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JUNKセンター亀横ビルママキャラCG集「今夜、母と妊活します。・肆」引きこもりの青年とその母親が、地下の蔵の中で行う近親交配。 主人公(あなた)は性格的な成長の問題か、村では侮蔑のまととなっている。村の子〇たちと仲良く遊んでいる姿は、いい大人が子〇に交じってはしゃいでいるようにしか見えない。そんなある日事件が起きる。 主人公(あなた)のはしゃぎ方が行き過ぎたのか、遊び場の神社で村の女の子の一人に強姦未遂を行ってしまう。もちろんあなたに悪気はなかった。むしろ女の子と仲良くするために無邪気なアプローチの延長のつもりであった。だが、現場はそうは見えない。泣きじゃくる女の子。怒る女の子の両親。侮蔑と鬱憤から来る村人たちの嘲り。どうしてくれようかと集まってくる村人たち。周りから見れば思春期のいい大人が○女にいたずらを仕掛け損ねて見つかってしまっただけに見える。…そして主人公(あなた)には状況を説明する知力がない。 間一髪のところを母親に助けられ、自宅に帰るが恐怖とトラウマから主人公(あなた)は誰からも目の届かない「蔵の中」に引きこもってしまう。地下の…陽の差さない…漆黒の闇の中。恐怖で蔵の中から出られない主人公(あなた)。「いいこ…」暗闇に指す一筋の光明。唯一の理解者である母親がやってくる。「お母さん 今…裸よ 一緒のお布団に入れて頂戴? いい子だから…」傷ついた主人公(あなた)と身体を使ってそれを癒そうとする母親。「ここなら誰にも見つからないわ。女の人が欲しくなったらお母さんの身体を使って頂戴。いくらでも抱かせてあげる。」行燈の薄明かりに照らされて、母親の白い女体と褐色の息子の肌が絡み合う。「だから…村の女の子には手を出さないでね…」今夜、あなたは闇の蔵の中で実の母親とセックスをします。◯ストーリー125枚(差分込み)◯ストーリー125枚(差分込み、台詞無し)◯おまけサンプル原作・原案・制作・修正SAYAプロダクツ文満月照子
美津子さんの家でお母さんを待っているマー君と美津子さんの肉体関係が復活する話。 美津子さんの自宅でお母さんの帰りを待つ近所のマー君。近所の仲良し夫婦に交じってコタツでくつろいでいる中一本の電話が入る。お母さんのパートが押して帰りが遅くなるらしい。近所でも評判の大学生マー君。美津子さんは喜んで引き受ける。 ここで小さな事件が起きる。夫がいつも飲んでいる常備薬と眠れない時用の睡眠薬を間違えて飲んでしまったのだ。しかもお酒で。ご存知の通り、睡眠薬はお酒で効果は倍増する。居間で寝られてはあとが困ると必死に起こそうとする美津子さんだが、徒労に終わってしまい疲れて眠ってしまう。無理もない。冬のコタツは眠気を誘発するのだ。 一人残されたマー君には、誰にも言えない深刻な悩みを抱えていた。…それは以前、大学受験を前に美津子さんに助けてもらった「真性包茎」が再発していて悲鳴を上げていたのだ。秘かに思いを寄せる友達のお母さん美津子さん。コタツで眠ってしまった憧れの女性はまじめなマー君を苦しめることになる。「性欲」「勃起」「激痛」といった負のスパイラルは、コタツの中で無防備に曝られている美津子さんのパンティーとともに襲ってくる。 ・出来るだけ気づかれないように、美津子さんに悪戯を仕掛けて息子を落ち着かせようとする必死のマー君。 ・眠ったまま肉体を弄られて、夢の中で性感を刺激され、過去のトラウマに身もだえする美津子さん。 ・同じコタツにいながら、睡眠薬の効果で一切目が覚めない夫。 それぞれの関係がコタツの赤外線に増幅され、エスカレートしていく。「コタツは魔物だわ…」 背徳の肉体関係が始まる。◯コミック33ページ
「性介護をもっと楽しく前向きに!」コンマオです。食事 排泄 入浴 痴呆などなど老人介護はやることいっぱい。でも家事も忙しい、子育ても大変…ハッキリ言って一家のお母さんて大変ですよね。私も母親になって初めてその苦労を知りました。どこの馬の骨とも知らない男の子供を宿してしまって…子供だけならいいんです。そこには男の親といういらない付録がついてきていたんです。しかも、ただの介護だけなら割り切ることもできるのですが、相手がお義父さんだった場合こういう課題が出てきます。そう…「性介護」仕方がありません。老いたって男は男。本能には逆らえません。でも逆に言うならお母さんだって「女」です。夫には知られたくないプライベートだってあります。時間は欲しい。でもやることいっぱい。だったら…ぜ~んぶまとめてやっちゃおう!本書が、頑張るお母さんの仕事もプライベートも充実させた上で、「女としての時間」を確保するための「楽しく前向きな性介護」名付けて「コンマオ式おまとめ性介護術」を紹介します。このまま枯れてしまいたくないお母さんたちにとって、「輝く女性」になるためのきっかけになればと願っています。「性介護」をもっと楽しく!もっと前向きに!レッツデューイット!◯73ページ
両親が寝ている寝室に忍び込み、母親に夜這いをかける息子の話。 受験ストレスを抱えた浪人息子が両親の寝室に忍び込み母親に夜這いをかける話。 よくある一家。息子は受験を控えて精神的にもストレスを抱えている状態だが、父親はよくあることと無関心。だが母親には相談できない事情を知っていた。息子は自分の入浴を覗きながらオナニーすることが唯一の発散となっている。明るみに出せないデリケートな問題なので、気づかないふりをしてあげることしかできない。そういう意味では母親もストレスを抱えているのだ。 たまには秘め事でもと夫にそれとなく促すも夫は素っ気ない。諦めていつものように睡眠導入剤を口にしていつものように眠りに入る母親。つまり普通は寝る時間。受験生の息子の部屋は灯りがついているが。…だがそれも消える。家の中は暗闇となる。 夜這いが始まる。◯コミック38ページ
団地の奥さんが回覧板の代わりに連絡事項を肉体を使って伝えてくれる話。主人公は就職活動に集中するためにマンションで一人暮らしを始めたあなた。集合住宅というのは、基本日中は夫が出勤後の団地妻のエリア。一種の花園であるが現実は甘くない。いくら女性が多くてもほとんどが人妻なので、実際問題手は出せない。隣に住んでいる望月さんも清楚で健康的。どストライクの美人であっても、結局指をくわえて眺めているしかないのだ。そんなある日、望月さんがやってくる。「回覧妻の望月です。お邪魔していい?」何のことかわからぬサプライズに不動産屋の言葉を思い出す。このマンションには奥さん達独特の「慣例」「回覧板」ならぬ「回覧妻」というシステムがあったのだ。「回覧妻」とは近隣住人との交流を深めるために、連絡事項を回す回覧板の代わりに奥さん連中が直接伝えにきて、また身の回りの世話を焼いてくれるという独身者には神的なシステム。照れて目も合わせられないあなたのために手料理を振る舞い、交流をはかってくれる隣の奥さん「望月さくらさん」「はいアンタ 愛してるで? あ~ん!」望月さんは私生活ではこてこての大阪弁を使う気さくな人だったんだ。目をつぶってお口に手料理を入れてもらうあなたはほんのりした幸せをかみしめようとするが、口に運ばれてきた手料理は箸ではなく口移しでやってきた。「回覧妻」とはただの社交辞令てきな交流ではなく、居てくれる間は心と体づくしの徹底した「妻」になってくれるシステムだったのだ。◯コミック32ページ(本編28ページ、おまけ3ページ)
ストレスをためた浪人生の息子のストレス解消のためにセックス相手になるお母さんの話。今も昔も容赦のない受験地獄。一向に合格しない息子は、多浪生として予備校の仲間にも馬鹿にされてしまう。勉強に集中させるために一人暮らしをさせ、時折身の回りの世話をやきに来るお母さんだが、その目的は家事だけではない。溜まりに溜まった息子のストレス解消のためにセックスのとして身体を提供しにくるのだ。一向に浪人生活から抜けられない息子との肉体関係は、今や習慣化している。「キスして」「乳首を舐めて」「即挿入」という極めて自分勝手なジャンクセックスがワンパターンとなって久しいが、「包茎」「フニャちん」「うさぎのように早い早漏」という息子のダメ男ぶりにも献身的に尽くすお母さん。「そりゃ、こんなお粗末な息子の相手は母親くらいしかしてあげられないでしょう…」息子が満足するまで身体を与えたら、寝ている間に家事を済ませるお母さんだが、それでも息子を見捨てたりはしない。その理由は母性はもちろんあるのだが、それ以上にお母さんは自分の駄目息子に秘めたポテンシャルがあることを知っているからだった。◯コミック21ページ
一家で焦げ付いた借金を身体で返済するお母さんの話。 借金返済のため、貸方に呼び出される望月家。お金を借りている相手は、なんと息子のクラスメイト。地域でも有名な名家、埴輪家。「どうやったら、こんな財産が築けるのかしら…」とにかく大きな屋敷を前に呆然とする望月一家だが、借金は借金。お金がないのであれば、身体で返すしかない。埴輪家の御曹司ハニワ君から命じられた仕事は、母親がハニワ君に身体を売ること。そして一家そろって、母親とハニワ君ののセックスをネットで晒すこと。望月涼子…主人公の母親はセクシー女優を演じる望月裕也…母親のセックスを撮影するカメラマンを務める。望月陽一…主人公の父親は息子が撮影した動画をサイトにアップして、サクラのコメントを入れて盛り上げること。閲覧者の数が増えれば、アフェリエイトも含めて返済分に充当されるという約束である。選択の余地がない望月一家は、その仕事を受けることになる。動画がアップされるサイトはハメ撮り専用のライブ中継サイト。有料サイトだが、契約者のほとんどはクラスメイトや夫の会社の社員。友人知人。…つまり知り合いのほとんどがライブでこの動画を見ることになるのだ。 最初は躊躇していたお母さんだが痴態を晒すにつれてカウント数が伸びていき、心境の変化や家族には隠し続けてきた恥ずかしい性癖などが剥き出しにされてくる。母親を性玩具にされて、父親をパシリにされて。怒りに震えながらファインダーをのぞく主人公もその姿につい見入ってしまう。「逆の立場なら…誰かの母親が裸で晒されたら…僕だって有料会員になるだろう。」埴輪家が巨万の富を築いた秘密を垣間見たような気がした。◯コミック21ページ
日常のアクシデントからお風呂場という密室に全裸で閉じ込められた母子の話。 母親にとっては悩みの種、自分の入浴姿をおかずにオナニーを続けている実の息子。ある程度は容認してきたが、日課になってはさすがに情操教育上良くない。「こらぁっ いいかげんにしなさいっ!」現場を押さえ、母親としてしっかり注意したその時… 驚いた息子が入り口のドアにぶつかった瞬間。廊下に積んであった荷物が崩れて、出入り口を塞いでしまった。衣類も、携帯電話も何もかも、お風呂場の外。夫は単身赴任。一切、外とは連絡がつかない状態で、「全裸」の母と息子がお風呂場に閉じ込められてしまったのだ。 途方に暮れるお母さんとは逆に、息子のほうは打つ手のない状態で死を覚悟。どうせ死ぬならと、身近な女…つまり「全裸」の母親をレイプしてしまう。…ただし、よくよく考えてみると密室から出られないのであれば、犯した相手…つまり母親と同じ場所に居続けなければならない。お母さんにとってはショック以外のなにものでもないのだが、そこまで思いつめていた息子を不憫に思うと同時に、どうせここから出られないのであれば…と心境の変化が始まる。「息子の言うことにも一理ある。この状況なら…ヤらせてあげてもいいのかも。」密室での誰にもバレない「近親相姦」が始まる。◯コミック21ページ
社会に適応できない息子に対してラブドール代わりにわが身を貸し出すお母さんの話。 朝の専業主婦には一番忙しい時間。自室に引き篭もった息子から母親に部屋に来いという合図が来る。「もうそんな時間か…」 お母さんはいつものように息子の部屋に向かうと、待ちわびていた息子はいつものように母親の肉体を求めだす。 「近親相姦」 許されることではないことはわかっているが、現実に社会逃避を余儀なくされている息子が不憫でしかたがない母親心。 母子ともにお互い恋愛関係を抱いている訳ではないし、お母さん的にも長い間、夫にほったらかしにされているという不満もある。 どうせ使ってない穴なら息子のストレス解消に貸し出してあげても、ばちは当たらないだろう。…バレなければ。 ただ夫婦の寝室に夜這いに来るのは勘弁して欲しいと思うお母さん。何故なら隣ではお父さんが寝ているし、息子は息子でやるだけやったら寝てしまうという雑な性格。しかも自分は女として欲求不満とくれば母親としての理性はいつまで持つのやら…◯コミック20ページ
穏やかな昼下がり、お腹がすいたきのこ君は美津子さんの家を訪ね食事を要求する。以前、美津子さんの弱みを握ったきのこ君の指示を忠実に守ってさえいれば、おいしいきのこスープが食べられるはずだったが、専業主婦も意外に忙しいのか、美津子さんの体内で精製されていたきのこは細いえのきが一本だけ。きのこ君は美津子さんの肉体を使ってきのこの栽培からはじめることにする。・まずは女性性器入り口付近にきのこの胞子を植えつける。・続いてきのこの元を勃起させる。・室内にきのこの胞子を注入する。・体内で育ったきのこを採集する。・肉汁できのこを煮込み、・母乳をかければ… はてさて、美味しいきのこスープを口にすることはできるのか?…的な感じのストーリーっぽいCGです。◯CG15枚(差分なし)○おまけ過去作CGピックアップ分
間違った性知識を持つ息子に「セックスボランティア」として性指導を施すお母さんの話。 異性に関心が強くなる思春期の息子。ただし間違った性知識をそういうものと思い込んでいるため、一歩間違うと犯罪行為に発展しかねない。街の女の子から総スカンを食らった息子は、女だったら誰でもいいと実のお母さんにセックスをねだるようになる。 ただし、常識で考えて近親相姦はNGである!! お母さんは情報収集、知人への相談の末「セックスボランティア」という性指導の切り口を見つけ出す。とはいえ自分自身もたいした性知識を持っているわけではなく、探り探り続けているうちに狙いとは違う方向。つまりガチンコの近親相姦へと進んでいく。・夫にも内緒の家庭内の秘め事・実は女としても、性に満足していなかった自分の発見・成長期の息子の性格「セックスボランティア」という言い訳で新しい性生活を見出したと思いきや、今度は息子の態度が変わっている。「息子は自分の身体に飽きたのかしら?」年齢を考えたら当然といえば当然なのだが…◯コミック51ページ
JUNKセンター亀横ビル作品集「田舎お泊りの夜這いは、起こさず犯す。」隣で寝ている叔母を起こさないように犯す話。あらすじ 夏休みの帰省。理不尽な事情で、実家の代わりに親戚の家に泊めてもらうことになった主人公。小さいころから仲が良かった従姉のような叔母だったので、下心もあってか理不尽どころかラッキーと感じていた。 そして夜。主人公は叔母と布団を並べて寝ることになるのだが、昔感覚の無防備な叔母に対して、がっつり思春期の主人公。すぐ隣で寝ている叔母を意識しない訳にはいかない。しかも叔母は処方睡眠薬のせいで、朝までは何があっても起きないという。 半信半疑で軽くちょっかいを出してみる主人公だが、叔母は見事に熟睡…いや昏睡状態。「ばれなきゃいいんじゃないか?」 めったにあるものじゃない夜這いのチャンス。しかし相手は親しい親戚付き合いの叔母。悪戯の最中に万一目でも覚まされたら、身内づきあいも信頼関係も根底から壊れてしまうというリスク。この二つを天秤にかけながら主人公は少しずつ、ばれないようにシークレットレイプを開始する。◯小説本編100枚(テキスト約14000文字、挿絵約20枚)◯コミック本編31ページ(カラーCG5種込み)※小説とコミックは若干ストーリーが異なっています。