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題名にある通り美少女二人を並べて磔にして嬲り殺しにしたら面白いだろうという作品です。聖ベアトリス学園と言うサディストばかりを集めた、とんでもない学園がありまして、ただしサディストばかりでは獲物を部外から調達しなければならない道理ですから、いろいろリスクもあろうかと言うものです。その点、生贄となるべき対象も生徒や教師にちゃんと確保していれば、警察や外の目をごまかすのも好都合だし、普段の立ち振る舞いなどを見て一層劣情を掻き立てられてむしろ好都合と言う訳で、それが二人いて親友同士ならばもう願ったりかなったりと言うものですから、何と生徒会を中心に、クラスメートであることに一層煽られ無茶苦茶します。
久々のお家乗っ取りもので、老舗旅館を乗っ取ろうと主人である義理の兄夫婦を抹殺した鬼畜夫婦とその●●たちが旅館の従業員たちと結託して、まず主人の妹の美少女を嬲り殺しにし、ついで姉の美人女子大生を拉致し、妹の事もだしにしてじわじわと思い切り残酷で淫らなのはもちろん、陰湿極まりなく責め苛んで嬲り殺しにして、挙句料理して切り刻んで皆で宴会しようという、まあとっても単純なお話です。
さて某国に鬼畜な一家が住んでおりまして、その隣に日本人の夫婦が住んでおりまして家族ぐるみの付き合いをしておりましたが、ところがその夫婦に素晴らしく魅力的な女子大生の娘がいることが発覚したものですから、しかも鬼畜とは夢にも思わない娘もまたその鬼畜一家と自身の家族同様に付き合って、付き合ってみるればみるほどにいよいよ素晴らしい娘なものだから、鬼畜の常として我慢できなくなった鬼畜一家はその娘を拉致して、もちろん事情など全く理解できない女子大生の有様にそれだけそそられて、鬼畜仲間とともになお徹底的に苛むし辱めるし、挙句はバーベキューにして貪ってしまうといったお話です。
さてとある美少女が高☆に進学したらたちまち彼氏ができて舞い上がっていたのですが、その彼氏が実は何人もの女子と平気で交際している奴だったことが判かったものだから、もちろんこれからの交際を断ることにしたのです。ところが実はこの彼氏がとんでもない鬼畜で、しかもほかの女子とは違って本気で愛していたものですから、こうなっては表題通り『可愛さ余って憎さ百倍』を絵にかいたような状態になり、やっぱり鬼畜の家族と示し合わせて拉致して、もちろん愛していただけ殊更残忍で過激に苛んて背辱めて、結局はなるようになっちゃうんですよね。
ある処に若くて美しい娘を拉致しては、客を集めて苛む様を見せ、また苛ませたり貪らせたりすることを生業としている鬼畜な一家がおりまして、この息子が全くの偶然で●●時代に懸想してアタックしたものの冷たくあしらわれた少女が女子大生になっているのに出会ってしまって、当然素敵な美人になっていたものでムラムラと嗜虐心を煽られてしまって、これ幸いとばかりに拉致して徹底的に苛み辱めて、そんな思いがあっただけ格別陰湿に苛んだ挙句嬲り殺してしまおうという、例によって例の如きお話です。
とある鬼畜な企業がありまして、とは言え業務内容は比較的真っ当などこにでもある会社なのに、美人で魅力的で性格だって良い新卒の秘書を、わざと怪しげなシーンを見せつけておいて、細工した帳簿を見せていかにも怪しげな企業に見せておいて、監禁して一体何を見たか拷問し凌●し、白状しても無理やり奴●にして、やっぱり拷問して凌●して、挙句皆で料理して食べてしまったという、究極に妖しげな企業のお話です。
ある処にとんでもない男性教師がおりまして、どれほどとんでもないかと言えばクラスに前以て目をつけていた鬼畜な生徒たちを集めたのはともかく、さらにはやっぱりかねてから目をつけていた生贄となる美少女まで自身のクラスの生徒にした挙句に自分に恋心まで抱かさせておいた上で拉致して、もちろん滅茶苦茶に苛んで辱めておいて、こんな有様だから格別残酷に苛んで、最後には当然嬲り殺しにしてしまおうと言う、やっぱりとんでもないお話です。
「小人閑居して不善をなす」という諺かあるので、ついこんな題にしてしまいました。某五流大学の、父親が日本の闇社会のボスなんかしている鬼畜な学生の元に趣味を同じくして集まっている禄でもない大学生たちが、いつもキャンパス前を通りかかっている名門女●●の美少女を誘拐し、手違いで一緒に誘拐した女子大生の家庭教師はぞ少女の目の前でもあっさりと嬲り殺してしまった後、じっくりといたぶり苛み辱めて、そしてたっぷりと手間をかけて嬲り殺しにしてしまおうと言うとんでもないお話です。
作者としてはこんなものをシリーズにする気はなかったのですが、何となく想が広がって、今回はこの鬼畜のみが集まっている会の創立メンバーだった市長が、何をどう思ったのか、会を裏切ろうとしたものだから、その市長の財産狙いで結婚した後妻と連れ子がこの人の命などなんとも思っていないメンバーたちと結託して市長を抹殺してしまった後、その市長の一人娘の女子大生がこんな父親に似なくて素直で美人で魅力的だったものだから、これ幸いとばかりに拉致して、皆で仲良く徹底的に苛んで辱めていたぶり抜いて楽しまずにはおくものかとなるのが自然というもので、そして最後には食べてしまおうというお話です。
興が乗ってしまったもので、もう一編書いてみましたが、鬼畜たちは根拠を町から離れた無人島に移してしまったもので、さらには新たなゲストも迎えて心置きなく処刑を堪能したもので、全編でやたらと殺されてしまいます。そもそもは『我が町のジャンヌ・ダルク』などと呼ばれた新米美人記者が、鬼畜な組織の事を記事にしようとした処、新聞社の社長に裏切られて拉致されて苛まれ辱められ挙句処刑されるのですが、先だって二人が、巻き添えを食って下宿の娘やら、果ては裏切った社長の娘などが結構派手に殺されてしまいます。また妹も美人だったからまとめて苛んだりするものですから、こんな題名にした次第です。
根が吝嗇なもので一作書いただけでは設定が勿体なくなったので、もう一作書くと言う例のパターンです。さて前作の生贄となった美少女の親友のやっぱり美少女が、普通の失踪として処理された事に不審をもって事件として県警に訴えようと副担任の美教師に相談し、相談された美教師が恋人に相談するのですが、その恋人が一味と結託していて、さらに校長も一味なもので、例によって二人まとめてとらえて、恋人の色々活用して例によって無茶苦茶にしてしまおうと言う、例によって例の如きお話です。
はっきり言って随分前に書いたものの焼き直しです。時代設定は昭和四十年代、当時でさえ昔気質で任侠に徹していた渡世人一家の一人娘の美少女が、同じ町に進出してきた近代的な暴力団の一家に拉致されて、この中には当然その美少女のクラスメートたちだって含まれているのですが、自分たちに反抗する連中への見せしめにすると称して徹底的に残酷に苛まれて辱められて、やっぱり激しく嬲り殺されてしまおうというお話です。