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オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================俺たちの●●の肉便器俺たちが通う●●には、一回100円の肉便器がある。教室内で密かないじめがあり、その対象になっている女が、それだ。金は教室を仕切っている女子に、払うことになっている。肉便器は地味なメガネの巨乳女だが、性欲を抑えきれない●●●には毎日の必需品だ。俺は今日も性欲を抑えきれずに、それを使うことにする。「おい」今、別の男と一緒に帰ってきたそいつを、俺はつつく。「...はい。」肉便器女はメガネの奥から、悲しそうな目を向けてくる。俺はそいつと一緒に、普段は人気がない旧校舎の教室へと向かう。俺はズボンのチャックを下し、既にギンギンになっているペニスを出す。そして肉便器女の顔へと突きつけながら言う。「咥えてくれ」彼女は悲しそうにしながらも、口を開きペニスを咥え、じゅるじゅると舐め始める。彼女の頭を掴むと、俺は腰を激しく振る。肉便器女は涙を流しながら、苦しそうにしている。「ぐぶっ...げほっ」彼女は咳き込むと、ペニスを吐き出す。俺はさらに彼女を罵りながら、ペニスを擦りあげる。「くそ、ちゃんと咥えないと殴るぞ!」俺は肉便器女の頭を、強く掴む。すると彼女はまた涙を流しながら、口を開いて俺のペニスを咥え込む。俺は再び彼女の頭を掴み、腰を激しく振り始める。肉便器女は必死に耐えていたが、俺の激しいピストンにとうとう限界が来たのか、えずきながら俺のペニスから口を離す。彼女のメガネには、唾液と涙でベトベトに汚れていた。俺はそれを汚いと感じながら、彼女の頭を掴んで自分の方を向かせると、「ほら!ちゃんとしろ!」と怒鳴り付ける。「うううっ...」彼女は泣きながら、俺のペニスに向かって舌を伸ばす。「んっ...ちゅっ...んっ」彼女は涙を流しながら、必死に舌を動かしている。俺はそれを見て更に興奮し、彼女の頭を掴むと、一気に奥深くまで咥え込ませた。「んぐっ...んんんんっ!!」肉便器女は苦しそうに呻くと、涙を流し、咳き込みながら、ペニスから口を離そうとする。「おらっ!もっと舌を使えっ!」俺はそう言うと、さらに激しく彼女の頭を振る。彼女は苦しそうな表情をしているが、それでも口の中で舌を動かして必死で俺のペニスを舐める。俺は射精感を高めながら、さらに激しく彼女の頭を振る。肉便器女は涙を我慢しながら、必死に舌を動かしていた。入れたくなってきた俺は、そいつのパンツを脱がし、アソコにペニスを当てがう。そしてそのまま、一気に奥まで挿入する。「んんんーーーーーっっっ!!」肉便器女は目を見開いて悲鳴を上げるが、俺は構わず腰を振る。「おらっ!気持ち良くしてやるよ!」俺はそう言いながら、さらに激しく腰を振る。「んんんっ...んんっ...んんっ...んんっ...」彼女は歯を食いしばりながら、必死で声を我慢している。しかし、俺の激しいピストンに限界が来たのか、次第に声が漏れてきてしまう。「んっ...んんっ...んんっ...んんんんんっっ!」肉便器女は声を我慢出来ずに喘ぎながら、身体を震わす。俺はさらに激しく腰を振りながら、その快感に浸る。肉便器女は涙目で喘ぎ声を上げながら、身体を震わせている。「どうだ!気持ちいいだろ!」俺はそう言って笑うと、さらに激しく腰を振る。すると彼女は、「んんっ...んっ...んんっ...んんんんっ...んっ...」と何度も喘ぎ声を上げる。「そろそろ出すぞ!」俺がそう言うと、肉便器女は顔を真っ青にして首を振るが、俺は気にせず腰を動かす。そして、「うおっ!」と叫んで、そいつのアソコの一番奥までペニスを挿入すると、そのまま中に白濁液を放出していく。「うっ...んんんんんっっっ!!」肉便器女は身体をガクガクと震わせて、涙を流しながら叫び声を上げる。俺はそのまま精液を流し込んでから、ペニスを抜く。すると肉便器女は、「んんっ...んっ...んんっ...んんっ...んっ...」と声を押し殺して泣き始める。俺はそんな肉便器女を見てニヤニヤしながら言う。「次は、ケツだ。」そう言われて彼女は絶望的な表情を浮かべる。そして俺の言う通りに四つん這いになると、「んっ...んんっ...」と涙を流しながら、俺の命令に従ってしまうのだった。そして俺は彼女のスカートを捲りあげると、ペニスを擦りつけて、「ほら!早く挿れてくださいって言ってみろよ。」と言うと、彼女は泣きながらも、「ひぐっ...い...挿れてくださいっ...」と小さな声で言う。俺はそんな彼女に笑いながら言う。「よく言えました。ご褒美にいっぱい気持ち良くしてあげるからな。」そう言うと、俺は彼女の尻穴へとペニスを擦りつける。そして一気に挿入した。「んんんんっっ!!!!!」肉便器女は目を見開いて身体を強張らせるが、俺は構わず腰を動かす。「んっ...んんっ...んんんんっっ!!!!!」彼女は必死に声を我慢しているが、次第に声が出てきてしまう。「あんっ...んんっ...あっ...んんっ...」彼女の尻穴がキツく締まり、ペニスがビクビクと震える。俺は更に腰を振って快感に浸る。肉便器女は全身を激しく震わせて叫ぶ。「んんっ!!!!!あぁぁっっ!!!!!」彼女は叫びながら、背中を反らして痙攣する。「うっっ!」俺も彼女と同時に叫びながら、彼女の尻穴へと精液を注いでいく。俺はそのまま射精が終わると、「ふう...気持ち良かった...」と呟き、ペニスを抜く。すると肉便器女は崩れ落ちて床に座り込む。そして俯いたまま、「うっ...くっ...ううっ...」と嗚咽を漏らす。俺はそんな彼女を鼻で笑い、「また今度、使ってやるからな。」と言うと、その場を立ち去るのだった。
オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================教会のシスターからのお誘い僕が通う学校の通学路には、教会がある。その前を通ると、たまに掃除をしている若いシスターを見かける。全身を覆う黒い修道服を着ているが、とてもスタイルがいいのが良くわかる。布に隠れた胸とお尻の曲線がエロく、僕はそのシスターでよくオナニーしていた。いつも妄想の中で、そのシスターが僕のことを犯してくるのだ。僕の上に乗り、股間をこすりつけてくる。そのシスターの修道服の中で揺れる大きな胸が目に入る。そして、そのシスターに肉棒を咥えられると、射精してしまうのだ。射精するとそのシスターは満足そうに笑うので、僕はそれがたまらなく興奮して何度もシコってしまうのである。そんな妄想をしながら、僕は今日も教会を視界に入れた。「あ、あの……」後ろから声を掛けられた。僕は慌てて後ろを振り返ると、そこには……「えっ……あっ……」黒い修道服を着ている。そのシスターだった!「私、ここに勤めさせていただいております、アンジェリーナと申します……」僕はようやく言葉を発する。「あっ……お、おはようござい……ます……」僕は、そのシスターに挨拶する。そのシスター、アンジェリーナは深々と頭を下げた。アンジェリーナが頭を上げると、彼女は僕に微笑みかけた。「あの、いつも、私を見ておられますが?」「あっ……その……」僕は慌てて言い訳を探す。「す、すみません……」アンジェリーナは微笑んだまま首を横に振る。「いえ、私も、あなたが気になっていましたので……」「……えっ……?」アンジェリーナがゆっくりと近づく。「あなたのお名前は?」「は、はい!僕は……タケルと言います……」僕は緊張しながらも何とか答える。アンジェリーナは優しく頷いた。「そうでしたか……タケル様、もしよろしければ……教会に来て頂けませんか……?」アンジェリーナはそう言った。「え? あ、はい……」僕は、すぐに了承した。僕はこの時、なぜ、こんなにも簡単に彼女の言葉を鵜呑みにしたのかわからない。いや、わかっていたのかもしれない。僕の頭の中で、アンジェリーナというシスターが犯してくる妄想が、さらに加速していたから……。「……では、今日の放課後にでも……」そう言って彼女は僕のことを優しく見つめていた……。僕はアンジェリーナに言われた通りに、放課後のチャイムが鳴るなり教室を出た。そして、指定された教会の裏口へと向かう。僕は恐る恐るノックをした。「はい……」中から声がしたのでドアを開けて中に入る。すると中にはアンジェリーナしかいない。「……あっ……タケル様……よくおいで下さいました……」アンジェリーナは笑顔で僕を迎えてくれた。「えっと……あの……」僕は何を言ったらいいのかわからず、ただ、アンジェリーナのことを見つめていた。アンジェリーナはゆっくりと僕に近づいてきた。彼女は僕よりも背が高く、その表情はどこか淫らにも見えた……。僕の背中にドアが当たった。「あの……」アンジェリーナは僕に近付き、耳元でささやいた。「……タケル様……少しお疲れのようですね……」「……えっ……?」僕の耳元ではっきり聞こえた声に、僕の心臓は激しく鼓動する。「……私でよければ……少し癒されて行きませんか……?」そう言うと彼女は、僕の肩に手を置いて優しく押した。僕は彼女の押されるままに倒れる。「……あ……」僕は椅子に座る。すると彼女は僕の目の前に立って、しゃがみ込んだ。「タケル様……」彼女は僕の顔を、両手で優しく包むように撫でる。そのまま僕の唇に自分の唇を重ねた。「……んんっ!」僕は目を見開く。彼女はそのまま、僕の口の中に舌を入れ、舌先を絡めてくる。「……んっ! んん……」僕は彼女の熱いキスに戸惑いながら、彼女の唾液を飲み込む。そして、そのまま彼女の舌を吸ってしまう……。彼女は嬉しそうに僕の口の中を蹂躙していた。「……タケル様……気持ちいいですか……?」「あ、あの……」アンジェリーナはそのまま僕の胸元に手を置く。「タケル様は……お年頃ですからね……」アンジェリーナはそう言うと、僕の胸元をまさぐってきた……。「……あっ……」僕は思わず声を出してしまう。「あっ、申し訳ありません……私としたことが……」アンジェリーナは謝りながらも、僕の胸を触ってくる。そして、彼女の手は、どんどん下に降りて行く……。僕はそれを止めない……。「……タケル様……とても硬くなっていらっしゃいますね……」アンジェリーナは微笑みながら僕を見つめる。僕はその言葉に恥ずかしさを覚えるが、もう、どうすることも出来なかった……。アンジェリーナは僕のベルトを外し、ズボンを脱がす。そして、パンツを下げると、僕の肉棒が勢い良く飛び出した。「タケル様……すごい……」アンジェリーナはそう言いながら、肉棒を優しく握る。彼女の手が、僕の肉棒に絡んで来る。「あうっ!」アンジェリーナは僕を見つめながら、肉棒を手でしごく。「……あっ……」僕は喘ぎながら、彼女の手の動きに反応してしまう……。「……タケル様……素敵です……」彼女はそう言うと、さらに僕の肉棒を激しくしごいた……。「……ああっ! うあっ!」僕は声を出してしまう。「……タケル様……」アンジェリーナはそのまま肉棒を握り込みながら、ゆっくりと上下に動かした……。「……あ……あうっ!」「タケル様……いかがですか?」「……う、うん……」すると彼女は、今度は口で咥えてくれる。「……ああっ……!」僕は彼女の口に包まれ、快感を感じていた。「あ……あっ……うあっ……」僕の肉棒は、さらに膨張していく。アンジェリーナはそのまま、頭を動かし始めた。僕の肉棒をしゃぶりながら、上目遣いで僕を見つめている……。「あっ……ああ……あうっ……!」アンジェリーナはさらに激しく肉棒をしゃぶる……。「あ……ああっ!」僕はもう限界が近かった。すると、アンジェリーナは肉棒から口を離し、僕の耳元で囁いた。「入れたい、ですか?」アンジェリーナが言った瞬間、僕は彼女の言葉に興奮してしまった。「……え……? そ、そんな……こと……」アンジェリーナは微笑んだまま頷いた。「私は構いませんよ? タケル様がよろしければ……」アンジェリーナはそのまま服を脱いでいく……。白いブラジャーとパンツ姿になった彼女は、さらに僕の前で足を広げて行く……。その股間には大きな陰毛が生えていた……。「……どう、ですか? 私の体……」彼女は恥ずかしがりながらも、僕に向かって腰を振る……。僕はそれを見て、ますます興奮してしまい、思わず彼女のパンツをずらした……。「タケル様……」僕の肉棒は彼女の陰部に当てられる。彼女はそのまま、僕にキスをしてくれた……。「んうっ!」そしてそのまま僕の肉棒を、自分の膣内に入れていった……。「……うあっ……! ああっ!」僕が喘ぐと、アンジェリーナは更に激しく腰を動かし始めた……。「あうっ……! ああんっ!」「あっ! あっ!」彼女が僕の上で動くたび、僕の肉棒はさらに彼女の中へ入っていく……。「……タケルさま……あっ! あんっ! あうっ……!」僕は彼女の膣内で肉棒を擦り上げていく……。「……あ……あ……あっ……」彼女が動くたびに彼女の胸は揺れる……。僕はそれに魅入ってしまい、彼女の胸に両手を乗せる。「あっ……! あ……ああっ!」彼女の胸に指が沈み込み、その形を変えていく……。「……あ……あんっ! んっ! あっ……! タケルさま……あっ……! あうっ! んっ……! んあ……!」僕はアンジェリーナの胸を揉みながら、下から肉棒を突き上げる……。「……ううっ! あうっ! ああっ……!」アンジェリーナは喘ぎ声を上げながら、僕の上で腰を振る……。「あっ! ああんっ! あうっ……!」僕と彼女の動きは徐々に速くなっていく……。「……あっ! ああっ! あんっ! んんっ……!」アンジェリーナの顔が快感で歪む……。僕はそれを見て更に興奮し、彼女に肉棒を突き立てる……。「……あっ! ああっ! あっ!」アンジェリーナは腰を振り続ける……。そして僕は、ついにその刺激に耐えきれなくなった。「……あ……うっ!」僕の肉棒から白濁液が飛び出した。それと同時に、アンジェリーナは体を震わせて、僕の胸に倒れ込んできた……。「はあ……はあ……はぁ……」アンジェリーナは僕の体に抱きつきながら、体を震わせていた……。「……タケル様……素敵でしたよ……」アンジェリーナは僕の耳元でささやいた……。「あの……僕なんかでよかったんでしょうか……」僕は思わずそう聞いてしまった。するとアンジェリーナは微笑みながら、僕に優しくキスをする……。「んっ……」アンジェリーナはまた、僕の上に跨った。「……まだ、続けますか……?」
オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は全編を無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================会社の先輩と壊れたエレベーターの中で会社のエレベーターはいつも朝には大渋滞だ。うちのような大企業で、同じビルに働いている人数が数百人もいれば、出勤時間にはエレベーターの前は行列になってしまう。あの少し茶色のセミロングは!行列の少し前には同じ部署の女性の先輩の姿が見えた。いつもはもっと早いはずなのに今日はどうしたのかな。先輩は社内でも評判の美人でスタイルも良く、僕も憧れている一人だった。「おはようございます」エレベーターの行列が動き出し、先輩の近くに進むと声をかけた。「ああ、おはよう」先輩が振り向いて答えてくれる。振り向いた時の髪のいい匂いがした。「今日はちょっと寝坊しちゃったんですか?」「あ、うん・・・その・・・」少し恥ずかしそうに先輩が顔を赤らめている。「どうかしたんですか?なにか悩み事とかなら力になりますけど」僕は心配になり、先輩の顔を覗き込むようにして聞いてみた。「いえ、大丈夫よ」彼女は優しく微笑んだ。やがてやっとエレベーターに乗れるようになった。電車と違って会社のエレベーターでは少し遠慮が生まれ、ぎゅうぎゅう詰めにはならない。ならないはずだが、今日は急いでいる人が多いらしく、大混雑だった。僕の前には先輩がいて、向き合ったまま先輩が密着している。服ごしの肌の感触や胸の膨らみが僕の体に伝わってくる。何よりも香水ではない、女性特有のいい匂いでクラクラする。僕の下半身はだんだんと反応し始めていた。エレベーターは動き出し、一度30階まで上がるとそこからは押された階に止まるはずだった。しかし、30階を超えたところでエレベーターは不意に停止し電気も消えた。「うそ・・・」誰かが呟く。「なにこれ?」「どうなってるの?」「どうして・・・」周囲がざわつき始めた。僕は、その騒然とした中でただ先輩の匂いを嗅いでいる。(先輩をこんなに近くに感じたことがなかったから・・・)僕は言い訳のように考えていた。やがて非常ベルが鳴り響き、アナウンスが流れる。『エレベーターが緊急停止しました。原因を確認しております。しばらくお待ちください』「ちょっと・・・」「どうして・・・」再び周囲がざわつき始める。僕だけが幸せな気分だ。「大丈夫?ちょっと押さないで」先輩が周りの男性社員を押し戻している。その先輩の体の感触も気持ちがいい。僕は先輩の顔を覗きながら、そっとお尻に触れてみる。「うう」暗い中で先輩は驚いた表情で僕を睨む。僕はそれでも我慢ができず、先輩の体を触り続けた。「ああ」先輩は大声は出さず、声がでそうになるのを耐えている。そんな先輩の顔を見て興奮が止まらず、先輩のシャツのボタンに手をかける。「ちょっと・・・」先輩がおっぱいの辺りを手で隠し、抵抗している。暗くて誰も見ていない様子だった。僕が手を動かす度に先輩は声を出さずに呻く。先輩のシャツをはだけさせ、形の良い大きな胸があらわになる。白い清楚な感じのブラジャーに包まれていた。そのブラジャーの上から両手で胸をもむ。「ああ」先輩は声を上げないように我慢している。「や・・・やめ・・・て・・・」先輩が小声で呟く。その言葉が僕を興奮させる。「うう・・・」先輩は体をくねらせるだけで抵抗らしい抵抗をしない。狭い中でブラジャーのホックに手を伸ばしホックを外した。「うううっ・・・」先輩が声を出して泣きそうになる。ブラジャーの隙間から胸を揉みしだく。「ああっ」僕はさらに先輩のスカートをまくりパンツを脱がせる。そして周りにバレないように自分のズボンも下ろし、勃起したモノを先輩のお尻に押し付ける。「だめっ・・・」先輩が小さな声で拒否している。僕は構わず先輩のお尻にペニスを擦り付けると、その先端を膣穴にあてがう。「だめぇっ・・・」先輩の声が小さくなり、その声には抵抗の力はこもっていなかった。僕は先輩の膣穴にペニスを突き刺す。「んんっ・・・」先輩の体がびくんっと震えた。僕はそのまま腰を動かしてペニスを抜き差しする。「ああ、だめ・・・こんなの・・・」先輩は小さな声で抵抗していた。僕は先輩の膣内で激しく腰を振り続ける。「んくっ・・・うう・・・ああああ・・・」「おい!誰だよ、ごそごそ動いているやつは!」「うるさいな・・・」「なに・・・」停止してから数分、暗く寿司詰め状態のエレベーターの中は少しづつ苛立ちが立ち込めていた。しかし、僕はそんなことには気にせず先輩の膣壁を堪能していた。「ああっ・・・んっ・・・」先輩も声を出してしまいそうだったので、僕は右手を先輩の口に当て、くちをふさいだ。「んんーっ・・・」先輩は口を押さえている僕の手を必死で振り解こうとするが、力は入らない様子だった。先輩の膣壁がペニスを締め付ける。僕はさらに激しく腰を動かす。「んんっ!んーーーっ・・・」先輩は口を押えられたまま喘いでいる。ペニスがさらに固くなる。僕は射精が近かった。「んっ・・・んんーーーーっ!」先輩も体をビクンビクンと跳ねさせていた。「うっ!」僕は我慢できなくなり、先輩の膣内で射精した。「んんっ・・・」射精しながら先輩の唇を塞ぎ、先輩の舌を吸う。やがて僕はゆっくりとペニスを抜き去った。「んんっ・・・」先輩が小さく呻いている。僕はパンツとズボンを履き、先輩も下着をつけ直す。それから数分のうちにエレベーターは動き出した。36階で降りる時、先輩は少しよろめいていた。僕はそれを横目で見ながら、エレベーターを降りたのだった。
オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================幼馴染のあゆみと初体験僕には幼馴染の女の子がいる。ずっと彼女のことが好きで、彼女も僕のことを嫌いじゃないはずだ。今日は、彼女に告白するつもりできた。僕は〇校3年生で彼女は2年生。年下だけどいつもお姉さんのような態度で接してくる。そのあゆみに誘われて、今日は二人でお祭りを見に来た。浴衣姿の彼女は新鮮で、いつもよりもドキドキしてしまう。二人で歩いていると、どこからか音楽が聞こえてくる。「あっ、あそこ! 曲芸師さんよ!」「本当だ」あゆみが嬉しそうにしている。「じゃあ、ちょっと見てから行く?」僕は彼女に尋ねた。「うん!」彼女は笑顔で答えた。僕たちは人だかりの集まるほうに向かって歩きだした。「わっ! 人が多くて前が見えなくなっちゃうな」「ああ」僕はあゆみを引き寄せる。「きゃっ!」彼女が驚きの声を上げた。「ごめん」僕は慌てて手を離す。「いや、大丈夫だから」あゆみも手を掴んできた。「ごめんね」僕が謝ると彼女は首を横に振った。「ううん、ありがとう」彼女は顔を赤らめて笑った。それから、僕たちは手をつないで人だかりの方に向かった。僕たちは、曲芸師たちの手品を見にやってきた。「凄いね、あれは魔法みたい」「そうだね」そこを離れると屋台のお店でたこ焼きを食べた。お店は神社の参道にずっと続いている。僕たちは奥へと進み、お社にお参りをしてから、神社裏の森の中へとやってきた。神社の裏は林になっていて、お社の前の広場から奥へ行くと人通りも少なくなって、自然を満喫することができる。「やっぱり綺麗だな」「うん」僕たちは神社の境内で手をつないで歩いていた。「あゆみは好きな人とかいる?」「えっ、いきなり何? そんな人がいるわけないじゃない!」彼女が顔を赤くして叫ぶ。「なんで? だってあゆみは可愛いよ」僕は彼女にそう伝える。「な、何を言うのよ! 急に!」彼女はますます顔を真っ赤にしている。「好きだよ」僕は彼女を真っ直ぐ見つめる。「わ、私は」あゆみも僕を見つめ返した。僕は彼女から目を逸らすことなく、彼女の目を見つめながら言った。「ずっと君のことが好きだった」僕の言葉にあゆみはその場に立ち尽くした。「私、あなたのこと、昔から好きだった」あゆみも僕のことを好きだと言ってくれた。僕は彼女の両肩に手をかけて引き寄せた。そのまま顔を近付ける。彼女は目を閉じて、唇を開いてくれた。僕は唇を重ねた。最初はゆっくりだったが、だんだんと激しくなって、僕はあゆみの舌に舌を絡ませていく。「んんっ! はぁはぁ、キス初めてだよ?」僕が口を離して顔を離すとあゆみがそう言ってきた。「ごめん、やりすぎたかも」僕は申し訳なくなる。「ううん、いいの……それより、もっとキスして」彼女がまた僕にキスをおねだりする。僕は、彼女の顔を両手で押さえ、唇にキスをする。今度は舌を入れて、彼女の舌を絡ませる。彼女も必死に舌を絡め、僕の唾液を飲んでくれる。「ちゅっ! んちゅっ! はっはっ!」彼女は顔を離すと、荒い呼吸をしながら僕の服のボタンを外していく。僕も彼女の浴衣を脱がす。彼女の服の前が完全に開いたところで、僕は彼女を抱きしめた。僕は、あゆみの胸を揉みながらキスをし、胸を弄びながら彼女の下腹部へと手を滑らせた。僕はあゆみの太ももの間にも手を入れていく。彼女の下着を下ろしていくと、割れ目が露わになる。僕は、彼女の秘所を愛撫する。「あん! んはぁ!」あゆみが気持ち良さそうな声を漏らす。僕は彼女の膣内に指を入れてみた。「んっ! ああん! 指、入っちゃった!」彼女は恥ずかしがるような表情をするが、膣内は愛液で濡れている。僕はその液体を舐め取ってみる。「んあっ! 舐めちゃダメぇ!」彼女は恥ずかしそうにしている。僕は、あゆみのクリトリスを弄り回しながら、膣内の浅い部分を指で刺激した。「あぅ! んっ! んんっ! ああんっ!」彼女は喘ぎ声をあげるが、僕の愛撫は止まらない。僕は、あゆみを座らせると、ズボンを脱ぎ始めた。「えっ! 何してるの?」彼女は戸惑った顔をする。「大丈夫、最後までしないから」僕はそう言うと、ペニスを露出し、彼女の秘所にあてがう。「いやっ!」彼女は身をよじって抵抗するが、僕は腰を動かし、ペニスを彼女の膣内に挿入する。「ああっ! だめっ! 挿れちゃダメ!」彼女は僕の腕をつかみ、涙目で見つめてくるが、僕はペニスを突き立てた。「あぅ! ああっ!」彼女は涙を流しながら喘ぐ。「ごめんね、でも、我慢できないんだ」僕は彼女の膣内がキツくて気持ちよく、もっと奥まで入れたくなる。「あっく! んんっ! 痛いっ! んああっ! 痛いよぉ!」彼女の膣内がギュウッと締まり、僕のペニスが痛いほど締め付けられた。「ああっ! イクッ! 出ちゃうよ!」僕は彼女の膣内で射精した。彼女の膣内は精液に満たされていき、彼女の顔は苦悶の表情を浮かべている。僕はペニスを抜くと、彼女はそのまま地面に崩れ落ちた。「ごめん!」僕は謝った。彼女は無言で僕を睨む。僕は、ズボンとパンツを履き直し、あゆみから目をそらして立ち去ろうとした時、彼女の声が聞こえた。「私も好き……あなたのことが大好きなの……」彼女の言葉に僕は振り返る。「本当にごめん! 許してください!」僕はその場に膝をついて頭を下げた。「ううん……もう良いよ……」彼女は涙を零しながら微笑んだ。僕は、彼女が許してくれたので、安心して顔を上げると、彼女の唇が近づいてくる。「好きよ」彼女は再びキスを求めてくるので、僕はそれを叶えた。その後、僕たちは服を直して神社の裏から出た。そして、二人で並んで手をつないで歩いて行ったのだった。
オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================旅館の若女将と露天風呂で僕は東京から3時間ほどで行ける観光地に来ていた。温泉地として有名な土地だ。本当は彼女と来るはずだったのだが、別れてしまい旅行だけキャンセル忘れで予定だけが残ってしまっていた。せっかくなので気分転換に一人旅行を楽しむつもりだ。早速、今夜の宿にチェックインすることにする。町外れにある隠れ家的な小さな旅館だ。僕は受付を済ませ、部屋の鍵を貰うと自分の部屋に荷物を置くため廊下を歩いていた。「ん?」「うわー! ごめんなさい!」「おっと、すみません」すれ違い様にぶつかってしまった着物姿の若い女性に声をかけたが、彼女は謝りながら走ってどこかに行ってしまった。僕は少し首を捻ったが、まあぶつかったのはお互い様だったので特に気にしてはいない。僕は部屋の扉を開けた。「さてと……今日はのんびりしていこうか」荷物を下ろし、僕はベッドに腰を降ろすのだった。「はあ……」しかし、僕の口から出たのはため息を吐く声だった。「やっぱり、ダメかな……」彼女と別れてからまだ数日しか経っていない。それでも僕はこの短い間に、彼女が好きだったものを見るのがつらかったり、嫌いになったりするのを感じてしまっていた。僕は移動の疲れがあったのか、そのまま眠ってしまい、気が付くとすでに深夜だった。「あ、しまった。寝過ごした...」体は汗をびっしょりかいていた。僕はこの宿の名物である露天風呂に入るため、部屋を出た。深夜の館内は静まり返っていた。温泉と書かれた暖簾をくぐり脱衣所に入る。「誰もいないな……」深夜なので人気はない。僕は浴衣を脱ぎ捨て裸になった。そして温泉へと向かう。「……おお!」湯煙を漂わせながら流れる温泉。僕はその幻想的な光景に見とれた。「さあてと……」僕は掛け湯をしてからゆっくりと体を浸かした。「ああ……気持ちいい……」体の芯から暖まり、心地よさが僕の全身を襲った。僕はしばらくの間、その癒しの時間に溺れながらゆったりと過ごすのだった。「……ん? 誰か来たみたいだ」しばらくすると、脱衣所から衣擦れの音が聞こえてきた。僕は体を起こし、お湯の中で静かにする。「……あれ?」「うわっ!」「ひゃあ!」僕が振り向いた先にいたのはさっきの着物姿の女性だった。彼女は僕の姿を認めた瞬間、慌てて胸元を押さえて体を隠した。混浴だっただろうか?仕事終わりに入りに来たのかな?「……あ、どうも」「……は、はい……あの……すみません」彼女は気まずそうに体を隠しながら、僕から離れた場所にある椅子に腰かけた。え?座るの?出ないの?僕は彼女から目を逸らし、また温泉に浸かることにした。「……」「……」彼女は可愛いタイプの女性で、髪を結い上げていた。隠した胸も大きく、タオルに隠れきれずにいる。そんなところを見ていると僕のあそこは勃起してきた。(まずい……)バレるわけにはいかないので、僕は温泉に深く沈んで隠すことにした。しかし、僕の予想に反して、彼女は僕に話しかけてくる。「……あの」「え? な、何でしょう……?」まさか話しかけられるなんて思っていなかった僕は焦りながら振り向いた。「私……その……お湯に入ってもいいでしょうか?」「え?ああ、どうぞ」「ありがとうございます。...失礼します」そう言って女性は僕と一緒にお湯に入った。入るの!?一緒に?なんで?僕の疑問はすぐにどこかにいってしまった。(あ、ヤバい……)彼女の裸体がチラチラと見えた。綺麗な白い肌に綺麗なピンク色の乳首。しかも彼女はタオルを持っていなかった。僕は再び勃起してきてしまう。「私、ここの若女将なのですが、まだ仕事に慣れずこの時間だけが癒しなんです...誰もいないこの時間にこっそり温泉に入っているのですが、今日はびっくりしました」「あはは、そうなんですね...」僕は生返事を返す。(どうしよう……)勃起したモノが、彼女に分からないようにしているが……。しかし、バレるのはマズイので何とかしなくては……。僕は温泉を掻き分け、彼女から離れることにした。「あっ……」「あっ、すいませんっ」すると、彼女は僕の方を向き、そして僕と彼女の体が触れ合った。僕のモノは彼女の下腹部に触れた。「あ……ご、ごめんなさい!」「……」「……」「あっ……」僕は咄嗟に彼女の体に触れていた。「あ……ダメ、です……それ……」彼女の大きな胸を揉みしだく。彼女の乳首は勃起していた。僕は興奮してしまい、さらに彼女の体を強く抱きしめていた。「……んんっ...」僕は彼女の耳元でささやくように言った。「僕、もう……我慢できないです……」「……」彼女は無言で頷いた。「いいんですか……?」「……はい...」彼女は僕の方を向き、そしてキスをしてきた。僕は彼女を抱き寄せ、舌を絡め合いながらお湯の中で体をまさぐった。僕のモノはギンギンになり、彼女の股に当たっていた。彼女は僕とのキスに夢中になっていたが、やがて僕の手が彼女の股間に近づいた瞬間にビクッと体を震わせた。僕は彼女のアソコを弄り回す。「……あっ...んんっ....あんっ..」彼女は体を反らせて快楽に溺れているようだ。僕はアソコから指を抜いて彼女の体を持ち上げた。そして彼女のアソコを僕のにあてがう。「……いくよ...」「……はい...来てください....んんっ!」僕は彼女の中に挿入した。「……っ!」彼女は目をつぶり、快楽に耐えていた。僕は彼女を持ち上げながら、ゆっくりとピストンを開始した。「……あっ.....んんん..」彼女は僕の動きに合わせているようだった。僕もその動きに合わせてピストンを速めた。お風呂のお湯が動きに合わせて、ざぶざぶと動く。「あんっ....んんっ...はぁ...んっ...」彼女は喘ぎながら僕の背中に手を回し、ぎゅっと抱き締めてきた。「……あんっ...もっと...激しくっ....んあっ.....」僕は彼女を激しく突き上げた。「……ああっ.....いいっ...あんっ...はぁ...んんっ....」彼女も僕に抱きつきながら僕の動きに合わせて腰を振っていた。僕たちはお互いを求め合い、何度も愛し合った。「ああっ.....んっ.....あんっ....んんっ....はぁ...」「……っ...はぁ....」彼女は喘ぎ、僕を締め付けながら何度も絶頂していた。僕も限界に達しようとしていた。「……っ....もう..限界..だ....」「んんっ...私の中で...出してください...んんっ....あっ....」「……う...」僕は彼女の奥底へと挿入し、その膣内で果てていた。「……っ!...あああああぁっ.....!」彼女も僕にしがみつきながら絶頂し、膣内が僕の精液を求めるようにうねっていた。僕たちは繋がったまま絶頂の余韻に浸っていた。「……はぁ...はぁ....」僕は息を整えながら彼女の頭を優しく撫でる。彼女は気持ち良さそうに僕に寄りかかっていた。僕は彼女を抱きしめ、その感触に酔いしれる。そしてしばらくして僕たちは体を離すと、お互いの顔を見る。「……ありがとうございました...」「……こちらこそ.....」「……あの……よかったらまた明日も温泉に入ってください....」彼女は僕を見て微笑むとそう言った。僕は思わず彼女に抱きついていた。彼女は優しく僕の背中をさすってくれた。僕はいつの間にか、失恋の痛みを忘れていた。「うん....ありがとう....じゃあ、また明日」「……はい....また明日です...」僕たちは体を洗いあってから、それぞれの部屋に戻った。
オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================年上の美人ナースに攻められる僕は自転車で通学中にトラックと接触し、転んだ拍子に足を骨折してしまった。念のために頭部の精密検査も受けることになり、今夜は病院に泊まることになった。片足が石膏で固められているので、移動が不自由だ。何かあったら、呼んでくださいね。と言ってくれた看護師さんが、胸が大きく、とても美人だった。胸が大きく、かすり傷に包帯を巻くために近づいて時に、消毒液と混じってとてもいい匂いがした。あの人、素敵だったな。彼氏いるのかな?そんなことを考えて、彼女の胸の膨らみを思い出してしまう。ナース服のスカートがまたエロかった。形の良いお尻に、綺麗な足が伸びていた。しゃがんだ際に太ももが露わになって、もう少しでスカートの中が見えそうだった。そんな姿を思い出していると僕の下半身はだんだんと大きくなってきてしまった。どうしよう、トイレで抜いてしまおうかな。でも、足がうまく動かなくて、トイレまで行くのが大変だな。「失礼します」そのとき、ドアが開いた。個室じゃないので、この部屋には4人ほどのベッドが並び、それぞれカーテンがかけられていた。夜の見回りかな?そんなことを思っていると、僕のベッドのカーテンが少し開けられた。そこから顔を覗かせたのは、さっきの看護師さんだった。「あれ、まだ起きていたの? 」「ええ、その…」僕は大きくなった前を隠して、恥ずかしさを押し隠すようにして、頷くしかなかった。「あら、元気ねぇ」彼女は僕の股間に目をやり、楽しそうに笑った。「でも、夜だから寝ないと駄目よ。」「ええっと、その」僕はどう説明していいかわからず、困ったような表情になってしまった。「どうしたのかしら? 」彼女が僕の顔を覗き込みながら聞いてくるので、僕は慌てて首を振った。「いや、ただちょっと」「ちょっと?」僕の顔をのぞき込みながら彼女は優しく聞き返す。「あ、あの。」僕は言葉に詰まるが、僕の視線は彼女のおっぱいに向いていた。「もしかして、エッチなことがしたいから眠れないの?」彼女は笑いながらそう言ってくる。僕は恥ずかしくなり、視線をさまよわせた。「じゃあ、私がしてあげましょうか? 大丈夫、みんな寝ているから、バレないよ。」そう言って彼女は僕の手を握る。「えっ、でも」「それとも、自分でするのがいいの?」「えっ」僕の反応を見て、彼女はクスリと笑った。「それじゃあ、こうしましょう。」彼女は僕の横に腰掛ける。「私を見ながらしてみてよ」彼女は僕の手の上に自分の手を重ねる。「えっ?でも...」僕は躊躇する。「触りながらしてもいいよ」彼女が自分の胸を強調するように僕のほうへ突き出す。僕は誘惑に負けてしまい、彼女の胸の膨らみを優しく触ってみる。「ん... いいわよ」彼女は声を漏らすように言った。僕は自分のペニスを出して握り始めた。「んっ」僕は思わず声を漏らす。「どう?気持ちいい?」彼女は笑顔で聞いてくる。「う、うん... 」僕はそう言うと、手コキの動きを速めた。「じゃ、サービスしてあげるね」そう言って彼女は胸のファスナーを下ろす。大きな胸がおさまった白いブラジャーが露わになった。細かい装飾がついた大人のブラジャーだ。「どお?」彼女は笑顔で僕を見て聞いてくる。「すっごい... 」僕は言葉を失ってしまった。「ふふ。嬉しいなぁ」彼女は笑顔で言う。「じゃあ、もっとサービスしてあげるね。」彼女はそう言って、ブラジャーをずらす。むっちりとした大きなおっぱいが見えてしまう。乳首は色素の薄いピンク色だった。「ほらっ... んっ... 」彼女がおっぱいを両手で揉みしだきながら僕を見る。僕は彼女の乳房を見つめながらペニスを擦る速度を速めていく。「あ... あっ... んっ... あんっ... 」彼女は喘ぎながら僕を見る。「ねぇ... キスしない? んっ... んちゅっ... んんっ... んっ... はぁ... んんっ... ちゅ... はぁっ... 」彼女が僕の口を貪るようにキスをしてきた。僕は彼女の口内を舌で舐め回した。「あぅっ... んっ... んんっ... はぁ... はぁ... あんっ... んんっ... ちゅ... んんぁ... 」彼女は僕の手を取り、自分のおっぱいまで導き、揉むように促す。僕は我慢できず、その大きな胸を堪能した。肌はスベスベしていて弾力があり、とても柔らかくて温かい。ああ、気持ちいい。「これは、どうかな?」彼女は今度は僕の足を浮かせ、股の間に入ると大きな胸で僕のペニスを挟んだ。そして、上下に動かす。「うあぁっ... 気持ちいい... あっ... すごいっ... 」僕が興奮すると彼女も興奮して喘ぎ声を漏らしていく。「あうぅ... んっ... んあぁっ... あんっ... はぁんっ... んんっ... んんっ... あんっ... 」僕のペニスに伝わる柔らかい感触と温かい体温はすごく気持ちがよく、あっという間に射精感がこみ上げてきた。「あぅっ... あんっ... ああっ... はぁ... あっあっ... んんあっ... はぁっ... あんっ... あんっ... あっ... 」僕は早くも、彼女のおっぱいに挟まれたまま絶頂を迎えそうになる。それを察したのか、彼女は動きを止める。「まだ、ダメよ」今度は彼女は手で僕のペニスを掴み、そこに唾を垂らす。そしてネチョネチョにしながら、ゆっくりとしごく。彼女が手コキをするたびに彼女の乳房は揺れて、乳首が擦れるのか彼女は体をぴくぴくとさせる。僕はその乳首に目が釘付けになっていた。その僕を見て満足そうにすると、今度はペニスを口で咥え出した。温かくネチャネチャした口内に包まれて、僕は背中に快感が走るのを感じる。「んっ... んんぁ... んんぅ... んふぅ... 」彼女の舌がペニスの裏筋あたりを撫でると、僕はたまらず声を上げる。「あぁっ... すごい... 気持ちいいっ... ああっ... 気持ちいいよっ 」僕が言うと、彼女も僕のペニスを強く咥える。「うううっ... あっあっ...おっき...んっ... 気持ち、いい?... んっ... あんっ... はんっ.... うんっ... 気持ちいいのぉ? 」彼女は僕のペニスをしゃぶりながら、器用に聞いてくる。あまりの快感に僕はたまらず彼女の頭を掴んでしまう。彼女はそれでも抵抗せず、僕のペニスをしゃぶり続ける。「うううっ... ああっ... もう限界... 」僕は我慢できなくなり、彼女に限界を伝えるが、彼女はそれでもやめようとはしない。それどころか、より一層激しくしゃぶり始めた。出そう!という、その瞬間が分かるのか、彼女はそこで口を離した。「ああっ... ああっ... 」僕は情けない声を出すことしかできない。すると彼女は、僕の耳元で囁く。「ねえ、入れたい?」「はい」「私の、ここに、入れたい、のよね? 」彼女はそう言うと、スカートを捲くり、下着をずらす。そこはとても濡れていて、愛液が太ももに流れ出していた。僕は激しく首を縦に振る。入れたい!もう我慢できない!「ふふ。じゃあ、入れたい時はどうするの? 」彼女は意地悪そうに僕に聞く。「入れてください!」僕は叫ぶように言った。「ふふふ。それじゃ、逆よ...」彼女は嬉しそうに笑うと、僕の上に跨がった。「いいわよ」そして、そのまま腰を降ろしてきた。彼女の膣内は熱くトロトロになっていて、ペニスが挿入されるにつれて僕から声を奪っていった。「あうっ... んっ... あんっ... はぁぁっ... あっ... んんっ... あああぁっ... うぁ... はぁぁっ... ああっ... 」彼女は上下に動き、喘ぐように声を上げる。そしてそのまま僕の首に抱きついて、キスしてくる。僕はそれに応えてキスを返すと、彼女の大きな乳房を揉みしだく。「んっ... んんっ... んぁっ... あっあっ... んんっ... あんっ... はあんっ... んんあっ... あっあっあっ... あんぅっ... 」彼女と僕は激しくキスをしながら互いの性器を貪り合った。「うううっ... ああぁっ... すごいよっ... んっあっ... あぁっ... あんっ... うぁあっ... んんっ... 」彼女が大きく喘いだ。「あっあっあっ... あんっ... ああっ... はぁっはぁっ... あんっあんっあんっ」彼女の声が高くなっっていく。彼女の中は凄かった。締め付けも強くて、温かくて、気持ちよかった。腰が勝手に動くように、彼女を求めてしまう。「んんあああっっ... あっあっあっああっあっ... ああああっああっあっああっああっ... ああああっああっああっあっ... ああっっあっ... 」彼女はさらに大きな声で喘ぐ。僕はさらに彼女を責め立てるように腰を振る。「ああっ... はぁっはぁっ... あんっあんっ... あっあっあっ... あんっ... 」彼女のおっぱいが揺れまくった。僕も射精が近づいているのが分かり、さらに激しく彼女を突いた。「ああああっああっあっああっああっ... ああああっああっああっあっ...! 」その瞬間、僕は彼女を強く抱きしめた。同時に彼女の一番奥に精液をぶちまける。「んあああああぁぁぁっっっ!ああああっああっあっああっああっ! 」彼女も絶頂を迎えたらしく、僕の体におっぱいを押し付けて体をビクビクとさせていた。それから、彼女は僕の顔を見つめたままキスをしてきた。僕はそのキスに応える。やがて彼女は唇を離すと、僕の上から降りていく。「気持ちよかったわ。また、しましょうね」
オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================異世界転生前に女神を犯します交通事故にあったと思ったら、なにやら心地の良い静かな場所で目が覚めた。どこだ、ここは?俺が辺りを見回していると、美しいが高圧的な声が聞こえてきた。「ようこそ、人間」声のするほうを向くと、そこには女神がいた。そうとしか言えないような服装の美人だ。真っ白な布地に古代ギリシャのような衣装をまとっているが、その胸元は大きく開いた扇情的なデザインをしている。そして、その下には見事な谷間があった。その谷間に俺は釘付けになってしまう。「私の名はソフィア。この世界の神だ」そんな俺に女神の声はさらに続けた。「さて、お前にはある世界を救ってもらいたいのだが・・・」「はい?」思わず変な声が出てしまった。「なんだ?」「え? だってめっちゃテンプレ展開...」「なに?」「いやなんでもないです...」そんなことより、この女神、いい体してるな。俺はソフィアの体を舐めまわすように見る。「おい、さっきから私の話を聞いているのか?」「もちろんですよ」そう返事をしながらも、彼女の体を目でなぞっていた。「まったく、失礼なやつだ」そういって、ソフィアは俺のほうに近づいてくる。そして、俺のすぐ近くまでくると、胸を張って俺を挑発するかのように話しかけてきた。「では、恩寵としてスキルを授けるので....」俺はその言葉を遮り、ソフィアを押し倒していた。「なんだ? 何をするつもりだ?」彼女の着ている布をずらし、豊かな胸にしゃぶりつく。「何をするつもりかは、わかってるでしょう? 女神様」そういうと、彼女の胸を揉みしだきながら、もう片方の手で太ももを撫で始める。「あぅ..... や、やめろ」そんな俺の手に、彼女は甘い声を上げ、抵抗は弱い。俺はその反応を見て、調子に乗る。「どうしたんですか? 女神様。感じちゃってるんですか?」そのまま胸を吸いながら、太ももを擦り上げると、彼女はさらに声を漏らす。「ちがう... 感じてなんか...」そう言いながらも、俺の愛撫を受け入れている。どんどん感じていることがわかる。太ももを撫でるのを止め、ソフィアの股へと手を伸ばす。そして、パンツのような布の上から彼女の股をこする。「あうぅ... そ、そこはだめだ..... やめろっ」俺はパンツ越しに、彼女のクリトリスを探り当てると、そこを撫でまわす。「あぅあっ あっ あっ やめ...」そのたびに、彼女が体をのけぞらせ甘い声を上げる。その反応を見ながら、パンツを脱がし、その割れ目に指を入れ、さらに愛撫する。「やめるんだぁ..... あっ だめぇ.....」彼女は俺の腕を両手で押さえてくるが、力は弱々しかった。俺は構わず膣内に指を出し入れし、そして指をねじ込む。「だめっ! それダメぇ!!」膣内はすでにびしょ濡れで、愛液が俺の指にまとわりついてくる。「ああぁっ! そこばっか、やめてっ..... んんっ!」俺の指に翻弄され、甘い声を出すソフィア。「だめだっていっただろぉ..... あぁぁぁんっ!! もうイッちゃうぅぅ!」そのままソフィアはイッた。彼女が落ち着くまで愛撫を止めない。「あぁん! イッてるから..... もうやめてっ..... イッたばっかりだからぁ!」イッたばかりで敏感になっているのだろう、俺の指が膣内で動くたびに、彼女は体をのけぞらせる。俺は指での愛撫を止め、体を起こした。そして、彼女の股を開き、そこに肉棒を近づける。「ちょ!? ちょっと待って..... それは...」「あれ? 嫌なんですか? でも、体はこんなに感じてるみたいですよ?」俺はそう言いながら、クリトリスを指で摘まんでみる。「んはぁ..... だめぇ..... そこはほんとにだめっ....」指で摘まんだクリトリスを離し、その上に亀頭を当てる。そして、その敏感な部分を肉棒で擦り始めた。「あぁぁ... だめっ..... だめなのぉ.... あうっ.... んんっ....」「何がダメなんですか?」俺が腰を振り続けると、彼女の愛液が肉棒にまとわりついてきた。そして、肉棒は割れ目に入り込み、侵入を許してしまう。「ああぁぁっ.... だめぇっ... それはだめっ.!!!....うっうううう!!!!」肉棒の先端が入っただけで彼女はまたイッてしまったようだ。俺はそれをいいことに、肉棒を膣内に埋めていく。ぬっぷぷぷっ。「んんんっ! あぁぁっ.... だめぇ..... そんな、いきなりっ.....」肉棒を出し入れしながら、胸を揉む。「だめっ! そんな、強くしないでっ... あんっ..... あぁん... そこだめっ..... 気持ちいい.....」ソフィアは感じやすい体だったようだ。肉棒でかき混ぜると、愛液がどんどん溢れてくる。にゅちゃ、にちゃ、にゅぷぷ。「ああっ..... んんっ..... あんっ.....」俺はさらに動きを激しくして、肉棒を深く挿入していく。「あああぁぁぁぁぁっ!!!! だめぇぇぇ! もうイッちゃぅ!あはぁ!!いい!!いい、気持ちいい!!!あはぁ、ああぁ!!!」彼女はまたもや、イッた。しかし、俺の腰の動きは止まらない。「ああっ..... あんっ..... んんっ..... イッたから..... もうやめて.....」俺は彼女の言葉を無視し、さらに腰を振る。「あはぁっ..... あぁん..... だめっ..... それぇ..... いいっ.....」「気持ち良さそうですね」俺は腰と手と唇で彼女を攻め続ける。「ああっ..... 気持ちいいっ..... 気持ちいいぃぃっ!!! もう、またイッちゃうぅぅ!!!」彼女は腰を跳ね上げてイキまくっている。俺はさらに腰を振る速度を速める。「ああああぁぁぁ!!!イクぅぅぅ!!!! イッちゃうのぉぉ!!!!!」彼女の膣内が痙攣し、肉棒を気持ちよく締め付けるが、俺の腰の動きは止まらない。「あぁぁぁぁぁ!! だめぇぇぇ..... イッてるとき、擦らないでぇぇ.....」イッたばかりだというのに、さらに敏感になったソフィアは体を震わせる。「あぁぁ..... またっ..... またイッちゃうのぉぉぉ!!」彼女がイクたびに、膣内が締め付けてくる。俺はその感触にさらに興奮し、さらに腰を打ち付けるスピードを速めた。「ああぁぁん!!! そんなっ..... 激しいっ!!!!」彼女から嬌声が上がるとともに膣内が締まり、もう何度目か分からない絶頂を迎える。「ああああぁぁぁ!!! イッてるぅぅ!!!イッてるの!!!!! イッちゃってるの!!!」ソフィアが絶頂を迎えている最中に、俺もさすがに限界を迎えた。「うっ!」びゅるるるるる!!びゅくっびゅくっ。俺はそのままソフィアに中出しする。「あぅぅ... 熱いの....」膣内射精されても、彼女のその表情は気持ちよさそうだ。「はぁ... はぁ... もう無理... これ以上は.....」俺はその言葉を無視して、また腰を動かす。「えっ?... まって..... まだするの!?....」「俺、絶倫のスキル、持ってるんで」
オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================俺のストーカーが、実は美少女だったので俺には数週間前から、ストーカーが付きまとっている。一人暮らしのマンションの郵便受けには、変な封筒がよく入っている。中身は、なんと髪の毛だ。そして、いく先々で同じフードを被った怪しい人影を見かける。俺は警察にも相談したが、家の見回り強化だけで大したことはしてくれなかった。これで刺されでもしたら、どうするんだ?俺は警察に怒りを感じながらも、なすすべがなく毎日を少し怯えながら過ごしていた。そんなある日。家に帰りつくと、ちょうど巡回の警察官が出てくるところだった。俺は会釈すると警察官も会釈する。郵便受を見ると、中から封筒が飛び出していた。「またか……」俺は封筒を取り出すと、すぐそばのゴミ箱に捨てた。警官が見にきても効果ないじゃないか。その時だ。マンションの柱の影に人影が見えた。俺は驚き、その人物を見た。フードを目深にかぶり、顔は確認できない。だが、それは明らかに、先日見かけたストーカーと同じ人物であった。「おい! お前だろう? 俺に付きまとってるのは!」一瞬の恐怖の後に、俺は苛立ちを感じ、それが怒りとなり声を上げていた。だが、ストーカーと思われる人物は、逃げもせず俺を見つめ続ける。「おい! 聞いているのか!」俺がさらに声を上げると、ストーカーはフードを外した。フードが外れたその人物を見て、俺は絶句する。めちゃくちゃ、かわいいじゃないか!?長い髪。切れ長な目に、小さな唇。アイドルにも、なかなかいないような美しさだ。俺は驚きのあまり、動けなくなってしまった。その隙に、ストーカーと思われる美少女は、俺から遠ざかってしまった。「ちょっと待てよ!」俺は我に返り、彼女を追った。少女は階段を上がっていく。俺も階段を上がり、二階の廊下で少女の姿を発見する。「待てよ!」俺はそのあとを追った。すると、彼女はコケた。俺は慌てて駆け寄った。「大丈夫か?」見事なコケかたに、思わず心配になってしまった。近づくと少女は泣いていた。「痛いのか? おい、大丈夫か?」ぱっと見では、どこも怪我はしていないようだ。「立てるか?」俺は優しく声をかける。あまりの無害っぷりに、もはや恐怖も怒りもない。俺は彼女を立ち上がらせ、彼女の顔を覗き込む。「大丈夫か? 怪我はないか?」彼女は俺の顔を見ると、涙を浮かべていた。「ごめんなさい……。ごめんなさい……」彼女は何度も謝り始める。「ああ」俺が複雑な顔をすると、少女はうつむいたまま言った。「私……あなたが好き……」美少女に告白されて、嫌な気はしない。「それは嬉しいけど...」ストーカーなんかするなよ、という前に「本当!ホントにホント!?」と遮られた。そこで俺は、彼女の膝から血が出ていることに気がついた。「あ、血が出てる」俺が彼女の膝を指差すと、自分の膝を見て泣き出してしまった。「あぁ、もう。こっち、こい!」俺は少女の腕を掴んで、自分の部屋まで連れて行った。部屋にあげると膝を洗い、絆創膏を貼ってやった。その間、少女はおとなしくしていた。けっこう、素直な子だな。「お前、家どこなんだ?」「ここに住みたい!」勢い込んで言ってくる。自分勝手さは、さすがストーカーだ。「いや、ダメだろ」しかし、かわいい子だな。俺は改めて、その美しさに見惚れてしまう。「お願い!一緒に住みたいの!」少女が懇願してくる。俺は少女の頭を撫でてやった。「ダメだろ? ちゃんと家、あるだろ?」「これで、お願い」少女はそう言って服を脱ぎ出した。「おい、なにしてる!?」少女が下着姿になる。服に隠れていたが、スタイルもなかなかに整っていた。俺は思わず、唾を飲み込んだ。「お願い!」彼女は俺に抱き着いてきた。「いや、ダメだ! それはダメだ!」しかし、俺は少女に押し倒されていた。少女は下着姿のまま俺に、胸を押し付けてくる。大きい。柔らかい。そして、髪の毛からいい匂いがする。ダメだ。もう、耐えられない。こんなスタイルのいい超絶美少女に迫られて、俺の理性は崩壊した。俺は少女に覆いかぶさるようにして、キスしてしまった。舌を入れようとすると、少女は拒まなかった。「ん...くちゅ.....んちゅ....ぷは.....」少女の口は甘かった。そして、舌と舌の接触は、痺れるほどの心地よさであった。しばらくして我に返った時には、俺も服を脱いでいた。そして、少女のブラとパンツを剥ぎ取っていた。彼女の両足を大きく拡げて、俺の勃起したチンコをあてがう。彼女のマンコは濡れ濡れで、ヌルヌルとした液体が俺のチンコを濡らす。そして俺は、一気にチンコを彼女のマンコへと突き刺した。「ああぁぁぁっ!!!」彼女は悲鳴を上げてしまう。そして、その痛みかたは、処女であることを俺に教えた。「え? 処女だったの?」俺の問いかけに少女は涙目で頷いた。「ごめん、無理させちゃったね」俺は彼女にキスをしてから、腰を引いた。そして、今度はゆっくりとチンコを入れていく。「ああぁぁぁ.....」彼女の口から洩れる声は甘い。俺はピストンを開始した。「んんっ! あぅっ! あんっ!!」彼女は喘いでいる。俺はピストンを続けながら、彼女の大きな乳房を揉みしだいた。乳首はツンと起っており、ビンビンに硬くなっていた。それを摘まむと「んんんっ!!」と彼女の口から呻き声が漏れる。俺はもっと喘ぎ声が出るように、乳首を弄り倒した。「あっ! んっ!! あぁぁ!!」彼女の喘ぐ声は大きくなっていく。そして、彼女の腰が揺れ始めた。彼女のマンコは愛液でヌルヌルになり、俺のチンコを滑らかに刺激する。俺は彼女のマンコの動きに合わせ、腰を振っていった。「ああっ!! んっ! んん!!」彼女の喘ぎ声は大きくなるばかりであった。俺は彼女を抱き寄せると、キスをしながら更に激しくピストンしていった。「ん.....くちゅ.....ちゅ.....はぅん!」少女の喘ぎ声がさらに大きくなり、やがてビクンビクンと彼女の身体が跳ねた。俺は彼女を抱きながら、そのまま射精した。「はぁ.....はぁ.....はぁ.....」俺の息は荒かったが、彼女の息はもっと荒い。そして、呼吸が落ち着くと彼女は「好き.....大好き.....私、あなたのお嫁さんになるね....」と嬉しそうに呟いた。俺は苦笑いしながらも、美少女を抱いて満足していた。「分かったから、もうストーカーなんかするなよ」俺がそう言うと、彼女はキョトンとした顔で言った。「ストーカー? 私、あなたに会ったのは今日が初めてよ」「え? 封筒、入れたのはお前だろ?」「あ、それ入れている人、私見たよ。警察の格好してた」
オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================クリスマスに出会ったサンタは女の子だったクリスマスの夜、僕は一人で寂しく配達のアルバイトを行なっていた。雪が降り積もり、今もパラパラと粉雪が舞っている。僕はタイヤのスリップに気をつけながら、配送車を慎重に運転していた。雪のせいで今日の配達分はだいぶ遅れていた。そのせいですっかり夜もふけり、深夜に近い時間帯へとなっていた。その時、ある家の窓から侵入しようとしている人影を見つける。泥棒か?僕は運転しながら、目を凝らした。暗くてよくわからない。いや、確かにいた。その人物は、暗がりで後ろ姿だったので顔はわからないが、身長は高くない。僕は、気になったので車を止めた。そして、家に向かって歩いて行った。すると、「誰かいるの?」と、声がする。どうやら、相手は僕の存在に気付いたようだ。僕は警戒しながら言った。「あのー、すみません」すると、相手がこちらを振り返った。暗闇の中で目が合って驚いた。「サンタ?!え?女?!」相手は確かに、サンタ姿の女の人だった。赤い帽子に、赤い上着に、赤いミニスカート。白い大きな袋を持っていた。まさにサンタクロース。いや、サンタガールだ。「あ、どうも」と、女は僕に会釈した。「あなたもクリスマスプレゼントを届けているの?」と、女。僕は首をひねった。「いえ、あのー」すると、「もしかして、私以外にもサンタをやっている人がいるのかしら?」と、女が言った。「いえ、サンタじゃないです。配達業者でして」と、僕は正直に答えた。すると、「配達業者? 最近はそういう言い方をするのね・・・」と、女が笑った。「いや、あの・・・あなたこの家の人ですか?」と、僕は困った顔で聞いた。「いえ、私はサンタよ。この家の子どもにプレゼントを届けに来たの!」「この家のお母さん?いや、お姉さんとかですか?」「違うわ。人様の家よ」「勝手に入ろうとしているんですか?」「煙突がないのよ。この地域の家には昔から煙突がないの。もっと前は障子だったので簡単に入れたんだけど、今はどこの家も鍵がかかっていて困るわ」やばい人かな?これは関わっちゃダメな人かもな。自分をサンタと思い込んで他人の家に入り込む危険な人。僕がそんなことを思っていると、僕らの話し声が聞こえたのか。家の窓が開いて、〇さな男の子が顔を出した。「わぁ、サンタさん!プレゼントちょうだい!」「はい!ショウくん、いい子にしていたから今年はこれをあげるね!」サンタガールは、そう言ってロボットの玩具を渡す。「ありがとう!サンタさん」「じゃ、もう遅いから今日はおやすみ」そして彼のおでこにキスをする。「おやすみ、サンタさん」そう言って、子どもは眠そうに窓を閉めた。「え?知ってる子なの?」僕は驚いて聞いた。「世界中の子どもはみんな知っているわよ!あなたにも小さい頃にプレゼントあげたじゃない? ゆきと君」僕は自分の名前を言われて、さらに驚く。「え?なんで僕の名前を?」「私のこと覚えてないの?」彼女に言われて、薄ぼんやりと思い出してきた記憶があった。「ああ!子どもの頃のサンタさん!」僕も会っていたんだ。子どもの頃にこのサンタガールに!子どもの頃に、この女性にプレゼントをもらった記憶があった。「え?うそ!なんで年とってないの?」「それは企業秘密よ。でも大人になって私に会える人は珍しいわ」彼女は嬉しそうに言った。僕が思い出したことが嬉しそうだった。「ねえ、あなたのソリ見せてよ?」「ソリと言うか、車ですが?」「いいから見せて」そう言って僕らは、配送車のところまで移動した。「これはよく走っているやつね」「そうですね」「今日は特別に、ゆきと君にプレゼントあげるね」彼女はそう言って僕を車の中に引き込んだ。「さあ、好きにしていいよ」そう言った車の中で僕の股間を触り、キスをしてくる。彼女は舌を絡ませ、唾液を流し込んできた。僕は突然のことに驚きながら、彼女の魅力的な体に負けた。彼女との濃厚なキスをしながら彼女のサンタ服を脱がす。運転席で彼女とキスをしながら服を脱がし、彼女も僕のズボンを脱がしていった。助手席の上で彼女に跨がり腰を振った。彼女の膣内に肉棒を挿入していく。僕は下からガンガン腰を動かした。「はぁ!すごい!」彼女が叫ぶ。僕は下から腰を振りながら、彼女の巨乳を鷲掴みにした。両手でおっぱいを揉んで乳首をつねった。「ああん!いい!すごいよ! もっと奥まで突き上げて!」「ああ、いいよ!気持ちいい!」僕は下から腰を動かしながら、彼女の膣内を犯していく。「ああん!すごいよ!いい!もっと奥まで来てぇ!」彼女の叫びに興奮しながら、僕は彼女を犯していった。「はぁはぁ・・・すごすぎる!これ気持ちいい!」彼女が言うように、とても気持ちよかった。「すごいよ!サンタさん!」「はぁはぁはぁ・・・私もよ!こんな気持ちいいのは、初めてよ!」僕たちの激しいセックスで、車が揺れる。彼女が腰を動かすたびに、助手席がギシギシ鳴る。「あぁん!いい!すごくいいよ!奥まで突いて!」「ああ!いく!中に出すよ!」「うん!出して!私の中に出してぇ!」彼女の要望通り、僕は子宮の奥に精液を注ぎ込んだ。「はぁはぁはぁ・・・すごくいっぱい出たわ・・・」「気持ちよかった・・・」「よかったね・・・」そう言って彼女が僕のおでこにキスをした。「また会える?」「どうかしら?いい子にしてたら会えるかもね」そう言って彼女は服装を整えて車を降りていく。「またね、サンタさん」僕が言うと彼女は応えた。「メリークリスマス!」
オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================マンションの隣に住む若い女俺が住むマンションの部屋は壁が薄いのか、隣の音が割と聞こえてくる。最近、困っているのは夜、眠る時に隣の部屋からセックスの声が聞こえてくることだ。隣に住むのは大学生ぐらいの年頃の女で、彼氏と毎日のように夜遅くまで愛し合っているらしい。少しも声を抑えるという事をしないので、すべて丸聞こえだ。しかも、その声を聞くたびに俺は勃起してしまうのだから困ったものだ。その日はいつもと同じように始まった。しかも、窓を閉め忘れているのか、いつもよりも大きな声が響く。「あんっあっ、あんっあんっあんっんっ!あっ!」壁から聞こえるセックスの声に反応して、俺の肉棒がムクムクと大きくなり、ズボンを押し上げている。俺は我慢できなくなって、肉棒をズボンの上から擦る。「あんっ!あんっ!んっ!あんっあんっあんっああっ!」女の声を聞いた俺はさらに激しく、自分の肉棒の根元から、亀頭の先に至るまでを擦り上げる。「あ゛っあ゛っあ゛っんくっあ゛あ゛っ!あ゛あ゛っ」女の嬌声が一段と大きくなったと思うと、静かになった。どうやらイッたようだ。俺は彼女もおらず、しばらくセックスしていないので、性欲が抑えられなくなる。そんな、もんもんとした気持ちでいると、隣の男はどうやら今日は帰るようだ。そんな気配を感じ、俺は暗い欲望が込み上げてくるのを感じる。今ならベランダ越しに侵入し、ヤレるのではないか。俺はそんなことを思い、ベランダに出ると音を立てないようにして、柵を乗り越えて隣のベランダへと侵入する。そして、外から窓のを開けようとした時、部屋の中に女がいるのが分かった。その女は少し髪が乱れており、露出の多い部屋着姿で顔には疲労感が滲んでいるように見える。俺はその女の顔がとても好みで、思わず見入ってしまった。いい女だな。こんな女だったのか。入居の挨拶もなかったので、隣の女がどんな姿か初めて知った。そんな女はスマホを見ながらボーっとしているようだ。俺はすぐにその女にバレないよう、窓の隙間から素早く侵入した。だが、すぐに彼女は俺に気づいて悲鳴を上げた。「え?誰!!」だが、その悲鳴は次の瞬間にはかき消される。俺はすぐに女の口を塞いでしまったのだ。「うっ!んんっ!んんー!」女は必死に抵抗する素振りを見せるが、俺はその抵抗を無視して女を組み伏せるように押し倒すと、「騒ぐな」と囁いて口を塞いでいた手を離す。「なっ、何なの?あんた誰よっ!!」女は必死に抵抗して俺から逃げようとするが、俺はその女の腰を掴んでそれを許さない。俺は興奮して息が荒くなるのを止められない。「お前、いい女だな…」「はぁ?何それ?意味分かんないしっ!」女は恐怖で涙目になっているが、俺はそれを無視して女を犯そうと彼女の服を脱がせにかかる。「ちょ、ちょっと!!やだっ!!」女は俺の手首を掴み、必死で抵抗するが、俺はそれを振り払うと、女の服はあっという間に脱がされてしまう。俺は興奮して息を荒げながら女の体を舐めるように見下ろす。「やっ、止めて!誰かっ....んんー!」「騒ぐなっていただろ」俺は再び女の口を塞ぎ、腹に数発パンチを入れた。「ぐっ!んんっ!んんーん!」「いいか?騒いだら殺すぞ。」俺は女を黙らせてやると、そのまま胸を揉みしだく。「あぐっ!んんっ!んんーーっ!」女は体を捩って俺から逃れようとするが、俺はそれを許さず、そのまま胸を揉む。俺はそのまま女の首筋に顔を埋めると、舌で舐めあげる。「んんっ...んんっ...」女は涙を流しながら、顔を横に振る。俺はそのまま、彼女の耳の穴に舌を突っ込んでグリグリと動かす。「んんっ...んーーーっ!」女は必死に声を上げるが、口を塞がれたままでは声も出せず、苦しそうに悶えている。「いい匂いするなあ」俺は女の匂いに興奮して彼女の首筋に舌を這わせながら、彼女の胸をもみ続ける。「んんんー!んーーーーっ!」女は苦しそうだ。俺はそのまま体を持ち上げて、彼女に覆いかぶさると、乳首を口に含んで舌先で転がす。「んんっ!んーーっ!」女が首を振っているのが分かる。俺はそのまま、乳首を舐めて転がし続ける。「んんーーーっ!んーーっ!んんんっ!」「気持ちいいか?」「んーーーーーっ!!」女が首を左右に振っている。俺はそのまま彼女の乳首から口を離すと、再び彼女を見下ろす。「さて、そろそろいいよな」「んっ!?んんー!」俺は彼女の口を塞いでいた手を離してやり、そのまま体を起こし、彼女の脚を掴むと大きく開かせる。「やっ...止めて...」女は目に涙を溜めながら俺を見上げる。「止めてと言っても無理だ」俺はズボンを脱いでいきり立った肉棒を露にして、彼女の陰部に擦り付ける。「やめて...お願いだから...」女は涙を流しながら必死に懇願するが、俺はそんな彼女を無視するように、秘部に肉棒を突き刺す。「ひっ!!あっ!」女の体がビクンと跳ねる。俺はそのまま腰を前後させる。「お願いだからっ...抜いてっ!!」「抜くとでも思ってるのか?」俺は笑いながら女の顔を見ると、女の膣がきゅうううと締まる。どうやら感じているようだ。俺は更に腰を激しく打ち付けるように動かし始める。「いゃああぁぁっ!やあっ!いやあっ!」女が泣きながら抵抗する素振りを見せる。俺は構わず腰を打ち付ける。「やめっ...やめて!抜いて!!」女は泣き叫びながら懇願するが、俺は腰の動きを早める。「やっ!!止めてぇ...」「ああ...気持ちいいぞ。お前の中は最高だな」俺は女の膣内を激しく掻き回す。「いゃあぁ...いゃあぁ...止めて...」「もっと喘げよ...ほらっ!」俺は女の陰核を指で弾き、刺激する。すると、女の体がビクンビクンと跳ねる。「ひゃぁんっ!」「気持ちいいみたいだな...もっと鳴けよっ!」俺はそのまま、指を動かして彼女の陰核を刺激する。「いっ、いゃあぁ!だめぇ...あっんんっんーっ」女が快楽に抗う素振りを見せている。だが、俺の指の動きに体はビクビクと反応している。俺はそんな彼女を無視して指での愛撫を続ける。そして、同時に腰を突き出し続けると、女の口から喘ぎ声が溢れ出す。「あんああっ!あっ!あああっ」女が快楽に流されつつあることを感じて俺は笑みを浮かべながら、指を動かし続ける。「あああっいやっいやあぁんっ!ああっあっ」女が俺の動きに合わせて体をビクビクと跳ねさせていると、急に彼女の膣がキュウキュウと締まり始める。どうやらもうすぐイクらしい。俺はそんな女の顔を見下ろしながら、更に指の動きを早くして彼女の陰核を攻めまくる。すると、「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!あっああっいくぅっ!!いっくぅーーーっ」女が体をビクビクと震えさせて絶頂を迎える。俺はそんな彼女を満足げに眺めてから、腰の動きを止める。女は荒い息をしながらも、俺の動きを見て不思議そうにしている。俺はそのまま彼女に覆いかぶさり、彼女の耳元で囁いた。「まだだ」女は驚き目を見開く。そして、俺は再び彼女の膣内を掻き回すと、またすぐに彼女は喘ぐ。「あんっあっ!いやあぁんっ!あっ!ああっ!ああっあんっあんっあんっ」女が喘いでいる姿を見て、俺の肉棒が硬く張りつめていくのを感じる。俺は興奮を抑えきれなくなり、腰を激しく打ち付けていくと、女は俺の腕の中で体をくねらせて喘いでいる。俺はそんな女を抱き抱えて、激しく腰を打ち付けるように突き上げていくと、「ああっああっああんああああぁっ!あっあんっあんっ」女の膣内に熱いものが吐き出されていくのを感じた。「い゛っ!い゛っ!あ゛っ...あ゛ぁ゛っ!あっああっ」女が体を仰け反らせながら、ビクビクと震えている。俺はそんな彼女を見下ろして満足げな笑みを浮かべるのだった。その後も俺は彼女の膣内に何度も肉棒を突っ込んだ結果、彼女は白目を剥きながら気絶してしまったのだった。そんな彼女を俺は放置して、自宅の部屋へと帰った。
オリジナルの官能小説を女性のAI音声で朗読した作品になります。数分から十数分の短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。朗読する官能小説は無料で掲載しているため、購入前に内容をご確認いただけます。音声形式:MP3※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。※VOICEVOX:春日部つむぎ※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。=================================私は、図書室の奥で先生とする「あっ、うっ」私は、先生に膣奥をつかれて声を上げそうになる。ここは学校の図書室だ。この一画は難しい物理や工学関係の本が並んでいるので、ほとんど人が来ない。そして棚が高く、死角になっている。「先生、声出ちゃいます……」私は自分の口を抑えた。先生は構わず、膣の奥をついてくる。「んぅーっ!」声が出そうになり、私は先生の唇に自分の唇を重ねた。先生とのセックスは久しぶりだ。最近は忙しかった先生と私は、今日は久しぶりにセックスに励んでいる。でも、こんなに長引くのは初めてだ。今日は放課後の図書室に二人で来たので、かなり長時間セックスをしていることになる。私のアソコは既に先生のペニスに馴染んで、その動きに合わせて愛液を分泌していた。先生も何度もペニスを抜き差ししては、私の膣内を掻き回している。私は先生と舌を絡ませ合いながら、先生の動きに合わせて腰を振っていた。「あ、ああっ、あっ、あんっ、あぁん!」もう我慢できない。私は先生に突かれながら、声を上げてしまう。先生の腰の動きが、どんどん激しくなってきた。私の子宮を突き上げる先生のペニスも、大きく硬くなってきているのが分かる。先生もそろそろ出そうだ。私も先生に突かれるままに喘いでいるので、絶頂が近い。先生の動きが、さらに激しくなってくる。そして、私の中でペニスが大きく膨れ上がった。「出すよ」先生が耳元で囁いた。「出して! 先生!」私は先生にしがみついた。次の瞬間、私は先生に抱きしめられながら、先生の精子を子宮で受け止めた。「ああぁん! はぁぁぁんっ!」私は声を上げながら、絶頂に達する。同時に、先生のペニスの先端から、大量の精子が放出されたのが分かった。先生は私の中を、何度も何度も突いている。私はそのたびに身体を小刻みに震わせ、快感を得ていた。やがて、先生の動きが止まると、私達はしばらく抱き合ったまま動けなかった。私の子宮が精子を飲み込んでいくのを感じる。先生はまだ私に覆いかぶさったままだ。そして、先生はゆっくりと私の中からペニスを引き抜くと、私は溜まっていた精子をその場に垂れ流してしまった。「あ……」思わず声が出た。先生も、少し困ったような表情を見せた。「どうしようか? これ……」精液まみれの床に、愛液も付着している。さすがにこれはまずい。でも、どうしよう?私は床に付着した液体を拭くものを持っていない。先生は、ハンカチを差し出した。「これで」先生はハンカチを床に敷いて、そこに座り込んだ。そして、私を膝の上に抱いた。先生は、私の股を拡げて、まだ閉じ切らないそこに指を入れてきた。私は驚いて声を漏らした。「先生?」先生は私に、キスをする。私は先生に抱き着き、舌を絡め合った。そのまま私は、先生の指でまたイカされてしまったのだった。「先生、またするの?」先生は頷いた。「今日は、もう一回だけ」そして、私の身体を抱えたまま立ち上がると、私を近くの机の上に座らせた。私が座ると同時に、先生も椅子に座った。私は先生の前でM字に脚を開く。先生の目の前に、私のアソコが曝け出される。そして先生は、そこに顔を埋めてきた。「あんっ!」私は先生に舐められて声を上げた。私のアソコに舌を這わせている先生の顔は、とても幸せそうだった。私も気持ちいい。私は先生の頭に手をやって髪を撫でながら、快感を享受していた。先生に舐められながら、私はすぐに絶頂を迎えた。「ああっ、ああああぁぁぁーーーん!」私は声を上げて、身体を仰け反らせてイッた。先生はそんな私を愛おしそうに見ながら、アソコを舐め続ける。先生は、そのままセックスで疲れている私の身体を、イカせ続けた。私は何度も何度もイかされた。その間にも先生は、私のアソコから溢れてくる愛液を丁寧に舐め取り続けている。私のアソコは愛液だらけになっていたけど、先生は気にせず舐め続けていた。「せんせぇ……気持ちいいよぉ……」私は先生におねだりしながら、先生の頭を両手で抱えていた。先生は顔を上げて私の唇にキスをすると、そのまま私に覆いかぶさってきた。そして、再び私の中に入ってきた。「あん!」私は先生に突かれて、声を上げた。先生のペニスが、さっきよりも大きくなっているように感じた。先生の腰が振られるたびに、快感が身体を突き抜けていく。私は先生に突かれて喘ぎ続けた。先生の動きは、さっきまでと違い、ゆっくりだ。でも、それが気持ちいい。「あ……、いい……、いいの……」私は先生の言葉に応えた。「気持ちいいよぉ……」そして私は、先生に突かれるたびに絶頂に近づいていった。先生の腰振りも、徐々に早くなっていく。先生のペニスで貫かれるたびに、膣がきゅっと締まるのが分かる。そして先生の腰の動きが速く、大きくなるにつれて私の身体は快感を得ていった。先生は私がイくと分かると、さらに強く突いてくるようになった。「いい! いいのっ! あ……、あ……、ああああっ、ああっ!」私は先生にしがみついた。「イク! イキます!」私は叫んでいた。そして先生が最奥を突くのと同時に、私はイってしまった。先生の身体も大きく痙攣している。私は先生と一緒に、深い絶頂に達していた。「先生……、好きです……」私は先生に伝えた。それから私達は、しばらく抱き合って身体を重ねていた。