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今年の成人式の晴れ着騒動に思い付いて書いた話で、あの会社が実は自分たちが思うが侭に責め苛み嬲り殺す得物を探すために晴れ着の販売やらリースをやらかしていたのです。しかしそんな事など夢にも知らないで単純に姉が被害者になったもので、義憤に感じて企業の経営者の行方を捜していた妹の美少女が捕まり、さらに当然姉の女子大生も捕らえられて、滅茶苦茶されて嬲り殺されてしまう、例によって例の如き物語です。もっともあの会社、典型的な分不相応に手を広げ過ぎただけのバカ社長の上に、家族を連れてアメリカに仕事を探しに行くなんて、どう考えてもおかしいやろ!
さて大して売れ行きは良くありませんでしたが、作者が気に入ったので『グロ蠍』の第二弾です。で念のため説明しておきますと、若く美しい娘たちを誘拐し、惨殺してその屍をさらし、捕らえ苛む様まで動画でアップする、乱歩の「赤サソリ」をもじって『グロ蠍』と呼ばれる悪漢の所業についてのお話です。もちろん生贄は絵にかいたような性格も申し分ない美少女で、自分も今までのいけにえのように嬲り殺されのかと怯えながら嬲り殺されるのが眼目ですが、友達と一緒に拉致されるのが新しい趣向です。
さていよいよ処刑編ですが、処刑だけですから偉く短いです。何だか無理矢理三部作にした感もなくはないですが、このままでは下巻がえらく長くなってしまうと言う事もあるのですが、最後の処刑だけ読みたいという人に延々とわき役たちが殺されたり、主役の王女様がさらに嬲り者にされるのを読ませるのに忍びないと考えた、いわば忖度の結果でもあります。
いうまでもなく前編の続きですから、姉王女が妹王女と伴に苛まれるほか、死刑判決受けたのだから、もう何をやらかそうが構うものかとばかりに、さらに過激にいたぶられたり辱められたりして、町中でまで無茶苦茶された挙句に一緒に匿ってくれていた教え子の美少女たちはその目の前で嬲り殺しにされて、ついには妹までも徹底して残忍に嬲り殺しにされてしまって、さらに徹底的に拷問されて、ただし姉王女が処刑される寸前までが描かれてします。
爆田鶏書肆初の三部作(?)の1です。さてヨーロッパのどこか南の方に、イル・フロッタント王国と言う小さな王国がございまして、国王夫妻と姉妹の王女様が幸せに暮らしていたのですが、悪宰相が反乱を起こしてまず手始めに国王夫妻を殺害して新国王に収まって、その娘である、もちろん美しくて優しくて国民のアイドル的な存在だった王女姉妹を悪逆の限りを尽くして拷問し、攻め苛んだ挙句に嬲り殺しにしてしまうお話です。で、1は逃亡していた、まず教師をしていた姉を拉致して、苛んだり辱めたりして妹の居場所やら今までどうしていたかを白状させ、捕らえた妹共々責め苛み辱めた挙句、処刑宣告されるまでのお話です。
今度はとある人権派の弁護士の活躍で不正などが暴かれて、街を追い出された老舗旅館の一族が、実は暴かれた以上にとてつもなくやばい人たちだったものだから、その弁護士の一人娘が美少女だったことに目をつけて、逆恨みと実益と自分たちの嗜虐心を満足させようとの魂胆が絡まりあって、この美少女を拉致してやっぱり滅茶苦茶にしてしまおう、さらには老舗旅館をやっていたくらいだからその美少女で宴会をやらかそうという、例によって例の如きお話です。
以前義理の姉を苛むのと、義理の妹を苛むのを立て続けに書いた事がありましたが、突然義理の父親が苛むものを書きたくなりまして書いちゃいました。「あれにも義理の父親が出てきたじゃないか」とか「~を」と「~が」が違うじゃないかとか、いろいろご意見はあるかも知れませんが、とにかく何だって鬼畜ならば良いんです。と言う事で、鬼畜親父が悪計をもって結婚した資産家夫人を謀殺した挙句、もちろん劣情を満たすためと引き継いだ財産を手に入れるため、その娘の可憐で魅力的な女子大生をここを先途とばかりに責め苛み、自身の子供たちをけしたてたり、自身でも随分と張り切り頑張って無茶苦茶して…、といった処が見どころと言った処です。
ある島、そこの住民は等しく怪物的な面相をしているばかりか異様な特徴があり、他の地域の住民からは忌み嫌われているのですが、、ここでは年に一人少女を生贄にする事となっていて、この島に拉致された美少女が島民たちによって散々に責め苛まれて様々な怪物じみたものたちの相手をさせられて、さらには怪物そのものにまでさんざんに嬲り者にされた挙句、その怪物たちの祭りの供物にされてしまうといったお話です。久々にラブクラフトなどを読み始めたもので、クトゥルフ神話で一本書いてみたのですが、そうなると結局「インマウスの影」になっちゃうんだよな。
突然だし、久々だけども旧作をアップしてみました。とはいえ実は一時アップしていたものが、内容に問題があって削除されたものを手直しし、再度掲載するものです。で中身は時代ものなのですが、幕末直前あたりに時代設定し、題名の通り『返り討ち』をテーマに、なるべくシンプルに作品を物にしてみました。まあ筋は皆さんが想像している通り、敵討ちの武家の娘が親の仇に捕らえられて、さらに連れていた中間にまで裏切られて無茶苦茶されるという物語で、旧作ですから今とはずいぶん雰囲気も異なっており、これはこれで中々面白いと手前勝手に思っていますし、何といっても短めなのが良い。(笑)
今度は美少女二人が生贄となりまして、実は腹に一物ある執事夫婦が勤めていた屋敷に火事に見せかけて当主夫妻を焼き殺した挙句、一人娘の令嬢を奸計をもって拉致し、その財産まで奪おうとしたところに、この陰謀に気付いた親友の美少女も拉致し、二人そろって散々に苛んで辱めて、二人揃って丸焼きにして食べてしまおうという、例によって例の如きお話です。ま、これだけ書けば似たような話も出てくるのもやむを得ないと言うものです。
さて日本人の女子大生を中華料理にしてみたいという、とんでもない理由で書き始めたのですが、昨今の作品から見れば世界の揉め事に巻き込まれる日本人シリーズみたいになってきている気がします。まあどこの国ともいいませんが、とある国の片田舎の片隅を訪れてそこの写真をインスタグラムにアップしていたら、何故か偉くプライドが高い町の人間の逆鱗に触れて、拉致されて拷問されて無理矢理スパイに仕立て上げられて、スパイなら構うものかとさらに無茶苦茶にされて、挙句中華料理にされてしまうというお話です。
この作品は修学旅行も兼ねてア☆リカに短期留学した日本人の少女が、その留学した〇〇スクールに巣くっている麻薬販売組織の存在に気付いたばかりか、ホームステイ先がその組織の元締めみたいな家だった上、その麻薬販売組織が学校公認どころか当局と一体化していたために、たちまち拉致監禁されてしまって、日本人の美少女だったもので思うが侭に責め苛まれて辱められて、さらには金もうけの材料にまでされて、やっぱりなるようになっちゃうお話です。