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ごめデビ  ディアブロ編

ごめデビ ディアブロ編

日々の仕事で疲れていた悪魔騎士団長ディアブロは、デビィの来ない日は人間の友人、凄六郎とのティータイムが癒しとなっていた。そんな中、六郎の何気ない「お姉さん」という言葉に自身も知らなかった情欲が目覚めてしまう。普段押さえつけていたは情欲はあふれ、決壊しそれは「弟」に向かい飲み込んでしまう。かくして姉弟の甘く卑猥な一日が始まろうとしていた――本文24p+表紙・裏表紙2p+電子版オマケ2p追加で合計28pとなってます。

ごめデビ メイ編

ごめデビ メイ編

大学受験を控えた凄六朗に最強の悪魔で遊び相手のデビィから心眼の悪魔でメイドのメイを家庭教師として紹介される。最初は勉強に集中していた六郎だがメイの大人の色気とその豊満で服を突き破らんとする肉丘に欲情し、集中力が散漫になってしまう。それを見抜いたメイは六郎を発奮させるために、あえて原因である己の身体を使って淫靡で蠱惑的なアメとムチを用意する。かくして二人だけの甘美な保健体育の勉強会が始まるのだった――本文20p+表紙・裏表紙2p+電子版オマケ2p追加で合計24pとなってます。

ごめデビ シャドォ編

ごめデビ シャドォ編

暇を持て余す●●● 凄六郎は、退屈しのぎに人間界を滅ぼすためにやって来た悪魔デビィ・ザ・コルシファと毎日、対決という名の遊びを興じていた。しかし、対戦相手のデビィは年上の美人、そのうえ服装はとても煽情的で本人は無防備・無自覚なために、思春期の六郎はいつも対戦が終わった後にオナニーするのが日課になっていた。今日も今日とて対戦が終わり、日課のオナニーをしようとベッドの下のエロ本に手を伸ばしたら、そこには普段はデビィの影に潜んでいるはずの。彼の友人の悪魔シャドォ・ット・シャークがいたのだった。どうやら彼女は対戦中のデビィの影から出て、六郎の部屋を散策していたところ置いていかれたというのだ。友人の秘密を知った者、知られた者同士が同じ部屋。非常に気まずい雰囲気の中、その瞳に情欲の炎を滾らせて彼女は友人に「お願い」をする。そして六郎は知ることになる。無害そうに見えた友人もまた「悪魔」だということに――本文20p+表紙・裏表紙2p+電子版オマケ2p追加で合計24pとなってます。

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