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孕ませ賢女は檻の中 中編

孕ませ賢女は檻の中 中編

無実の罪で投獄され、死刑宣告された賢女アリエナ。かつての親友であり、今は『酷薄公』として自国民からも恐れられる王子シメオンから死刑免除の取引を持ちかけられる。それは彼の子を妊娠する事。生きるためにアリエナは取引を了承する。そうして地下牢で王子に抱かれる日々が始まったのだが───だがふとした事がきっかけでシメオンの足は牢から遠のき、未だ妊娠の兆候がないアリエナには処刑が差し迫っていた…。本編:144ページ表裏紙・事務ページその他:6ページ【プレイ内容】和姦フェラチオクンニ対面座位騎乗位正常位バック濡れ場はらぶらぶ・イチャイチャ全振りです。

孕ませ賢女は檻の中 前編

孕ませ賢女は檻の中 前編

※本作品は『死刑宣告された賢女が嫌われ王子に溺愛されて、幸せになるまでの物語・前編』の男性向けverです。変更箇所は表紙とタイトルのみです。本文に加筆修正・変更箇所はありません。アリエナは賢女。産婆であり語り部であり、占い師だった。ある日アリエナは魔女として投獄される。罪状は暴動の扇動。身に覚えのない冤罪だった。絶望する彼女の前に現れたのは、幼い頃のわずかな時間を共に過ごした王子シメオン。懐かしさに喜ぶアリエナだが、かつての優しかった少年の姿はそこになかった。今や彼は『嫌われ王子』。その無慈悲で残酷なふるまいから『酷薄公』と呼ばれ恐れられている。シメオンはアリエナに、彼女の死刑が決まった事を告げた。絶望して取り乱し、命乞いをするアリエナ。そんな彼女にシメオンはとある提案を持ちかけた。『処刑されたくないなら手を貸してやる。俺の子を孕め』処刑を逃れるため、そして自分を助けようとしている幼なじみを信じてシメオンの言葉にうなづくアリエナ。だがシメオンの態度はアリエナが期待するものではなかった。彼はただ女を弄びたいだけという事がすぐにわかる。その日からアリエナは地下牢で『嫌われ王子』に凌○される事になる──。日々、処刑の恐怖に怯えながらも町の人々を気に掛けるアリエナ。だが繰り返される凌○によって体は嫌でも快楽を覚えていく。そんな中、自分を蹂躙するシメオンの顔に深い苦悩の表情が浮かんでいる事にアリエナは気が付くのだった。※前中後編作品の前編です。本文98ページ【プレイ内容】言葉攻め視姦フェラチオクンニ対面座位騎乗位正常位バック調教成人向けアカウント)

陰キャ弟が陽キャ姉キを寝取るまで3

陰キャ弟が陽キャ姉キを寝取るまで3

恋人には不自由しないけど、セックスで気持ちよくなったことがないのが悩みだった主人公・依織。ふとしたことがきっかけで弟・葵と姉弟でありながら肉体関係を持ってしまう。しかもこれまで付き合ったどの男性よりも、弟とのセックスは依織にとって最高に気持ちの良いものだった。だけど葵は弟。こんな関係は間違っている。なんとか新しく恋人を作って、弟との「間違った」関係を終わらせようとする依織。──葵とは血がつながっていない他人同士であることを知らないまま──そんな中で持ち上がった家族旅行の話。健全な姉弟の絆をとり戻すチャンスとばかりに依織は張り切るが……?血のつながらない姉弟のラブコメシリーズ・3作目です。血のつながりのない義姉弟である事は弟の方しか知りません。姉は実の姉弟だと信じています。オールハッピーエンドのラブコメです。読後感はサワヤカだと思います。《プレイ内容》ディープキス・クンニ・フェラチオ・騎乗位・後背位・寝バック・正常位・対面座位《進捗など公開してます》

Saint Foire Festival/eve Evelyn5

Saint Foire Festival/eve Evelyn5

中世ヨーロッパ舞台のラブコメシリーズ、第5段。男嫌いのヒロイン・イヴリンと、利害関係の一致から彼女に執拗に結婚を迫る同性愛者・バートラムの物語。イヴリンは初恋の失恋相手であり男嫌いの原因でもあるバートラムからの求婚を頑なに拒絶してきた。それでも「性格と根性が悪い男だが、嘘はつかない」とバートラムに対し、ある種の信頼を抱いていた。だがバートラムへの逆恨みから嫌がらせでイヴリンに求婚するルシアンの画策をきっかけに、彼女の中でバートラムへの「信頼」が揺らいでしまう。そんな中、バートラムの修道院行きが正式に決定する。バートラムへの反発から彼を拒絶し続けていたものの、本心では未だ●●頃の初恋を引きずっているイヴリン。『バートラムが修道院に入ってしまう。二度と会えなくなるかもしれない』自分の気持ちに素直になる事を決めたイヴリンは、●●頃の告白と誓いの言葉を再びバートラムに告げる。『イヴリンと 聖フォワールのキスをしてください───』しかしそれに対するバートラムの反応は、予想外のものだった。いつもはラブコメ調ですが、今回から少しだけシリアス寄りに物語が展開します。漫画本編…85ページTwitter…

陰キャ弟が陽キャ姉キを寝取るまで2

陰キャ弟が陽キャ姉キを寝取るまで2

恋人には不自由しないけど、セックスで気持ちよくなったことがないのが悩みだった主人公・依織。ふとしたことがきっかけで、弟・葵と姉弟でありながら肉体関係を持ってしまう。しかもこれまで付き合ったどの男性よりも、弟とのセックスは依織にとって、最高に気持ちの良いものだった。だけど葵は弟。こんな関係は間違っている。なんとか新しく恋人を作って、弟との「間違った」関係を終わらせようとする依織。──葵とは血がつながっていない他人同士であることを知らないまま──そんな姉弟が陽キャの仲間たちと共に海水浴へ。だが思わぬ形で葵の独占欲がむき出しになり、依織は海水浴場のシャワー室で水着をはぎ取られてしまう。そして再び「弟」とのセックスという背徳的な快楽に引きずり込まれてしまう──●注意!近親相姦ものではありません。●姉弟であるものの、2人に血のつながりはありません。●弟・葵はその事を知っていますが、姉・依織は葵を実の弟だと信じてます。●途中で依織と複数人のモブ男性とのプレイが入りますが、妄想です。●読後感はサワヤカな明るいラブコメです。●『陰キャ弟が陽キャ姉キを寝取るまで』シリーズの続編ですが、こちらのエピソードだけでもお楽しみになれます。総ページ数/58ページ発行/床子屋(極楽将軍)著者/鬼頭えんTwitter/

陰キャ弟が陽キャ姉キを寝取るまで

陰キャ弟が陽キャ姉キを寝取るまで

やさしくてイケてるカレシ。でもセックスの方は…。そんな理由から、どんな男性と付き合っても恋人関係が長続きしない主人公・依織(いおり)。不感症ではないはず…でも恋人とセックスするよりも大人のおもちゃのほうがずっとドキドキするし、なにより気持ちよくしてくれる──。悶々とした日々を過ごす依織の部屋の扉を叩いたのは、やぼったくて感情が読めない弟・葵(あおい)だった。「俺のカノジョ、セックスで気持ちよくなれないらしい」「女って何したら悦ぶの?」陰キャ弟からの思わぬ恋愛相談。たまには姉らしくと軽い気持ちで相談を受ける依織だったが───。大人向けのラブコメです。※近親相姦ものではありません。近親相姦ものをお求めの方はご注意ください。本文/52ページ発行/極楽将軍(床子屋)著者/鬼頭えんTwitter/

Saint foire festival eve Evelyn 4

Saint foire festival eve Evelyn 4

貧乏貴族の娘イヴリンは、帰宅した自分の部屋で女達と睦みあう貴族の子弟かつ求婚者のルシアンと出くわす。激怒するイヴリンにルシアンは、幼なじみで求婚者のバートラムがイヴリンに秘密にしていることがあると伝える。バートラムの元を訪れるイヴリン。寝入っているバートラムの寝顔に見とれるイヴリン。そこに思いがけずルシアンが現れて・・・。サークル床子屋定番の中世ヨーロッパツンデレラブコメディ第4弾です!

暗い家V

暗い家V

日常に潜む人の闇と凌●を描く描く人気シリーズ第5弾!──どこにでもある日常は暗闇の中で壊される───バイトの飲み会で終電を逃した里奈。アパートの一室で仲間たちと雑魚寝をしているさ中、それは始まる。暗闇から伸びる男の手。無遠慮に股間をまさぐり、下着を引きはがし、抵抗する里奈を引き倒し…仲間たちの眠る暗がりの中で、里奈は顔も分からない男に処女を散らされる。友人に相談しても信用してもらえず、密かに思いを寄せる男友達にまでも疑いのまなざしを向ける里奈。凌●で受けた恐怖と周囲の人々への不信感は、里奈を周囲から孤立させる。何もかも忘れ早く日常に戻ろうと努める里奈。そんな中、●●ころから信頼している叔父とバイト先で二人きりになり───日常を浸食する暗闇と凌●。また別の「家」の中で繰り広げられる仄暗いエロスと闇をお楽しみください。

SaintFoireFestivaleveEvelyn3

SaintFoireFestivaleveEvelyn3

舞台は12世紀イングランドで繰り広げられるラブコメ。主人公イヴリンは、朝から美形男色家婚約者であるバートラムとのとの恥ずかしい夢を見て不覚にも濡れてしまい、気晴らしに街に出かける途中であのルシアンと出会う。見世物を見ているさなかルシアンから痴漢行為を受けて、とぼとぼ帰るイヴリンに後ろから襲い掛かる黒い影。「犯された・・・!」と思って見た相手の顔は・・・。暴漢の正体見たりゲス男(バートラム)。SFFシリーズである意味一番幸せな二人のお話しです。サークル:床子屋作家:鬼頭えん、heizo

キリオとヒナオ ~変えられていく僕のカタワレ~

キリオとヒナオ ~変えられていく僕のカタワレ~

大学受験に失敗したヒナオ。双子の兄、キリオと一緒の大学に行くため、母親が紹介した予備校講師に個人授業を受けることに。しかし、その個人授業は勉強だけではなかった。母親から売られたヒナオは講師に抵抗するすべはなく犯される。ひそかに思いを寄せるキリオに近づくため、凌辱を耐えるヒナオだったが、激しく犯されているさなかキリオからの電話が…。

暗い家IV

暗い家IV

「今日が新座くんと過ごす最後の日…」明日引越す男子に想いを寄せる涼子は、友人達の計らいで、ある廃屋で肝試しをする事になった。「離れ離れになる前に、この気持ちを伝えたい」そんな気持ちを胸に、新座と共に廃屋へ足を踏み入れる涼子。しかしそこは廃屋でなく、恐ろしい男が住む「あの」家だった…。想いを寄せる男子の前で、夢にまで見たファーストキスを、中年男の汚らしい舌で口内を掻き回される涼子。処女を散らされ激しく凌辱を受けても、殴り倒され気絶している新座に助けを求めないのは「彼の最後の思い出の日を汚したくない」という思いから…。犯されながら無意識のうちに気絶した新座の手を握りしめていた手に、男の肉棒による激しい突き上げで力が込められた時、彼女の恐れていた事が現実となった…。サークル名:床子屋作家名:鬼頭えん

暗い家III

暗い家III

ビデオをネタに佐伯に犯され続けている貴子は、終わりの見えない苦しみを抱えながらも、言うことさえ聞いていれば、学校生活だけは守られると思っていた。「耐えればいい、この地獄を耐えればこの恥辱の秘密は守られる…」そう思っていた。かつて交際を断った後輩に呼び出されるまでは。そして貴子の絶望は加速していく…。平穏な日常から地獄に落とされる『暗い家』シリーズ第3弾。サークル:床子屋作家:鬼頭えん、heizo

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