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「融けるぅ、融けちゃうぅ、彼と繋がっている所が!」 一夜明けても家庭教師・ダリウスとのセックスで染みついた感覚が忘れられない由希奈。娘と夫が出掛けるのを見送った由希奈は部屋に戻ろうとしたら玄関の扉が開く音がした。振り返るとそこにいたのはダリウスだった。「今日も契約ハジメましょうかママサン」夫と娘のためしかたないことなのに由希奈は…
「付き合うってことは…することは決まってるよね」 夏休みを目前に、奏太(そうた)は危機に立たされていた。なんと夏休みまでに彼女を作れなければ、自分の部屋を妹にゆずらなければならないのだ! 困った奏太が友人に相談をすると、なぜか奏太が後ろの席の無口な女子・井駒 栞(いこま しおり)さんのことを好きだと勘違いされる事態に…!? その日の放課後…呼び出された奏太は、思いがけず井駒さんから「私でよければ…」と言われ…その上いきなり押し倒されてしまった! 状況が飲みこめず、なにをするつもりか聞く奏太にまたがり、「恋人同士がすることだよ…えっち。」と答えた井駒さんは、奏太の股間にそっと手を伸ばしてきて…
「出すときは外に…だしてよっ」 仕事もプライベートも上手く行かず、鬱屈とした人生を送る藤安。定時だからネットカフェでも寄って帰ろうと思ったのだが、そこで出会った一人の少女と目が合ってしまう。するといきなり家に泊めてとせがまれて…
「やっぱセックスってたまんねぇ…!!」 風俗でいい所で寸止めされた男。中途半端で終わらされたせいで性欲が収まらない。ネットカフェで動画を見ても性欲は収まらない。ヤりたい衝動に駆られるも風俗行くお金もない。 無力感に襲われ、ただただ夜の街を歩いていると目の前に一人の女性が。すれ違いざまに何かに気づく男。まさか…あの動画の女だ…!!衝動を抑えられない男は本能の赴くまま彼女を襲う!
「女はな…それぞれ特別、気持ちええところがあるの…」 離島の小さな漁村。この村には昔からのならわしがある。 ’オコモリ’――それは、年頃になった若者が集められ、年長の女性に筆おろしをしてもらう儀式であった。 性に開放的な村の習慣に嫌悪感を抱きながらも、たっつんはついに儀式の日を迎えることになる。 それは同時に、’水揚げ’――たっつんがひそかに慕う相手・赤江(あかえ)が、処女喪失の儀式を行うことも意味していた…。
『好きです…付き合って下さい!』 幼馴染の真夏と交際している義也は可愛い彼女と部活に勉強! 順風満帆な学生生活を送っていたが、一方真夏との初S〇Xが不発に終わり、 落ち込んでいた…。 そこに現れたのがクラスメイトの戸狩。彼女は真夏は正反対のまさに陽キャな ギャル!しかもなぜか、どことなくエロい…!距離の詰め方や接し方が大胆で いつもドキドキする…。可愛い大好きな彼女がいるのに、戸狩さんの事を考えると エッチな妄想が止まらない…。今日も股間が熱くなってる。 そんな義也の姿を見つけた戸狩は優しく微笑みかけながら、 突然、義也の股間を触り始める。驚く義也だったが、戸狩はいっこうにやめる気配なし。 遂にはズボンのベルトに手をかけ、ゆっくりと脱がすとそこには ガチガチに硬くなった義也の肉棒があらわれた。 『これからもっと恥ずかしいことしちゃうから…』 そういうと義也の肉棒に優しく手をかけ、ゆっくりと上下に動かしていく… 戸狩のペースにはまっていく義也!戸狩の痴女の性癖と義也のMの性癖が どんどんリンクしてしまい… 大好きな可愛い彼女と痴女で包容力のあるクラスメイト! 頭でわかっていても体は彼女を求めてしまう… 理性と欲求、どちらが重要なのか…!
「わかりましたぁ…ご主人様…女神なんでも言うことききます…」 筋肉しか取り柄のない戦士バトラズはイケメン戦士クロトから奴●のように扱われる 日々を送っていた。バトラズは魔法も使えなければ、イケメンでもない。 今日もクロトが同じパーティーの美女戦士達とSEXを楽しんでいる間も外で 待ちぼうけをくらっていた。 そんなある日、彼が池のほとりで用を足していると突然目の前には綺麗な女神が現れた!! 女神が彼に手渡した聖水を飲むとなんと彼は相手に暗示をかける睡眠能力をゲット!! これで彼はどんな美女も自分のままに操れる事に…! 「オレのギンギンになったち〇こをしゃぶってもらおうか…」 彼がそう命令すると女神は跪き、ゆっくりと彼の固くそそり立った肉棒に 自分の舌を這わせ始める…気分を良くした彼は遂に今まで味わったことのない世界へと足を踏み入れる…
「私たち付きあっちゃおうよ」同級生の美少女・笹木さんからの提案にとまどう森本くん。 お互いの〈目的〉のために恋人契約を結ぶことにしたのだけれど、付きあうフリってなにをしたらいいんだ? 「デートしたり…セックスしたり……」ってマジで!? 棚ぼたで童貞を捨てられるなんてめちゃくちゃラッキー! このときの俺は、そんなことしか考えていなかった大馬鹿ヤローだった……。 陽キャJKに振り回される〈四角関係ラブコメディー〉スタートです!!
小倉さんはの俺のオタク仲間だ。 今日は人生初の女の子とお出かけと浮かれたのもつかの間…ひょんなことから入ったネカフェで「荻原くんはエッチ…したことある?」と聞かれ――!? 意地を張って’ある’と嘘をついてしまった俺だったが、そこから事態は急展開。 なんで小倉さんが俺のち●こ咥えてるんだろう? 興奮も最高潮、オタク同士の童貞処女がはじめてのセックス…なるか!? これは、甘くもどかしいオタクたちの性春物語。
『気持ちよくなっちゃった…?』 東京の大学に通う金宮薫は叔父の紹介でアパートの管理人をする事に! そのアパートはいわゆる「シングルマザー」限定で住めるアパートだった。 居住者は女性だけ!童貞の薫には戸惑うばかり起きる日々が続く…。 ある日、薫に声をかける一人の女性、赤城日向(あかぎひなた)。 薫にいつも優しい笑顔を向けてくれる豊満な胸が目立つシングルマザー。 しかし、彼女にも困った事が…。それは、下着ドロにあってる気がするとの事。 夜中、彼女の家を訪れる薫の目の前には日向の下着が干されていた。 女性の下着に興奮する薫…。それを見て、いつも以上に優しく微笑む日向の 手が固くなった薫の股間に伸びていく。 薫のエロスイッチは全開!日向と唇を重ねながら、ゆっくりと舌を絡めていく…。 夢にまで見た薫の豊満な胸を荒々しく揉みしだきながら、 秘部を優しくゆっくりと愛撫していく…。薫の愛撫に絶頂を迎える日向は ニコっと笑って薫の硬くなった肉棒に口に含み舌を這わせていく…。
『こういう子が案外エロいんだよな…』 川嶋涼介は大好きな彼女の千晴と遠距離恋愛3年目! 仕事は順調、彼女との遠距離にも慣れてきて充実した日々を送っていた。 そんなか、同僚の加藤が取引先に狙っている女社員がいるという。 どんな女の子か聞いてみると『彼氏とは遠距離恋愛中でご無沙汰』… 『遠距離恋愛中』というフレーズが少し気になる涼介だったが、 まさか自分の彼女がそんな事するわけないと信じていた。。。 しかし、ある日、加藤から『例の彼女とヤった』という報告を聞く涼介。 なんとしかも、ハメ撮り画像まで持っている始末… 恐る恐る見てみると、『千晴…?』まさかそんな…自分の彼女が浮気? 急に心配になった涼介は急いで千晴の部屋を訪れる。 そこには自分の知っている普段と変わらない愛すべき千晴。 自分への接し方も不自然なところはない。 まさか千晴が自分を裏切り、他の男に抱かれるわけがない… 俺は千晴を信じている。 ただ…いつもと違う…千晴のSEX… いつもより濃厚でいつもより積極的、いつもより気持ちいい… あれ?俺って千晴の事信じているんだよな…? 充実した毎日に突然訪れる不安や焦り。『敵は味方のふりをする』。 あなたは愛すべき人を最後まで信じ切れますか? 真実を知った時興奮せずにいられますか?
「私も…舐めて欲しい…」 あやとこういう関係になるとは思っていなかった。 自分が妹に欲情し、さらに妹がそれをすんなりと受け入れてくれるとは… 今でも妹のあやが自分のそそり立った肉棒に一生懸命、その小さな唇を這わせ、 咥えこみ、丁寧に更に拙く愛撫を繰り返してくれるなんて今までの自分だったら 考えもしなかった。でも今は妹のあやに自分の想いを吐き出す事だけを考えている。 あやは意外にも上手だった。自分が妹と相手にいつも以上に興奮しているという現状を 抜きにしてもあやの口は具合が良かった…。あやの口内に大量に吐き出してしまった。 代わりに妹の秘部に舌を這わせる自分も客観的に見れば変態だろう。 今までに感じた事の無い高揚感…満足感…そんな自分も嫌いではない。 遂にあやと繋がる瞬間。 いつも以上に「お兄ちゃん」という言葉がむずがゆく感じる。 今、自分は妹とSEXをしている…。これ以上の背徳感はない…
「お風呂って、結構明るいよね…恥ずかしいな…」 井駒さんとの動物園デート。奏太はひそかにある決意をしていた…それは、井駒さんを下の名前で呼ぶこと。 なかなかうまく呼べず、デートでもカッコわるい姿を見せてしまい落ちこむなか、雨が降ってきて二人は初めてのラブホテルに入ることになり… 「音が響いて…恥ずかしい…っ」
(これが本当の小百合さんの顔なのか…?) 赤嶺の情報提供によって、小百合の秘密を知った純。 戸惑う純に追い打ちをかけるように、赤嶺の計らいで小百合が純の家に泊まることになる。 多少強引にでもいけるはずだと小百合に迫ろうとした純に、小百合は突然自ら激しいキスをしてきて… 「あなたの体は、どんな場所でも触りたい…」
「どうぞ、私の体なんかで良ければ…好きにしてください…」 「愛ちゃんからもらった」という小百合が飲んでいるサプリを服用した純。 すぐさま体に異変を感じ、赤嶺宅に向かったが…赤嶺の肢体を見て、欲情が止まらなくなってしまう。 その様子を見た赤嶺は、純の目の前でシャツのボタンを開けはじめ… 「目を閉じて…小百合さんを想像して…」
―今日の俺のミッションは、昨日のセックス(?)に関して小倉さんに謝ることだ。 本人は風邪で休みということで家の前まで行き気合を入れるも、’誰もいないから’と言われ初めて上がった女の子の部屋に、心拍数は跳ね上がる。 それにいつもと雰囲気の違う小倉さんはなんだか、エッチだ… 昨日のことを謝る俺だったが、小倉さんから返ってきた言葉は意外な言葉で―!? 甘い雰囲気が流れ出しそうになった瞬間、小倉母が帰ってくる。 慌てて二人で隠れた先は小倉さんのベッドで…!? 「先っぽが…入っちゃう…!!!」 親フラでドキドキの瀬戸際!?オタク同士の童貞処女が二度目(?)のセックス…なるか!?
最近、空き部屋から心霊現象が起きているらしく、管理人の薫がそこへ向かおうとしていたら、後ろから住人の貴子に声を掛けられる。自分も力になりたいと言ってきたので一緒に空き部屋に向かった。 実は人より霊感が強い貴子は部屋の中で除霊を始めたので、薫は暇つぶしにゲームをしていた。 それから何日か経ち、次第に心霊現象は起きなくなった。 安心した薫は貴子にお礼も兼ねて打ち上げしたいと誘うと、快く快諾してくれた。 薫の部屋で打ち上げをしていると、下戸の貴子が寝てしまう。 起こそうと声を掛けようとしたら、急に貴子が薫を押し倒してキスをした! そしてなにか乗り移ったかのように服を脱いでパイズリフ●ラしはじめて…
「私、欲しいものって全部手に入ると思ってた…」 家から飛び出したあやを探しに来た裕樹は、海岸でぽつんと座りこむあやを見つける。 帰ろうと諭しても、「もう一緒にいられなくなるかもしれない」と泣いて拒むあや。裕樹も同じ気持ちだった。 二人は最後に旅館で一晩だけ過ごすことにして…
「朝陽君のおち○ちんウチの奥まで当たって超いいっマヂっ…やばっ」 朝陽は陽菜と一緒に買い物に出掛けた帰り、電車に乗っていたら車内が揺れて陽菜の胸が当たって思わず勃起してしまう。電車を降りると陽菜がトイレの方を指差して早くシたくて我慢できないと言って…
「私は…私は奏太(そうた)くんがいいの…」 妹に言われるがままに井駒(いこま)さんを家に連れてきた奏太。 そこで初めて井駒さんの本当の気持ちを知り、キスをした二人は互いに抑えられなくなってしまい… 「井駒さんに気持ちよくなってほしい…」と階下にいる姉妹にバレないように声を我慢する井駒さんに、奏太はゆっくりと愛撫をはじめて…
〈一度で良いから抱いてみたい そう渇望するほど魅力を感じる人がいる 俺は今夜その人をーー…〉 上司・林の自宅に招かれた純。その妻・小百合は、純が昔からずっと憧れてきた、初恋の女性だった…。 小百合がいなくなった隙を見て、林は純へ耳打ちをしてくる。 「妻は酔うと寝落ちしてなかなか起きない…渡しておいたコンドームだけは、必ずつけてくれ」 今夜、純は林から、妻を抱いてくれないかと頼まれていたのだった…。 冗談だろうと聞き流していた純だったが、夜も更けてきた頃、ソファに横たわる小百合の姿を見た瞬間、その肢体から目を離すことができなくなり……。
「島の女はな、先生みたいな男前を見ると…取って食っちまうって意味や」 都会から来た新任の教師・高砂(たかさご)は、まだこの村のことをなにも知らなかった。 同僚の女教師からは意味深な忠告を受け、担当の生徒・赤江(あかえ)からは紙で包んだ松の葉をもらう。 望むと望まざるとにかかわらず、高砂は村の人間の本質を知ることになり…。
加藤と付き合ってると社内で噂され、涼介と結婚するはずなのに困惑するちはる。加藤を家に呼び出して止めてほしいとちはるがお願いするが、加藤から「俺と結婚すればいいじゃん」と言われ思わず動揺してしまう…
「うそ…なにこれ…昔あんなに好きだった人とこんなこと…」 漫画家の晴(はれ)は夫・紘(ひろ)と幸せに暮らしていた。晴は社交的でノリは軽いけれど、紘のことが大好きであった。ある即売会で晴は出展していると、たまたま●●●の時に一目ぼれした相手の根本(ねもと)と再会する。根本は晴の作品を全巻買っているほどのファンであり、そのことが純粋に嬉しく二人は飲みに出かける。泥●してフラフラになりながら歩くと、ラブホの前に着いて…
「このおじさんとあんな関係になるなんて…」 看護学校の学費を稼ぐ目的でおじさんとパパ活をするゆず季。ある日近藤という男と待ち合わせをしてホテルに向かう。学費の為にセックスをするゆず季。翌日母から再婚すると言われゆず季は喜ぶのだがその再婚相手は…
「佳月っ…好き…っ、ずっと…ずっと好きだった…っ」 罪悪感を覚えながらも根本(ねもと)との関係性が強くなったことで仕事の調子が上がる晴(はれ)。感情の波が減り夫・紘(ひろ)との夫婦仲も良好になる。以前と変わらず仕事から帰宅したばかりの紘と抱き合い、根本に呼ばれれば逢瀬を重ねる。ある日、根本は部屋に来る際、晴に制服を持参するようにリクエストして…
「パパが私の中にきてると安心する!」 車内でゆず季看護師になるためパパ活していた理由を優介に話す。 それを聞いた優介は応援すると言ってくれた。その言葉にゆず季を嬉しくなった。 夜景の見える高台に車を止め、ふたりはお互いに身体を求めあう…
「やっぱり幾田は変態ヤロウだね…」 みんなで勉強しようと義也(よしや)の家にやってきた真夏(まなつ)とかのん。しかし30分もしないうちに真夏は寝てしまい、かのんは漫画を読む始末。絶望的に集中力がないふたり。するとかのんが義也に一緒にコンビニに行こうと誘う。コンビニ帰りに近くの公園で休憩するが、そこでかのんは買ったアイスキャンディーを音をたてながらエロそうに舐めている…。さらにキャンディーのかけらを咥えると義也の口元へ…かのんの誘惑に耐えようと必死になる義也だが…
「温泉入った後も…家に帰る直前までず〜っとずっとイカせてバカにしてあげる」 お泊り旅行に来た晴(はれ)と佳月(かつき)。旅館についてさっそく貸切露天風呂に向かう二人。人目につかず温泉に浸かりながら、佳月は晴を抱き寄せていく。後ろから抱き寄せながらま●こをひろげていく。佳月はそれを舐め、晴は感じていく。 部屋に戻った二人は温泉で火照りながらも抱き合う。
『そんな先っぽだけじゃなくてよ…もっと奥まで舐めて欲しいぜ…』 今日も宿屋の浴場からはクロトと女の喘ぎ声が響いていた。 S●Xを終え、クロトが浴場から出ていくと一人残された女魔法使いに催●をかけ、 自分をクロトだと思いこませたパズドラは彼女の豊満でハリのある乳房をゴツゴツした 手でゆっくりと揉みしだいていく。彼の荒々しい指使いに感じ始める彼女の口元に強引に そそり立った肉棒をねじ込み咥えさせていく…彼女の暖かくて柔らかい口内を十分に 犯●と今度は女魔法使い自らパズドラを押し倒し、彼の固くなった肉棒を秘部にあてがい、 ゆっくりと腰を下ろし、自分の体内へと沈めていく…
「もう壊れちゃえ!ヒーロー失格!私の養分になるんだよぉ!」 ヒーローがピンチになる動画を観るとオナニーが止まらなくなってしまう美少年・山口律。 「僕はきっと病気なんだ…」と目を潤ませる山口を、同人イベントで会長から直々にヘッドハンティングされた期待の新人職員・高倉風香が同人誌で培った知識と妄想力を活かして徹底的に攻めまくる! 果たして山口のマゾは無事に治るのか!?
「次のゲームは…エッチごっこ! エッチな声を出しちゃったら負けだよー!」 3人の美女と一緒に、俺の家で宅飲みすることになった…! 彼女たちは会社の同輩・先輩・後輩で、ワイワイガヤガヤ楽しい雰囲気で飲んでいた…はずなのに、いつの間にかエッチな展開になっちまった!? 合コン気分で始めたゲームはどれもこれもちょっとエッチで、いつの間にか下着姿になっちゃっているし、ボディタッチは多くてイイ匂いがするしで…あ! やべっ…! 勃っちゃった…!? 慌てて風呂場に避難したけれど、そこに追いかけてきたのは、なんと……。
「エッチしてる間だけでも ラブラブがいいに決まってんじゃん」 ずっと憧れていた、同僚の遥――。そんな彼女の裸を目にしたらもうガマンなんてできない! 今までの気持ちをぶつけるように激しく迫って彼女に覆いかぶさっていく――!! ねっとりと舌を絡ませるキスで唾液を交換し、柔らかいおっぱいを揉みしだき、2人の興奮が高まるとついに挿入へ。好きだった女とのセックスは気持ち良すぎて、あっという間に果ててしまう――。 すると、物足りない彼女は「絶対に外に出せよ」と言って――。
「これからは私たちときもちよーく幸せな生活しましょう…」 グループホーム マゾの秘密を暴くべく、潜入取材を試みる週刊誌記者・若林大吾。 無事入所に成功したものの、施設内で行われるリハビリに驚愕する若林。 馬乗りさせられながらの足コキ、職員からの言葉責め、そしてご褒美タイムの全身ローションプレイ。 次第にマゾの部分を引き出されていく若林は理性を保とうと必死だった。 「こんなところにいたら本物のマゾにされてしまう…急がねば…」 皆が寝静まったころ資料室に潜入した若林は、そこで『日本マゾ男性奴●計画』なる資料を見つける。 そこに書かれていた内容とは…?
「気持ちいい…身体中をなにかが這いまわっているみたい…」 優希と志朗の夫婦は過疎化しきった田舎の村に引っ越してきた。夫の志朗は土地の珍しい植物や伝承の研究を、妻の優希は趣味の有機菜園を楽しみながら1か月ほどが過ぎる。時間の流れが止まったような夜の中で開放的なSEXも楽しんだりする。だが闇に紛れた無数の目が二人の様子を観察していた。後日、町内会に呼ばれた優希は、村で採れた弥里麻菜(ヤリマナ)の佃煮を食べて意識を失っていき…
「すごい…せんせえ…すごいぃい…なかに…せんせえのお薬をくださぁひ」 膝を擦りむいた弥生(やよい)。弥里麻草が傷にも効くと教えてもらった志朗(しろう)は、弥里麻草を噛み砕きながら、傷をなめることで治療する。意識が遠くなるとともに、治療だけでは済まず、弥生の秘部を舐めだしてしまう。止まらない志朗の股間もそのまま弥生は受け止めていく。家に帰っても妻・優希(ゆうき)と目を合わせられず、衝動が抑えられなくなり…