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いつも通う弁当屋さんのスタンプがいっぱいになった。そのことを告げると笑顔になるお店のお姉さん。「今回もサービスは裏メニューでお願いします。」と男性はお願いする「いいんですか?今回も私になりますけど」とお姉さん。「ぜひ、あなたでお願いします」と男性。そして奥の部屋で禁断のサービスが提供されるのだった。真面目に仕事をしているお弁当屋のお姉さん。理性を捨てたときに見せる淫猥な姿。そのギャップをお楽しみください。
ほんの少しの空き時間を利用して田中君が友達のお母さんとセックスをしてしまうお話です。■データjpgとpdf 全13ページ フルカラー本編 10ページ
大人用のエロい日本昔話。むかしむかしある人里離れた山奥でのお話。山道でお腹が減りすぎて気絶していた女子(おなご)がおった。その女子(おなご)を助ける太郎。女子(おなご)は太郎の手のひらサイズの大きさじゃった。助けられた女子(おなご)は太郎にお礼がしたいと申し入れる。太郎は悩みながらも裸が見たいとお願いする。女子(おなご)はほほ笑み、快く裸を見せる。太郎の強い視線に女子(おなご)は興奮し、太郎のごつごつした指に自ら股間をこすりつけ絶頂を迎える。その時、奇跡が起こる。女子(おなご)の身体が等身大になった。2人の好きものは時間を忘れ激しくまぐわう。というお話です。■データjpgとpdf 43ページ カラー作品
親戚のおじさんは新妻の月夜さんが浮気をしているのではないかと心配していた。そこで、おじさんは太郎に月夜さんを監視してほしいとお願いをする。快く受ける太郎。しかし、太郎はおじさんを裏切っていた。月夜さんに監視していることがバレ、セックスを見返りに全てを話していたのだ。スマホでおじさんには「大丈夫ですよ。男の影はありません」と連絡しつつ月夜さんにフェラをしてもらう太郎。そしてその日、2回目のセックスをさせてもらう。それが終わると同時に月夜さんの浮気相手である元カレが登場。太郎の何倍もある勃起したち●ぽを見せつけ「坊主、大人のセックスを見たくないか」と尋ねる。そして太郎は自分とは違う激しい大人のセックスを目の当たりにする。■データjpgとpdf フルカラー 27ページ表紙 1枚本編 23ページ
大人用のエロい日本昔話です。むかしむかしあるところにたいへん貧乏な男がおった。この男、いくら働いても貧乏だった。そんな男にも気になることがあった。以前から板の間を変な形(頭の一部のようなもの)が徘徊していたのだ。男は跳びあがりその変な形のものを捕まえ引っ張り上げた。出てきたのは胸と尻がデカい女だった。そしてその女はなんと貧乏神でもあったのだ。男は自分が昔から貧乏なのはこの女の為だとわかり怒りを抑えられなくなっていた。貴様の穴にオラのイチモツをぶち込ませろ!と男は涙を流しながら言った。ええぞ。抱かせてやろう。と女貧乏神が笑いながら応えた。そして2人は獣のようなまぐわいを始めるのだった。■データjpgとpdf 24ページ カラー作品
何度でも性交ができ中出しをしても妊娠しない完全無精子症の先輩である十蔵が病院送りになった。嫁のユイとその妹のユリによって。二人は膣内に大量の精液を注入されないと目や肌が蛇のようになってしまうという呪われた身体を有していた。今までは夫の十蔵がその役目を担っていたのだが同時にスイッチが入ってしまった姉妹は十蔵を病院送りにしてしまったのだ。このままでは姉妹の身体は蛇に近づいてしまう。そこで十蔵と同じ体質の智明に白羽の矢を立てる。智明は休日を利用して蛇巻姉妹の家に泊まり込み2人と性交渉を行うこととなった。智明は複数回の中出しで無事に姉妹を元の状態に戻すことができた。しかし智明の中でスイッチの入った蛇巻姉妹とセックスがしたいとの思いが募る。あの十蔵おじさんを病院送りにしたスイッチの入った蛇巻の女とのセックスを。そして妹のユリのスイッチを入れることに成功させる。しかし、ユリのスイッチが入った瞬間智明は天国と地獄を同時に見ることとなる。※少しですが母子相姦がありますで 苦手な方は注意してください。■データjpgとpdf 54ページ カラー作品表紙 1枚本編 45ページ
今日は旦那の慰安旅行。旦那を見送った後、妻のフジコは智明を部屋に呼び入れる。そしてベランダから旦那に手を振るフジコ。喜ぶ旦那。しかし手を振るフジコの後ろで智明は激しくフジコのいやらしい穴にチ●ポを出し入れしていた。気持ちが昂り、ついに智明はフジコの穴に射精する。しかし気持ちが昂りまくった二人はこれで終われるはずもなくさらなる激しい痴態を繰り広げるのだった※母子相姦がありますで 苦手な方は注意してください。■データjpgとpdf 42ページ カラー作品表紙 1枚本編 36ページ
カフェで久しぶりに会う姉妹。夜の生活に不満をもつ秋絵は久しぶりに会った姉、春江が幸せオーラに包まれていることに驚く。秘密は友人の息子さんの智明(ともあき)と中出しセッ●スをしていることにあった。驚く秋絵。「中出しって ●●ができたらどうするの!」と秋絵。しかし智明には何度中出しセッ●スをしても妊娠させない秘密があった。それを知った秋絵は春江に押される形で智明とセッ●スをすることになる。まずは秋絵さんと智明。4回中出ししたあと春江さんに交代。本能の赴くまま腰を動かす春江。隣の部屋では聞き耳を立てる智明の母親。智明は無事、全員を満足させることができるのか?※母子相姦がありますで 苦手な方は注意してください。■データjpgとpdf 44ページ カラー作品表紙 1枚本編 38ページ
智明にとって●●のころから苦手な団地妻の熊子。理由は何かにつけ勘違いし、たまたま近くにいた智明に暴力をふるうところにあった。困ったことに熊子は喧嘩が強く、大人の男でも歯が立たない。痴●やコソ泥などを成敗したこともある猛女なのだ。今回の相手はその熊子。熊子から指名が入ったのだ。いつか一矢報いてやりたいと思っていた智明。そのチャンスがきた。熊子の穴に俺のイチモツを突っ込みギャフンといわしてやる。熊子の住む団地の一室に入る智明。部屋に入るや否や激しくキスをしてくる熊子。続いてパイズリしながらのフェラ。激しいプレイに思わず射精してしまう智明。態勢をいれかえ今度は正常位で迎え撃つ智明。智明はモンスター主婦、熊子に勝利することができるのか?2人にとって激しい夜が訪れる。※今回は智明の復讐劇セックスなのでボロボロになる シーンはありません。 少しやつれるぐらいです。※母子相姦がありますで 苦手な方は注意してください。■データjpgとpdf 46ページ カラー作品表紙 1枚本編 40ページ
幼馴染、彩乃(あやの)の母親、ゆり子。智明(ともあき)は●●ころからゆり子に憧れていた。いつかこの人と結婚したいとまで思っていた。そんなゆり子と結ばれる日がきた。智明の母がセッティングしてくれたのだ。ゆり子と関係を持つことができた智明だったが、ゆり子からあることを告白される。それは娘の彩乃が夫と近親相姦しているというのだ。娘の彩乃は昔からゆり子を女としてライバル視していた。それで夫を寝取ったのだという。ゆり子は夫と元々セックスレスだったので気に病むことはなかった。ただ、自分もセックスがしたいという気持ちにはなった。そこで智明の母に相談し、智明を紹介してもらったのだ。夜、智明がゆり子と騎乗位を楽しんでいる最中、スマホの着信音がした。夫からだ。途中、彩乃と交代しゆり子と彩乃が話をする。彩乃はゆり子を「年寄」だの「くたびれた身体」だのと挑発する。電話を切った後、泣き出すゆり子。彩乃に対して激しく怒るゆり子。その怒りがゆり子の身体に変化を呼んだ。「凄い火がついちゃったかも。ちょっときつくなるかもだけど頑張ってね。智くん」その瞬間、ゆり子のあそこはタコ壺と化した。娘。彩乃への怒りと穴が同期しているかのようだった。それからは激しく智明にセックスを求めだすゆり子。名器中の名器に立ち向かうこととなる智明。何度も射精させられボロボロになっていく。智明は無事に家に帰れるのだろうか。※智明のお母さんが女尊男卑だったり、智明が セックスでボロボロにされたりしてますので ドM志向の方に楽しんでもらえる作品かと思います。※父と娘の近親相姦、母子相姦がありますで 苦手な方は注意してください。■データjpgとpdf 65ページ カラー作品表紙 1枚本編 60ページ
■商品概要32ページ フルカラー作品jpeg・pdf同封■内容ある日の朝。キッチンで食器洗いをするさゆり。そこに義父が現れ後ろからさゆりのおっぱいを揉む。義父は股間をさゆりのお尻に押し付け、そしてパンティを下ろしチ●ポを挿入しようとする。しかし義父のチ●ポに元気はない。インポなのだ。うなだれる義父。励ますさゆり。さゆりは昔から男運が悪く、現夫もプライドばかり高く何でも人のせいにする無職のクズ野郎だった。そんな中、初めてのまともな男が夫の父親。さゆりは本当に義父を愛したいと思っていたがどうしてもチ●ポを勃たせることができなかった。そして夜。夫が就活からの帰宅。夜中、軽蔑しているはずの夫とのセックス。義父とセックスができなかったため身体がほてるさゆり。軽蔑する夫とのセックス に燃え上がるさゆりなのであった。
■商品概要51ページ フルカラー作品jpeg・pdf同封■内容漫画家を諦めた同人作家の太郎。太郎のアパートに家を追い出された爺ちゃんが訪ねてくる。仕方がなくしばらくの間、泊めてあげることにした。しかし泊めるのは爺ちゃんだけではなかった。なぜか訳ありの姉妹も一緒だった。夜、太郎は同人作品の仕事を進める。その間、襖を挟んで爺ちゃんと姉妹はけしからんことを始めていた。2人の喘ぎ声を聞かされながら仕事を進める太郎。我慢できずにオ●ニーを始める。そこに水を取りに行こうとする姉が襖を開ける。オ●ニーを見られる太郎。恥ずかしがる太郎に爺ちゃんは「太郎、この機会に姉に筆下ろしさせてもらえ」と助言するそして、決して忘れることのできない4人での乱行が始まるのであった。