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彼女は朝食を作り夫を送り出したあと服を脱ぎ裸のままエプロンを着け始めた。息子とセックスしてしまった彼女はその関係を断ち切れず度々家の中でセックスをさせられていた。息子に情が移ってしまった彼女は好意的に息子のセックスを受け入れてしまった。しかし息子の母親へののぼせ上がり方は彼女の思っている以上に深く、中に出されてそれを思い知らされてしまう。本編24ページ
親子三人での海外旅行の最終日、娘が息子とのHをきっかけにセクハラをされてると知った母親は母として息子をガツンと叱ろうとするが娘が心配したとおりに息子の反抗にあってしまう。母親は反省しない息子を昔のときのように風呂場で怒って泣かしてやろうと風呂場に連れ込むが……。ページ表紙込みで26ページ、本編24ページ
彼女は海外に旅行に出かけていた。夫は仕事で来られず息子と娘三人で来ていた。彼女は夫を献身的に支え義理の娘とも仲が良くまるで実の母親のようだった。一方息子に対してはよくHなことでからかう少しHで優しい母親だった。しかしささいな言葉が息子との過ちにつながるとは彼女は思ってもいなかった。作品を更新したので再ダウンロードお願いします。全22ページ、本編20ページ
母親は夫に内緒で息子とエッチしていたが体を重ねるうちに息子を一人の男性として意識するようになっていた。突然の夫の出張でしばらく羽をのばそうと思っていたが息子が自分がお父さんの代わりになるからと良い、母親は激しく動揺するのであった。一部修正予定なので後日更新お願いします
出張している夫マコトと電話で話していた母。息子の帰りに気にせず話していたので息子はヤキモチを焼き電話で話してる母とセックスをし出した。母親は慣れた感じで受け入れた。母とのセックスを終えた息子は次の休日にセックスをしようと提案した。だが母親はドラマが見たいからと断るのであった。数日後母親は友人のケイコと自宅で話していた。すると息子が帰ってきて、ケイコは息子と久しぶりに話したいと横に座らせた。しかし息子の勘違いからケイコと息子は仲良くなり二人で夜に食事に行くことになってしまった。ヤキモチを焼いてるのを息子に知られたくないために母親は素直に止めることができなかった。そこで母親は息子を渡さないために休日にセックスをするのであった。本編25p1p表紙を追加と6pの差し替えをしました
patronage(後援)のための作品で中身はシェア3の下書きと設定画、その時期に投稿したイラストの下書きです。 文字などは走り書きで読めないものが多く、また設定画もゲームの特典のようなものではなくラフ画なので注意して下さい。 クラウドファンデイングや動画サイトの投げ銭のような支援を目的とした物なので興味が無い方でもサークルの応援のために買って下さると助かります。
夏の日差しに照らされた寝台列車。駅のホームを女はその大きな胸を揺らし歩き、通り過ぎた男達はそれ見て興奮していた。 彼女は連れ添いの青年に話しかける。「二人での初めての旅行ね」二人は楽しく話しながら歩いていると青年は「母さん、母さん」と呼びかけた。 ジャンル;母子相姦 24ページ
息子はセックスしているときに最近母親が優しくなったと感じるようになっていた。一方母親は管理AIに息子に中だしをさせていたのを気付かれて、子作り促進のために説得されたいた。本編10ページ
息子には内緒で中だしさせていた彼女に疑問が頭をよぎった。『私が妊娠するまでに息子は気付くのだろうか。今日か、それともそに日まで…。』ともあれ息子とのセックスに勤しむ彼女と息子には意識の乖離が起き始めていた。中出しに気付く者とそうでない者に。
閉鎖された世界でのささやかな休息。室内用プールを独り占めして泳ぐ息子と違い、プールサイドで彼女は読書を楽しんでいた。好きだった小説の新刊を嬉しそうに読む彼女は息子に泳ぐように誘れたが断った。息子にプールでの読書が好きなのだというと息子は怪訝そうな顔で、変わっているなぁと呆れた。息子とは昔から趣味が合わないのよねと、まだ彼が彼女の背の半分くらい小さな子供だったときのことを回想し始めた。
私はこれ以上の関係を望まなかったが体を許してしまった息子はそれを許さなかった。このどうしようもない体を忘れられない息子は私とさらなる快楽を求めていた。そして私自身も度重なるセックスにより体は淫らになり、稚拙なこの子の愛撫にすら耐えられなくなり始めていた。 画像のサイズ sample 7650 × 1080 製品版 1360 × 1920
息子は彼女にもう一度セックスをしようと持ちかけていた。彼女とのコンドームを付けないセックスが息子を虜にしていた。彼女は自身の手を引く息子を面倒くさそうに払いのけた。彼女にとってはただのセックスで一夜の過ちに過ぎなかった。 しかし息子は気にすることもなく、彼女に気持ちよくするからと無責任な自信過剰な言葉を投げかけ、彼女の体を愛撫し始めた。息子の手が動く度に彼女の意志とは反して悦ぶのだった。 画像のサイズ sample 765 × 1080 製品版 1360 × 1920 本文10ページ
息子とのセックスでコンドームをしないのが当たり前になり始め、彼女も今の環境になれ始めていた。徐々に心が息子を受け入れ始めていたが、ガラスに写る彼女を抱きしめる息子の姿を見て我に返る。しかし、流されるままセックスする流れになり自分に失望しながらセックスを始めていく。 画像のサイズ sample 765 × 1080 製品版 1360 × 1920
作品の概要 昔のこと、息子が私にハートのネックレスをプレゼントをしてくれた。それをからかうと恥ずかしそうにしていた。…私は、面白くて息子をからかうように昔の恋愛話をする、そうすると息子は嫌がって…。 画像のサイズ sample 765 × 1080 製品版 1360 × 1920 本文10ページ
昔の作品『末っ子と褐色ママ』のリマスター版です。2026年のデジタル環境に合うように解像度を上げ、フォントを刷新しました。 遊びに出かける長男と長女を玄関まで見送り、末っ子の三男と家に残った彼女。長男と長女が見えなくなると、末っ子は我慢できなくり母に抱きついた。彼女は妖しく微笑えみながら抱きしめ、玄関のドアを閉めた。 本文 24ページ