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ふた×ふた2  オメガバース

ふた×ふた2 オメガバース

オメガバース 女アルファふたりが、キメセクするために オメガを監禁して…

BLOOD LINE ―怪異オメガバース― 2

BLOOD LINE ―怪異オメガバース― 2

目が覚めると、湊斗は飛行機の中。 隣を見ると、そこには嶽羅が…… 本当に嫁として番ってしまった湊斗は、嶽羅の本拠地である中国の霊峰へ。 自分の状況を整理できぬまま、ここに来た湊斗は不安でいっぱいになりつつも、その日を乗り切ろうと考えていたのに―― 薬を使わずの初の「自然発生ヒート」! オメガの性が大爆発の「巣作り」! 本編47P+初期キャラデザ・イラストなど含め全56P

私の婚約者が陰キャαで推しの弟でした1

私の婚約者が陰キャαで推しの弟でした1

突然告げられた婚約者が推しの弟!? 鷹取つぐみ(たかとり つぐみ)は女子校育ちで男性免疫ゼロのオメガ女子。 セクハラトラブルが原因で会社を辞めて以来、巫女のバイトを続けている。 今の生き甲斐は推し活だが、番(つがい)適齢期の期限切れも近づいておりプレッシャーを感じている25歳。 ある日、父から縁談の話を出されたが、相手は家同士の都合が見えてしまいイマイチ乗り気になれない。 そんな折り、バイト帰りにヒート(発情期)に襲われ、路上で倒れていたところを青年に助けられる。 つぐみはその顔に見覚えがあった。 バイト先の神社で無許可撮影被害に遭っていた際、唯一注意してくれた看護師ユニフォームの青年。 ネームタグには『大倉唯斗』(おおくら ゆいと)と書かれていた。 搬送先の病院での処置中、彼から伝わるアルファフェロモンに理性が吹き飛ぶ。 気が付けば彼を押し倒したつぐみは、馬乗りになっていた。 「あなたのフェロモンでオナニーさせて…」 つぐみに対し、密かな恋心を抱いていた大倉は切羽詰まったおねだりに煽られてしまい、 コントロールしていたはずのアルファのフェロモンを爆発させてしまう。 全身を愛撫されるような濃厚な淫香に包まれる。 「全身が蕩けちゃう〜〜〜〜……ッ」 強烈なフェロモンにつぐみの躰は熱く蕩けていき――――! 抗えないフェロモンに翻弄されまくりのラブコメ・オメガバース! 「陰キャΩの私がヤンキーαの彼と番になりました」シリーズ、次世代編! ・本文80ページ ・キャラクター初期設定2ページ他 全84ページ ※この作品は同人誌です。価格設定が商業誌と異なりますのでよくご確認の上ご購入ください。 ※断面図表現があります。 ※修正について、ご購入本文はモザイク処理となります。 タイトルロゴ・扉絵デザイン:teco様 X@tesuger あらすじ・取材協力:ルーズ様 X@loose_burg pixiv X

僕のためだけのアルファ〜体の一番深いところに欲しいって、本能が叫んでる〜

僕のためだけのアルファ〜体の一番深いところに欲しいって、本能が叫んでる〜

重い発情期の症状に頭を悩ませるオメガのミツバは、ベータである篠森先輩に片想いをしていた。しかしある日、その弟と出会うと強○的なヒートが起きてしまい…アルファな弟・ルイに「ヒートを楽にしてやるから」と迫られ関係を持ってしまう。そんなルイから「アンタの運命の番はオレだから」と伝えられ…!?ルイの告白を断って距離を置くものの、結局そばにいたいと言うルイと一緒に過ごすうちに…? 「好きで好きでしょうがないみたい。」シリーズのルイ×ミツバ・オメガバースパロディ本第3弾! 40P…(表紙2P+事務ページ6P+本文32P) ●オメガバース ●中出し ●断面図 ●三角関係 ●純愛 ●和姦

最強戦士は可憐な運命にあらがいたい!

最強戦士は可憐な運命にあらがいたい!

自分がベータだと信じて生きてきたヴォイス。 しかしある日ベータの男たちに襲われ自分がオメガだと知る。 運命を信じアルファとの間に子どもを作った後運命に裏切られ死んだオメガの父のようになりたくないと、2度と襲われないために体を作り屈強な戦士として名を馳せるまでになったヴォイス。 発情期も克服し、アルファにも打ち勝てる。 しかしある日少年とすれ違い、その体はいとも簡単に発情し、自らアルファを求めてしまう。 受けのショタ時代モブレシーン含みます。 最初は受けが上に乗る逆レ風味ですが途中で逆転します。 汁だくショタおにです。 本編32p+表紙

オメガの聖職者として神殿に仕えていたカントが大神官のαに「お前の発情期は神への供物だ」と聖堂の裏で毎月捧げられる話

オメガの聖職者として神殿に仕えていたカントが大神官のαに「お前の発情期は神への供物だ」と聖堂の裏で毎月捧げられる話

神殿に仕えるΩの副司祭ルーシェには、誰にも知られてはならない秘密がある。男でありながら女性器を持つ「カントボーイ」――その身体の真実を隠し、βとして聖職者の務めを果たしてきた。 だが大神官ヴァルターは、すべてを知っていた。 発情期の周期も。ルーシェがΩであることも。そしてカントボーイの身体を持つことも。 「お前の発情期は神への供物だ」 教典の一節を盾に、ヴァルターはルーシェの抑制香油を奪い取る。選択肢は二つ。聖堂の裏で大神官に身体を差し出すか、発情を全神殿に晒して異端として追放されるか。 壁一枚向こうを同僚の足音が行き交う祭具庫の中、声を殺して犯●れる月に一度の「奉仕」。触れられるたびに刻まれていく従属反応。抗えば抗うほど身体は裏切り、αのフェロモンに蕩けていく。 冷徹な翠の瞳の奥に、時折滲む隠しきれない熱。慈悲を説く声と同じトーンで囁かれる淫猥な命令。ヴァルターの支配は暴力ではなく、ルーシェの身体そのものを共犯者に変えていく。 聖域を穢す背徳の快楽。声を出せない極限の緊張。月ごとに深まる執着と、壊れていく境界線。逃げ場のない神殿で、ルーシェの理性は――どこまで保つのか。 文字数はハート、濁点など込みで約13043字ほど。 BL / カントボーイ / 大神官×副司祭 / 聖堂 / オメガバース / 発情期 / 番の刻印 / 身分差 / 声我慢 / 祭壇姦

異世界でΩのカントに覚醒した元サラリーマンが最強のα騎士団長に初めての発情期を嗅ぎ当てられて「番の刻印、拒否権はない」と城壁の内側で逃げ場を失う話

異世界でΩのカントに覚醒した元サラリーマンが最強のα騎士団長に初めての発情期を嗅ぎ当てられて「番の刻印、拒否権はない」と城壁の内側で逃げ場を失う話

――三十二年間、透明な歯車だった男が、異世界で’女の身体’に目覚める。 元サラリーマン・藤宮透(32)。気づけば異世界の軍事要塞に放り出され、股の間には見知らぬ器官――カントが生まれていた。怖くて触れない。見たくもない。三ヶ月間、ただ目を逸らし続けた。 だが身体は待ってくれない。初めての発情期が、最悪のタイミングで訪れる。 嗅ぎ当てたのは、帝国最強のα騎士団長ゼルク・ヴァイゼン。褐色の肌に刀傷、鍛え抜かれた巨躯。怒鳴らず、殴らず、身体の理屈を言語化して教える男。その冷徹な灰色の瞳が――藤宮の甘い匂いに、初めて揺らいだ。 「お前の身体が何なのか、俺が教える」 膝の上に抱え込まれ、逃げ場を奪われ、自分でも触れたことのない場所を正確に暴かれていく。恐怖と快感が混じり合い、三十二年分の「見ないふり」が一晩で剥がされる。 本作の核は、’教える攻め’と’知らない受け’の圧倒的な情報格差。ゼルクは訓練教官の口調で、容赦なく、しかし丁寧に藤宮の身体を開発する。抵抗も羞恥も、すべて「正常な反応だ」と肯定される快感地獄。逃げられない城壁、逃がさない腕――物理的にも精神的にも、退路はない。 元サラリーマンの卑屈さが、帝国最強の手で快楽に書き換えられていく一夜を、どうぞ。 文字数はハート、濁点など込みで約14373字ほど。 BL(ボーイズラブ) / カントボーイ / オメガバース / 異世界転移 / 騎士×サラリーマン / 発情・盛り / 処女/童貞 / 体格差 / 中出し / 逃げ場なし・監禁

異世界転移した先がΩの存在しない世界で、唯一のΩカントとして王宮に幽閉され三人の王子に「お前の子宮は国家の財産だ」と奪い合われる話

異世界転移した先がΩの存在しない世界で、唯一のΩカントとして王宮に幽閉され三人の王子に「お前の子宮は国家の財産だ」と奪い合われる話

股の間に、あるはずのない裂け目。男の身体のまま、子宮を持つ「Ω(オメガ)」――この世界に一人しか存在しない、唯一のカント持ち。 目覚めた場所は王宮の塔。鉄の錠前で閉ざされた部屋に、三人の王子が順番に訪れる。 第一王子ディートリヒ。感情のない目で蓮の身体を「査定」し、「使える」と断じる冷酷な支配者。第二王子ジークフリート。笑顔で蓮のカントに器具を挿し込み、絶頂までの秒数を手帳に記録する狂気の学者。第三王子コンラート。唯一キスをくれる優しい末弟――だがその甘さの裏に、兄たちより深い執着が潜んでいる。 道具か、標本か、愛玩物か。どれを選んでも逃げ場はない。 三人のαに代わる代わる暴かれるたび、蓮のカントは主の意思を裏切って濡れ、締まり、絶頂を重ねる。屈辱で泣きながら、身体だけが快楽に堕ちていく。「お前の子宮は国家の財産だ」――その言葉が、蓮の自尊心を抉るたびに、カントはさらに深く疼く。 元サラリーマンの矜持は、三人の王子の指と舌と言葉に、どこまで耐えられるのか。 唯一無二のΩカント争奪戦、開幕。 文字数はハート、濁点など込みで約12344字ほど。 BL / カントボーイ / 異世界転移 / 王宮幽閉 / 複数攻め / 輪● / 強● / 身体改造 / 種付け / フェロモン

転生したら生えちゃった!? 〜ふたなりアルファ令嬢の番ははぐれ者の男オメガでした〜

転生したら生えちゃった!? 〜ふたなりアルファ令嬢の番ははぐれ者の男オメガでした〜

ふたなり女攻め男女逆転オメガバース異世界TL! 本文P50、Hは2回戦あり。 限界社畜女オタクが転生した世界は「オメガバース」だった! 女α令嬢としてふたなりの体を手に入れた彼女。 街に出たときに賊に襲われるが、助けてくれたのは「前世の推しにそっくりな運命の番」の男オメガだった。 出会ってしまったことにより、オメガはヒート状態になってしまい…!? ふたなり女子が孤独な戦闘系男子を可愛がり溺愛するえちえちラブコメです。 (1Pだけ逆転で男子がふたなり女子に「フェラ」します)

ヒート抑制剤の天才開発者αが密閉実験室で抑制剤の切れたΩ新入社員を研究データと言い訳しながら本能に呑まれ番を刻む話

ヒート抑制剤の天才開発者αが密閉実験室で抑制剤の切れたΩ新入社員を研究データと言い訳しながら本能に呑まれ番を刻む話

密閉されたクリーンルーム。逃げ場のない空間に、二つのフェロモンが混じり合う――。 製薬企業の研究部門に配属された新入社員・瀬川は、ある秘密を抱えていた。Ωでありながらβと偽り、9年間抑制剤だけを頼りに生きてきたこと。しかし配属先の上司は、ヒート抑制剤の第一人者にして天才開発者のα・氷室。完璧な理性と冷徹な観察眼を持つ男の隣で、最後の一錠が切れる――最悪のタイミングで。 独立循環式空調が支配する密閉実験室。外に漏れないはずのフェロモンは、同時に逃げ場もない。9年分の反動で暴走するヒートと、「研究データを取る」という建前だけで繋ぎ止められた理性の糸。瀬川の身体が暴かれるたび、氷室の精密な指先から科学者の仮面が剥がれ落ちていく。 本作の見どころは、「データだ」「治療だ」と言い訳を重ねながら確実に一線を越えていくαの崩壊過程。冷静な声と震える指先の落差。そして「男なのに」という羞恥に苛まれながらも、本能に呑まれていくΩの甘い絶望。クリーンルームという無機質な空間で交わされる生々しい獣の交合が、背徳感を極限まで引き上げる。 理性か、本能か。言い訳はもう、どちらにも届かない。 文字数はハート、濁点など込みで約9319字ほど。 BL / オメガバース / 年上攻め / 密室 / 白衣 / ヒート / ノット / マーキング / 中出し / 理性崩壊

「もう他の誰にもお渡ししません」忠誠だけで3年間抱いてきた近衛騎士αが抑制剤限界のΩ王子を番に堕とす夜

「もう他の誰にもお渡ししません」忠誠だけで3年間抱いてきた近衛騎士αが抑制剤限界のΩ王子を番に堕とす夜

「もう他の誰にもお渡ししません」忠誠だけで3年間抱いてきた近衛騎士αが抑制剤限界のΩ王子を番に堕とす夜―― 月に一度のヒートを’任務’として鎮めるだけの関係が、3年続いていた。近衛騎士ヴォルフは鎧を脱がず、射精もせず、「お務めは以上です」と告げて去る。Ω王子はその背中を見送りながら、縋りたい本音を王族の矜持で押し殺してきた。 だが今夜、すべてが壊れる。 抑制剤の限界――8年分の熱が決壊し、身体はかつてない激しさで騎士のフェロモンに反応する。「鎧を脱いで」。3年間言えなかった一言が、ついに口を衝いて出た。 鎧の留め具が外れるたび、’任務’が剥がれていく。初めて晒された素肌。封じ込めていたフェロモンの奔流。鎧越しとはまるで違う深さと熱に、王子の矜持は紙屑のように吹き飛ぶ。 声を殺さなかった、初めての絶頂。それでも騎士は抜かない。「今夜は――止まれません」。灰色の瞳が暗く燃え、3年間の忠誠が執着の牙を剥く。 そして繋がったまま告げられた問い――「隣国への婚約、受けるおつもりですか」。 忠誠と独占欲の境界線が溶け落ちる、一夜の物語。鎧を脱いだ騎士が、主君を番に墜とすまで――どうか最後まで見届けてください。 文字数はハート、濁点など込みで約11805字ほど。 BL(ボーイズラブ) / オメガバース / 主従関係 / ファンタジー / 騎士×王子 / ノット / マーキング / 身分差 / ヒート / 寡黙攻め

「触らない約束の政略婚初夜、財閥御曹司αの理性が没落Ω花嫁の匂いに壊されて朝まで離してもらえない話」

「触らない約束の政略婚初夜、財閥御曹司αの理性が没落Ω花嫁の匂いに壊されて朝まで離してもらえない話」

没落した名家のΩと、財閥の頂点に立つα――利害だけで結ばれた政略婚の初夜。「触らない」という約束だけが、ふたりの間に引かれた最後の一線だった。 十年間、抑制剤で自分を殺してきたΩの花嫁・陽澄。男として生き、Ωであることに抗い続けた矜持が、よりにもよって初夜に崩れる。切れた抑制剤、溢れ出す白梅と蜂蜜のフェロモン――そして部屋の向こう側には、二十八年間の自制を誇る冷徹な御曹司・蓮臣。 「約束なんか、もう知るか」 理性の男が壊れる瞬間の色気を、これでもかと詰め込みました。杉と硝煙のαフェロモンが白梅の甘さに絡みつき、互いの本能が契約も矜持も踏み越えていく。触れまいとする手が震え、離れようとする足が縫いとめられ、「触らない約束」が一枚ずつ剥がされていく緊張感は、オメガバースだからこそ描ける究極の焦らしです。 没落Ωの屈辱と快楽が混ざり合う喘ぎ、完璧なαの仮面が砕け散る瞬間、そしてノットで繋がれたまま迎える長い長い夜――「ほんとうは最初から抗えなかった」と気づいたとき、ふたりの政略婚は別の意味を帯び始めます。 理性が匂いに負ける夜を、どうぞ最後の一行までお楽しみください。 文字数はハート、濁点など込みで約12421字ほど。 BL / オメガバース / 政略結婚 / 軽井沢 / ノット中出し / 財閥御曹司 / 没落貴族 / ヒート / 番マーキング / 抑制剤切れ

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