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「さあ、いらっしゃい。お望み通り楽しませていただきます。大人になった貴方を、ね」 ────────────────── <作品概要> 両親が営む老舗茶屋に仕入れで訪れていた、志摩陽介(CV:鷹取レイジ様)。 執事学校のオーナーだけあって、その佇まいはどの大人よりもスマートだった。 取引先の娘だからか、貴方にも随分と目をかけてくれる。 けれど、◯◯貴方にちょっとしたお世辞も心の底から嬉しいものだった。 気が付けばに彼に憧れる自分がおり、少しでも見合う大人になりたかった。 ◯校を卒業してからすぐに実家の手伝いをはじめ、ほどなくして独立開業。 経営も軌道に乗り、それなりに人気店としての地位を確立できた。 ──これで少しは、彼に見合う大人になれただろうか。 いや、でも、想いを伝える勇気がない。 そんなある日、独立を祝ってくれると志摩から食事に誘われた。 「本当に──すっかり大人の女性になりましたね」 帰りの車で口にした一言、昔のような社交辞令なのだろうか。 そう考えもしたが、これまで押さえてきた想いは止められなくて──。 ────────────────── <登場人物> 志摩陽介(シマ ヨウスケ) 48歳、執事学校のオーナー。 落ち着いており理性的、自分の感情を表に出すことも少なく穏やかな人柄。 責任感が強く、貴方に対しては親身になって接する一方で自身の感情は抑えがち。 学校で使用する高級茶葉の仕入れを行っており、その縁で貴方と出会った。 貴方が実家の茶屋を手伝い始めた頃から、彼女の真剣な眼差しに惹かれるようになった。 少し意地悪な一面もあり、貴方の反応を見るのが密かな楽しみ。 【主人公(リスナー)】 25歳、三代続く老舗茶屋の令嬢。 ◯◯時代から実家の手伝いを始め、茶葉の知識やお茶を淹れる技術を自然に身につける。 家族との関係は良好だったが、経営に追われている両親に甘える余裕を持てなかった。 仕入れで実家に出入りしていた志摩にずっと憧れていて、◯◯◯の頃から好きだった。 ◯校卒業後、実家の手伝いを始めて社会人として7年程仕事をしている結構な苦労人。 現在は都会の下町でティーショップを構えていて、口コミを通じて人気店になっている。 ────────────────── <トラック一覧 約112分>(SEなし差分あり) ■01_憧れの人(03:26) 実家から独立し、貴方は都会の下町でティーショップ経営に勤しんでいる。 ある日の閉店間際に、実家を懇意にしていた執事学校のオーナーである志摩がやってきた。 彼は貴方に開店祝いの花を手渡し、食事に誘った。 「──相変わらず、ここはいい香りがしますね。お茶の香りというのは落ち着きます」 ■02_大人の恋の作法【軽いキス→ディープキス】(06:38) 食事を終えて志摩の車で自宅へ向かいながら会話に花を咲かせていると、 不意に志摩の口から『大人の女性になった』と聞こえた。 少しでも彼に近づきたくて実家から独立した貴方には、その言葉は待ち望んでいたものだった。 車が止まった後。今まで押さえつけていた感情が爆発した様に、貴方は志摩へ口づけをして──。 「ふう、困ったお嬢さんだ。そんな拙いキスで、私を誘惑するつもりですか?」 「そうですね──来週、またお会いしましょう。その時までに心を決めていらっしゃい」 ■03_初めてだからって、優しくなんてしない【耳舐め、執拗な愛撫】(29:24) 後日、志摩へ言われた通り、覚悟を持って彼が指定したホテルへ来た。 いくら覚悟を決めたとはいえ、緊張の色が表情や体の強張りに出ていたらしい。 それを察した志摩は嫌なら止めようと提案するが、貴方にそんな気はない。 その勢いのまま服を脱ごうとすると彼に止められ、車での続きからと言い──。 「貴方の恥じらう姿はもちろん可愛いですが、私は──もっと違う貴方が見たい」 「さあ、いらっしゃい。お望み通り楽しませていただきます。大人になった貴方を、ね」 ■04_一つになるということ【フェラチオ、ゴム有セッ◯ス】(29:50) 恋の手ほどきをすることで、貴方を窘められると思っていた志摩。 最後までしてもらえずに、ずっと焦れていた貴方。 今日も、何度目かの逢瀬。 フェラチオをされていた志摩が、苦しそうに制止する。 貴方の想いが伝わったのか、今度は彼がこれ以上は我慢できない様子で──。 「ああ──っ、そこは──!ちょ、いつの間にそんなの、覚えたんですか──?」 「今ではボタンひとつ外すだけで、流し目のひとつだけで、私を狂わせる──」 ■05_貴方には分かりますか?【キス、生セッ◯ス、連続絶頂、2回戦】(26:54) 本音を分かち合った貴方と志摩を縛るものは、もうなかった。 想いが通じた高揚感からか、志摩は今までに見せたことのないイジワルな一面を垣間見せる。 経験の浅い貴方を思いやっていたであろう優しい彼とはひと味違い、感じる様を楽しんでいる。 そんなことにも嬉しさを感じつつ、そのまま志摩に身を委ね──。 「私がご両親のお店に通っていたのは、貴方に会いたいからでもあったんですよ」 「大丈夫。何度でも何度でも抱いて抱いて、たっぷりイかせてあげますよ」 ■06_Marry me(03:43) 何度も体を重ねて息も絶え絶えのところに、志摩から交際を申し込まれた。 理解が追いつかないまま、彼にあれよとあれよと結婚までの段取りを話し出す。 やけに具体的なその筋書きに笑いがこぼれるが、断る理由もなくその申し出を受け入れ──。 「私と正式にお付き合いをして頂きたい。もちろん、結婚を前提に──です」 ■07_普通のデート(04:42) 両片思いの日々の後だからこそ、目一杯の日常を。 ◇おまけ ・フリートーク_鷹取レイジ様(06:50) ────────────────── <制作情報> CV:鷹取レイジ様 シナリオ:砂月美乃様 イラスト:逆月酒乱様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・淫語表現あります、ご注意ください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「君が安心できるまで、そばにいるから。今はゆっくり休んで」 ────────────────── <作品概要> 貴方と恋人・シキは同棲し、カップル配信者として活動していた。 活動も順風満帆でいずれは結婚も──。 そんな明るいビジョンを描いていた最中、彼との関係が急変する。 次第に帰宅する頻度が減り、ついには撮影の日だけ顔を出すのが日常に。 何か隠しているのは分かっているが、貴方はそれを聞き出せずにいた。 その異変は、動画制作を依頼していた彼の友達・刈谷にも伝わっていた。 ある日、刈谷がシキについて話したいことがあると自宅を訪ねてきた。 それは、シキが貴方以外の女と密会しているかもしれないというもので──。 ────────────────── <登場人物> 刈谷 勇吾(かりや ゆうご) 30代前半。動画制作会社の役員。 数年前から、貴方達の配信の担当。元々はシキの友達だった。 役員になっても貴方のことを気遣い、企画に苦しむ貴方を助けてくれる。 穏やかで、優しい男性。 しかし、年齢以上にしたたか。手に入れたいものはずーっと虎視眈々と狙うタイプ。 貴方のことはずっと狙っており、その為に社会的地位を手に入れた。 【ヒロイン(リスナー)】 30歳手前のOL。 彼(シキ)と同棲中で、カップル動画配信者として活動中。 最近はシキがほとんど家に帰ってこず、撮影の時にだけ顔を合わせるだけの関係。 企画も自分だけが考えており、大分疲れがたまっている。 未来への不安でボロボロになっている時に刈谷からアプローチを受け、彼に溺れていく。 ────────────────── <トラック一覧 約92分>(SEなし差分あり) ■01_カレノトモダチ(03:05) 貴方は恋人のシキと同棲しながら、カップル配信者として活動していた。 けれどある日を堺に、彼が家に帰ってこなくなることが増えた。 その変化は動画制作を依頼している友人の刈谷にも伝わっていたようで、 貴方を心配して家を訪ねてきてくれたのだった。 「正直に答えて欲しい。シキ、家に居ないよね? それも、結構な日数、だったりする?」 ■02_圧し潰されそうな夜【キス】(07:44) 刈谷から、シキについてのある疑惑が告げられた。 彼から見せられた写真には、マンションに入っていく見知らぬ女性とシキの姿が。 このところ連絡がつかなかったことを考えれば、たどり着く答えはひとつ。 その考えを受け止められずにいると、刈谷が貴方を優しく抱き締め口づけをする。 「その──不愉快だったら、ごめん。私がシキの代わりをやっても、いいかな」 「──このまま、抱きしめていたらいいかな。君が落ち着くように」 ■03_ 絡めた指【耳舐め、ゴムセッ◯ス(優しめ)】(31:06) 刈谷の口づけを受け入れ、貴方は不安を消し去るために彼と体を重ねる。 ゆっくりと着実に開かれる快感に、シキとの行為では得られなかったものが満ちていく。 まだ完全にシキへの感情を捨てきれない中で、今は刈谷との情事に身を委ね──。 「──シキより先に出会ってたらって、何度も思ってた」 「君が安心できるまで、そばにいるから。今はゆっくり休んで」 ■04_袋小路(02:11) 浮気の発覚からほどなくして、貴方とシキのチャンネルにある動画がアップロードされた。 それは彼と浮気相手のハメ撮り動画。 突然の事態に呆然とネットを眺めることしかできない貴方の下へ、刈谷が駆けつけた。 そして、PCやスマホをすぐさま貴方から遠ざけ、そのまま──。 「君は何もしなくて大丈夫。私が何とかするから。ね?」 ■05_君は私のモノ【ハードセッ◯ス→2回戦】(37:53) すべてに裏切られたような気持ちの貴方を、刈谷が優しく慰める。 シキに会う前に彼に会っていれば──気が付けば、そんな後悔を抱き始めていた。 そうして刈谷を積極的に受け入れながら、彼の与える快楽に溺れていく。 「当てつけでも何でもいい。ただ、今から誰に抱かれるかだけはしっかり自覚して欲しい」 「君は一時の逃避のつもりかもしれないけど──私は本気で君のことを思ってるんだよ」 ■06_もう、私しかいらないね?【フェラチオ】(03:30) ■07_舞台裏(03:18) ◇おまけ ・フリートーク_初時チェリー様(03:12) ────────────────── <制作情報> CV:初時チェリー様 シナリオ:櫛森ヤマト様 イラスト:小島きいち様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・淫語表現あります、ご注意ください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「このプログラム中は、私のことを恋人だと思ってください」 不感症で悩む貴方は、ネットの口コミで松田健一郎(CV:古河徹人様)のクリニックを知った。 なんとか克服したい一心で、彼の下で治療に励むことに。 そして次の恋へ──そう思っていたはずが、あんなことになるなんて。 ────────────────── <作品概要> 恋も仕事も至って順調、このまま結婚──そう思っていた矢先に、恋人に振られてしまった。 その原因というのが、セッ◯スの快感がいまいちわからないこと。 そんな悩みを抱えた貴方が訪れたのが、不感症治療で有名なクリニック。 外見はただの内科だが、問診票に特定の症状を書くと治療が受けられると口コミにあった。 半信半疑ではあったけど、背に腹は代えられない。 不感症を治したい一心で診察室の扉を開けると、そこには男性医師の松田がいた。 「貴方のお悩みをお聞かせいただけますか? できる限り細かく、お願いします」 男性医師が出てきたことに戸惑いながらも、松田の真剣な眼差しを信じることに。 こうして、貴方と松田との二人三脚の治療がスタートするのだった。 ────────────────── <登場人物> ◆松田健一郎(まつだ けんいちろう) 36歳、新興住宅地に医院を構える内科医。 本来の領分は内科医だが、裏オプション的に性の悩みを抱えた患者を見ることも。 口コミでしか伝わらないため、辿り着くのは容易ではない。 計算高いタイプで、性の悩みを解消するために訪れた患者を食い物にしている。 患者が自分になびかなそうな時は、手早く治療を済ませて即リリースする徹底っぷり。 貴方に対しては、割合、本気で――。 【主人公(リスナー)】 25歳、事務として働くOL。 不感症が原因で最近振られてしまい、目下の悩み。 何とか治療できないものかと、噂を伝って松田の病院を訪れた。 治療したいと思うくらいには、セッ◯スに積極的。 しかし、診療の担当が男だと知ると尻込みしてしまう程度に奥手。 今までノーマルなプレイしか経験がなく、 松田の用意したアブノーマルなプログラムによってそれまで知らなかった快楽を覚えることに。 ────────────────── <トラック一覧 約90分>(SEなし差分あり) ■01_噂をお聞きになったんですね(02:48) 貴方は不感症が原因で振られてしまい、悩んでいた。 治療について調べている時、ネットである個人医院の噂を目にする。 半信半疑ながらも予約を取り診療所を訪れると、そこで待っていたのは松田。 男性医師が出てきたことに困惑しながらも、診察に進むことに。 「では、当医院へはそれを治すために──ということでお越しくださったのですか?」 「ネットでは男性医が治療するということまでは、書いてませんでしたか?」 ■02_まず状態の確認をしましょう【キス・愛撫・焦らし・クンニ】(18:47) 感度の現状を確認するために、まずは触診をという松田。 口、耳、胸、そして秘部をじっくり愛撫しはじめる。 執拗なその責めに、不思議と忘れていた疼きが全身を走る。 しかし絶頂へは至ることなく、焦らされっぱなしの形に──。 「私としては、こうして素敵な女性と出会えるのは役得ですから」 「このくらいの刺激では快感を得られないから、治療をしに来たのでしょう?」 ■03_一度全部、忘れてしまいましょうか【催○風刷り込み・拘束・目隠し・愛撫・媚薬・ゴムありセッ◯ス(正常位)】(32:05) 松田の用意したプログラムとは、手の自由を奪った状態でプレイするというもの。 媚薬で感度を高め、催○などで失恋の経験を上書きし、リセットする。 そんなことで……と思いつつ、触診の時の疼きを思い出して少し期待してしまう。 加えて目隠しで視界を奪われ、貴方の期待は膨らむ。 松田は触診の時のように全身を愛撫しはじめ、ヒロインの快感を開いていき──。 「このプログラム中は、私のことを恋人だと思ってください」 「挿入もなしに不感症治療ができると、お考えでしたか? それは少々、甘いですね」 ■04_治療の成果を試そうか【視姦・フェラ・クスリ・ゴムなしセッ◯ス(騎乗位→バック・スパンキング・種付けプレス)】(30:29) 松田の診療所で治療を進めて、3ヶ月。 貴方の感度は順調に向上し、プログラムの総仕上げをすることに。 松田指定の恥ずかしい下着を身に着け、ホテルへ呼び出された。 貴方が到着するやいなや、服を脱がせて視姦から始める松田。 そして、キスの最中に何やら錠剤を飲まされてしまい──。 「行くよ? 1、2、3――はい。これで、君の心と体はエッチなものになった」 「おっと、情熱的だね。いいよ、君の手で私の服を脱がせてくれ」 ■05_次の恋のお相手は?【起き抜けスローセッ◯ス】(02:55) 翌朝、先に起きた松田が髪を撫でているところで、目が覚めた。 終わってみればあっという間で、貴方の頭の中は松田への思いばかり。 このまま次の恋へ走り出すことだったのだが──。 ◇おまけ ・フリートーク_古河徹人様(02:53) ────────────────── <制作情報> CV:古河徹人様 シナリオ:廣瀬あゆむ様 イラスト:七峰様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・本作品には催○暗示のようなセリフがございます。 外出先や運転中での再生はお控えください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「あいつをブロックするまで、俺は動いてやらない。お前の中は、俺のザーメンが欲しいって、言ってるようだが。」 ────────────────── <作品概要> 貴方と冴島の関係は、実に順風満帆だった。 お互いに満たされ、結婚もそう遠くないだろうと思っていた。 その矢先に冴島の海外赴任が決まり、貴方は選択を迫られる。 仕事を辞めて冴島に着いていき彼を支えるか、日本に残って仕事を続けるか。 迷った末。 貴方は仕事を選び、冴島と別れた。 それからというもの、転職先の会社で再開した大学時代の友人と交際を開始し、 冴島といた時間を少しずつ忘れることができた。 そんなある日、取引先の会社で偶然――。 冴島と再会し──。 ───────────────── <登場人物> 冴島 正人(さえじま まさと) 34歳、外資系コンサル会社の管理職。 貴方とは前職場の時に交際していたが、遠距離恋愛になってしまい、別れた。 自信家だが、その自信には裏打ちされた実力を兼ね備えている。 欲しいもののためなら手段は択ばない冷徹な性格だが、 4年前に別れた貴方を思い続ける一途さも持っている。 【主人公(リスナー)】 28歳。営業職の女性。 ‘結婚に煮え切らない、友達の延長線上の彼’がいる。 冴島とは4年前に別れているが、その時にドMに仕込まれてしまった。 彼の海外赴任後に転職し、そこで大学時代の同級生である今の恋人と付き合い始めた 冴島と再会してから当時の感覚を思い出していたものの、 自分から彼を拒絶した手前、とても気まずさを感じていた。 それを彼に見抜かれたことから、どんどんと深みに嵌まる。 ────────────────── <トラック一覧 約84分>(SEなし差分あり) ■01_再会(03:43) 取引先との打ち合わせを終え、帰路に着くためエレベーターへ。 すると、そこへ急ぎ足で乗り込んでくる男性が。 エレベーターに乗るやいなや、その男性は驚いた様子で貴方の顔を見つめる。 呆気に取られること数秒、貴方はその男がかつての恋人・冴島であることに気付いた。 「まさかこんなところで再会するとは夢にも思わなかったよ。久しぶりだな」 「せっかく再会したんだ。思い出話をつまみに、食事でもどうだ?」 ■02_暴かれる本心【耳舐め・愛撫・セッ◯ス(ゴム有り)】(24:36) 複雑な気持ちで冴島との食事に臨んだ貴方は、盛大に酒をこぼしてしまう。 服にかかった酒をそのままにする訳にもいかず、なし崩し的に彼の家へ。 歩いたことで余計に酔いが回ったのか、冴島の部屋へ着く頃には眠ってしまった。 少しして目を覚ました貴方の表情を見て、冴島は何かを察したようで──。 「一体、俺に何を期待している。お前の方から離れておきながら、俺に何を望んでいる」 「目を逸らすな。俺を見ろ」 ■03_抗えない【言葉責め・オナニー・イラマチオ・ハードセッ◯ス(外出し)】(16:45) 4年ぶりに冴島と体を重ねた貴方は、罪悪感と満足感の狭間にいた。 彼との相性は言うまでもないけれど、今の恋人に申し訳ない──。 その葛藤すら冴島にはお見通しのようで、貴方を帰すまいと逃げ道を塞ぐ。 周到なのは昔と変わらず、貴方は気持ちに答えを出せないまま彼との情欲に溺れていく。 「──ほら、香ってるぞ。お前の発情の匂いが」 「答えは出ているというのに、お前はいつまでもはっきりしないな」 ■04_「──おいで」(03:27) 冴島の家から帰ってから10時間後、意を決して冴島に電話をかける。 こんな歪んだ関係は、終わりにしなくちゃいけない。 そう決心してスマホを手に取ったはずなのに──。 「4年前、どうして俺から離れた? ちゃんと幸せだっただろう」 「──もうやるべきことは分かってるな? 戻って、こい」 ■05_満たせるのは俺だけ【目隠し、ディルドでのオナニー・首絞め・生セッ◯ス】(18:38) 電話の後、今度は自分の意思で冴島の家へ足を運んだ。 ドアを開けた瞬間、彼に手を引かれもう離さないと激しく口を塞がれる。 抵抗するなと言われるが、貴方にはもうそんな考えはなかった。 恥ずかしい命令にも従い、冴島が与える快楽に身を委ねる日々に戻るために──。 「あの頃みたいに口にできるよな? ほら、もう一度呼べよ。俺を、ご主人様と──」 「そういえば──あとひとつ、お前にはやるべきことがあったな?」 ■06_俺に依存していればいい【手錠・お尻ぺんぺん・生セッ◯ス】(06:54) ◇おまけ ・フリートーク_鷹取レイジ様(09:31) ────────────────── <制作情報> CV:鷹取レイジ様 シナリオ:蒼凪美郷様 イラスト:北宮みつゆき様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「これだけは言っておく。僕の性癖を知ってるんなら、本当に止めておきなさい」 <作品概要> 幼くして両親が姿を消してしまってから、貴方は遠縁の親戚に引き取られた。 しかし、母親代わりだったその人も病気で亡くなってしまう。 それからはその弟・谷口栄二(CV:六堂始様)が貴方の父親代わりだった。 貴方が多感な時期に身近にいた、血の繋がっていない大人の男性。 自分の同年代と比較するまでもなく落ち着きのある人柄に、自然と惹かれていった。 「いいかい、前にも言っただろう? 僕は君を、そういう目でみることはできないって」 自覚してから何度かその想いを伝えてはみたが、当然あしらわれてしまう。 けれどそれで割り切れるほど、大人にもなりきれず──。 ────────────────── <登場人物> 谷口栄二(タニグチ エイジ) 48歳、大手電機メーカーの部長を務める。 落ち着いており理性的、自分の感情を表に出すことも少なく穏やかな人柄。 面倒見が良く人情味あふれ、血の繋がっていない貴方にも心血を注いで育ててくれた。 普段は穏やかで理性的だが、性癖としてはドS。 通常のセックスでは満足できない自分に対して、「どうしようもない男」だと思っている。 貴方に女性としての魅力を感じてははいるが、押し殺している。 【主人公(リスナー)】 23歳、大学を卒業したての新社会人。 幼い頃に両親が蒸発してしまい縁があって遠縁の谷口の姉に引き取られた。 〇〇歳の頃養母であった谷口の姉が亡くなり、それからは谷口が父親代わり。 思春期を過ぎた頃から、ずっと谷口のことが好きだった。 けれど谷口からは「娘だから、恋愛感情なんて抱けないよ」と言われてきた。 独り立ちして大人の女になれば振り向いてもらえる。 その一心で、谷口にアプローチをかける。 ────────────────── <トラック一覧 約91分>(SEなし差分あり) ■01_久しぶりの帰宅(01:59) 大学を卒業してから親代わりの谷口の下を離れ、一人暮らし中の貴方。 その日は久しぶりに、彼の家へ帰ってきていた。 ──ずっと抱き続けてきた想いを告げる覚悟を持って。 「君の部屋、ちゃんと掃除してあるから。荷物置いて着替えて、楽にしておいで」 ■02_大人を、舐めない方がいい【ディープキス】(07:02) 食事と入浴を終え、貴方は意を決して谷口に告白する。 もちろん、今回も軽くあしらわれるのは予想していた。 そこで谷口の部屋に忍びんで彼の性癖を調べ、用意しておいた首輪を見せる。 すると彼の態度は一変し、憤った表情で貴方の口を塞ぎ──。 「僕にとって君は娘のようなものだ。だから、そういう事を言って困らせないでくれ」 ■03_初めてだからって、優しくなんてしない【耳舐め、イラマ、ゴム有セックス】(33:19) 覚悟を決めて谷口の寝室へ向かうと、待っていた彼は父の顔をしていなかった。 自分の軽率な行動に怒っているようだが、それでも貴方の想いは変わらない。 親としてではなく、異性として谷口を愛している。 そして彼が自ら『どうしようもない』とさえ言う性癖に身を委ねるべく、目を閉じ──。 「そうそう、これを忘れていた。ほら、君が持ってきた首輪だよ」 「首輪なんか買ってくるくらいだ。未経験だって、ご奉仕の意味くらい知ってるだろう」 ■04_ずっと我慢していたのに【愛撫、ゴム有セックス、連続絶頂】(23:44) 次の日の明け方、目を覚ました貴方に谷口はポツリと胸の内を零した。 本当は貴方に女性としての魅力を感じていたこと、それを押し殺していたこと。 そのことが嬉しく、昨晩と同じく激しく抱いてほしいと言い──。 「君に初めて女を感じたのは、もうずいぶん前だった」 「あの本を見て? ──まさか僕は、君の性癖をねじ曲げてしまったのかい?」 ■05_君は何だかわかるかい?【キス、生セックス、連続絶頂、2回戦】(13:58) 父子から男女の関係になってから、数週間が経った。 谷口が自分を1人の女性として受け入れてくれた事実を噛み締め、日々を過ごしている。 そんなある日、後輩の男子が貴方の部屋を訪ねてきたあとに、偶然にも谷口がやってくる。 彼は自分以外の男の痕跡に気付くと、嫉妬を滲ませ貴方をラグの上に押し倒し──。 「さあ、始めようか。前戯なんて必要ない、お仕置きだからね」 「君みたいにお仕置きされて感じちゃう娘は、その辺の男じゃもう満たされないだろうね」 ■06_Marry me(02:19) 情事のあと、年甲斐もなく嫉妬に燃えてしまったと谷口が謝罪する。 体だけでも繋ぎ止めて置きたかったという彼の言葉に、思わず貴方から結婚切り出した。 谷口は一瞬驚いたような顔をしたものの、その申し出を受け入れて──。 「僕の残りの人生をかけて、幸せにするって約束するよ」 ■07_普通のデート(03:25) 苦悩の日々の後だからこそ、目一杯の日常を。 ◇おまけ ・フリートーク_六堂始様(04:24) ────────────────── <制作情報> CV:六堂始様 シナリオ:砂月美乃様 イラスト:逆月酒乱様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・淫語表現あります、ご注意ください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「もう出会いはいらないでしょ。 これからは毎週末、俺とエッチするんだもんね?」 ────────────────── <作品概要> 貴方はまだセッ◯スをしたことのない自分に、コンプレックスを抱いていた。 しかしすぐに捨てられるものでもなく、漠然とマッチングアプリに登録する。 とは言え、相手が誰でもいいという訳でもない。 理想の相手を探していく内に、時間が経ち──。 そしてついに、会ってみてもいいと思える相手とのマッチングを遂げた。 アパレルショップ経営という経験豊富そうなプロフィールに、 貴方は一抹の不安と期待を抱いて当日を迎えるのだった。 ───────────────── <登場人物> 澤村 拓実(サワムラ タクミ) 28歳、アパレルデザイナー。 元モデルで、その人脈でメンズ系のアパレルショップの経営をしている。 相手の弱みや心理を見抜くのが得意で、それを利用して相手を操ることも。 人懐っこく、人の懐に入るのが上手い。 アプリで何人も女を引っ掛けている中で、貴方と出会う。 人との関係においては常にコントロールを保ちたがり、 初心な貴方にも自分主導のセッ◯スを求めてくるが...。 【主人公(リスナー)】 20代後半、引っ込み思案なOL。 セッ◯ス未経験にというステータスに劣等感があり、マッチングアプリに登録。 そこで初体験を済ませるために、経験豊富そうな拓実と会うことに決めた。 ────────────────── <トラック一覧 約76分>(SEなし差分あり) ■01_こういうのはじめて?(05:12) はじめてのマッチングアプリでアポを決めた男性は、少しチャラい雰囲気の拓実。 ──引っ込み思案な自分にしては、勇気を出した方だと思う。 待ち合わせのカフェで出会った彼は、想定以上にリードしてくれるタイプのようで。 「あ、笑った?。いい笑顔するね、君。ちょっとは緊張、ほぐれた?」 「俺って、どうかな? 君さえよければ──君の初めて、俺がもらってもいい?」 ■02_感じるところ、覚えていこうね【キス・耳舐め・クンニ】(21:50) 拓実と日中のデートを経て、意を決してそのままラブホテルへ。 彼なら、自分の初体験を良いものにしてくれるかもしれない。 そんな期待を抱きながら身を委ねると、拓実は優しく貴方の快感を開いていき──。 「今もくすぐったい感じ、してるんじゃない? 背中の下のほうから、ぞくぞく〜って」 「こんな風に少しずつ、君の気持ちいいを引き出してってあげる」 ■03_この穴に教え込んであげる【指入れ・ゴム有セッ◯ス(処女)・フェラチオ】(18:30) 拓実の献身的な前戯もあり、セッ◯スの気持ちよさを実感する。 経験のない貴方には、彼の与えてくれる快感が全て。 拓実の肉棒がゆっくりと自分の秘部に入っていく感覚を覚えながら、 貴方は初めて味わうセッ◯スの快楽に酔いしれていく──。 「ちゃんと覚えられるように、しっかりとこの穴に教え込んであげるね」 「さて、いよいよ処女卒業の時間が近づいてまいりましたが──今のお気持ちは?」 ■04_もうすっかりド淫乱ちゃんだね【フェラ・オナニー・中出し・首絞めセッ◯ス】(17:08) 初アポから3ヶ月、デートを重ね貴方と拓実は交際することに。 彼のマンションに出入りするようにもなり、すっかり 経験豊富な彼と自分の相性に不安はあったものの、今となってはお似合いカップルに。 更に、どちらかと言えば拓実の方が貴方にゾッコンといった感じで──。 「3ヶ月前まで処女だったのに、もう潮吹き癖までついちゃってさぁ」 「素質アリだと最初から思ってたけどさ──エロ開発しきっても、飽きそうにないや」 ■05_もう退屈なんてしないかも【生セッ◯ス・お掃除フェラ】(07:38) ◇おまけ ・フリートーク_乃木悠星様(05:11) ────────────────── <制作情報> CV:乃木悠星様 シナリオ:蒼凪美郷様 イラスト:七峰様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「私の愛しいうさぎさんの、可愛いお耳も食べさせてほしい」 <作品概要> 貴方はバーチャル系動画配信者。 活動が軌道に乗り、視聴者も増えこれから──というところで、事務所が倒産することに。 そのピンチを救ったのが、動画配信事業に力を入れていた神威だった。 どうやら神威は以前より貴方──『ラブリーバニー』のファンだったようだ。 その縁もあり、彼の事務所に移籍して活動を続けられることになった。 移籍してからは神威の献身的なフォローもあって、順当にファンを増やし続ける。 その中で彼に猛烈なアプローチを受け、貴方が根負けし交際する形に。 それからというもの、公私ともに神威と二人三脚の日々を過ごしてきた。 彼は貴方と活動について話す時も、ついヒートアップしてしまう。 「いや新衣装は絶対に似合う、俺が保証する。今度の衣装、ラブリーバニーの──」 そんな神威とも、お互いに多忙で1ヶ月近くちゃんと会えていなかった。 貴方にガチ恋の彼が長期間お預けに耐えられるはずもなく、久しぶりに時間ができると──。 ───────────────── <登場人物> ◆芦崎 神威(あしざき かむい) 30代前半、大手IT系グループ代表。 バーチャル系動画配信事業に力を入れており、多数のタレントを抱えている。 貴方のガチファンで、事務所が傾いて露頭に迷いそうだった貴方を救った。 兄貴肌で豪快。マッチョ系な見た目に反してかなりガチオタ。 推しである貴方に一直線&溺愛している。 【主人公(リスナー)】 20代後半、バーチャル系動画配信者『ラブリーバニー』の中の人。 前所属の会社が抱えていた問題を神威が片付けてくれ、活動を継続できた。 爽やか押せ押せタイプの神威に対して、「私じゃつり合わない!」と思いつつ、 押しに弱く猛アプローチに負けて交際が始まった。 少しお色気が入った配信者と現実の自分のギャップに悩んでいる。 そのため、化粧っけもない地味な自分に対して、自信が持てない。 ────────────────── <トラック一覧 約84分>(SEなし差分あり) ■01_「最近、会えてなかったから」(01:39) ボイストレーニングを終えて稽古場を後にした貴方を、神威が出迎える。 交際して半年近く経っても、未だに彼との距離感に慣れていなかった。 初心な貴方を微笑ましく思いつつ、神威としては一歩先に進みたい様で。 久しぶりに時間ができたこの日は、彼の家で会えなかった分の時間を過ごすことに。 「プレイベートの時は、名前で呼んでもらう方が嬉しい。恋人同士なんだし、さ」 ■02_「1ヶ月も、君に触れていない」【キス】(04:37) 移動の車中では、貴方の配信活動が話題に上がった。 登録者が増えたこと、新しい衣装のこと──貴方のことを話し始めると神威は止まらない。 オタク特有の早口に気圧されている内に、彼の家に到着する。 「あー、すまない。バニーの事となると、すぐ熱くなってしまう──」 ■03_「私が愛しているのは、魂である君だから」【クンニ・甘々セッ◯ス】(17:21) 食事を終えた貴方と神威は、寝室で抱き合っていた。 彼は久しぶりに会う貴方をじっくりと味わい、その時間を噛み締める。 「ラブリーバニー」のファンが見たら卒倒しそうなほど、甘いひと時を。 「世の男をドキドキさせているセクシーなうさぎさんの中身が、こんなに可愛いなんて」 「恋人に優しくするのは当たり前だよ。君の方が、どうしたって負担は大きいんだからね」 ■04_「足りる訳、ないだろ?」【ハードセッ◯ス、バック、種付けプレス】(26:19) 翌朝、目が覚めると神威はすぐに貴方を求めた。 朝食を作るために身に纏ったエプロンだけ残して、彼は貴方との甘いひと時を楽しむ。。 「起きてすぐにそんな姿を見せられたから、朝勃ちが激しくなってしまった」 「エッチなうさぎさんは大歓迎だ。そもそも、私から誘ったのだから」 ■05_「必ず守る」(02:09) ある日、写真週刊誌に貴方の写真が掲載されてしまった。 後ろ姿とはいえ、バーチャルと現実の自分を切り離していた貴方にとっては、衝撃的で。 ショックのあまりホテルに逃げ込み、あらゆる情報をシャットアウトしていた。 しばらく塞ぎ込んでいると、スマホに神威からのメッセージが届いており──。 「それでも君が嫌なら、このまま活動を辞めていい。君の意思を何より大切にしているから」 「でも、その前に、顔を見せてほしい」 ■06_「私の愛を舐めないでほしい」(05:53) 部屋のドアがノックされると、貴方は思わず身構えてしまう。 その主が神威であることを確認すると、少しだけ安心できた。 けれど問題が解決した訳ではなく、扉越しに配信活動を辞めたいと神威に告げると──。 「無理してやらなくてもいい。でも、君が思うより、ずっと君は愛されているよ」 「本当に、二度と君に会えないんじゃないかって色々想像してしまって──でも、良かった」 ■07_「聞かせてあげればいい」【耳舐め・ハードセッ◯ス】(18:14) 『気持ちいいことで頭をいっぱいにする』と言い、神威は激しく貴方を抱く。 貴方のことを貴方以上に知っている──彼の思う通りに快感を与えられる度に、そう感じる。 そして次第に、神威のこと以外考えられなくなり──。 「はは、すっごい締まった。でも絶頂には至ってない──分かるよ。君の体の事だから」 「こうしてくっついて、互いの心臓の音や体温だけ感じていれば、怖くなくなるだろう?」 ■08_「ずーっと、一緒にいて下さい」【キス】(03:45) 数日もしない内に、週刊誌に写真を売り込んだ人物が逮捕されたことを知る。 それだけで、神威がどれだけ自分のために動いてくれたのかを実感した。 彼の下でなら、また『ラブリーバニー』として活動できる。 ──そう確信し、優しく口付けをする。 「今はゆっくり休もう。こうやって、君を独り占めするのも悪くないから」 ◇おまけ ・フリートーク_六堂始様(03:37) ────────────────── <制作情報> CV:六堂始様 シナリオ:櫛森ヤマト様 イラスト:北宮みつゆき様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「重たい男ついでにっ……、ここからは、俺にっ。 お前を、気持ちよくさせてくれないか……?」 ────────────────── <作品概要> 大学時代に何となく始めた、スポーツショップでのアルバイト。 真面目にやっていたつもりだが、まさか会社の跡取りである旗艦店の店長に気に入られて、そのまま社員になってしまうとは思わなかった。 そして、就職から半年ほどで、今度は彼からから告白を受け、交際をすることに。 それから1年。 ──拓真との交際はいたって順調だった。 気さくで頼りがいもあり、上司というより先輩に近い感覚で。 けれど、たまに思うことがある。 拓真は会社のことや将来のこと、どう思っているんだろうか。 結婚なんて今はまだ考えられないけど、いつかはするんだろうか。 「もうすぐ付き合って1年だろ? 今度の休み合わせてあるし、デートしようぜ」 そんな漠然とした悩みを吹き飛ばすように、拓真は記念日の話をする。 もちろん彼との時間は楽しいけれど、だからこそ感じることもあって──。 ───────────────── <登場人物> ◆新堂拓真(しんどう たくま) 29歳、親が大手スポーツショップを経営するいわゆる跡取り。 本社勤務を数年経て新店舗(旗艦店)の店長として運営を任された。 それなりに有名な大学出身で頭もキレる。 できれば緩く生きていたいが、自分の立場がそうさせてくれないのも自覚している。 貴方のことを交際を重ねて行く内に溺愛するようになり、添い遂げたいと考えるに至る。 両親から「身を固めろ」とせっつかれることもあり、近く結婚も視野に入れている。 タイミングを伺っており、交際1年を機に切り出したいが──。 【主人公(リスナー)】 23歳、拓真のスポーツショップで働く正社員。 大学在学中、同ショップでバイトをしていた。 真面目な勤務態度などを拓真に気に入られ、卒業後は社員として働くことに。 社員になって半年くらいのタイミングで、拓真から告白を受けて恋人になる。 拓真とのデートでいつもごちそうされてしまうのが、悩みの種。 ────────────────── <トラック一覧 約76分>(SEなし差分あり) ■01_恋人は御曹司(04:22) 貴方が店のバックヤードへ戻ろうとしていた時、ドアの向こうから怒った声が聞こえた。 どうやら拓真がプライベートな電話をしていたようで、一瞬手が止まる。 仕事中ということもあり、気にせず扉を開けると、焦って電話を切る拓真。 それ以上は追求できず、話は記念日のデートのことになり──。 「よっしゃ、決まりだな。それじゃ売上の確認もさっさと済ませて、早く帰るか」 ■02_雰囲気のままに【全身リップ・耳舐め・愛撫・クンニ】(23:32) ディナーの後、流れでホテルに泊まることに。 慣れない雰囲気の豪華な部屋に緊張気味の貴方は、悟られまいと気を張っていた。 しかし拓真はお見通しのようで、貴方の緊張をほぐすと言い──、 「いつもよりすげー可愛いよ。──もちろんいつも可愛いけど、今日は格別だ」 「俺も早くお前の中に入りたいけど、もうちょっと──な?」 ■03_逃げられない運命【キス・言葉責め・ゴムありセッ◯ス】(16:17) 拓真の執拗な焦らしで、すっかり足腰立たないほどに力が抜けてしまった。 けれどそれだけで終わるはずもなく、彼に支えられながら窓際に。 拓真の言う通り眼下にキレイな夜景が広がっているが、当の彼は既に我慢の限界。 貴方もその眺めを堪能している余裕などなく、そのまま窓に体を押し付けられ──。 「このまま、ここでシたい。窓のそばでっていうのも、ちょっとスリリングだろ?」 「恥ずかしがってるとこも、可愛いとこもっ。全部、俺だけのもんがいい──!」 ■04_愛の距離感【キス・甘々生セッ◯ス・二回戦】(24:33) 何かを伝えたそうな拓真を、貴方は思い切って自宅へ誘ってみた。 少し前からちょっとしたすれ違いを感じており、別れ話も覚悟はしていた。 しかし蓋を開けてみれば、拓真に縁談が来ていて、それでも別れたくないということだった。 安堵しつつ、この機会にと貴方も胸の内に秘めていたことを打ち明け──。 「話したいって言ったことなんだけど。この間──事務所で電話、聞いたろ?」 「やっぱり、俺は──彼女の前じゃ、格好つけていたいんだっ」 ■05_決意の朝(02:06) 些細なことでも、不安がなくなった朝はとても晴れやかで。 足踏みしていた2人に勇気をくれている気がした。 ◇おまけ ・フリートーク_天河雄成様(05:10) ────────────────── <制作情報> CV:天河雄成様 シナリオ:廣瀬あゆむ様 イラスト:七峰様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「お客様にも見える様に──もっと、くぱぁって広げられますか?」 ────────────────── <作品概要> 仕事の息抜きにと手に入れた、人気カフェバーの会員権。 植物園をモチーフにしたその空間は、非日常を演出してくれる。 店員が厳選した本も置いてあり、そこで過ごす時間が好きになっていった。 そうして何度か通うようになったある日、男性店員に声を掛けられた。 「──あ、その小説、俺のおすすめなんですよ。ふふ。貴方とは、気が合いそうです」 その店員──黒崎彗は、貴方が手にとっていた小説を見ると、嬉しそうに微笑む 読み終わったら感想を聞かせて欲しいと言われ、不思議と胸が弾んでしまう。 そうして、貴方がこの店に通う理由がまた増えることになり──。 ───────────────── <登場人物> 【黒崎 彗(くろさき すい)】 29歳、植物園コンセプトにした会員制カフェバーの店員。 黒髪・メガネ・バーテンダー風のスーツを着ている。 穏やかで理知的だが、真面目な女を自分の好きな「ビッチ」に堕とすのが大好き。 貴方に会った時から目を付けており、自分好みの女にしてやろうと思っている。 【主人公(リスナー)】 28歳。事務職の女性。友達が多い方ではない。 プライベートと仕事は分けるタイプで、本が好き。 たまたま彗が勤める人気カフェバーの会員権を買えた為、 家から近いこともあって偶に仕事終わりや土曜日に立ち寄っている。 夜の植物園の雰囲気が気に入っている。 ────────────────── <トラック一覧 約85分>(SEなし差分あり) ■01_その本、借りていかれるんですね?(01:58) 偶然手に入れた会員制のカフェバーで、静かに本を読む。 植物に囲まれた非日常の中で過ごす時間が、貴方の最近のお気に入り。 そこで働く男性店員の彗と出会い、また店を訪れる理由が増えるのだった。 「今度来店した際に、感想を聞かせていただけると嬉しいです」 ■02_隠された言葉【囁き・キス】(02:07) 彗に勧められた本に綴られていたのは、肉体関係から始まる男女の物語。 初対面でおすすめするには攻めた内容ではあったが、不思議と嫌な気分ではなかった。 そして彗は本の内容を再現するかのように、植物に囲まれた席で貴方にキスをする。 カフェバーの雰囲気がそうさせたのか、貴方もそれを受け入れてしまい──。 「──興味、ありますか? そういう、体から始まる関係に」 ■03_堕ちていく感覚【耳舐め・ゴムありセッ◯ス】(27:15) 利用時間を延長した貴方の席に、シフトを終えた彗がやってくる。 彼とこの後どうなってしまうのか──そう考えると体が強張り、目を合わせることができない。 そんな貴方の様子を見透かしているようで、彗はお酒を口に含み口移しした。 そのまま緊張を解すように。優しく体に触れ始め──。 「心配しなくても大丈夫。俺から与えられる快楽にだけ、集中して」 「あの本の中でも、周りから目を盗んで重なり合う描写があったでしょう?」 ■04_真面目な仮面は脱ぎ捨てて【言葉責め・オナニー・耳舐め・ゴム有ハードセッ◯ス】(19:10) カフェバーを退店してから、彗の部屋へ。 先ほども体を重ねたばかりなのに、それでも快感を求めてしまう自分がいた。 ──たった1日で、こんなにも自分が淫らになるなんて。 彗の思うがままにされている気がしても、今の貴方に抗うことはできなかった。 「──ふふ。見られる事に対して、すっかり興奮する様になったみたいですね」 「いい子ですね。俺の指示に従えば、たくさん気持ちよくなれますから」 ■05_俺が君を咲かせてあげる【目隠し・ディルドでのオナニー・見られながら生セッ◯ス】(23:57) 貴方はその日、彗に指定された淫靡な下着を身に纏って、店を訪れていた。 彼と出会ってからというもの、自分の性癖が彼に支配されていることを実感する。 そして彗の口からこの店の秘密を告げられて、貴方の気持ちはさらに昂ぶってしまう。 誰かに見られているという高揚感が快感を加速させ、彼と激しく愛し合い──。 「この店はね、23時を過ぎると大人の遊び場になるんですよ」 ■06_独り占めにしたくなりました【キス】(02:58) ◇おまけ ・フリートーク_金森幸雅様(07:20) ────────────────── <制作情報> CV:金森幸雅様 シナリオ:櫛森ヤマト様 イラスト:あきらこまち様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「一度覚えた中出しの味、たっぷり味わいながらイキなさい──っ!」 ────────────────── <作品概要> 彼氏の浮気が発覚してから、同棲中だった彼と同じ部屋に暮らすわけにもいかず。 貴方はビジネスホテル暮らしを余儀なくされていた。 そんなある日、偶然見かけたバーにふと吸い込まれる。 そこで再開したのは、かつての飲み友達だった西尾修(CV:天河雄成様) 彼がホテルのバーテンダーとして働いていた頃から、よく話を聞いてもらっていた。 当時からわかりやすい好意をアピールはしていたものの、貴方は本気にしていなかった。 貴方に彼氏が出来てからは、しばらく疎遠に。 貴方の失恋と偶然の再開が、西尾の想いをより強固なものへと変えていき──。 ────────────────── <登場人物> 西尾 修(にしお しゅう) 39歳。人気バーのオーナーバーテンダー。 以前は高級ホテルでバーテンダーとして働いていたが、 自分の理想とするバーを持つ夢を叶えるために独立した。 恋愛においては情熱的で少し支配的(S気質)で、 とても執着が強い面を持つ。 よって、好きな女は自分に依存させたいと思っている。 数年前、ヒロインに対して、アプローチをかけなかったことで 恋人関係になれなかったことを引きずっており、 それが「トモダチ」をやめるきっかけとなった。 【ヒロイン(リスナー)】 32歳。広告デザイナー。 フリーランスとして様々な企業の広告やブランディングの仕事を手がける。 同棲中だった彼に浮気をされ、同棲していた家から飛び出したばかり。 今はビジネスホテルに住んでおり、西尾の店に偶然入り、彼と再会した。 ────────────────── <トラック一覧 約78分>(SEなし差分あり) ■01_偶然の再会(04:36) ホテル暮らしの中で、ふと立ち寄った真新しいバー。 そこでかつての飲み友達、西尾修と偶然の再開を果たすことに。 彼が独立開業したというそのお店は賑わっており、寂しさを拭ってくれている気がした。 「ちょっと見ないうちに、また一段と大人の女になっちゃって」 「今夜はゆっくりしていって。積もる話もあることだし。──それじゃ、またあとで」 ■02_相談に乗って欲しいんだ(06:46)【キス】 後日、修から仕事の相談をさせて欲しいと連絡を受けた。 部屋に来た彼と仕事の話していると、いつの間にか彼氏の浮気を愚痴る形に。 話とともにお酒も進み、酔った勢いでグラスを倒してしまった。 すると、貴方の濡れた服を拭こうとした修から、不意打ちのキスを受け──。 「すれ違っていたとしても、浮気をしていい理由にはならないよ──ちゃんと泣いた?」 「酔った君は、ころころと表情が変わるんだな。そういう姿、俺が独り占めしたかったよ」 ■03_一夜の過ちだなんて思わせない(32:12)【耳舐め、クンニ(焦らし)、泥●ゴムありセッ◯ス】 浮気をされた傷心からか、修の口づけを受け入れてしまった。 自分でも状況が掴めない中で、彼は密かに想いを寄せていたと告げてきた。 強めのブランデーを煽ったことで火照った体と巡らない思考では、修を拒めなかった。 そして彼は、執拗に貴方を愛撫して──。 「──俺が欲しいのは、君だけだったというワケさ」 「こら、足を閉じないで。酒が入ってるんだ、理性なんてもうトロトロだろ?」 ■04_俺専用のダメXXXになろうね(16:20)【手首拘束(ネクタイ)、手マン潮吹き、生ハメセッ◯ス二回戦】 貴方は修との濃厚な一夜を過ごし、疲れからかぐっすり眠っていた。 夢心地な意識の中で、修に愛撫されていた下半身が疼いて感じて目が覚めた。 寝起きの貴方に、彼は’君を管理したい’というが、すぐには理解できなかった。 ──けれど、貴方は知ってしまった。 本当の貴方を理解してくれる修が、与えてくれる――強烈な快感を。 「こんな早朝から、盛ってるのバレたら、朝立ちのオカズにされちゃうよ」 ■05_俺だけのダメXXXちゃん(11:41)【バイブオナニー、生ハメセッ◯ス(バック)】 ◇おまけ ・フリートーク_天河雄成様(06:04) ────────────────── <制作情報> CV:天河雄成様 シナリオ:蒼凪美郷様 イラスト:北宮みつゆき様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・淫語表現あります、ご注意ください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「もう限界? いいよ、何回トんじゃっても。何度でも起こしてあげるから」 ────────────────── <作品概要> 大学を出て商社に入社し、毎日営業として奔走してきた。 学生時代はそれなりに恋愛もしていたものの、今の環境になってからはからっきし。 そんなの貴方の下に、1人の部下が配属されることになる。 それが、人懐っこい性格の小林海斗だった。 海斗の研修期間を終え、打ち上げを兼ねた飲み会の席。 すっかりお酒が入り、気が付けば終電がなくなっていた。 そこで海斗に誘われてホテルに転がり込んだことがきっかけで、交際がスタート。 それから1年ほど経ち、今では同棲するまでに。 ある日、海斗にとっては入社以来はじめての大型案件となる1ヶ月の出張が決まった。 それが終わったらご褒美が欲しいと言われ、こんなことを提案される。 「1ヶ月お互いにオナニーもしないで、我慢してさ。そんで満足するまで、セッ◯スしよう」 変なことを頼む子だと思いつつ、ちょっとした好奇心から受け入れることに。 そして1か月後、海斗が無事に出張を終え──。 ───────────────── <登場人物> ◆小林海斗(こばやし かいと) 24歳、貴方と同じ商社で働く営業マン。 営業成績は優秀で、期待の若手ホープとして活躍中。 大学時代から相当のヤ〇チン気質で、常にセフレがいた。 人懐こい大型犬っぽい性格で、人の懐にに入るのがうまい。 入社してから貴方とも関係を持ち、相性がよいことを確信して交際に至る。 交際開始から1年近くが経ち、現在は同棲している。 【主人公(リスナー)】 29歳、商社で営業として働くOL。 入社してからは仕事が忙しく、海斗に会うまで数年間恋人がおらずレスだった。 酔った勢いで海斗とセッ◯スをすると相性がよく、交際することに。 貴方からセッ◯スに誘うことは少ないが、どうせ海斗が四六時中誘ってくる。 職場では海斗との関係は隠しているが、当の本人がお構いなしにくっつこうとするので、 嗜めるのが大変──というのが最近の悩み。 ────────────────── <トラック一覧 約76分>(SEなし差分あり) ■01_1ヶ月の禁欲(02:51) 長期出張を終えた海斗を労うため、居酒屋へ。 海斗は1ヶ月間のアレコレを流し込むように勢いよくお酒を煽り、一気に陽気に。 そんな彼氏を微笑ましく眺めていると、話題は出張前にした約束のことになり──。 「久々のお酒、久々の彼女! 今──俺は、世界で一番幸せ者かもしれない」 「ちゃーんと覚えてる? 出張行く前にした、あの──や・く・そ・く♪」 ■02_ずっとお預けだったんだから【キス・オモチャ ・シックスナイン・正常位セッ◯ス】(23:29) マンションへ戻るとすぐに、海斗は我慢できないと言わんばかりにづけをする。 そして、出張先のお土産かと思っていた荷物から、無数のエッチなオモチャを取り出した。 何でそんなものがという貴方の疑問をよそに、すっかり準備万端の様子。 そうして、オモチャと海斗自身の二刀流で禁欲後のプレイが幕を開けた。 「うーん、禁欲の成果──ちゃーんと出てるみたい♪」 「今はセンパイのこと、気持ちよくしてあげなくっちゃいけないからさ?」 ■03_まだ物足りないでしょ?【防水バイブ・泡プレイ・シャワー当て・立ちバック】(16:33) 海斗の執拗な責めで、貴方は既に足腰立たない状態に。 すっかり主導権を握られてしまい、彼に導かれるままに浴室へ。 やっと落ち着ける──そう思ったのも束の間、海斗は次の準備をしていた。 お風呂で使えるオモチャまで用意しており、彼が満足しそうになく──。 「せっかくいい感じに気持ちよくなってきたんだからー」 「途切れちゃわないように、ここでもいっぱいエッチなことしよーね?」 ■04_せっかくだから、記録しよっか【ハメ撮りセッ◯ス(四つん這い→駅弁)】(20:18) リビング、浴室ですでに2回もシているというのに、海斗の欲は収まる気配がない。 元々性欲が強いのは知っていたけれど、禁欲明けはこうも抑えが効かないなんて。 少し後悔が頭をよぎっても、すぐに海斗からの快楽で塗り替えられてしまう。 そして、ついには動画を撮りながらシたいと言われ──。 「俺はスマホ持って、鏡に映ったセンパイの顔――バッチリ撮るから♪」 「AVみたいで、すっごくエロかったよ? 後で一緒に、見返してみる?」 ■05_どうかな、満足できた?【種付けプレス】(06:22) 貴方が気を失っっている間も、海斗はあの手この手で楽しんでいたようで。 絶頂の度に意識が戻ってはまた手放し、もう好きにして──と半ば諦めモード。 そんな貴方をよそに、海斗はまだまだ枯れる様子がなく──。 ◇おまけ ・フリートーク_乃木悠星様(05:56) ────────────────── <制作情報> CV:乃木悠星様 シナリオ:廣瀬あゆむ様 イラスト:あきらこまち様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「っ、気持ちいいね。 お互いに愛し合ってセックスすると、こんなにも気持ちいいっ!」────────────────── <作品概要>フリーのフォトグラファーとして活動している貴方には、仲の良い仕事仲間がいた。それが、料理人の伊東 和真(CV:鷹取レイジ様)。和真がホテルでシェフをしていた頃にメニュー撮影の仕事を引き受けてからの仲で、メニューのリニューアルの度に声を掛けてくれたは彼は、よき友人になっていた。けれど、和真は貴方に恋焦がれていたらしく、告白を受けた。貴方には婚約者がいたため断ったのだが、彼は諦めていないようで──。────────────────── <登場人物>伊東 和真(いとう かずま)32歳。テーマパークで、料理部門のチーフを担当している。前職はホテルのレストランで働いていたが、テーマパークの仕事が好きで転職した。兄貴肌で優しいが、セッ〇スに関してはドS。好きな女だからこそ、自分に依存させたいと思っている。貴方と仕事をしてからというもの、ずっと貴方のことが好きで告白もした。しかし、婚約者がいるということで振られてしまった。それでも、虎視眈々と貴方を狙い続けている。【ヒロイン(リスナー)】29歳。フリーのフォトグラファー(写真家)として生計を立てている。今回は和真の作った料理の写真を納めるために、テーマパークに雇われた。自分に写真を教えてくれた師匠がおり、半年後に結婚する予定。けれど、彼は業界的にも「女好き」で、結婚する前から不安が尽きない。最近はあまり会話もできてなく、婚約は破棄した方がいいと思い始めている。────────────────── <トラック一覧 約75分>(SEなし差分あり)■01_友達としてしか見れない(02:38)仕事仲間の和真から、バーに呼び出された貴方。店に入ると、彼の纏っている雰囲気が普段と違うことに気付く。以前にも体験したその空気から、何を言われるのか検討がついていた。 「この告白も二回目だけど、諦めきれなくて。君が──好きで愛おしい」■02_再会(02:40)後日、テーマパークでの撮影を引き受けた貴方は、そこで和真と再会する。バーで彼を振った手前少し気まずさを感じたが、これも仕事。和真も気にしていないようで、普段通りに振る舞いことを決めた。 「私の料理も載るから、その写真撮影を君にお願いしたくて」■03_一晩だけ、君を、私に(30:11)【キス、クンニ、巨根、ゴムセッ〇ス】撮影初日を終え、和真と一緒にホテルの部屋へ機材を運んでいた。上手くいっていないことを和真は察していたのか、スマホであるものを貴方に見せる。それは、婚約者と若い女性がクラブでいちゃついている写真。何となく分かっていた事実を眼前につきつけられ放心する貴方を、和真は『一晩だけ』と言って抱き──。 「悩んでるんだろ? 君の婚約者のこと。そうでなければ──」 「今夜だけ、私に抱かれてくれ。一晩だけでいい。私は、ずっと君だけを愛してる」■04_絶対に逃がさない(22:19)【耳舐め、巨根、生セッ〇ス、潮吹き、2回戦】次の日、目が覚めると予報に反して天気は大雨。予定していた撮影は中止となり、和真との『一晩だけ』という約束はすぐになかったことに。既に貴方の中から婚約者への思いは薄れ、自然と彼を受け入れてしまう。普段の優しい和真とは打って変わって、激しく貴方を抱く。 「一回限りって、約束だった訳だし。君が、嫌じゃなければ。――私は君を抱きたいんだけど」 「君の婚約者はきっと、君の愛し方を知らなかったんだな。まぁ、知らないままでいいさ」■05_一生ずっと、愛してあげる(08:47)【生セッ〇ス】◇おまけ・フリートーク_鷹取レイジ様(07:48)────────────────── <制作情報>CV:鷹取レイジ様シナリオ:yumimei様/茜イラスト:北宮みつゆき様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・淫語表現あります、ご注意ください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。