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「さあ、どっちのちんぽか、当ててごらん?」────────────────── <作品概要>貴方は以前からハプニングバーと言う場所に、ほんの少しだけ興味があった。引き金は、長年付き合った恋人に振られたこと。そして、酔った勢いでその足を踏み入れてしまう。緊張を隠せない貴方は、店内で優しい青年・ヒロに出会う。「暗闇なら、他の人間からは見えないしね。思う存分、貪って?」そして、彼との甘い時間が忘れられずに、貴方は再び足を運ぶ。しかし、そこには当然別の男も通い詰めており──。「おねーさん、俺の好みなんだよね。一人で居たら、確実に他の男に狙われるぜ?」────────────────── <登場人物>ヒロ30代前半、優男。甘いマスクと甘い声で女性に人気がある男。外資系勤務のコンサル。初めてのハプニングバーで緊張する貴方に、優しく話かける。そして、ゆっくりと心を追い詰めて、徐々に貴方を堕としていく。ユウジ20代後半、筋肉系男子。デイトレーダー。コミュニケーション能力が高く、初対面の人間ともすぐ打ち解ける。通常の恋愛に興味がなく、女を抱き潰すような激しい行為を好む。プレイ中に噛み癖があり、貴方に首筋や背中に歯型をつけてマーキングする。【主人公(リスナー)】20代後半。恋人と別れた直後。仕事一筋で生きてきた女性。長く付き合っていた男から、「(浮気)相手に子供ができたから、お前とはさよなら」、「お前に女として魅力ない」と言われ、捨てられた。全てに対して自暴自棄になっていたこともあり、酔った勢いもあって前から興味があったハプニングパーに足を踏み入れてしまった。────────────────── <トラック一覧>(約100分/SEなし差分あり)■01_初めてのハプニング【バーでのキス】(13:03)長年付き合った彼氏に捨てられ、自暴自棄になって貴方はハプニングバーに立ち寄ってしまう。社交場としては少し異様な雰囲気に、貴方は緊張を隠せない。そんな貴方に声をかけてきたのが、常連のヒロだった。慣れないその場の雰囲気を忘れさせるような優しさが、貴方を包み込む。「──そんな可愛い顔で見つめ続けられたら、色々と抑えられなくなりそうだ」「僕に抱かれたければ、おいで。今夜、君と会えて――よかった」■02_あの人じゃないのに【バーでの耳舐め・乳首責め・ゴムセッ○ス】(19:23)再びヒロに会いたくて、バーに足を運ぶ貴方。しかし、そこで貴方に声をかけたのはヒロの知り合い・ユウジ。後でヒロも来るかも知れない。そうユウジに言われた貴方は、彼にほだされ身を委ねる。「おねーさん、俺と一緒に楽しも? ほら、もっとこっちおいでよ」「喘ぎ声、フロアにまでバッチリ響いてるだろうなあ。このぐちゃぐちゃのまんこの音も、きっとな」■03_罠【バーでのキス・耳舐め・言葉責め・ゴムセッ○ス】(18:19)今日こそはヒロに。そう思う貴方の前に、ユウジと──ヒロがやって来た。疼く体を抑えられずに3人はカーテンの奥、プレイルームへ。「お楽しみ中みたいだけど。譲ってもらっていいかな? 二週間も溜めてて、そろそろ出したいんだ」「今は少しお預けだけど。後ろから、おねーさんの可愛いおっぱい、楽しませてもらうぜ?」■04_共有物【キス・言葉責め・耳舐め・乳首責め・フェラチオ・生セッ〇ス・中出し・連続絶頂】(27:01)飲み直そうと誘われた、ヒロとユウジの家。差し出された一杯のカクテルが、貴方に強烈な酔いをもたらした。そのまま、貴方は火照る体をベッドに横たえ、彼らにされるがままに。「服全部脱がされて、男二人に犯●れそうになってるのに。君にとっては、それすら興奮材料みたいだね」「俺達に従ってれば、死ぬほど気持ちよくなれるからさ。俺達との出会いに感謝しとけよ?」「ねぇ、もっともっと、気持ちよくなりたいでしょ? 気持ち良くなって、おかしくなりたいでしょ?」「俺達が満足するまで、犯し続けてやるからな? 精々気絶しないように、頑張れよ?」■05_お気に入りのオナホちゃん【生セッ〇ス・二穴同時責め】(13:33)貴方はもう、ヒロとユウジの虜。何が正しいのかもわからず、快楽に支配されていく。「すっかり、この数か月で変態さんになっちゃったね。ほんと、君とのゲームは楽しいよ」「ハメ撮り載せる掲示板に、写真や動画載せて。欲情する女なんて。本当にド変態だよなぁ」「君の面倒は、僕達がずーっと、見てあげるから。このままずっと、僕達に飼われて、幸せになりなさい?」「ま、俺もハプバーで適当な女抱くより、あんたと居た方が楽しいしな。ボテ腹のアンタ抱くのも楽しそうだ」◇おまけ・フリートーク_鷹取レイジ様(05:15)・フリートーク_熊田乱様(02:54)────────────────── <制作情報>CV:[ヒロ]鷹取レイジ様[ユウジ]熊田乱様シナリオ:櫛森ヤマト様/茜イラスト:あきらこまち様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・臨場感を出すために、環境音が使われています。 邪魔な方はSEなしをお聞きください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。・本作品に犯罪行為を助長する意図はございません。
「ねえ、今から会わない?」────────────────── <作品概要>就活も終わり、大学の単位を取り終わった。待っているのは、卒業までの退屈な時間だけ。そんな日々を過ごしていた貴方は、興味本位で出会い系アプリに手を出した。頑張ってきた自分へのご褒美に、ちょっとヤンチャを──。心のどこかに、そんな気持ちもあったのかもしれない。――しかしその出来心が、引き返せない泥沼への入り口となってしまった。「俺の言うこと聞いてたら、気持ちいい事たくさん出来るよ?」────────────────── <登場人物>ケイ20代中盤の韓流系で柔らかそうな雰囲気。その実、女の子に優しい感じを出して近づき、逃げ道を塞いでいくヤリモク男。大学でベンチャー企業を立ち上げ、軌道に乗っているために時間が有り余っている。【主人公(リスナー)】20代前半。大学生。3年時までに単位をほぼ一通りとって、就職も決まっている。時間を持て余し、暇潰しで手を出した出会い系アプリで、ケイと出会う。そこでケイに弄ばれてしまい、泥沼にはまり込んでいく。────────────────── <トラック一覧>(約95分/SEなし差分あり)■01_出会い系アプリ【囁き】(02:41)貴方が駅前で待ち合わせているのは、出会い系アプリで知り合った相手。しばらくすると、柔らかい雰囲気を纏った男──ケイがやって来る。彼は場所を変えようと貴方を誘い、ネットカフェへ向かう。「今日のために、可愛くして来てくれたんでしょ? 見たら分かる。嬉しいなー」「ネカフェでさ、ちょっと遊ぼうよ。俺、いいところ知ってるんだ」■02_火遊び【囁き・耳舐め・胸舐め・クンニ】(19:05)誘われるがまま、ケイと2人でネットカフェの個室へ。初対面の男との近い距離感に、貴方は緊張を隠せない。ケイはその様子を察すると、貴方を優しく抱きしめてそのまま──。「ふふ。君、ずっとソワソワしてたから、分かりやすかった」「バレたらどうしよう、って思ってる? 君、こういうスリルあるの好きなんだ」■03_こんなところで【囁き・声を殺してのセックス】(18:39)薄い板で仕切られただけの空間で、絶頂してしまった貴方。──しかし、体の疼きは収まりそうにない。それはケイも同じようで、今度は声を押し殺したまま体を重ねる。「ちょっと声漏れちゃったから、周りの人に気付かれちゃったかも?」「ねえ。足音、気づいた? 店員か客か分かんないけど、近くをうろついてるみたい」■04_手伝ってあげる【オナニー指示】(12:05)ネットカフェでの行為から、ケイとは連絡を取っていない。しかし、あの個室での高揚が忘れられず、貴方は出会い系アプリで男を探していた。それでも満足できないまま、ある日ケイから電話がかかってきて──。「最寄り駅だけは、教えてくれたでしょ? 仕事でたまたま寄ったから、それもあって電話したんだ」「俺が興奮出来るように、声で誘って? 今、どんな風に触ってる?」■05_もう逃げられないね?【ハードセックス】(25:07)貴方は電話越しに焦らされ、最寄駅からケイが家に着くとすぐに彼を求めた。そのまま玄関で体を重ね、彼に堕ちてゆく。その様子を動画に残されることさえ、快感に変えて。「もう俺以外とはセックス出来ないように、躾も兼ねて体に覚えさせてあげる」「ふふ、顔出して動画に撮られちゃったのに、嬉しそうだね?」■06_カップル配信【目隠し・バイブ・映像配信・フェラチオ・セックス】(13:35)貴方はもう、ケイが与える快感なしでは生きられない。オモチャを着けて放置されても、オナホ扱いされようとも。その痴態をライブ配信され、貴方はもう逃げられない──。「良かったね、たくさんイけて。何回イったか、後でアーカイブ見ようね」「こんなにすぐ従順になったオモチャは、初めてだよ。今度は、どんな配信にしようか?」◇おまけ・フリートーク_彩和矢様(03:33)────────────────── <制作情報>CV:彩和矢様シナリオ:櫛森ヤマト様イラスト:あきらこまち様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・臨場感を出すために、環境音が使われています。 邪魔な方はSEなしをお聞きください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。・本作品に犯罪行為を助長する意図はございません。
「ほら、笑って―? 俺の可愛い、淫乱ペットちゃん」────────────────── <作品概要>その日は、飲み会が盛り上がってたまたまクラブへ行くことに。とは言ったものの、貴方は楽しみ方がわからず隅でお酒を飲むばかり。そんな貴方にクラブの黒服が声を掛け、VIPルームへと導く。疑問を抱きつつも、フロアよりは居心地がいいかもしれない──。そう思って案内されるがままに、VIPルームへと向かう。そこに待っていたのは、いかにもクラブ慣れした風貌の男・ヨウヘイ。「折角初めてクラブに来たんだからさ。楽しもうよ」──その言葉に惑わされ、貴方は泥沼へと足を踏み入れる。────────────────── <登場人物>ヨウヘイ大学生で実業家。クラブのVIPルームの常連。親もお金持ち。話し上手で頭の回転も速いヤリチン男。派手めの女より、地味目の女を自分好みに堕とすのが大好き。まさに貴方が好みに合致して、狙いを定めた。【主人公(リスナー)】20代半ばのOL。飲み会の延長線上でクラブに入ったものの、雰囲気に馴染めず端で飲むことに。それをVIPルームで目をつけられ、黒服に呼び出される。ヨウヘイとのプレイにハマり、徐々に彼に堕ちていってしまう。────────────────── <トラック一覧>(約92分/SEなし差分あり)■01_何も知らない子羊ちゃん【キス】(06:07)その日貴方は、友人との飲み会が盛り上がったテンションでクラブを訪れた。どう過ごしていいか分からずに隅で飲んでいると、黒服にVIPルームへ案内される。戸惑いつつも着いていくと、そこにはクラブ慣れした風体の男・ヨウヘイがいた。「一人でシャンパン空けるなんて寂しいから、良かったら飲んでよ。」「俺、寂しがり屋だからさ。こうやってくっついてるの、すっごい安心するんだよね」■02_VIPルームでのセックス【耳舐め、キス、ゴム有セックス】(28:07)ヨウヘイに振る舞われたシャンパンには細工がされており、すぐに貴方の意識は混濁してしまった。フロアも貸し切りにしたと言う彼は、貴方の抵抗を許さない。そのまま服を脱がされ、ヨウヘイの望むままに体を重ねることになり──。「VIPルームはもう人払い済ませてるから、気にしないでいいよー?」「──あれー? 触ってないのに、なんでこんなに濡れてんの?」■03_この間のセックス、気持ち良かったねー【フェラチオ、誘惑】(11:57)貴方の痴態はヨウヘイのカメラに収められており、貴方はそれを消して欲しいとに伝えた。──が、すんなり要求が通る訳もなく、一晩ヨウヘイの要求を聞くことに。貴方は仕方なく、手始めに差し出されたヨウヘイの肉棒を咥える。そして、彼の要求はそれだけに留まらず──。「俺の足元に跪いて、ご奉仕してよ。写真、消して欲しいんでしょ?」「うわ、えっろー。発情したメスの顔、堪んない。また勃ってきそう」■04_あー、ホント、可愛いね 【耳舐め、愛撫、ハードセックス】(22:39)次のヨウヘイの要求は、意外なものだった。メイクの用意をさせているから、キレイになってバーで飲んでくること。そんなことかと思い、言われた通りにバーで飲んでいると、次々に男達から酒を振る舞われる。そして、貴方は男にモテる快感と酔いの心地よさを胸に、ヨウヘイの下へ戻った。VIPルームからその様子を見ていた彼は、貴方を口説き堕としにかかり──。「だいぶアルコール回ったみたいだね。ふふ。ふにゃふにゃになっちゃって、可愛いー」「どうしてここまでするかって? ──君を見つけたのは、俺だからさ」■05_淫乱マンコの出来上がり【撮影、耳舐め、セックス】(17:03)貴方とヨウヘイの関係は進展し、すっかりクラブの常連に。遊び方を覚え、纏う衣服もメイクも彼の好みに合わせた。そして今日も、ヨウヘイが望むまま体を重ねる。「おまんこ差し出し芸、様になってるよー。もっと色んな芸、覚えていこうねー」◇おまけ・フリートーク_秋太郎様(05:39)────────────────── <制作情報>CV:秋太郎様シナリオ:櫛森ヤマト様イラスト:あきらこまち様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・臨場感を出すために、環境音が使われています。 邪魔な方はSEなしをお聞きください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。・本作品に犯罪行為を助長する意図はございません。
「なぁ。お前、フェラしながらまんこ濡らしてんだろ。 すっげーお前の濃い匂いがする」────────────────── <登場人物>浅見 紘(アサミ ヒロ)43歳、実業家。ビジネスの天才で、金に物を言わせて数々の浮名を流してきた。貴方を「何らかの理由」で気に入ったらしく、借金で窮地の貴方を救うと共に、自分の妻に娶る。ドSで「手垢の付いてない女が好き」と言い、貴方を自分好みの女を仕立て上げていく。 【主人公(リスナー)】20代中盤。父親が急死し、莫大な借金を背負ってしまう。破産という道もあったが、社員を路頭に迷わせてしまうために、躊躇しているところを浅見に救ってもらう。それなりに恋はして来たが、誰かと体を重ねることに慣れていない。────────────────── <トラック一覧 約75分>(SEなし差分あり)■01_そっか、そうだよな(03:23)貴方は今日から、浅見の妻となる。自ら選んだこととは言え、借金の形に娶られたようなもので、本意ではない。逃げ出したくなる衝動をグッとこらえ、貴方は用意された指輪をはめた。 「お前はこれから、親子ほど離れた男の慰み者になるんだ。それが、お前の選択だ」「 ――俺は奥で、酒呑んで待ってるから。覚悟決めてこいよ」■02_楽しませてくれよ【オナニー・耳舐め・セックス】(18:27)浅見は、今日が初夜だと貴方に告げる。粗暴にも見える彼に手荒くされるのかと、身構えてしまう。しかし、その予想に反して浅見は貴方をリードする。 「箱入りのお嬢様がするオナニーってのは、面白くもねぇなぁ」 「大丈夫だ。ちんぽに貫かれて死んだ大人の女はいねぇだろ?」 「もうお前は俺の女で、逃げ場なんてどこにもねぇ。そうだろ?」■03_朝の御挨拶は?【フェラ・ハードセックス】(20:33)浅見の下へ来て、3ヶ月が過ぎた。彼との生活にも慣れ、今日も言いつけ通りフェラで浅見を起こす。すっかり彼にほだされた貴方は、勃起した浅見のちんぽを見て──。 「じゅぽじゅぽ、下品な音立てて。口まんこで扱くの上手になったなぁ」 「おーおー、やる気出しちまって。前はそんな言葉一切言わなかったのになぁ」 「ベッドのそっち側で、四つん這いになってケツ差し出せ。お前もヤリ足りねぇだろ?」■04_金で始まった恋なんぞ (01:37)貴方は、仕事中の浅見に差し入れを持っていく。扉を少し開けたところで、電話中の会話が聞こえて来て──。 「金からはじまった関係なんぞに、何の価値がある? 言ってみろよ」■05_俺は、ずっと前にお前と【ラブラブセックス】(15:30)浅見の電話を聞いた貴方は、雨の中マンションを飛び出した。悲しさか寒さか、抱えた膝が少し震えてくる。そこへ、浅見が貴方を心配して探しにやってきた。貴方へ優しく向けられた声は、どこかで聞いたことがある気がした。 「良かった。どっかに行かれちまったら、どうしようかと思った」 「お前は完全に、忘れてるもんだと思ってた。初めて会った時の事」 「ホント、お前のことになると、なんだかペースがおかしくなる」■06_こうでもしなけりゃ、手に入らねぇと思ったんだよ (05:58)浅見と2人、亡くなった父母のお墓参りへ。すれ違いもあったけれど、これからは一緒に並んで歩ける。──父母の墓前で2人の幸せを誓う彼を見て、そう思えた。 「――親父さんと奥様にも、今約束した。俺は生涯、お前を大事にするって」■07_(ボーナストラック)初恋 (03:58)それは、忘れかけていたある夏の日のこと。◇おまけ・フリートーク_aki様(04:57)────────────────── <制作情報>CV:aki様シナリオ:茜イラスト:逆月酒乱様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・淫語表現あります、ご注意ください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「大事なことを聞くよ。君は誰のモノ?」──それは、突然だった。貴方が勤める会社で不正が発覚し、他社へ買収されることに。経営陣は一斉に辞職し、残された貴方の前に新たな社長が姿を現した。前社長の秘書であった貴方は、新社長によって手綱を握られることになり──。────────────────── <作品概要>勤務先の会社が買収され、不正を行っていた経営陣は雲隠れ。社長秘書としてその不正の片棒を担いでしまっていた貴方は、途方に暮れていた。そんな折、買収した張本人・岡田 刻旨(CV:深川緑様)に社長室へ呼び出された。岡田は貴方が不正に関与していると知りながら、その精算に力を貸してほしいと言う。こうして、貴方の苦悩の日々が始まることとなった。────────────────── <登場人物>岡田 刻旨(オカダ トキムネ) 43歳、やり手の経営者。貴方が働く会社に新しく社長としてやってきた。飄々とした掴み所がないものの、その手腕は確か。恋愛に対しては特に興味もなくここまで来てしまったが、会社を立て直す最中に見た、貴方のひたむきさに惹かれた。そんな自分を「年甲斐もなく恋をしている」と自嘲している。 【主人公(リスナー)】20代後半、秘書室で働く真面目なOLさん。前社長がいた頃は仕事を押し付けられており、多忙な日々を過ごしていた。前社長・荒木の恋人の一人だったが、もらったお小遣いは実家に仕送りをしていた。それなりに恋はして来たが、誰かと体を重ねることに慣れていない。父は死別。年の離れた弟が2人と病弱の母がいる。弟達は部活動で活躍している反面、貴方にかなりの金額負担がかかっている。────────────────── <トラック一覧 約100分>(SEなし差分あり)■01_今日から俺が社長だから(04:44)貴方はある日、社長室に呼び出された。そこには見慣れた社長の姿はなく、新しく就任したとう岡田の姿があった。 「お疲れ様。来てくれてありがとう。君が荒木前社長の秘書だった子だね?」 「君は荒木社長と懇意にしていたそうだね。恋人の1人──だったとか?」■02_埋め合わせ、させてくれない?(03:57)前経営陣の不正発覚から半年、岡田と協力してやっとの思いで事態を収拾し終えることができた。当初は掴みどころがなく怖いとさえ感じていた岡田だが、それも貴方の杞憂だった。岡田は、本当に優しい。そして、ある夜、岡田に誘われてこれまでの労をねぎらいに行くことに。 「君、いつも真剣な顔して仕事してるもんなぁ。笑ったほうが仕事も楽しいよ?」 「ほら、この前俺が資料忘れた時、わざわざ持ってきてくれただろう。その埋め合わせをさせて」■03_年甲斐もなく嫉妬なんて【キス、耳舐め、ゴム有セックス】(29:14)深酒の末、岡田に担がれてホテルへ。混濁する意識の最中、貴方は彼の背中にかつての恋人・荒木の姿を見た。つい口からその名が溢れると、岡田は胸の内で静かに嫉妬の炎を燃やして──。 「酔っ払って他の男の名前呼ばれたら、男として引き下がるわけにいかないよね」 「ねぇ、俺のことをちゃんと見て。君を捨てていった男じゃなくてさ」■04_朝からたっぷり。【ゴム有セックス】(25:32)翌朝、目を覚ますと新聞を呼んでいる岡田が目に入る。酔っていたとはいえ、昨夜のことを思い出すと否応なしに顔が紅潮する。彼を見ると反射的に俯いてしまうが、そんな貴方を何食わぬ顔で抱く。 「昨夜のこと、覚えてる? ──その顔は、少しだけ覚えてるね」 「社長の特権を使って、毎日君の体、撫でまわしてしまおうか。どうする?」■05_言えないこと(04:21)ある日、前社長の荒木からホテルへ呼び出された。弟達の未来を盾に脅された貴方に、断る術はない。意を決して部屋の扉を開くと、そこには──。 「ふふ──やはり時間通りに来たね。本当に君は真面目な社員だ」 「そうだ、俺を頼ってくれなかったおしおきをしようか?」■06_おしおき【キス、クンニ、ゴムなしハードセックス】(21:01)全て、我慢すればいいと思っていた。だって、お姉ちゃんだから。だから、いつだって、しっかりして。お父さんの代わりに家族を支えないといけないと思っていた。思っていたのに――。 「考えたくはないんだけど──今日、荒木に抱かれる覚悟で来たのかな?」 「出会い方なんて、気にしない。俺たちは運命だったって信じてるから」■07_Marry me(03:32)次の日、テレビから聞こえる音楽で目が覚めた。そして、続けて流れてくるニュースが貴方と岡田の関係を一歩前へ進めることとなる。 「もう一人で踏ん張らなくていい。俺がいる。俺と、結婚してほしい」■08_普通のデート(02:43)苦悩の日々の後だからこそ、目一杯の日常を。◇おまけ・フリートーク_深川緑様(05:17)────────────────── <制作情報>CV:深川緑様シナリオ:こぎつねさくら様/茜イラスト:逆月酒乱様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・淫語表現あります、ご注意ください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
「あはは、種付けプレスしながらのキスってサイッコー。僕のミューズ。大好きだよ、愛してるよぉ」その計画は、貴方の知らない場所で動いていた。これは貴方を想うあまり、暴走してゆく上司2人による──貴方の奪い合い。────────────────── <作品概要>貴方は、ベンチャー企業に務めるOL。歳は近いが優秀で頼れる上司・佐伯和正(CV:小次狼様)と、読めないクセ者の技術責任者・片倉久(古河徹人様)に囲まれ、「人に寄り添うロボットを作る」という理念の下で日々働いている。しかし、そんな日常が崩れ去ろうとしていた。──2人の上司による勃発した、貴方の奪い合いによって。────────────────── <登場人物>佐伯 和正(サエキ カズマサ) 29歳にして営業部のエースで、最近に部長に抜擢された男性。 貴方の直属の上司で、真面目な完璧超人。 努力家な一面を持ち、その腕一本で今の立場に上り詰めてきた。 その性格からか、飄々としている片倉は少し苦手。 貴方のことが好きだが、仕事に私情を持ち込むことに葛藤し、これまで告白をしなかった。 しかし、片倉に「貴方と恋人が結婚間近だ」とそそのかされ、決断する。 潜在的なSだが、貴方と関係を持つまで自覚することもなかった。片倉 久(カタクラ ヒサシ) 32歳ながら貴方の会社のCTO(最高技術責任者)。 AI研究が大好きで、ロボット工学のスペシャリスト。 天才肌で、すごく天然。のほほんとしているが、策士。腹黒。 好きなものは手元に置かなければ気が済まず、最初に食べちゃいたい派。 貴方のちょっとした発言が刺激になるため、見かける度に話かける。 普段から貴方のことを「女神様(アイディアをくれるから)」 と呼んでいる。ヒロイン(リスナー) ベンチャー企業の営業事務、20代後半のOL。 仕事も慣れてきた社会人5年目。 「人に寄り添うロボットを作る」 と言う会社の理念に共感し、この会社に入ってきた。 遠距離恋愛の恋人はいるが、自然消滅直前。────────────────── <トラック一覧 約112分>(SEなし差分あり)■01_貴方は 「俺の」「私の」部下!(03:27)貴方は直属の上司・佐伯と、大口契約の成立の喜びを分かち合っていた。そこへCTO・片倉がフラッと現れ、空気を読まず貴方を連れて行こうとする。──そんな、よくある職場での風景。 「俺が部長になってからの初めての大口取り引きだったからさ。契約取れて、本当に良かった」 「ちょっと時間頂戴。僕とお話しよ! 君と話してると、アイディアが無限に沸いてくるんだよね〜」■02_俺の想いを聞いてほしい。(佐伯)(22:15)【キス、耳舐め、ゴム付きセックス】その夜、貴方は佐伯とホテルのバーへ来ていた。酔いが回ってフラフラとした貴方を心配してか、佐伯はルームキーを見せる。その誘いに同意し、部屋に着くと酔いも手伝ってか貴方から唇を重ね──。 「君のこと、もっと知りたくて。よければ、今晩二人きりで過ごさないか?」 「普段真面目で落ち着いた君が、こんなにほしがりだなんて思わなかったよ──」■03_本気にさせちゃった君が悪い(片倉)(24:02)【睡眠姦、キス、撮影、中出し】佐伯との行為の後、酔いと疲れで貴方は意識を手放していた。彼は部屋を出て行き、入れ違いでこの場にいるはずのない片倉が貴方の眠るベッドへ。そして、無防備に眠る貴方の体に手を伸ばし──。 「君のことがずっーと好きだったんだよね。だから、ずーっとこうしたかったんだー」 「あはは、種付けプレスしながらのキスってサイッコー。僕のミューズ。大好きだよ、愛してるよぉ」 ■04_もう戻れないようにしてあげる(佐伯、片倉)(12:51)【媚薬、キス、耳舐め、オナニー、玩具、ハードセックス(中出し)】少しずつはっきりする意識と体の違和感が、嫌でも貴方が置かれた状況を認識させる。自分の上で余裕なさそうに腰を佐伯と、傍らで楽しそうに自慰をする片倉。事態を理解して抵抗するも、貴方は上司達に犯●れるしかなかった。 「顔隠すなよ! 気持ちよさそうなスケベ顔、しっかり片倉さんに撮ってもらえ」 「佐伯とのセックスも、君が寝てる間に僕としたセックスも、ばっちり、撮影しちゃった」■05_ぜーんぶ僕のもの(佐伯、片倉)(17:27)【媚薬、フェラチオ、イラマ、ハードセックス(中出し)】どれだけ射精を続けても、彼らの勢いが収まることはなかった。代わる代わる犯●れ、2人に身も心も墜ちていく。そして、この行為が終わった時、貴方が選ぶのは──。 「君がスケベな顔するから、すっかり勃起状態だ──。これ、しっかり咥えてしゃぶってくれよ」 「首、横に振ってるけど、君に拒否権なんかないでしょ? 君がぜーんぶ悪いんだから」■ボーナストラック:君が悪いんだ(佐伯)(12:59)【首輪、目隠し、手錠をしながらの嫉妬セックス】佐伯との関係を選んだ、貴方と彼のその後のお話。■ボーナストラック:僕だけの女神様(片倉)(19:21)【オナニー命令、チンポビンタ、性処理セックス】片倉との関係を選んだ、貴方と彼のその後のお話。◇おまけ・フリートーク_小次狼様(02:38)・フリートーク_古河徹人様(02:41)────────────────── <制作情報>CV:[佐伯 和正]小次狼様[片倉 久]古河徹人様シナリオ:こぎつね さくら様原案:Σ様イラスト:花緒ト綸様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・淫語表現あります、ご注意ください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。