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※498p全てストーリー本編です。 ※1pから498pまで話が続き、ひたすらヘコヘコどぴゅどぴゅします。 ======================================= 共学だと思って入学したら、男は僕(ヒロ)一人だけ…! 女の子ばかりで肩身のせまい僕は 大好きな隣の席のデカ乳委員長をオカズにシコるしか 楽しみがない毎日… とある日、委員長が教室の掃除を一人でやろうとしていたので僕も 手伝うことに! もちろん仲良くなりたいと言う下心があるからだ! 意気揚々と声をかけたが、僕はもっと注意すべきだった…! そう…僕の下半身は 委員長のフェロモンの香りととデカ乳に反応して 勃起していた…! トーゼン委員長、こちらの下半身にテントが張られているコトに気づいている…! 終わった…!青い春が…! 女の子に勃起してるところを見られるなんて… あろうことか委員長に…ッ! 「ヒロくん勃起してますよ」 いや…あの…委員長? わざわざ…恥ずかしいこと確認しなくても… 無感情に話してくるから余計に恥ずかしい… 「ヌきましょうか?」 わかってるよ自分が気持ち悪いって!僕だって好きで委員長の前で 勃ってるワケじゃ… ん…? 委員長…今なんて…? この日、僕はむちむちのメスと ぐちゃぐちゃに交わる気持ちよさを知る 委員長と交尾したことで何かのタカが外れたのか、授業中でも ヘコヘコが止まらなくなってしまった…! 交尾したすぎる…(はーと) 「あなた…!授業中に何やってるんですかッ!?」 当然、教師にも目をつけられることに…! まさか先生に厳しい指導を受けた結果… さらにヘコヘコが悪化することになるとは この時の僕はまだ… 気づいていなかった… ======================================== ◆本編498p+表紙1p ◆pdf同梱
「かーちゃん!後8回ッ!ふ〜!ふ〜!」==========================人目もはばからず、毎日のようにオナニーしている息子くん。彼の性欲には際限がなく彼の母親は頭を悩ませていました。この子ちゃんとした大人になれるのかしら…性犯罪者になっちゃんたらどうしましょ…!心配になったお母さんは息子くんと約束します。「オナニーするのはもう仕方ありません。 ただし、まだ女の人とsexするのはいけません。 どうしてもしたくなったらお母さんがオナニー手伝ってあげるから」大変恥ずかしい約束ですが、息子を性犯罪者にしてしまうよりマシです。しかし、お母さんはこの約束を後悔することになるのです…。思春期の息子の成長は早いもので体もどんどん大きくなっていきます。それに比例して息子のチンポも性欲もとんでもないことに!最初は1日3発で満足していたのに…!5発、10発までいき、おそらく20発を超えるのは時間の問題。もはやお母さん一人では息子の性欲を受け止めることは不可能になっていきました。苦悩の末、ママ友に息子の性教育をどうすればいいか相談することに…。息子と対面するママ友たち。目の前に美味しそうなメス肉が次々と…ッ!お…お母さん…!そんなシコ猿に熟れたメス肉達を会わせちゃって大丈夫なんですかぁ!?案の定、息子のムスコはさらにギンギンです。◆本編305p+表紙1p◆pdf同梱
「はやく連れ込んでブチ込みて〜♪」===================================男は仕事で、閑静な住宅街に引っ越してきた。退屈な未来にテンションが下がっていたが、隣に住むおばさん3人が美女だということを知り気持ちも上向きにおばさん達3人の肉付きは男の性欲を自覚なしに刺激していた。男はおばさん達と顔を合わせるたびに体つきを目に焼き付けては帰って何発もヌく日々を送っていた。雌肉を貪り尽くすような交尾を妄想するしかなかったが、実物でヌく日が唐突に訪れる。ある日、激シコおばさんの一人の「コハル」がオナニーをしているのを目撃する。フェロモンを無自覚に撒き散らかすメスを前に男の理性は崩壊。コハルの成熟したメスの身体を貪り尽くす。熟れたメス肉の味を知った男が、たった一人シただけで満足できるはずもなく…。次々おばさんに手を出しては、女の体を使ってバカみたいにシコり散らかす日々がはじまったのだった。●本編287p+表紙1p●pdf同梱
「二人ともエロ過ぎぃ〜♪」「やっべBBAオナホ、クソ抜けるッw」=====================================記憶もないほど僕が小さい頃、父が他界した。それを境に母一人での子育ては大変だということで、母さんの妹であるおばさんが手伝いに来るようになった。おばさんは怒った時すごい怖いけど子供の遊びや疑問に一生懸命付き合ってくれる人。母はとにかく優しい人で、僕を過剰に甘やしていたらしく、おばさんによく注意されていたらしい。小さい頃から、二人に大事に育ててもらった。僕にとって育ての親が二人いるようなものだ。僕にとってもおばさんも母さんも大切な人だ。とある日友達のカズキを学校帰りにうちに呼んだ。カズキとは幼馴染でよく遊んでいたのでおばさんや母さんとも面識があった。二人でゲームをしながらダベる時間。この時、カズキの視線や意識がおばさんや母さんの体に向かっていることに気付いていなかった。僕の知らぬ間に、おばさんと母さんは底の見えない性欲の吐け口にされていた========================================◆本編221p+表紙1p◆pdf同梱
●おおまかなストーリー紅上りいな(こうがみりいな)赤に染めた髪と吊り上がった眼差し。スーツを着てはいるが胸と尻を隠す気などない着こなし。こいつはとにかく傲慢。生意気。礼儀も感謝も知らない。そんな女の教育係がオレ。最悪なのがこの女が会社のお偉いさんの孫娘だという事…!来る日もくる日も忖度忖度。俺は毎日振り回され続けた。ある日この女が有給を使って休んでいるオレの部屋に仕事サボって突然フラッとやってくる。オレに茶を頼むや否や、俺の態度が気に入らなかったのか突然言い放った「アンタがクビになるよう言っとくね」ブチン!その瞬間、オレの中に蓄積されていたドス黒い感情が溢れ出た。どうせクビなんだ…!今までの鬱憤を晴らしてやる!お前の体は俺のストレスの捌け口だ!●収録内容※全編フルカラーコミック※79ページ(台詞あり)※pdf版もございます