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桜は肉のいろ

桜は肉のいろ

借金のカタに拉致された清楚な娘が肉便器としてヤク漬け調教される話です。脅されAV出演、イボつき巨根での処女貫通中出しレイプから始まり、スナッフを見せる、デカチンで子宮を潰され泡吹き失神、注射の痛みに悶絶、など少しだけリョナい描写があります。乳首やクリトリスへの薬物注射が何度も出てくるのと、アヘ顔、失禁・潮吹きアクメのシーンが多数あります。最初は普通だったボディが日に日に薬によって巨乳化、乳首・クリトリスが肥大してだんだん無残なグロマンになっていき、心身ともに肉便器に堕ちていきます。ひたすら巨根で犯されイキまくるシーンがメインです。アナルセックスやフェラは2割ぐらいです。注射以外で乳首・クリトリスを責めるシーンはそんなにありません。スカトロは小のみですが、挿入したまま(女の子が)放尿、(男→女に)飲尿強要や小便ぶっかけの描写があります。本編61ページ+あとがき等のおまけ2ページで、計63ページです。

魔女の落日2 -苛虐-

魔女の落日2 -苛虐-

囚われの魔女王が強制的に不死の体にされ、死なないのを良い事にズタズタにされたり首吊りされたり、糞便浣腸でボテ腹にされてガマンさせられたり、魔物に犯されながら脱糞する様子を衆目に晒されたりします。ラストはやっぱり焼かれます。 が、まだ死にません。今回は虐殺というより生きたままいじめられる話ですが、モブキャラの処刑シーンも少し出てきます。肉体改造による巨クリ、超乳化、切断、ボテ腹、異種姦、首吊りファック、子宮脱、串刺し、火あぶり等のハードな描写があります。スカトロはダイナミックです。本編60ページ+おまけ2ページです。

魔女の落日 -火刑-

魔女の落日 -火刑-

戦争に負け敵国の捕虜となった魔女たちが、処刑までの7日間、街中で壁尻状態で晒し者にされ、民衆に嬲りものにされます。そして魔物と交尾させられ、最後はちょっとエグい方法で火刑に処される、という結末を辿るお話です。羞恥・苦悶・絶叫の描写が多いです。血や臓物もちょっと出ます。全体を通して女の子が悲惨な目に遭うので、苦手な方はご注意を。コミック47ページ、おまけ2ページです。 続くかもしれません。

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