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◇作品内容紹介◇ ★あらすじ★ 「ぁっ…!? い、嫌だっ…腕、持つのっ…嫌だっ…あ゛っ…!」 普段はそっけなく、口数も少ないクール受け少年を バックで激しく突き続ける攻め。 最初は顔を枕に埋めて声を抑えていたものの、 徐々に悶えながら声を溢れさせ始める。 総絶頂回数7回!!(射精5回、潮吹き2回) 完全生音収録の【超臨場感】あふれるリアルな音声をぜひお楽しみください! ★トラック内容★ 本作品は、 ○その場にいるような臨場感 ○実際に行われているかのような生々しさ の二点を重視して【完全生音録り】で制作しております! まるでその空間にいるようなリアル感をお楽しみください! ※リアル感を重視しているため、ノイズ除去を行っておりません。 少々音質に揺らぎがございますが、ご了承ください。 ----------------- ◇登場人物紹介◇ ★受け少年★ 普段はクールで無口なタイプ。 必要最低限しか話さないので、無愛想と思われることも。 でも本当は話すのがあまり得意じゃないだけ。 攻めには甘えた姿や、本音を出せるようになってきた。 ★攻め★※ボイスなし あなたの好きなキャラ・もしくはご自身をあててください。 年下攻め、年上攻め、スパダリ攻め、執着攻め… 攻めのキャラを変えて、何度も楽しむのも◯ ----------------- ◇クレジット◇ ★脚本・声優・音声編集・サムネイル編集 →潮田とあ お仕事のご依頼・ご相談はiikoeよりご連絡ください! X・Fantia・note・Ci-enも更新中! ★イラスト →SEAART.AI ----------------- ◇ご視聴時のポイントと注意点◇ ★ご視聴になる際は、イヤホンやヘッドフォン等の機器をご使用になると、よりお楽しみいただけます。 ★登場人物のどちらサイドで聞くかを決めてからご視聴いただくと、よりストーリーに入り込むことができてお楽しみいただけます。(神様視点や壁視点もおすすめ!) ★周囲に人がいる場合や、公共の場でのご視聴の際は、音漏れ等にお気をつけ下さい。 ----------------- ◇AI一部使用作品につきまして◇ 当作品は、サムネイルや紹介画像等のイラストにおいて、AI画像生成ソフトを使用しております。
今回も快楽堕ちなし!屈辱に抗い続ける主従BL ※前作: 『貴方に従い、貴様に抗う。』〜絶対に堕ちない気高い剣聖が、交換条件で嫌いな主君に屈辱的に犯●れる漫画〜【初夜編】 のシリーズ二作目です。 妹を守るため、絶対に屈しないはずの騎士が、 嫌悪する主君との‘取引’で、身体を差し出すー という前提で、今回はサンプル画像通りの媚薬×拘束プレイでございます。 快楽堕ちはありません。 「プライドの高い社会的強者男性が、徹底的に責められながらも、堕ちる寸前で抗い続ける一部始終」 が大好きなので、ひたすらに描いています。 Pixiv公開分をベースに、加筆修正+性癖に忠実な描き下ろしエロシーン24pを収録。 全編108p中、53pがエロパートです。 【収録内容】表紙3p+本編108p(加筆修正版)
※本作は既刊作品の総集編です。収録内容を良くお読みいただいた上ご購入下さい※ 大手企業で働く滝口浩一は、部署を移動した事で人生のどん底に立たされていた。 その部署は女性がかなりの権力を持っており、ルックスが悪く、中年太りをした浩一は 周りから人としての扱いを受けていなかった。 裏で陰口を言われ、報告も無視され、仕事も増やされる。 その大本の原因は、絶大なルックスとグラマーな体型を持つ三井千春によるものだった。 だが浩一は、有給をもぎ取り、休みの内に英気を養おうと考えていた。そして耐えに耐え、遂に有給の日。 あろう事か偶然にも、千春も同じ日に有給を取り、更に同じ旅行先だった。 そして遂に鉢合わせてしまう浩一。 だが彼女にはいつもの覇気がなく、自分を慰めろ、というように関係を迫るのだった… (収録内容) ------------------------------------------------------------------------------- 休暇先でパワハラ爆乳上司を躾けてやった! 1巻(作品ID:703821 / 定価:770円) 休暇先でパワハラ爆乳上司を躾けてやった! 2巻(作品ID:705962 / 定価:770円) 休暇先でパワハラ爆乳上司を躾けてやった! 3巻(作品ID:708595 / 定価:770円) 休暇先でパワハラ爆乳上司を躾けてやった! 4巻(作品ID:710781 / 定価:770円) ------------------------------------------------------------------------------- 計1392p ※本作品は原作者の協力により制作しました。 ※本作品は予告なく販売終了することがあります。
ガチむちな男たちの太い腕、厚い雄っぱい、むっちりとした雄尻―― その圧と熱気をたっぷり味わえる、フルカラー総集編が登場! 『モブ×殺し屋』65P 『魔王さまは言いなりになんてならない!』70P 『ショコラティエ』72P 『異国艶事恋慕』164P 『触って勃たせて、陥没チクビ。』75P 以上5作品を収録し、本編カラーページのみで計446Pの大ボリューム。 ※奥付・表紙などは含みません。 屈強な肉体が敗北していく様、欲に滲んだ表情、汗ばむ肌の艶めき―― ガチむちならではの‘雄の色気’と‘濃厚なエロス’を、これでもかと詰め込みました。 凄腕の殺し屋、最強の魔王、堅物な褐色男子、陥没乳首の体育男子、おじさんショコラティエ、読み味の異なる5作品をまとめて堪能できる一冊です。 フルカラー化によって、肌の熱、肉体の厚み、絡みのいやらしさもさらに増量!
??作品内容 普段は強がっている僕だけれど、今日はなんだかいつもと様子が違う。 体調がすぐれないからだろうか。 彼の家でいつものように彼の隣で休んでいると、彼が僕の手を押さえつけてきて あまりの強さに気が動転してしまう...... もっとされたくてもっと沼りたくて 彼を求めているうちに甘い弱々の声が止まらなくなってきてしまって.... 彼からの吐息や責めの声を聞くたびにひたすらに彼を求めてしまう もっと彼のが欲しくてもっと責められたくて、 彼を求めて責められるたびに僕のはどんどん勃起して止まらない。 痺れるほどの喘ぎ声が部屋中に響き渡る... ??トラックリスト Tr.1 彼からの乳首責めに夢中になっちゃって・・・(06:04) 【彼との会話、キス、乳首責め、男性ウケ】 Tr.2 舐められて求めて、止まらなくて・・・(12:02) 【耳舐め合い、首舐め、耳舐め、アナル責め】 Tr.3 セックスで満たして欲しくて....(06:02) 【首絞め、セックスウケ】 Bouns Track アフタートーク (09:13) ??作品概要 キャスト: かやくん ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※無断での作品の複製、素材としての使用、二次配布、無断アップロードなどは固く禁じます。 ※価格は予告なく変更となる可能性がございます。 ※イラストには一部AIを利用しております。
※本作は既刊作品の総集編です。収録内容を良くお読みいただいた上ご購入下さい※ 谷口康二は大手企業に就職し、順風満帆な人生を歩んでいたと思われた。しかし、そこは超絶なブラック企業で残業は当たり前で会社での寝泊まりも少なくなかった。おまけとばかりに口うるさい上司・佐々木千春が部署を取り締まっており、気の休まる所がなく地獄の日々を送っていた。だが千春の身体はかなりのグラマーで卑猥な想像をするのが、康二のオアシスになりつつあった。そんな千春にはそのグラマーな身体を使い、昇進したのではないか、という噂もあり、それがより股間を熱くする要因にもなった。ある日残業をしていた時に、一室から卑猥な声が――。覗くとそこには千春と次期社長候補の男性の情事が繰り広げられているのだった…。 (収録内容) ------------------------------------------------------------------------------- 巨乳上司の秘密の会合 上(作品ID:593068 / 定価:770円) 巨乳上司の秘密の会合 中(作品ID:598083 / 定価:770円) 巨乳上司の秘密の会合 下(作品ID:603360 / 定価:770円) ------------------------------------------------------------------------------- 計1249p ※本作品は原作者の協力により制作しました。 ※本作品は予告なく販売終了することがあります。
【尊厳をへし折る「強●オナニー」と「スパンキング」】 「これは業務の一環。私の意思など関係ない――」 課長に昇進した霧森志保(37歳)は、隙のない仕事ぶりと男を寄せ付けない美貌から『鉄の女』と呼ばれていた。しかし、部下の致命的なミスにより、傲慢な取引先の常務・蛇島に決定的な弱みを握られてしまう。 会社と部下を守るため、指定されたホテルのスイートルームへ向かう志保。待ち受けていたのは、彼女の分厚い理性の鎧を徹底的に破壊する、残酷で甘美な凌●だった。 自慰の強要、屈辱的な四つん這い、そして無慈悲なスパンキング。 「これは業務の一環」と必死に自分に言い聞かせる志保だったが、オスの圧倒的な手管の前に、37歳の肉体はしだいに陥落していく。 プライド高き女上司が、ただ快楽を乞うメスへと堕ちるまでの濃密な一夜。 文字数:約15000字。 【本文抜粋】 「法務に回せば、あなた方の会社はかなり厳しい立場に置かれるでしょう。情報漏えいとして扱うか、事故報告で留めるか。判断次第で、あなたがたが被る損害の大きさも変わる」 蛇島はそこで言葉を区切り、立ち上がった。 「だからこそ、私はあなたに確認したい。霧森課長、あなたはこの件の責任を、どこまで引き受けるつもりですか」 「……弊社として取れる措置は、すべて取るつもりです」 「会社として、ではなく、あなた個人としては?」 志保が息を止める。 蛇島はその反応を愉しむように、わずかに口元を歪めた。 「まだ役員会には上げていません。私の報告の仕方ひとつで、この件の重さは変わる。穏便に収める余地が、まったくないわけではないのですよ」 蛇島が歩を進める。大きな手が伸び、志保の顎をふいに持ち上げた。ビクリと肩を揺らす志保に対し、蛇島は挑発的に囁いた。 「口先だけの謝罪や、会社からの無機質な違約金など、私には何の価値もない。私が欲しいのは、霧森課長、あなたの『個人的な誠意』ですよ」 「個人的な、誠意……?」 「優秀で、隙がなくて、男たちの視線を冷たくあしらい続ける誇り高き霧森課長が、私のためにどこまで身を削れるか。……今夜、私が指定するホテルに来なさい。誰にも知られず、私を心の底から満足させることができたなら、この件は完全に白紙にしてあげよう」 志保は息を呑んだ。蛇島の言っている意味が理解できないほど、彼女は愚かではない。 それは明確な肉体関係の要求であり、絶対的な権力を持った脅迫だった。 「蛇島常務……いくら何でも、それは」 「おや、嫌なら構いませんよ? 今すぐ法務部に連絡し、あなたの会社に内容証明を送るだけですから。部下の人生を背負うのも、ここで逃げ出すのも、あなたの自由だ」 冷酷に突き放す蛇島の言葉に、志保の全身から血の気が引いた。 ここで断れば、すべてが終わる。 才能ある部下の人生は狂わされ、自らが心血を注いで率いてきたシステム開発課も解散の憂き目に遭うだろう。自分のプライドや身体の純潔などという下らないもののために、組織に致命的な打撃を与えるわけにはいかない。 志保は、女としての感情や尊厳を心の奥底に封じ込めるように、きつく目を閉じた。彼女にとって、これは単なる業務の一環であり、最悪のトラブルシューティングに過ぎない。自らの欲求などそこには一切介在しないのだから。 「……わかりました。ご指定の場所へ、伺います」 絞り出すように答えた志保の唇を、蛇島の親指がゆっくりと、確かめるようになぞった。 「賢明な判断だ。だが、勘違いしないでいただきたい。マグロのように横たわっているだけの女を抱く趣味はない。……今夜は徹底的に、あなたのその分厚い理性の皮を剥がさせてもらうからね」 その挑発的な言葉と、唇を這う指の生々しい感触に、志保は小さく身震いをした。だが、その震えの正体は、絶対的な権力者に対する生物学的な恐怖と、彼の傲慢極まりない言い草に対する冷ややかな嘲笑だった。 理性の皮を剥ぐ? 冗談ではない。思わず鼻で笑いそうになるのを、志保は必死でこらえていた。 ◇ ◇ ◇ 指定されたのは、都心外資系ホテルのエグゼクティブ・スイートだった。 ふかふかとした分厚い絨毯を踏みしめ、志保はルームナンバー【3207】の前に立つ。 深く息を吸い込み、これは単なるクレーム処理であり、会社と部下を守るための業務なのだと自分に言い聞かせた。感情を完全に殺し、美しいが冷たい彫像のような顔を作ってから、インターホンへ指を伸ばしかける。 その時、ハンドバッグの中でスマートフォンが微かに震えた。 画面をタップすると、蛇島からの一行だけの短いメールが届いていた。 『鍵は開けてある。そのまま入りなさい』 出迎えすらしない、いかにも相手をモノとして見下した傲慢な男の振る舞いだった。 志保は無表情のまま溜息をひとつ吐き、メッセージ画面を消す。そして、覚悟を決めたように重厚なドアノブへ手を掛け、静かに回した。 間接照明が灯る仄暗い室内には、甘く重いシガーの香りと、高級なブランデーの匂いが漂っていた。広大なリビングの奥、夜景を一望できる窓辺のソファに、蛇島が腰を下ろしている。 蛇島は、昼間と同じ仕立ての良いスーツを隙なく着こなしたままだった。ただひとつ、首を絞めていたシルクのネクタイだけが引き抜かれ、無造作にテーブルへ投げ出されている。 第一ボタンが開いたワイシャツから覗く浅黒い首筋が、ビジネスマンとしての顔とは違う、雄としての生々しい輪郭を強調していた。 彼はソファに深く腰掛けたまま、ドアの前に立ち尽くす志保をねっとりと見据える。そして、左手の指で小さな輪を作ると、自らの唇で艶やかに濡らした右の中指を、そこへゆっくりと、奥深くまで抉るように抜き差ししてみせた。それは言うまでもなく、これから志保の秘所に雄の楔を打ち込み、貫く様を露骨に模した下劣極まりないジェスチャーだった。 「時間通りだな、霧森課長。仕事熱心なことで何よりだ」 「……お約束ですから」 志保は入り口で立ち尽くしたまま、ハンドバッグを両手で固く握りしめていた。ネイビーのタイトスーツに身を包み、一糸乱れぬまとめ髪。その姿は、この退廃的な空間にはひどく不釣り合いだった。 「そんなところで突っ立っていないで、こちらへ来なさい」 蛇島が顎で促す。志保は木彫りの人形のようにぎこちない足取りで近づき、ソファの端に浅く腰掛けた。 「何か飲むか?」 「結構です。……蛇島常務、用件を早く済ませていただけませんか」 その言葉に、蛇島は喉の奥で低く笑った。 「用件、ね。君はこれから自分が行う行為を、タスクの消化か何かと勘違いしているんじゃないのか?」 「……私がここへ来たことで、野村の件と会社へのペナルティは白紙にしていただける。そういう契約だったはずです。それ以外に何の感情も必要ありません」 志保の毅然とした態度に、蛇島の目が細められた。獲物を品定めするような、あるいは反抗的な動物をどう躾けるか楽しんでいるような、底知れぬ眼光だった。 「昼間も言ったはずだ。マグロのように横たわる女を抱く趣味はないと」 蛇島はゆっくりと立ち上がり、志保の隣へと移動した。革張りのソファが沈み込み、男の体温と微かな香水の匂いが暴力的なまでに迫ってくる。志保は反射的に身体を引こうとしたが、それよりも早く、蛇島の大きな手が志保の細い顎を捕らえた。 「っ……」 「いい顔だ。その氷のように冷たいプライドの仮面が、どこまで保つか見物だな」 強引に顔を向けさせられ、至近距離で見つめ合う。蛇島の親指が、口紅を引いた志保の唇をなぞった。志保はまばたき一つせず、その傲慢な瞳を冷ややかに見返した。 やり過ごすために彼女が視線を向けていたのは、蛇島の背後にある壁紙の単調な幾何学模様だ。他者の体温が伝わってこようと、それはただの熱伝導という物理法則でしかない。 自分は今、このスイートルームに置かれた備品の一つであり、規定の時間が過ぎ去るのを待つだけの無機物なのだと、固く心を閉ざしていた。 「まずは、その堅苦しい鎧を脱いでもらおうか」 蛇島の手が顔から離れ、志保のスーツの襟元へと伸びた。ブラウスのボタンに指が掛けられる。 「……自分で、やります」 「いや、私がやる。君はただ、私のすることを受け入れていればいい」 有無を言わせぬ低い声に、志保は唇を噛み締めて目を伏せた。 カサ、カサと、ブラウスのボタンが外される微かな音が、静まり返った室内に小さく響く。鎖骨があらわになり、白く滑らかな肌が薄暗い照明に照らし出された。 三十七歳という年齢にそぐわない、透き通るような質感の肌だ。 ブラウスが肩から滑り落ちると、黒いレースのブラジャーに包まれた豊満な双丘が姿を現した。タイトなスーツの下にこれほど豊かな肉体を隠していたのかと、蛇島は感嘆の吐息を漏らす。 「素晴らしい……。日々システムと睨み合っている女の身体とは到底思えないな。随分といいものを隠し持っている」 「……揶揄するのはやめてください」 「事実を言ったまでだ」 蛇島の手が、志保の白い肩から二の腕、そして脇腹へと、這うように滑っていく。その手つきはいやらしいほどにゆっくりで、まるで高価な美術品を鑑定するかのような慎重さを含んでいた。 志保は薄く目を開けたまま、焦点の合わない視線を虚空に向けていた。 ただの摩擦だ。皮膚の表面の神経が刺激されているだけであり、そこに意味はない。志保は自身をただの精巧なマネキンに仕立て上げ、この時間をやり過ごすことに徹底していた。 蛇島の指先が背中に回り、ブラジャーのホックが外されて豊かな双丘が解放されても、志保の表情は微かにさえ動かず、その口から抗議の声はおろか、吐息ひとつ漏れることはなかった。 志保は抵抗する素振りすら見せず、ただ氷のように冷ややかな視線を虚空へ向けていた。男の大きく荒々しい掌が、柔らかな肉を形を変えるように揉みしだく。 志保の脳はそれを単なる「不快な圧力」として処理し、神経の末端で生じる物理的な摩擦を徹底して無視していた。 「どうした? ここは接待の場だろう? ならば、もっと力を抜いて客をもてなすのが筋というものだ」 蛇島の顔が近づき、志保の耳元で挑発的に囁く。その吐息が耳介をくすぐると同時に、蛇島の指が胸の先端にある柔らかな突起を、チリチリと弄るように弾いた。 ビクリ、と志保の肩が小さく跳ねたが、彼女はそれ以上の反応を見せなかった。 きつく唇を噛み締め、すっと目を伏せる。これは業務なのだ。部下のミスを帳消しにし、会社を守るための、不条理だが明白な取引。ならば、皮膚の表面で起きている物理的な摩擦や、それに伴って生じる神経の反射など、ひたすら無視すればいい。 数分が経過した。蛇島の動きが、ふと止まる。 「……つまらん女だ」 頭上から降ってきたのは、苛立ちを隠そうともしない冷たい声だった。 志保が視線を上げると、蛇島は面白くなさそうに舌打ちをし、志保の身体から手を離した。 「本当に、ただ時間が過ぎるのを待つつもりらしいな。鉄の女と噂には聞いていたが、まさかベッドの上でまで機械のような無機質さを貫くとは」 「……お気に召しませんか? ですが、私はそういう女だと……」
■収録内容 『地上100階』特別版 74話〈1〉〈2〉〈3〉 ・計99ページ(通常版より計46ページ描き下ろし追加) ・隠蔽処理/モザイク ・セット版【8】に収録 ※JPG・PDF同梱 《《『地上100階』のストーリー》》 バベルダンジョンと呼ばれる巨大な塔の中で目覚めた樹(たつき)は、記憶を一部失っていた。わけもわからないまま、「運営側の命令には絶対服従」「法律を破っても罰せられない」という塔内の世界で、見ず知らずの人々と共に『ゴール』を目指すことになる。 最初の『円柱水路の間』で話しかけてきた絹代(きぬよ)は、樹の幼なじみだと言うが、樹は思い出せない。絹代はなぜか身を投げうってまで樹を守ろうとしてくれるのだが……。 《《『地上100階』について》》 『地上100階』は連載形式の漫画で、【特別版(R18)】と【通常版】の2つのバージョンがあります。 【特別版(R18)】は、有料で配信しております(単話版とセット版があります)。 【通常版】の方は、2025年12月現在、noteにて無料公開しております。 《《『地上100階』特別版について》》 【特別版(R18)】も【通常版】もストーリーは同じです。 ただ、【通常版】では、無法地帯ならではのR18要素を控えめに表現したり、キャラの闇深い過去についても、R18シーンの具体的描写は省略したりしています。そういった部分を【特別版(R18)】では具体的に詳しく描いています。 《《『地上100階』特別版のR18指定について》》 【特別版(R18)】は全体を通して見るとR18作品になるため、全ての話をR18指定にさせていただいておりますが、連載形式のため、話によっては「R18シーンの無い話」や「R18要素自体の無い話」もあります。 その点にご留意の上で購入をご検討いただけますと幸いです。 単話版の第1話〜第10話には、先の話でどんなシーンがあるかがわかるように、おまけとして「女性キャラのプロフィール」をつけております。各キャラの先出しショットが満載なので、ネタバレにはご注意ください。 《《『地上100階』の更新について》》 【特別版(R18)】も【通常版】も不定期で更新中ですが、現在体を壊しているため、更新ペースはかなりゆっくりになっております。 更新予定日などの配信情報は、桃田テツのXアカウントにてポストいたします。 大まかな更新予定時期や制作状況などにつきましては、Xアカウントのヘッダー画像内にてお知らせするようにしておりますので、もしよろしければそちらもご参照ください。
■熟女によるうわキツエッチCG集 支援者向けに限定公開している、 「熟女騎士アイスローズ」シリーズの作品をまとめたものです 以前販売した 「彼氏いない歴=年齢の行き遅れ熟女騎士(44)に彼氏ができた話1」 以降、2025年中にfanboxで限定公開したイラストになります 内容はいわゆる「うわキツ」がメインです 普段はクールな女騎士が、 エッチにハマってのめり込んでいく、 そんな作品集です 調教的なシチュもいくつかありますが、基本的に平和なシチュ多めです 基本単発シチュのイラスト集で、ストーリー的なものはほぼ無いので、 このCG集だけで楽しめます ■冷徹の騎士アイスローズ(44) 傲慢で高飛車な熟女騎士 誰よりも厳格で厳しい性格 ・・・というのは表向きで、本心は乙女で恋愛にも奥手な乙女脳 そんな彼女に人生初めての恋人ができて以来 エッチに完全にハマってしまった模様 いい歳して日々頭はピンク状態 ■色欲の魔法使いレッドマリー(43) 友達の少ないアイスローズの数少ない親友 アイスローズとは正反対に性に奔放で、 ドSの女王として日々エッチしまくっている 今回はおまけ程度の出演 ■基本CG15枚(文章差分165枚+文字なし差分)
『葬送のフリーレン』より、 「フェルン」と「ユーベル」をピックアップした同人本です。 「フェルン×シュタルク本」と「ユーベル×ラント本」の2作品を収録しています。
■収録内容 『地上100階』特別版 66話 ・68ページ(通常版より50ページ描き下ろし追加) ・隠蔽処理/白ぼかし ・セット版【7】に収録 ※JPG・PDF同梱 《《『地上100階』のストーリー》》 バベルダンジョンと呼ばれる巨大な塔の中で目覚めた樹(たつき)は、記憶を一部失っていた。わけもわからないまま、「運営側の命令には絶対服従」「法律を破っても罰せられない」という塔内の世界で、見ず知らずの人々と共に『ゴール』を目指すことになる。 最初の『円柱水路の間』で話しかけてきた絹代(きぬよ)は、樹の幼なじみだと言うが、樹は思い出せない。絹代はなぜか身を投げうってまで樹を守ろうとしてくれるのだが……。 《《『地上100階』について》》 『地上100階』は連載形式の漫画で、【特別版(R18)】と【通常版】の2つのバージョンがあります。 【特別版(R18)】は、有料で配信しております(単話版とセット版があります)。 【通常版】の方は、2025年12月現在、noteにて無料公開しております。 《《『地上100階』特別版について》》 【特別版(R18)】も【通常版】もストーリーは同じです。 ただ、【通常版】では、無法地帯ならではのR18要素を控えめに表現したり、キャラの闇深い過去についても、R18シーンの具体的描写は省略したりしています。そういった部分を【特別版(R18)】では具体的に詳しく描いています。 《《『地上100階』特別版のR18指定について》》 【特別版(R18)】は全体を通して見るとR18作品になるため、全ての話をR18指定にさせていただいておりますが、連載形式のため、話によっては「R18シーンの無い話」や「R18要素自体の無い話」もあります。 その点にご留意の上で購入をご検討いただけますと幸いです。 単話版の第1話〜第10話には、先の話でどんなシーンがあるかがわかるように、おまけとして「女性キャラのプロフィール」をつけております。各キャラの先出しショットが満載なので、ネタバレにはご注意ください。 《《『地上100階』の更新について》》 【特別版(R18)】も【通常版】も不定期で更新中ですが、現在体を壊しているため、更新ペースはかなりゆっくりになっております。 更新予定日などの配信情報は、桃田テツのXアカウントにてポストいたします。 大まかな更新予定時期や制作状況などにつきましては、Xアカウントのヘッダー画像内にてお知らせするようにしておりますので、もしよろしければそちらもご参照ください。
◇作品内容紹介◇ ★あらすじ★ 「よ、よすぎてっ…処理がっ…追いつかなっ…んぁああっ…!!」 とある屋敷に、昔から仕えるアンドロイド執事がいた。 昔からとは言っても見た目はあどけない少年で、しかも生意気。 「私の主従関係のプログラムに組み込まれているのは、旦那様ただお一人です」 と、そっけなくあしらわれたお坊ちゃまは、とあるいたずらを仕掛ける。 それは…【性的接触に対する切り替えスイッチ】であった。 セックスが可能になってしまった少年執事は、精通させられたかと思えば、 連続射精、さらにはおもらしと…どんどん感度の良さを発揮して…? 限りなく人間に近いアンドロイドとの、ロマンあふれる初体験! 是非ご堪能ください!! ★トラック内容★ 本作品は、 ○BGM・SE有りのドラマ風 ●●Eのみ有りのリアル風 の2パターン梱包しております! 是非お好きなものを選んで聞いてみてください! ----------------- ◇登場人物紹介◇ ★アンドロイドの少年執事(受け)★ 「私の主従関係のプログラムに組み込まれているのは、旦那様ただお一人です」 と、屋敷のお坊ちゃまをあしらう程度には生意気な【少年アンドロイド】。 しかし仕事は完璧で、なんだかんだ旦那様だけに留まらず、お坊ちゃまの身の回りのお世話も影では行っている。 限りなく人間と近い仕様を目指した、当時の最新型モデルなので、痛覚等の感覚もある。 趣味は庭にやってくる猫とこっそりおしゃべりすること。 ★屋敷のお坊ちゃま(攻め)★※ボイス無し いつも影からアンドロイド執事を眺めては、うざ絡みする。 背中のスイッチを押す際、普段見えない素肌やうなじが見え、邪な感情が芽生えてしまう。 そして、いたずら決行。 ----------------- ◇クレジット◇ ★脚本・声優・音声編集・サムネイル編集 →潮田とあ お仕事のご依頼・ご相談はiikoeよりご連絡ください! ★音楽 →BGMer ★イラスト →SEAART.AI ----------------- ◇ご視聴時のポイントと注意点◇ ★ご視聴になる際は、イヤホンやヘッドフォン等の機器をご使用になると、よりお楽しみいただけます。 ★登場人物のどちらサイドで聞くかを決めてからご視聴いただくと、よりストーリーに入り込むことができてお楽しみいただけます。(神様視点や壁視点もおすすめ!) ★周囲に人がいる場合や、公共の場でのご視聴の際は、音漏れ等にお気をつけ下さい。 ----------------- ◇AI一部使用作品につきまして◇ 当作品は、サムネイルや紹介画像等のイラストにおいて、AI画像生成ソフトを使用しております。