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似声狂ひ -XL軍人夫と意地悪弟(元両想い)の揺れ愛-

似声狂ひ -XL軍人夫と意地悪弟(元両想い)の揺れ愛-

わたしは誰を想い、誰に想われたいのか――。 --------------------------------- 時は明治後期から大正のころ。 父親の放蕩が原因で爵位を奪われ天涯孤独となった聡子は、 かつての幼馴染である子爵家の宗一郎に妻として迎え入れられる。 夫婦睦まじく過ごしていたが、地方にいた宗一郎の弟・聖司が突然聡子の前に現れる。 聡子には、宗一郎に話せない幼少期の秘密があった。 大人になった聖司の色香に戸惑う聡子と、聡子への好意を隠さない聖司。 そして、宗一郎もまた聡子に秘密を隠していた。 声だけではわからなかったあの日。心だけでは選べない今。 宗一郎が家を空けた夜、3人の欲望はつまびらかになり、交錯する。 聡子が真に想うのは 兄か、弟か。 それとも――。 ◇ 断面図あり 性器描写はハッキリめ 実際の3P描写はありません ◇ 表紙1頁 本編62頁 あとがき1頁

親衛隊でも可愛かったら襲われちゃうよね・・・!スパイ捕獲編

親衛隊でも可愛かったら襲われちゃうよね・・・!スパイ捕獲編

上司の無茶ぶりによって不満たらたらの「ガリア軍親衛隊」所属のエリィ・シュテルエーダ少佐は、たまたま見つけたBARに立ち寄り酒でうっぷんを晴らそうとしていた。 しかし偶然にもBARの店主が敵国のスパイであったのだ。 親衛隊に見つかったと勘違いした店主は、酔いつぶれたエリィ少佐を襲ってしまおうと画策する・・・ ===================================== ■30ページ(表紙+表紙裏+奥付+本文27ページ) ■PDF同梱 ■作 次席将校

バスケ部エースのプライドの壊し方

バスケ部エースのプライドの壊し方

バスケ部の太陽(陽キャ)が、日陰の男(陰キャ)の指先ひとつでトロトロに――。 バスケ部のエースで、誰もが憧れる男・朝比奈。 そんな彼の輝かしい肉体を、誰にも見せない卑猥な表情を、放課後の密室でじっくり、ねっとり、すべて暴き尽くす。 押しに弱い太陽が、重すぎる影の深淵に溺れていく、快感屈服BL! 【収録作品】 バスケ部エースのプライドの壊し方 29p 看守長の敗北 16p 俺様アイドル調教 12p 勇者が魔王城に入ったら触手騎士に襲われました。 9p 本編66p

傀儡巫女・菩提

傀儡巫女・菩提

鬼滅×艦〇れ世界観夢小説 ※この鬼滅夢世界では、鬼殺隊結成の背後に当時の政府&陰陽師(王家)が関与し、それが近代まで続いています 建国時代から記憶を継承する陰陽師一族「記憶の陰陽師」彼らには葬られる墓は存在しなかった それに代わる物は、記憶の陰陽師の最高位が亡くなった場所を聖地とする事だった ※表紙・挿絵はAIではありません。絵師の直筆です 人間だった頃、死にかけた無惨の面倒を見ていた僧侶は、鬼になった無惨に殺された この時代は医療というのは存在せず、神仏に祈る事しか出来なかった そんな中、無惨は渡来系の外法医師に不老不死の仙薬を作らせ、自ら服用していた 仙薬によって無惨は健康になったが、彼は鬼になってしまった そんな彼の面倒を見ていた僧侶の正体は、記憶の陰陽師の最高位だった。 その記憶は継承され、近代になっても無惨は政府(王家)に監視される立場になっていた

姫様に忠誠を誓ったはずの軍人は、逆に誓いを求める狂犬になりました

姫様に忠誠を誓ったはずの軍人は、逆に誓いを求める狂犬になりました

「これで公私ともに、貴女の犬になれる」 ◆体験版:冒頭19p(最初〜1回目のR18シーン終了まで)+α ◆作品ワード 過保護ド執着軍人年上ヤンデレ×気苦労の多い姫様ヒロイン 異世界(銃や電話が一応ある19世紀後期モチーフ架空世界です) 溺愛 ド執着 中出し ハート喘ぎ 連続絶頂 甘々? 無理やり 拘束 薬 睡姦 幽閉 お仕置き 躾け(調教)など ◆あらすじ フェルシア国の王位継承権第一位、次期王女……この大層な 肩書が精神的負担になっている主人公「シア」。 さらに今は表だって争いになっていないものの、従弟が王位を 継ぐことに意欲的だったりと、日々悩みは尽きない。 でも特に悩みの種になっているのは、昔は仲よく遊んでいた「ロウ君」の存在だ。 エリート軍人家系、カーティス家の跡取り息子である彼と自分は 父親同士の交流があるのもあり、かつてはまるで兄妹のような関係だった。 でも時が経つにつれ、彼の「面倒見が良い、頼れる」と 思っていた言動が「過保護で自分を縛るもの」だと 薄っすらと気がついてしまったのだ。 まるで恋人に向けるような熱い視線も困惑でしかなく、 とにかく彼とは必要以上に交流しないように心がけた。 ――そう、それで上手くいっていたのに。 何故、このタイミングで彼が私の護衛に? 父親が軍の現トップという事情があるとはいえ、本人の 有能さもあり順調に出世し、今や大佐の地位にいることは知っていた。 いくら自分が王族だとしても、彼は日常的な護衛業務をする立場ではないはず。 そもそもこれまで城内で過ごすのに護衛なんてつけていない。 それなのに、どうして急に……。 理解できない展開に焦ってしまうけれど、落ち着かなければ。 だって今、隣国の貴族の男性と婚約の話が進んでいるのだ。 まだ身内しか知らない、秘密のこの話をロウ君に知られるわけにはいかない。 もし知られたらあれこれ言われるのが目に浮かぶ。 こっそりと…正式に婚約の話がまとまって、 誰も口出しできない状況になったらおおやけに……―― 父様は最近体調が優れない日が続いているので、国を出る申し訳なさはあるけれど でもだからこそ自分が国に残って、将来的に争いになるのは避けたかった。 ここで自分が隣国に嫁げば、私もみんなも幸せになれる。 従弟が次期王になれるし、私は重責から解放されるし、 父様も結婚したら安心するはず。 それなのに、何故父様は婚約は破談にしたと言っているの? 何故……ロウ君と婚約をする話になっているの?? 「せっかく自分の意思で選んでくれるのを待っていたのに、 裏切るようではこうなっても仕方ありませんよね」 気がつきませんでした? 姫様の味方はもういませんよ。 みんな、俺のコマですから。 だから諦めて、俺の手に堕ちてください。 =================================== ◆全90P(本文86P+登場人物紹介1P+おまけ4コマ1P+表紙1P+裏表紙1P) ※本文のうち約半分がR18シーン ◆R18おまけ小説「婚約者になったら余計に嫉妬心が悪化したヤンデレ軍人に苦言を呈したら、ブチ切れ〇絞めお仕置きされる話」同梱(約2万2千字/pdf形式/ハート喘ぎ多め&ロウがさらに過激な本編後の閑話です) ◆ロウが色々工作して、主人公のこともちゃんと(?)策に嵌めるので、色々やることやられた割にはほんのりと2人の関係に未来がありそうな終わり方です(※裏で色々やっているのを知っている第三者視点で見ると限りなくメリバ系だと思います) ◆ロウは主人公のことは大大大好きですが、主人公以外は正直どうでもいい人間です。なので直接描写はなかったり、将来的な話ではありますが周囲の人間への危害匂わせがあります。(※またロウが脅し目的で主人公に銃を向ける展開がありますが、それで撃ち抜かれる等の肉体的負傷をする展開はありません)

喰む・ジュンジュン

喰む・ジュンジュン

おまねこくんの衣装を着た星川リリィちゃんと、ハム・チュンチュンの衣装を着た紺野純子ちゃんのペアがお仕事を開始するはずなのですが…!? 何故か大変ハレンチなことになってしまう、オールカラー漫画です!! fanbox全体公開にて、追加および高解像度のサンプルも掲載しています。

ABYSS BREEDER

ABYSS BREEDER

堅物の軍人が触手に凌〇されてしまうーー… 廃工場に潜伏する未登録の生物兵器を排除する任務に就いた、特殊部隊隊長・霧嶋怜司。 「鉄の仮面」の異名を持つ堅物として知られる彼は、突如地面に開いた穴から飛び出した触手から部下を庇い、身代わりとなる。 その瞬間、足場を失った彼は穴へと落下し、無数の触手に捕らわれた。さらに、生物の分泌する特殊な粘液によって装備を剥ぎ取られ、無防備な状態へと追い込まれてしまう――。

竜血の咎、十年の蜜〜執着軍人弟×実験体逃亡者兄。十年越しの再会は、甘美なる隷属の始まり〜

竜血の咎、十年の蜜〜執着軍人弟×実験体逃亡者兄。十年越しの再会は、甘美なる隷属の始まり〜

【カップリング】 カイル・エルトマン(弟)×ダニー・ダハーカ(兄) 攻:カイル・エルトマン(28歳 / 大佐) 冷徹で黒い噂の絶えない軍人。10年間、兄を自分の「檻」に引きずり戻すことだけを考えて生きてきた、執着の塊。 受:ダニー・ダハーカ(33歳 / 元被験体) 「紅薔薇の氷竜」と呼ばれる不敵な逃亡者。身体は限界を迎え、弟の圧倒的な力に組み伏せられながらも、その精神とプライドは1ミリも屈服しない気高い兄。 【概要】 弟は愛ゆえに壊れ、兄は愛ゆえに囚われを選ぶ──兵器となる竜化手術を受けた最愛の兄を無力化し、自らの構築する「白薔薇の檻」で庇護せんとする軍人弟の、狂気的なまでの純愛と執着。抗う兄だが、弟の無骨な革手袋越しに感じる指先の熱さに頑なな肢体が暴かれてゆき……?! 【あらすじ】 父の狂気により、兵器「竜降ろし人」へと改造されたダニー・ダハーカ。 十年前、彼は父を手にかけ、未完成の宿痾を抱えたまま逃亡者となった。 エネルギー源である「炉」が冷えれば、死が訪れる。 その過酷な運命の中、ダニーは同胞を救うために戦い続けてきた。 一方、父の跡を継ぎ、軍の大佐となったダニーの異母弟カイル・エルトマン。 彼は兄を無力化し、我が腕の中に閉じ込めるためだけに、十年の歳月を「力」と「技術」の研鑽に捧げた。 十年ぶりに思い出の温室で再会した二人。 弟が仕掛けた「白薔薇の檻(魔導拘束)」により、兄の竜化は解かれ、無防備な身体が暴かれる。 絶望的な独占欲。悔恨と諦念。 割れたガラス窓と白薔薇に囲まれた檻の中で、二人の魂は残酷なほどに美しく、一つに溶け合っていく――。 映画のようなライティングで綴る、魂の拮抗。 物語と官能が交錯する、シネマティック・ロマン。 本文全編フルカラーで描かれる濃密な32ページ。 ――宿命に翻弄される兄弟の物語、ここに開幕。(第1巻) 「※続刊制作中」

エルフの国の女騎士  〜前編〜

エルフの国の女騎士 〜前編〜

男性優位なエルフ社会で、初の女性騎士となってしまったジェナの物語です。 女性騎士の存在が面白くない隊長に、ひどい扱いを受ける日々…。そんな中、ジェナはエルフらしからぬ大男のオジサンと出会います。 このお話は、前編・中編・後編と3部からなる第1作目となりますので、今作はエッチなシーンは最後の方だけです。 修正は白抜きです。

旦那様今夜は寝かせてください-蜜伽奉仕編-

旦那様今夜は寝かせてください-蜜伽奉仕編-

あらすじ 部下を庇って負傷した雅親を小雪は必死に看病する。 安静を理由に触れ合えない日々のなか、ふと目にした夫の裸に小雪の胸はざわめいてしまう。 一方で、その視線に反応してしまう雅親。 「どうすればいいかは……わかるな?」 戸惑いながらも応えようとする小雪だったが― 「でも……私の指では、好きな場所に届かなくて……っ」 抑えていた想いが溢れ出し、理性は静かにほどけていく。 甘く、深く。 夫婦の絆を確かめ合う一夜が、いま始まる。 旦那様今夜は寝かせてください4作目です! ※本文67ページ

コミック版_魔王軍幹部は発情聖女様を助けたい!

コミック版_魔王軍幹部は発情聖女様を助けたい!

◇◇あらすじ◇◇ 聖女の力を使い過ぎて発情しちゃう聖女と、何故か手助け(意味深)しようとする敵国の魔王軍幹部(DT)のお話。 ある日異世界へ召喚されたのは聖女ヒロイン…ではなく、勇者。 もともと帝国の国民だった聖女は、異世界人ということで優遇され働かないクソ勇者の尻拭いをする社畜生活の日々。 聖女の唯一の楽しみは、敵対する魔王軍幹部のアドラーがやたら戦いを挑んでくること。 ある日、能力の使いすぎで彼の前で発情してしまう。 引かれると思ったのに「俺が手伝ってやる」と言い出した! DTのクセに何故か自信満々のアドラーだったが、様子がおかしくなってきて…? 順調(?)に発情処理を通して関係を育む二人だが、魔王が復活、二国の関係の変化で二人に危機が??? バックハグ状態の発情処理で下半身の反応を指摘され、 「断じてお前に反応したんじゃ無い!」とバレバレの嘘を吐いたり、 「絶対に襲わないから」と言って、 (勇者に嫉妬するまでは)本当に襲わなかったりするDT魔王軍幹部と 勇者をぶん殴ることを夢見る社畜聖女(Lv.99)との両片思いラブコメです。 ★溺愛ハッピーエンド ★中出しあり(魔族なので生殖期以外は妊娠しません) ★ざまぁ展開あり。 ◇◇キャラクター紹介◇◇ ◇ヒロイン/救国の聖女(人間) 年齢:20〜25(孤児なので年齢は不明) 所属:帝国軍 本来は回復担当だが、勇者が全く働かないので国民を守るため前線で戦っている。 功績が全て勇者に横取りされる&力の使いすぎで発情する日々のせいで荒み気味。 攻守共に最強だが正当な評価を得られていない為、自己評価は低い(ワンパンで倒せるアドラーを弱いと思い込んでいる) アドラーを好ましく思っているが、敵だし戦闘の事しか頭に無さそうだしと何も期待していない。 目下の夢は、勇者をぶん殴ること。 ◇アドラー/魔王軍幹部 身長:183cm 年齢:不明 所属:魔王軍 聖女がいる帝国と敵対している魔国の幹部。 魔王軍No.2〜3の実力だが、聖女の力と相性が死ぬほど悪くワンパンで負ける。 ヒロインが何となく気になっているが、接し方が分からず戦いを挑んでは負けている。 女性とのコミュニケーション=拳しか思いつかない。(恋愛偏差値5) ヒロインの前だと尻尾が勝手に動いちゃうのが最近の悩み。 もちろん童貞だが淫魔の悪友が所構わず猥談を聞かせてくるので、そっち系の知識は豊富。 昨日、ヒロインへの絡み方が「出オチの雑魚キャラに見えるので止めてくれ」と部下に泣かれた。(恋愛偏差値5) _______☆サークルのpixivにて冒頭14ページ公開中!☆__________ ★【らぶカルにて】CV.二回戦中様の原作音声も発売中★ ぜひ音声での臨場感などもお楽しみください。 ※細かい台詞や展開は漫画の形式に合わせ、変更されております。 ーーーーーーーーー クレジット 作画:SHOYA様 ネーム原案:五日様 シナリオ:やま

旦那様今夜は寝かせてください-淫香編-

旦那様今夜は寝かせてください-淫香編-

■あらすじ 楽しみにしていた新婚旅行だったが、雅親の任務が長引き、一人ホテルの部屋に残る小雪。 そんな彼女はホテルの者から差し入れられた香に誘われ、熱を帯びた身体に自らの指が伸びてゆく。 戸惑いながらも抑えようとする小雪を見た雅親は 「お前には外だけでなく、ホテルの中も出歩かせるべきではなかったな」 初めて見る妻の姿に雅親は抑えきれず……。 独占欲と溺愛が絡み合う、甘く狂おしい夜が始まる――。

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