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JUNKセンター亀横ビルCG集「小料理屋 芳江」大阪の小料理屋を営むママ「芳江さん」に近所の顔なじみの青年が筆おろしをしてもらうという話。あらすじ 寒い夜、馴染み客を見送った小料理屋のママ「芳江さん」は影に座り込む近所のまー君を見つける。ただ事ではないと直感したママは店の中で話を聞くのだが、その内容は学校の卒業単位取得には女性経験が必要で、童貞のまー君には今のままでは卒業させるわけにはいかないという警告書が送られてきたことであった。 彼女もいない。かといって女を買うだけのお金もない。途方にくれるまー君に芳江さんはそっと熱燗を注いで上げるのであった。「今晩はおばさん一人ですねん…良かったら泊まっていきますか?おかんは人肌がよろしいですやろ?」思春期の青年が大人に変わる思春期の心温まる夜のお話です。◯本編69枚(差分込み、テキスト差分込み)◯文字無しバージョン48枚(差分込み)※基本原画は24枚になります。◯おまけは過去作品サンプルピックアップ21枚
JUNKセンター亀横ビルママしょたCG集『妖狐に憑依された母親を息子の精液で除霊する話』実の母親とセックスをすることで、ママに憑依したお狐様を除霊する近親相姦CG集ですどこにでもあるような平凡な一般家庭「片岡家」母親の恵美と息子の耕太は普通に仲のよい母子であり、それこそ平凡な日々を送っていた。だがある日、耕太が帰ってくると母親の様子がおかしい。何かに取り憑かれたような、いつもの母親ではないそぶり。ぶっちゃけ、道草のおいたでおしっこをひっかけた社の祟り。ギンという狐に憑依されてしまっていたのだ。おもちゃのように、自分の母親の肉体を弄ぶギン。耕太はなんとか大好きなママを救おうとギンと交渉する。そして返ってきた答えは…「おぬしの精液をわしによこせ」除霊に必要なものは聖水ならぬ己の精液。つまり狐に憑依されたママとセックスをすることが、唯一の除霊方法なのだ。主人公は生まれてこの方セックスなど全く経験がない耕太だがそんなことは言ってられない。大好きなママを救うため、ママと近親セックスをすることになる。◯ストーリー106枚基本CGは計16枚差分+話を補完するテキストだけの画像を含めると計106枚のCGが収録されています※各CGには簡単な物語とH台詞の差分が入っております
JUNKセンター亀横ビルCG集「豚をくれないか」紅の○のどこかで見たかもしれないお姉さんキャラの姉ショタ系相姦CG集です。◯本編46枚(差分込み)◯基本原画28枚◯おまけサンプル作品17枚
JUNKセンター亀横ビルママキャラCG集「お母さん美津子 母乳が出るまでひたすら乳首弄りの刑 」ヒカルの◯に登場する美津子さんCG集。 記憶障害を宣告された義父を介護する専業主婦の美津子さん。はたから見れば一見平凡な生活を送っているように見えるが、家の外と内では表と裏の違いがある。常に義父からの性的干渉を受け続けており、美津子さん自身の身体にも不意に襲ってくるオーガズムの波と戦わなければならないという後遺症を患っている。 そんなある日の夕食。息子から差し出されたご飯茶碗。その要求はお茶漬けの出汁の代わりに母乳をかけてくれというもの。トラブルを恐れる美津子さんはしぶしぶ片方の乳房を差し出すが…何故かいつものように母乳が出ない。積み重なったストレスのせいであろうかあせればあせるほど母乳が出ない。「仕方がない…美津子さん納屋に来い。乳首のメンテナンスを始めるぞ。」恐れていた事態に困惑の美津子さん。「お願いします!お義父さん。何とか母乳は自力で出しますから納屋だけは…」「あきらめなよ。お母さん。」「母乳の味は乳首の仕込みで決まる。息子に美味いものを食わしてやりたければ、乳首を出さんかっ!」拘束され、剥き出しとなった乳首を強制的にこねくり回され続ける。その時間は最低でも72時間。つまり昼夜を問わず三日三晩。母乳が出るまで延々と乳首を弄られ、責められ続けることになる。オーガズムの後遺症と重なって乳首だけでイかされ続ける美津子さんだが…。◯本編ストーリー54枚(モノクロコミックCG差分込み)◯本編文字無し54枚(モノクロコミックCG差分込み)サイズ縦2560×1440px、見開き横3200×2255px◯よりぬき原画20枚◯おまけサンプル(90枚)
JUNKセンター亀横ビルママキャラCG集「お母さん美津子 おきよめの直腸母乳洗浄」ヒカルの◯に登場する美津子さんCG集。美津子さんが、記憶障害の義父から受けた凌辱後の話。時が経ち何事もない平穏無事な生活が続いている。このまま行けば全て何事も無かったかのように元に戻ってくれるのではないかと願う美津子さんだったが、その平穏は見せ掛けだけのもの。火種は全て「人」の中にある。美津子さんは義父から受けた後遺症が身体に浸透し、「イクイク病」つまりオーガズムを感じ続けないと我慢ができない体質に変化していたのだった。そして義父自身も黒い火種をちらちらと燃やし続けていた。嫁いできた嫁を出産道具に変えるかつての風習「おきよめの儀」を美津子に施そうとしていたのだ。息子が学校へ出かけると始まる禁断の儀。「お義父さん、今日もお相手お願い・・・・・・いたします・・・・・・ふしだらな嫁を、たくさん・・・・・・叱ってください・・・・・・」終わることのない性を渇望する日々。いつのまにか相手が義父に加えて実の息子も加わっていることに気づく。「あんた…どうして?」「だって、じいちゃんが手伝えって…」「今からわしらでお母さんの身体を洗うんじゃ。外だけではなく子宮の中までな。この母乳を使っての…」「おきよめの儀」が始まる。◯ストーリー76枚(差分込み、差分無し原画27枚)◯前作あらすじ12枚◯よりぬきCG(22枚)◯おまけサンプル(53枚)サイズ1697*1200
JUNKセンター亀横ビルママキャラCG集「お母さん美津子 身代わりの乳噛み酒 」ヒカルの◯に登場する美津子さんCG集。夫の海外赴任を機に一時的に夫の実家に身を寄せていた美津子さん母子。親戚筋であれば何かと便利であろうという安易な理由だったが、それが命取りになるとは。何故ならそこは表向きは、普通の町に見えるがその実情はかつての陰鬱な風習が世代を超えて残っている事実上の「ヤバい村」だったからである。「お母さん…助けて…」掟を破ったために制裁を受ける息子。何とかそれを阻止しようと交渉する美津子さん。息子を救う唯一の方法は母親が息子に代わってけじめをつけること。つまり、息子のクラスメートの序列に準じて、母親の身体を全て差し出すことであった。母親が息子の身代わりに差し出す豊満な肉体と体内で熟成された母乳。これは現存する村の風習「乳噛み酒」といわれている。「言うことは何でもきくから、息子にはもう手を出さないで。」身代わりの集団レイプが始まる。◯ストーリー83枚(差分込み)◯ストーリー無し基本画24枚サイズ1697*1200◯おまけサンプル(100枚)
JUNKセンター亀横ビル 母子相姦デジタルコミック「今夜、母と妊活します。参 ~夜伽村の抱きまんま~」過疎の村に伝わる近親交配の風習。主人公(あなた)の元に学校から届いた通知。「あなたは健康診断の結果、成人男性と認定します。」これより主人公(あなた)は成人の儀式「抱きまんま」を行うことになります。「抱きまんま」とは子育ての集大成として息子の性教育を母親が行うこと。最後の食事として、己の身体を抱き与えることから「抱きまんま」と呼ばれている。「抱きまんまでは女の抱き方から種付けまで、子作りに必要な一連の作法をお母さんの身体を使って覚えてもらいます。」今夜、あなたは実の母親とセックスをするために同じ布団に入ります。~式次第~●抱きまんま(母子相姦)●舌ごしらえ(フェラチオ)●添い花(ピロートーク)●上支度(ディープキス)●湯通し(前儀その1)●旋風(前儀その2)●花筏(騎乗位)●波千鳥(Gスポット責め)●子の期(妊娠期間のセックスその1)●卯の花の期(妊娠期間のセックスその2)●丑蜜の期(妊娠期間のセックスその3)●観音開き(立会い出産)●成人証書(成人式終了)◯ストーリー74ページ(表紙CG差分込みテキストあり)◯ストーリー74ページ(表紙CG差分込みテキストなし)サイズ1697*1200◯おまけサンプル(38枚)