当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

13から17 を表示中 (合計: 17件)
息子の前で山賊に犯●れる母親

息子の前で山賊に犯●れる母親

貧しくも幸せな生活を送っていたとある家族。夫の提案により家族で街に出稼ぎに行くこととなるがその道中に不運にも山賊の標的となってしまう。怯えるわが子を抱き寄せなだめるも、母親には自分たちの行く末は容易に察することができた。しばらくすると車が止まる。どうやら山賊たちの目的地が近いらしい。『女の味見しようぜ。』そして荷台の鉄格子が開いた。最愛の夫を手にかけた山賊たちに身体を弄ばれる母親。最愛の母の身体をまさぐられる光景を見ているしかできない息子。親子最後の夜、母の姿は息子にどう映る。夫婦サークル単僕飼育のモノクロ23ページ。今作はシナリオ・作画ともにおっとが担当。おまけページ『後日譚・あれから?。』を収録。シナリオおっと・作画つまの無声ラフイラスト3ページ。手に取っていただけると嬉しいです。宜しくお願いします。

優しい人妻が玄関で犯●れるお話

優しい人妻が玄関で犯●れるお話

だれにでも優しく、いつも明るい近所のおばさん。彼女は善意にあふれていて他人を疑うことを知らない。そのやさしさはどれくらいの悪意を受け止めることができるのか。優しい人妻と暴走していく男のご近所トラブル。モノクロ15ページ。よろしくお願いします

ぼくを庇って犯●れて。

ぼくを庇って犯●れて。

とある村が野盗談団に襲われた。家と家族を失った少年がひとり佇んでいると偶然通りがかった女性が声をかける。『一緒にこの村を出ましょう。』彼女からそんな提案をされた刹那、野盗団の下卑た笑い声が近づいてくる。『おばさんがいいって言うまでここから出ちゃだめよ。』少年は見ず知らずの彼女の言われるがまま蔵の中に押し込まれた。蔵から外を覗くと野盗団に囲まれている女性。―――これはなにをしてるの?初めてみるその光景は全てを失った少年のこころをドス黒く塗りつぶしていく。全50ページのお話になっています。よろしくお願いします。

普通の夫婦の最後の夜。

普通の夫婦の最後の夜。

とある夜、隣で眠る妻のおっぱいを勝手に触る夫。途中で妻が起きるがその反応は至極淡白で動揺や嫌悪、恥じらいなどはない。夫婦の積み重ねた時間が心地よい馴れ合いを生んでいた。流れるように自然と行われる普通の営み。それは隠語も濡れた声もない。まるで二人で食事を行うかのような性行為。夫婦二人の長年積み重ねた日常のいつも通りの夜だった。突如その日常に凶器を持った男が入ってくる。突然の凶行に夫は倒れる。―――何時間経ったのだろうか。遠い意識の中、汁気を帯びた肌の打ち合う音で夫は目が覚める。そこに広がっていた光景はおびただしい量の精液を股から垂れ流し、今なお陰茎を挿入され続けている妻の姿だった。夫婦サークル『単僕飼育。』作品。本編26ページの夫婦NTR陵●物語。おまけラフ漫画3ページ収録。後日譚【真面目に過ごしてきました。】おまけラフ漫画は作画つま・シナリオおっとで制作しました。喜んでいただけると嬉しいです。宜しくお願いします。

入院中の人妻が夜通し犯●れるお話。

入院中の人妻が夜通し犯●れるお話。

とある夜、個室の病室に女性がひとり。今夜はどうも体調が優れないようだ。『今夜はもう横になろう……。』そんな時、招かれざる来訪者が彼女の部屋を訪れる。病弱な人妻が身体を無常に貪られる輪●短編ストーリー。モノクロ15ページのお話になっております。よろしくお願いします。

13から17 を表示中 (合計: 17件)