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恭子さんがだんだんエロくなってくるのが最高。その流れが理想的で感じ方や表情の絵が本当にうまい。
だんだん自分が濡れていることに気づいたり、乳首を触られて感じてしまったりその表情が本当にエロい。
甥っ子を思い出してムラムラしてオナニーしてしまうのも良い。
絶頂した時の絵が本当にエロかった!!足腰がガクガクしているのと膣の中がギュウギュウなっている表現もメチャクチャ興奮した!!
リアル寄りの絵で、極端に爆乳だったり、精液の量がありえないほど多かったりしませんし、鼻も輪郭、穴までしっかり描いてあります。
おばさんも眉も太めで、ハンコ絵っぽさのない個性的なデザインになっていながら可愛さがあって良いです。
また、絵が上手いのにボリュームがあり、よくこれだけのものをカラーで完成させたなと思います。
ショタ側のキャラがクソガキ系なのでストーリー面ではいまいち楽しめないところがありましたが、十分にエロいです。
創作なので文句言うのは意味不明。
自分は現実的なタッチが好きなので、素晴らしい
前作から読んでいますが、もはや人間の言葉を理解できないサルになり果てたショタ。
そこまで不利な状況でもないのに、サルを止められない人妻……。
そのシチュエーションだけでも見ていてげんなりしました。
絵柄自体は悪くはないんですが、一つ一つの絵が丁寧になりすぎているのか動きが全然ないため所謂抜きどころに欠ける作品でした。それに加えてこの設定。
やはり流行っているものを鵜呑みにしてしまうのはリスクが大きいなと感じたシリーズでした。
前編同様ご都合展開で物語は進みます。
細かい中身はともかく、前編同様の大人女性対子供男子の展開ですので、絵柄が良ければ買いでよろしいかと。
私は後編の方が好みでした。
第1作目で、コーヘイと恭子おばさんが初めて肉体関係を持ったシーン。
実は茂春おじさんは途中から起きていて気がついていたが、何をしていいか分からず固まっていたのではないか、というのが私の予想。
甥っ子は未成年であるし責められず、その行為していた妻に問いただす勇気も出せず、一週間の間、寝ている振りを続けたのではないかと予想。
その時、心に残っていた「しこり」が、第2作目終盤に海外出張に行った際に、金髪娘と関係を持つ遠因になったと予想。
(金髪娘は第4作目に登場します)
夫と金髪娘の、普通とは違う2人の間の距離感を感じとり、海外で何があったか悟った恭子おばさん。
そこにコーヘイから熱烈なラブコールを送られ、自分を好いている雄から何度も求められる雌としての喜びが、タイミングよく重なり、コーヘイと愛し合うようになり堕ちてゆくと予想。
後編単体に対しての、皆さんの評価はわかる。私も一回目の通読では、物足りない感じを受けた。しかし、何回も読むと登場人物の表情etcが細かく描き込んであると感心する。何より画が美麗であるのは間違いない。
現在 この作品シリーズの3作品目(続編)を制作中であるとの事なので、前編からの流れの第2幕であると考えれば、満点に近い。
シチュエーション等の好みは人を選ぶ部分があるかと思いますが
個人的には読みやすくて、背徳感も微妙にあって良かったのですが
最後はもっとドロドロな関係になるのを期待していた。
最近の美麗なデジタル画ではないが、エロイ演出と相まっていて素晴らしい。ある意味凄いと思う。
前編を本作、後編を後日談と思えばかなり面白いと思う。
おばさんの相変わらず柔らかそうな身体、底無しのスタミナの子供に段々と感じていく様はよく描けてる。
おばさんのムチムチ感がたまらなく良かった。欲を言えばもっと濃厚に愛撫等をしてほしかったが、されるがままの感じは好きです。
絵が非常に特徴的であるのと同時に叔母さんのキャラがすごく良かったです。
色使いもいい感じで、ただバックが少し多いのと、上を脱がさないのがちょっと多いのが気になりました
前編に★5つをつけ、繰り返し読み、後編の発売日を指折り数えて待ち、
遅れてもろくな報告もなかったが、文句もいわずに待った結果が…
前編の繊細なエロがかけらもみられなかった。
あまりに独りよがりな構成に泣けてくる。
外道になり下がった恭子と、なんの変化も見られない子供との
無機質な交尾を、一回斜めに読んでそれで終わり。
抜きどころも何もなし。
それじゃない感満載で、繰り返し読む気にもならん。
間を置かずに後編出てたらきっとこうはならなかっただろうなとは思うが。
おそらく作者は本来のよさを取り戻すことはなかろうと思われる。
二度と買わん。
完全堕ちというわけではないが、拒みながらも有耶無耶の内に、という関係だった甥っ子に妊娠させられる叔母さんというだけで十分NTR感を出せている
最も評価したいのは所謂妊娠エンド、でなくその後の妊娠した叔母さんとの中だしし放題なsexを描いている点
自分から求めるほどどっぷり堕ちたわけでもないが、求められるままにだらだらとsexしまくり中だしされまくる様は後日談的エピソードとして最高だと思う
ただ作者さんの作風故に仕方ないとも思うが、締めくくりを少ししんみりとさせるのは個人的には頂けない
絵が非常に特徴的であるのと同時に叔母さんのキャラがすごく良かった。これを機に熟女推しになってしまいそう。
叔母さんの表情、顔つきが優しい色気があり、どんぴしゃ好みにフィット。
前作に引き続き購入。おばさんの隙を見て生中出しして妊娠させようとするシーンが多いのはよかったが、中出しするときに孕んで、と言った主人公の心情描写がもう少しほしかったかも。あと、妊娠したことに対してちょっとおばさんの反応が軽いかも。
とはいえ、抜けるシーンが沢山あって全体としては非常によかった。おばさんのむちむちな感じや、フェラシーンなども素晴らしい。
独特の絵柄でとても惹かれるしエロいのだが、話の内容がどうもすっきりしない感じ。
主人公がわがままを言って始まった関係ですがお姉さん側からの注意を無視しそれをお姉さんが受け入れることでお互いの関係が悪化し主人公の子供を妊娠、さらには妊娠したことをごまかすために夫と一夜を過ごすとか……かなり胸糞悪いシーンも多かったです。特に最後に至ってはそのまま子供を出産しフォローもなしに終わった為、主人公が唯のレイパーにしか見えない。
絵とお姉さんはきれいなため話の内容とかを考えずエロだけを求めて買ったほうが良いと思いました。
おばさんが可愛いです、とても女性らしくていい、何でも許してくれる感じがとてもいいです、ムチムチボディーが凄くいい、アングルもいろいろと考えられてて、見てて飽きない、また見たくなります。
前作に引き続き購入。おばさんの隙を見て生中出しして妊娠させようとするシーンが多いのはよかったが、中出しするときに孕んで、と言った主人公の心情描写がもう少しほしかったかも。あと、妊娠したことに対してちょっとおばさんの反応が軽いかも。
とはいえ、抜けるシーンが沢山あって全体としては非常によかった。おばさんのむちむちな感じや、フェラシーンなども素晴らしい。
ショタにコマ割り等々イロイロと小さすぎてつまらない
色気も艶もなし 使えない
とにかく絵が好みすぎて尊い。
同じ作家さんで違う作品をみたことがありますが、
それも素晴らしかったです。趣向的にその気がな
くても、おばさんに惚れてしまう。
性に目覚めたまだ毛も生えてない男の子が叔母の弱みをネタに脅しては猿のような性欲を美人な叔母にぶつけるお話し。
射精してもそのまま腰を振り続け抜かずの三発など朝飯前の性豪ぶりがとてもいい。
この作品を読んで自分が初めて性に目覚めた小〇生の頃を思い出してツボにはまってしまった。その頃は子供ができる仕組みも知らず、パンパンに勃起したちんちんが痛くて仕方がなく、敷き布団に強く押し付けていたら突然ツーンとなって目の前が真っ白になりちんちんが何度もビクビクして凄まじい快感に襲われ涎を垂らしてしまったという自分の性の目覚めの瞬間が脳裏に蘇った。
まだ幼かったので射精はしなかったが、あの快感が病みつきになりそれがオナニーとは知らぬまま多い時は一日10回くらいはしていたので、この作品で描かれている連続射精は性欲旺盛な時期であればありえない設定ではないと強く共感した。
また叔母も甥の脅しに仕方なく躰を許さざるを得なくなるが、甥の性器がまだ小さいため挿入してもすぐに抜けてしまうほどで、快感を感じることはなく、ベッドで頬杖を突きながら甥の射精が終わるのを仕方なく待っているというシーンもリアリティがある。
甥の叔母を自分の精液で妊娠させてみたいという野望を実現させるために、こっそりゴムを外して生で入れたり、叔母が偶然くしゃみをした拍子に膣がギュッと締まりうっかり中出ししてしまうというネタも、思わず「あるあるー!」と声に出しそうになってしまった。
危険日に甥が叔母に中出しした後の子宮口が開いて受精するシーンも断面図がリアルですごく興奮してしまった。
ただ翌朝中出しされた精液が漏れてきたのに、叔母がオリモノと勘違いしているシーンがあるが、あれって精液の臭いで気づくのではないだろうか。
その後甥の子を妊娠してしまったことに気づいた叔母がアリバイ作りのため、レスの夫をだまして中出しさせるところは、女の狡猾さをうまく表現できており、秀逸な展開であると感じた。
出産のため姉夫婦の家にやってきた叔母だが、臨月間際までセックス三昧の日々。セックスしすぎて出血して救急車という展開も良い。事なきを得た叔母が病院のベッドでもうこれまでのことは忘れてねと関係を断つ発言をするが、出産後もまた甥との関係が復活するという次の新たな展開を期待させる。
結論、おばショタ好きなら絶対買いのおすすめ作品。
性に目覚めたまだ毛も生えてない男の子が叔母の弱みをネタに脅しては猿のような性欲を美人な叔母にぶつけるお話し。
射精してもそのまま腰を振り続け抜かずの三発など朝飯前の性豪ぶりがとてもいい。
この作品を読んで自分が初めて性に目覚めた小〇生の頃を思い出してツボにはまってしまった。その頃は子供ができる仕組みも知らず、パンパンに勃起したちんちんが痛くて仕方がなく、敷き布団に強く押し付けていたら突然ツーンとなって目の前が真っ白になりちんちんが何度もビクビクして凄まじい快感に襲われ涎を垂らしてしまったという自分の性の目覚めの瞬間が脳裏に蘇った。
まだ幼かったので射精はしなかったが、あの快感が病みつきになりそれがオナニーとは知らぬまま多い時は一日10回くらいはしていたので、この作品で描かれている連続射精は性欲旺盛な時期であればありえない設定ではないと強く共感した。
また叔母も甥の脅しに仕方なく躰を許さざるを得なくなるが、甥の性器がまだ小さいため挿入してもすぐに抜けてしまうほどで、快感を感じることはなく、ベッドで頬杖を突きながら甥の射精が終わるのを仕方なく待っているというシーンもリアリティがある。
甥の叔母を自分の精液で妊娠させてみたいという野望を実現させるために、こっそりゴムを外して生で入れたり、叔母が偶然くしゃみをした拍子に膣がギュッと締まりうっかり中出ししてしまうというネタも、思わず「あるあるー!」と声に出しそうになってしまった。
危険日に甥が叔母に中出しした後の子宮口が開いて受精するシーンも断面図がリアルですごく興奮してしまった。
ただ翌朝中出しされた精液が漏れてきたのに、叔母がオリモノと勘違いしているシーンがあるが、あれって精液の臭いで気づくのではないだろうか。
その後甥の子を妊娠してしまったことに気づいた叔母がアリバイ作りのため、レスの夫をだまして中出しさせるところは、女の狡猾さをうまく表現できており、秀逸な展開であると感じた。
出産のため姉夫婦の家にやってきた叔母だが、臨月間際までセックス三昧の日々。セックスしすぎて出血して救急車という展開も良い。事なきを得た叔母が病院のベッドでもうこれまでのことは忘れてねと関係を断つ発言をするが、出産後もまた甥との関係が復活するという次の新たな展開を期待させる。
結論、おばショタ好きなら絶対買いのおすすめ作品。
バナー広告で、ん?ってなって覗いたら
新作出てたんですね~!
早速買わせてもらいました
いつの日かアニメ化とかもしてほしい
これからも頑張って下さい
応援してます
前半からの期待値が上がっていただけにこの内容は正直金をどぶに捨てたに等しい。心理描写も糞も無くただ単調なセックスが描かれているだけ。絵が好きなだけに非常に残念。
声出すの我慢する姿最高!
おばさんイク時の足のビクビク最高!
イッタ後の顔最高!
膣出し中のグリグリとか抜いた後の行動とか
なんかリアル…
生々しさが素晴らしい
個人的には喘ぎ声を我慢している描写に興奮できました。
全てにおいてクオリティ高い作品
最高でした。
続きを待っていました。
ボクとおばさんの絡みがたまりませんでした。
後半はセックスシーンがほとんど適当になってるし
あのの状態じゃラストはこんなハッピーエンドになるわけないし
こうちゃんの精神面での成長みたいなものもないので、子供が生まれてからもこうちゃんはクズのままだろうし
色々終わってますね、この作品
前編がめちゃくちゃよかっただけに期待しすぎました。
良かったなと思います。
このストーリーがあるからこそ
違うストーリーや続きを見たくなりました。
前作の母子物もそうだったが、前編は展開があるのに
後編になると単調なプレイが続くだけなのが残念
絵柄は本当に好みなのだが物語として心に響くものがなかった
甥っことはいえここまでさせてるのにキスをさせないのはちょっと疑問
前半は盛り上がったんだけど後半自宅に帰ってからは、ずっと同じようなシチュエーション。
最後のほう、ページの順番を間違ってるんでは?と思うくらい、ページ間のつながりがないところもあった。(ホントに間違ってない?)
おばさんはイベント後も淡々としたままで、だんだんHにのめりこんで行くような描写もないので、中年夫婦のマンネリSEXみたいでNTRっぽさもないので、なんかモヤっとした感じでした
前作から1年以上をかけての続編ということで期待のハードルが高くなり過ぎたかも…。
絵は相変わらずの迫力だし、おばさんはめっちゃイロッペーんだけど(下着姿とかタマラン)、肝心の二人のカラミのシーンが一本調子というか、甥っ子は単調に腰を振っておばさんに中出しするだけで、おばさんは基本的にそれを淡々と受け入れるばかりの連続…
甥っ子とのセックスでおばさんも気持ち良くなってることを「想像させる」シーンはあるのに、おばさんが乱れるような描写はまったくナシ
マジカルチンポでおばさん陥落とか期待しているわけじゃないが、もう少しおばさんと甥っ子が「オスとメスの関係」になっていくところが見たかったなあ
今作では、おばさんが妊娠してしまうという大きなイベントが起きており、おばさんも葛藤しているようなシーンも描かれているのだが、基本的に二人の「おばと甥の関係」は最初からあまり進展しておらず、妊娠後も同じように単調なセックスが続くばかり…
そのため「寝取られ」とか「おばショタ」とかを期待して読むとガッカリしてしまう(妊婦とのカラミが好きな人は多少喜ぶのかなあ?)
コメディならコメディ、シリアスならシリアスと、どっちかに振り切ったほうが良かったような気がする
なんとなくですが、絵がやや綺麗になっている気がします。
過去作を見ていると、「これでは抜けない」と思えてしまうものもありましたが、今作は充分です。満足できます。
一応は前篇を読んでおいた方が良いですが、抜くのが目的なのであれば、こちらだけでも大丈夫かと思います。
待ちに待った新刊で、内容、クォリティともに最高でした。
次回も期待します!
どれだけ待ったとしてもそれに有り余る価値がある。
普段の仕事が忙しい中これだけの作品を作り上げるのはかなり大変でしょう
次回作もじっくりまったり待ってます!
・・・ってかこれレビューなのか?
前編が凄い良かったので期待して買ってみたが、前編と同じような展開が続くだけで読んでる途中で飽きてしまった
恭子さんが快楽に溺れる、堕ちた姿を少し見せて欲しかったと思う
次回作があるか分からないが、そういう展開も期待したい
思わず初めてのレビューをしてしまった
うーん今作は凄い 今後これを超える作品が出るかというくらいの気合を感じます
たたみかけの次元が違う この作品以降のシーンのなにかを塗り変えてしまった感がある
大きな声でいくって言ってほしかった
それ以外は満足。単行本の加筆に期待します。
叔母である恭子を女として見続けている幸平。ささいなきっかけから恭子と関係をもった。幸平はその出来事を漏らさない条件として叔母に更なる関係を求めた。恭子は嫌々ながら要求を呑み、幸平の尽きない性欲を受け止め続けた。こっそりと中出しされ続け、遂には妊娠、出産する。今作はそれから約1年後のお話…久しぶりに叔母の家に訪れた幸平。叔母の姿はより色気に溢れ、美しくなっていた。幸平は恭子の美貌と肉体に欲情し、依然と変わらず迫っていく。当然の事ながら恭子は拒み、過去の事を忘れるように甥っ子を諭すが若く膨れ上がった性欲は押さえつけることはできなかった…。『また妊娠させたい』----------------------------------------------------------手コキ 歯磨きフェラ口内射精 誤射中出し、抜かずの連続中出し 睡眠姦 他フルカラー 全93ページ