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トイレで用を足していると女の子が入ってきた。まさか間違えた?いやそんなはずはない。なんでと疑問に思い、となりを覗くとちんちんがついていた。しかもめちゃくちゃでかい。この子男なんだぁと何気なく見つめていると、声をかけられる「お兄さん何見てるんですか?」あまりのデカさについ見つめてしまっていた。まずいとにかく謝らないと・・・なんてことを考えていると何故か俺はちんこを掴まれていた。「お兄さん私のちんぽに興味あるの?」「いや。そんなことは・・・」「ふーん・・・。」「しゃぶってみる? ち・ん・ぽ」ゴクリ・・・。俺にそんな趣味はないが、まぁ可愛いし一回だけなら。と酒に酔った勢いでついオッケーの返事をだしてしまう。そして何度か逢瀬を重ねていくうちに、女では満足できなくなり男の娘の沼から抜け出せなくなっていくことに・・・基本CG9枚+α差分込み合計103枚(文字有り53枚+文字無し53枚)
ギャンブルで借金を背負った主人公は取立人から働いて返すようにと「わりのいい仕事」を紹介される。主人公は感謝し、その提案を受け入れる。しかし、その「わりのいい仕事」とは風俗店で働くことだった。借金を返済するために嫌々ながらも働き続けるが、メス堕ち調教の数々に、肉体的にも精神的にも追い詰められていく。果たして、主人公はおじさんのねっちこい攻めを耐え抜き、借金を完済し自由を取り戻すことができるのか・・・!?基本CG16枚+α差分込み合計170枚(文字有り85枚+文字無し85枚)
先輩にトレーニングを教えてもらおうとする主人公。細く女性のような体を見た先輩は良からぬことを思いつく・・・先輩が教える特別なトレーニングに違和感を抱きつつも、知識のない主人公はなされるがままになってしまう。さすがにおかしいと気付いたときには手遅れで、戻ることはできないくらい開発されてしまい・・・・!?■プレイ内容フェラ、アナルセックス、ベロチュー、乳首責 等■本編39ページ+表紙
結婚して数年が経ち、安定した生活を送っていた主人公。しかし、ある日、ひとりの男が現れたことで平穏な日常が一変する。その男は、主人公がかつて彼と関係を持った過去を盾に脅迫し、体の関係を強要してくる。最初は嫌々ながら応じていた主人公だが、次第に自分の中に隠されていたメスが目覚めていく。拒絶と快楽の間で揺れ動く心、最後に主人公が取る選択は!?
マッチングアプリで知り合った子と初デート(はーと) ウキウキでホテルへ向かうも 男であることが発覚する。 このようなメス臭を漂わせたオスをメスだとみなさない、男。 ムラムラを抑えることができずつい襲いかかることに。 執拗な責に 「何でも言うことを聞くから許してぇ」と 全面降伏を宣言することになる。 この発言を受け男は性処理肉便器になることを要求する。 とにかく状況から抜け出したいともきは要求を飲むことに。 後日呼び出しを受けた肉便器は遅刻をしたことを理由にお仕置きを受けることに・・・ そのお仕置きとは全裸で見知った街を徘徊することだった。 明らかに異常な状況、こんな状況で興奮したらだめなのにどうしても隠しきれきれない勃起。 興奮は頂点に達し、ついには街の真ん中で射精してしまう。 射精後によ尿意感じた主人公。どうにか我慢しようと思ったが、男にみすかされてしまい、犬のように町中で尿を足すことに。 尿を無事足すことを終えた肉便器を褒め、 ご褒美にちんぽを差し出す男。 肉便器は男のちんぽを前についには心のそこから肉便器に、人間を卒業することを宣言する。 そうして時間がたち順調にしつけが進んだ結果・・・ 全29ページ
憧れの先生と、ついに一線を越えてしまった俺。 お互い気持ちを確かめ合って、幸せな日々が続くと思ってた。 だが秘密は暴かれ、退職を迫られた先生。 必死に許しを乞う彼に突きつけられたのは、あまりにも屈辱的な‘要求’だった。 何度も犯●れ、脅され、逃げ場を失っていく先生。 抵抗するほど追い詰められ、最後には快楽に抗えなくなっていき・・・。 全50ページ
仕事のために悪魔との契約が必要な よくわからない会社に入社した主人公 契約に必要なのは、特別な条件。 その条件とは、性行為の主導権を握り、相手を屈服させることだという。 意気揚々と悪魔に戦いを挑んだ主人公だったが、 ボロボロにされ、気づけば主導権を握られることとなる。 殺されたくない一心で悪魔に媚びを売る主人公。 男の尊厳を踏み潰す、 獣のようなガチセックスに、まんざらでもなくなっていく・・・ そんなとき、本気のイチャラブ孕ませセックスだと男でも妊娠することが判明する。 気づいたときにはもう手遅れで 完全に堕ちきってしまっている主人公は悪魔の子を孕んでしまう・・・
女性からモテる男友達が実はちんぽ中毒のマゾメスだった話 成績優秀でスポーツ万能、ルックスも今風で性格も良く、 何をやらせても水準以上の完璧な彼。 女性からは非常にモテ、まさに完璧な存在に見える。 しかし、そんな彼にも誰にも言えない秘密があった。 それは、ちんぽを前にすると理性を失い、ちんぽ中毒に成り下がってしまうというものだった。 男としてのプライドを投げ捨ててちんぽを懇願する様に、 次第に対等だったはずの友人関係が変化が現れてくる。 軽蔑する感情を隠さない態度に情けないことにさらに興奮してしまう。 都合のいい性処理道具としかみられていないのはわかりつつも 身も心も友人に依存していく・・・ 基本CG23枚 本編72枚
筋トレにストイックで、他人を見下す傲慢な男。 ジム帰り、いつものように他人を雑魚扱いしていた彼は、 一人の男に喧嘩を売ってしまう。 しかし―― その男は、今まで相手にしてきた誰とも違っていた。 圧倒的な体格、圧倒的な力。 あっという間にねじ伏せられ、逃げ場を失った彼に告げられたのは、 あまりにも理解不能な‘矯正プログラム’だった。 「お前みたいな攻撃的な奴は、男性ホルモンが多すぎるんだよ」 そう言って始まったのは、 身体に‘メスの自覚’を刻み込むための調教。 強●マゾオストレーニング、 筋トレ後のむれたちんぽの匂いを嗅がされながらの屈辱的な命令、 強者への射精懇願、そして従属。 プライドも、男としての尊厳も、 すべてを踏み潰されながら、 彼の身体は次第に変わっていく――。 強いオスに逆らえない身体。 支配されることに喜びを覚える思考。 そしてついには、自らマゾオスとして振る舞うようになり……。 これは、 傲慢だった男が、 完全に‘マゾオス’へと堕ちていくまでの記録。