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阿藤弘樹と伊久間知沙は幼なじみの腐れ縁。本当はお互い想いを寄せていたが、素直になれずに日々反発してしまう。そんな付かず離れずの関係を嗅ぎつけた男がいて……。NTR漫画51ページ
秋野いつきと沢実菜摘はつきあっていた。秋野が大学の推薦入学を決めた日に、二人は体を重ねる。はじめて繋がれた事が嬉しくて、それをスマホで撮影する二人。だが後日、その画像をたちの悪い男に見られてしまい……NTR漫画51ページ
一見ごく普通の学校のごく普通のいじめられっ子 野田コウイチロウ。彼にはとある能力があった。ある時、成績優秀で容姿端麗。家もお金持ちだが、性格だけはひん曲がっていた女生徒 皆藤アリサがほんの戯れでコウイチロウを弄び笑いものにする。ついにブチ切れたコウイチロウはその能力?催●術?を用いて皆藤アリサにお仕置きしてやる事にした。バカ娘を更生させるには、そのバカ娘の親も指導しなくてはならない。そしてコウイチロウが皆藤アリサの家に向かうと、そこには娘と同じく美人ではあるが、性格は物静かで大人しめな母親が居て……。ページ数51ページ(扉1P、本編50ページ)
西山健介と米崎美奈はとある学校の風紀委員に所属していた。体育会系気質の学校の中で、風紀委員は半ば閑職的な存在であり、二人の活動も専ら細々としたポスターづくりや校内清掃に限られていたが、西山健介にとっては、その時間はかけがえのない時間であった。それは初恋の人、米崎美奈と一緒に過ごせる時間だったから。だが、二人だけの時間は終わる……二人のギャルが「注意される側から注意する側にまわりたい」という理由で、風紀委員に入ってきたのだ。相田祐希と政藤夏子。二人はそれまでの風紀委員活動とは打って変わって。積極的な校内健全化活動を実施する。その二人組の破天荒っぷりに振り回されながらも、徐々に、初恋の人との二人だけの時間と同じぐらい4人の「仲間」との時間に居心地の良さを感じ始めてきた健介……だがある時、政藤夏子が校内で部活をサボってエロ動画を見ているラグビー部員を捕縛する。そして証拠のエロ動画を見ている内に……
とある学校の、野球部のエース。海藤淳一は子供の頃に両親が離婚し、祖父母に煙たがれつつ育てられかつては、荒れた少年時代を過ごしていた。そんな淳一を常に傍に寄り添い、味方してくれたのは幼なじみで野球部のマネージャーでもある槇村あずみであり。淳一が野球に打ち込むきっかけを与えてくれた存在でもあった。そんなある日、淳一が起こしてしまった傷害事件。かつては誰からも疎まれていたのに今は称賛される日々に居心地の悪さから起こした身勝手な行為で。野球部は大会に出場停止になってしまう。夢を奪われた部員達は怒り狂うが、淳一は謝る事もできずに開き直る……その結果、幼なじみは淳一を許してもらうために過酷な贖罪をする羽目に。
加瀬雅人は幼なじみで同級生の夏八木理恵子の事が好きだった。修学旅行、このまま腐れ縁化しつつある関係ではいけない、と告白する事を決心していた雅人。だが緊張してしまい、結局思いを伝える事ができなかった。その夜、修学旅行最後の夜。青春最後と言わんばかりに羽目を外す生徒たち。告白に失敗し、意気消沈した雅人はそのノリについていけないふて寝を決めようにも喧騒のせいで眠る事もできない。ついにブチ切れ、殊更騒音をたてていたウェーイ系が泊まっている部屋へと殴り込むそこには乱交パーティーが繰り広げられており……。本編51ページ+オマケ1ページ
日本の夏!NTRの夏!槇村アキト、弓樹真奈、谷屋志保の三人はずっと一緒に育ってきた幼馴染。いつも無邪気に遊んでいた関係も、いつしか思春期を迎えた事によって複雑になっていく。そんななか毎年恒例の、地元の夏祭りに赴く三人。そこに真奈がおっかけをしている、インディーズバンドの三人組がやってきて……。
日本の夏!NTRの夏!山名栄一、凪嶋菜々子、村野秀次、広川明日香の四人はとある学校の文芸部に所属していた。学園生活最後の夏、広川の親戚のペンションを借りて夏合宿と称した小旅行へと出向いた四人。この旅行の最中、それまで男子二人がそれぞれ想いを寄せていた女子二人山名は凪島、村野は広川に告白して。残りの学園生活を輝かしいものにすると。密かに作戦をたてる。だがそこに広川の地元の友達というガラの悪い二人の男が現れて……
子供の頃からインドアな弘樹と、運動神経も良く活発な亜佑美はいつも一緒の幼馴染。弘樹はいつしか亜佑美に恋心を抱く様になり、気の合う相棒の様な関係を一歩前に進めるために亜佑美と同じ陸上部に入り一念発起する。今度の大会、1500m走で完走したら。亜佑美にきっと告白する!そう勇んで毎日練習するも、ある日怪我をして部活を早退する事になった。季節は梅雨……学校の帰り道に大雨になってしまい。弘樹は神社を見つけ、雨宿りしようと境内へと入っていった。止まない雨をしばらく待ちぼうけしている弘樹。すると境内に入ってくる人影が。それはずぶ濡れとなった亜佑美の姿であった。声をかけようとする弘樹、だが亜佑美には連れがいた。それは同じ陸上部のセンパイの八木であった。二人は当たりを見回すと、神社の社へと入っていく。弘樹は胸騒ぎを覚え、その中を覗く……そこで、弘樹の知らなかった幼馴染の真実を目撃する事になる。
ある日、笹原祐介は幼馴染で生徒会の役員を務める沢野理央をよりある画像がネットで出回っている事を聞かされる。それは二人が通う学校の校内で撮影されたと思われるエロ画像であった。その日の昼休み、祐介は何気なく学校の屋上に出向くと。二人の女子が語りかけてくる。「フェラチオさせてそれを撮影させてくれないか?」と屋上で繰り広げられる思春期の性倒錯。やがてそれは幼馴染の理央も巻き込まれていく。そして祐介の眼の前で……
引っ込み思案で、虐められてきたトラウマによって対人恐怖症になった俊。そんな彼にいつも寄り添い守ってきたのは幼馴染の麻莉愛であった。いつしか麻莉愛に思いを寄せるようになっていた俊。だがそんな気持ちですらも素直に打ち明ける事ができない。そんな寄り添いながらもどこか繋がりきれない二人。そこに付け入る隙を嗅ぎつけた男がやってくる。
太一と奈美は幼馴染であった。子供の頃から引っ込み思案な太一と明るく元気で誰とでも仲良くなれる奈美。太一はいつしかそんな奈美に恋心を抱いていた。長じて、同じ学校に通い同じ演劇部に所属する事になった二人。三年生最後の文化祭での演目で、太一は脚本を書いて奈美がその演劇のヒロインをする事になった。太一は決心していた、この演劇が成功裏に終わったら。その時は長年温めていた想いを伝えると。だが、翌日に演劇本番を控えた放課後。太一は大好きな奈美の本当の姿を目撃してしまう。