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新米の美しく健康的な色香に溢れる保母が、自分が世話をしている〇〇たちの父兄、園長、保母仲間たちに園内に拉致されて、当たり前のように苛まれ抜いて辱められぬいて、挙句に食べられてしまって残りは給食にされてしまうと言う大変なお話です。もっとも父兄と言っても当然の事ながら苛むのは母親たちメインで、兄なんて出ても来なければ、父親なんて犯すこと以外は力仕事専門と、いささか情けない事になっていますが。
父親が経営していた会社が破綻して両親が失踪したために叔父の家に預けられた美少女が、実は破綻させた相手とこの叔父一家が結託していたものだから、当然の様にこの連中により拉致監禁されてしまった上で思うがままに責め苛まれて、徹底的に辱められて、たっぷりと嬲り殺しにされてしまって、結局父親の会社を破綻させたのも、この美少女をどうにかするためだったという、どうにも救いようのないお話です。
さてこちらはP団と称する、依頼を受けて若く美しい娘を誘拐してリクエストに応じて責め苛もうという、よくよく考えれば自分で苛むならともかく他人に苛ませるなどどこにそんな需要があるんだと言って気もするのですがそこはお話で、グループがあり、ここに正真正銘のお嬢様を拉致して思う限りに残忍に苛んで辱めた挙句に、究極に残忍に嬲し殺せという依頼があり、もちろん真性ガチガチのサディストですからそれこそ釈迦力になって責め苛んで辱めて嬲り殺そうというお話です。
さて仲間の裏切りで警察に一網打尽にされてしまった半グレ集団の生き残りが、裏切った奴は警察の監視下にあって手が出せないものだから、その妹の美少女を拉致して、元々嗜虐癖があるところに、何しろ裏切り者の妹だし逮捕された仲間の復讐もあるものだから、それこそ情け容赦もなくて責め苛んで辱めて、やっぱり情け容赦もなく嬲り殺してしまいます。ただし普通こうした件の内通者は名前は絶対に隠匿するでしょうし、ましてその家族なんていたら、警察は絶対監視下に置くものと思いますけれどもね
この小説は私、園田大造がこんな小説を書き始めたごく初期、自身で運営していたサイト「鶴見遊園パノラマ館」にアップした作品であり、所謂(とは言え誰も意識してはいないでしょうが)『シリング』ものの嚆矢に当たる作品を全面的にリニューアルしたものです。ついでに「シリング」はマルキ・ド・サドがバスチーユ監獄で書いたと言う未完の大作「ソドム百二十日」において、悪事と放蕩によって莫大な財産を有する四人の男が、フランス中から拉致してきた美少女・美少年達と深い森の城館で百二十日に及ぶ性的・拷問的饗宴を繰り広げる舞台になったシリング城からきていますから内容はしれようと言うものですが、極初期の作品だけあって、よくもこんな下手な文章を億面なく公開したものと自身も呆れ赤面することしきりです。ただし一人の日本人の女子大生を様々に料理して食いつくそうと言う趣向は中々なもので敢えてリニューアルした次第です。もちろん拷問も凌辱も様々にあり、さらには料理に主眼を置いた作品も多々あり、これはこれで面白かったし一興でもあり、作品の趣向そのものはほとんど変えていないが、ただしそれだけではあんまりだから、一編だけ新作を追加しました。 なおまさかそんな馬鹿はまさかいまいと思うのですが、こう言う小説の常として一応は断っておいた方が良いと思うのですが、これは全て暇つぶしの妄想と認識したうえで楽しんでいただきたい。くれぐれも実際に試みようなどと思わないでいただきたく、まして「作ってみたけれど不味かった。」などと言う馬鹿な苦情は持ち込まれても一切責任は負いかねるので、そのおつもりで。お品書き・切り刻んで色々と・丸焼き削り取り・鍋物・丸焼き解体・エスニック料理・広東風猿の脳味噌・勝手料理・会席料理・中華料理・唐揚げ・多国籍料理
さて前作、前々作と非道の限りを尽くした少女は、その報いでも受けたのかその家族から仲間から島民たちまでどういうものかゴブリンになってしまって、こうなってはこれしかないとばかりに担任の美教師と妹の美少女をその能力で呼び寄せて思うがままに嬲り者にして辱め尽すのですが、ゴブリンなんかになったからこれだけでは納得できないと、さらに三人ばかりも嬲り殺しにして、もちろんこの二人も殊更残忍に嬲り殺そうというとんでもないお話です。
必ずしも続編と言う訳ではないですが、前作で同級生に嫉妬して嬲り殺すならば、今度は下級生の美少女に嫉妬して嬲り殺したって悪くはないだろうと思って書いたという安直と言えば安直な作品ですが、それだけではあまりに安直だろうと言う事で、さらってきたのがちょっと島なのはともかくも、島の住民が全員鬼畜でしかも日本国内などという、相当無茶な設定にしましたが、考えてみたら外国だって相当無茶な設定であることに変わりはないないし…。
さてこの作品は美少女は美少女なのですが驕り高ぶって高慢で、芸能界に盛んに色目を使っていた少女が、同級生の淑やかで大人しい美少女が何気にスカウトされてあっさり芸能界にデビューする事になったものだからプッツンきて誘拐してきて、自身の崇拝者やらどうやら裏社会とつながりのあるらしい家族やらを動員して散々に責め苛んで辱め抜いて、挙句たっぷりと時間をかけて嬲り殺しにしてしまおうという、結構無茶なお話ですが、そもそも私の話は最初から無茶じゃないかと言えば、その通りです。
この度はとある美少女が何の考えもなく入った喫茶店で、悪漢たちによる担任の美教師に関わるとんでもない悪計を耳にしたばかりに捕らえられて、何を聞きだそうとしたのかとか、どうしてその喫茶店にいたのかとか、本当に偶然に入ったのだから答えようもない事を理由に拷問され、ついでにその美教師も囚われてしまって、二人していよいよ残忍に苛まれて辱められて、挙句二人揃って嬲り殺しにされてしまおうというお話です。
ともあれ『スプラッター農園』の第二巻ですので、全館に引き続いて農場主の令嬢姉妹が残忍に苛まれますが、ただしそれだけで間が持たないと言う訳でもないですが、この巻でも農園で使われていたメイドやら、他の農園の娘やら、妹の家庭教師やらがやたらと嬲り殺しになった挙句、令嬢姉妹もしっかり嬲り殺しにされてしまいます。
さてこの作品は中南米の某国の日本人の経営になる農園が、この地域に跋扈するゲリラの襲撃を受けて、ゲリラの司令官が勝手農園の使用人であったことから、令嬢姉妹が当然苛まれて辱められて、たまたま日本から遊びに来ていた、本当にたまたまか議論の余地がありますが、友人や使用人のメイドや家庭教師たちともどもに嬲り殺しになってしまおうというお話です。したがって矢鱈殺されて、またこれも様々でとんでもない長編となり二巻とした次第です。
正式には「正義派のジャーナリストの娘を親殺しの犯人に仕立て上げ、苛み辱めて嬲り殺す編」なのですが、そんなものまとめようがないのでいっそ副題はなしにしました。ま前作の数年後の設定で、鬼畜な市長やら警察署長やらの所業を暴露しようとしたジャーナリスト一家を抹殺するついでに、女子大生で美人の娘が両親を殺して自殺した呈を装うついでに拉致して、散々に苛んで嬲り物にして、さらには徹底的に残酷に嬲り殺しにしてやろうという、例によって残忍無残で悪辣なお話です。なお微妙に設定を変えている処もあり、暇な人は探してみるのも一興かもしれません。