当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
妹のみほは毎晩彼氏とのえっちを楽しんでいた。しかし姉と妹の部屋の壁は薄く毎晩その行為は姉に届いていた。毎日自分を慰める日々、それに妹の聞いた事の無い喘ぎ声に彼氏への興味が湧いていた姉はついに部屋に乱入し私と妹「2人の穴比べ」を強行しようとするが・・・
ふたなり女子の悩みそれは性欲の発散である。かえで先輩の元を訪れたヒナかえでの自作オナホや擬牝台プレイだけではお互いに満足できるはずもなく…。フルカラー24P
【あらすじ】ふたなり女子達の悩み。それは日々の性行為場所のマンネリ化であったそこで今回は廃ホテルへ向かうことになったのだがそこにはとあるおばけの出没が噂されていたあろう事かそのおばけに遭遇してしまった彼女たちはこの夏。忘れることのできない体験をする事になるのであった。
【あらすじ】限界社畜の加藤は意識朦朧と帰路についていたそこで見たこともないマッサージ店に出会う受付の女性にときめいた加藤はそのまま施術を受ける事に身体がほぐれたきた所で少しずつデリケートな施術へ徐々にエスカレートしていくマッサージに心も身体も少しずつほぐれていくそして最後に待っている先生による特別な施術とは本編フルカラー30P
【あらすじ】目が覚めると大きな部屋の中にいたどうやらここは全員とセックスしなければ出ることのできない部屋らしい。しかし、そこに現れたのは数えきれない程の発情した雌たちでーーー本文モノクロ 42ページ
【あらすじ】彼と付き合って数ヶ月順風満帆な日々を過ごしていた香澄はいつの間にか幸せ太りをしていた。このままでは嫌われてしまう!とパーソナルジムへ通う事に担当になったトレーナーは筋骨隆々で逞しい男だった。運動音痴な方もあり最初は何もかも上手くいかないがトレーナーに補助をしてもらい挫けそうな時は彼の事を思うだけで辛いトレーニングも乗り越えることができた。そんな中、徐々にトレーニング中の接触が増えていく最初は少しびっくりしたが触れる回数が増えていくごとに違和感を感じ始める。嫌じゃない。心では彼の事を思っていても身体は強い遺伝子を持っている雄に惹かれていた。頭ではダメだと分かっていても身体はその雄の遺伝子を欲しはじめていて。。。【表紙1+本編61ページ】