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俺達は消耗品 ~推しだったカレに抱き潰されて~

俺達は消耗品 ~推しだったカレに抱き潰されて~

貴方は、日常の忙しさの中で忘れていた。かつて愛していた『彼』のことを。貴方のことが大好きな『彼』は、向こう側から会いに来る。そして、思い出すまで貴方のことを──。────────────────── <作品概要>ある日、貴方は同僚との飲み会で酔い潰れてしまった。そのままお持ち帰りされそうなところに、ある男性が助けに入った。どこか見覚えのある顔だが、ぼんやりした意識では思い出せない。「俺たちは恋人同士なんだから、謝るなよ。これくらいは当然だ」どうやら彼氏のようだが、貴方には身に覚えがなく──。────────────────── <登場人物>秋山 ヒカル(あきやま ひかる)20代後半、貴方の恋人を自称する爽やかな青年。貴方が同僚との飲み会でお持ち帰りされそうなところを、助けに入った。その後、貴方を連れ帰って監禁状態にし、繰り返し行為を求める。その正体は──。ヒロイン(リスナー)20代半ばの社畜ОL。ブラック企業に勤めており、慢性的に忙しくお疲れ気味。以前は恋愛系のソシャゲに没頭していたが、多忙でその情熱も失ってしまった。────────────────── <トラック一覧>(約116分)(SEなし差分あり)01_ 「ホント、無防備なんだから、お前は」(06:13)同僚との飲み会で酔って持ち帰られそうになったところを、『彼』が助けに入った。ぼんやりした意識の中で、貴方はその光景を見ている。『彼』ははやりすぎなくらに制裁を加えた後、貴方の下へ駆け寄り──。 「これでお前の身に何かあったら──俺は一生、今日のことを後悔していた」 「お前を守るために、かなり鍛えたんだからな。毎日筋トレして、少しだけ格闘術も習って──」02_気持ちいい所はみんな知ってる【耳舐め・睡眠姦】(17:12)眠る貴方の上で、『彼』は必死に腰を振っている。まるで、会えなかった時間を埋めるように。まるで、貴方を’何か’に取られてしまったかのように。 「ああ、ダメだ。その顔、可愛すぎるだろ。そんな顔されたら、俺も止まれなくなる」 「やっぱり、お前の声を聞きたいよ。お前の反応を見ながら、お前の言葉を噛み締めながら」03_逃がさない【拘束、脅し、強●、2回戦】(31:11)目が覚めると、貴方はベッドの上で拘束されている事に気付いた。そして、そんな貴方を『彼』が心配そうに見つめている。状況を飲み込んだ瞬間に恐怖が全身を駆け巡り、逃げ出そうとするも、『彼』が許してくれるはずもなく──。 「あ、念のために縛っておいたんだ。急に逃げようとしたり、暴れられたりしたら面倒──」 「声は我慢するなよ。どんなに叫んでも、外に漏れることはないんだ」04_サ終のお知らせ【暴力】(14:42) ※非暴力差分あり気を失うまで犯●れた翌日、貴方が目覚めると『彼』の姿がそこにはなかった。今しかチャンスはないと思い、部屋の中から自分のスマホを探し出す。助けを求めようとした時、ある通知が届いた。その通知を見て、貴方は思い出す──『彼』の正体を。 「夢なんかじゃない。俺たちは確かに、会話して、触れ合った。これが夢なわけないだろ?」 「あぁ、やっぱりお前は素直なのが一番かわいいよ。ほら、こっちにおいで?」05_何度も、何度でも【ハードセックス(バック)】(09:57)抵抗する気力もなく、貴方は『彼』犯●れ続ける。『彼』がいれば、他に何もいらない──そう思うほどに。 「ああ、やばい。ようやくお前を手に入れられると思ったら、嬉しくて」 「愛してるぞ。もう離さない。お前を二度と、離してやるものか」06_ずっと一緒(03:36)ボーナストラック_「ヒカル君とのデートイベント」(25:43)(おまけ)フリートーク_鷹取レイジ様(07:02)────────────────── <制作情報>CV:鷹取レイジ様シナリオ:白波ハクア様イラスト:たいやき様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・トラック01にヒロイン以外が殴られております。 そして、トラック04にヒロインが殴られるシーンがあります。 トラック04のみ、別途差分を用意しておりますので、バイオレンスな描写が苦手な方はそちらをお聴きください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。

先生! 何とかしてください!~ライバル医者の俺に教え込んで~

先生! 何とかしてください!~ライバル医者の俺に教え込んで~

「肉バイブとして、先生を気持ちよくしますからぁっ。好きに腰振ってください──!」────────────────── <作品概要>貴方は、20代にして海外で活躍中の天才外科医。結婚など考えていなかったが、両親から見合いを打診され受けることに。その相手というのが、医学部で先輩だった「榊 英次」だった。いざ久しぶりに会ってみれば、在学当時と変わらぬ俺様っぷりで。「お前は俺の後輩だ。お前がどうしてもというのなら、結婚してやってもいい」しかし、貴方は榊が自分に思いを寄せていることを貴方は知っている。それに、榊自体は悪い奴ではない。下手な人間とくっつけられるよりはマシ。そう考えた貴方は、彼に対して──。この物語は、ちょっとポンコツ先輩医師と天才外科医のハートフルコメディ?────────────────── <登場人物>榊 英次(サカキ ヒデツグ) 30代前半貴方の大学の先輩。いつも貴方をライバル視して絡んでくる俺様気質な男だが、本当は貴方が大好き。持ち上がったお見合い話の相手が貴方だったため、実は舞い上がっている。持ち前のプライドから主導権を得ようとするも、本当は貴方に屈服したい。実家は代々続く病院で、お金持ち──の様に見えるが、実は赤字倒産寸前。病院を経営していくためには、天才外科医の貴方とその父のコネクションが必要で。そんな打算もありつつ、今回のお見合いを受けた。【主人公(リスナー)】20代後半。海外で活動する凄腕の外科医。しばらく結婚をするつもりもなかったが、親がお膳立てしたお見合いの相手が榊だったことから、「まぁ、榊か。悪くないしなー」と帰国してきた。なお、親戚には特殊な治療を行う女医がいる。────────────────── <トラック一覧(約81分)>(SEなし差分あり)■01_結婚してやってもいい(03:23)貴方は両親にセッティングされたお見合いのため、ホテルへ来ていた。喫煙所を探す貴方に声をかけたのが、お見合い相手の榊英次。久しぶりに会っても、やはり彼はプライドが高い様子で。そんな榊をよそに、貴方は喫煙所へ向かうのだった。「ぐっ──俺の顔を忘れたって言うのか? 相変わらずお前は本当に──はぁ」「聞けばお前のご両親が、今回の見合いをセッティングしたそうじゃないか」■02_答えは、はいかYESで(03:29)【キス】喫煙所には、貴方とその後を追いかけてきた榊の2人だけ。タバコを吸う貴方の横で、榊が何やら捲し立てて話かけてくる。お見合いの前に、腹を探ろうとしているらしい。まどろっこしく感じた貴方は、不意打ち気味に榊に唇を重ね──。「で、まだ返事を聞いてないぞ。俺と結婚して、榊の家に入るのか? 入らないのか?」「な、なんだ! ネクタイ離せ! 何する気で──」■03_お前の玩具になんて、ならないぞっ!(20:38)【全身リップ、耳舐め、クンニ、男性側オナニー(射精あり)】結局、そのままお見合いをすっぽかした貴方は後日、榊を自宅マンションへと呼びつける。なんだか煮えきらない様子の彼を見かねて、貴方は彼のすべての事情を言い当てて見せた。気付かれていたことが意外だったのか、榊は観念して本心を語る。貴方は榊に結婚の条件として服を脱いで土下座を要求して――。「いいか、お前が結婚をすると言えば、俺はさっさと帰る──!」「決して興奮したわけじゃないっ! 俺は変態ではなく、ごくごく一般的な成人男性だ」「わ、わかった──。お前の体を舐めて、気持ちよくすればいいんだな。本意ではないが──」■04_肉バイブでいいですーー(22:01)【リードされてのセックス→らぶらぶセックス】ようやく素直になった榊を連れて、貴方はベッドへ向かう。快感に悶える彼を横たえ、貴方は自分が求めるに快楽を貪る。その下で榊もまた、プライドなど忘れ去ったように喘いでいた。「あ、あ、あ、あ! 言うこと聞きますから、つ、使ってください──!」「こんなのっ、長く持つわけないっ。ん、ああっ、腰浮いちゃうっ! お前のまんこに搾り取られるっ!」■05_俺、お前が、ずっと好きだった!(20:04)【クンニ、愛撫、らぶらぶセックス】その日、貴方は大掛かりな手術を無事に終えた。家に帰ると、榊が興奮気味に労い出迎えてくれる。何か食べるか、ワインを飲むかと尋ねるが、そんなものより欲しい物がある。彼に奉仕してほしいと告げると、喜んで貴方の前にひざまずき──。「わ、わかった──いえ、わかりました。不肖ながら先生の犬として、丹念に舐めさせていただきます」「んっ、も、申し訳ありません──。お前の──先生のことになるとエロいことしか考えられなくて」「やはり先生はすごい──素晴らしい医者だ──。先生のためなら、どんなことだってできると思いました」■06_逆もまた然り?(04:29)■(おまけ)At a later date...(06:30)少し後の2人のお話。■(おまけ)フリートーク_天河雄成様(03:45)────────────────── <制作情報>CV:天河雄成様シナリオ:こぎつねさくら様/Σ様イラスト:たいやき様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。

倫理教師:高橋先生の倫理の授業 -司書のあなたは僕の性処理道具(セフレ)さん-

倫理教師:高橋先生の倫理の授業 -司書のあなたは僕の性処理道具(セフレ)さん-

<作品概要>貴方はまもなく契約満了を迎える、●●の図書館司書。そんな貴方の元には、倫理教師の高橋が毎日のように本を借りに来ていた。知的な彼と本について語らうのは、とても心地がよかった。こうして高橋と話すことは、貴方の日課にもなっていた。そのまま、契約満了まで日々が過ぎていくはずだったのに──。────────────────── <登場人物>高橋 悟(たかはしさとる)33歳。私立●●の倫理教師。現代社会も受け持つ。眼鏡をかけた真面目な男性。部活動の受け持ちは読書部。幽霊部員が多いため、部活動はあってないようなもの。その為、図書館で読書していることが多い。穏やかで誰にでも優しく、コミュニケーション能力が高い。難しい物事をきちんと解説するのが得意な、とても頭の回転が速い人。その本心は――。【主人公(リスナー)】高橋と同じ●●の図書館司書。30歳独身。2年前から契約社員として働いて、期限満了が近づいている。薄給で経済的に苦しく、人に言えないアルバイト(エロ撮影のモデル)をしている。高橋のことは意識しているが、バイトの事もあり言い出せなかった。────────────────── <トラック一覧 約78分>(SEなし差分あり)■01_「貴方がいるから、僕はここに来てるんですけどね――」(4:37)倫理教師の高橋は、本を借りに貴方の働く図書室へ足繁通っていた。互いに好きな本の話に花を咲かせる、そんな穏やかな日々。しかし、もうすぐ貴方が契約期間を終えて退職すると知ると、高橋はショックを受け──。「──本当に。貴方は僕が知らないことを、たくさん教えてくれる」「実を言うと、結構ショックで。いけませんね。本来であれば、エールを送るべきなのに」■02_「授業の題材にしましょうか?」【キス・脱衣鑑賞(視姦)・フェラチオ】(12:39)貴方が蔵書室で本を整理していると、高橋が訪ねてきた。おもむろに見せつけられたスマホには、貴方の痴態が写っている。有無を言わせない言動が、貴方に何を求めるのか物語っており──。「今日は、ちゃんとお話させていただこうと思いましてね」「僕も見たくなったんです。真面目で理知的な、貴方の裏の顔」■03_「声は殺してくださいね?」【ゴムなしセックス・中出し・事後お掃除フェラチオ・動画撮影】(15:50)知られたくないアルバイトのことを握られた貴方は、もう高橋の言いなり。言われるがままに足を開き、彼に犯●れる。淫らな言葉を投げかけてくる高橋に、倫理教師の面影はなかった。「そのまま、足を軽く開いて。――ポーズを取るのは得意でしょう?」「イってしまいましたか? 職場で絶頂するとは、なんてはしたない。」■04_「見られながらって最高でしょう?」【動画配信・目隠し・耳舐め・淫語調教・ハードセックス・ゴムなしセックス】(25:45)蔵書室での行為で満足できなくなった貴方は、アダルト動画配信を行う。目隠しをされ、不特定多数の男に見られることの快感を知る。高橋に耳から淫語を囁かれ、秘部には絶えず快楽を与えられ──。「コメントが来てますよ。『何勝手にイってんの?』 、『まんこ弱すぎ』」「──その顔、まだ欲しいと言いたそうですね? 見れば分かりますよ」■05_「僕の性欲処理道具(セフレ)さん」【フェラチオ&イラマチオ】(10:10)■06_(おまけ)倫理教師の偏愛【キス】(03:32)◇おまけ・フリートーク_金森幸雅様(04:46)────────────────── <制作情報>CV:金森幸雅様シナリオ:櫛森ヤマト様イラスト:鈴華ねね様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。・本作品に犯罪行為を助長する意図はございません。

体育教師:葛城先生の保健体育の授業 -保健教諭のあなたは俺のデカ〇ラオチ〇ポケース-

体育教師:葛城先生の保健体育の授業 -保健教諭のあなたは俺のデカ〇ラオチ〇ポケース-

このまま穏やかに過ぎていくいはずだった、教員生活。しかし、歪んだ愛の形が貴方の日常を犯していく。これは貴方と――貴方のことが大好きな体育教師とのスクールライフ。────────────────── <作品概要>貴方は結婚と退職を控えた、●●の保険教諭。そんな貴方は、自分の城である保健室に、隠れてコーヒーメーカーを持ち込んでいる。そのことを偶然知られてしまった体育教師の葛城と、その秘密を共有していた。今日も昼休みには、彼がコーヒーを飲みに保健室にやってくる。こうして、穏やかに結婚退職まで日々が過ぎていくはずだったのに──。────────────────── <登場人物>葛城 武(かつらぎたけし)、32歳。私立●●の体育教師で、爽やか系スポーツマン。強豪バスケ部顧問。男子女子問わず生徒にいろんな意味でモテるが、かわすのが上手。そんな彼は貴方のことが好きだが、それを表に出さないでいた。ある日の昼休み、貴方から結婚・退職の話を聞いて保健室を飛び出し──。【主人公(リスナー)】葛城と同じ学校で働く、保健教諭。31歳、独身。半年後に銀行員の彼氏と結婚を控え、仕事を止めようと思っている。こっそり持ち込んでいたコーヒーメーカーの存在を葛城に知られ、お昼休みを一緒に過ごすようになった。葛城には「秘密の共有ですね」と、言っていた。────────────────── <トラック一覧 約78分>(SEなし差分あり)■01_「結婚、するんですか――」(5:24)昼休みに、葛城とコーヒーを飲んで秘密の共有をする貴方。いつしか当たり前になっていた、そんな穏やかな日々。しかし、貴方が結婚で退職するという聞くと、葛城は保健室を飛び出し──。「絶対、誰にも言いませんよ。だって俺たちだけの秘密、ですもんね?」「先生、結婚するんですか──。それは、おめで、とうございます」■02_「泣いてもいいんですよ」【●物混入】(06:34)夜の保健室で、貴方はひとり涙を流していた。結婚目前だった彼氏に、一方的に婚約破棄されてしまったのだ。そこへ、灯りに気付いた葛城が訪れ──。「先生、あまり残業しないのに珍しいなって。だから、ずっと気にはなってて──」「ちょっとベッドで休みましょう。気分が良くなるまで、俺が見守ってますから」■03_「ずっと我慢してたのになー」【睡眠姦・強●フェラチオ・ゴムなしセックス・写真撮影・レ〇プ】(18:03)葛城に見守られながら、いつの間にか貴方は意識を手放す。彼は貴方を保健室のベッドへ運び──犯しはじめる。そこには、先程まで優しく貴方を慰めていた面影はなかった。「思ったより、暗くならないんだな、保健室って。秘密の共有には、ぴったりだ」「起きてたら、ベロも使ってねっとり舐めてもらいたかったなー」■04_「先生、本当は期待してここに来たでしょ?」【脅迫・耳舐め・ハードセックス・ゴムなしセックス】(27:41)葛城が眠っている貴方を犯した、次の日。乱れた貴方の写真とが送られ、葛城の家に来るよう促される。慌てて彼の元へ行くと、悪びれもせず出迎える葛城。写真を消してほしいと訴える貴方を、強引に中へ引き込み──「あはは、昨日の夜、何をしたかって? そりゃあ──ナニを、ですよ」「俺が、目的のためなら手段は選ばない野郎だってこと。もう分かってますもんね?」■05_「俺のデカ〇ラオチ〇ポケース」【フェラチオ・ハードセックス(こっそり)】(14:08)■06_(おまけ)体育教師の溺愛【指入れ】(06:18)────────────────── <制作情報>CV:[葛城 武]真野大様[女子生徒]田中様シナリオ:蒼凪美郷様イラスト:ゼ之助様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・トラック3は意識がもうろうとしているので、少しエフェクトを入れてあります。(演出です) ・女子生徒との濡れ場シーンはございません。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。・本作品に犯罪行為を助長する意図はございません。

生物教師:関口先生の生物基礎の授業 -元生徒のあなたは私の愛玩動物(ドレイ)さん-

生物教師:関口先生の生物基礎の授業 -元生徒のあなたは私の愛玩動物(ドレイ)さん-

想いを捨てられていれば、穏やかに過ぎていくはずだった生活。しかし、歪んだ愛の形が貴方の日常を犯していく。これは貴方と――貴方が想いを寄せた生物教師とのスクールライフ。────────────────── <作品概要>貴方は、かつての母校に実習助手として務めている。そんな貴方には、どうしても忘れられない想い人がいた。それが、助手を務める生物課程の担当教師・関口。在学中から好意を伝え続けていたものの、あしらわれ続けていた。それから今日まで、想いを捨てられずにいた。ある日の放課後、不意に関口から「まだ好きか」と聞かれ──。────────────────── <登場人物>関口 奏(せきぐち そう)38歳。私立●●の生物教師。化学も受け持つ。眼鏡+白衣を身にまとう、気怠い色気を醸し出す男。喫煙家で、無数の水槽に囲まれて暮らしている。気だるげでのらりくらりとしているものの、人をその気にさせるのが上手い。態度とは裏腹に、コミュニケーション能力が高い。その正体は──。【主人公(リスナー)】大学を卒業したばかりの社会人。母校だった私立●●に務め、実習助手として関口の下に付く。学生の頃から関口のことが好きで、アタックし続けてきたが袖にされ続けてきた。今でも、関口が大好きで堪らない。────────────────── <トラック一覧 約94分>(SEなし差分あり)■01_「お前さんは悪い子だ」(07:18)ある放課後、貴方は関口が職員会議から戻ってくるのを待っていた。しばらくして、いつも通りの気怠そうな様子で彼が生物教員室に戻ってくる。疲れた様子の関口に貴方がコーヒーを淹れると、不意に彼が口を開き──。「──なあ、お前さんさ。まだ、私のこと好きなのか?」「私の正体を知っても、それでも私に近づきたいって思うなら──」■02_「一日メス臭かったなぁ、お前さん」【オナニー鑑賞(視姦)・キス】(21:11)翌日、貴方は関口に命じられた通りの格好で生徒の前に立っていた。放課後まで気が休まらない時間を過ごし、ついに彼と2人きり。そして、落ち着かない様子の貴方に、関口がわざとらしく声をかける。「こっちへ来い。そう、私の前に、だ。そこに立って、スカートを捲ってみせろ」「今だって、ほーら。メスの匂いがぷんぷんしてるぞ」■03_「声はあげるなよ?」【フェラチオ(イラマ寄り)・ゴムなしセックス】(21:14)言われるがままに自慰をするも、関口は終わらせてくれない。今度はフェラチオを命じられ、そのまま大きく反り立った彼の肉棒に犯●れ──。「――苦しい? そんなもんじゃ、私を満足させることはできないぞ?」「なあ、後ろから口塞がれて。本当に、犯●れてるみたいだなあ?」■04_「調教日誌、って奴だな」【耳舐め・ゴムなしハードセックス】(26:57)貴方は、関口の下で管理されることに快感を覚えていた。もう、彼なしでは生きていけない。シャワーを済ませ、彼の前に座り──そして今日も、調教が始まる。「ほら、いつも通りに。まずは今日の日付と基礎体温、それから体調だ」「──なぁ。焦らされたお前さんは、どうなっちまうんだ?」■05_「私の愛玩動物(ドレイ)さん」【セックス&事後フェラチオ】(07:22)■06_(おまけ)生物教師の最愛【妊娠】(06:15)◇おまけ・フリートーク_雅仁様(02:38)────────────────── <制作情報>CV:雅仁様シナリオ:砂月美乃様イラスト:鈴華ねね様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。・本作品に犯罪行為を助長する意図はございません。

こんな顔してスゴいんです!  真面目な彼は獣男子~濃厚精〇で君にマーキングしてあげる~

こんな顔してスゴいんです! 真面目な彼は獣男子~濃厚精〇で君にマーキングしてあげる~

人は誰しも、意外な一面を持っているもの。貴方と同期入社の木下達哉(CV:金森幸雅様)は、真面目なインテリ系。もしかすると、そんな彼が──エッチの時には肉食系だったりして?────────────────── <作品概要>仕事のトラブルに対応するため、貴方は同期の木下達哉と2人で取引先を訪れた。対応が終わり駅へ向かっていると、何やら入り口周辺が騒がしい。どうやら電車が架線トラブルで止まってしまい、改札の外まで人が溢れているらしい。駅のアナウンスに耳を傾けても、すぐに電車が動き出す気配はなさそうだ。疲れ切った達哉と貴方にその場で待つ運転再開を待つ気力はなく、達哉の提案を受けて近くで飲みながら待つことになり──。───────────────── <登場人物>木下 達哉(きのした たつや)30歳、貴方と同期入社の技術部社員。貴方とは別の部署だが、困った時はお互い様と助けてくれる。新人研修の頃から貴方に好意を抱いていたものの、アプローチをかけられずにいた。普段は見た目通りに理知的な性格だが、行為中は積極的。性欲が強く、1度のエッチで3回出さないと満足できない。【主人公(リスナー)】30歳、彼氏募集中のOL。達哉とはずっと同期で、部署は別だがずっと仲が良い。営業部では中堅として意識的に若手を引っ張っている。達哉のことを意識はしていたが??────────────────── <トラック一覧 約80分>(SEなし差分あり)■01_参りましたね(02:13)仕事のトラブル対応のために、取引へ来ていた貴方と達哉。無事に対応が終わり、各々駅から帰路へつこうとしていた──のだが。架線トラブルの影響で電車が止まり、駅の入口にまであふれ返る人々。疲れた体で電車を待つ気も起きず、達哉の提案でお酒を飲みながら待つことに。 「俺が君を手伝いたくて付いてきただけですから。それに、君が悪いわけではないじゃないですし」 「少し飲みながら待ちましょうか? 今日の慰労もかねて──どうでしょう?」■02_君とセックスできるなんて思ってませんでした【キス、耳舐め、ゴム付きセックス(正常位)】(22:02)電車の復旧待っていたはずが、美味しいお酒の前に当初の目的はどこへやら。気付けば終電すら逃し、貴方がフラフラになってしまい、2人は勢いのままホテルへ転がり込むことに。貴方は介抱してくれる達哉に向かって、つい『私のことを女だと思ってない』と口走ってしまう。その言葉が達哉に火をつけ、そのまま──。 「いくら酔ってるとはいえ、俺の事なんとも思っていない女性とラブホテルに泊まるだなんて」 「ああ、君のその声──腰にクる! もっと感じてほしい──こっちも俺で感じてください!」■03_俺はいつだって本気ですよ【キス、指入れ、ゴム付きハードセックス(バック)】(12:25)翌朝、目覚めた貴方は自分の一糸まとわぬ格好に疑問を抱く。しかしその疑問は、同じベッドに達哉が寝ていたことで、疑問はすぐに解消されることになる。して、しまったのだ。彼と、セッ〇スを──。 「勢いで君とセックスしたって思われたくないので、ちゃんと言わせてください」 「ほら──俺にどうしてほしいのか言ってください。君がしてほしいこと、全部してあげますから」■04_俺と向き合ってください【軽いキス】(02:21)達哉とホテルで体を重ねてから3週間、貴方は気まずさから彼を避けていた。しかし同じ会社の中ではそれも限界があり、ある日達哉とばったり会ってしまう。彼からその場で真剣交際の告白を受け、夜は2人で過ごすことに。 「君の気持ちを、考えずに──その、あんなふうに激しく何度もセックスを──」 「君のことが好きなんです。真剣に、俺とお付き合いしてください」■05_60回ほど抜きました【愛撫、耳舐め、ゴムセックス(対面座位)→生セックス(バック)】(21:32)達哉の家に着くやいなや、すぐにベッドで抱き合う2人。もう待てないと言わんばかりの達哉は、ゆっくりと貴方の全身を責め立てる。会えなかった時間だけ、彼はすっかり溜まっているようで──。 「実は──今日、絶対君に声をかけて──恋人同士になるって心に決めてたんです」 「あの日、君とセックスしたあと──気持ちがどんどん昂ぶってしまって。60回ほど抜きました。」■06_マーキング【生セックス(寝バック)・執着】(12:26)何度イカされ続けても、達哉の性欲が尽きることはなかった。体力の限界で微睡みの中、彼は内に秘めた本心を告げ──。 「俺が君を一生養うので、君はずっとこの家の中にいてくれませんか──?」◇おまけ・フリートーク_金森幸雅様(06:32)────────────────── <制作情報>CV:金森幸雅様シナリオ:風谷コアトル様イラスト:七峰様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。

こんな顔してスゴいんです!  優しい彼は絶倫男子~3回までは前戯です~

こんな顔してスゴいんです! 優しい彼は絶倫男子~3回までは前戯です~

人は誰しも、意外な一面を持っているもの。貴方が合コンで出会ったITエンジニア・立原颯斗(CV:姫咲遙様)は、一見するとおっとり系。もしかすると、一見優しそうな顔をした彼も──実は、絶倫だったりして?────────────────── <作品概要>その日、貴方は友人に誘われるまま合コンに参加していた。帰り際、フラフラとおぼつかない足取りの貴方を後ろから呼び止める声が聞こえる。振り返ろうとした拍子に足がもつれ、あわや転びそうになったところを──。同じく合コンに参加していた優し気な男・立原颯斗が抱き留める。終電も迫り「このまま帰らせるのは心配だ」と、2人ホテルで休むことになり──。───────────────── <登場人物>立原 颯斗(たちはら はやと)26歳 見た目爽やか系、垂れ目、おっとり男子。その実は、できるITエンジニアでコミュニケーション能力の塊。合コンで貴方と出会い、貴方を気に入ったそう。その後、合コンが終わり、貴方に声をかける。遊び人だが、気に入った女の子にしか入れ込まないタイプ。【主人公(リスナー)】26歳、彼氏募集中のOL。エッチは好きだけど、あまり気持ち良くなったことがない。前の恋人に、「セックスがつまんない」と言われて振られたことがある。颯斗に抱かれてメロメロになりながら、「こんな遊び人に落ちてたまるか」と抵抗する。しかし、体は正直で徐々に彼に惹かれていく。────────────────── <トラック一覧 約83分>(SEなし差分あり)■01_そんなに酔ってたら危ないよ?(03:35)ぼんやりと恋人が欲しいと思っていた貴方は、友人に誘われて合コンへ。しかし、参加人数がやたらと多く、その場で誰かと仲良くなることもなく。一次会で帰宅しようと酔った足取りで駅へ向かっていると、颯斗に声を掛けられ──。「大丈夫? すっごくフラフラしてるじゃん。だいぶ、酔っちゃってるね。──はい、立てる?」「ねぇ、ほんとに大丈夫? そんなに酔っぱらってたら、終電乗る前に怪我しちゃうんじゃない?」■02_きっとメロメロになっちゃうね?【キス、耳舐め、クンニ、ゴム付きセックス(正常位)】(24:52)誘われるままに、貴方は颯斗とホテルへ。徐々に酔いが覚め、颯斗の『本当にいいの?』という念押しを思い出す。以前彼氏にセックスがつまらないという理由で振られたことがフラッシュバックするも、やけに自身満々の彼に押され、そのまま体を重ねることに──。「本当に気持ちいいエッチを知らないなんて、もったいないじゃん? 僕、エッチには自信があるんだよね」「本当は僕とエッチしてみたいって思ってるんでしょ? 僕ならきっと、気持ち良くしてくれるって、期待してるくせに」■03_今日は休みだって言ってたよね?【キス、指入れ、ゴム付きセックス(バック)】(11:26)昨晩は颯斗の優しくも激しいセックスに、気絶するように眠ってしまった。目を覚ますと、眼前にはキスで迎える颯斗。前日の疲れなど微塵も感じさせない彼は、既に準備万端なようで──。「エッチは久しぶりだって、する前に言ってたし。疲れさせちゃってごめんね」「ふふ、僕はまだまだできるよー? 君だって──ほら、まだ濡れてるよー?」■04_僕とのエッチ、思い出して?【電話越しのじゅるじゅる音】(05:41)ホテルの一件から数日、職場で昼休憩中の貴方の頭は、グルグルと颯斗のことが巡る。颯斗に別れ際に「付き合わない」と言われたが、気まずさもあり断ったのだ。でも、彼の事がずーっと頭から離れない。不意に電話が鳴り着信の主を確認すると、画面には颯斗の名前が。「ね──ちょっと、目を閉じて? 閉じた? それじゃ──」「身体──疼いちゃった? ふふ──君の会社近くのホテルに、部屋、取ってあるから」■05_これで僕たちは恋人同士【耳舐め、愛撫、種付けセックス2連戦】(22:27)颯斗の誘いを受け、会社近くのホテルで彼と合流する。電話越しに焦らされた貴方の体は、もう我慢できないくらいに火照っていた。それは颯斗もお見通しのようで、そのままもつれこむようにベッドへ入り──。「ずっと、濡れっぱなしだったんでしょ? ──僕との電話で、ムラムラスイッチ入っちゃったくせにー」「僕と付き合えばー。こんな風に、いつだって君のこと気持ちよくしてあげられるんだよ?」■06_3回までは前戯です(03:06)やはり颯斗のテクニックは凄まじく、貴方は彼より先にぐったりとしてしまった。そんな貴方をベッドまで運ぶと、『3回までは前戯でーす』と笑いながら続きを迫り──。「ふふ──やっぱり、イキ疲れちゃったかぁ。これから、スタミナつけてもらわないとだなぁ」「こーら、なーんであとずさるのー? もう、僕に心まで堕ちちゃったんだから、覚悟決めてね?」◇おまけ・フリートーク_姫咲遙様(11:04)────────────────── <制作情報>CV:姫咲遙様シナリオ:蒼凪美郷様イラスト:鈴華ねね様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。

こんな顔してスゴいんです! ポジティブ彼は舐め好き男子~30回イカされるまで入れてくれません~

こんな顔してスゴいんです! ポジティブ彼は舐め好き男子~30回イカされるまで入れてくれません~

人は誰しも、意外な一面を持っているもの。貴方が合コンで出会った運送会社勤務の若手・白川八雲(CV:波瑠カイロ様)は、がっちり肉体系。もしかすると、一見ワイルドな彼が──実は、舐め好きだったりして?────────────────── <作品概要>恋人募集中の貴方は、タイミングよく友人に誘われた合コンに参加していた。しかし、一次会では目ぼしい人も見つけられず、そのまま帰ってしまおうと帰路につく。すると、背後から貴方を呼び止める声が。その声の主は同じ合コンに参加し、隣のテーブルで飲んでいた白川八雲だった。その手には貴方が忘れた家の鍵を持っており、わざわざ届けるために追ってきたらしい。八雲はひとりで夜道を歩く貴方を心配しながら、「飲み直さないか?」と提案し──。───────────────── <登場人物>白川 八雲(しらかわ やくも)29歳、運送屋に勤める若手の敏腕社員。真面目で仕事熱心な肉体系で、周囲をよく見ている。合コン中も貴方のことを意識していたが、隣のテーブルだったために機会がなかった。一次会で帰ろうとする貴方を追い、忘れた鍵を届けたことをきっかけに急接近。筋肉質でワイルドそうではあるが、性格はとても誠実。女性を舐めてイかせるのが好きで、その回数は──。【主人公(リスナー)】26歳、営業をしているOL彼氏募集中で合コンに参加するものの、馬が合わずに一次会で帰宅することに。その際、忘れた鍵を届けに追いかけて来た八雲と出会う。八雲と話すうちに、誠実な彼に惹かれていく。いままで恋人ができてもセックスレスになりがちだったが、ひとたび八雲に抱かれたら忘れられない体に。────────────────── <トラック一覧 約104分>(SEなし差分あり)■01_鍵、落としただろ?(02:15)彼氏募集中の貴方は、タイミングよく友人に誘われて合コンへ。ところが、気を遣って参加者の間を取り持つっていると、気付けば溶け込めずにいた。一次会が終わり、帰宅しようと駅に向かう中、貴方が忘れた鍵を届けにきた八雲に声をかけられる。そして、「気を使ってばかりだっただろうから、良かったら飲み直さないか」という彼の提案を受け、彼のおすすめの店へ行くことになり??。 「この鍵。さっきの居酒屋に忘れていったろ? 家の鍵とかだったら困るだろうと思って」 「俺も大人数で飲むより、少人数で飲む方が好きなんだ。もし、君が良ければだけど」■02_気持ちいいセックス教えてやるよ【キス、耳舐め、クンニ】(24:59)話してみると八雲と貴方は相性がいいらしく、すっかり意気投合。お酒の美味しさも相まって、思わず終電を逃すまで会話が弾んでしまった。八雲は酔ってフラフラな貴方を放っておく訳にもいかず、仕方なくホテルへ。貴方の横顔を見ながら介抱するうちに、気付けば──。 「なし崩し的にホテル入っちゃったけど、せっかくだからゆっくり休もう」 「溜まってるなら、俺が手伝うよ。さっきの話だと、前の彼氏と別れた原因、セックスレスだったんだろ?」■03_休みだって言ったよな?【キス、指入れ、ゴム付きセックス(正常位)】(20:41)貴方と八雲は甘い時間を過ごし、朝を迎えた。まどろみの中でも、昨夜彼に与えられた快感が忘れられず、体が疼く。昨夜は前戯しかしていないこともあり、八雲も臨戦態勢なようで──。 「昨日会ったばかりだけど、さ。俺、本気で君の恋人になりたいと思ってる」 「少なくとも俺と付き合ったら、セックスレスにはならないだろうな。はは」■04_呼び出しの電話【電話越しのじゅるじゅる音】(01:41)ホテルでの情事の後、貴方は仕事が多忙になり八雲との連絡もあまり取れずにいた。ようやく山場を超えた頃、狙ったかのように彼からの電話が来た。『また抱きたい』という八雲の願いを、貴方は嬉しさ混じりに了承する。 「──あれから、君の事が忘れられなくてな。また、君を抱きたい」 「本当は、電話だけで我慢しようと思ったけど。声聞いたら、会いたくなった。──だめか?」■05_この間の話、YESってことでいいかな?【キス、耳舐め、愛撫、指入れ、言葉責め、クンニ(執拗)】(31:54)自宅で八雲を待つ間、居ても立っても居られなかった。それは彼も同じだったようで、顔を合わせるやいなや濃密な口付けをする。そのまま抱き合い、八雲は貴方の秘部を蕩かせるように執拗に舐め──。 「目をうるうるさせて、必死に舌絡めてきて。愛おしくて堪らなくなる」 「俺みたいな、つまらない男はさ。三十回はイかせてやらないと、女の子に飽きられちゃうから」■06_30回イカせるまでは入れてあげません【生セックス(バック)】(18:08)舌でイカされ続けた貴方は、足腰立たず八雲にベッドまで運ばれることに。休ませて欲しい貴方をよそに、もう待ちきれないと言わんばかりの八雲が後ろから挿入し──。 「待ってって言われても待たない。さっきおねだりしたろ? 中出ししてくださいって」 「言葉にして、言ってくれたら嬉しい。八雲とのセックス大好きーって」◇おまけ・フリートーク_波瑠カイロ様(03:57)────────────────── <制作情報>CV:波瑠カイロ様シナリオ:櫛森ヤマト様イラスト:七峰様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。

カレノトモダチ -眠っているその横で本気種付けプレス-

カレノトモダチ -眠っているその横で本気種付けプレス-

「もし谷崎が起きたら、どうしようね? 君が俺のちんぽで、ぐちゃぐちゃにされてるところ。 見せつけたい気もするな」────────────────── <作品概要>長く一緒に暮らしている恋人の谷崎とは、長い間セックスレスの貴方。谷崎はあまり家にも帰ってこないで、帰ってきたかと思えば酔い潰れている。その時、いつも彼を連れ帰ってくるのが、彼の同僚の青山(CV:深川緑様)だ。そんな恋人の浮気をきっかけに、カレノトモダチのはずの青山に惹かれてゆく──。────────────────── <登場人物>青山 秀一郎(あおやま しゅういちろう)30代前半。商社勤務。貴方の彼(谷崎)の同期。飲み会で良く潰れる貴方の彼をいつも送ってきてくれるため、顔なじみ。要領がよく、人望もあり。面倒見も良い。だが、本心は野心家で、ずっと貴方のことを狙っていた。目的のためなら手段は択ばない。【ヒロイン(リスナー)】30歳手前のOL。彼氏(谷崎)と同棲中。あまり帰ってこない&セックスレスの彼氏に対して、欲求不満を感じている。谷崎の浮気を知り、青山に堕ちていく。────────────────── <トラック一覧 約129分>(SEなし差分あり)■01_カレノトモダチ(05:17)貴方には、同棲している恋人・谷崎がいる──が。ろくに家に帰ってこず、身体を重ねることも少なくなっていた。そんな彼は今日も酔い潰れて、同僚の青山に担がれて帰宅する。 「俺の気のせいかな。――前よりちょっと、やつれた感じがする」 「谷崎の彼女じゃなかったら、このまま口説くんだけどね」■02_揺れる心(06:25)【キス】今日もまた、潰れた谷崎を青山が連れ帰って来た。またかと思いつつ、貴方の心には谷崎への不満が募るばかり。そんな中、青山から谷崎の担当している案件がストップしていることを聞く。 「まあ、俺は谷崎を送ることで、君に会えるからいいんだけど。はは、なんてね」 「俺だったら、君のこと泣かせたりなんてしないのにって。ずっとずっと、思ってた」 「――大丈夫。何もなかったら、何もないで報告するからさ」■03_裏切りの連鎖(50:21)【キス・耳舐め・ゴム有セックス・フェラ・2回戦】谷崎の浮気について、青山に調べてもらっていた貴方。そんなある日、青山から動かぬ証拠が見つかったと貴方は彼にシティホテルに呼び出される。密室で、証拠を確認した貴方は、涙を零す。心が弱った貴方に、青山は「自分が言い寄ったことにして」と言って──。 「浮気されて泣くほど、谷崎に気持ちがあるんだよね。なんだか、悔しいな」 「今だけは、アイツの事なんて忘れて? 俺だけを見てよ」■04_種付けプレス(54:17)【キス・耳舐め・ゴムなしセックス・NTRセックス】いつものように谷崎を運んできた青山が、浮気調査の進展を告げる。もう恋人が自分以外を向いていると知っても、貴方は罪悪感を拭いきれない。その煮え切らない様子を見かねて、青山は少し強引に貴方を抱く。1回目は2人きりで。そして、2回目は泥●して眠る谷崎の横で――。 「俺が幸せにするから。俺なら、君のこと泣かせない。笑ってる君が、一番だからさ」 「あぁ、声抑えて、気持ちいい気持ちいいって言ってんの、可愛すぎ。あいつにも、そんな可愛い声聞かせたの?」 「──ねえ、おねだりしてよ。自分からおまんこ見せびらかしながら。隣に谷崎が寝てる今この場で、ちんぽ入れてくださいって言って?」■05_俺の奥さん(04:07)【キス】谷崎のことなど、もう過去の話。青山は、貴方の元へ帰ってきてくれて、セックスもしてくれる。カレノトモダチだった人が、今では貴方のパートナー。 「ごめん。構って欲しくなっちゃった。俺、君が居ないとダメだからさ」 「帰ったら待てたご褒美に、俺のちんぽでおかしくなるくらい、イかせてあげるからね」■06_舞台裏(02:23)◇おまけ・フリートーク_深川緑様(05:17)────────────────── <制作情報>CV:深川緑様シナリオ:櫛森ヤマト様イラスト:小島きいち様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・淫語表現あります、ご注意ください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。

カレノトモダチ -心も体も奪い尽くしてボテ腹にしてあげる-

カレノトモダチ -心も体も奪い尽くしてボテ腹にしてあげる-

「しばらくセックスしなくてもいいって思うくらい、抱いてあげる。」────────────────── <作品概要>貴方の恋人・岡本とは、彼が友人と会社を立ち上げた頃からの付き合い。会社も軌道に乗り、将来に向けてこれから──。という時に、家に帰って来ないことが多くなった。彼の帰宅に合わせて作った料理は余るようになり、隣室に住む彼の起業仲間の野田へおすそ分けをするように。そして今では、野田のために料理を作ることが楽しみになっていた。そうして、貴方はカレノトモダチのはずの野田に惹かれてゆき──。────────────────── <登場人物>野田 陽一(のだ よういち)30代前半。物腰丁寧で、育ちの良さを感じさせる穏やかな理系男子。その実は腹の底から経営者で、使えるものなら何でも使う。岡本とは学生時代にIT系スタートアップの会社を立ち上げた。話の上手い岡本。開発に長けた野田──と、悪い関係ではなかった。穏やかな貴方との相性はよく、岡本との関係がなければ自分が付き合いたい、と冗談を言うこともある。【ヒロイン(リスナー)】OL。30歳手前。彼氏(岡本)と同棲中。岡本が野田とスタートアップを立ち上げた辺りの、赤貧時代からの恋人。会社が大きくなった辺りから、岡本はあまり帰ってこなくなってしまった同じマンションの隣室に住んでいる野田に、料理を届けることが最近の楽しみ。────────────────── <トラック一覧 約95分>(SEなし差分あり)■01_カレノトモダチ(03:30)貴方には、同棲してる恋人・岡本がいる。彼が友人の野田と会社を立ち上げ、経営に苦心していた頃からの付き合いだ。しかし、経営が起動に乗った頃から、岡本は家に帰ってこない日が多くなった。マンションの隣室に住む野田は、貴方を心配して訪ねてくるようになり──。 「シチューってカレーと違って、なかなか外食でも食べられないからさ。久しぶりに食べたよ」 「しかし岡本ときたら、こんなに素敵な女性を放っておくなんて」■02_言いにくいこと(05:31)【瞼にキス】後日、野田が岡本の所在を尋ねに再びやってきた。1週間ほど連絡を取れていないと答えると、野田の顔が曇る。その口から出た次の言葉は、恋人である‘岡本の裏切り’を示唆するものだった。あろうことか、岡本は会社の金に手をつけ浮気までしているようで──。 「聞きたいことがあるんだけど――その──岡本、帰ってないよね?」 「すまない。君を泣かせるつもりは無かったんだ。頼むから、泣かないで──」 「――大丈夫。何もなかったら、何もないで報告するからさ」■03_裏切りには裏切りを(43:34)【キス、耳舐め、誘惑、クンニ、ゴムセックス】岡本の裏切りが真実なのか不安を抱え過ごしていると、野田の部屋へ呼ばれた。彼はあの日から岡本の動向を調べており、その調査報告を共有してくれる。疑惑が確信に変わる情報の数々に、貴方は言葉も出ない。自分も怒りが収まらないはずの野田は、貴方に『復讐』を持ちかける。 「断じて、岡本の為じゃない。君をあんな奴に会わせたくなくて、君を部屋に呼んだんだ」 「君には復讐する権利がある。僕を当てつけにしてでも、ね」 「今まで満足出来なかった分。これからもっともーっと、気持ちよくしてあげるからね」■04_壁は厚いはずだけど(31:27)【声を殺してセックス→ハードセックス2回戦】復讐──と称した行為が終わった後、野田のスマホにメッセージが入る。どうやら、部屋に戻ってきた岡本が貴方のことを探しているらしい。すると野田は『楽しいことをしようか』と貴方に囁き、壁に手をつかせる。そのまま、隣室の岡本に聞こえないよう声を押し殺して──。 「ねえ、たくさん愛し合った後だけど、ちょっと楽しいことをしようか」 「君がこんなにいやらしく喘ぐとこ、岡本は知らないだろうなあ」 「言ったでしょ? しばらくセックスしなくてもいいって思うくらい、抱くって」■05_事の顛末(04:59)【キス、妊娠】岡本のことは、もう過去の話。カレノトモダチだった野田が、今では貴方のパートナー。新しい家族もでき、彼は貴方の傍にいてくれる。 「僕らの子がすくすくと成長してる様で、何よりだよ。体調とか、大丈夫?」 「キスでスイッチ入っちゃった? 僕も、赤ちゃんに影響がない程度に抱きたいな」■06_舞台裏(02:57)◇おまけ・フリートーク_天河雄成様(03:06)────────────────── <制作情報>CV:天河雄成様シナリオ:櫛森ヤマト様イラスト:小島きいち様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・淫語表現あります、ご注意ください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。

Public XXX ~露天風呂で友達だったカレに迫られて~

Public XXX ~露天風呂で友達だったカレに迫られて~

「こーら逃げるなって。 お前のえっろい○んこ、もっとよく見せて?」────────────────── <作品概要>大学を卒業して社会人になってから、仲が良かった友人とも予定が合わなくなっていた。そんな合間を縫って、なんとか予定を合わせて計画した温泉旅行。しかし、直前になって4人中2人が急な仕事で不参加となり、残るは2人──。それが大学時代から気になっている相手・リョウヤ(CV:初時チェリー様)。心のどこかで、関係の進展を期待する想いもあったのかもしれない。そのほのかな感情は、果たしてこの旅行中に実るのだろうか──。「来れない二人は残念だけど、折角だから楽しもうぜ? 友人として、さ」────────────────── <登場人物>リョウヤ20代前半、社会人一年目の好青年。貴方とは同じ大学の出身で、在学当時から想いを寄せていた。今回の旅行で思いを告げるチャンスと思いつつ、迷っている。明るくて頼りがいのある性格だが、意外とS度は高め。【主人公(リスナー)】20代前半、社会人一年目。リョウヤとは大学の同級生。在学当時から彼の事が気になりつつ、関係を壊したくなくて告白はしていない。2人での旅行という展開にドキドキしつつ、友人として楽しもうというつもりでいた。────────────────── <トラック一覧>(約110分/SEなし差分あり)■01_二人きりの旅行(02:14)今日から大学時代の同級生4人で旅行──のはずが。リョウヤと貴方以外は仕事で来られなくなり、彼と2人きり。内心ドキドキしながらも、温泉旅館での楽しい時間が始まる。「おー、畳のいい匂いがするなぁ。旅行に来たって、実感湧いてきた」「来れない二人は残念だけど、折角だから楽しもうぜ? 友人として、さ」■02_変わる関係【キス、囁き、耳舐め、胸舐め、ゴム有りセッ◯ス】(33:46)旅先の夜にすっかりテンションが上がっている貴方。お酒も入り、1人では歩けないほどになってしまった。仕方なしにと貴方を抱えて布団へ向かうリョウヤに、貴方はついキスをして──。「んっ──。それは、ダメだろ。ああもう、こっちが我慢してるのも知らないで──」「今日は布団、少し離して二組敷いてもらったけど。こうなったら、もう一組でいいかもな」■03_混浴行ってみないか?【キス、囁き、お湯の中で愛撫】(13:10)次の日、リョウヤに誘われるがまま混浴の露天風呂へ。昨晩のことも相まって、同じ空間にいるだけでソワソワしてしまう。そんな貴方の心を知ってか知らずか、彼はお湯が白濁しているのを良いことに──。「んー? にごり湯だから、お湯ん中で触ってもわかんないって」「俺も、湯の中でお前の乳首が勃起してると思うと、すげー興奮する」■04_洗ってやるよ【洗いっこプレイ、外出しセッ◯ス(バック)】(24:10)露天風呂を上がった後で、次は部屋に備え付けの個室露天風呂へ。先程の露天風呂でリラックスしきれなかったこともあり、貴方はややご機嫌斜め。リョウヤも今度は気持ちを察して、お互いに背中を洗い合うことに。「もっとゆっくり入りたかった? だから今、部屋付きの風呂に入ってるんだろ?」「ッその上目遣い、やばい。可愛い。なあ、ちょっと口開けて、よだれ垂らしてみて」■05_もう戻れない【拘束プレイ、目隠し、ゴム無しハード目セッ◯ス→優しめセッ◯ス】(30:49)入浴・食事を終えて、後は翌日の帰路を残すのみ。リョウヤは名残惜しそうにしつつも、貴方とのこれからの関係について言及する。つい恥ずかしくなり『なかったことにしたい』と口走ると、彼は怒りを露わにして貴方を布団に組み敷いて──。「ああ、そうか。お前はこの旅行中だけのつもりだったのか。俺は、嫌だ」「お前の体に気持ちいい事覚えさせて、俺でしかイけない様にしてやる」■06_これからは恋人として(02:45)貴方が目を覚ますと、バツが悪そうにしているリョウヤがいた。そして、今度はお互いの目を見て、想いを伝え合い──。「──なあ、旅行から帰っても、時々、会ってくれるか?」「ほら、食おうぜ。今日も美味そう。んで、今後のこと、話そ」◇おまけ・フリートーク_初時チェリー様(04:01)────────────────── <制作情報>CV:初時チェリー様シナリオ:櫛森ヤマト様イラスト:あきらこまち様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・臨場感を出すために、環境音が使われています。 邪魔な方はSEなしをお聞きください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。・本作品に犯罪行為を助長する意図はございません。

Public XXX ~パーキングエリアでトラック運転手に脅されて~

Public XXX ~パーキングエリアでトラック運転手に脅されて~

「お待ちかねのち〇ぽにご挨拶は?」────────────────── <作品概要>色々なことを頼まれては断ることができず、抱え込んでしまう貴方。そのストレスのはけ口は、見られるかもしれない所での自慰行為だった。今日も貴方は車を借り、夜のパーキングエリアで自慰をする。誰かに見られるかもしれないというスリルが、貴方を高揚させていた。――そしてある日、ついにそのスリルが現実のものとなる。「可哀想だからさ。あんたの欲求不満、俺が解消してやるよ」────────────────── <登場人物>マサオミ 長距離トラックの運転手。 ヘビースモーカーで車の中はかなり煙草臭い。 犬顔で一見可愛げのある顔。 女遊びが激しく、SNSの裏アカウントにプレイ動画をアップし、 遊び半分・小銭稼ぎ半分でセックス動画をアップしている。 パーキングエリアで自慰に耽る貴方を見つけ、 弱みにつけ込んでオナペットとして篭絡していく。【主人公(リスナー)】20代半ばのOL。断れない性格のため、仕事を押し付けられやすい。そのストレスを発散するために、レンタカーで借りた車を使って、人気のないパーキングエリアでオナニーしている。その現場をマサオミに見つかり、彼に脅されてしまう。────────────────── <トラック一覧>(約92分/SEなし差分あり)■01_暴かれた秘密【オナニー・カーセッ〇ス】(14:02)人気のない、夜のパーキングエリア。貴方は仕事のストレスを晴らそうと、カーシェアで借りた社内で自慰に耽る。ふと、自らの秘部から響く水音以外の声が、窓の外から聞こえた。「あー、ごめんね、突然。おねーさん、後ろのトランクに何か挟まってるよ」「──なんで押し倒されてるか、分からないって顔してんな?」■02_呼び出し【オナニー・トラックの寝台でセッ〇ス・耳舐め・囁き】(30:35)ある日、貴方はマサオミにパーキングエリアへ呼び出された。彼は先日の痴態をネタに、貴方にオナニーを強要する。断れるはずもない貴方は、言われるがまま彼のトラックに乗り込む。「じゃ、服ぜーんぶ脱いで、そのままオナニーしろよ」「あんたのオナニー見てたら、結構固くなってきた。当たってるの、分かるだろ?」■03_楽しいドライブ【おもちゃ・目隠し・拘束】(10:31)トラックでの行為で満足しなかったマサオミは、貴方を連れて深夜のドライブへ。乳首や秘部にはローターが付けられ、トラックの振動と共に快感を送りこむ。加えて、目隠しで遮られた視界が、否が応でも貴方の快楽を高め──。「こんな状態で助手席乗って、万が一パトカーが来たら、一発で職質されるな」「対向車線にトラック来たな。この交差点明るいし、もしかしたら見えるかもな」■04_溺れる体【指フェラ・首絞め・撮影・スパンキング・ハードセッ〇ス】(18:47)ドライブの終着点は、ラブホテル。マサオミは、車中での際限ない絶頂で腰砕けの貴方を抱えて部屋へ。貴方は抵抗できるはずもなく、彼にされるがまま。「今までで一番、やべー締まりしてんな。またおもちゃ付けて、ドライブするか?」「これだけされても、まだ従うんだな。──まだ犯●れ足りないのか?」■05_愛玩【ハードセックス・フェラチオ・撮影】(13:19)貴方はもう、パーキングエリアでのオナニーでは満足できない。それ以上の快楽を、貴方は知ってしまった。痴態を収めた動画もマサオミにアップロードされ、オナペットとして彼に支配される。「俺の裏アカウントのあんたの動画。モザイク無し無修正のやつ、好評だぞ?」「──あーあ。あんたの人生、壊れちゃったなあ?」◇おまけ・フリートーク_波瑠カイロ様(03:01)────────────────── <制作情報>CV:波瑠カイロ様シナリオ:櫛森ヤマト様イラスト:あきらこまち様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・臨場感を出すために、環境音が使われています。 邪魔な方はSEなしをお聞きください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。・本作品に犯罪行為を助長する意図はございません。

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