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低身長で声が小さな爆乳同級生は抵抗しない

低身長で声が小さな爆乳同級生は抵抗しない

冬の文芸部は物静かで外の喧しい世界から抜け出せる憩いの場。部室には背が小さく声が小さく胸の大きい自分に劣等感を抱いているザクロさんがいる。彼女を励まそうと男はザクロさんのいいところを全て口にし褒めたたえるが、そこでつい勢いあまって一線を越えてしまった。その大きな胸が揉みたいと………誤って発言してしまったのだ。しかしそんなドン引く発言もザクロさんは受け入れ、なんと突然自身の胸を曝け出し男に見せつける。『触ってみる? 多分一度触れたら飽きるよ 胸なんて』彼女の胸は性の多感なヤングボーイにはあまりにも刺激が強すぎて、自制できず男はその胸に………――――――――――――――――表紙含めた本編23ページ おまけ3ページ キャラ紹介の奥付含め、計27ページの漫画です。

安価で球体関節オナホドールを買った

安価で球体関節オナホドールを買った

『主人に忠実でなんでも言うことを聞くドールを買ったら何をする?』生活を豊かにする人工知能搭載型のロボットドールが普及された現代。主人公は会社帰り、いつも通りがかるドールショップで安価で販売されているドールを発見する。一般的にドールは高額なもので、たとえ中古でもそれなりの値段をするのだが、主人公が見つけたドールは安易に買えるほどの値がつけられていた。前からドールが欲しかった主人公は即断即決、躊躇せずに購入したのだが、なんとそのドールは人の性欲を発散させるために作られたオナホドールだった。──────────────────────────────────────────────────・表紙含めた本編37ページ+おまけエロ6ページ、キャラ紹介1ページ含め、計44ページの漫画となっています。

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