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旅館に棲み付くおっぱいちゃんフルカラー1

旅館に棲み付くおっぱいちゃんフルカラー1

「押入れ開けたら女の子が降ってきた!?」思いがけない事は、何の前触れもなく訪れる…。伯父に譲られることになった旅館は開店休業状態。幽霊でも出そうなヒナびた温泉旅館だ。早速訪れてみると、そんな旅館にはそぐわない美人女将が…。それだけでも不思議なうえに、部屋の押入れを開けたら、なんと女の子が!?それも下着姿!! 「いや! 見逃してください!!」と言うものの、こんな姿に欲情しないはずはない! たわわな巨乳に触れると彼女は「んっ…、くっふぅんっ」とまんざらでもない反応!「それじゃ、条件を出そう!ここにいたいならエッチさせろ!」脅して出て行かせるつもりだったのに、合意してしまう彼女。「これで…気持ちいいですか?」「もう…らめっ…わたしっ…頭まっしろに…んあぁ!」謎の旅館で、謎の女と美人女将との、ありえない饗宴が始まる…。フルカラー:74P著者:米蔵

エロ過ぎる人妻 -三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか? 2

エロ過ぎる人妻 -三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか? 2

『エロ過ぎる人妻』第2巻!人妻・真由美の行為はどんどんエスカレート!夫の部下・吉沢による、執拗な快楽調教に身体を開発されてしまった真由美は、その疼きを抑える事が出来なかった!だからこそ、再度の吉沢からの呼び出しに、心では抵抗を感じながらも、何かを期待して着いて行ってしまったのだ。そこは、野外露出好きの恋人達が集まる、深夜の公園…!周りの雰囲気に気圧され、成す統べもなくアソコが疼き始める真由美…「イヤなのに…挿れて欲しい…」周囲の人間に視姦されながらも彼女は、夫の部下の太いイチモツを受け入れてしまう。激しく響き渡るピストンの音…!見物人も集まってきた…!「いや!…見ないで!…お願いぃっ…」羞恥心で耐えられない一方、心の中は不思議な解放感と高揚感で満たされていた…それからと言うもの真由美は快楽の虜となり、夫の出勤中、昼は近所の青年・宮村圭と、夜は夫の部下・吉沢との爛れた性生活を送るようになる。そんなメスの匂いをプンプンとまき散らしている真由美は、周囲の男たちも狂わすと言うもの…彼女の乗った満員電車では、真由美からあふれ出す色香と妖艶に耐えきてなくなった男が、真由美に痴漢をしてしまう。しかし…止める者は誰もいない。集団心理とは恐ろしいもの…一人が行うと、また一人、また一人と痴漢が増えていく。男性に囲まれた車両の中には真由美一人…!無法地帯と化したその車両では、真由美に対して、さらなる背徳行為が始まろうとしていた!著者:岡田正尚

エロ過ぎる人妻 -三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか? 1

エロ過ぎる人妻 -三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか? 1

「ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…」フェラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったことだった。オナニーもした事がなかった彼女だったが、一心不乱にチンコを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。「こんなことしちゃダメなのに…」しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らず、『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激して行く。オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へと繋がって行く…。『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻…。宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、くるった‘性’活が今はじまる!「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」著者:岡田正尚

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