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廃校で裸になって遊ぼう お化けごっこを楽しむ男女グループ

廃校で裸になって遊ぼう お化けごっこを楽しむ男女グループ

「廃校かぁ・・・・・・」カフェで話題になっていたのは、すぐそばの公園の向かいに廃校となりさびれた学校があること。「さっそく明日がいいかもっ・・・」グラスに注がれた白いイチゴフラッペを飲みながら、サユナが自分のおっぱいを触る。サユナはミニスカートのミユリとタケトシの同窓生の一人、友人である。前に座っている毎晩凄いことになっている彼氏を見ながらつぶやいた。「彼氏も巨根になっちゃったから」・・・・廃校で遊んでみないっ!!?若気の至り。ひたすら元気に任せたへんてこな計画は一気に進んだ。エッチな小説。約3000字。57ページ。

【無料】オシャレなラブホテルの一室でホットパンツカップルひと組がラブラブセックス

【無料】オシャレなラブホテルの一室でホットパンツカップルひと組がラブラブセックス

ひと組のバカップルのマンションの一室、ドアの郵便ポストに二つ折りのチラシが一枚投函された。ソファに座っていた彼氏のユウトがその音に振り向く。マユナのおっぱいをずっと吸っている。「んっ!?なんだろっ!?」ソファの隣で頬を赤くしている彼女。1時間ほど前までベッドの上で凄いことになっていたカップル二人である。まだシーツの上は二人の体液で濡れている。いつものようにテレビの音が比較的狭いリビングに流れている。「へー、こんなところあったんだねっっ!!」二人は驚いた。普段住んでいる街の観光チラシだった。エッチな小説。約2800字。51ページ。

花畑横の小屋でセックスをするスワッピングパートナー男女6人

花畑横の小屋でセックスをするスワッピングパートナー男女6人

トイレで初体験。交わった二人は偽物ではあるが花などそっちのけでその後もセックスを楽しみ続けた。・・・・・・新しい世界は開き、男女たちの物語は始まった。広場には小さな入浴場も付随。音を奏(かな)で合うおヘソ。男女たちの日々は夜を没頭して毎日朝まで続く。「んふあぁんっ!!」あえぎ、腰を広げてペニスを求める女子たち。「ベッドルームで待ってるから、お風呂でも行ってきなよ」自分たちだけで建てた青春の小屋には綺麗なベッドがしっかりと設けられていた。都会の喧騒からは離れており、静かなのが大きなメリット。そこには若者たちだけの自由があった。エッチな小説。約2300字。49ページ。

森の中のログハウスは童貞処女の男女の裸の隠れ家

森の中のログハウスは童貞処女の男女の裸の隠れ家

約束をすっぽかし・・・・部屋で何となく上着を脱ぐ。下のズボンも・・・・。「ごめんな・・・・いけなくなって」ユウキのジーンズの股間は中のモノによって膨れている。突然「あの森へ行ってみよう・・・・」そんなへんてこな気持ちが生まれたのは日曜日のことだ。エッチな小説。約2900字。53ページ。

深く通じ合う間柄の義母とご近所さん

深く通じ合う間柄の義母とご近所さん

マジックで説明や図をホワイトボードに書いて。隣のスクリーンにもプレゼン映像が流れている。生徒である奥さんたちは学生のようにテーブルの前に大きなお尻を下ろして座り、興味津々でそのボランティアについて聞き入っていた。「地域の人たちにももっとボランティアをしてもらわなきゃ・・・・」太ももが組み合っている。少し長い髪をかきわけたあと足を組みかえた。人妻たちの香水の匂いが広がり充満する室内。お尻を少し上げ座り直し説明パンフレットをもう一度確認。「そうね、このボランティア企画ももっと大きくなってもらいたいかも・・・・」会議に入ってから時間が経っている。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・エッチな小説。約3900字。63ページ。

義母と再会 知人の勧めで会いに小旅行へ

義母と再会 知人の勧めで会いに小旅行へ

家族との肉欲は糸のようにほどけていくことがあり・・・・・・。ある日、友人が素肌にパンツをしっかりつけて温泉の脱衣所で俺に言った。知人のスーパーで働いているおばさんがさ・・・・・。「・・・・・・こんなこと言ってたぜ・・・・・・・・・」・・・俺が通っている学校は生まれと同じ街だ。あえて実家から離れずその場所を選んだ。だから義母の情報は近くにも届いていた。おばさんは腰に手をやり、エッチな太ももを触りながら知人に言ったらしい。昼下がりのこと。エッチな小説。約3800字。59ページ。

温泉ではタオルでアソコを隠す!?

温泉ではタオルでアソコを隠す!?

青年のコウタはクラスのみんなと同じで近頃エッチなことに興味津々。そんなある日ふと・・・・温泉で裸になってみたくなった。温泉で裸!!?・・・・そんなの当たり前だよね・・・・当たり前・・・・・・・だけどコウタの場合は少し大胆な作戦に出てみた。最近、巷(ちまた)で温泉女子だとかがとっても流行っている。そういうのを真似して先日公園でもこんな話題に・・・・コウタは友人のサトキに「温泉でさ、すっぽんぽんになってみようよ・・・・」エッチな小説。約3900字。72ページ。

【無料】打ち上げ花火のように 刹那に熱く弾けた 義母との一夜 前篇

【無料】打ち上げ花火のように 刹那に熱く弾けた 義母との一夜 前篇

わずか数秒の間に全てを解放させ、そして跡形もなく消え去ってしまう・・・・。その刹那的な輝きが人々を魅了する ’打ち上げ花火’。星が綺麗で空気の澄んだ夏の夜に、主人公と義理の母が熱く体を交える。花火大会の後、誰もいない夜の公園で裸になって・・・・激しく激しく。親子という殻を破り、淫欲を解放し合う息子と義母。小さな夜の片隅で熱く燃え上がる二人のセックスはまるで打ち上げ花火のようだった・・・・。きっかけは’父親の浮気’だった。夏の夜に息子と義母が野外セックスをする話です。前篇と後篇に分かれています。当作品は前篇。花火大会の後、夜の静かな公園へ移動し、二人は本能のままに体を重ね合う。文字数は8600字程度です。

【無料】打ち上げ花火のように 刹那に熱く弾けた 義母との一夜 後篇

【無料】打ち上げ花火のように 刹那に熱く弾けた 義母との一夜 後篇

わずか数秒の間に全てを解放させ、そして跡形もなく消え去ってしまう・・・・。その刹那的な輝きが人々を魅了する ’打ち上げ花火’。空気の澄んだ夏の夜、満天の星空の下、主人公と義理の母が熱く体を交える。花火大会の後に誰もいない夜の公園で裸になって・・・・激しく激しく。親子という殻を破り、淫欲を解放し合う息子と義母。小さな夜の片隅で熱く燃え上がる二人のセックスはまるで打ち上げ花火のようだった・・・・。きっかけは’父親の浮気’だった。夏の夜に息子と義母が野外セックスをする話です。前篇と後篇に分かれています。当作品は後篇。セックスは佳境に入り、激しさを増すセックス・・・。文字数は4700字程度です。

とある母子の日常 夫が花火大会へ行った夏の夜、息子にセックスをねだられ...

とある母子の日常 夫が花火大会へ行った夏の夜、息子にセックスをねだられ...

掌編(超短編)の母子相姦小説です。夫が花火大会に行った夜、干していた洗濯物を庭からリビングに入れた母親は息子に声をかけられ・・・。夏の暑さに汗だくになって絡み合う母子。【抜粋】「ママ!!俺・・・セックス大好きだよぉっ!!んあああぁぁぁっ!!!!」「ママもチ○ポ最高っ!!凄すぎるのぉっ!!ナオヤとセックス・・・たまん・・・ないのぉぉっ!!んふあああぁぁぁんっっ!!!」互いの性器を舐め合い愛し合い、汗まみれになって絡み合う私たち。◇オリジナルの官能小説です。◇主人公の母親目線(女性目線)で書いています。◇文字数は約1600文字です。

伝説の種

伝説の種

「すまない。拙者はもう駄目だ・・・・」大きな乱戦の最中に小さくそう呟いたのは若侍の晋平(しんぺい)。晋平は仲間の武士たちに後を託し、切っ先を交え合う戦場から逃げるように走り去っていった。晋平は臆病ものであった。命を失うことに怖気づいてしまったのだ。しかし・・・・。晋平が逃げ出したのにはもう一つ大きな理由があった・・・。とある若侍は自分の短小のイチモツ(ペニス)に悩み、武士仲間たちのように女たちとまぐわい合う(まぐわいとはセックスのこと)ことが出来なかった。彼は大いに苦悩し、自分には命の価値すらない、男として武士として戦場で戦う能力もない・・・・そう嘆いていた。仲間たちの前で醜態をさらした若侍には、そのことが上の武将たちにも伝わり見つけ次第打ち首との命令が下った。居場所がなくなった彼は、逃げて逃げて・・・・とにかく逃げ続けた。服は雨に濡れ、破け、全身は傷だらけ。すっかり落ち武者に成り下がってしまった若侍の前に現れたのは一人の仙人。仙人はこのままでは自害しかねない彼に一つの不思議な力を持つ種を授けた・・・・。馬並みのイチモツと底なしの性欲と女に自分との肉体関係を激しく望ませる物質が出る体を手に入れる代わりに、余命が1年となる’伝説の種’を食べる決意をした若武者の話。中編の創作官能小説です。続きがあります。本編は第一話。文字数は2800字程度です。

伝説の種 その2

伝説の種 その2

伝説の種の第2話です。話はまだ続きです。文字数は5300字程度です。

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