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「熱いのが…ナカに注がれてるよお…」――スポーツ強豪校の女子学園に転任した僕の仕事は、おちこぼれ生徒の指導をすること。しかしその方法は、なんとセックス!実は僕の精液には興奮剤にも似た作用がある事が分かり、それに目を付けた理事長に無理やり転任されたのだ!少女たちの悩みを解消するため、狭いアソコをクチュクチュほぐして、ゆっくり挿入、奥まで注入!最初はためらっていた少女たちも、狭い部室で蒸れた汗とムワッと広がるエッチな匂いに、次第に頭はトロンとしてきて…!?キツいアソコをさらに絞めつけ、子宮は熱い体液をねだってくる…!必死に頑張る彼女達を後押しするため…女子学園公認種付け指導…開始ッ!!フルカラー:計77P著者:るるキチ
「僕をいじめたアイツが、僕のチ○コでヨガってる…なんという優越感だ!」――スクールカースト最下位の僕をいじめ倒すクラスのギャル共。いつか復讐してやる…と思っていた矢先、僕は偶然ギャルの一人・新田の援交現場を目撃する。「学校にバレたら…分かるよね?」僕が持ちかけた条件に新田は応じた。最初は余裕ぶっていた新田だが、僕に何度もイカされて、ぐちゃぐちゃにされて、どんどん快楽にハマっていく…!「も…もう…イッた…イッたからぁぁ~」「…あた…しが…わ…悪かった…から…あ…謝るからぁ~…あぁ!」――こんな奴ら、全然大したことないじゃないか!さあ、次はどいつを堕とそうか…?フルカラー:計75P著者:久保田チヒロ
「どうしてこの私が…こんな奴の言いなりにならなくちゃいけないの…!?」日本有数の一流企業、石松建設株式会社。この会社の営業マンである溝口信也には、閉ざされた空間を支配し、操ることができる特殊能力がある。たとえばそれは、そう…エレベーターの中。この力を使えば、空間の中で女を意のままにできる――。最初のターゲットは、その美貌で、男性社員からの人気を一手に握る女・坂田美咲。信也が乗ったエレベーターに彼女が乗り込んできた時、すべては始まった。停止した密閉空間で取り乱す彼女に男は告げる。「今このエレベーターは、僕の支配下にある。あなたは僕に従うしかない。ここまで言えば…わかりますよね…?…自分でシてみてくれますか?」くちゅくちゅと響くいやらしい音。自らの指でアソコをトロトロにしていく彼女。そして恥辱にゆがんでいた表情は、さらなる刺激を求め…。「もおガマンできないっ…ここにあなたのち○こが欲しいのォッ…!」社内随一の美人受付嬢、才色兼備の敏腕社長秘書、そして…○たいけな社長令嬢。普段は澄ました顔をした生意気な女たちを「能力」を駆使して、淫欲にまみれたメスに堕とす快楽…!しかしこれは、彼の復讐劇の、まだ序章にすぎない――。モノクロ:計78P著者:秘芽はじめ
『監禁エレベーター~逃れられない快楽の箱』第2巻!密閉空間を操る能力を持つ男・信也がエレベーターの中で女たちを犯し、屈従させてきた目的は石松建設社長・剛三への復讐だった。そして剛三の口から語られる、信也と石松家の因縁――。26年前――。若き日の剛三は、美しく優しい恋人・君江を、絶対君主の父・祐三の支配のもと、駆け引きや陰謀が渦巻く石松家へと嫁がせることに、ためらいを抱いていた。その予感はやがて、最悪の形で的中する。ある日、君江が父からの呼び出しを受けて姿を消す。実家へ向かった剛三は、父に犯●れてヨガり狂う君江を目の当たりにする。「イクとこ見られたくないのにっ…イヤァアッ… イ… イクッ… イクゥウッ…!!」実家に人知れず存在していた、地下へ続くエレベーター。父の「能力」が効いているその空間で、君江は美味そうに父の肉棒をしゃぶり、進んで自らの膣内に、それを受け入れてた…。そしてそれ以来、君江は異常なほどに激しく男を求めるようになり…。「どうしよっ… 剛三さんっ…気持ちイイのっ… 止まんないっ…!」壊れていく君江、家族、そしてその先にあるものは――?モノクロ:計67P著者:秘芽はじめ
『監禁エレベーター~逃れられない快楽の箱』第3巻!密室を支配し、女を意のままにする能力は石松家の血脈を通じて受け継がれていた――。真実が明かされていく一方で、信也の恋人・希美に魔の手が忍び寄る。石松家の長男・祐一が、その力を使って彼女を堕とそうとしていたのだ。祐一が操る開かないエレベーターの中で、希美は絶頂寸前で塞き止められ続ける、拷問のような快感に翻弄される。そして彼女は、祐一に犯●れながら信也にイカされることを激しく求め…。「あ…ああっ… アソコが熱いィッ…! 信也のが欲しくてたまんない…っ!」「せー○きっ…欲しィのォッ…!」祐一のペニスを喉の奥まで咥えこみ、信也に膣内をぐちょぐちょにかき回されて、希美は完全に、理性を失っていた…。希美を人質に、信也を従えた祐一は、自らの野望のため、「能力」のさらなる活用を求めて新たなターゲットのもとへ向かい――。シリーズ完結編!モノクロ:65P著者:秘芽はじめ
『目が覚めたら周りがみんな女だった!』第2巻!女医と青年の濃厚セックスをモニターで見ていた助手たちはその光景が頭から離れず、みんな‘性交渉’に興味津々!そんな助手たちをたっぷりイかせまくった翌日は健診を担当する巨乳ナースが、宿直室で採精のお手伝い。そしてもちろん、制服のまま本番突入!健康小麦肌のジムトレーナーはペアストレッチでムラムラ…。プルプルおっぱいをいじっているうちに、「挿れて…」と懇願されて…とっておきのセクササイズ指導、スタート!「こんな気持ちいいコトが…世の中にあったなんて…!」「カラダが感じて…どうしていいかわからない…っ!」青年の第2の人生は、どこまでもエッチな悦びに満ちていく…!フルカラー:計77P著者:小松原くまもち
「もう頭がおかしくなりそうなのぉぉ!!」セックスを知らない女医に生まれて初めての快楽を教え込む!――治療の為にコールドスリープしていた青年が目覚めると、そこは男が絶滅し、女だけしかいない400年後の未来だった!そんな彼に「後学のためにセックスを教えて欲しい」と告げる女医。もちろんお安い御用と、おっぱいイジってアソコを舐めて、トロトロになった膣穴に男性器を奥まで押し込む!「う…うそ!や…やめてぇ!もう体が持たない!」生まれて初めて体験する『快楽』に、女医の身体はもうビックリ!しかし青年の絶倫は凄まじく、女医が何度絶頂を繰り返しても、決してピストンを止めることがなかった…!フルカラー:計75P著者:小松原くまもち
『エロVRに夢中なあの子』第4巻!一つ屋根の下で暮らす直樹と綾音。悪天候で両親が外泊することになり、夜二人っきりで過ごすことに…。直樹はせっかくの二人きりだからエロいこと出来るかもしれない期待で、綾音の部屋の様子をうかがう。期待通り、無防備な恰好でVRゴーグルをしている実は起きている綾音。いつも通りエロVRをしていると思っている直樹は綾音のまんこを広げてペロペロと愛撫する。綾音はVRのゴーグルのせいで視界が暗く、直樹の愛撫をすごく敏感に受けてしまう。直樹の舌と指の愛撫がだんだんと激しくなって、直樹を意識しながら激しくイッてしまう。綾音のエロい姿に魅入られた直樹は綾音の中に入り子宮口が吸い付いてくる感覚にイキそうになる。綾音も直樹に入れられてるのが分かっているからか、より締め付けてしまう。「好きだ…綾音」綾音が聞いていないと思っている直樹から出た言葉に、綾音はゴーグルを外して返事をしようとする…モノクロ:計73P著者:ひらたいら
「嫌なのに…イっちゃうぅっ…!」執拗な指責めとピンポイントローターでイき喘ぐ人妻…!――経営する会社が倒産の危機に瀕した奥寺夫妻は、苦渋の決断から、親友の資産家・村雨に相談する。快く融資の了承をし、さらには妻・優希子に家政婦になることも勧めてくれた村雨だが…二人きりになった途端に態度が豹変!たわわなおっぱいやアソコを弄び、抵抗しようとするも「融資の件は無しだぞ」と脅され、無理矢理挿入…!翌日からも、全裸で接客をさせられたり、ドラ息子に性欲処理をさせられたりと、辱めを受ける。夫の為、息子の為にと、家では良妻を務め、奉公先では恥辱と快楽に耐える、優希子の二重生活が始まった…!モノクロ:計73P著者:秋口幸迅
『エロVRに夢中なあの子』第4巻!一つ屋根の下で暮らす直樹と綾音。悪天候で両親が外泊することになり、夜二人っきりで過ごすことに…。直樹はせっかくの二人きりだからエロいこと出来るかもしれない期待で、綾音の部屋の様子をうかがう。期待通り、無防備な恰好でVRゴーグルをしている実は起きている綾音。いつも通りエロVRをしていると思っている直樹は綾音のまんこを広げてペロペロと愛撫する。綾音はVRのゴーグルのせいで視界が暗く、直樹の愛撫をすごく敏感に受けてしまう。直樹の舌と指の愛撫がだんだんと激しくなって、直樹を意識しながら激しくイッてしまう。綾音のエロい姿に魅入られた直樹は綾音の中に入り子宮口が吸い付いてくる感覚にイキそうになる。綾音も直樹に入れられてるのが分かっているからか、より締め付けてしまう。「好きだ…綾音」綾音が利いていないと思っている直樹から出た言葉に、綾音はゴーグルを外して返事をしようとする…モノクロ:計73P著者:ひらたいら
『「お父さんに言わないで…」熟女風俗、指名したら母だった!』第2巻!「苦しいけどいいなんて、母さんかなりMだよね」一度だけのはずだったのに激しく求められるセックスが忘れられなくて…――風俗店で息子と出会ってしまい、そのまま親子で何発もやってしまった美恵子。息子とのセックスは今まで経験したことがないくらいめちゃくちゃ感じてしまった。旦那に誘われてセックスして旦那は満足したが…美恵子は全然足りなくて欲望をもてあます。欲望を治めるため一人でオナニーと思ったら、「お手伝いしましょうか?」息子が寝室に…!?旦那とのセックスの後で無防備な姿のまま息子に穴を愛撫されて旦那が隣にいるのに挿入されてしまう。気づかれないようゆっくりと長いのが出入りして、旦那では届かなかった奥を突かれて…。だんだんと喘ぎ声ややらしい音が大きくなってゆく中、腰の動きもゆっくりでは抑えきれなくなっていく。自分の中で息子がビクンビクンしているのを感じてしまい、親子でセックスなんてダメなのに拒むことができなくて…。フルカラー:計73P著者:江戸川工房
「母子で一線超えちゃダメッ…ああっ!」ガチガチにいきり勃った息子の太いアレが、母親の熟れた穴に埋まっていく!母親に密かな恋心を抱いていた息子のよしおは、間違いが起きる前に熟女風俗でその欲情を発散しようとしていた。しかし、母親代わりに指名した風俗嬢…登場したら、なんと母親本人で…!?セックスをする為だけの狭い部屋で、エロい下着を纏った色気ムンムンの母親と二人…息子のムスコはもう限界!はち切れんばかりのソレを母親に見せつけ、必死にお願いをするよしお!勢いに負け、ぎこちない風俗プレイを息子に行う母親だったが…よしおの性欲は止まらない!延長に次ぐ延長で、朝まで母親をハメ倒し…!?フルカラー:計73P著者:江戸川工房