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----------トラック一覧---------- 【1.白馬に乗った王子様】 周り全てが未知という異常状態にパニックに陥るあなたでしたが、 抱擁を交えた彼女の穏やかな呼びかけでなんとか平静を取り戻します。 誠心誠意あなたを気遣い、案じてくれる彼女の真心に嘘偽りは感じられず、 あなたを守ると誓う彼女の言葉を、あなたは縋るように受け入れるのでした。 「怖い思いをしたね。 どこかも分からない場所で、見たことも無い生き物に追われる。 その恐怖と心細さは、君の冷静さを奪うには十分すぎるほどだ。 けど、ここは安全だ。君に害を与えるものは存在しない。 だからどうか落ち着いてほしい。落ち着いても、大丈夫だから」 「約束しよう。 私が側に居る限り、君には傷一つつけないと。 君を脅かす全てから、必ず守る。 そして、絶対に君を安全に元の世界に帰す。それを、誓おう」 【2.良くないものに巣食われているね】 今すぐ元の世界に帰せると言われほっとしたのも束の間。 あなたはタチの悪い寄生虫に蝕まれていることが判明します、 それは、睾丸内に寄生し精子に成り代わるという恐ろしい生態を持つ虫。 とにもかくにも、まずはその排除をしなくてはとても帰ることなどできません。 あなたは彼女の提案を受け、寄生虫の駆除をを決意します。 「この虫はオスを狙って液体を吹きかけるという生態を持っているんだけど、 液体の中には目に見えないほど小さなフクロモグリの幼体がひしめいていてね、 そして液体のかかった相手の体の上を移動して、尿道を目指すんだ。 そしてそこから中へと侵入していって、潜り込む。その名の通り、フクロの中に」 「大丈夫。大丈夫だよ。 別に痛かったり苦しかったりするようなものではないんだ。 ただ、君の世界の施設では、侵入してしまった幼体を取り除くことはできないはずだ。 できたとしても、時間がかかってしまうだろう」 【3.謝る必要はないよ】 虫が睾丸内で増殖したことで抗いがたい性衝動に襲われたあなたは、あろうことか眠っている彼女を襲ってしまいます。 しかし彼女はなんら怒ることなく、むしろあなたが罪悪感に苛まれないよう気遣い、優しく、諭すように慰めてくれます。 衝動を治める手段は、性的絶頂による虫の放出のみ。 あなたのモノにそっと手を添え、甘美な刺激を与え始める彼女。 そしてあなたの絶頂が近づくと、より効果を上げる為に今度は両足で挟み込み、あなたに自分で動くように言い聞かせ…。 「本当に怒ってないから、そんなに怯えないでくれ。 謝る必要もないよ。これは君のせいじゃないからね。 フクロモグリに寄生された作用によるものだ。 あの虫は睾丸の中で増殖して精子に成り代わり、 宿主を極度の興奮状態に陥らせる。今の、君のようにね」 「君だって自分の望んだ通りに動いて、 気持ち良くなりたいんじゃないかな。 うん。恥ずかしいと思う。格好よくもない。 けど、これは必要なことなんだ。だから勇気を出して、やってみてくれないか? 笑ったりなんてしないから。だから、ね?」 【4.クルエル】 彼女はあなたを連れ、虫の駆除が叶う知り合いの元へと向かいます。 そこは大量の巨大な砂虫が暴れ回る中にそびえる研究棟。 中にいたのは、クルエルと呼ばれる一癖も二癖もありそうな一人の女性でした。 「イザリア様から話は聞いてますよ。 というわけで、ちんちん見せてください」 【5.交換条件です】 あなたの治療を行う交換条件として提示されたのは、研究棟の周りを跋扈する、 山砂虫と呼ばれる砂虫の大群、その排除でした。 一匹でも危険な魔獣ですが、彼女は躊躇うこと無くそこへ進んで行きます。 あなたを守るという、その約束を果たすために。 心配そうにするあなたでしたが、クルエルから彼女の意外な正体を明かされて…。 「イザリア様であればここにいる山砂蟲を全て駆除するのは容易いはずです。 その対価として、私はこの方の治療を行う。これでどうですか?」 「はい。治療は万全を尽くします。任せて下さい。 とりあえずはフクロモグリ用の虫下しをこの方向けに調整していく方向でやってみようかと」 【6.私が相手では、不満だったかな?】 クルエルの処置は功を奏し、あなたの中でこれ以上虫が増殖することはなくなったものの、 既に存在している虫を死滅させるにはいたりませんでした。 精子に成り変わるその虫を一気に排出する手段はただ一つ。 「繁殖行為による絶頂」 不安に苛まれるあなたを安心させるように呼びかけながら、その身を守るという誓いを果たすため、 彼女はその優美な肢体を、あなたに捧げると宣言します。 「大丈夫だよ。 なんとかする。なんとかできる。 そのために、私がいるんだからね。 君を守るという約束を反故にするつもりはない。 君をこのまま元の世界に返すなんて事、したりしないさ」 「どうやってだなんて、そんなこと、決まっているだろう? フクロモグリを最も大量に放出する、その行為。君はもう知っているはずだ。 それとも、私が相手では、不満だったかな?」 【7.気にせず私を使うといい】 繁殖行為による絶頂時の虫の放出。 それはつまり、彼女の中に虫を放つということ。 自分に寄り添い、守り、励ましながらここまで庇護してくれた、彼女の中に。 恩人にとてもそんなことはできないと思いとどまるあなたでしたが、 彼女はそんなあなたをなおも気遣いながら、躊躇うことなく裸体を晒しあなたを誘います。 これ見よがしな据え膳を用意され、あなたの自制心も遂に崩壊。 飛びかからんばかりの勢いで覆い被さるあなたを、彼女はどこまでも優しく、温かに包容してくれます。 「いいかい?君を助けるのは、私の単なる自己満足のためなんだ。 だから君がそれを気にする必要なんてないんだよ。 でも、うん。良い子だ。そして、強い子なんだね」 「凄いね。 まさに、欲望に突き動かされて叩きつけるような、そんな動き方だ。 君、これだけ激しい思いに駆られていたのに、私との行為を断っていたのかい? 優しいんだね。とっくに限界なんて超えていただろうに」 【8.また、いつか】 あなたに巣食っていた全ての虫は駆除され、 彼女の力によって無事に元の世界へと帰還を果たすことができました。 今まで絶えず自分のことを案じ続けてくれた彼女との別れ。 一抹の寂しさを覚えるものの、次に来た時はもっと楽しいところを案内すると約束され、 あなたはその時が来るのを楽しみにしながら、いつもの日常へと戻っていくのでした。 「これで私もお役御免、かな。 無事に君を守って、君を元の世界に帰すことが出来た。 きちんと、寄生した虫も排除した上で、ね。 はは、だからお礼なんて良いって」 「ねぇ!もしまた魔界に来ることがあれば、 今度はもっと楽しいところや面白いところを紹介するよ。 …それとも、もう魔界なんて来たくないかな? はは。そうか。そう言ってくれると嬉しいよ。 なら約束だ。楽しみにしているといい」 ----------クレジット---------- CV:藤村莉央 様(イザリア役) CV:川乃瀬由羽 様(クルエル役) イラスト:もみひげ 様 ロゴデザイン:にんじん 様 台本:狐屋本舗 --------異世界魔王様シリーズ-------- こちらの作品は当サークルの「異世界魔王様シリーズ」と同じ世界、登場人物を共有する作品となっておりますが、 過去シリーズとは異なる聴き手キャラとなっており、物語も完全に独立したものとなっているため、こちらの作品単体で十分楽しめる内容となっております。 もしご興味あります場合は販売ページなどで過去作の世界観や設定などをご覧いただけますが、一部今作内のネタバレになる部分などもありますため、自己責任の元ご覧願えましたら幸いです。
----------トラック一覧---------- 【1.最初の犠牲者】-----2:52 放課後、同級生である八尾さんに呼び出され、教室へと呼び出された汐未君。 彼はなんの疑いも持たずに彼女に差し出されたスマホの画面を見てしまいます。 その途端、瞬く間に催●状態へと堕ちてしまい、瞳が虚ろになっていく汐未君。 これで彼は、もう彼女の支配下に。 これでアプリの効果が本物だと確信した彼女は、次のターゲットに狙いを定めるのでした。 「これなら、私が見たかったあんなことやこんなことも、全部叶っちゃうかも。 待っててください、先輩。 これからたーっぷり、良い物見せて貰いますから」 【2.BLプレイ専用催●人形】-----10:30 汐未君に連れられ八尾さんの家へとやってきたあなたは、既に彼女の言いなりとなっている彼に 体を拘束され、その隙に催●アプリを使われてしまいます。 何とか抵抗しようとしたものの、アプリの力は絶大で、あなたもあっさりと彼女の人形に。 これで準備は完了。 BLプレイを実際に見たいからという、あまりに独りよがりな望みを叶えるための催●人形が、ここに揃ってしまいました。 「先輩と汐未君、とってもお似合いだなぁって。 二人とも仲が良くて、いつも一緒にいて、汐未君も先輩によーく懐いてて。 きっとこの二人が愛を紡ぐ姿は、それはそれは美しいだろうなぁって、 見たいなぁって、常々考えてたんです」 「だからこのアプリは絶対に二人に試そうって思ってて。 そうして今、二人とも私の言いなりに。 だからもう、何をするかわかりますよね?」 【3.強●BLプレイ開始】-----36:33 二人を支配下に置いた彼女は何を躊躇うこともなく、意気揚々とあなたと汐未君に 同性同士の性的接触をさせていきます。 抱きしめ合わせ、キスをさせ、性器をさすり合わせ…。 果ては男同士のシックスナインまで。 気持ちが悪くて仕方の無い、本来なら絶対に行う訳のないおぞましい行為。 ですがあなた達は一切の抵抗が出来ず、彼女の命令に従うことしかできません。 彼女の瞳は輝く一方。まだまだBLプレイは始まったばかりです。 「あぁもう二人とも。せっかく良いところなのに喋っちゃダメですよ? あ、そうだ。それじゃ二人は永遠の愛を誓い合って、ふかーい口づけを交わす、というのはどうでしょうか。 それなら二人とも余計ことは言えなくなりますよね。良い考えです」 「い、いやっ、いやだ、そんな、あ、やだ、か、体が、勝手に、やだ、やだやだやだやだ! ああ、あ、ん、んぅ、んぅっ!んぅぅぅぅ!」 【4.人格改変で強●責め役化】-----40:25 互いの精を口の中に放ち合う、そんな光景を夢見心地に眺めていた彼女ですが、 それでもまだまだ欲望が尽きることはありません。 次なる魔の手は人格改変。 その標的となってしまった汐未君は「エッチ大好き王子様系責め役」へと人格を上書きされてしまい、 先ほどまで抵抗していた態度が一変、あなたの手を取り猛烈に愛のアプローチを始めます。 彼の言葉に逆らわないよう命令されてしまったあなたはそれを受け入れるほかなく、 人格を変質させられた後輩に責められる、愛の繋がりが始まってしまいます。 「今の汐未君は、男の子とエッチなことをするのが大好きな王子様の人格、というのになっています。 本当は先輩にそうなってもらう予定だったんですが。 王子様な後輩に責められちゃう先輩、というのも見応えがあるでしょうし、このままにしておきますね」 「さぁ子猫ちゃん。ベッドへ行こうか。 そこでたくさん、君のことを愛でてあげるよ。 っと、逃げようとしちゃダメだって。 何にも怖いことなんかないから。ね?」 【5.植え付けられた相思相愛】-----19:50 ある日、自宅のアパートに帰ってきたあなたと、そして汐未君。 部屋の中に入るやいなや、愛おしそうに抱きつき、互いを求め合いながらキスをして、 そして悦びに満ちた営みを始めます。 これは、精神干渉により強●的に「互いを愛し合う」ようにされてしまったあなたと汐未君の、哀れ極まる相思相愛。 アプリの力は絶対です。彼女が解除しないかぎり解けることはありません。 あなたと汐未君は、これから生涯に渡り互いをかけがえのないものとしながら、愛し合っていくのです。 彼女の望んだBLカップルは、ここに完成しました。 「なんか。先輩とこうして愛し合えるの、幸せだなって。そう思って。 ぎゅってされて、頭撫でてもらって、キスしてもらって、そして、一つになって。 そうすると、どんどん、際限なく幸せになってきちゃって。 だから、今日も僕のこと、いっぱい幸せにしてくださいね?」 「僕の中に、先輩がいて、先輩も、僕の中を、感じてくれて。 凄いですよね。好きな人と一つになることが、 こんなにも嬉しいことだなんて、思いもしませんでした」 【6.記録されるBLプレイ】-----1:36 互いの愛を噛みしめ一息ついた後、汐未君はいそいそとビデオカメラのチェックを始めます。 そこには今し方愛を交わしていた二人の姿がバッチリと。 当然これは、八尾さんに送るため。 あなた達の愛は、これからも彼女の糧として、消費されていきます。 「凄いですよねー。あんなに暗かったのに、暗視モードでしっかり撮れてますよ。 やっぱり専用の道具は違いますね。スマホじゃこうはいきませんから。 ん、うわ、こうして映像で見ると、なんかちょっと恥ずかしいですね」 「…そういえば、なんで僕たちがエッチしてる映像、 八尾さんに送ってるんでしたっけ? んー…まぁ、いっか」 ----------クレジット---------- CV:川乃瀬由羽 様 イラスト:朽 様 台本:狐屋本舗
----------トラック一覧---------- 【1.危ないところだったね】-----14:25 ブラック企業に勤め、無理難題を日々課せられ、そして深夜まで続いた仕事の帰り道。 そこで突如謎の存在に追い回されるあなたと、それを救った見惚れるような美少年。 彼に抱かれて求められ、そして告げられる、思いもよらぬ要求。 「あのね。君に、僕の子供を産んで欲しいんだよ」 【2.大好き。愛してる。僕の宝物】-----15:47 才華という名前、妖という存在。そして、存在を保つために子供を産んでもらいたいこと。 にわかには信じがたい説明を、抱き抱えられながら、愛おしく可愛がられながらされるあなた。 あなたを守る。あなたを幸せにする。あなたを、愛し続ける。 そんな甘く優しい言葉と、腕の中の温もりの中で、湧き上がる安堵に包まれながら、 荒唐無稽な1日の疲労を満載したあなたは、そのまま幸せな微睡へと身を委ねるのでした。 「君はもう僕のものだ。 あぁ、嬉しいなぁ。こんなに愛おしくて可愛くて、それに良い匂いがして、 こうして抱いてるだけで心がじんわりとぬくもってくるような、 そんな人がようやく僕のものになったんだから」 「好き、好きだ。君のことが好きで好きでたまらない。 これからは君のこと、他のどんなものよりも大事にするからね。 今までは妖にたかられ続けて、色々とままならない人生だったろうけど、 それも今日で終わりだ」 【3.君を守るって言ったでしょ?】-----10:05 けたたましい着信音が鳴り響く朝。 昨夜からすっかり眠りこけてしまったあなたに対する、会社からの連絡。 ブラック企業の、その恐ろしい上司からの電話に怯えるあなたでしたが、 さっと電話に出た彼は、吐き捨てるようにあなたの退職を伝え、一方的に電話を切ってしまいます。 恐ろしいものも、辛いものも、苦しいものも、その全てから無縁な生活を送らせる。幸せにする。 その誓いの通り、今日からあなたは彼の庇護下で、彼に養われて、彼に愛でられて暮らすこととなるのです。 「あそこひどいとこじゃん。 君が楽しくやってるってんなら別にいいんだけど、そうじゃないでしょ。 あそこに行って傷ついて、辛い思いをするところ、僕何度も見てきてるんだ。 こうして君を手に入れた以上は、もう二度とそんな思いをさせるわけにはいかないからね」 「覚悟しなよ? 僕のこの気持ちが本当だってわかってもらえるまで、 君の心が溶けてとろとろになっちゃうぐらい、愛して愛して愛して、 甘やかして、優しくして、可愛がってあげるから」 【4.しちゃっても、いいの?】-----5:42 彼の家に招かれたあなたは、遠慮がちな彼に行為を促します。 彼の愛を受け入れ、彼のものになると決めたあなたからの誘い。 妖にとって魔性の存在であるあなたかからの誘いを断れるはずもなく、 彼はあなたの服を、はだけさせていきます。 「無理しなくていいって。 いくらなんでも、昨日の今日でそういう気持ちにはなれないでしょ。 ゆっくり受け入れられるようになっていけばいいさ。焦らないでいいよ」 「困った。困ったなぁ。 せっかくさ、自分を律することができるかっこいいオスなんだって、 そういう姿を見せようと思ってたのに。 そんなこと言われたら、我慢、できなくなっちゃうじゃん」 【5.子作り練習】-----45:56 子が産めるようになるためには、まず前立腺に彼から妖力を流してもらい、少しずつ機能を変質 させてく必要があります。 彼の指が艶かしくお尻に入り、暖かな妖力の流れに感じるじんわりとした心地よさ。 子を孕める体質のあなたは、容易く快楽を捉えることができると言う彼の言葉通り、 あなたは今まで一度も使わなかったお尻に、明確な気持ちよさを感じ始めます。 愛に溢れた、あなたを大切に丁寧に抱く、彼との子作り練習。 「焦る必要はない。少しずつでいい。 ゆっくりゆっくり、僕と二人で、お尻で気持ちよくなる感覚、覚えていこう。 ね?大丈夫。大丈夫だから」 「怖いことなんてなんにもないから。 今みたいに僕を信じてくれれば、君が初めて知る、 とっても素敵な気持ちよさ、教えてあげるからね」 【6.ちゃんと産めるようになるよ】-----8:10 彼との幸せな日常。 そんな中、中々産めるような体にならず、彼の愛に報いることができないことを後ろめたく思うあなた。 けれど彼はあなたを責めることはありません。 あなたに寄り添い、思いやり、その気持ちを慰めて、励ましてくれます。 彼の愛溢れる日々の、そんな一コマ。 「もっと早く君の不安に気づいてあげるべきだった。ごめんね。 でも、大丈夫だよ。確かに君の体はまだ子供を産めるようにはなっていないけれど、 それでもちゃんと、少しずつだけどそうなっていっているから」 「ふふ、最近じゃお尻の穴、こうしてズボン越しにぐりぐりしてあげただけで、 あは、そんなに可愛い声あげちゃうのに、 孕めるかどうか不安がっちゃうなんて、心配性すぎるんじゃない?」 【7.おめでとう】-----5:18 なぜだか朝から無性に愛してほしく、無性に下腹部が疼いて、思わず彼に抱きついてしまいます。 それは、あなたの体が「孕めるようになった」なによりの証。 あなたの手を取り、心から祝福をする彼。 全ての準備は整いました。後はあなたの中に、彼の愛を注いでもらうだけです。 「もしかして、君、今、お腹の下あたり、僕が手を当ててるここら辺。 ここがズクズクと疼くような、そんな感じって、してたりする? …するん、だね?」 「今日は素晴らしい日だ。 よし、それじゃあ早速、僕の愛でその体を祝福してあげるとしよう。 じゃあ寝室、行こっか」 【8.子作り本番】-----28:16 指ではなく、彼の‘男性’を挿入されての、待ちに待った愛の営み。 ようやく彼の想いをお腹に宿せる、待望の契りの時。 悦び一杯に、たっぷり愛してもらいましょう。 「大丈夫?怖くない?苦しくない? そう、それならいいんだ。子作りも大事だけれど、やっぱり僕、君には、 ずっと幸せな思いだけしてほしいからさ。今、どう? 幸せ?嬉しいって、思ってくれてる?」 「好き、好きだよ。君のことが大好きだ。 孕ませたい。君に子供を産ませたい。僕の子供を、君に仕込みたい。 僕の精液全部受け取ってさ、僕の子供、産んでくれる?」 【9.もう君一人の体じゃないからね】-----2:57 慌ただしく帰ってくる彼。 それはひとえに、家で留守番をしているあなたを心配してのこと。 家にずっといるのだから危険なことなんてないけれど、それでも彼はもしもを想像して 気が気ではないのでしょう。 だって、あなたのお腹には、もう一人の命が宿っているのですから。 二人の愛の、その結晶。愛と幸せに満ちた日常に、もう一人家族が増えました。 「何か家のことやったりしてないよね? 君ってばこの前ちょっと目を離した隙に掃除なんか始めちゃって、 びっくりしたんだからね」 「産まれるの、楽しみだね。 二人とも、必ずボクが幸せにしてあげる。 これからも、ずっと一緒だからね。愛してるよ」 【オマケ.よく眠ってるね】-----20:10 あなたが子供を宿す前のお話。 よく眠っているあなたを見ているうちに、彼はムラムラしてきてしまったようです。 眠っているのをいいことに、イタズラして、その反応を楽しんで…。 彼の愛は、寝ているあなた相手にもとどまることはありません。 「キスしても起きないなんて。よっぽど深く眠ってるんだね。 いけないなぁ。僕の前でそんな無防備な姿を晒しちゃうなんて。 そんなことしたらどうなるか、ふふ、ちょっとだけ教えてあげるとしよう」 「ねぇ、いいの? 起きないと、このまま君のこと、犯しちゃうよ? ふふ。返事がないってことは、してもいいってことだよね? そういうことなら、遠慮しないよ」 ----------クレジット---------- CV:魚川凪奈 様 イラスト:おやゆびがいたい 様 台本:狐屋本舗
--------トラック一覧-------- 【1.君を迎えに来たよ】-----21:14 ある日突然あなたの元へ訪れた、妙な不穏さを纏った幼馴染。 彼女はあなたを強引に王都へと連れて行こうとし、それを反発されたたことで不穏さの牙を剥きます。 反発するような強い精神力と意思をあなたの中に見出した彼女は、昔の弱いあなたを 思い出させるために、元に戻ってもらうために、まずはあなたに己の弱さを自覚させることを決意。 今日、この日から、あなたは彼女によって、彼女のために、 その身も心もどんどんと弱くされていくこととなるのです。 「君、勘違いしちゃってるんだね。自分は成長したって。強くなったんだって。 どうしてそんな風になってしまったのかな。 やっぱり、僕がいない苦しさに耐えかねて、自分の心を守るために、 そう思い込もうとしてしまったんだろうか」 「君がそんな目をしちゃダメだ。 君はもっとおどおどしてて、弱っちくて、何をやっても考えても失敗して、 落ち込んで、そして僕に助けられて、それを喜んで、ずっと僕の側にいるんだ。 それが君だろう?君という人間だろう?」 【2.弱い君に戻してあげる】(首絞め状態からの足コキ・絶頂と同時の失神・失禁) -----35:41 一度でも当てることができれば君を諦める。その約束の元執り行われた決闘。 ですが騎士団長を務める彼女に叶うはずもなく、あなたは散々に打ち倒され、叩き伏せられます。 それでも屈することのないあなたの姿を見せられた彼女は不快感を露わにし、決定的な敗北を与えると宣言。 悶えるあなたを容易く組み伏せ、腕を首に回し、足を股間へと伸ばしていき・・・。 痛ましいほどの無様な敗北と、目を背けずにはいられない惨め極まる恥辱。 その二つを同時に与えられる、あなたへの屈服の躾が、始まります。 「ずっと君を助け続けて、ずっと君に助けを求められて、それを叶えて、 君は安心して、もっと僕に依存するようになって。 そうして一生僕に気持ちのいい思いをさせ続けるんだ。 そうすれば僕は幸せだし、君だって幸せだろう?」 「ね?後どれぐらい? こうして首絞められながら足でおちんちんシコシコされて、 そんな無様な状態で気持ちよく精液吹き出しちゃうまで、あと、どれぐらい?」 【3.不自由な体になってもらうね】-----9:15 失神させられた間に連れてこられたのは、王都にある彼女の自宅。 これからの生活に胸を弾ませる彼女に恐怖しつつ、あなたは彼女が就寝した隙に逃走を敢行。 しかし才気溢れる彼女がそれを逃すはずはなく、あなたの企みはあっさりと潰えます。 あなたにまだ抵抗の意思があること、そんな強さをもっていることを知った彼女は腰の剣に手をかけて、 そして次の瞬間、あなたの利き手だった肉塊はぼとりと地面に転がっていました。 心がダメなら体から。 これでもう、一人では生きていけない弱い弱い体の、できあがり。 「子供みたいな衝動的な行動で、結局こうして僕に先回りされて、 そしてどうすればいいかわからなくなってしまっているその君の姿。 それを見れたのだから、僕としては君に感謝しているぐらいさ」 「いや正直ね。あれだけの醜態を晒させたというのに、 それでもまだ君にこうして行動する意思が残っていたことには驚いているんだよ。 あれだけじゃ君の心を昔みたいな弱くて素敵な状態にはできないんだなって。 だから、ごめんね。ちょっとだけ手荒なことをするよ。 【4.君、死罪になるよ?】-----9:54 あなたの罪状は、王都への連行の拒絶と、留置していた騎士団長宅からの逃走。 あなたの腕は、取り押さえる際に激しい抵抗にあったためやむなく武力を行使した結果によるもの。 それが、騎士団長である彼女が報告した内容でした。 国と民から絶大な尊崇と信頼を得ている騎士団長の言葉を疑うものは誰もいません。 あなたは、その騎士団長こそが自分に横暴を働いた罪人なのだと必死に訴えるも、 国威の象徴たる騎士団長を貶めんとする大罪人として、死罪となってしまいます。 呆然とし、絶望するあなたを愛おしそうに、慈しむように、けれど歪んだ笑みを浮かべて彼女が言います。 「助けてあげようか」と。 生と死の瀬戸際で、その甘美な救いの言葉を跳ね除けられる者が、いるのでしょうか。 「愚鈍で思慮が足りず、自分の行動がどんな結果に結びつくかもわからない。 そして今は死を待つだけとなっている、そんな君の浅はかさが、僕は大好きだ。 やっぱり君だ。君じゃなきゃだめなんだ。そんな君を僕は助け続けて、守り続けて、 そして君に縋られて、そう、だから君は、どうか情けなくて浅慮な、みっともない君でいてほしい」 「だからさ、僕にお願い、してくれないかな? 助けてくださいって。死にたくないですって。 そう言って僕に、縋り付いて欲しいんだ」 【5.僕が必要だって、わかったろう?】(慰められながらの甘々手コキ) -----25:52 彼女によってなんとか死刑執行を脱し帰宅したものの、その心は完全に恐怖に染まり切り、力無くくずおれます。 それを見て、したり顔で邪悪に微笑む彼女は、あなたがどれだけ愚かで、浅はかで、短慮だったか。 そしてその結果が今なのだと、懇々と言い聞かせます。 衰弱しきったあなたの心は無抵抗でそれを受け入れていき、 自分には彼女が必要だと、守られないといけないのだと、その意識を強く植え付けられてしまいました。 これで弱い弱い心も、遂にできあがり。 さぁ、あなたの肉棒は死を意識したことで生殖欲求を滾らせているようです。 早速彼女に助けてもらいましょう。うんと甘えながら慰めてもらいましょう。 とびきりの弱者となったあなたに、彼女も喜んでお世話してくれるはずです。 「何も心配はいらない。腕を失って、君は今まで以上に弱くなって、 何もできなくなったかもしれないけれど、 僕が腕の代わりになってなんでもしてあげよう。 身の回りのことを、全部全部お世話してあげよう。 僕に頼るといい。縋るといい。僕なしじゃ、生きられなくなるといい」 「これからもきっと君はたくさん失敗するだろう。 でも大丈夫。その度に僕が助けてあげるから。 だから迷うことなく、がむしゃらに僕に助けを求めるんだよ。 そんな君でいてくれる限り、僕は君を愛し続けてあげるから」 【6.独白】-----2:22 彼女の計画。彼女の思惑。 都合よく死刑執行の直前に間に合うことなど、そうそうありません。 全てはそうなるように機を伺ったから。 そうして助けられた時のあなたの姿を思い返しながら、そのひ弱なすがたに陶酔して、 彼女は一人、これからの日々に思いを馳せていきます。 「ようやく昔の彼に戻ってくれた。 いや、もしかしたらそれ以下かもしれない。素敵だ。愛おしくてたまらない。 彼とのこれからの暮らしは、きっと幸福に満ちたものになるだろう。 楽しみだ。とってもとっても、楽しみだ・・・」 【7.幸せな日々と、更なる欲求】-----6:57 心身共にすっかり弱くなり切ったあなたと、それを愛してやまない彼女との幸せな生活。 何もかもを彼女に任せて、依存して、お世話をしてもらい、頼りきる。 まさに彼女が望んだ通りの姿となったあなたですが、それでも彼女は物足りなさを覚えます。 まだ弱くなれるはずだと、その余地があるはずだと。 そこで彼女は、ある一計を案じることに。 「君はそのまま、慣れない片手を持て余して、 何をするにも不便でいてくれないとダメなんだ。 そんなままならない体で、何もかも僕にやってもらう。ふふ。素敵な生活だね。 僕も君も、幸せいっぱいの、夢みたいな生活だ。そうだろう?」 「今も十分と言えば十分だけど、やっぱりもう一押し…。 ん、あぁそういえば、そうだよ、あれが利用できるかもしれないな。 ふふ、もしかしたら彼、泣いちゃうかもしれないけれど、 でもそれも全部これからの幸せのためだし、うん、いいよね」 【8.君のもっと弱い姿を見せて欲しい】-----6:50 彼女と公爵家との、見合いの話。 彼女がいなければ生きていけない。そうなってしまった、させられてしまったあなたにとって、まさに青天の霹靂。 公爵家との婚礼は彼女にとって輝かしい未来のはず、祝福すべきことのはず。 ですがあなたは縋ります。行かないで欲しいと、捨てないで欲しいと。 そんな、あまりにも弱く、惨めで無様で嘆かわしく、哀れさに満ちたあなたの様子に、 彼女は心から満ち足りた顔をしながら「子作り」を提案します。 純潔を散らし、更には子供までできれば、見合いの破談は間違いなしだと。 それでは、彼女の未来を台無しにする後ろめたさでいっぱいの行為を、始めましょう。 「あぁ、あぁ、なんて無様な顔で懇願するんだ。 うんうん。僕の将来なんかより、自分のことを考えるので精一杯なんだよね。 僕と離れ離れになるのが、怖くて怖くてしかたないんだよね」 「僕だって君が必要なんだ。こんなに弱い人間、他にはいない。 元々弱かった君を、僕が丹念にもっと弱くしたんだ。他じゃ絶対に出会えない。 そんな君を毎日お世話して、助けてあげて、そして君にこうまで求められるようになった。 はぁ、いい、いいよ、とってもいい。 こんな気持ちのいい思い、君以外を助けたって絶対に味わうことはできない」 【9.最後は君が選んでいいよ】(本番行為と罪悪感に満ちた中出し) -----30:12 彼女の膜。純潔の証。それを突き破る寸前に、彼女は動きを止めます。 迷っているのなら、最後は選ばせてあげよう、と。 彼女から与えられる、最後の試験。 彼女の未来を思うのならば、絶対に選んではいけない選択肢。 けれど、徹底的な弱者へと作り変えられてしまったあなたは、心を苦渋に満たしながら腰を突き上げます。 自分の欲求を優先させ、取り返しのつかないことをしてしまった、その行い。 その負い目、引け目、後悔、罪悪感。それらで胸を満たしながら、存分に彼女との行為に耽りましょう。 そうまでなりながら縋ってしまった弱いあなたを、彼女はどうしようもないほどに愛してくれるのですから。 「僕にずっと一緒にいて欲しいんだよね? おちんちん気持ちよくなりたいんだよね? そのどっちも叶う選択肢って、どっちかな? ふふ。君のために、ちょっとヒントを出しすぎてしまったかな。 でも、君に何かを選ばせるなら、このぐらいはしてあげないと。」 「君は自分の人生を優先して、僕の人生をダメにしてしまったんだ。 あぁ、もう、なんて顔をしているんだ。 悔やんでいるのかい?自分で下した決断に、苛まれているのかい? そんな苦悶に満ちた表情をされたら、 は、ん、ふぅ、はぁ、僕、もう我慢、できなくなってきちゃうじゃ、ないか。」 【10.これからもずっと一緒だよ】-----3:25 穏やかな日常。変哲のない、彼女に任せきりの日々。 今までと違うのは、彼女のお腹が大きくなっていること。 無事にあなたとの間に子をもうけた彼女は、あなたと子供、二人の面倒をみる日々を夢見ながら、 それを楽しく語らいます。 依存し続けるあなたと、それを悦ぶ彼女。 誰もが幸せな、理想的な毎日。 「弱くて情けなくて惨めで無様な君を、ずっとずっと守り続けよう。 そんな君を、愛してあげよう。君にはもう僕しかいないから。 だから僕だけを頼って、縋り付いて、泣きついてほしい。 そうしてくれる限り、ずーっと、ずーっと、一緒だからね。ふふ、ふふふふ」 --------クレジット-------- CV:森野めぐむ 様 イラスト:まったい 様 台本:狐屋本舗
---------トラック一覧-------- 【1.犯●れながらの目覚め】-----33:51 いつの間にか失っていた意識。 それが覚醒し始めるとともに、絶え間なく肛門を突き上げられ続ける苦悶があなたを襲います。 極度の辛苦により一気に目が覚めるも、目隠しによって視覚は封じられ、拘束によって身動きも満足に出来ない。 あなたの自由は、完全に封じられていました。 ここがどこなのか、いつ意識を失ったのか、そして今、誰に犯●れているのか。 何もかもがわからない。分かっている事はただ一つ。見ず知らずの男に犯●れていること。 さぁ、嗜虐心たっぷりの恐怖に満ちた強○は、始まったばかりです。 「目も塞がれてるから、誰に犯●れてるかすらもわからない。 本当に何もかもが意味不明なままチンコ突っ込まれてるこの哀れな姿。 何度見ても飽きないや」 「まぁそんなわけで、僕に対して失礼極まりないからぁ、早く勃起させてくださーい。 …あぁ?なに首ふってるわけ?できないじゃないんだよ。 わっかんないかなぁ? 僕がやれって言ってんだよ。だったらお兄さんは死んでもやんなきゃいけないんだよ。 何がなんでも勃起させんだよ」 【2.楽しい楽しいアナル開発実験】-----9:36 彼にいたく気に入られてしまったあなたは、自宅へと連行されてしまうことに。 彼の目論見はとある実験。 そのモルモットとなってしまったあなたは、椅子に拘束され無機質な冷たいディルドを遠慮無しに挿入されていきます。 ディルドが固定されているのは、スイッチが入っている限り無制限に動き続けるピストンマシン 一晩中責められ続ければ、お尻でイけるようになるのでは? そんな暴論とすら言えないような根拠の元、彼は軽薄な笑みを浮かべながらスイッチを入れ、そして就寝してしまいます。 後に残るのは、単調な機械の動作音と、地獄の責め苦に悶える、あなたの呻きのみ。 「いやぁ、お兄さん本当に大人しくなったよねぇ。 全然抵抗されなくて楽でいいや。 もう本能でわかっちゃってるんでしょ? 僕がお兄さんより強いオスだって。だから逆らっちゃダメだ、ってさ」 「面倒なことなんてしなくても、ただひたすらお尻の中ぶち込み続けてやりゃ、 とっとと望み通りの、ケツアクメ決めれる素敵な体に改造できるんじゃないかって、そう思ってさ。 ってことでぇ、なんかずーっと唸り続けてるみたいだけど、お兄さんこのまま朝まで頑張ってもらっていいかな? えー?なに?なんか言ってる?でも何言ってるか全然わかんないや。あっははは。」 【3.空いてる穴の有効活用】-----31:24 翌朝、なおも機械に陵○され続けるあなたを薄ら笑いと愉悦たっぷりの眼差しで見下ろす彼は、 そんなあなたの様子に興奮していき、その目の前に屹立した自身のモノを差し出します。 下の穴は機械に犯●れて塞がっている。けれども上の穴は? あなたの意思など当然汲まれることなど無く、不快でしかないソレが無常にも口の中へと差し込まれていき…。 機械と彼。それぞれに上下の穴を強○されるその姿は、もはや人の形をした肉穴でしかありません。 そもそも、彼は最初からあなたをそうとしか認識していないのですから。 「どう?眠れた? おーい、眠れたかって聞いてんだよ。答えろよ。 あ、なに?それ首振ってるつもり?わっかりにく。 そっか、じゃあ寝れてないんだ。不眠不休で機械に犯●れてあげるなんて、 お兄さんやっさしー」 「ねぇわかる?今からこれ、お兄さんの口の中に入るんだよ? あぁそういえば、昨日はお兄さん連れてきてここにセッティングした後、 疲れてすぐ寝ちゃったからお風呂にも入ってないなぁ。 ってことはこれ、お尻に突っ込んだ後の汚いままのチンコってわけだ」 --------クレジット-------- CV:道楽みぃ 様 イラスト:ホクロ流星群 様 台本:狐屋本舗
--------トラック一覧-------- 【1.凱旋と戦利品】-----3:58 女王に連れられ、街の中を歩むあなた。 女王は馬に乗っており、あなたはついていくのでやっとです。 しかし休むことは許されません。 あなたはもう、女王の「所有物」なのですから。 「我ながら中々にいい趣味だ。裸のお前を飾り立てる金の装飾の数々。 歩くたびにそれらが揺れ、お前の存在を彩り、そして見え隠れする局部。 見てみろ。周りのやつらがお前のモノを一目見てやろうと好奇の目で眺めているぞ。」 【2.手始めの戯れ】-----8:39 己の部屋へとあなたを連れた女王は、早速あなたで弄び始めます。 跪かせ、頭を踏み締め、己の足に服従の接吻をさせ…。 尊厳を踏み躙るような行為の数々を強いられ、どれだけ怒りを膨らませようと、 民達を人質にされているあなたは従うほかなく、女王の高笑いが響く中、 従順に、言われた通りに、屈辱に震えながら言いなりとなるのでした。 「こうしてお前の頭を踏みつけて床に押し付けてやれば、まだ王のつもりでいるお前も理解できるだろう。 これが首を垂れるということだ。これが主人の前で跪くということだ。」 「お前に礼儀作法を教えてやった私の足だ。 感謝を込めて口付けの一つでもしてみるがいい。」 【3.悪意に満ちた愛し合い】(強●クンニをさせられながらの足コキ)-----37:15 あなたへの命令はエスカレートしていく一方。 興が乗った女王は、遂に直接的な性奉仕としてあなたに己の女性器を舐めるよう命じます。 当然拒否権などないあなたは愉悦の笑みを浮かべる女王に見下されながら、その股へと頭をうずめます。 そして、それだけでは物足りないとばかりに、女王はあなたの男性器へと足を伸ばしていき…。 口と足による、互いへの性的愛撫。嫌悪たっぷりの望まぬ愛し合いが、始まります。 「眩いばかりだった王たるお前が、清めるどころか拭ってすらおらぬ 不浄なものへ接吻をしているとは。思いの外よい見せ物ではないか」 「このまま足でお前のモノをいじってやる。 それを助けとして、とっとと勃たせるがよい。 私を愛しているということを最もわかりやすく主張できる部分なのだ。 それがこうも静まり返ったままでは、それは私への侮辱に等しい。 ともすれば、怒り狂った私が何をしてしまうかわからんぞ」 【4.見せしめの営み】(衆人環視の中での見せ物性行為)-----44:45 ※トラック4は宴のガヤ音の有無をお選びいただけるよう2パターンの音声が入っております。 お好みで聞きやすい方を選択いただけましたら幸いです。 戦勝を祝う祝賀会へと連れられたあなたは、そこで自分の臣下たちが 雑用として使われていることに気づきます。 そんな中での女王からの命令は、今この場で己とまぐわえという、耳を疑うものでした。 唾棄すべき相手との望まぬ性行為。 それも自分から抱きつき、自分から求めて、自分から愛を懇願するような、 惨め極まりない無様な姿を指示されてしまい、あなたは事情を知らない臣下たちから侮蔑や蔑みの目を 向けられながら、恥辱と怒りと羞恥に塗れた、悍ましいまぐわいをさせられてしまうのでした。 「見てみろ、あやつら、お前を見てざわついてるぞ。無理もあるまい。 敗戦国の王が、勝者たる私にそれはもう幸せそうに抱きついているのだ。 もしかすると、媚びへつらっているようにも見えるかもしれんな」 「さぁ、今度はお前の方から口付けをしろ。 嬉しくて嬉しくてたまらないと、その気持ちを示すように熱烈にだ。 あそこで愕然としているあやつらにもその愛情の深さが伝わるようにな」 「うむうむ、私の命令通りのよい動き方だ。 私に抱きつき、腰をカクつかせ、私とのまぐわいのみがお前の頭を支配しているとしか思えぬ、 そんな情けない動きに、しっかりとなっておるぞ」 --------クレジット-------- CV:水谷六花 様 イラスト:シリ蔵 様 台本:狐屋本舗
-------注意-------- 今回は「女の子として愛でられる」というテーマの作品となります。 絶頂パートは3回ありますが、男性器を直接刺激するプレイは1回のみとなり、他はアナルプレイとなっておりますので、 そちらをご承知の上ご購入いただけましたら幸いです。 --------トラック一覧-------- 【1.一回だけ。お試しで。】 目的の店とは別の店、それも女装プレイ店に来てしまったあなた。 ちょうど本来の客がキャンセルとなったことで、お試し体験を強く勧められることに。 さぁ、女の子の悦びを、たっぷりじっくり、教えてもらいましょう。 「いやぁ、一目見た時から君の事うんと可愛くしてあげたいなって思っちゃってさぁ。 絶対君、すっごく可愛くなると思うんだよねぇ。 だからさ、ほんの少しだけさ、僕に可愛くさせてもらえないかなぁ?」 【2.とっても可愛いよ】 彼の手によってお化粧を施され、なんとも可愛らしい見た目に。 「可愛い」「可愛い」と何度も何度も囁かれて、キスをされて。 そうしている内に、あなたの心に、少しずつ女の子が芽生え始めます。 「フリフリのお洋服とリボンもよく似合ってるよ。 どこからどう見ても、可憐な可愛い女の子。 そう、君は女の子なんだ。わかる?」 「あ、照れちゃってる?可愛いって言われて、照れちゃってるんだ。 あぁ、いいねぇ。そんなそそる反応ばっかりしちゃってさぁ。 そんな事されたら、君のこと、もっと好きになっちゃうじゃん」 【3.気持ちよくなる練習】(指での前立腺刺激・手コキによる絶頂補助) 女の子としての気持ちよさを知るための、彼の手による、優しい優しい練習。 初めての刺激と快楽に困惑するものの、彼はそんなあなたを丁寧に、優しく介抱しして、 気持ちよくなれるよう導いてくれます。 そんな彼からの扱いに何だか心地よさを覚えてしまい、いつしか体に縋りつき、体を委ねていくあなた。 女の子になることの悦びが、順調に育まれていきます。 「男同士で抵抗があるっていうのは、まぁ、わからないでもないけれど。 けどさ、今の僕たち、男同士じゃないんだよ?だって君、もう可愛い女の子じゃん。 だからこれは、男同士じゃなくって、男と女の関係になるってこと。 それなら問題、ないでしょ?」 「ほら、僕の顔見てよっか。 ね?生まれて初めておマンコいじられて、もう今までなかったぐらいドキドキしちゃってるよね? 今、自分にそれをしている相手のこと、見つめてさ、そして見つめながら、もっともっとドキドキしていこうか」 【4.再会の印】 ちょっとだけ、という言葉に導かれるまま試着してみた貞操具。 男性の象徴を封じ込められ、大きくなることも不可能となった自身の体は、 否が応でも女性的な情動を引き起こしていきます。 でも、お試しプレイはこれで終了。用事があることを思い出したあなたは慌てて店を後にします。 ですが、あまりにも慌てていたため、ついつい、貞操具をつけていたことを忘れてしまいました。 外してもらうためには、当然またお店に来なければなりません。 キラキラ光る、綺麗な、再会の印。 「貞操具つけてあげてから、君、一段と可愛くなってくれたね。 おちんちんがなくなっちゃってだけで、 なんだか、さっきよりもずっと気持ちが男から離れて行っちゃったって感じしない? ふふ。可愛い、可愛いね。本当に可愛い」 【5.一週間ぶりだね】 貞操具を外してもらうため。そのための再会。 にも関わらず、彼を意識して香水や女性用のシャンプーで洗髪してきたあなた。 心はもう、彼のことを男として意識し始めているようです。 なら、あとは体だけ。今日も、彼にとっても可愛くしてもらいましょう。 「僕としては君自身の匂いも好きだったけど、うん、そっか、僕にまた会うって思ってさ、 僕に可愛いって思ってほしくて、こういうことしてくれたんだ?嬉しい。とっても嬉しいよ」 「今日もさ、しよっか。可愛いお洋服着て、可愛いお化粧するの。 だって、こうしてきてくれたのに、貞操具外してはいおしまいって、ちょっと味気なさすぎない? それに、君だって少しは期待する気持ちがあったから、香水とかシャンプーとか、頑張ってくれたんでしょ?」 【6.貞操具、本当に外すの?】 貞操具が付いていたとしても、もし自分で女の子としての気持ちよさを感じられるようになれば外す必要もありません。 付けていれば付けているほど可愛くなっていく、なんてことも言われてしまい、 あなたから外そうという意欲が急速に失われていってしまいます。 可愛くなればもっと愛してもらえる。だから、外すのはまた、今度にしましょう。 「自分で見てみてもさ、この前より可愛くなってるって思うでしょ? あっはは、照れることないって。君はもっと自信持っていいんだよ?自分はすごく可愛いんだって。 そして、そんな可愛い君のこと、僕は大好きだよ」 「中に出されるって聞いて、君、エッチな気持ちになってきちゃった? だって、君今さ、女の子がむらむらーってなってる時の、とっても可愛い顔になってるもの。 僕に中出しされて、赤ちゃんできちゃうかもって考えて、興奮してきちゃったんだ?」 【7.一人エッチと、気持ちよくしてあげる練習】(ディルドを使用した自慰の練習とフェラによる奉仕練習) 彼に指導されながらの一人エッチの練習が始まります。 そして今回は、自分だけじゃなくて彼も気持ちよくしてあげることに。 彼の竿を口に咥えて舐めてしゃぶって。そうしながら女の子の穴を自分でいじって。 ほら、女の子の幸せが、あなたを満たしていきます。 「いいね、そのおっかなびっくりな舐め方。 いかにも初めてって感じで、んっ、余計に興奮しちゃうなぁ。 どう?初めて味わったおちんちん。しょっぱくて、生温かくて、太くて、 ふふ、初めて感じることばかりだと思うけどさ。 今君は、僕のおちんちん口の中に入れて、僕を気持ちよくしてくれてるんだよ」 「僕のおちんちん、そのディルドよりも少し大きいんだよね。もう少し長いし、もう少し太い。 だからさ、もしそこに入ってるのが僕のだったら、きっともっと強く刺激して、もっと遠くまで届いちゃう。 あ、想像しちゃった?自分が今口に入れているものが、おマンコに入ったらどんな感じなのか」 【8.女の子としてのエッチ】 彼と関わり、いくらかの時が経ち、すっかり女の子になることにも抵抗がなくなってきたある日、 彼の求めに素直に応じるあなたにとある提案をされます。 それは、いつしか待ち侘びるようになっていた、彼との二人でのエッチ。 胸のときめきを感じながら、あなたは彼の提案を受け入れるのでした。 「あれ、もしかしておちんちん見られて恥ずかしがってるの? あぁ、そっか、女の子にはついてないものだから、違和感、あるのかな。 僕にこんな男のモノ、見られたくなかった?」 「君のここも随分こなれてきて、もう大丈夫だと思うんだ。 だから今日は、ずっと君が待ち望んでた二人でのエッチ。しちゃおっか。 ん、もしかして緊張してる? 大丈夫だよ。初めてなんだから、ちゃんと優しく、抱いてあげるよ」 【9.大好きな彼とのラブラブエッチ】(男性器挿入による愛溢れる本番行為) 初めて自分の中に受け入れる、彼の男性器。 あなたのことをいたわるような、愛あるその行為にあなたの胸はどんどんと高鳴り、、 彼を心から受け入れ、愛するようになっていきます。 妊娠まで仄めかされ、あなたの気持ちはもうすっかり女の子。 大好きな彼に、愛の印を注いでもらいましょう。 「君は今から、僕の精液を中出しされちゃう。 赤ちゃん部屋の中に真っ白な汁が思い切り、力強く放たれて、ふふ、もしかしたら、妊娠、しちゃうかもね。 そしたらどうする?どうしてくれる?だって僕と君の赤ちゃんだよ?ふふふ、産んでくれる?」 「君はただ、僕に抱かれて、その幸せだけ感じてればいいんだ。 恥じらう気持ちも、それを取り繕う意識も何もかもぜーんぶ頭から追い出して、 僕のおちんちんで喘ぎまくるだけの、気持ちいいことしかわからない、 気持ちいいことだけが大好きな、そんな女の子になっていいんだよ」 【10.お買い物デート】 初めての女装姿でのおでかけ。そして彼とのデート。 自分に似合うお洋服を買ってもらって、美味しいものを食べて、そして…。 新しいあなたの、楽しい楽しい1日の始まりです。 「さ、今日は君との初めてのデートだ。うんと楽しませてあげる。 約束通り、一緒に可愛いお洋服も買いに行こうね。 君が気に入ったもの、なんでも買ってあげるからさ、 遠慮しないで欲しがっていいよ。 だってそれで、君がもっと可愛くなってくれるんだもの。 それならちょっとやそっと、安いものさ」 --------クレジット-------- CV:川乃瀬由羽 様 イラスト:鱈 様 台本:狐屋本舗
----------注意---------- こちらの作品は「異世界魔王様シリーズ」の三作品目となっております。 「圧倒的強者に寵愛され、お姫様のように看病してもらう」というテーマの元、こちらの作品単体でも楽しめるように作っているつもりですが、 過去作を視聴、あるいは販売ページにて世界観をご確認いただくことでより理解が深まるようになっておりますので、よろしければそちらもご覧いただけましたら幸いです。 ----------トラック一覧-------- 【1.顔、赤くない?】-----3:57 魔界で過ごすある日の朝。 起床してきたあなたの顔はほんのりと赤らんでおり、 どうやら発熱もしているようです。 それは魔界で患う、初めての病気。 まずは安静に。すぐに横になりましょう。 【2.何も心配いらぬぞ】-----9:07 病と聞き駆けつけてくれた魔王様と、そのお母さん。 あなたが罹った病気は軽いもので、元の世界で言う風邪のようなものでした。 にも関わらず、魔王様は心からあなたを心配し、励まし、安心させようとしてくれます。 その姿は、病気のあなたよりも苦しそうに思えるものでした。 そんな魔王様に早く安心してもらうためにも、一刻も早い病からの快復を目指しましょう。 「具合はどうだ?どこが辛い? 何か、欲するものはあるか?望みがあればなんでも申せ。」 「何かあればすぐに呼ぶのだぞ。遠慮はするな。 体調すぐれぬ心細い中で余を求めるは当然の欲求である。 当然のことを要求するのに気後れする必要はない。わかるな?」 【3.余との営みは病にも効く!】-----42:54 今日の政務を終え、再びあなたの元へやってきた魔王様。 おもむろに服を脱ぎ、そしてあなたの服も脱がせ始めるその行為は、 愛の営みを始める合図に他なりません。 そしてこれは、あなたの病を治すための医療行為。 繋がり合うことで互いの魔力が流れ合うことを利用し、 あなたに流した自身の強大な魔力でその身を蝕む病魔を滅するという、魔王様とあなたにしかできない治療法。 それでは、甘美で穏やかな、蕩かされてしまいそうな程の愛と慈しみに溢れた医療行為を、始めましょう。 「医者には、何もせずともすぐに良くなるはずだと改めて言われたのだがな。 それでも、お前の苦しみがこれ以上続くのは、余には耐えられぬ。 ともすると、お前の容体が急変するようなことがないかと、そう思うと今日一日気が気ではなかった。」 「微睡むような動きだからこそ、一つ一つの刺激を細やかに感じ取ることができるはずだ。 そうして感じ取った刺激が快楽となり、熱が広がっていくように体の隅々まで満たしてゆく。」 【4.これにて治療完了である】-----4:11 愛の医療行為から一夜明けた朝。 あなたの体から病はすっかり抜けきり、健康そのものとなっていました。 魔王様もほっと胸でを撫で下ろしているようです。 魔界での初めての病気は、これで無事完治。 さぁ、目の前にいる魔王様に抱きつき、喜びを分かち合いましょう。 「これにて治療は完了。余にかかれば造作もないことであったな。 そして方法が確立された以上、もうお前は病に怯えずともよい。 お前を脅かそうとするモノを、余は決して許さぬ。それは病であろうと例外ではない」 「此度お前が快気し、こうして健やかな姿を見せてくれたこと、何よりも嬉しく思う。 よくぞ余の愛に応え、病を退けた。大義であるぞ。」 【5.姉上はどこだ!!】-----5:49 魔王様のお姉さんが少しでも早い快復のためにと作った栄養満点の手作り料理。 既に病は治癒済みではあるものの、せっかくなのでいただくことに。 しかし、お姉さんは一つ致命的な見落としをしていました。食材の中に毒キノコが紛れ込んでいた、ということを…。 幸い毒は弱く、迅速な処置で事なきを得たものの、魔王様は怒り心頭。 この後すぐ、魔王城ではお姉さんの絶叫と悲鳴が木霊することに。 そんな、魔界生活のとある日の出来事でした。 「姉上!姉上はどこだ!どこにいる!出てこぬかぁ!姉上! 出てくるのなら今のうちだぞ!今なら一撃で楽にしてやる!聞いておるか姉上!」 「見つけたぞ姉上!母上に匿われようとは不埒千万! よくも病み上がりのあやつに毒なぞ食わせたな!その報いを受けるがいい!」 他、魔界での魔王様との日常を描いたおまけノベル二本付属。 --------クレジット-------- CV:恋鈴桃歌 様(メインキャラ・イルヴィア役) CV:藤村莉央 様(イルヴィアの姉・イザリア役) CV:涼花みなせ 様(イルヴィアの母・ルムノラ役) イラスト:もみひげ 様 ロゴデザイン:にんじん 様 台本:狐屋本舗
----------トラック一覧-------- 【1.哀れで新たな獲物】 アルラウネの振り撒くフェロモンに誘引され、花に集る虫のように誘き寄せられてしまったあなた。 あなたは碌な抵抗もできないまま彼女に捕らわれてしまいます。 新たな獲物を捕まえた彼女は得意満面にあなたの末路を語り出し、 そしてその背後にはジョウロにされてしまった犠牲者たちが。あんなものにされては一巻の終わり。 あなたはなんとか逃げ出そうとしますが、もう、全ては手遅れ。 「だからこっちに、ふふ、おいで、おいで。 そう、そうよ。それでいいの。いい子。いい子ね。 さぁ、おいで、おいで。」 「あなたがどれだけ私に怒りを燃やしていたとしても、 強靭な精神力をもっていたとしても、 私の花粉を目一杯浴びせてあげれば、 そんなあなたの意思なんてどうとでもできちゃうんだから。」 【2.脳みそフェロモン漬け】 彼女の操るハエトリグサの中に閉じ込められ、フェロモンを充満させられたあなたは、 直前までの敵対心は跡形もなく消え失せ、彼女に対して無様に腰を振り 絶頂を懇願することしか頭に残らなくなってしまっていました。 これから始まるのは彼女の味見。味が良ければジョウロにして生かされて、悪ければ一気に絞り尽くされ、殺される。 どちらの道も進む先に救いはない。けれどもあなたはもう、そんなことすら思考できないのでしょう。 「どうしたのかしら、そんなみっともない、惚けた顔しちゃって。 さっきまでの怒りは?私を倒すって言う強い意志は? おちんちんおっきくして、お口を開けて涎垂らして、 腰をへこへこ動かしちゃって。ふふ、ふふふ。」 「さっきまであんなに私に対して怒り浸透だったくせに、 今じゃ快楽に支配された情けない姿を晒しちゃって。 けどもう、そんなこともあなたは理解できないものね。 思考能力もほとんどなくなって、 残ったなけなしの知能はぜーんぶおちんちん気持ちよくするっていうそれだけのもの。」 【3.ジョウロへの加工】 あなたの精液は見事彼女に気に入られ、晴れてジョウロとされることとなりました。 ジョウロとなったが最後。脳と男性器のみにされ、何も見えず、聞こえず、話せない。 感じるのは男性器に与えられる快楽のみ。そんな生き地獄を命果てるまで過ごし続けることとなります。 さぁ、もうウツボカズラは大きく口を広げて待っています。 あの中に入って、不要な体は全て溶かし尽くしてもらいましょう。 「何も感じない、何も見えない、何も聞こえない、そんな真っ暗闇の中 宙ぶらりんになった状態で、唯一感じるおちんちんと、その気持ちよさ。 その感覚だけに縋りながら、生きていくことになるのよ。」 「もうおしまいなの。今日ここに来たことを、 これから何年も何十年も何百年も、後悔し続けることになるのよ。」 【4.永久ルーインドオーガズムの刑】 ここに至るまで、無意味でささやかながらも抵抗をしていたあなたに、彼女はとっておきの罰を与えることにしました。 それは永遠に満たされないままただ精だけを絞られる、永久ルーインドオーガズムの刑。 しかし、そう告げられたところですでに脳と男性器だけになったあなたはそれを理解することは一生ありません。 死ぬその時まで毎日与えられ続ける決して満足できない台無し射精。 いつちゃんとイかせてくれるのか、もしかして一生このままなのか、残された脳みその中で あなたはただ、わけもわからず絶望し続けるしかありません…。 「今頃何を考えているのかしら。きっと自分がどうなった理解しているでしょうし、 泣き喚いてるのかしらね。もう涙を流すこともできないのだけれど。 これであなたとお話しすることもできなくなっちゃったわね。 ふふ、永遠の暗闇と孤独、たっぷり楽しんでちょうだい。」 「ジョウロになれば、普通よりもずっと長生きできるから、 百年、二百年とたくさん命を長らえさせて、 その間ずーっと今みたいなイき方をさせてあげるわ。 そのうち殺してほしいなんて思うようになっちゃうのかしらね。 でも、あなただけは、絶対に殺さないであげる。」 --------クレジット-------- CV:御子柴泉 様 イラスト:江口三 様 台本:狐屋本舗
--------トラック一覧--------【1.ミイラ取り】-----6:23友人を解放して欲しい。その訴えと共に謎の教団を訪れたものの、応対に出た導き手を称する主はあなたの訴えもどこ吹く風。のらりくらりと躱されてしまいます。埒が開かず業を煮やすあなたでしたが、そこに突然の眠気に襲われ、眠りに落ちてしまいます。そして、そんなあなたの姿を見ながら、彼はゆっくりと「お話の準備」へと向かうのでした。「あなたにも我が教団の理念をゆっくり説明させていただくといたしましょう。 そうして私の話を聞いて、そして経験をしていただければ、 きっとご友人のように、教団を理解し、そしてあなたもまた、 入信したいと思っていただけるはず。」「ふふ。ほんの少しだけ眠ってもらうだけです。 その間にお話の準備をしておきますので、どうかそのまま、 しばらくの間お休みくださいませ。ね?」【2.対話】(拘束状態での強●手コキ)-----42:16衣服が脱がされ、拘束された状態での目覚め。戸惑うあなたをよそに、彼はあなたにも教団の理念をわかってもらおうと、その体へ「対話」を始めていきます。対話とはつまるところ、男性同士による行為の素晴らしさの、その実践。エキュージョン、ペマラ、フューリング…性的な単語を言い換えた意味不明な言葉と共に行われる性的接触の悍ましさに身慄いするあなたですが、彼のテクニックの前にじわじわと快楽を蓄積させられていき…。「そう無理に嫌がるふりなどしなくともよいのです。 こうして私の手を、ゆっくりと上へ引き上げて、じわりじわりと動かして、 こうするだけで、ほら、あなたが喜びの感情を湧き上がらせているのが、よぉくわかますよ。」「全身の敏感なところを絶え間なく、にゅるにゅる、くちゅくちゅと揉んで、 触って、なぞって、熟成に熟成を重ねた男性器ですから、 こんなゆるやかな動きでも、私が男だとしても、どうしても意識して、 もっともっとと、求め続けてしまいますよね?」【3.正式入信】(アナルへの挿入による洗礼)-----42:56彼からもたらされた快楽が忘れられず、再び教団へ。彼はそんなあなたを快く迎え入れ、本格的な入信の儀として洗礼を行うと告げます。彼のアナルに男性器を差し入れ、その中で精液を放つ。これにより、あなたは正式に教団の信徒として認められ、彼の仲間となるのです。ですが、これは快楽を得るためだけの建前上の入信。仮初に過ぎないもの。大丈夫。まだ、大丈夫。「さて。これにて正式な入信手続きが完了いたしました。 これで晴れてあなたは我々の真の仲間へとなったわけでございます。 どうでしょう、やはり、何か感慨深かったりしますか?」「ほら、もっと強く抱きしめて大丈夫ですよ。 こんな心地いい、素晴らしい行為を教えてくれた私に、もっとすがりましょう。 ぼんやりとした頭のまま、目の前の快楽を目指しましょう。 それを与えてくれる私を、大好きになりましょう。」【4.寄付】-----4:40他の信徒への相手が忙しく、彼は中々あなたの相手をしてくれなくなりました。これでは教団に入った意味がありません。そこに、彼から寄付金の存在を教えられます。寄付を頂いた以上、その方達を優先せざるを得ないと。彼からもたらされる快楽に虜となっているあなたは、迷わず自身も寄付を行うことに。随分と、熱心な信徒になってきました。「寄付をいただけましたら、当然あなたも、優先してお相手すべき方、ということになりますが。 更に言えば、あなたは新たな信徒。むしろ率先して私が導かねばならぬお方。 であれば、他の方のように寄付をいただけたという大義名分があれば、 あなたをこそ最優先にお相手できるようにはなるとは思うのですが…。」【5.器の完成】(逆アナルによる性行為)-----26:30修練の結果、その体が器として完成したと認められ、導き手たる彼の男性器をその身に誘うことが許されました。何もかもが倒錯した理解不能な状況にも関わらず、すっかり教団に入れこんでしまったあなたはそのことを心から喜び、感動に打ち震えながら彼の男性器を迎え入れます。これにて教団の理念は体現され、あなたはきっと、優秀な信徒としてこれからも教団のため行為に励み続けるのでしょう。男性嗜好に染め上げられた、信徒という名の犠牲者が、これでまた一人…。「この教団に初めて来られた際は猜疑心の満ちた敵対的な態度だったあなたが、 今では心の底から理念の追求を目指し、エキュージョンを求め続けるようになってくれたこと、 本当に嬉しく思います。」「ふふふ。初めて分け御霊を注がれる今日という日は、 あなたの第二の誕生日、とも言えるかもしれませんね。 では、始めましょうか。あなたの生誕祭を。」--------クレジット--------CV:道楽みぃ 様イラスト:朽 様台本:狐屋本舗
-------トラック一覧----------【1.「あなた」という獲物】-----3:41旅行中に道に迷ってしまったあなた。男の一人旅、怪しい雰囲気の女性がうろつく夜の繁華街。この世界においてそれはもはやカモがネギを背負ってやってきたも同義。あなたは瞬く間に獲物としてロックオンされ、とある二人組の女性に確保されてしまうのでした。「この近くに私の知り合いがやってるお店あるから、一旦そこ行って休憩しない? とりあえずそこで落ち着いて、で、タクシー呼ぶなりなんなり、すればいいんじゃないかなって。」「まずは安全なとこいくのが先決だな。あぁ?いやいやいや、一刻も早く帰りてぇってお前の気持ちもわかるけどよぉ。危ねぇってのは大マジなんだし、それに折角こうして助けてやったんだ。だったら感謝の気持ちとしてよぉ、ちょっとぐらいアタシらに付き合ったってバチはあたんねぇだろ。な?」【2.獲物の下拵え】-----6:12彼女たちに促されるまま見知らぬバーへと連れ込まれ、強引にお酒を飲まされてしまうことに。見知らぬ女性から勧められるお酒。あなたを性的な目でギラギラと見つめる女性からの、お酒。あなたはあまりにも無警戒にそれを飲んでしまい、その様子を彼女たちはニヤニヤと見つめ続けるのでした。「ねーほら、青くて綺麗でしょー? ささ、飲んでみて飲んでみてー。 大丈夫だってアルコールなんて気持ち程度しか入ってないから。」「まぁなんだ?帰るにしたってよぉ、一杯ぐらい付き合ってけや。 そんぐらい別にかまわねぇだろ。 それ、アタシも飲んだことあるけど、全然酒って感じしねぇからよ。 いいから飲んでみなって。」【3.実食】-----31:33十分にお酒を飲ませ、覚束なくなった頃合いを見計らい、そして始まる彼女たちの実食。無造作に奪われるファーストキス、乱暴に握られ扱かれる、誰にも触れさせてこなかった男性器、脅され、凄まれて、怯えながらも無理やりさせられる手マン。あなたの大切な貞操が、乱暴に、入念に、手折られていきます。「どっちがいい? 怖い思いして、無理やり言うこと聞かされるのと、 素直ないい子になって優しくされるの。 選ばせてあげるからさ。答えてほしいなぁ。 …ふふふ。そっかぁ。いい子になってくれるんだぁ。 よーしよし。それじゃあ他の女を呼ぶのはやめてあげる。」「たっははは、ビビりすぎだろお前よぉ。っていうかよぉ、私に言わせりゃそもそも男が一人で旅行しようってのが危機感なさすぎんだよなぁ。もっと自分が男だってこと自覚してねぇと、怖ーい目にあっちまうぞ?今みたいになぁ。なっはははは!」【4.捕食者の前で夢の中】-----4:52なんとか彼女達から逃れようとするも、お酒に仕込まれていた睡眠薬の効果であなたは無防備な熟睡姿を晒してしまいます。そんなあなたを彼女たちは意気揚々と自宅へ持ち帰り、更なる宴の準備へ。もちろんあなにできることはひたすら眠り続けることだけ。あなたにはもう、嫌がる意志を持つことすら、許されません。「それじゃいくよー。 今から僕犯●れちゃいまーすって場面をぉ、激写、っとぉ。」「だっははは、バキバキのチンコ丸出しにした自分の裸がスマホに残ってるとか、 死にたくなるなこりゃ。 おぉ、そうだ、エリって確かスタンド持ってたろ、 どうせならハメ撮りもしてやろうぜ。 自分が雑に犯●れてるとこよぉくわかるようによぉ、 しっかり記録に残しといてやんねぇとなぁ。」【5.レ○プ遊び】-----22:57守るべき童貞は乱雑に一方的な自慰行為のように奪われ、カケラも愛情のない性的欲求を満たすための道具のような性行為に使われるあなた。意識もなく、されるがままのあなたは肉人形のオモチャとして弄ばれることしかできません。どれだけ尊厳を嬲られ、踏み躙られても、あなたの目は、決して覚めることはないのです。「そっかそういやこの子まだ童貞かぁ。 それじゃ、自分が中古になっちゃうところ、しっかり確認しとかないとだねぇ。」 「んじゃ、新品チンコ、いただきまぁ、す、っとぉ。 ん、はぁ。あぁー、くぅ、た、まんねぇなこりゃあ。」「はーい、ってことで君の童貞はぁ、 なーんの感慨もなくあっけなく散っちゃいましたー。」【6.夢から覚めて】-----3:31朝、目覚めたそこは見知らぬ公園のベンチの上。昨夜の記憶をなんとか手繰り寄せたあなたは、自分の身に何が起こったのか、眠っている間に何をされたのかを察し、絶望と悲しみに暮れます。そんなあなたを、彼女たちが自宅の窓から観察しているともつゆ知らず。あなたのその深い悲嘆すらも、彼女たち達にとっては暇つぶしの娯楽に過ぎないのです。「たっははははは慌ててる慌ててる。」「そりゃ、だって着てるのが上着一枚で下はすっぽんぽんなんだもん、 慌てないわけないって。あっはは、あんなにあたふたして、可愛いなぁ。 今からでもまた犯しにいってあげたいぐらい。」「一応スマホと財布は置いといてるし。まぁなんとかなんだろ。知らねぇけど。」【7.おまけ】-----7:08あなたが眠っている間に行われた彼女たちの遊びの、ほんの一幕。----------クレジット----------CV:川乃瀬由羽イラスト:高橋冥神@takahashimyojin台本:狐屋本舗
---------トラック一覧----------【1.返り討ちに会うエージェント】-----2:53違法なセクサロイド工場。そこへ潜入調査に向かった部下達が誰一人帰らないことに業を煮やし、遂に隊長自身が調査へとやってきました。持ち前の経験と技術で施設内の警備を易々と潜り抜け、いとも容易く管理者であるあなたへと辿り着きます。しかし、あなただと思っていたそれは身代わりのアンドロイド。不意を突かれ眠らされてしまった彼女は、もちろん今まで犠牲になったエージェントと同じ末路を辿ることに。「な、こいつ、機械だと?しまった、身代わりか! んぐ、このガスは、ん、か、から、だが、動か、ん。 くそっ、抜かった。私も、ヤキがまわった…な…。」【2.技術実証実験用セクサロイドX-1】-----8:49セクサロイドとして起動した彼女ですが、さすがに隊長と言うべきか、即座に状況を判断し逃亡を開始します。しかし、それすらもあなたの手のひらの上。技術実証実験用セクサロイドとして支配下に置かれてしまった彼女は、手始めにあなたの操作で「巻き戻し」を行われます。記憶も含めて意識を巻き戻された彼女は、新鮮な驚きを再びあなたに披露することに。この新機能により、以降彼女の意識は幾度となく同じ記憶の中をいったりきたりすることになります。「現時点よりリアルタイムのバックアップを開始します。 これをもって、当機は次世代型セクサロイドB-1093から、 技術実証実験用セクサロイドX-1へのアップデートが完了いたしました。 ぎ、技術実証…? なんだ、今私は何を言ったんだ。知らない、知らないぞそんなもの…くそっ、追いつかれたか!」「ぎ、技術実証…? なんだ、今私は何を言ったんだ。知らない…っつ!貴様!いつの間に! これは一体どういうことだ。何かメモリに細工を…?いや、そんなはずは…。」【3.記憶改変機能】(記憶の齟齬に葛藤しながらのフェラチオ奉仕)-----34:16素体人格のバックアップとそれを応用した巻き戻し機能。それを知り震える彼女に、今度はあるフラッシュメモリが挿されます。それこそが第二の新機能、フェイクメモリー。これによって彼女は「子供の頃から淫乱極まる暮らしをしてきた」という過去に改変されてしまい、あなたの肉棒を物欲しげに見つめるようになってしまいます。本来の記憶とのせめぎ合いの中、なんとか本当の己を見出そうとしますが、もはや何が本物の記憶かも曖昧になり、そしてとうとう、あなたの肉棒へ幸せそうにむしゃぶりついてしまいます。「さぁ、まずは貴様のそのチンポ!さっさとしゃぶらせるがいい! 私はそのためにセクサロイドにしてもらったのだからな! …ん?いや、なに? なんだ?この違和感は…?だが、何もおかしいことは…?」「チンポ、いや、ドスケベエッチ、ではなくて、ぐっ、み、淫らな行為に耽っていた記憶は、 全部、今植え付けられたもの、の、はず…だ。わ、私は、私は断じて、そんなもの、を、 うぅ、楽しんだりなぞ、し、しな、い。していない、はず?はず…だ…。 そういう事など、したことが…いや、何回かは、ある、のか? わ、わからない、私の記憶が、わから、ない…!」【4.私はチンポ大好き淫乱女だ!】(偽の記憶に支配された状態での奉仕。絶頂時のリピート再生による辱め)-----23:47なんとか本当の記憶を手繰り寄せようとしていた彼女でしたが、そんなものはシステムに制御されている以上完全に無駄な足掻き。あなたの操作による「本体記憶のオフライン処理」を施され、一瞬にして自分はスケベ大好きな淫乱女だと信じて疑わなくなってしまいます。戸惑い、抗いながらの奉仕から一転、変わり果てた彼女による自信と悦びに満ちた、一切迷いのない奉仕が始まります。しかし、本来の記憶との乖離が大きすぎたのか、次第に様子がおかしくなり…。「さて、こうなった以上、わかっているな?お前にできることは私を○すことだけだ。 なんだ、お前も嬉しそうじゃないか。ふっ、そうでなくては、セクサロイドにしてもらった甲斐がないというものだ。 生身では味わえないようなドエロいことをしまくるためにお前に頼み込んで改造してもらったのだからな。」「今までは、ふぅ、セクサロイドには、感じる機能がなかった、のに、おぅ、 もう、こんなことができるように、なる、とは、んっ、ふぅ、ん、あれ、何で私、そんなこと、知ってるんだ、っけ、 いや、でも、そういう報告が、あって、あ、ん、ほう…こく…? なんか、変、じゃない、か、な、なぁ、私、私って、あ、お?私、私は、私、私私私」【5.束の間の解放】-----4:09本当の記憶を奪われたまま、あなたへの奉仕生活を送らされる彼女。しかし、改造された時を想定し事前に各部屋に忍ばせていたフラッシュメモリを偶然見つけ、イタズラ心からそれを自分に挿したことで、本当の記憶を取り戻し、そして解除プログラムによりあなたの支配からも脱却することができました。本来のエージェントに戻ることができた彼女は、即座に逃亡を開始します。「な、に、は、あ、あぁ、あぁぁぁ、そ、そう、そうだ、そうだ、そうだ! な、なにがセクサロイド契約だ、何が性処理と身の回りの世話だ、 なぜ、どうしてこんな記憶を、私はまた…。」【6.戦闘技能付与型セクサロイドEX-04】-----10:25逃亡を開始した彼女を阻む存在、それは彼女と全く同じ見た目、言動をした三体のセクサロイド。もちろん戦闘技能も彼女と全く同じであり、困惑しきった彼女はあっさりと制圧されてしまいます。それは、彼女を元にあなたが作り出した戦闘技能付与型セクサロイドEX-01〜03。なんとか抵抗し逃げ出そうとする彼女でしたが、無情にも新たなフラッシュメモリが刺され、「戦闘技能付与型セクサロイドEX-04」として彼女達の仲間入りをさせられてしまいます。彼女はオリジナルというアイデンティティすら剥奪され、01〜03と全く同様の量産機としての活動を開始するのでした。「な、なに?そ、そんな、人格のコピーなぞ、そう簡単にできるものでは、 だ、だが、確かにこいつら、私のように振る舞って…バカな、そんなバカな…。 い、いや、待て、こいつらも元は生身の人間だろう? ならば、それに私の人格を上書きしているということか? な、なんてことを…、貴様、貴様というやつは…どこまで腐って…。」「や、やめろ、やめてくれ。お、おい、貴様、わ、わかった、 私の負けだ。今後は全て貴様に従う。なんでもしてやる。だ、だから、こいつらを止めてくれ。 嫌だ、わ、私が私のことをわからなくなってしまうなんて、絶対に嫌だ。 何もわからなくなって貴様に従い続けるぐらいなら、 それならいっそ人格を消されてしまった方がまだマシだ。」「う、む、そうだ、私は戦闘技能付与型セクサロイド、だ。 ようやくメモリーが修復された。 随分と手を煩わせてしまったようで、申し訳ありません。」【7.どっちが本物?(どっちも偽物)】(自称本物二機による本番とアナル愛撫の同時性奉仕)-----38:25あなたの召集に応じやってきたEX-01と02。その二機に対し、あなたはエージェントの隊長としての記憶、つまりオリジナルの記憶を復元させます。これにより同一人物が二人いる状況となり、彼女達は混乱の極みに陥ることに。そして、あなたから「自信を満足させた方を本物とし、そして解放する」という提案と、「負けた方はスクラップにする」との言葉を受け、己こそが本物だと主張しながら必死になって奉仕を始めだします。しかし、彼女達は知りません。真のオリジナルこそは先日加わったEX-04であり、01と02の彼女達はどちらも偽物だということを。二機の偽物が互いに本物を主張し合いながら醜い争いを繰り広げる、無様で滑稽な楽しい見せ物が始まります。「ま、待て、おい、どけ! い、嫌だ、こんな事で私が偽物扱いされてたまるか、 こんな、こんなので、処分されるなんて、これでは部下たちに合わせる顔がない。 ええい、いい加減にしろ、そこを退けと言っているんだ、 おい、くそ、無理矢理にでもどかして…やる…!」「んぅ、しつこいぞ、せっかくこいつのチンポにマン穴ほぐされまくって 最高の気分なんだ、水を…さすなぁ、お前こそどこか行ってろ偽物が! スクラップなんてたまったもんじゃない。 そんなものお前がされればいいだろうが!私は絶対に嫌だ!」----------クレジット----------CV:道楽みぃ 様イラスト:虫析虫易 様台本:狐屋本舗