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小さいころのちゅっちゅゲームを大人になった息子と久しぶりにするお母さんの話。

小さいころのちゅっちゅゲームを大人になった息子と久しぶりにするお母さんの話。

「小さいころのちゅっちゅゲームを大人になった息子と久しぶりにするお母さんの話。」お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた読者からの相談。石原里美さん38歳・主婦)【相談内容】「お世話になります。早速ですが我が家にはかつてちゅっちゅゲームなる罰ゲームがありました。悪戯っ子の息子をつかまえて無理矢理ちゅっちゅしてくすぐったりして笑いながら反省させるというものです。時が経ち息子も大きくなり自然消滅したゲームでしたがそれを復活せざるを得ない事態がおきました。息子の性の経験不足が学校で笑いのネタにされていて引き籠ってしまったのです。 母親としては何とかしてやりたいと思ってはいるのですが奥手な息子は唯一心を許せる女性、つまり母親に性の経験を求めてきました。流石に親子間での性行為は抵抗があるのですがちゅっちゅゲームなら疑似セックスを体験させ少なくとも笑われない経験値を積ませてあげられるかもと迷っているところです。 先生の考えをお聞かせください。 よろしくお願いします。」◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)

元締め桔梗処刑拷問

元締め桔梗処刑拷問

闇社会の女元締め「桔梗」が奉行所の拷問に耐える話。日本橋室町「常磐津の桔梗」その方金子と引き換えに殺しを請け負い次々と人を闇に葬り去ること不届きなり。よって死罪を申し付ける。「ただその前に…仲間がいるはずだ。どこにいる?吐けっ!」「ふ。旦那もお戯れを…殺されるとわかっていて仲間を売る元締めがいるはずないじゃありませんか。枯れても桔梗。仲間とは誠実に列をなしとうと思っております。たとえそれが地獄道でも…ほな」「舌を噛むぞっ!まだ殺すな。どんな手を使ってでも吐かせろ。」「はっ!」奉行所の面子にかけた処刑拷問に桔梗はどこまで耐えられるのか。◯コミック13ページ(表紙、奥付含む)◯台詞無しCG13ページ(表紙、奥付含む)

自閉症の息子をお風呂に入れるお母さんの話。

自閉症の息子をお風呂に入れるお母さんの話。

お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた読者からの相談。篠原怜子さん(40歳・主婦)【相談内容】「 お世話になります。早速ですが息子のことで先生にご相談があります。息子は自閉症と診断され日常の作業、例えば着替えからお風呂まで人の手、つまり親の手伝いが必要になります。そして特徴として物を物と判別することはできてもそれが何なのかは理解できないのです。かくいう私も主人も、ママ、パパと呼ばれたことは一度もなく医者からは生涯それはないかもしれないと言われています。 せめてお風呂で世話を焼くことで母親の責任を果たしていると自分には言い聞かせていますが成長して大人になるにつれ、それすらも拒否されるようになってきてしまいました。 一度でいいからママと呼んで欲しい。こう考える私はわがままなのでしょうか? アドバイスのほどよろしくお願いします。」一般家庭の主婦は表ざたにできない様々な悩みを抱えているもの。このお話は自閉症の息子を持つ主婦の悩みの物語です。精神的には未○達でも身体は成長していく。母子の関係も性の違いから混乱が起きていく。そんなギャップと向き合いながら奮闘する母親の話です。※相談回答は本編をご覧ください。◯コミック82ページ(表紙、奥付含む)

初めての近親相姦。息子との初夜にへべれけで挑んだお母さんの話。

初めての近親相姦。息子との初夜にへべれけで挑んだお母さんの話。

「初めての近親相姦。息子との初夜にへべれけで挑んだお母さんの話。」お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた読者からの相談。石川小百合さん(48歳・主婦)【相談内容】「訳あって私は実の息子のセックスフレンドを務めることになりました。もちろん息子に対して恋愛感情のようなものはありませんが、お酒を飲みすぎた晩のこと。魔がさしたのでしょう。かなり積極的に息子にアプローチをしていたらしいのです。(記憶がないのです。) 音声による証拠も残っていましてそれ自体は間違いないのですが、いくらへべれけだったとはいえ、どう考えても自分が息子に性のアプローチをしたとは考えづらく、不信ながらも約束を果たそうとした時、その理由がわかりました。息子はいわゆる…女の私にとっての性的な弱点を刺激するものを持っていたのです。 知らなければそれで済んだことなのですが、母親としてどうすればいいでしょうか?このままでは罰が当たりそうで不安です。 ご回答よろしくお願いします。」一般家庭の主婦は表ざたにできない様々な悩みを抱えているもの。このお話は思わぬ過失から、息子のセックスフレンドをつとめることにした母親の物語ですが、母親本人にも近親相姦に対しての強い抵抗感と同時に、酒癖の悪さも手伝って母性と女性とのはざまで悩みながらことをこなしていく主婦の物語です。※相談回答は本編をご覧ください。◯コミック78ページ(表紙、奥付含む)

「コミュ障のお母さんと、そこに付け込んでセクハラする息子の話。」

「コミュ障のお母さんと、そこに付け込んでセクハラする息子の話。」

「コミュ障のお母さんと、そこに付け込んでセクハラする息子の話。」大原さくら(38歳・主婦)ヒロインはコミュ障の主婦。誠実で真面目な人柄なのだが他人とのコミュニケーションが取れない、いわゆるビビりの主婦である。買い物帰りに近所のママ友に声をかけられるだけでいっぱいいっぱい。自宅に帰れば帰ったで今度はその息子が身体を求めてくる。母親が肉体関係を拒む勇気がないことを知っているからだ。しかし事情はそれだけではない。その息子自身も母親の遺伝子を受け継いだコミュ障なのである。かつて学校で行われた壮絶ないじめが追い打ちをかけたともいえる。弱いものは弱いものに八つ当たりする。引き籠った息子は、ビビりの母親を性具として扱う。時にはママ友の悪質な悪戯電話に許しを乞いながら、息子に射精される。このままでいいはずはないのだが、さくらに光明はさすのか。◯コミック29ページ

再婚した夫に気遣いながら息子との肉体関係を続けるお母さんの話。

再婚した夫に気遣いながら息子との肉体関係を続けるお母さんの話。

「再婚した夫に気遣いながら息子との肉体関係を続けるお母さんの話。」子連れのシングルマザーとその再婚相手で構成されている一家。舞台はその日常生活。理解のある夫に恵まれた妻はかいがいしくも夫に尽くすタイプで、セックスの日取りも夫婦の日と名付けて感謝の念を持っている。それには一つ理由があり、連れ子というのがメンタル面に障害を持っているという引け目を感じているからだ。今日もその夫婦の日のはずだったが、息子の様子がおかしい。というよりも身体は成熟しきっている息子はすぐ近くにいる異性、つまり母親を求めだすのである。それを察した妻は夫に正直に告げると、夫は躊躇なくそれを受け入れる。おふろを覗き見した後、夫婦の寝室に向かい母親に夜●いをかける息子。それを受け入れる母親。見て見ぬふりをして狸寝入りを決め込む夫。この3者の川の字の夜の物語です。モノクロ69ページ(表紙、奥付込み)

矯正下着の母親が息子の初夜稽古に付き合う話。

矯正下着の母親が息子の初夜稽古に付き合う話。

世帯数が100と少しという古い村。この村では各家族同士で縁組が行われるが、子作りを果たせる組み合わせかどうか、事前に初夜をとり行うという風習がある。縁が組まれれば結婚。不具合があれば蝋燭が帰ってきて縁は切れる。舞台は旧家の鬼首家。一人息子の正彦は何故か縁切りが続いている。それほど男ぶりは悪くないにも関わらず、帰ってきた蝋燭の数は100を超えている。このままでは鬼首家の血筋が絶えてしまうと危惧した当主の大婆は義嫁であり正彦の母親である鬼首小百合にその原因追及を依頼する。方法はゲネプロ。つまり今まで正彦が行ってきた初夜に付き合い、その原因を追究せよというものであった。鬼首家に嫁いで以来未亡人として籍を置いていた小百合だが、依頼の内容が内容だけに躊躇する。平たく言えば近親相姦をして確かめろというものであるから無理もない。しかも未亡人となってこの方もう人に裸を見せるということはないと多可をくくっていたため、ボディーケアもそこそこに矯正下着でごまかしていたこともあるのだが…結局思い切って正彦と肉体関係を結ぶよう手はずを整えてきた小百合だが今まで隠されてきた正彦の秘密が徐々に明らかになってくる。小百合の努力で鬼首家の血筋は絶えるのか。それとも…モノクロ72ページ(表紙、奥付込み)

初めての近親相姦 一線を越えて中出し看病をしてくれたママの話。

初めての近親相姦 一線を越えて中出し看病をしてくれたママの話。

高熱を出して寝込んでいる息子に、その豊満な肉体で添い寝看病するお母さんの話。先日より息子は謎の高熱を発して寝込んでいる。安静にしていたせいか症状はずいぶん落ち着いてきていて、母親は少しほっとした。ベッドに寄り添いおでこで熱を測りすりすりと世話を焼く。峠は越えたらしい。「しばらくは安静にしてなさい 着替え取ってくるから」そういって部屋を出ていく母親だが、廊下では心底安堵していた。それもそのはず、高熱とともに寝込んだ息子は生死の境をさまようばかり。最近流行りの恐ろしい病なのではと生きた心地がしなかったためだ。大切な我が子を失うことを思えば、これからは何でもしてあげようと誓ったのだ。そして着替えを持って部屋に入るとそこには…寝込んでいた期間の禁欲生活と先ほど寄り添った母親の女の肉体に耐えられなくなった息子のオナニーと出くわしてしまったのだ。母親の生理中のパンティーをかぶりながらの自慰行為をみつかる息子。そう。息子の高熱は洗ってもいない母親の生理中のパンティーをかぶり続けてオナニーを続けていたため、衛生上無理もないことだったのである。泣きながら母親とのセックスを切望していたことを打ち明ける息子とそれが哀れでならない母親。だが常識的に考えて近親相姦を受け入れる訳にはいかない。せめてもの境界線として息子の性処理だけはしてあげた母親だが、性欲に苦しんで眠ることができない息子が哀れでならない。「あのね…親子でセックスというのはやっぱり駄目なのよ。でもその代わりあなたが寝付くまで添い寝してあげる アンタの気持ちはくんであげるから安心して甘えて」添い寝というのはもちろん抑えきれない息子の性欲を都度処理してあげるという意味も込められている。服を脱いで息子と裸で抱き合いながら添い寝で看病する母親。せめてもの心遣いとしてローションを使ったり、おっぱいを味合わせたりと徐々にエスカレートしていき、ついには素股まで…「直接挿入しなければ一線を越えたことにはならない」そう。本来そのはずだったのだが…◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)

禁断の愛 母子交尾の鎮魂歌

禁断の愛 母子交尾の鎮魂歌

「禁断の愛 母子交尾の鎮魂歌」石原綾さん(36歳・主婦)息子の学校での単位、体育の出席日数が足りない。先生からは夏休みのラジオ体操に真面目に出席すれば単位に追加してくれるという配慮をもらっている。真面目な息子をこんなことで留年させるわけにはいかないため、母親はラジオ体操に向かわせようと起こしに行く朝から物語は始まる。息子の体育の出席率には身体的な事情があった。人一倍大きな一物を持っている息子はジャージを着ると誰よりも勃起した男根が目立ってしまい思春期の息子にとってはそれが嘲笑の種になることがたまらなかったのだ。事情を知った母親は息子を救うため、戸惑いながらも性処理の役目を引き受ける。もちろんセックスは禁止であるが…ただ息子には母親に隠していたもう一つの秘密があった。それは一つ屋根の下に住んでいる実の母親を女として恋慕っているということ。性処理を引き受けてくれる母親とスキンシップが進むにつれて、息子はとうとう本音を告白してしまう。「僕はお母さんのことを女として愛してしまったんだ!」「いけないわ!私たちは親子なのよ」戸惑う母親。必死に懇願する愛する息子。母としての愛情と女としての悦びの狭間で揺れる背徳感。このままでは禁断の母子性愛に堕ちてしまう。母と息子の関係を越えて愛し合う親子の結末はどうなるのか!◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)

身体を売りながら、ワンルームで息子を育てているお母さんの話。

身体を売りながら、ワンルームで息子を育てているお母さんの話。

藤井千鶴さん(32歳・シングルマザー)某高級クラブで売れっ子だったホステスが、身籠ってしまった息子を売春婦として育てていくことを決意。ワンルーム、同じ布団で母子家庭のつつましい生活を始めたのだが、息子の成長につれ、思春期の問題などが起こり始め、息子は母親の肉体を密かに意識し始める。親に気を使って必死に目をそらそうとする息子を見兼ねたお母さんは…「どうせ誰も見ていないんだし、しちゃおっか」息子を受け入れるところから始まる近親相姦のお話です。◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)

ヤリたい盛りの息子と多淫症のお母さんとの性生活の日常の話。

ヤリたい盛りの息子と多淫症のお母さんとの性生活の日常の話。

お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた常連読者からの相談。清水和恵さん(35歳・主婦)【相談内容】「大至急のご回答お願いします! 我が家では、母親と息子の肉体関係が日常化しております。 理由は引き籠りの息子を社会生活に導くための呼び水になればと考え、あくまでもセックスではなく、「母親の務め」と捉えて日々息子の性処理を行っていますが、ここにきて私の体調に変化があり性的敏感症。いわゆる多淫症という症状をかかえるようになりました。そのため息子の愛撫を必要以上に敏感に感じうけ、結構激しいセックスになっています。 その弊害は私生活全般におよび。一度セックスに入ると、自信のコントロールが利かなくなり、跳ねるように身悶えたり、大声で喘ぎ声を出したり。その声は家の外まで響き渡り、ご近所から苦情がくるほどです。 今もお風呂場でその務めの最中なのですが、母親の方が先にイってしまう瞬間です。間違いなく大声で喘いでしまうと思いますが、そんな時に限って、何も知らない夫がうっかりお風呂場に入ってこようとしています。大急ぎです。何とかなりませんでしょうか。」一般家庭の主婦は表ざたにできない様々な悩みを抱えているもの。このお話は引き籠った息子の社会復帰に協力したために、自分も性的障害を患ってしまい、どちらも問題を抱えた母子が肉体関係を通して送っている日々をあがいたものです。※前作のお話で、悩みながらも近親相姦を受け入れた結果。家庭の日常はこうなったという続きのお話です。◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)

初めての近親相姦。お母さんと息子の初夜はグダグダだった話。

初めての近親相姦。お母さんと息子の初夜はグダグダだった話。

お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた読者からの相談。清水和恵さん(34歳・主婦)【相談内容】「 実は今夜、訳があって息子と肉体関係といいますか…セックスをすることになってしまいました。近親相姦の是非については色々あろうかと思いますが、やむを得ない事情とお察しください。 問題はそれ自体よりも、私自身の性癖についてなのです。人一倍感じやすいというか、ことに至るとついつい夢中になってしまい大声で喘いだり、悶えたり。恥ずかしながらこの歳になっても自制がきかず、そんな姿を目の当たりにした息子にこんな母親だったのかと呆れられてしまうのではないかと心配です。何か良い方法はないでしょうか?」一般家庭の主婦は表ざたにできない様々な悩みを抱えているもの。このお話はやむを得ない事情から、息子に身体を許すことにした母親の物語ですが、母親本人にも近親相姦に対しての強い抵抗感と同時に、セックスに対してのコンプレックスがあります。それらを踏まえた上で何とか頑張るどこにでもいそうなお母さんのお話です。※前作「ゴミ部屋息子との性生活が習慣化しているお母さんが、思わぬ性感帯を開発されてしまう話。」の性生活が習慣化してしまう事情を描いた話ですが、今回、虫は出てきません。◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)

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