続・羞弄の淫鎖 浣腸に負けた社長夫人 蓉子 [嬲り絵物語2]

続・羞弄の淫鎖 浣腸に負けた社長夫人 蓉子 [嬲り絵物語2]...1
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作◆夏岡彰 画◆楡畑雄二 挿絵60点 総ページ数124頁
◆福祉活動にも熱心な社長夫人、蓉子は、人妻と知りながら執拗に言い寄る闇金業者の黒岩源蔵を虫唾が走るほど嫌い、手厳しく拒絶していた。

それで諦めるどころか、黒岩はさらに恋慕の嗜虐欲を昂らせ、なんと夫の経営する会社を乗っ取り、負債の棒引きと引き換えに蓉子の躰を奪いに掛かるのだった。


逃げ場を失った蓉子は、家族の安寧を守るため、口惜し涙をのんで下劣な男に身を任せるしかまかった。


どれほど惨めに嬲られても、あなたに屈服などいたしません…と悲憤の瞳を吊り上げる気丈な蓉子だったが、亭主の臓器を売って借金を返すか…と迫られ、愛する娘をロ○○タ趣味のマニアに預けるぞ…と脅され、囚われの身を投げ出し、令夫人は、あぁ、源蔵さまにご寵愛いただく淫牝を務めます…と尻穴を差し出して屈辱の忠誠を示すのだった。


何よりも辛く悔しいのは、連日の汚辱の躾けに、芳醇な肢体はマゾ被虐の悦楽を覚え、慎ましい心を裏切って菊肛までが卑しい性欲に開花していく現実だった。


あくどい罠に嵌り、蓉子は人妻でありながら黒岩の股下に這う愛人妾にされ、黒岩の変質的な執着は日増しに苛烈になり、ワシに反抗した女は、どんな目に遭わされるか、生きているのが嫌になるほど恥晒し獄に沈めて反省させてやるわい…とばかりに、麗しい肉体を責め苛むのだった。


令夫人は淑女にあるまじき露出狂の視姦ミニを義務づけられ、青姦や痴漢どころか、夫の会社関係者を集めての浣腸輪姦、精液を啜らせる見世物ファック大会など、想像を絶する汚辱責めが繰り返される。


もう逃げられない隷属の奧様だからな、じっくりと一生涯かけて、底なしの変態マゾ愛人に仕込んで、朝から晩までワシの絶倫マラをおねだりする奴隷淫婦に生まれ変わらせてやるさ…と勝ち誇った黒岩の声が響き渡る。


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作◆夏岡彰 画◆楡畑雄二 挿絵60点 総ページ数124頁◆夫の経営する会社まで乗っ取り、膨大な負債を盾に、社長夫人、蓉子の貞操を奪いにかかる闇金業者、黒岩源蔵。 どれほど凛として健気に拒絶しても、袋小路に追い込まれ、蓉子は愛する夫と娘を守るため、慟哭の涙を流しながら、卑劣きわまりない恥辱の変態責めにのたうち、鬼畜男に組み敷かれ、囚われて夫に顔向けできない貞操を弄ばれるのだった。 あれから2年……、変質者、黒岩の手に堕ち、麗しい若奥様、蓉子は、一日として休ませてもらえず、黒岩の巨根に絶叫アクメを搾られ、友人知人の前に引きずり出され、生き恥晒しの露出責めを受ける隷従の日々が続いていた。 学友、恩師、夫と親しかった取引関係者など、あらゆる面々が掌を返し、蓉子を嬲り嘲る黒岩の側に寝返っていく。そんな無残を噛み締めながら、絶対にあなたのような卑怯者には屈しません…と心を鼓舞しても、麗しく芳醇な肢体は、浣腸、アナル輪姦、痴漢性交といった想像を絶する汚辱の快楽に飼い慣らされ、淑やかな貞操を粉々に踏みにじられ、恐ろしいことに、蓉子は、もしかしたら黒岩様の奴隷愛人として生きることが、わたしの幸福なのかもしれない…と洗脳され、マゾ性癖が覚醒し、被虐の肉欲がヒタヒタと心情に忍び寄ってくる日もあるのだった。 朝が来れば、また一日中、道徳心が潰れるまで辱められ、淫戯の虜にされて狂い泣かされる…と暗澹としながら、あの絶倫チ○ポをぶち込まれる痙攣を思い出し、色情症ミニを身に着けて外出し、白濁汁を飲ませて欲しくて、憎い黒岩の股下に這いつくばる我が身の卑しさを思い知るのだった。 おい蓉子、この俺にあれほど反抗したおまえを晴れて正式な嫁にしてやるぞ、盛大な披露宴の招待客の前で、浣腸SEXしながら、夫の仇である黒岩様をご主人様と敬い、一生涯、肛門忠誠を誓いますと挙式の挨拶を述べさせてやるぞ…とおぞましい宣告が下されるのだった。

[凌●カラー絵巻]任侠の妻、和貴子 夫の仇の性奴にされた姐さん

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作◆夏岡彰 画◆山崎無平 カラー挿絵36点 モノクロ挿絵41点 合計77点のオリジナル作品掲載◆叶組を束ねる組長、竜二の妻、和貴子は、凛とした気っ風の良さと爽やかな色香で憧れの姐さんだったが、その美貌に劣情をいだき、なんとかして拉致監禁して隷属させたい…と機会を狙っている極道も多かった。 組長の竜二が逮捕され、十五年の懲役刑が決まった途端、その片腕でもある直属の若頭、矢島が組を裏切り、以前から抗争を繰り返していた東亜会と内通し、姐さんの和貴子を凌●し、戦利品として東亜会の会長、黒田に差し出してしまう。 どれほど健気に拒絶し、貞操を守ろうとしても、和貴子は卑劣きわまりない恥辱の変態責めに嬲られ、抵抗する魅惑の躰を外道たちに組み敷かれ、夫に顔向けできない生き恥アクメに弄ばれるのだった。 麗しい組長の妻、和貴子は、連日連夜、一睡もさせてもらえず、仇の黒田会長と手下の矢崎に巨根姦通され、亭主を裏切って我々の輪●性奴になっちまえ…とよがり汁を搾られ、浣腸、露出排便、アナル性交など、大勢のヤクザの嘲笑を浴びながら惨めな変態性感を開発されてしまう。 さらには東亜会お抱えの淫売として、全国のストリップ劇場を巡業させられる浣腸漬けの境遇を迫られ、遂に和貴子は、夫の仇に犯●れながら、被虐のマゾ虜となって奴らの肉棒に平伏し、隷従を誓って精飲を志願し、一生涯、監視されて生き恥に躾けられる奴●妾にしてくださいませ…と尻の穴を拡げて頼むのだった。