当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
病院の跡取り息子だが実はホルモンまでやってるニューハーフギャルビッチ。別荘の敷地に入り込んだショタをオナペットにする話の第一弾。ストーリー病院を継ぐ気なんてまったくないニューハーフギャルビッチが、レンタルクローゼットで女装してアナルにディルドウを挿入してから別荘までドライブ。「別荘到着~!早くアナニーしたい?」ん?何かが敷地に居る!クマか?イノシシか?ボウガンを持って庭へ。茂みから出てきたのはクマではなくショタだった。「なんだ人か…」が、誤って発射してしまう。危うく当たりそうになり、ビビったショタは思わずお漏らし。「うっそーまじカワ?」「やばば…ワンキュンしちゃった?」ひと目で気に入ってしまったニューハーフギャルビッチは目の前のショタを自分専用オナペットにしようと決意する。ギャル:「うちの敷地で何やってたの?空き巣?」ショタ:「ち、ちがいます!」ドキッギャル:「洗濯するから脱いで」ショタ:「ええっ?こ…このまま帰ります」ギャル:「臭うわよ」ショタ:「だ…大丈夫です」ギャル:「他人の家の敷地に無断で入ったんだから、警察呼んでもいいのよ。 そうなったら……おしっこ漏らしたのもみんなにバレちゃうわよ」女性経験の無いうちから私のケツマ○コに射精する快感と、アナルを掘られてイク快感を身体に覚え込ませて…私から離れられない身体に調教してやるんだから。モノクロ(一部カラー)46ページ
奴隷社員アナルマゾ調教シリーズ・横浜ニューハーフマゾ娼婦シリーズ合作。黒企業(ブラックカンパニー)主催の海上パーティー。ニューハーフ娼婦たちがプレイヤーとして「淫乱バトルゲーム」を戦い、客は誰が勝つかを賭け多額の金が動く。鎖を引かれてプレイヤー入場。最初のゲームは「淫乱ドッグファイトゲーム」。黒人の巨根で貫かれながら「淫乱パイロットスーツ」を着せられる。通電装置や浣腸液が注入される仕掛けの付いた「淫乱バイク」にまたがり『淫乱ドッグファイトゲーム』開始。次のゲームは「人間麻雀卓」を使用した『淫乱麻雀』で勝負する。人間麻雀卓に指名された娼婦の腸内に大量の麻雀牌を入れ、それを各プレイヤーがアナルに深々と手を突っ込み麻雀牌をツモる。リーチ棒は尿道に差す。プレイヤーは振り込んだ点数に応じて浣腸液を注入される。満貫8000点振り込むと、800mlの浣腸液がディルドを通して強制的にアナルに入ってくる。負けた娼婦には罰ゲームが待っている。これらの『淫乱バトルゲーム』をイヤイヤやらされてると思いきや、結構ノリノリでゲームを楽しむアナルビッチニューハーフ娼婦たち。フルカラー82ページ
ニューハーフ娼婦を取り仕切る、例の組織に人気女装子ブロガーが狙われた。まずは娼婦寮でナナと娼婦見習いのニューハーフが、横縞組の鬼頭にいたぶられるシーン。ナナは鬼頭にアナルを貫かれ、側には浣腸責めを受ける娼婦見習い。ロデオマシンでイカされ続ける娼婦見習い、媚薬を塗られ放っておかれる娼婦見習い。そこへ鬼頭の弟分のガフが、女装子ブロガーの身元と住所がわかったと入ってくる。早速、人気女装子ブロガーを「捕獲」しに向かう鬼頭とガフ。女装子ブロガーが女装外出から帰宅すると自宅に見知らぬ2人の男、鬼頭とガフが…。いきなり始まるアナル調教。わけもわからず露出プレイ。その夜から数日間ぶっ通しでアナルレイプ&ピストンマシンで連続絶頂。お尻の穴は閉じる暇もない。だが、こんな扱いをされるのを心のどこかで願っていたユウ。理性は徐々に崩壊し、心の奥の願望が顔を出す。「もう、何も考えられなくなってしまいました。頭の中はアナルを気持ちよくしてくれるおチ○ポ様のことだけ」そして無理やりカミングアウト動画を撮られる。「わ、私は変態マゾの女装子です。男のくせにチ○ポのことが一日中、頭から離れないんです…いままでの生活を捨てて、新しくアナルマゾ娼婦として生きていきます。これからは、お尻の穴で男の客をとって暮らします。毎日太いチ○ポを入れてもらって暮らします。どうか探さないで下さい」さらに、強制的に会社でのカミングアウトをさせられる。「イヤッ!もう、何もかも終わりだわ…職場のみんなに恥ずかしい身体を見られて…変態だってことを自分からさらけ出すなんて」またひとり、娼婦という快楽地獄に堕ちてイク…。モノクロ(一部カラー)55ページ
★ご注意★2017年11月、サークル「ハマノゲドン(横浜野毛丼)」よりサークル「Bカイマン」での販売に変更いたしました。作品内容は以前と同じものですので、すでにご購入されている方は重複購入されないようご注意喚起させていただきます。…前に買った人はコレ買っちゃダメよ。作品紹介エネマ○ラではイクことができなかった私がアナルイキを覚えたアナニーを体験談としてイラスト、マンガ、グッズの写真、グラフ等で紹介します。他、CGイラスト『マッコちゃんのマゾ妄想族』と『目撃!街で見かけた淫媚な光景』を計5点掲載。■紹介したい2大ポイント★アナルイキを習得したプレイ!★実はこれがいちばん大事かも…切れないためのアナルケア!アナニーと次のアナニーの日の間のアナルケア。その他・自作アダルトグッズの作り方。アナルプラグ&エキスパンダーゴムベルト、お手軽ブラジャー、ペットボトル・イルリガードル。・自作イルリで浣腸プレイ。これを続けてたら浣腸だけでイケる体になっちゃいました。カラーP24
横浜ニューハーフ・マゾ娼婦シリーズ第3作『女装してハッテン場に行ったらニューハーフ娼婦にされちゃいました』副題:ナナがマゾ娼婦に堕ちるまで酷い目にあわされるほどビンビンに感じてしまうドMな娼婦ナナがマゾ娼婦に堕ちるまでのエピソード。いつものように客の相手をしているナナが我が身を振り返る。「自分がこうやって身体を売る仕事をしてるなんて信じられない」小さい頃に母親のマネをして化粧をしたことがあり、学生のころは他の男子に比べて背が低く痩せていて、お○んちんも小さかった。男としての魅力は皆無でした。それに…「女顔のヤツ」とか「歩き方が女みたいだ」「女に生まれればよかったのにネ」とまわりに言われて続けて、自分でも「生まれてくる性別を間違えた」と思っていました。女装やアナニー、セルフSMにハマっていたナナが、ある日とうとう本物のチ○ポが欲しくなり、意を決してハッテン場である映画館に行ってしまう。いきなり大勢に輪姦され、すっかり本物のチ○ポの虜になってしまったナナの映画館通いがはじまる。映画館へ出掛ける格好も徐々にエスカレートしていき、ノーパンで出掛けてるまでに…。そんな変態ドMのナナに横縞組の鬼頭の魔の手が襲いかかる。手錠で自由を奪われ、アナルをトロマンにする注射まで射たれる。「これでトロマンにしてやるからな」「えっ?…ち、注射?」「トロマン?トロマン?」「こ…この人ヤバイよ……やめて!」映画館の常連客は指をくわえながら「横縞組の鬼頭さんに捕まったら、娼婦にされてずっと客を取らされるな」「もうタダでヤレなくなるな」「くやしいが仕方ねえな」「ああ、命には換えられん」裸のまま映画館から連れ出され、組の施設に向かう車の中で拘束ベルトに猿轡を噛まされる。「ど、どうなっちゃうの…私」計62ページ
池袋に巣食っていた主人公の翔。この不良が横浜のニューハーフ・マゾ娼婦に堕ちていくきっかけのエピソード。街で弱そうな奴をカツアゲしてたら…そいつが兄貴たちを連れて戻ってきた。(略)てっきりボコられるんだと思ったら服を脱がされ…後でわかったんだが、この世にゃ男をレイプしてそのネタで恐喝する連中ってのがいるんだよ……「犯された…男に犯された…」それから何処かに連れ込まれ、そこに居たのが……バカでかい黒人だった。黒人の股間には人間のものとは思えない巨大な物体が怪しくぶら下がっていた。「なっ、なんだよコレ…」目を丸くする翔。巨根をいきなり挿入するのは無理だと言って、その日から監禁され、尻の穴を大きくする拡張調教を受けた。ついに黒デカマラを挿入される時が来た!「ふ、太い!や、やっぱりありえない…太すぎる!深すぎる!」尻の穴を限界まで押し拡げて深々と入り込んでくる。だが、これで終わらない。足が浮くまで突き上げられ、体重の全てをデカマラだけで支える形となり、長大な黒いチ○ポが全て体内に収まってもなおグイグイめり込んでくる。意識が飛びそうになった時…さらに奥まで押し込まれた。その時の感覚は一生、頭から離れない。いや、身体が忘れない。(略)殺したいほど憎んだ男のチ○ポをしゃぶって、身体の奥の奥までデカマラを突っ込まれてガン堀りされて…大量のザーメンをアナルと口から一滴残らず飲み干す毎日だった…。40ページ
黒人のことが大好きな、黒デカマラ中毒のニューハーフ娼婦『翔』が、変態ドSの金持ちIT社長の客と温泉旅行という名の調教旅行に行き、人前での露出責めや凌●プレイで初めて黒人以外の男に屈服してしまう話。以前、半グレ集団のヤリ部屋に監禁され、黒人の性処理用オナホールとして毎日、朝から晩まで犯●れ続けた日々が忘れられず、今日も夢に見てしまった翔。そんな夢から目が覚めて仕事へ向かう。ドSの客に言われた通り、アナルと尿道に電極を埋め込んだ姿で待ち合わせ場所へ。コレに着替えてこい。と紙袋を渡される。「どうせ露出度の高い服だろ…スケベ野郎」「な、なんだよコレ…こんな服着れないよ!」露出的な服のほうがまだマシかも…「こんな格好させやがって!しかもノーパンかよ」そんな姿で電車移動。乗り合わせた客の好奇な視線が突き刺さる。到着した旅館でも露出プレイ&アナルセックス。客「驚いたか?俺の黒デカマラ?」翔「な、なに…?いままでのチ○ポと違うじゃんか!」客「おまえ黒デカマラ好きだろう。金をかけて外科手術で黒デカマラにしたんだぜ」翔「お、俺のために…馬鹿じゃん」「で、でも…」旅館の大浴場や廊下でも、アナルに黒デカマラを突っ込まれた姿を居合わせた宿泊客に見られる。部屋に戻ると本格的に責められて…次第にいじめられる快感に目覚めていく。ああ…こんなふうにマゾにされていくのね…。モノクロ一部カラー、68ページ