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旧南駅ビル 13階のモブおじさん

旧南駅ビル 13階のモブおじさん

とある地方都市の中心駅。県庁所在地と同じ駅名を持ちながら商業の中心地からは外れ、高層ビルは高度成長期に建てられた南駅ビルだけ。改装されずに内装はボロボロ、テナントはまばらでシャッターが目立つ。そして北に新しいビルが立つことになり、頭に『旧』まで付けられる始末だった。そんな13階にある整体院。そこでは特別なマッサージが受けられると噂され、様々な悩みを持った●●が訪れる。だがそこにいるのは●●だけを気持ち良くさせる才能と、●●への欲望を持つモブおじさんだった。====================とある整体院で行われる、モブおじさんの秘密のマッサージに●●が気持ちよくなる話です約19,000字A6サイズで全45ページ(内本文44ページ)epubファイル同梱

俺(あいつ)の体は開発済み!?

俺(あいつ)の体は開発済み!?

学生の長谷川蒼太(はせがわそうた)はある日、親友でクラスメイトの夏野勇希(なつのゆうき)と頭をぶつけて中身が入れ替わってしまう。少しの間、お互いの家に住むことになり、蒼太はせっかくだからと勇希の部屋でエロ本を探し、ベッド下に奥にカギ付きの箱を見つけた。中にあったのはオナホを始め、アナルビーズや電動ディルドといったアダルトグッズ、そして男同士のエロ本だった。蒼太は興味本位で電動ディルドを服の上からお尻に当ててスイッチを入れてみる。すると体が強く反応してもだえてしまう。蒼太はディルドを使ったことがない。だが勇希の体はアナニーをしたことがある。記憶と体のギャップに困惑しながらも、元に戻る方法を探した。しかし一ヶ月たっても成果はでなかった。入れ替わった時の状況を再現すればいい。そう信じて実験を繰り返したが上手くいかない。そんなある日、雑談の中でオナニーの話が出た。勇希はそれも再現しようと提案した。だが詳しい話になると急に勇希は口ごもった。理由を探ると、勇希は前日にディルドでアナニーをしたと告白した。蒼太は頭を抱える。ディルドーを使うなんて怖いと拒絶するが、それが入れ替わりの条件かもしれないのだ。そんな蒼太に勇希は使い方を教えてあげようか? と提案した。元に戻るために仕方ない。そう思いつつも蒼太は体の奥が期待で疼くのを感じていた。====================中身が入れ替わった男子が元に戻ろうとするうちに、なし崩しにエッチなことをしてしまうお話です約50,000字A6サイズで全127ページ(内本文123ページ)epubファイル同梱

秋、蔵の中でお兄さんと

秋、蔵の中でお兄さんと

秋の連休、日比谷ミツルは曾祖父が経営する茶畑の収穫を手伝いに田舎に来ていた。収穫は昼には終わり、午後は暇になる。そこで散歩をしていた所、見知らぬ蔵の中から変な声が聞こえてきた。探検気分で中に入ったところ、そこで大輔とリュウヤのセックスを目撃してしまう。その迫力に圧倒されながらも目が離せない。するとミツルの体にも変化が起きた。自らの変化に困惑しながらも、手を動かし初めての射精を迎える。次の日、畑に行くと他の畑から応援が来た。それは蔵でセックスをしていた大輔だった。ミツルは知らんふりをしようとするが大輔は「昨日、見てたよね」とささやく。動揺するミツルに大輔は「エッチなこと興味あるなら今日も来なよ」と誘う。いけないことだ、と思いつつも足は蔵へ向いていた。====================秋の田舎で悪いお兄さんに●●●がエッチなことを教えてもらうお話です約44,000字A6サイズで全111ページ(内本文107ページ)epubファイル同梱

周回遅れのオーバーロード・パルス

周回遅れのオーバーロード・パルス

ある日、地球上に巨大な円盤が現れた。彼らはオーバーロードと名乗り一ヶ月後に地球を破壊すると宣言した。人類の抵抗は失敗に終わり、何もできないまま最後の一週間を迎える。学生の敷島陸斗(リク)はもうすぐ死ぬという実感のないまま学校に登校し続けていた。だがそれを親友の永手純也(ジュン)に指摘され、残り時間の少なさに焦りだす。二人は河川敷に移動し、死ぬまでにやりたいことは何かを考えはじめた。だが考えてば考えるほど浮かんできて一つに絞れない。そこで参考のためにジュンのしたいことを聞く。すると、おもむろに立ち上がり叫んだ。「セックスしてぇー!」その単純さとバカさに呆れたものの、難しく考えすぎていたことに気付かされる。思春期の男子が一番したいことなんて決まっていた。だがセックスしようにも相手がいない。それに初めては大切な人としたいという思いからすぐに八方塞がりになってしまう。その時、あることに気付く。――セックスって男同士でもできるんだよな。ジュンも同じ結論に達していた。「あのさ、キスしてみねえ?」その提案にリクはこくりと頷いた。====================思春期まっ盛りの男子二人が甘々なHをする話です。約35,000字A6サイズで全90ページ(内本文86ページ)epubファイル同梱

ささやけるのは左だけ

ささやけるのは左だけ

制服が学生服からブレザーに変わり、新しい生活に慣れたころ、今野武春は左耳が聞こえない辻哉人と知りあう。哉人は左耳を使い、人の秘密を聞く『穴役』をしていた。武春は実はゲイで、誰にも相談できずに一人で悩みを抱えていた。そんな誰にも言えなかった左耳にささやくと、聞こえないはずなのに少しだけ気持ちが軽くなった。二人は友達になり、武春は日常的に『穴役』を利用するようになる。そんなある日、武春は好奇心で哉人の耳のことを調べてしまう。そこで哉人の話と矛盾する部分を見つけた。不審に思い、武春は哉人を問いただす。哉人はあっさりと聞こえることを認め、秘密を守り合おうと取引を持ちかけた。軽薄な言動に怒る武春だったが、その態度の変わりように疑問を抱く。理由を探るが「これ以上俺に関わるな」と拒絶されてしまう。その時の辛そうな姿に、武春は哉人も誰にも言えない秘密を抱えていると感じ取った。季節は五月に入り、ゴールデンウィークが近づいていた。そこで武春は自身の祖父が住んでいた渡凪島へ哉人を連れて行こうと思いつく。かつて武春がゲイであることを悩んだ時、島のある場所に行ったことを思いだし、そこに哉人を連れていこうと考えたのだ。哉人も口では渋りながらも同意し、二人は島へと向かう。==========瀬戸内海の島を舞台にした、どうにもならない『やるせなさ』を抱えた●●たちの青春BLです。・約80000字 ・A6サイズで全207ページ(内本文202ページ) ・epubファイル同梱

無料消えない疼きモブおじさんと秘密のレッスン

無料消えない疼きモブおじさんと秘密のレッスン

ある日、少年が自転車を走らせていた所、公園でオジさんをひきそうになってしまう。素直に謝るとオジさんは飲み物を差しだす。それを飲んだところ意識を失い、気がついた時には車の中で手足を拘束されていた。モブおじさんと生意気ショタの短編です。・約7000字 ・A6サイズで全21ページ(内本文19ページ) ファイルタイプ:pdfサイズ:A6文字数:約7000字挿絵:無しページ数:21ページ(内本文19ページ)

僕はもうオジさんのもの

僕はもうオジさんのもの

ショタの長瀬涼也はある日、男からペンをプレゼントされる。それは『名前を書いたものを自分のものにする』という魔法がかかっていた。今まで悪いことをしたことがなかった涼也だったが、誘惑に負けてペンを悪用してしまう。そこに同じペンを持つおじさんが現れ、手に名前を書かれるおじさんのものになった涼也はホテルに連れこまれ――。モブおじさん*ショタの快楽堕ちです。・pdf、epubファイル・約20,000字・挿絵無し・発行日:2017年10月8日

地味クンのメガネが赤い理由

地味クンのメガネが赤い理由

*** 当作品は小説です。挿絵はございませんのでご注意ください ***体育祭の借り物競走で影山一輝はクラスメイトの名瀬渉にメガネを貸し、壊されてしまう。 二人は一緒にメガネを買いに行き、一輝は黒縁を選ぼうとするが名瀬に赤いメガネをオススメされる。 最初は地味な自分には似合わないと拒否したが、名瀬に似合っていると言われて最後には赤いメガネを購入した。 だが、名瀬以外の人に見せると反応はイマイチだった。どうして赤いメガネを選んだのか尋ねると名瀬は「エロかったから」と答える。名瀬は重度のメガネフェチだった。 曖昧な理由でメガネを選ばれ、交換したいと考える一輝は名瀬の家に招かれる。名瀬のメガネコレクションから似合うメガネを探そうというのだ。 しかしその途中、名瀬は突然「一輝もエロい」と言い始めて――。 メガネフェチの卓球部と地味クンの同級生青春BL ・約47000字 挿絵無し・A6サイズで全124ページ(内本文119ページ) ・epubファイル同梱

空白地帯のレン

空白地帯のレン

―――――あらすじ―――――発動した時にだけ肌に浮かび上がり、特殊な能力を与える『イレズミ』が存在する架空の日本。ある日、六道寺レンという少年がイレズミの彫り師である征史朗の元を訪れ、背中にイレズミを彫れと要求する。拒絶すると彼は勝手に弟子を名乗り、無理やり同居を始めた。事情を探る内に彼の背中には未完成のイレズミがあり、さらに六道寺組の組長でもあることがわかる。そして六道寺組は抗争によって勢力を失い、壊滅寸前の状態だった。事情を知っても協力を拒否する征史朗にレンは体を売ってまで協力を求めようとする。だが、そこに六道寺組と敵対する組のイレズミ持ちが現れてレンに襲いかかる。――――――――――生意気な弟子と流され気質な師匠のおにショタもの。ショタフェス3で発行した作品の電子版です。・口絵、挿絵無し・約57000字・A6サイズで全151ページ(内本文145ページ)・epubファイル同梱

モブおじさんは淫語が言えない

モブおじさんは淫語が言えない

*** 当作品は小説です。挿絵はございませんのでご注意ください ***(あらすじ)桐ヶ谷(きりがや)ワタルは、とあるアダルト動画投稿サイトで『ゆきま』と名乗り、裸や自慰の動画を公開していた。ある時、身バレしかけたところをファンであったオジさんによって助けられる。それがキッカケで二人は連絡を取り合い、リアルで合うことになる。二人きりになるとオジさんは欲を抑えられずにワタルを押し倒す。その途中でワタルはセックスに目覚めて夢中になり、オジさんとの関係を続けることになった。だが親密になるにつれてオジさんは罪悪感を覚えるようになる。なんとか関係を変えようとするが、快感にに夢中になったワタルはもう止められなくて――。 モブおじさんとショタの快楽堕ちから始まるBLです・約61000字・A6サイズで全161ページ(内本文156ページ)・epubファイル同梱

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