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元彼ちぽに即堕ちNTR新妻かおり

元彼ちぽに即堕ちNTR新妻かおり

◆あらすじかおりは新婚間もない27歳の新妻。新居のマンションで始まる、夫との新しい生活に胸を弾ませていた。だが…入居の挨拶で声をかけた隣人は、元彼・浩太。かおりの初めての男で、かおりにセックスの快楽を教え込みM女として調教した、元ご主人様だった。数日後、夫の留守に訪ねてきた浩太。問答無用でかおりに男根を突きつけ、強引に関係を迫る。脅しに屈して、おそるおそる浩太の男根に舌をのばすかおり。今回だけと誓いながらも、浩太の容赦ない責めに、かおりの身体は反応してしまう…◆内容クズい元彼のち〇ぽで、幸せになるはずだった新婚奥さまがあっと言う間に夫を裏切って浮気SEXの虜に陥落するNTR漫画です。新妻かおりさんのブザマでちょろい姿をお楽しみください!…………………………………………………………………………●M田K樹 オリジナル同人作品<第1弾>●カラー表紙+モノクロ本編34ページ●解像度:2880×2030ピクセル

おっぱいな夏休み

おっぱいな夏休み

「あら、トオルくん今日はお買い物?」「は、はいっ」ある暑い夏の日のこと、買い物帰りの苗子(なえこ)さんと偶然会った。苗子さんは僕のママの妹で、もう結婚もしてる。ママとひとつしか違わないのに、苗子さんはいつもキレイだ。美人だし、色も白くて清潔感があるし、なぜかほのかに石けんの香りがするし、おっぱいも大きくて…今日は暑いし、汗が胸元に…つい苗子さんのおっぱいに目が行ってしまう自分に気がつき、真っ赤になる僕を見て、苗子さんはくすり、と笑った。「じゃあまたね!」と行こうとする苗子さんの両手にぶらさがるスーパーの買い物袋。僕は思わず、手伝いましょうかと声をかけていた。 * * *叔母の苗子(32歳)と甥っ子ショタの、真夏の汗だくセックス50P作品です。…………………………………………………………………………●著:東野みかん [叔母さん×ショタ]オリジナル同人作品●カラー表紙+モノクロ本編50ページ●解像度:2880×2040ピクセル

魔王みまん勇者みまん

魔王みまん勇者みまん

転校初日、僕の前の机に座っていたのは、青紫色の肌、黄色の目、立派な角を生やした「魔王の娘」でした。「…それってコスプレ?」と尋ねるや否や、空き教室に押し込まれ、「ついに見つけたぞ勇者よッ!!」と指さされる僕。どうやら他のクラスメートには普通の姿に見えているらしく、彼女の姿を見破ったことこそ、僕が勇者である印らしい。どうやら将来、僕は彼女のいた異世界に転生し勇者としてハチャメチャやる運命らしく、魔王の娘である彼女はその先手を打つべく現代世界に潜入していたそうな。真偽を確かめるべく、ちょっぴり覚醒させられた僕の能力は’エロチート’。勃起した僕のアレを目の前にした、魔王の娘の目がトロンとしてきて…?…………………………………………………………………………●砂浜のさめ [逆異世界転生・エロチート]オリジナル同人作品●カラー表紙+モノクロ本編24ページ●解像度:2880×2040ピクセル

カレには言えない補習授業

カレには言えない補習授業

理絵(りえ)と大智(だいち)は子供の頃からの幼馴染で、恋人同士。「大智くんと同じ大学に行きたい!!」と勉強に励む日々。しかし模試の結果は思わしいものではなく、自分が大智の足を引っ張っているのでは?と悩み、ある日決心する。「先生のお願い、なんでも聞きますから…!」家庭教師の高倉に授業時間の延長を懇願する理絵。その甲斐あって成績は日を追うごとに上昇し、ついに模試でも合格ラインを捉えた。良判定に気持ちを昂ぶらせ、いつものように高倉にお礼の「お願い」を尋ねる理絵。だが、この日の高倉の「お願い」は、いつものものとは大きく異なっていた。「え…えっちしよ…」「理絵ちゃん…好きだよ…」思いもよらぬ「お願い」を求められ、拒絶する理絵。断れば高倉の指導を失うことになり、掴みかけた希望も消えてしまう。現実を前に理絵に選択の余地は無く… 「ずっと…こうしたかったんだぁ…ぐふっ」JK離れした理絵の豊満な身体を前に、興奮を抑えきれない高倉。 大きく重みのある乳房を思うがままに揉みしだき、貪るようなキスを交わす。「や…せんせぇ…痛…っ」彼氏とはあまりに違う、太くて硬いチ〇ポを挿入され吐きそうになりながらも、大智の顔を思い浮かべ目の前の現実に耐えようとする理絵。だが高倉にこの日のために一ヶ月間溜め続けた精液を、膣中に注ぎ込まれてしまう。汚されてしまったことで大智への罪悪感を抱きながらも、高倉との関係は続いている。胸で。口で。手で。マ〇コで。色々なやり方で奉仕し射精させる。それが高倉の「お願い」だったが、知らぬ間に理絵の身体は物足りなさを覚えていく……………………………………………………………………………●ティラヌー オリジナル同人作品●モノクロ本編30ページ●解像度:2880×2030ピクセル

オキナグサ 初咲

オキナグサ 初咲

前作「オキナグサ 陰咲」(旧タイトル:オキナグサ)の、ヒロインである梓視点のアナザーストーリーです。前作では描かれなかった、「彼女に何が起きていたのか」その詳細をご堪能下さい。※前作のあらすじを本編前に挿入しており、前作未読の方でも楽しめる内容となっています。↓前作のあらすじ↓共に助け合い、意識し合いながらの受験生活を終え、無事同じ学校に合格した翔太と梓はついに初めて同士で結ばれ、晴れて恋人同士に。元々優等生だった梓が進学を機にイメチェンし生き生きしているのに比べ一緒の学校に入るため背伸びして受験を頑張っていた翔太はついていくのに精一杯。そんなある日、梓から「生徒会に誘われた」と相談を受けた翔太は、「俺なんかが梓の邪魔をしちゃだめだ」と生徒会への入会を薦めてしまう。学校で二人で過ごせる時間は減ってしまったが、梓は生徒会で忙しい合間を縫って「大好きだよ」と電話をくれる。夏休み、艶やかな浴衣姿で恥ずかしそうにもじもじとしていた梓。文化祭、準備のため泊まりがけで生徒会室に詰めていたらしい梓。梓に会えない日が続く。ある日の放課後、久しぶりに梓と二人で過ごせると知った翔太は、待ちきれず生徒会室に梓を迎えに行く。そこで梓の「秘密」を知ることになるとは知らずに――。…………………………………………………………………………●田スケ [寝取られ]オリジナル同人作品●前回のあらすじ3P+カラー表紙+モノクロ本編44ページ●解像度:2880×2040ピクセル

憧れに溺れて

憧れに溺れて

「ねー優(ゆう)クン、この布束 どこ片付ければいいの?」 「うわっ 理沙(りさ)先輩!」((近い近い近いっ…!)) 「これは上の棚…ですね 僕がやりますから」「ぶーー…わたしの方がお姉さんで部長なのに邪魔者扱いして~~」 「いや そんなことは…」男の僕がこうして手芸部を続けているのは、目の前でむくれている理沙先輩の存在が、とても大きい。ある日、いつものように部内の女子たちが早々に帰ってしまった後で、ひとり掃除をやらされていた僕を理沙先輩が見つけ、それからというもの時々手伝ってくれるようになった。明るくて、美人で、なのにどこか子供っぽくて。そんな先輩と毎日のように二人っきりでいれば、僕が先輩への気持ちを抑えきれなくなるのに時間はかからなかった。「もしムリなら 部活はやめますので」「気持ちだけ伝えさせてください!」 「んー 今 彼氏いないし」 「いいよ?」思ってもいなかった返事に口をパクパクさせている僕を見てけらけらと笑う先輩の表情を今も覚えている。 * * *「あっ?あっ?」「優クンっ もう完全に…っ」「お姉さんのなすがままだね…っ」「部屋で片付けてる間 ずぅ~っとこんなこと考えてたのカナー?」告白してから初めての二人っきりの部室で、僕は先輩とセックスしていた。「んっ お尻持って動かせるんだっ」「すごいすごいっ」「やればできるじゃん?カレシクンっ?」ズンッズンッズンッズンッ「あっそんな急に強くしたらっ」「もーっ わたし…おねえさんなのに…生意気…っ!!」先輩が初めてじゃなかったことに驚きはしなかったけれど、初めてのセックスでいっぱいいっぱいの僕は、そんな先輩を少しでも満足させられたかな、と満足だった。 * * *その後も、放課後の部室で何度もセックスした。けど、先輩はいつもその後バイトがある、と言って付き合ってくれない。そんな中、部活の女子達のうわさ話が耳に入る。「最近 理沙と橋黒(はしぐろ)クン 怪しくない?」「昨日街で橋黒クンと理沙に似た女が歩いてるの見たって」橋黒先輩は手芸部の数少ない男子部員で、イケメンだ。部はいつも橋黒先輩のファンクラブのような会話で満ちていて、まるでモテない僕みたいな男はそんな中では空気扱いだった。理沙先輩が、僕に気付いてくれるまでは。そんな橋黒先輩と、理沙先輩のうわさ話。目の前で、いつも通りの先輩を見ながら、僕の心には疑いの気持ちが晴れない…。…………………………………………………………………………●あお色一号 [先輩彼女・寝取られ]オリジナル同人作品●モノクロ本編60ページ●解像度:2880×2039ピクセル※この作品は、コミック高2017年12月号掲載「憧れに溺れて 前編」コミック高2018年6月号掲載「憧れに溺れて 中編」に描き下ろしの後編20ページを加えたものです。

断れない娘 えっちな体で押しに弱い声優志望の子がフリーセックス学園に入学しちゃったら

断れない娘 えっちな体で押しに弱い声優志望の子がフリーセックス学園に入学しちゃったら

「私 丸山そらの一日は男の人達のいやらしいまなざしから始まります」市街地からほど遠く、木々に囲まれた私立原間瀬学園は社会で役立つ一流の人材を育てることをモットーに、学生の自主性を重んじる自由な校風で知られている。身寄りもなく、弟と二人暮らしのそらが本来通えるような学校ではないが、授業料も免除、生活費も支援してもらえるという破格の条件で推薦を受ける。その異常とも言える待遇に、原間瀬学園の裏の目的が隠されているとも知らずに…。 * * *少子化の解決もまた、重要なモットーと掲げる原間瀬学園では、校内のフリーセックス化が謳われており、そらの待遇もそれを見越してのものであった。通学バスの中では、同級生の朝立ちチ○ポを治めることを求められ、1時間のバスが学校に着く頃には、今朝履いたばかりのパンティはもう用を成さなくなっている。声優を目指すそらが所属する放送部の昼の校内放送。充実した防音設備特有の反響の少ない空間に、そらの淫靡な声が響く。にゅちっ…にゅちっ…にゅちっ…にゅちっ…『ひゃっ?っぐ?』『コホ…コホンっ んっンっ し…失礼しました』「声出ちゃったね」「ちんちん気持ちいいからしょうがないね?」「さぁ 続けて?」にゅちっ…にゅちっ…にゅちっ…にゅちっ…『続いて…図書委員会よりっお知らせ…ですっ…?』異常な学校であると知ってはいても、校内中に自分の喘ぎ声が放送されている事実を考えるたび、冷静ではいられなくなっていく…。 * * *「丸山 授業が終わったら補習だ いつものとこに来い」「はい…」パンッ!!「あっ?」パンッ!!「あっ?」パンッ!!「あっ?」パンッ!!「あっ?」「今日は何人に中出しされた!?」「え…と…あっ?」「わかんねーくらい多いのか?」「あっ?違います…」「気持ちよかったか?」「あっ?気持ちよく…なかったです…」パンッ!!「あっ?」パンッ!!「あっ?」パンッ!!「あっ?」パンッ!!「あっ?」校庭の隅の体育倉庫の中で学校指定のブルマ姿に興奮した体育教師の鍛え上げた肉体が、そらの柔らかな尻肉に乱暴に叩き付けられるたび、埃が舞い上がる。「ほら 教えた通り言え」「えっと…」「同級生のへたくそなえっちで満足できなかった そらの淫乱おま○こに…」「大好きな先生の…」「かっこいいおちんちんを入れてください…?」パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!「あっあっあっ??」「せんせ…ふかすぎです…っ?」そらのセックスまみれな学校生活は続く…。…………………………………………………………………………●まてつ [セックス学園・断れない女の子]オリジナル同人作品●カラー表紙+モノクロ本編30ページ●解像度:2880×2039ピクセル

NTR生徒指導

NTR生徒指導

付き合って1年になる千鶴(ちづる)と修(おさむ)。二人は学生カップルらしく、人目を盗んでは放課後の校舎でHを重ねるが、ある時それを生徒指導の先生に目撃、撮影されてしまう。「最近のスマホはキレイに映るからねぇ…」「きみの顔は写ってないけど、彼氏の方は…」2人きりの生徒指導室で現場の写真を突きつけられながら、暗に彼氏の退学を匂わせる先生に、千鶴は自らの身体を委ねるほかなかった。 * * *「彼氏くんにも毎日揉まれているのかな?」「その割には反応が初々しいねぇ…んん?」 「し…知りません!」(修くんじゃこんなにならないのに…なんで…)(…いけない! 耐えなくちゃ…)過去この手で何人もの生徒を調教してきた先生のテクニックの前で、うぶなセックスしか知らない千鶴の肉体は敏感に反応を返してしまう。彼の身を守るため堪え忍んでいた行為のはずがいつしか、自ら腰を動かし、中年チ●ポが最も気持ちよく当たる場所を探そうとしてしまう。「マ●コ粘膜裏返るほど締めつけ、ヨガりやがって…!」「彼氏じゃ届かない場所が気持ちよくてイキそうなんだろ?」 「そんなこと…っ?ない…っ?」激しさを増す罵りの言葉がいつしか――「今ならバレずに…自分本位に気持ちよくなっていいんですよ?」「生でハメたら…どれくらい気持ちいいんでしょうかねぇ?」 (だめ…!想像しちゃ…!)(修くん…私…もう…?)――快楽への甘い誘惑へと変化し、千鶴はついに……………………………………………………………………………●茅乃井いの [寝取られ・調教]オリジナル同人作品●カラー表紙+モノクロ本編37ページ●解像度:2880×2044ピクセル

アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験- 第3話

アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験- 第3話

「おかえり どうもはじめまして」「君 Hなコトしたい年頃じゃない?」ある日突然僕の前に現れたのは、ツノが生え、露出多めな『アクマJK』ヴィネアだった!聞けば、悪魔の学校の卒業試験のために人間界で’性気’を集めなければならないのだと言う。悪魔の力で僕の周囲の女の子たちのHな欲望を解放するので、とにかくヤりまくって欲しいと言うではないか!「どう?契約する気になったかしら」「するする!します!」「OK、契約成立ね?」 * * *「もう我慢できない…」「学級委員長として、あなたのチ○ポを 一番にしゃぶらせてもらうわ…」「委員長ずるい…」「私も男の子の精子欲しい…」「私…このコのチンポ挿れたいっ…」「じゃあその次は私…!」ヴィネアの卒業試験もいよいよ佳境を迎えるシリーズ3作目のHな犠牲者は、幼馴染のお姉ちゃんが通う女子〇の生徒達総勢8名!一気に性気を回収するべく、結界の力もフルパワーに!強烈な性欲に支配されたJK達がエロゾンビよろしく僕に襲いかかる!「コレ…カレのよりイイかもぉ?」「ごめんなさい、見てたらもう辛抱たまらなくて あなたの顔使わせてくださいっ?」「わ、私はじゃあこの手を貰うわっ?」「私もココが寂しくてっ?」「ほらっ指動かしなさいよっ?」「あっ?出たぁ?」「精子出てる…?」------------------------------------------------------------------------本文20P、サイズは2508×3541ピクセルです。

アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験- 第2話

アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験- 第2話

「おかえり どうもはじめまして」「君 Hなコトしたい年頃じゃない?」ある日突然僕の前に現れたのは、ツノが生え、露出多めな『アクマJK』ヴィネアだった!聞けば、悪魔の学校の卒業試験のために人間界で’性気’を集めなければならないのだと言う。悪魔の力で僕の周囲の女の子たちのHな欲望を解放するので、とにかくヤりまくって欲しいと言うではないか!「どう?契約する気になったかしら」「するする!します!」「OK、契約成立ね?」 * * *「あっ…? あ~あ…出ちゃった?」「まなびのおっぱいの中で… 何回もどくんどくんいってる?」「平気…キモチよくて ちょっとびっくりしただけ…」「こんなにキモチいいと 思わなかったから…?」シリーズ2作目のHな犠牲者は、幼馴染のお姉ちゃんが通う女子○の生徒まなびちゃん(ロリ巨乳で天真爛漫なビッチ)と涼花ちゃん(ウブでマジメなバレー部女子)。まなびちゃんは、ち○ちゃな身体とおっきなおっぱいのアンバランスな魅力がたまらない天然ビッチ?ヴィネアの力でエロにブーストがかかり何発でも射精できちゃう!マジメな涼花ちゃんも実はHなことに興味津々。力で理性を取り払われれば、人一倍貪欲な性欲があふれ出して止まらない!「ふぁあんっ? いいよぉっ? 今日はなんでこんなにキモチよくなれるのぉ?」「まなびっ… なんだかスゴいのきちゃいそうっ?」「あぁっ?ありがとう健彦くんっ?」「男の子と一つになるのが こんなにキモチいいだなんて 知らなかったっ?」「私っ…? 私ぃっ…?」------------------------------------------------------------------------本文20P、サイズは2508×3541ピクセルです。この作品は、コミック高2018年11月号掲載「アクマでJK! -魔界アプリでハーレム試験- 第2話」と同一のものです。

アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験- 第1話

アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験- 第1話

「おかえり どうもはじめまして」「君 Hなコトしたい年頃じゃない?」ある日突然僕の前に現れたのは、ツノが生え、露出多めな『アクマJK』ヴィネアだった!聞けば、悪魔の学校の卒業試験のために人間界で’性気’を集めなければならないのだと言う。悪魔の力で僕の周囲の女の子たちのHな欲望を解放するので、とにかくヤりまくって欲しいと言うではないか!「どう?契約する気になったかしら」「するする!します!」「OK、契約成立ね?」 * * *「たっくん、覚えてる?」「たっくんが小さい頃は、 お風呂でこんな風に洗ってあげてたよね?」一人目のHな犠牲者は、隣家の幼馴染のお姉ちゃん。はちきれんばかりのエロボディを惜しみなく使い、ヴィネアの力で理性を取っ払われ、秘めた欲望を全力で僕にぶつけて来る!「うふふ、たっくんのココ こんなにしちゃってイヤラシぃ…」「すぐに私がヌキヌキしてあげるねぇ?」------------------------------------------------------------------------本文20P、サイズは2508×3541ピクセルです。この作品は、コミック高2018年6月号掲載「アクマでJK! -魔界アプリでハーレム試験- 第1話」と同一のものです。

オキナグサ 陰咲

オキナグサ 陰咲

共に助け合い、意識し合いながらの受験生活を終え、無事同じ学校に合格した翔太と梓はついに初めて同士で結ばれ、晴れて恋人同士に。元々優等生だった梓が進学を機にイメチェンし生き生きしているのに比べ一緒の学校に入るため背伸びして受験を頑張っていた翔太はついていくのに精一杯。そんなある日、梓から「生徒会に誘われた」と相談を受けた翔太は、「俺なんかが梓の邪魔をしちゃだめだ」と生徒会への入会を薦めてしまう。学校で二人で過ごせる時間は減ってしまったが、梓は生徒会で忙しい合間を縫って「大好きだよ」と電話をくれる。夏休み、艶やかな浴衣姿で恥ずかしそうにもじもじとしていた梓。文化祭、準備のため泊まりがけで生徒会室に詰めていたらしい梓。梓に会えない日が続く。ある日の放課後、久しぶりに梓と二人で過ごせると知った翔太は、待ちきれず生徒会室に梓を迎えに行く。そこで梓の「秘密」を知ることになるとは知らずに――。--------------------------------------------------------------------------本文36P/エロシーン30Pサイズは約1200×1695ピクセルです。

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