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エネマノアザラク 恥辱の排泄魔女拷問

エネマノアザラク 恥辱の排泄魔女拷問

黒魔術の厳しい掟がミサを縛る。鞭を持った司祭からの強要には、さしものミサも絶対服従。数々の変態拷問が行われる。・座薬を使った自然排便・グリセリン原液の浣腸・変態肛門検診、イルリガートル浣腸・触手フェラチオ・浣腸触手による大腸責め・産卵作:プラム宝玉堂挿絵:きやゆか挿絵(小道具と背景):佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります S/N:GJ0398872手画:怜華・Twitter(@M_H_6_6)SM官能イラストノベル 57頁※人物、団体名等は架空のものであり、実際のものと一切関係ありません。

エネマプリンセス ~黄金の祭壇~ 【第3巻】

エネマプリンセス ~黄金の祭壇~ 【第3巻】

【イラストノベル】エネマプリンセス ~黄金の祭壇~第3巻 ドナ神の祭壇編--------------------------------------------------国の命運を握るというエヌマ七神に供物を捧げるため、それぞれの神が座するという「黄金の祭壇」を目指し側近とともに巡礼の旅をすることになったクリムエール姫。【エヌマ七神】エヌマ七神との契約により繁栄したノズアイル城。王家には代々美しき姫がひとりしか産まれないこと。姫が二十歳になったところで各地にある神殿に巡礼させること。そのふたつを条件にして守られ続けている栄華。【ゴア七神】しかし。さらに栄えようと欲を出した先代の王「ヴァイス・ショコラ」は、ゴア七神と総称される邪神たちと契約を交わしてしまった。ゴア七神達は言った。貴様、エヌマ七神とも契約を交わしているな。欲深い王め。ならば我々への供物は、二十歳になった姫の臓器とせよ。【臓器を奪われた姫】当時の姫「クラーカ・ショコラ」は臓器をすべて失う二十歳前に、美し姫「クリムエール・ショコラ」を身籠った。【巡礼、そして討伐の旅へ】二十歳になったクリムエールは、各地より募った腕利きの精鋭を連れ、ゴア七神を討伐する旅へと向かった。【いやらしい儀式】姫、女戦士、司祭、魔道士。黄金の祭壇の中心に、羞恥のなか捻り出された4人の乙女の「排泄物」を供物として捧げることが儀式の形式だという。姫は恥辱に喘ぎ、供物を捻りださなくてはならず。各地から集められた側近を務める美女たちも、顔を真っ赤に染めながらそれを行う……。--------------------------------------------------作:プラム宝玉堂挿絵:天破蜜柑総数121ページ※実際の人物、団体名等は架空のものです。本の内容とは一切関係ありません。

明日奈VS里香 ひとりの男をめぐる浣腸我慢対決

明日奈VS里香 ひとりの男をめぐる浣腸我慢対決

放課後の体育倉庫。恋敵同士が汗と苦悶にまみれている。休戦協定中の明日奈と里香であったが、どうにも煮えきらない様子のふたりを見兼ねた和人がある提案をしたのだった。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ふたりは顔を赤らめながらも、一糸まとわぬ尻を大きな注射器に向けて突き出す。「決着を付けるにはこれしかないんだ……」「わかってる、和人君……遠慮しないで」「……里香もいいな」「うう、恥ずかしい……。でもあんたにされるなら……」※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※作:プラム宝玉堂挿絵:きやゆか挿絵(小道具と背景):佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります S/N:GJ0398872手画:怜華・Twitter(@M_H_6_6)SM官能小説 72頁※人物、団体名等は架空のものであり、実際のものと一切関係ありません。

凌●カリオストロ 浣腸尋問

凌●カリオストロ 浣腸尋問

【カリオストロ城・アナザーストーリー】峰不二子が脱出に失敗し、捕らわれの身となった場合、どのような尋問が待ち受けていたのだろうか。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※カリオストロ伯爵は、浣腸で女を苦しめる倒錯的なマニア趣味を持っていた。耐便尋問からはじまり、特別なプレイルーム「浣腸室」での拷問。使われる猛烈な便意を引き起こす「薬液」、内臓が軋みあがるほどの「大量浣腸」。いつまでも「我慢」をさせる嫌らしさ。峰不二子は恥辱に唇を開花。糞尿を撒き散らし、屈辱に顔を歪ませる。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※作:プラム宝玉堂挿絵:きやゆか挿絵(小道具、背景):佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります S/N:GJ0398872SM官能小説 178頁どこかのサイトで消されてしまっていた小説を、記憶を頼りに再現。より嗜虐的に改変+追加シナリオを設定。※人物、団体名等は架空のものであり、実際のものと一切関係ありません。

エネマプリンセス ~黄金の祭壇~ 【第2巻】

エネマプリンセス ~黄金の祭壇~ 【第2巻】

【イラストノベル】エネマプリンセス ~黄金の祭壇~第2巻 グリセ神の祭壇編--------------------------------------------------国の命運を握るというエヌマ七神に供物を捧げるため、それぞれの神が座するという「黄金の祭壇」を目指し側近とともに巡礼の旅をすることになったクリムエール姫。【エヌマ七神】エヌマ七神との契約により繁栄したノズアイル城。王家には代々美しき姫がひとりしか産まれないこと。姫が二十歳になったところで各地にある神殿に巡礼させること。そのふたつを条件にして守られ続けている栄華。【ゴア七神】しかし。さらに栄えようと欲を出した先代の王「ヴァイス・ショコラ」は、ゴア七神と総称される邪神たちと契約を交わしてしまった。ゴア七神達は言った。貴様、エヌマ七神とも契約を交わしているな。欲深い王め。ならば我々への供物は、二十歳になった姫の臓器とせよ。【臓器を奪われた姫】当時の姫「クラーカ・ショコラ」は臓器をすべて失う二十歳前に、美し姫「クリムエール・ショコラ」を身籠った。【巡礼、そして討伐の旅へ】二十歳になったクリムエールは、各地より募った腕利きの精鋭を連れ、ゴア七神を討伐する旅へと向かった。【いやらしい儀式】姫、女戦士、司祭、魔道士。黄金の祭壇の中心に、羞恥のなか捻り出された4人の乙女の「排泄物」を供物として捧げることが儀式の形式だという。姫は恥辱に喘ぎ、供物を捻りださなくてはならず。各地から集められた側近を務める美女たちも、顔を真っ赤に染めながらそれを行う……。--------------------------------------------------作:プラム宝玉堂挿絵:天破蜜柑総数170ページ※実際の人物、団体名等は架空のものです。本の内容とは一切関係ありません。

女子アナ肛虐の夜会 ~政治家とヤクザに搾られる浣腸愛奴~

女子アナ肛虐の夜会 ~政治家とヤクザに搾られる浣腸愛奴~

イラストノベル「女子アナ肛虐の夜会」~政治家とヤクザに搾られる浣腸愛奴~あなたは女子アナウンサーにまつわる如何わしいテレビ業界の裏地事情を知っているだろうか。番組改変期には、権力者への下半身接待が彼女達を待ち受けている。采配を握る番組プロデューサーへの接待は勿論の事、テレビ局株の過半数を保有する大株主の財界人、そして政界人、裏社会の大物までもが女子アナに群がった。大規模なその接待は「肛虐の夜会」と称された。それは主催の超大物が肛虐家であり、集まった者達もそのネットワークに付随する変質者達が顔を連ねているからだ。テレビでは、凛としたまなざしでニュースをはきはきと読み上げる、いずれも劣らぬ容姿の淑女達。その菊座に、女肛の奥にと嗜虐の魔手が迫る。愉悦の時。ある者はアヌスバイブを手に取り、深々と美女の直腸をえぐる。「も……、もうそこが限界ですッ!」「くはぁッ!」また、ある者は猛烈な便意を催す浣腸液で悶絶させる。「お……奥から薬液が広がってきました。下腹部にじんわりと冷たく広がっていきます」「内臓に染み込んで、ああッ!便意が……お浣腸で……も……催してきましたわ!」なかでも政治家、ヤクザが取り仕切る大蛇の間は阿鼻叫喚の地獄絵図。日本刀で脅され、女子アナ達は内臓ヨガらせながら悶絶の大蛇にじりじりと締め上げられてゆく。作:プラム宝玉堂挿絵:ちかげ総ページ数:118頁+付録としてちかげ氏の厳選イラスト集10頁がございます。※人物、団体名等は架空のものであり、実際のものと一切関係ありません。

淫獄に足を踏み入れた美人番記者 ~真夜中の淫ら取材~

淫獄に足を踏み入れた美人番記者 ~真夜中の淫ら取材~

淫獄に足を踏み入れた美人番記者 ~真夜中の淫ら取材~旭テレビ報道局きっての美人記者倉橋律子(二十五歳)は、政界人、財界人をはじめとした数多の大物を相手する験豊富な記者である。だが、その活躍の裏には淫らな接待取材があった。普通のセックスに飽きた権力者達は、取材のため近寄ってくる番記者に暗い欲望を向ける。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■でっぷりと太った強欲の国防省キャリア官僚「戸塚」「君が全裸でマイクを持ち、僕の腹の上に乗る。僕は君を突き上げながら質問に答える。これが政治家へ対する女記者の取材だろう」「もう質問は受け付けん。はぁっ……はぁっ……律子の子宮に僕の子種だ。はぁ、はぁ、射精してからだ」中で出させなければこれ以上の情報はやれないと迫られ……。「ううぶッ……あ、熱いのが出ていますわッああ、子宮が満たされていきます……ッ」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■被虐趣味の変質総務省官僚「鴨下」都内の高級SMホテルに律子は呼び出され、変態じみた要件に従う。頭がおかしくなりそうなリクエストにも答えなければならない。「あ~~ッ……あ~~ッ律子様、律子女王、唾ををッ……唾をくださぃぃぃーッ」「欲しけりゃ、言いなッ不適切統計は故意だったんだろうッ」それでも柔軟に対応する。……だが。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■苦手とするスカトロマニアの財界人「桑島」「倉橋律子専用」と文字が刻まれた特注の浣腸器では、いつも濃くきつい薬液が使用され猛烈な便意を催す。腸を搾りあげられ、たまらずヒリ出す先はあまりにも恥ずかしい、羞恥のガラス製オマル。「もう、我慢できませんッ! く……桑島様ッ! 排便の許可をッうぐッ……はぁぁ! 漏れる、ひっ……漏れちゃうぅ~~~ッ」「まだだ。まだ漏らすなよ。まだ五分しか経っていないのだからな、ふふ」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー大物は特異な性癖を持ち合わせていることが多く、律子は時にボンデージルックの女王様となり鞭を振るい、時には縄で全身を縛られ、浣腸に悶絶をする。ーーそして、権力者が抱える愛人との饗宴。取材を奪い合う美人番記者同士。身体のすべてをつかい満足させなくてはならず、これもまた淫靡な競い合いとなる。世の禁域にまで足を踏み入れた美人番記者、倉橋律子の行きつく先は……。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー作:プラム宝玉堂挿絵:きやゆか様挿絵(小道具):佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります S/N:GJ0398872肛虐色の強いSM官能小説:102頁※人物、団体名等は架空のものであり、実際のものと一切関係ありません

人妻弥英子 ~被虐の浣腸接待~

人妻弥英子 ~被虐の浣腸接待~

ヤクザの組の息がかかった高級料亭。ここでは三崎弥英子という名の美しい人妻が、夫、子供までをも人質に取られ、止む無く売春婦として働いていた。客は肛虐を趣味とする変質家や、下劣なサディスト、糞尿愛好家(スカトロジスト)。この世のものとは思えぬ残忍な責めを、弥英子は受け止めていく……。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー残忍な肛虐家である中国マフィアの張を接待した弥英子。夜が白むまで悲鳴をあげ七転八倒。瀕死の重態となり、生死の境をさ迷う。「弥英子のやつ、どうも参っちまって。今から別の女を用意しやすんで……」ヤクザからかわりに用意された女は、政治家相手にも接待をするという上玉。「奥寺美樹」という美女だった。「こんないい女がいるなら、弥英子と尻を並べて浣腸してやりたかったぜ」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●悶絶の浣腸我慢責めに哭く美樹。「中途半端で漏らしたら、薬を倍にしてもう一度ダ」「ああ、いつまで我慢をすれば宜しいのです。 うむむ、うううぐ、お願い、ウンチの許可を……!」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●復帰した弥英子は、変態浣腸マニアの相手をするが……「ウチで新薬が開発されたからな、悪いが今日は弥英子君に被験者になっていただくよ」「まぁ、最初に試していただけるのですね。どのようなお浣腸なのか……、弥英子は愉しみです……」「お腹が……苦しい……!胃袋が圧迫されて、うっぷ」羞恥と苦痛が甘美なほどに脳を焼いた。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●そして張と再びまみえる弥英子。ヤクザから、芹沢遥という女性もあてがわれ苦悶の夜がはじまる。出口の無い浣腸液が女たちの腸を搾る、搾る、搾る。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー作:プラム宝玉堂挿絵:きやゆか様挿絵(小道具):佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります S/N:GJ0398872昭和風のSM官能小説:95頁連載していたものをより嗜虐的に改変+追加シナリオ※人物、団体名等は架空のものであり、実際のものと一切関係ありません

エネマプリンセス ~黄金の祭壇~

エネマプリンセス ~黄金の祭壇~

【イラストノベル】エネマプリンセス ~黄金の祭壇~国の命運を握るというエヌマ七神に供物を捧げるため、それぞれの神が座するという「黄金の祭壇」を目指し側近とともに巡礼の旅をすることになったクリムエール姫。--------------------------------------------------だが「エヌマ」の神々はあまりにも邪(よこしま)で、捧げる供物も「乙女の恥辱にまみれた排泄物」だというのだ。姫は恥辱に喘ぎ、供物を捻りださなくてはならず。各地から集められた側近を務める美女たちも、顔を真っ赤に染めながらそれを行う……。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐【運命から逃れられず、煩悶するクリムエール姫】「ひッ!い……いやぁ!そのようなことお不浄でできますわ!ああ……!うぐッ!は……排泄行為が……何になると言うのですッ!」ぎゅるる!ぎゅるるッ!ぎゅうぅーーッ!(ああッ!排泄が……したいッ!したいッ!)ぎゅうぅーー、ぎゅるる!ぎゅるるる、ぎゅるる……!(排泄がしたいッ!!はああ!!)「なかなか頑張るな、ほーれもう一度。上行結腸、横行結腸……下行結腸、S字結腸……!」ーー乙女の臓物は自由にされる。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐【神に与えられた便意に喘ぐ、司祭ポワル・ケート】「ほほー!丸見えだ!その可愛い肛門から。 スケベっぽく脱糞してみせよ」ガラス越しに響く卑猥な声、嫌らしい視線が肛門に刺さるようで悪寒が走った。ポワルは淡い水色の髪をふりたくり、いやいやとかぶりをふる。だが催している便意は治まる様子もなく……(ほほ!肛門が盛りあがってきおった……!)「はああ……!出る!」(ほ!来るぞ!)「ああああ……!見……見ないでッ!!」……ッ!ーー神とは、まるで名ばかりの変態行為が繰り広げられる。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐姫と側近たちは女としての禁忌をあばかれて、何度も悶絶をする。作:プラム宝玉堂挿絵:天破蜜柑総数127ページ※連載していたものに大幅な加筆を行い製本したものです。※実際の人物、団体名等は架空のものです。本の内容とは一切関係ありません。

人妻弥英子嗚咽の浣腸接待

人妻弥英子嗚咽の浣腸接待

ヤクザの組の息がかかった高級料亭。ここでは三崎弥英子という名の美しい人妻が、夫、子供までをも人質に取られ、止む無く売春婦として働いていた。客は肛虐を趣味とする変質家や、下劣なサディスト、糞尿愛好家(スカトロジスト)。この世のものとは思えぬ残忍な責めを、弥英子は受け止めていく……。ーー麻薬の取引を終えたヤクザの黒崎は、取引相手である中国マフィアの張を接待する為の高級料亭へ向かっていた。張は極度の浣腸趣向(エネママニア)特製にブレンドされた混合液、グリセリン原液、ドナン液までもが使用され、夜が白むまで、弥英子は顔面蒼白になりながら悶絶を繰り返す。「も……漏れますッ!漏れますわッ!張さん、いいえ、張様ッ!弥英子のお腹を楽にさせてェ」「わはは、我慢だ。弥英子の苦しそうな顔がたまらんヨ」脂汗にまみれた弥英子の苦悶の表示を凝視しながら、張は右手でディルドウを操り、左手では痛いまでに勃起した怒張を握りマスターベーションを行っていた。「ああ~……地獄よ……、内臓の地獄だわ……。うッ!……くはぁぁ~~~……ッ!」薬液を堪えるアヌスに、大きなディルドウは強力な詮と化し、出口の無い浣腸液が弥英子の腸を搾る、搾る、搾る。作:プラム宝玉堂挿絵:きやゆか様挿絵(小道具):佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります S/N:GJ0398872昭和風のSM官能小説連載していたものをより嗜虐的に改変+追加シナリオ※人物、団体名等は架空のものであり、実際のものと一切関係ありません

看護婦 肛虐の健康診断 ~響く嗚咽の大浣腸責め~

看護婦 肛虐の健康診断 ~響く嗚咽の大浣腸責め~

【イラストノベル】看護婦 肛虐の健康診断~響く嗚咽の大浣腸責め~黒田医院の院長は政治家との癒着があった。政治献金を行うことは勿論、懇意にしている政治家へは、接待として看護婦を性玩具として差し出す。--------------------------------------------------成功者の愉悦。変態政治家の瀬島隆則に差し出された者たちは、健康診断という名目の肛虐にかけられた。薄められないグリセリン原液、深々と埋めこまれる肛門拡張器が看護婦たちのアヌスを懲らしめる。狙われた獲物は、新人看護婦の松本結衣、小川弥生。先輩ナースである藤宮冴子、妃月美樹とともに被虐の坩堝に堕ちてゆく。「これだから権力者はやめられない。」泣いても喚いても、容赦をしない。医療用淫具イルリガートル、エボナイト、注射器型の大きな浣腸器が迫る。双臀を並べての浣腸では、誰とも知れず、臓腑を搾られる音が鳴った。(強すぎる、お・・お腹が・・ッ)腸をキリキリと締め上げ、便意を搾りあげる薬効に悶絶。「ああ、やめて!痛いッ!苦しいですッ!苦しいッ!もうひろげては嫌ッ!」肛門拡張器では、直腸の粘膜が伸びきりパックリと口を開かされる。覗けばヌラヌラと光り蠕動する腸腔。この肉襞にも妖しい薬液を筆で塗られる。「この生々しい動きがたまらんよ。これだ・・これはまさに女肛の神秘。」悶える様子、便意によるどうしようもない変化を観察。残忍なスカトロマニアが股間をたぎらせ、美しき看護婦達を責め抜いてゆく。作:プラム宝玉堂挿絵:佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります S/N:GJ0398872※実際の人物、団体名等は架空のものです。本の内容とは一切関係ありません。

女子アナ 肛虐の夜会

女子アナ 肛虐の夜会

イラストノベル「女子アナ肛虐の夜会」あなたは女子アナウンサーにまつわる如何わしいテレビ業界の裏地事情を知っているだろうか。番組改変期には、権力者への下半身接待が彼女達を待ち受けている。采配を握る番組プロデューサーへの接待は勿論の事、テレビ局株の過半数を保有する大株主の財界人、そして政界人、裏社会の大物までもが女子アナに群がった。大規模なその接待は「肛虐の夜会」と称された。それは主催の超大物が肛虐家であり、集まった者達もそのネットワークに付随する変質者達が顔を連ねているからだ。テレビでは、凛としたまなざしでニュースをはきはきと読み上げる、いずれも劣らぬ容姿の淑女達。その菊座に、女肛の奥にと嗜虐の魔手が迫る。愉悦の時。ある者はアヌスバイブを手に取り、深々と美女の直腸をえぐる。「も・・もうそこが限界ですッ!」「くはぁッ!」また、ある者は猛烈な便意を催す浣腸液で悶絶させる。「あ!あむむ・・!・・むお・・おう・・そんな一度に注入されては・・あッ!苦しいです!苦しいッ!」「苦しいだぁ?だからいいんだろう。君の苦しむ顔を見るためにやっているんじゃないか。エネマは苦しいものだよ!」「ううむ、うむむ・・ッ!」双臀に垂れる熱蝋、尻肉にはじける鞭。肛門鏡ではむごたらくアヌスを拡張され、女肛の奥の奥を覗かれる女子アナウンサー達。むせ返るような熱気が帯びた部屋で、絶え間ない女の悲鳴。ブランデーを片手に歓喜の声をあげる成功者達は憑りつかれたかのようにアヌスを狙い、欲情に濁った酒をあおる。作:プラム宝玉堂挿絵:ちかげ総ページ数:111頁+付録としてちかげ氏の厳選イラスト集13頁がございます。※実際の人物、団体名等は架空のものです。

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