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絶賛登校拒否中の俺を毎朝迎えに来るクラスのお節介オンナがいてさ。この間強引にヤッてみたら従順になったの。しかも彼女になっちまった。引きこもりの最下層男子なのに。お前らが見た事ないコイツの顔、全部俺は知ってるんだぜ。--------------------------------------------------「いるんでしょー?早く出てきなよー」毎朝飽きずにやってくるクラスメイトのオンナがいる。引きこもりの俺を登校させて、教師どもの評価を上げようって魂胆が見え見えだ。「おっぱい揉ませてくれたら…行ってもいいよ」「は?何言ってんの?」俺の提案に戸惑ってやがる。まさか弱者だと思ってた俺にヤラれるなんて夢にも思ってなかっただろう。でもな…いくら俺が軟弱な男子だからって、女1人を力でねじ伏せるなんて余裕だっての。胸を揉んで、ハメ穴をグッチョグチョに掻き回してやってさ。勢いに乗ってそのまま童貞喪失、それもゴムナシの中出しでやってやった。これが俺の人生で最高の瞬間だなぁ、なんて思ってたら…目を潤ませて言うんだ。「私…初めてだったんだよ。責任…取ってくれるよね?」★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------制作:華美殺企画・シナリオ:こっき心○基本CG17枚+α○差分込み本編108枚○『イラストのみVer』収録
「ごめんね、ボク…私なんてことを…」抑えられない性的欲求を、息子同然の僕にぶつけてしまったおばさん。デカい尻に、弛んだカラダ。今のおばさんに、若い頃の美貌はもうない。金持ちの旦那からは相手にされず、いつ理性が崩壊してもおかしくない。そんな状況が何年も続き、おばさんのガマンはもう限界だった。だから僕は誓った。おばさんに恩を返す時は今だ、って。--------------------------------------------------僕がまだ施設で孤独な毎日を送っていた頃の話だ。突然現れたモデルみたいな美人のお姉さんが、僕を孤独から救ってくれた。おばさんはあの日から、僕の母親同然の人だったんだ。それなのに…あれから10年経ち、大学生となった僕を突然押し倒したおばさんは、「ごめんねボク…」と僕のチ〇ポに跨って、野獣のような腰遣いで精液を搾り取ってくる…。行為後のおばさんは後悔と自責の念に押しつぶされそうになっていた。おばさんがこうなってしまったのも、僕の責任かもしれない。そして恩人であるおばさんを救えるのは僕しかいないと思った。だから僕は誓ったのだ。「今度は僕が、おばさんのヤリたい夢を叶えてあげる番だ」って。★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------制作:ロッコ企画・シナリオ:こっき心○基本CG15枚+α○差分込み本編201枚○『イラストのみVer』収録
僕が調子に乗ったのが原因で、妻の肉体は散々に汚されました。そんな僕が今言えることはこれだけです。…煽り運転!ダメ!ゼッタイ!--------------------------------------------------「早く行けよ!ふざけんなっ!」クラクションを鳴らし、前を走る車を煽りまくる。普段は気弱な僕だけど、ハンドルを握ると人格が変わってしまうみたい。妻からも「危ないからやめて」と何度も注意されていたのに…。「てめぇ舐めてんのか降りてこい!」僕の運転に激怒したヤンキー達に胸倉を掴まれる。僕は彼らにボコボコにされるだけでなく、犯罪者となった。…はずだった。「大変申し訳ございません。私からもキツク言って聞かせますので」助手席から降りて男たちに謝る妻。男たちの表情が変化する。「…じゃあ、奥さんがコイツの罪を償ってみようか」そう言って男たちは妻を脱がせた。真夜中の野外で、妻の美しい肉体は車のライトに照らされる。興奮した男たちの行為はエスカレートしていく。妻に欲棒を咥えさせ、僕の目の前で胎内へと子種を放出する。「このオンナしばらく借りるからよ。二度と舐めた運転すんじゃねぇぞ」そして男たちは妻を奪って去っていった。これから妻は、僕の煽り運転が原因でメチャクチャに弄ばれて飽きたら捨てられる…。僕の大事な女性…最愛の妻が酷い目に遭わされる。そのすべては僕のせいだ。なのに…なのに…僕は汚し尽くされる妻の姿が見たくて見たくてどうしようもない――!★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------制作:コバぴょん企画・シナリオ:こっき心○カラー漫画12P&基本CG10枚○差分込み本編133枚○『イラストのみVer』収録
元請け会社の社長にダマされた、情けない下請けのヒラ社員の話だ。「…そう言えば奥さんは元気かね?」必死に営業する私に、元請け会社の社長は言った。何言ってんだこのオヤジ…こっちはそれどころじゃ…「今度我が社の役員連中で慰安旅行に行くんだが…」それが何だって言うんだ。早く契約書に判子を…「奥さんにお酌を頼めんかね?そうすりゃお前に仕事を回してやれるかもしれん」まさかの申し出に、私はふたつ返事で承諾した。契約のため、出世のためにと、温泉旅館で妻を接待要員として差し出した私。…が、これが大きな間違いだった。宴会場で散々飲まされた私達夫婦はあっさり酔い潰れてしまった。ようやく私が目を覚ました時、襖の向こう側で繰り広げられている光景は衝撃的だった…。「夫の稼ぎじゃ満足に生活もできんだろう。どうだ?ワシの愛人にならんか?」「私っ…社長さんの愛人になりますぅ」オヤジたちにマ〇コを犯●れ全身汚し尽くされ悦ぶ妻の姿――愛人契約を迫られ、愛液をブチ撒けヨガる妻の姿――私の知らない妻!妻!妻!妻!妻ァァァ―――!私たち夫婦はこの先どうなってしまうのか。すべては自分が招いたコト…そして下請けという弱い立場の自分が悪い。願わくば、温泉旅館に来る前の夫婦関係に戻りたい…。だが残念なことに、私は堕ちる妻を見て、股間をギンギンに硬直させてしまっていた。ああ。そういうことか。私は悟って絶望してしまった。カネと権力の前に何でも捧げてしまう、身も心も隅々奥深くまで搾取される側であると――。★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------制作:ネギネギ夫企画・シナリオ:こっき心○基本CG12枚+フルカラーコミック22P○差分込み本編216枚○『イラストのみVer』収録
「キタカン舐めんじゃねぇぞ!」都会のチンカス野郎どもに舐められた。舐められただけじゃない。犯●れた。言いなりになって、ウチは別人になった。『全国制覇』っていうアイツの夢…もうウチは一緒に叶えられなさそう。マヂごめん。。。--------------------------------------------------『全国制覇』とか言って突然上京した、バカだけど地元じゃ最強だった順平。ウチはそんな順平を追いかけて東京に来た。けど…いきなし探すアテがなくて詰んだ。「どうしたの?なんかあった?」東京のシャバい男にナンパされた。マヂ頭くる。こんなヤツ地元じゃ即ボッコボコなんだけど。「…実はオレら順平クンの友達なんだよね」え?うっそ?マヂ?ウチは順平に会えると思って、コイツらの車に乗った。これってダマされたウチが悪いの?男たちに車の中でマワされたとか屈辱!でも気付いた。ウチ、全然強くない。地元じゃ負け知らずでも、東京じゃマヂでザコ。。。それで東京に来てからいっぱいセックスした。ヘンタイなオッサンをイジメたりして、ウチも結構イイオンナになってきた気がする。好きな男もできたし。そういえば順平、今頃どこで何しているんだろ。まぁいいや。もうウチも地元に戻るつもりはないし。人混みに流されて、ウチはずいぶん変わっちゃのかもしれないなぁ。★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------制作:lambda企画・シナリオ:こっき心○基本CG13枚+α○差分込み本編162枚○『イラストのみVer』収録
我が国に合法カジノができて十数年。そこで働く我が国の女性が、海外客を相手に性サービスをしている。その事実をこの国の人々はは知らない…。--------------------------------------------------真凛には子どもの頃から夢があった。我が国初の国営カジノでディーラーになること。念願叶って見習いとして採用された真凛は期待と希望に胸を膨らませていた。「この格好…間違ってませんか?」出勤初日、真凛は何故かバニー姿で接客を求められた。長身美脚でむっちりボディの彼女の股間に、ハイレグスーツがグイグイと食い込む。少し不安を抱いていた彼女だったが…フロアで目の当たりにした現実は、不安を吹き飛ばすほど衝撃的であった。「ウソでしょ…こんな仕事なんて聞いてないっ」真凛の目の前に広がったのは、酒池肉林とも言える世界だった。海外vip客たちが日本人女性を性玩具のように弄び、当たり前のように中に子種を放出していく。呆気に取られていた真凛の爆乳を、大枚を握った全裸の男が鷲掴みにする。『助けてっ…!』心の中でそう叫ぶも、先輩社員は見て見ぬフリ。極太棒がお尻のワレメに押し付けられ、されるがままになっていく。真凛は先輩社員に言われた言葉を思い出していた。「ここではお客さんの言う事が絶対だから」その言葉の意味を知り、ショックと恐怖で涙を流して絶望してしまった。彼女はここで、ディーラーになるという夢を叶えることができるのだろうか…?★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------制作:もろへいや企画・シナリオ:こっき心○基本CG13枚+フルカラーコミック12P○差分込み本編132枚○『イラストのみVer』収録
艶っぽいメスの表情も。淫らに出す声も。絡みつく濃厚なキスも。スケベな肉付きになったカラダも。恥じらいなく晒すイキ顔も。あの頃の心から愛した元カノとはまるで別人。なのに何故、何度も会ってヤリたくなってしまうのだろう…。--------------------------------------------------※10年前同じ学校に通う、同級生の彼女がいた。真面目で恥ずかしがり屋で、一言で言えばオレの理想の女子だった。卒業と同時にオレは上京し、彼女は田舎に残った。恋人関係はしばらく続いたが、若かったオレたちの関係は自然に消滅してしまった。初めて人を好きになった人。そして今でも大切な思い出の女性だ。※2年前オレは東京で結婚し、仕事も順調そのもの。そんなある日、同窓会があると聞いて地元に帰省した。気乗りはしなかったし、実際に脚を運んでも退屈だった。「もう私のこと覚えてないか~」聞き覚えのある声がした。声の主の姿を一目見て、オレの遠い記憶が蘇ってくる。思い出話に華が咲いた。彼女…いや、元彼女も既に結婚し、子どもも授かったらしい。少し増えた顔の小皺。ふくよかになったカラダ。元彼女は大人になり、随分と落ち着いた雰囲気になった。でも目元のホクロの位置と、笑う時に口元も隠すクセは変わっていない。酒の勢いもあっただろう。オレたちは会場を抜け出し、自然な流れでホテルへ向かった。裸になり、セックスに応じた元彼女は別人だった。淫らで下品で、オレの記憶の中にいる『思い出の女性』とは似ても似つかない。互いに既婚者。1夜だけの軽い遊び。同窓会ではよくある話。…のはずだった。※現在あの頃より豊満になった元カノは、ムッチムチのセーラー服姿でオレの肉棒を咥える。しかも生まれたばかりの赤子連れで、オレに会いに来たのだ…。駅の公衆トイレ…かび臭い体育倉庫…思い出の教室…あの頃より寂れたカラオケボックス…。あの頃の思い出が詰まった場所で、オレたちは夢中で快楽を貪り合った。オレたちは変わった。それぞれの生活も関係性も。そして何より、汚れた大人になってしまった……。★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------制作:もろへいや企画・シナリオ:こっき心○基本CG10枚+フルカラー漫画10P○差分込み本編122枚○『イラストのみVer』収録
文化や慣習の違い。日本の常識は彼にとっては非常識…。妻の女体は褐色巨根の虜になり、最愛の娘の貞操はあっけなく貫通されてしまった。ホームステイにやってきた少数部族の青年が、平和な家庭を崩壊へと導いていく…。--------------------------------------------------☆妻・瑞希が巨根に堕ちた理由「ウソでしょ…?こんな太くて大きいの見たことない…」思わず妻は絶句した。我が家にやって来た直後の青年は長旅の疲れから昼寝をしてしまったようだ。そこで妻が目の当たりにしたのは…とんでもない大きさの股間の膨らみだった。「見ちゃいけないってわかってる。でも…でも…実物がどんなモノか見たくて仕方ない…!」妻は欲求を抑えることができず、少数部族の青年チ〇ポに欲情を催してしまった…。目を覚ました青年は、豊満な裸を晒す妻を見てすべてを悟ったようだ。「ダメよビギー!イイ子だから落ち着いて…?」言葉なんて通じない。妻は欲情穴の奥が潰れて変形するほど激しくブチ込まれてしまった。それ以来…妻は青年ビギーの規格外ペ〇スの虜になってしまっていた…。☆娘・希海が処女を巨根に捧げた理由一目見て、娘は青年のことが気に入ったようだ。絵本を読み聞かせてあげようと彼に密着した娘に対し、青年の鼻息はどんどん荒くなっていく。「ねぇビギー…どうしちゃったの? 具合でも悪いのかな」娘は青年に抱きかかえられ、チ〇ポで口腔内を蹂躙されてしまった。父親以外で初めて見る男性器は、とんでもない大きさ・太さであった。しばらくトラウマで、どう青年に接していいかわからなくなっていた娘。が、実の母親と青年がカラダを貪り合う様子を目の当たりにしてしまう。「こんなの入っちゃったら…私のカラダどうなっちゃうの…?」嫌悪でも恐怖でもない、チ〇ポが欲しいというシンプルな欲情だった。「ママばっかりズルい! ビギーもビギーのチ〇ポも私だけのモノなの!」目覚める母親への対抗心から、娘はビギーに処女を捧げることを決意する。☆夫・由伸が家長の権威を失った理由私が異常に気付いた時には、もう既に我が家は崩壊していた。家長である私の存在などお構いなしに、青年のペ〇スを求めて奪い合う妻と娘。気が狂いそうになった。どうにかしなければいけない。でも何もできない……。私は妻と娘のためだけを思って、これまで身を粉にして働き、2人を守ってきた。…つもりだった。私は無力だ。何の役にも立たない情けない男だ。絶対的なオスとしての優劣を見せつけられ、私は目の前が真っ暗になった。もう家族が幸せだったあの頃に戻ることは…ない。★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------制作:ロッコ企画・シナリオ:こっき心○基本CG14枚○差分込み本編161枚○『イラストのみVer』収録
男は単なる金ヅル。甘い言葉で散々貢がせておきながら、突然手のひら返して男をポイ捨て。こういうオンナのことを、『悪』い『女』と書いて『クソビッチ』と言う。でも不思議だ。美人で性格も良い女の子との愛のあるセックスよりも、こういうクソビッチをクソミソに犯してる方が興奮するのは何故だ。男心を弄んでメチャクチャにしたツケには全然足りないが、とりあえずオマエのマ〇コで払ってもらう。身も心も人生までも終了するまで犯してやるから覚悟しとけよ。--------------------------------------------------彼女は突然店を辞めて姿を消した。「大好きだよ健一クン」あの言葉はウソだったのか?キャバ嬢に貢がされたって世間はオレを笑うだろうけど、本気だったんだ。心にぽっかり穴が空いたオレは、バイトにも身が入らない日々を送っていた。が、ある日オレは彼女と再会する。「てめぇ何だその態度は!?舐めてんのか!」ピザ宅配にやってきた先で、オレの胸倉を掴んで激怒する女は間違いなく彼女だ…。「そんな怒るなって。おいオッサン。AVでしか女の裸見たことねぇだろ?」奥から出てきたヤンキー彼氏に胸を揉まれ、オレの目の前でセックスを始める…。オレは怒りと興奮で勃起が止まらなかった。そして誓った。このオンナに制裁をすると。自宅も本名も彼氏の存在も特定した。あとは大学と実家と…フフフ…全部丸裸にして、お前のカラダも人生もメチャクチャにしてやる…?★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------制作:ネギネギ夫企画・シナリオ:こっき心○基本CG12枚+フルカラーコミック10P○差分込み本編139枚○『イラストのみVer』収録
年下の妻・カオリとは週に1度、至って普通のセックスをする。もっと色々してみたいと思う時もあるが、育ちの良いマジメな彼女に対して、オレはどこか遠慮しているところがあるのかもしれない。オレは心から彼女を愛している。そしてきっと彼女もオレを愛しているはずだ。だからこそオレ達は結ばれ、夫婦として平凡ながら幸せに暮らしている。オレは幸せ者だ。この平凡な幸せを…誰にも…何にも奪われたくない。--------------------------------------------------しかしながら最近、年下の妻の様子がおかしい。まさかと思いつつ浮気を疑ったオレは、自宅に隠しカメラを設置。オレは自分の目を疑った。白昼堂々ヤッてきたのは…女たらしで有名だった元後輩だった。会社に残って冴えないオレ。会社を辞めて大手で出世した後輩。そして乱暴な言葉とセックスで身悶える妻。「チ〇ポが欲しいんだろ?お願いしてみろよ」「お前みてぇなビッチを嫁にするなんて最悪だな!」「本当はオレと結婚したかっただろ?オレはごめんだけどな!」…やめろ。もうやめてくれ…。直視できない現実。だがオレの心とチ〇ポは、復讐と興奮ではち切れそうだった。こいつだけは絶対に許さない…。お前の目の前で、必ず妻に言わせてやる。「こんなゲス男よりあなたの方が最高に気持ちいいっ!」ってな。★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------制作:汰尾乃きのこ企画・シナリオ:こっき心○基本CG10枚+フルカラーコミック4P○差分込み本編124枚○『イラストのみVer』収録
肉体関係を持ったキッカケですか? 僕のライフワークだった盗撮ですね。その中でも彼女は素材として別格でした。気の強そうな爆乳ギャルで、もう何回シコったか不明なくらい。でもある日それがバレて、ブチギレされたんです。それで…ボクは、テンパッて強引に彼女を押し倒してしまって。それが調教の日々の始まりでした。あ。詳細は見てもらえばわかると思いますんで、このへんで失礼しますよ。--------------------------------------------------「悔しいのう悔しいのう」クソ! キモデブのムカつく顔が頭から離れないし!あーしのコト散々盗撮して、オナニーとかしまくってた系のやべぇヤツがいたんだけど、ある日そいつを捕まえてガン詰めしてやったんだわ。そしたらそいつ、発狂しちゃってさ。マジ舐めてたっつーか、コイツなら余裕でボコれると思ってたあーしの痛恨のミス。キタねぇチ〇ポを咥えさせられて、いきなりクチの中で暴発。ありえねぇんだけどマジなんだよねコレ。でさでさ。あーしこう見えて処女だったわけ。やばいっ、犯される!って恐怖の中、キモデブのヤツ…生でヤッてきた挙句に中出ししやがって…。いやマジでムカつくし、最悪以外の何でもないんだけど…ちょっとだけ、ホントちょっとだけ気持ちよくてさ…。それで調子に乗ったキモデブは、あーしのことを脅して何度も呼び出してきやがるワケ。拒否ったらヤッたことバラすとか言って、もう従うしかないっていうか。あんまり大きい声で言えないけど…。お尻の穴にバイブとか…アナルセックスとか…授業中にリモコンバイブとか…マジ発想やばくない? 屈辱過ぎて辛いんだけど。…あ。またキモデブから呼び出しだわ。今日は何されんだろ。早く行かなきゃ。早く…。い、いや別に…アイツに会って犯されたいなんて思ってないからね!あ~、マヂ最悪だゎ。最悪…。★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------作画:23企画・シナリオ:こっき心○黒ギャル&白ギャル 各基本CG10枚○黒ギャル&白ギャル 本編差分各161枚○黒ギャル&白ギャル『イラストのみVer』収録
「学校や親には内緒にしてください…」妊娠検査薬を万引きした女子校生が許しを乞う。「わかった許してあげる。…ただし条件がある」スケベなキモオヤジ店員は、カノジョの足元に寝転がり、妊娠検査薬を咥えて、パンティ股間を真下から眺める。そして、こう呟いた。「僕の目の前でオシッコをしなさい」--------------------------------------------------女子校生・心優には最愛の彼氏がいた。「デキちゃったかも…」生理が遅れて不安がるカノジョ。「でも彼には言えない…」そこから究極の寝取られ愛がスタートしてしまう。薬局に向かった心優だったが、レジに妊娠検査薬を持っていくことが恥ずかしいあまり、つい万引きしてしまう。店員に目撃され、必死で許しを乞うカノジョに対し、「僕の目の前で、この妊娠検査薬を使ってみなさい」覚悟を決めてスカートとパンティを脱ぐカノジョ。「最高にイイ眺めだよ~」心優のマ〇コの目の前で、妊娠検査薬を咥えて顔面放尿を待つ男。そしてついに、プシャーッと勢いよく屈辱の失禁へ。本当にカノジョは妊娠しているのか?いや、妊娠しているかどうかはこの際関係ない。変態男にカノジョは持ち帰られ、散々種付けされるからだ。つまりもう、『彼氏のカノジョ』ではないという話。★この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。--------------------------------------------------制作:ネギネギ夫企画・シナリオ:こっき心○基本CG12枚+フルカラーコミック12P○差分込み本編197枚○『イラストのみVer』収録