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堪能 母娘湯切傷甲 作●概要●・フルカラー本編74枚。奥付と差分含め全445枚。・「文字無し」「本編モノクロ」「文字無しモノクロ」 「本編一部モノクロ」「文字無し一部モノクロ」 の差分を別々のフォルダに格納。・フルカラー本編はモザイク、モノクロ差分は白線による修正。 「一部モノクロ」差分では性器周辺のみモノクロ化し白線による修正。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。・破瓜による出血表現あり。殴る蹴る等の暴力表現は無いソフトレ●プ物。 結末は快楽堕ちからの妊娠で締めております。・母娘と書いて「おやこ」と読んでください。●あらすじ● 若い娘のミキを引き連れ穴場の温泉旅館へやって来たアキ。しかし自分たちが混浴風呂に入ってしまった事に気付かず、後から入って来た三人組の男たちに母娘は無礼な態度を取ってしまう。彼女らの態度とその魅力的な肉体によって理性を失ってしまった男たちは、大きな男根を勃起させながらアキとミキに迫る。 アキは娘を守るため自分が犠牲になろうと、男たちへの性奉仕を提案する。夫に仕込まれたフェラチオと手コキで男たちを射精に導くアキ。しかしそれだけでは満足できなくなってしまった男たちは母娘もろとも犯し始める。処女膜をめりめりと引き裂きながら清純な膣を野蛮なペニスで汚されるミキ。男の腰使いにあわせてその巨乳を揺らすアキは、泣き叫ぶ娘の犯●れる姿を見ている事しか出来ない。同意を得ず行われた種付けは母と娘同時に行われ、処女だったミキの膣からは血の混じった精液があふれ出し、夫専用だったアキの子宮には名前も知らない●●●種が注ぎ込まれるのだった。 母娘をすっかり気に入った男たちは宿泊する部屋に二人を連れ込み、そこで一晩中のセックス三昧を楽しむ事にした。敷かれた布団に寝かされ男のペニスを受け入れるしか無いアキ。しかしあらゆる事において夫の物より勝っているペニスによって、アキは人生の中で未だ感じた事の無い快楽に戸惑いを隠せなくなる。次第に卑猥な声を上げるようになった母の横ではミキが男二人に乱暴に扱われていた。つい先ほどまで処女だった娘にするにはあまりにも思い遣りに欠けたセックスは、ミキの精神を追い込む。そして母のすっかり変わった淫乱な姿を目の当たりにしたミキは、全てを諦め快楽に身をゆだねる事にした。 旅館中に母娘の卑猥な喘ぎ声が響き渡る。繰り返される乱交によってアキは夫への裏切りを楽しむようになってしまい、ミキもそんな母に倣ってペニスにむしゃぶり付く。一晩中注ぎ込まれた精液によって子宮は満杯になり、やがて二人の卵子は男たちの精子に群がられる事となる。絶対に妊娠した事を確信した二人は快楽の余韻を味わいながら舌を絡ませ合うのだった。 その後暴走した男たちは旅館の従業員にも手を出し警察沙汰となる。新聞記事の片隅を飾ったこの事件から2カ月後、アキはミキから妊娠してしまったと相談される。しかしアキ自身も妊娠しており、二人は不安な気持ちの中出産までの日々を過ごすのだった。
あの夏、俺は姪に嫌われた作 切傷甲●概要●・モノクロ本編55枚。奥付と差分含め全221枚。・「文字無し」「高画質版本編」「高画質版文字無し」 の差分を別々のフォルダに格納。・白線による局部修正。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。・破瓜による出血表現あり。殴る蹴る等の暴力は無いソフトレ●プ物。●あらすじ●忙しい母によって伯父宅に預けられる事となった美少女「さなえ」。しかしさなえは伯父の怪しげな視線に怯え、警戒心を解こうとしない。やがて彼女は伯父を変態呼ばわりし、激高した伯父に本当に襲われてしまう。さなえは自分の身に起きた事を母には言えず、その日から伯父に凌●される日々を送る事となる。伯父のいやらしい行いによってさなえの未熟な体は次第に開発されてゆく。さなえは伯父を嫌い続けていたが、彼に抱かれ続ける事でその年齢に似つかわしく無い色気を帯びて行く。夏が終わりに近づく頃にはさなえはすっかり性行為に馴れ、伯父を喜ばせる術を身に着けるのだった。しかしそんな日々は突然終わりを告げる。さなえの母がようやく新たな就職先を見つけ、そのため遠方へ引っ越す事となったのだ。引っ越しが間近に迫るその日、準備のため伯父の家に一晩預けられるさなえ。さなえを気に入り手放したくないと言う思いから、伯父はさなえを乱暴に抱き続ける。いやらしい伯父に対する嫌悪と、そんな伯父に抱かれて興奮する自分の体に、さなえは困惑しながら夜通し乱れ続けるのだった。別れの日、さなえは伯父に一言も口を利かないまま、母と共に駅へ向かうバスに乗り込む。遠ざかって行く伯父の姿を見つめながら、さなえは伯父への複雑な思いをその胸にしまうのであった。
修道女と魔を宿す者・第七章作 切傷甲●概要●・本編58ページ、差分と奥付含め合計233ページ。・「文字無し」「本編モノクロ」「文字無しモノクロ」 の計3差分を別々のフォルダに格納して同梱。・フルカラー本編はモザイク、モノクロ差分では白線修正となっております。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。・本作はシリーズ物の第七作品目となっております。●あらすじ● 悪魔祓いのため田舎の農村へやって来た修道女サーラ。 そんな彼女の仕事を手伝いに来た仲間のカテリーナ、エヴァ、ルチア。 彼女らは悪魔と結託した青年エミリオの手によって、精液にまみれた淫らな性奴●へと化してしまった。 念願だったハーレムを完成させたエミリオは毎日のように修道女らを犯してゆく。 悪魔の力によって湧き出る無尽蔵な精力は清楚だった女の肌を汚し、溢れる程の子種を子宮に注ぎ続けるのであった。 後は修道女たちの腹が膨れて行くのを待つだけ……。 だがエミリオには最後にやらなければならない事がある。 恋心を抱いた相手であるためどうしても非情になり切れなかったサーラも、他の修道女らと同じく性奴●として心の底から自分に屈服させねばならない。 エミリオとルチアのまぐあいを覗き見て自慰行為に夢中になっているサーラに気付いた時、エミリオは覚悟を決めた。 夜、サーラは正体を表したエミリオと対決する。 しかし完全に魔術の手中にあったサーラには、もはや何も抵抗する事が出来ない。 すっかり開発され敏感になった己の肉体に翻弄されるサーラは、泣きながらエミリオに許しを請う。 だが激しいレ●プの果てに精液を体内に送り込まれた時、サーラは経験した事のない快楽によって全てを諦めるのだった。 ……修道女たちの寝室で、敗北を認めた美女が仲間たちに見守られながら、性行為に耽りいやらしい声をその狭い部屋に響かせていた。 魔術によって高ぶる快感、絶望によって崩れ去った理性、サーラは己の務めや使命の事など全て忘れて一心不乱に喘ぎ続ける。 エミリオのペニスがまたもや深くサーラの柔らかな膣に突き刺さり、ドクドクと熱い精液を放つ。 もうすでに孕んでいる子宮にさらに子を宿そうとするかのように、サーラは仲間たちと共に長い夜を過ごすのであった……。(第八章へ続く)
寝息につながる秘密の抜け道作 切傷甲●概要●・本編21ページ、差分と奥付含め169ページ。・「文字無し」「本編高画質」「文字無し高画質」 「本編モノクロ」「文字無しモノクロ」 「本編モノクロ高画質」「文字無しモノクロ高画質」 の計7差分を別々のフォルダに格納して同梱。・本編はセルアニメ風の画質劣化処理を施した物で、 高画質版はその処理を行う前の物になります。・モノクロ差分では白線修正となっております。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。・行為中に目を覚まさない睡眠姦。破瓜の出血表現が少し有ります。●あらすじ●某大学の女子寮で暮らす素朴な田舎娘「丸瀬ユカ」。彼女に密かな恋心を抱くのは、寮の管理人である冴えない中年男。ある日彼は偶然にも、寮の建物に隠された秘密通路を発見してしまい、そこからユカの寝室に忍び込む事に成功する。抑えきれない欲望によって眠るユカの処女を奪ってしまった管理人は、それから毎晩ユカが眠りにつくと、その豊満な肉体を弄ぶのだった。しかし楽しい大学生活を送るユカにとうとう想い人が出来た事を知った管理人は、嫉妬に燃え狂った独占欲に支配され、ある決意を固める。「ユカ、お前を孕ませて、俺の物にしてやる……!」誰もが寝静まった深夜、むき出しの肉欲がユカの身体をむさぼる。その先に何ともあっけない結末が待っているとも知らずに。
修道女と魔を宿す者・第六章作 切傷甲●概要●・フルカラー本編44ページ、差分奥付含め全353ページ。・「文字無し」「本編モノクロ」「文字無しモノクロ」 「片目隠れ本編」「片目隠れ文字無し」「片目隠れ本編モノクロ」 「片目隠れ文字無しモノクロ」の7差分を、別々のフォルダに格納。・片目隠れ差分では、要所のシーンでメカクレヒロインの目が片方だけ 見えている状態になっています。・フルカラーはモザイク修正、モノクロは白線修正となっています。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。・本作はシリーズ物の第六作品目となっております。●あらすじ●ある田舎の農村へ悪魔祓いのためやって来た四人の修道女達は今、全滅の危機に瀕していた。狡猾な悪魔の力を借りた青年エミリオによって、彼女達は次々と手籠めにされて行き、もはや最年少の修道女ルチアが残るのみとなっていた。しかしそのルチアにも既に、悪魔の術の種は仕込まれているのである……。村へやって来てから既に数日。一向に進まない悪魔祓いに業を煮やしたルチアは、様子のおかしい先輩修道女達を置いて一人、疑わしき男エミリオの下へ乗り込む。だが彼は拍子抜けする程正直に悪魔との関係を認め、ルチアは困惑する。しかしそれはエミリオの罠であり、これも悪魔祓いの儀式の一つと嘯いてルチアを押し倒すと、彼女の可愛らしい割れ目にペニスを無理矢理ねじ込むのだった。訳もわからずエミリオとまぐわう事になってしまったルチアはそれが儀式だと思い込まされたまま、不思議と沸き上がる快感に身をよじらせ、ませた声を漏らす。悪魔の囁きそのものであるエミリオの言葉を聞く度にそれが肌をそっと撫でて行く指先の様にルチアの性感帯を刺激し、遂にその発達しきっていない子宮に穢れた精液が注がれると同時に、愛くるしい美少女修道女は絶頂に悶え年齢不相応の妖艶な痴態を晒すのであった。その日から度々、ルチアはエミリオから強引に迫られ、「儀式」を行う事となる。度重なる場所を選ばぬ行為によってルチアの身体はみるみる開発されてゆき、常にエミリオに抱かれる事を求めるようになってしまった。自分の体の変化に恐怖を抱いたルチアはこれこそが悪魔の罠であった事を確信し、身体の芯を蝕む悪魔の卑猥な力に抗いながら、正当な悪魔祓いの儀式を執り行おうとする。だがそれはエミリオの魔術によって止められてしまった。身体を支配されもはや抵抗する事も出来ないルチアに、性奴●にするためのトドメの種付けが行われる。助けを求めるルチアの悲鳴は神には届く事が無かった。大量の精液を注ぎ込まれながら、ルチアはエミリオの性奴●になる事を受け入れるのだった……。(第七章へ続く)
真に受けちゃっていいですか!? 襲われちゃったオンナ達の体験談作 切傷甲●概要●・一部カラー本編61ページ、差分奥付含め全367ページ。・「モノローグ無し」「絵のみ」「本編モノクロ」 「モノローグ無しモノクロ」「絵のみモノクロ」の五種差分付き。・本編はモザイク修正、モノクロは白線修正となっています。・破瓜による出血表現、一部暴力表現あり。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。●あらすじ●架空の実話系漫画雑誌「真に受けちゃっていいですか!?」。その11月号は6人のレ●プ被害者達を集めて行われる、体験告白会が目玉。グラビアアイドルとしてデビューし歌手としても活躍しているタレントの「秋田レイコ」さんを司会に据え、美しい女性達の赤裸々な体験を語っていただきます。一人目は受験生の「新島まひろ」ちゃん。勉強のストレスを解消するため始めた万引き行為がきっかけで、スケベなおじさんに脅迫レ●プされてしまいます。二人目は会社員の「香取ことね」さん。飲み会の帰り道に繁華街の裏路地へ連れ込まれた彼女が、お酒のせいで犯●れているのに感じまくります。三人目は部活で活躍中の「谷本みづき」さん。合宿でヘトヘトになって眠る夜、変態顧問教師が美少女の処女を狙って夜●いにやって来るのです。四人目は引っ込み思案な「呉野ちか」ちゃん。親戚の集まりで出会ったお兄ちゃんと一緒にお風呂に入って、無垢な身体にイタズラされちゃいます。五人目は主婦の「畑崎ほたる」さん。パート先のセクハラ店長に押し倒された彼女が、性奴●として犯●れ続けスケベな身体に変えられてしまいます。六人目は物静かな「堀口あずさ」ちゃん。ペットの猫が産んでしまった子猫を捨てに雑木林へ向かいますが、そこで鬼畜な浮浪者に捕らわれてしまうのです。襲われてしまった彼女達がどのような結末を迎えたのか、それは本誌を読んでからのお楽しみ!※読者の皆さんへのお知らせ。本誌企画「襲われちゃったオンナ達の体験談」は第二、三弾と数を重ねて行く予定でございましたが、司会担当の秋田レイコさんが突如専属事務所を退所し芸能界を引退されましたので、残念ながら今回限りとさせていただきます。
修道女と魔を宿す者・第五章作 切傷甲●概要●・フルカラー本編43ページ、差分奥付含め全170ページ。・「文字無し」「モノクロ本編」「モノクロ文字無し」の 差分三種を別々のフォルダに格納し同梱しています。・フルカラーはモザイク修正、モノクロは白線修正となっています。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。・本作はシリーズ物の第五作品目となっております。●あらすじ●悪魔祓いに失敗した修道女サーラは青年エミリオの魔術によって洗脳され、性欲の赴くままに乱れる淫乱性奴●にされてしまった。彼女の仕事の進まなさに業を煮やした教会本部は、三人の修道女らを派遣しサーラの悪魔祓いを手伝させる事にする。だがそんな修道女達もエミリオによって夜●いされ密かに穢れた精液を注ぎ込まれてしまうのだった。体内の精液によって魔術の抵抗力を失った修道女の一人であるエヴァは、その翌日エミリオによってレ●プされ性奴●となる。次なる標的はエミリオに警戒心を抱く高飛車な娘カテリーナ。悪魔祓い師としての高い素質を持つ彼女は、まだ魔術に対する抵抗力を若干残していた。エミリオはサーラを操りカテリーナを襲わせると、誰も使っていない空き家の地下室にカテリーナを監禁させたのだった。サーラの裏切りによって気絶させられたカテリーナは、両手を縛られ服を脱がされた格好で目を覚ました。同じく裸の姿で彼女の目覚めを待ち構えていたサーラによって、エミリオのハーレム計画を聞かされたカテリーナは、絶対に性奴●になどならないと心に誓う。しかし普段と違うサーラの恐ろしい気迫によってカテリーナは怯え、少しずつ身も心も蝕んで行く魔術によって身体は敏感になってゆく。「お願いサーラ、もう意地悪しないから許してっ!」「許すわけないでしょ、お馬鹿さん!」痛みと快感、そして屈辱の果てにカテリーナの身体はすっかり火照り、遂に現れたエミリオの肉棒をたやすく受け入れてしまうのだった。小さな電球の明かりの下で行われる、哀れな美少女への凌●。地下室に肉の打ち付けられる音が響く。悲鳴は次第に嬌声へと変わりカテリーナの理性は溶けてしまい、子宮に注がれる精液の力によってカテリーナの悪魔と戦う力は失われた……。空振りに終わった悪魔探しから帰った修道女ルチアは、皆が寝静まっているはずの夜中に隣室から差し込む明かりで目を覚ます。扉の隙間から覗く彼女の目に映ったのは、お互い裸になって激しいセックスを行うエミリオとカテリーナの姿だった。まだその行為が何なのかすら知らないルチアは、見た事の無いカテリーナの情けない姿にくぎ付けとなる。初めて目にする男性器を美味しそうに嘗め回し、体中を白濁汁塗れにしているカテリーナ。汗だくになって男の体に跨り腰を振る彼女の姿を見て、ルチアは言い知れぬ不安と興奮を覚える。しばらくして満足したエミリオが去ると、残されたカテリーナは息を切らしながらベッドにもぐりこんだ。すっかり目が冴えてしまい狸寝入りをするしか無いルチアの横で、カテリーナはセックスの余韻に身を悶えさせている。「アタシ、もう元に戻れない……」あれだけ強気だったカテリーナも今では性奴●へと生まれ変わり、とうとうエミリオの子種で孕んでしまうのだった。(第六章へ続く)
修道女と魔を宿す者・第四章作 切傷甲●概要●・フルカラー本編38ページ、差分奥付含め全153ページ。・「文字無し」「モノクロ本編」「モノクロ文字無し」の 差分三種を別々のフォルダに格納し同梱しています。・フルカラーはモザイク修正、モノクロは黒線修正となっています。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。・本作はシリーズ物の第四作品目となっております。●あらすじ●悪魔祓いに失敗しエミリオの性奴●となってしまった修道女サーラ。そんな彼女の仕事を手伝うため、何も知らない三人の修道女がやって来た。その内の一人であるエヴァは雨宿りのため駆け込んだ納屋で、無性に沸き上がる性欲を解消するため自慰行為に耽る事にした。その性欲がエミリオの魔術による物だとは露知らず、エヴァはいやらしく体をくねらせ大声を上げながら絶頂を迎えた。「おやおや、なんていやらしい娘なんだ」だらしなく涎を垂らしながら失禁していたエヴァはこの時初めて、自分の痴態が年頃の青年に全て目撃されていた事を知る。エミリオは小さく震えるエヴァに近づくと、彼女の恥ずかしい行為をニヤニヤと笑いながら責める。「お願いやめて! 言わないで!」恥ずかしさのあまり顔を覆うエヴァ。そんな哀れな娘の懇願もお構いなしに、エミリオは硬く熱くなった陰茎をエヴァに押し付ける。逃げ場を失いそのまま犯●れる事となったエヴァの子宮に容赦なく大量の精液を注ぎ込んだエミリオ。こうなってしまってはもう彼女はサーラと同じように、エミリオの性奴●になるしか無いのだった。裸にさせられ雨の降る中、麦畑の中でレ●プされるエヴァ。エミリオの言葉に逆らう事は出来ず、快楽は幾度も彼女の身体を打ち震わせ、エヴァの理性は悪魔の魔術に敗北しようとしていた。「みんな逃げて、私はもう駄目、堕ちてしまう……」仲間を想う優しい心を持った一人の美しい修道女は冷酷な種付けによって完全に洗脳されてしまい、エミリオのために奉仕する淫乱雌奴●へと変貌するのだった。(第五章へ続く)
ひな子、お前は先生と残りなさい。作 切傷甲●概要●・本編16ページ、差分と奥付含め全81ページの短編作品。・差分は「文字無し」「モノクロ」「モノクロ文字無し」と、 フィルムコミック風なぼけ画質版の、全四種類です。・モノクロ差分では黒線修正となっております。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。・マイルドなレ●プ、破瓜による流血の描写があります。●あらすじ●チアダンス部に所属する美少女「ひな子」には悩みがあった。部の中で一番運動神経の鈍い彼女は、どうしても足が上がらずいつも踊りの輪を乱し、仲間たちのヒンシュクを買っていたのだ。そんなひな子を見かねた顧問教師が、ひな子を居残りさせて足を上げられるように特訓する事にした。……と言うのは建前。本当は可愛らしいひな子をレ●プしようとしていたのだった。そんな顧問の企みによってひな子は一人体育倉庫室にて、いやらしい開脚特訓を受ける事となる。
裸の美少女が窓を開けて寝ていたら、どうする?作 切傷甲●概要●・本編28ページ、差分と奥付含め全141ページ。・差分は「文字無し」「モノクロ」「モノクロ文字無し」と、 フィルムコミック風なぼけ画質版の、全四種類です。・モノクロ差分では黒線修正となっております。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。・マイルドなレ●プ、破瓜による流血の描写があります。●あらすじ●反抗期を迎え母親に素直になれない美少女「ミチル」。ある日突然エアコンが壊れてしまい、心配する母親に意地を張ってしまったミチルは、蒸し暑い熱帯夜をエアコン無しで過ごす事となり、窓を開けて裸で寝ていた。そんな彼女の破廉恥な姿を目撃してしまった、密かにミチルに劣情を抱く中年男。意を決し開かれた窓から寝室へ入り込んだ男は、汗ばむミチルの体に覆いかぶさった。見た事も無い赤の他人である、醜く太った男の裸体がミチルの寝ぼけ眼に飛び込んだ。慌てて声を上げようとするも男の大きな手で口を塞がれたミチルは、全く抵抗出来ないままグロテスクな肉棒の侵入を許してしまう。激しい痛み襲われながらミチルは必死に男から逃れようとするが、重い巨体はずっしりとミチルの○さな体の上に乗り、腰を激しく打ち付け続けていた。そして遂に男のペニスから汚らわしい体液が、未○達な子宮の中に注がれてしまった。経験した事の無い刺激によって真っ赤に腫れあがった性器から、血の混じる種汁がどろりと垂れ流れ、ミチルは恥ずかしさと恐怖によって震え、ベッドの隅に体を縮こませる。だが男の興奮はまだ醒めず、未だ怒張するペニスがミチルの怯えた顔の前に突き出された。それからミチルは、熱帯夜の暑さも忘れて男に犯●れ続けた。「明日もまた来るから、窓を開けておいてね、ミチルちゃん」男が夜闇に消えた後も、体液塗れのベッドシーツの上で、ミチルは呆然と横たわっていた。
処女を喰う鬼(後編)作 切傷甲●概要●・本編91ページ、差分と奥付含め全274ページ。 表紙を除き全編モノクロ、黒線修正となっています。・差分は「セリフ無し」「絵のみ」の二種類が 各種別々のフォルダに分かれて格納されています。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。・レ●プ、暴力、侮辱、流血の表現があります。 苦手な方はご注意ください。●あらすじ●美少女を監禁し凌●する鬼畜「ヤブカワ」に捕らわれた女学生の「ユリコ」と「カナエ」は、遂に脱出を決意した。いつもの様に風呂場でヤブカワに性奉仕をする二人。しかしこの日はより過剰なサービスを行い、ヤブカワを疲労させる。その隙を付いて奇襲した二人は追ってくるヤブカワから、命からがら逃げ出す事に成功する。しかしヤブカワは二人を決して諦めようとはしなかった。指名手配者となりながら街を徘徊する彼は手あたり次第に女性を襲い、少しずつユリコとカナエのもとへ近づいて行く。そして遂に決定的な情報を手に入れた彼は、真っすぐユリコの自宅へ向かったのだった。ちょうどその時、ユリコの家に久しぶりにカナエが訪ねていた。恐ろしい経験を共にした二人の信頼関係は今だ健在であり、会話を楽しみ時を過ごしていた。だがそこへ突如としてヤブカワが現れ、二人を絶望に突き落とす。今までにない程の激しい暴力とレ●プを受けるユリコ。恐怖と絶望によって必死に命乞いをし犯●れるカナエ。手に入れたはずの平和な日常は、この鬼によって崩されてしまった。怒りの衝動に支配された狂人を止める事は出来ず、凄惨な暴力によって自分の命が終わるのを、彼女たちはただ待ち続けるだけであった。しかしその時、ユリコの機転によってヤブカワの動きが止まった。冷静な判断力を失ったヤブカワはユリコの嘘によって二人が妊娠していると思い込み、自分の子を守るために拳を下ろした……。捜査の手を掻い潜り、ヤブカワは未だ野放しなままであった。またいつものように彼は美少女を暴力で屈服させ、隠れ家へ連れ去る。新たな犠牲者となった美少女がそこで目にしたものは、ヤブカワによって孕まされた大勢の若い妊婦達の姿だった。鎖に繋がれた妊婦達に交じって、ユリコとカナエは寄り添い部屋にこだます新入りの悲鳴を、黙ってじっと聴いていた。
修道女と魔を宿す者・第三章作 切傷甲●概要●・本編39ページ、差分奥付含め全235ページ。・差分は「セリフ無し」「絵のみ」の二種類に、 それぞれのモノクロ黒線修正版が同梱されています。 各種別々のフォルダに分かれて格納されています。・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。・本作は切傷甲の修道女シリーズ第三弾になります。 過去エピソードに比べ今回は睡眠姦要素が強くなっております。●あらすじ●とある田舎の農村へやって来た修道女のサーラは村人に憑りつく悪魔の討伐に失敗し、その悪魔と契約を交わしたエミリオと言う青年に身も心も操られ、自分でも知らぬ間に凌●され続けてしまった。サーラの帰りが遅い事を心配した修道院は、「カテリーナ」「ルチア」「エヴァ」の三人の修道女を村へ送る。邪悪な心を持ったエミリオの恐ろしさを知らないカテリーナはサーラの遅い仕事を叱責し、効率的な悪魔祓いの計画を立てた。しかし計画を実行に移す前の夜、己の性奴●を増やすために彼女たちの寝室に忍び込むのだった。強力な悪魔の力によって金縛り状態の中、カテリーナは隣のベッドで眠るエヴァとルチアがエミリオに犯●れてゆくのを、黙って見ている事しか出来ない。やがてエミリオが雌奴●の烙印を彼女らの胎内に植え付けると、恐怖で震えるカテリーナをも犯し始め、綺麗な割れ目を破瓜の血に塗れさせた。悪魔の恐るべき淫奔な儀式によって、カテリーナはエミリオの言葉にはもう逆らえない身体になってしまったのだった。彼の望むままに動き、言葉通りに快楽を貪る直前まで処女だった身体を自分の意思で制御する事の出来ないカテリーナは、体内で往来するペニスの刺激によって未だかつて感じた事の無い快感に飲まれ、絶頂を迎えた……。朝になりカテリーナは息を切らせながらベッドから跳ね起きた。二人の仲間は何事もなかったかのように変わらぬ日常を過ごしているように見え安堵したカテリーナだったが、股間からにじみ出てくる白濁した粘液によって、悪夢は現実だったのかもしれないと言う恐怖に、その身を震わせるのだった。(第四章へ続く)