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闇闘技場に呼び出された格闘家の大樹、連戦連勝の彼の前に現れたのは年端もいかないような少女であった。見るからに格闘技の経験がない彼女に対し、それでも油断も奢りもしない大樹であったが、彼女にはこれまでの対戦相手が持っていない特別な力があった。金髪に赤いリンコスが映えるお嬢様は徐々に徐々にと巨大化して行き、大樹を蹂躙し始める。表紙:ソウル@ゴマ油最強
将来有望な貴族の若者だったユエルだが、魔族にかけれらた呪いによって十分の一サイズの小人になってしまう。そんな彼を慕い続け、婚約を申し込んできた女性のニーナと出会い、ユエルは人間と小人ながらも幸せな夫婦生活を営むことができていた。しかし、その生活も一枚の手紙と指輪によって脆くも崩れ去ってしまう。初々しい生娘だったニーナは、夫の呪いを解くために淫靡な女へと堕ちて行き、いつしかユエルを玩具として扱うようになっていった。
誠也には幼馴染に綾香という少女がいる。長い付き合いの中、誠也は彼女を同い年の妹として見ていたが、綾香は彼に恋い焦がれていた。その思いは日に日に強くなり、綾香は禁断の手段として縮小薬を使った逆●●プを敢行する。地味系でありながらも隠れた美少女である彼女に責められる誠也への快楽拷問が始まる。
クリスマスを寂しく過ごす予定だったしがないサラリーマンの友宏が出会ったのは、小さな亜人だった。白い髪に色白な肌、蒼い瞳を持つ捨てられ子猫を放っておけず、友宏はその亜人を拾って飼うことにする。それからすくすくと成長した亜人『ルミ』は、恩人であり家族である友宏に恋慕を抱いていた。しかし、彼女を娘程度にしか思っていない友宏はその想いに気付かない。結果、ムラムラが限界に達したルミは自身が持つ力で友宏を縮め、強引に肉体関係を持とうと迫る。
治療困難な難病「縮小病」を患った青年、東海は特別病棟へ入院となる。そんな彼を担当するのは、ゆるふわ系美女看護婦の香織であった。彼女の献身的介護という名の過激なボディタッチを受ける毎日を送る東海だったが、それでも『人間の男性』としての矜持は持ち続けていた。しかし、彼はすでに人間ではない『小人』に過ぎない。それをわからせるため、香織による特別治療が開始される。
クリフはハイ・フェアリーと呼ばれる上位妖精をパートナーとする珍しい冒険者だった。彼はいくつものダンジョンを踏破し、人々の畏敬の念を集める優秀な存在で、それにはパートナーの存在が大きかった。三年連れ添った彼女との記念日、泥●した妖精にこんな質問をする。「妖精種は、どうやって子作りをするの?」その質問が、彼の命運を動かすことになるとは、本人は思ってもいなかったのだった。
巨人族が住まう島に、人間の青年が一人暮らしている。彼は巨人から見れば小さな人間ながらも勤勉であり、努力家であり、成果も出せる立派な男だった。島中の巨人族からも同士と認められる彼には、自身を拾って育ててくれた両親と義理の妹がいた。大切な妹の誕生日、彼女からお願いされたのは、『子作り』であった。
そこは特殊ルールが採用されたミックスファイトが行われるリング。勝てば報酬が、負ければ屈辱が待ち受ける戦いに参加したタクマは、ミキと名乗る美少女と対峙する。首に取り付けられた「縮小リング」によって身体を縮められていくタクマを捕らえた少女は、彼を使った背徳的な自慰行為を始める。
森林に潜む巨大モンスターの調査に向かってほしい。ギルドからの依頼を受けた若者パーティ四人組は、生きて帰れた者がいない森へ足を踏み入れる。そこに待ち受けていたのは全長8メートルの巨大娘型モンスターであった。散り散りになったメンバーは一人、また一人と捕まり丸呑みにされていく。最後に残ったリーダーは逃走するも捕まり、マザー級の大型巨大娘たちの玩具にされてしまう。
目が覚めると、そこは巨大な街だった――巨人の街に迷い込んだ大介は、幸運にも心優しいケモミミ美少女「エル」に保護される。一人暮らしをする彼女の自宅で安全で平和な日常を過ごしていた大介だが、あるきっかけからエルと同衾することになってしまう。しかし彼女は寝相が悪かった。そして寝相が悪かったのは、彼女の尻尾もであった。尻尾に捕獲されずるずると捕食口へ運ばれる大介は、恐怖に怯えながら咀嚼されていく。無意識な少女の行為は、ある種の残酷さを秘めていた。
某国の特殊部隊に所属する三人は、生体兵器を運用するテロ組織の研究施設へ潜入した。この作戦が成功すれば、長く続いた戦いも終わらせられる。その使命感を胸に最深部へと向かう。そこで待ち受けていたのは全長三メートルを超える美少女型の警備システムであった。一人、また一人と捕らえられた隊員たちは、その巨体によって圧殺され、溺死させられていく。異質な兵器が解き放たれたとき、某国の運命は――