当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
本編51ページのオリジナルの2話目です。 〜あらすじ〜 違法ゲートに挟まって動けなくなったサキュバス《リーバ》と、 ヤってしまった。 事情を説明するために島の長である、エルフ《シラ》のもとに向かう。 その帰り、部活仲間の《コウノ》と出会い、行きつけのラーメンを食べに行くことに…。 ラーメンを食べていると、何故か、コウノがそそくさと帰ってしまう。 コウノは家でシャワーを浴びながら、思い出す。あの、唇を…。 その裏で、リーバ達は…。
朝、リビングに向かった銀(シロガネ)。目の前には、父親のち〇こをリーバがしゃぶり、ごっくんしてる最中だった。 そんな中で、シラから呼び出しの電話がかかり、シラの元に向かった。 どうやら島の祭り《異流祭》で行われる、〈神輿に乗り水を撒く巫女の付き〉をしてほしいとの事。 神輿の段取りを‘練習’するため、神社に向かう。 その、練習とは…?
異世界との小競り合いから数十年。向こうの人と共に島を発展させていた中、 違法ゲートを取り締まる《騎警団(きけいだん)》の 活動として、河川敷の清掃をしていた《銀(シロガネ)》は、ゲートの気配を 感じ取り、橋の下へと向かい覗くと、 挿入の準備が整ったプリップリッのお尻がっ! ゲートに挟まっていて… 扇風堂、処女作。どうぞ、是非。