当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

25から36 を表示中 (合計: 129件)
亡命皇太子も暴虐残忍

亡命皇太子も暴虐残忍

前作で国外追放になった皇太子がどういうものか来日して、そうなったら●●にも編入もされようと言うもので、そこは皇太子だから結構名門●●に入ろうというもので、そこで知り合った鬼畜な仲間たちと、何しろ国外追放になった皇太子なものだしそれなりのイケメンだからそんな本性など知るはずもなく、自分に好意以上の者を抱いているクラスメートの美少女を拉致して、やっぱり徹底的に苛みぬき辱め抜き無茶苦茶してしまおうと言う、例によって例の如きお話です。

惨酷な王女の愉楽と悦虐

惨酷な王女の愉楽と悦虐

何だってこんなややこしい設定にしたのか、作者自身も若干後悔しているくらいで、とても簡潔になど説明できません。ともあれそれはサンプルに入っている序文を読んでもらうのが、一番手っ取り早いのですが、簡単に言えば王位を狙うまだハイ〇クールの女生徒の王女様が、兄である皇太子の家庭教師の日本人の美人女子大生を、その妹共々ひっとらえて拷問した挙句途方もない罪状を着せて辱め抜いて苛みぬき、ついには兄の皇太子も加わって嬲り殺しにして食べてしまおうと言う、良く分からなくても鬼畜味満点のお話しです。

伴組の業務転換は腸詰製造

伴組の業務転換は腸詰製造

とある暴力団が警察の取り締まりのためにしのぎに窮した挙句、まだ二十歳でなり立てほやほやの組長がこのままでは先が見えていると、工事の参入を拒否し続けている建設会社の東京で女子大生をしている社長令嬢が美人で堪らず魅力的なのに目をつけて、会員を集めて思うが儘に責め苛み辱めてしこたま会費を集めようと言う、さらに会員同士の秘密のネットワークを作って斡旋してもっと儲けようと図った挙句が題名通りの展開で、誰がどう考えても元々やっている事よりもやばい事に手を出してしまうと言うお話です。なお最初は『倭仮名在原系図』のパロディを作ろうとしたのは秘密です。

鬼畜試験

鬼畜試験

てある処に鬼畜の首魁な両親を持つ鬼畜な●●●がおりまして、仲間たちと親の下働きみたいなことをしながら時々処刑などさせて貰っていたものを、ある日父親から。「そろそろお前たちも拉致から処刑まで一本ものにしてみろ。」という事になって早速に内心惚れていたクラスメートの美少女を姉とともに拉致して、それこそここぞとばかりに責め苛んで姉共々に無茶苦茶にしてしまう、それも試験だという事は分かっているからなおさら釈迦力になって責め苛む、そんなお話です。で最後の最後に私の作品のかなりを全否定してしまいます。(笑)

鬼畜の求婚は結局惨劇

鬼畜の求婚は結局惨劇

さてある処にヤ☆ザの大ボスがおりまして、これが●●●の息子の担任教師にぞっこんに惚れ込んでしまって、挙句にプロポーズしたものの失敗するのは当然で、ならばと言うので拉致して拷問することにより、プロポーズを受け入れさせようと言う我ながら相当に滅茶苦茶なお話です。挙句結婚を了承させるのですが、今度は自身の息子に色仕掛けをして逃げ出そうとしたと難癖をつけ、結局嬲り殺しにして食べてしまおうと言う、やっぱり相当に滅茶苦茶なお話です。

鬼畜ブティックシリング

鬼畜ブティックシリング

とある美少女が社会勉強も兼ねて夏休みのバイトに勤めたブティックが、実はとある反社会組織が人身売買やら売春やら獲物とする美女をゲットする罠の一つだったもので、バイト最後の日にまんまと拉致されてしまって、何しろ可憐で清楚なお嬢様で素敵な美少女だったもので、上位組織の反社会組織の連中も嬉々として参加してきて、皆で好き勝手にして挙句嬲り殺しにしてしまおうと言う、例によって例の如きお話です。

反社の上残忍無残 鬼畜で確定

反社の上残忍無残 鬼畜で確定

そりゃまそうだろうな、と言った題名です。今回は刑事だった父が殺されて、その時捜査していた反社会勢力が絶対怪しいと独自に捜査を始めた美少女が、実は市長たちと結託しているのではと証拠をつかむためにアジトに侵入したところを捕まって、もちろん『何を知っているか』から『そもそもどうして疑うようになったか』まで聞き出すために徹底して拷問されます。もちろん白状したところで許される訳がなく、後でなおさら激しく凌●されて、後も容赦なく責めさいなまれ、あげくぐちゃぐちゃにされてしまいます。

女子大生ピアニスト煉獄に墜ちる

女子大生ピアニスト煉獄に墜ちる

苦学して音楽大学のピアノ科に入学した才能のある。ただし鬼畜の女子大生が、やっぱり鬼畜の巨魁の様な恋人と結託して、クラスメートで一流企業のお嬢様で、美人で魅力的で、若いころから金に物を言わせるようにして才能をはぐくまれているライバルの女子大生を、拉致して存分に苛み辱めて、挙句食べてしまおうと言う申し分なく鬼畜なお話です。でもこの生贄となる女子大生は、可憐で純真なのはともかく鬼畜な女子大生を苦学しているだけでリスペクトしている上に親友と信じていたりして、そもそも私の書くものって責める方に一片の弁護の余地もないのが普通ですが、さすがに本当にこんなのが身近にいたら、さぞ鬱陶しいだろうと思わずにはいられません。

鬼畜の鬼畜による鬼畜のための復讐

鬼畜の鬼畜による鬼畜のための復讐

やりたい放題していた挙句、旧悪を暴かれて追放されたとある大企業の元会長が、自身の手下で一緒に放遂された連中を語らって、その悪事を暴いて追放した企業の後釜に収まった社長令嬢の一人娘の美少女を拉致して、何しろそんな因縁があるものだから殊更鬼畜にやりたい放題にした挙句に嬲り殺しにするのですが、余程恨みが深いのか一緒に拉致して担任の教師や友達までも結構魅力的だったものだから、もう復讐処でもなくなってしまって純粋に鬼畜を楽しもうと、結構無茶苦茶してしまうというやっぱり鬼畜なお話です。

日本人社長令嬢は反政府組織の生贄に

日本人社長令嬢は反政府組織の生贄に

中南米の某独裁国において、政権と癒着している日本企業の社長令嬢の美少女が、地方を占拠している反政府組織に拉致されて、無茶苦茶に苛まれて辱められてしまった挙句が、残忍に嬲り殺しにされてしまおうという例によって例の如き話ですが、反政府組織と言っても実態は独裁政権の内部抗争に敗れた高官が、このままでは粛清されかねないと地域に逃れて放棄したもので、胡散臭い事限りない上に、最初は身代金目的だったものが苛み辱めるのに夢中になるあまり、「身代金を払われたら解放しなければならなくなるからいやだ」などとほざきだします。

生贄美姉妹

生贄美姉妹

今回は裕福な未亡人を篭絡して婿に収まった鬼畜が、もちろん母が存命中なのも構わず、自分の子どもたちや秘書と称して連れてきた愛人や、使用人たちと結託して娘の女子大生姉妹を拉致して、とは言えメインはやっぱり姉で、あとは揃って徹底的に苛んで、辱めて、妹は結構過激に嬲り殺しにして、姉は料理して食べてしまうと言う、どちらと言えばありきたりなお話です。まあこんな話が「ありきたり」という事からして、余りありきたれではないのですが…。

園田大造撃沈作品集

園田大造撃沈作品集

アンソロジーの第二集ですが、個人サイトに掲載したり投稿したりで販売したことはない作品ばかりです。とにかくネットにはまり始めた頃、色々面白がってとんでもないものを随分書いてみて、今読み直すとこれはこれで面白いと思ったのですが、さすがにそのままではあんまりなので多少手を加えた鬼畜作品集です。何しろ小説と言っても落語仕立てに演劇仕立て、別添のHMTLの「墜死刑」に至っては小説ですらないという、大変な作品集で、そんな訳で最初は「激珍作品集」だったのですが、矢鱈手間ばかりかかって二作と書き続ける事が出来なかった趣向のものばかりですから「撃沈作品集」とした次第です。

25から36 を表示中 (合計: 129件)