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「可愛すぎて願いを叶えてしまいたくなるじゃないか」──────────────────幼い頃に母親を亡くした貴方は、父に育てられてきた。会社経営の傍ら、何不自由なく大学にまで進学させてくれた。──しかし、父が何者かに殺され貴方は天涯孤独になってしまう。訃報を知らせてくれた父の部下も、詳しいことは分からないという。知ってどうなるわけでもないが、父の死の真相を知りたい。だが、一介の女子大生にそんな力があるわけもなく。雨の中で途方に暮れている貴方の前には、1軒のバーが佇んでいた──。────────────────── 【キャラクター】・マスター人気のないところにひっそり佇むバー・Goetia(ゴエティア)のマスター。年齢不詳で、大人の雰囲気が漂う色男。バーは趣味としてひっそりと経営しているために客足は鈍いが、特に気にしていない。ある時、雨の中ずぶ濡れで店に入ってきた貴方が心配になり、声を掛けた。 【主人公(リスナー)】20歳、大学生。幼くして母を亡くしたが、会社を経営する父の手で幸せに育てられてきた。しかし、ある日、父がひき逃げで死亡し、天涯孤独に。父の死の真相を知るために調査を開始するが、進展を得られずに途方に暮れている時にGoetiaに迷い込む。***トラックリスト(約107分)SEなし版同梱***01_君の望みは?(03:25)「自分を差し出す覚悟があるなら、もう一度ここに来なさい」貴方の日常は、突如として崩れ去った。ただ1人の肉親でだった父が何者かに殺され、その詳細も謎のまま。絶望感を覚えながら雨の中で街を彷徨っていると、1軒のバーが目につく。何気なく入った『Goetia』というその店で、貴方はマスターに心の内を話して――。02_対価は体で【目隠し+耳舐め+愛撫+甘い(少し激しめ)のセックス(バック)】(20:44)「君が僕に身体を捧げるたびに、1人──始末してあげよう。」マスターに言われた意味深な言葉を頼りに、貴方は店を訪れる。既に父の死に繋がる情報を手に入れていたマスターは、再び貴方に問う。自分を差し出す──文字通り、体を捧げることができるかと。貴方は戸惑いながらも意を決し、彼の提案を受け──。03_悪魔に魂を売っても【耳舐め+愛撫+セックス(正常位)】(15:44)「君はお父様の無念を晴らしたいはずだ。これで終わり、なんてことはないよね」マスターとの契約の翌日、新聞には父の死に関与した人物の死亡記事が載っていた。まさかと思い再び店へ出向くと、待ってましたと言わんばかりにマスターが出迎える。まだ契約を続けるかと問われた貴方は、今度は自ら服を脱ぎ、体を捧げる。04_残りは1人【セックス(寝バック)】(14:32)「ふふ、今日は店じゃないからね。僕も君の体温を直に感じたいんだ」また別の日、今度は父の元上司が亡くなったことを知る。身近なところから出てくる父の死の真相に、やりきれない思いが溢れてくる。しかし、一度始めた復讐を止めることはできない。貴方は復讐の道を歩み続ける。たとえ、ともに歩むそれ、悪魔だとしても。貴方は歩みを止めることができない。05_もう来てはいけないよ?【キス】(03:53)「君の願いはすべて叶った。もうここには来てはいけない。ここを探してはいけないよ」残るターゲットの命を刈り取り、貴方の復讐は終わった。マスターは『もうここへ来てはいけない』と諭し、口付けをして別れを告げる。06_もう返せないから【キス】(02:48)07_心も体も、僕のモノ【キス、クンニ、ハードセックス(正常位)→ハードセックス(バック)】(20:54)08_僕の可愛い従者さん【フェラチオ+交尾】(16:11)おまけ_フリートーク_aki様(08:16)──────────────────CV:aki様 シナリオ:風谷コアトル様 / ?イラスト:aio様 ロゴ:T奈様 ──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「──ほら、目を開けなさい。 本当は起きているのでしょう?」──────────────────思春期を境に、淫らな夢を見ることが増えた貴方は、シスターとして村の教会で穏やかに働いていた。しかし、古くから教会に勤めていた老神父が亡くなってしまい、中央協会から新しい神父として、レビが派遣されてくることとなる。物腰が穏やかで、若くして神父に抜擢されたレビ。貴方は初めて彼に会った時、胸騒ぎを感じる。しかし、優しい彼と接すると、そのざわめきは消えていった。その傍らで、貴方が見る淫らな夢は加速していき──。────────────────── 【キャラクター】・レビ中央教会から派遣されてきた神父。穏やかで人当たりがよく、周りの信頼も厚い。誰に対しても優しく、親切に対応する。村の教会で働く貴方にも、慈愛を持って接する。知識量も多く、村の課題も率先して知恵を授けて解消することで、早期に新しい神父としての地位を築いていく。 【主人公(リスナー)】思春期を越えた頃から、淫らな夢を見続けている。そのため、辺境の村の教会でシスターとして働き、レビが来る以前から前任の老神父に仕えていた。***トラックリスト(約77分)SEなし版同梱***01_淫らな夢【耳舐め+愛撫】(07:42)「まだ寝ぼけているのですか? 私は何度も、あなたにこんなことをしているのに」思春期を超えた頃から、貴方はとある夢を見る。傍らには黒い翼をはためかせた、天使にも悪魔にも見える男性。貴方は彼に拘束された状態で、体を愛撫される──そんな、淫らな夢を見続ける。02_新しい神父様 (7:03)「あなたがこの教会のシスターさん、ですね? 初めまして、レビと申します」貴方が教会の入り口を掃除していると、坂に息を切らしながら男性がやって来た。それが、貴方の働く教会に新しくやって来た若い神父・レビ。彼の顔を見て、貴方はざわつく何かを覚えるも、教会を案内する。03_加速する夢【耳舐め+愛撫+誘惑+自慰+寸止め】(12:47)「──シスターだって、夢の中でくらい、いやらしくなったっていいのです」今日も貴方は淫らな夢を見る──。しかし、いつもと様子が違う。これまで黒い翼の男に拘束されていた貴方の体は、もう自由だった。彼は『準備が終わった』と言い、貴方を愛撫しながら自慰を促す。04_立派な神父様 (07:19)「もう、大丈夫ですよ。その不安を、私も一緒に抱えてあげましょう」貴方はその日、体調を崩して自室で休んでいた。そこへ、レビが心配そうにやって来る。彼が持ってきた薬酒入りのホットミルクを飲むと、とてもよく眠れた。──そう、とてもよく。05_夢と現 【睡眠姦】(13:30)「夢の中では味わえない、志向の感触──。はぁぁ、今世のあなたも綺麗な身体ですねぇ」レビのホットミルクを飲んで眠った貴方は、再び夢──のようなものを見る。意識を手放した貴方を、あの優しいレビが●すイメージ。その姿は神父というより、あの黒い翼の男のようにも思えた。これが夢か現実か、貴方にはわからない。06_悪魔のささやき (05:55)「どうして、天使は恋をしてはいけないのか。──私は未だに分かりません」自室で休みながら、貴方は聖書のとある章を読んでいた。人間に恋して天界を追放された、堕天使・アザゼルの章。そして、貴方を心配するレビが、再び薬酒入りのホットミルクを持って、部屋を訪れる。07_本当は気付いている【睡眠姦→寝たふり】(11:42)「今日もしっかり神父の務めを果たしてきました。そんな私へ、ご褒美をいただけますか?」レビが振る舞う薬酒で、今日も貴方は安らかに眠る。しかし、しばらくすると目が覚め、体に違和感を覚える。完全に意識を取り戻すと、そこには──。08_堕落の子羊【フェラチオ・対面座位】(6:43)おまけ_フリートーク_彩和矢様(03:37)──────────────────ボイス:彩和矢様シナリオ:蒼凪美郷様 イラスト:aio様 ロゴ:T奈様 ──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「君のこと、いっぱい探したよ。こうして会えて、本当によかった」それは貴方にとって忘れられない、ほんの小さな約束。再び出会うことなどないだろうと、どこかで諦めていた希望の記憶。この出会いは偶然か──それとも必然か。これは──幼い頃から虐●を受け、大人になっても毒親に管理されながら風俗で働く貴方と、客として貴方の下へ現れた幼馴染・岩満正輝(CV:一之瀬昴様)の物語。──────────────────幼い頃から、貴方は両親からの虐●に怯えながら過ごしてきた。大人になってもその手から逃れることはできず、風俗で働き給料を搾取される日々。不意に思い出すのは、かつて近所に住んでいた幼馴染のこと。お互いに虐●を受け、親の目を盗んでは2人で身を寄せあって過ごしていた。──いつか大人になったら、必ず君を迎えにいく。自分だって生きるだけで精一杯のはずの彼の口から出た言葉が、今でも貴方の頭をよぎる。目を閉じて、考えるのはあの日の言葉だけ。今日も店の無茶なシフト管理で休む間もなく客を取らされ、貴方は誰かに抱かれるのだ。しかし、運命のあの日。貴方の前に現れたのは、紛れもなく幼馴染の岩満正輝だった――。────────────────── 【キャラクター】・岩満 正輝(イワミツ マサキ)22歳、実業家。幼い頃に虐●にあっていたが、それを跳ねのけて成長。両親は既に亡くなっているものの、今はしっかりと自立していくつも会社を持っている。快活で愛をストレートに伝える、爽やかスポーツマン系男子。幼少期に近所に住んでいた貴方とは幼なじみで、同じく虐●を受けていた境遇から支え合ってきた。しかし、家の事情で離れ離れになり、今日まで貴方を探していた。 【主人公(リスナー)】22歳、風俗嬢。搾取子として、毒親に虐●をされて育ってきた。今も管理下におかれ、店と家の間を送り迎えされている軟禁状態で過ごしている。幼き頃の正輝が別れ際に残した「迎えに行くから」という言葉を、来るはずがないと思いつつもどこかで待ち望んでいる。***トラックリスト(約96分)SEなし版同梱***01_ハクバノオウジサマ【キス】(06:39)「君のこと、いっぱい探したよ。こうして会えて、本当によかった」貴方の人生は、不幸のどん底を歩む毎日が続いていた。親の虐●を振り切ることができず、大人になってからも風俗で働かされる日々。今日もそんな一日が始まり、終わっていく。そんな風に思っていた貴方の目の前に現れた客は、かつて近所に住んでいた幼なじみ・岩満正輝だった。02_もう何も心配しなくていい【愛撫+甘い(少し激しめ)のセックス】 (13:32)「──ああ、本当に会えて良かった。もう辛い思いはさせない。俺が君を、世界で一番幸せにしてあげる」突如貴方の前に現れた正輝に呆気に取られながら、彼の部屋へやってきた。再開もつかの間、大人になった貴方と正輝は失った時間を埋めるように愛し合い──。03_罪悪感の朝(05:52)「いいかい? 君は、穢れてなんかいないよ。どこも汚くない」正輝との再会から一夜明け、彼の家で目を覚ます。昨晩までと一変した生活に戸惑いを隠せないでいるが、再び正輝に会えたことが嬉しかった。これからは知らない誰かではなく、彼と幸せに愛し合えるのだ、と──。04_護って、堕として、虐げてあげる【目隠し+言葉責め+耳舐め+愛撫+上書きセックス(正常位)】(25:18)「これからは俺が君の全てになるから。俺の言葉だけ聞いて。信じて、受け入れてよ」正輝と離れ離れになってしまった幼い日の、失った時間を埋めることができる。しかし、彼はゆっくり話をするよりも体を重ねることを求めた。貴方の全てを埋め尽くそうとするその勢いに、正輝も変わったのだと悟る。05_小さな歯車【キス】(03:03)「君って子は、何でも心配しちゃうんだな。そんなふうに不安な顔されると、俺も落ち着かないよ」貴方と正輝が再開してから、2週間が経った。暇さえあれば彼と愛し合い、貴方の中は彼で満たされていった。そして徐々に、幼い日の彼とは違う部分が目に付くようになり──。06_俺が幸せにしてあげる【目隠し+言葉責め+フェラチオ+上書きセックス(バック)】(17:15)「ねえ、もうイっちゃいそうな声してる。早すぎない? もともと感じやすかったけど、さ」正輝は、貴方の不安を拭うように今日も体を重ねる。何度も何度も『自分が正輝である』と、貴方の体と心に刻み込むように。07_貴方は誰?(09:42)「──え、俺に? 火傷の痕? そうだっけ? そんなの、あった?」正輝と過ごすようになり、1ヶ月が経つ。ふと、彼の首元あった大きな火傷の痕がないことに気付いた。大きな火傷の痕は、生涯残ることもある──そんな話を聞いたことがある。再会してからの違和感を確かめるように、恐る恐る彼にそのことを尋ねてみると──。08_ワタシノオウジサマ【ハードセックス】(09:23)09_神様なんていないんだから【交尾】(05:11)──────────────────CV:一之瀬昴様シナリオ:砂月美乃様 / ?イラスト:aio様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
それは本物の’怪異’なのか。それとも、現代のインターネットが生み出した、尾ひれがついた伝承なのか。――どちらでも構わない。貴方はただ、翻弄されるだけ。──────────────────都会に生まれ育ったが、田舎暮らしに憧れがあった貴方。ある時、地方創生の一環として募集されていた求人を目にして、役場の『困りごと課」への転職を機に、小さな町へ移住することにする。都会の喧騒を離れ、悠々自適なスローライフ──。しかし、憧れの生活とは程遠く、職場や地域に馴染めずいた。思い通りに行かない現実にヤキモキしながら、日々を過ごしていたそんなある日。貴方は、駐車場である男性に声をかけられた。ひと目見たら忘れないような、白いスーツを身に纏った長身の男性。彼は、いわゆる「よそ者」の貴方に、別け隔てなく接してくれて──。────────────────── 【キャラクター】■八尺様身長が8尺(240cm)あるとされる男性の怪異。スーツを身にまとった大柄で、白い帽子もかぶっている。本来は「ぽっ、ぽぽ。ぽっ、ぽぽ」しか言わないが、魅入られてしまったモノにはとてもいい声で囁いてくれているように聞こえる。一説には、気に入った人間の前に異性の姿で現れ、神隠しにするとも。■主人公(リスナー)田舎の町役場の「困りごと課」に務めるOLさん。都会出身だが、田舎暮らしに憧れて地方公務員へと転身。けれど、地域とあまり馴染んでいない。ある日を境に、白スーツの男性と交流するようになった。***トラックリスト(約76分)SEなし版同梱***01_魅入られた瞬間(03:32)「ぽっ、ぽぽ。ぽっ、ぽぽ──やっと、見つけました」いつもの帰り道、いつもの車内。お気に入りの音楽を流しながら、貴方は職場から帰路についていた。──そのはずなのに、どこか違和感を覚える。 ※車の音+車の中で流れているポップスという演出になっています。 でも、よく耳を澄ませると――。02_失くしたもの(03:46)「いきなり声をかけてしまって、申し訳ない。びっくりしてしまいましたよね?」駐車場で車を停め、ふと職場のロッカーの鍵がないことに気付く。しばらくその場で探していると、白いスーツの男性に声を掛けられた。彼は貴方に見つけた鍵を渡し、何かあったのかと尋ねる。貴方を取り巻く事情を伝えると、「一肌脱ぎましょう」と言い去っていった。03_悪夢【耳舐め・キス】(09:19)「ぽっ、ぽぽ。ぽっ、ぽぽ。ぽっ、ぽぽ──」その夜、不思議な夢を見る。痩身長駆の男性が貴方にキスをし、耳を舐める夢を。どこか現実感が伴うその光景は、起きてからも脳裏に焼き付いていた。04_対価【体格差レ●プ/巨根】(21:48)「『意地悪を失くして欲しい』そんな君の願いは叶いましたよね?」別の日、貴方は同僚の急な葬儀に参列していた。帰宅すると、前に鍵を見つけてくれたスーツの男性に声をかけられる。彼は同僚が亡くなった原因に心当たりがあるようで、そして、「対価を頂きましょう」と言い──。05_お願い事(03:38)「そう言えば、お嬢さんは『困りごと課』の方でしたよね?」葬儀の晩、何があったのか記憶にないが、過労で倒れたらしい。再び駐車場で出会った例の男性にそう言われた。その話の流れで彼は、貴方に『困りごと』を相談するのだった。06_可愛い君【洗脳、体格差セックス/巨根】(23:37)「さぁ、前回は無理矢理してしまいましたからね。今回は――」男性の頼みを受け、貴方はとある廃屋へとやって来た。貼り付けられたお札を引き剥がすと、背後に恐ろしい気配を感じた。その正体こそ、今まで声をかけてきた白いスーツの男性。巨躯から「ぽっ、ぽぽ」と声を発するその姿は、八尺様そのもので──。 07_神隠し【溺愛、体格差セックス/巨根】(06:17)おまけ_フリートーク_片桐良一様(03:26)──────────────────八尺様:片桐良一様シナリオ:Σ(シグマ)イラスト:鈴華ねね様製作協力:Sacrifice様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・本作品には一部ホラー要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。・07トラックには、ぽぽぽなしとぽぽぽありの2種類入っております。 (通常版はぽぽぽなし) ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
──────────────────ある日、貴方の推しのバーチャル配信者が’ひとりかくれんぼ’を紹介していた。ぬいぐるみと家の中でかくれんぼをする、一種の肝試しのような遊び。その配信者──『きらーばにー』は過激な発言で注目を浴びていることもあり、貴方はコメントで心配の声を届けるが、彼にとってはどこ吹く風。体験を共有したいから、’ひとりかくれんぼ’を試してほしいと勧め、配信を終えてしまった。──その次の日、推しと体験を共有したい貴方は’ひとりかくれんぼ’を実行した。『きらーばにー』のぬいぐるみに包丁を刺し、押入れに逃げ込む。少しの時間が経ち、貴方の家の中に呻くような声が小さく響く。「どこー。どこにいるのー? ねぇ、返事をしてよー」────────────────── 【キャラクター】■きらーばにー主人公が推しているバーチャル配信者。中身は20代中盤の男性。最近は過激な発言により、ファンを獲得している。以前は顔出しで配信をしており、度々ファンをヤリ捨てしていた。やがてガチ恋ファンとのトラブルで殺傷沙汰になったことから、バーチャルに転生した過去を持つ。■ぬいぐるみ?貴方が’ひとりかくれんぼ’に使った、『きらーばにー』のぬいぐるみ。押入れの中に隠れる貴方を、執拗に探して回る。■主人公(リスナー)OLさん。バーチャル配信者『きらーばにー』が推し。規約ギリギリの過激な発言によってファンが増えた推しを心配している。推しと体験を共有したい一心で、’ひとりかくれんぼ’に手を出してしまう。『きらーばにー』がまだバーチャルになる前に、たった一度だけ会ったことがある。***トラックリスト(約75分)SEなし版同梱***01_ひとりかくれんぼって?(03:27)「はーい、ふわふわもふもふうさぎさん。きらーばにーだよー」貴方の推しのバーチャル配信者『きらーばにー』。彼は過激な発言でファンを増やし、今や大人気の存在だった。そんな彼が、その日の配信で紹介していた遊びが’ひとりかくれんぼ’だった。02_ふたりだけのひみつ(06:18)「俺、今日はね、君に会いに来たんだよ。君は特別だから」推しと体験を共有したい一心で、貴方は’ひとりかくれんぼ’を実行した。まさか本当にぬいぐるみが動く訳ないだろう。内心ではそんな風に考え、押入れの中で息を殺して身を潜める。しかし──そんな貴方の予想に反し、ぬいぐるみ?は貴方を探し始めた。03_うさぎのこうび【レ○プ、無理矢理セックス、中出し】(12:30)「君を見つけた時から、君とセックスしたくてウズウズしているんだ」ぬいぐるみ?は、貴方を見つけるなり嬉しそうに押し倒す。その声は『きらーばにー』そのもので、貴方が胸に秘めた秘密まで知っている。理解できない状況に拍車かけるように、ぬいぐるみ?は貴方に肉棒を突き立て──。04_だっておれ、ずっとはつじょうきだから【耳舐め、強●発情、セックス・中出し】(22:05)「もう頭の中書き換わっちゃったねぇ。君はもう、俺の牝うさぎさんだ」何度も何度も、ぬいぐるみ?は貴方を●す。貴方の限界を無視して、無尽蔵の性欲をぶつけるように。ああ──こんなことになるのなら、始めるんじゃなかった。05_わたしのまけわたしのまけわたしのまけ(02:49)「そろそろ終わりにしようか。ねぇ、終わり方のルールは覚えてる?」──これが現実でなく夢なら、早く覚めて欲しい。その一心で、貴方は終わりの言葉を繰り返し呟いた。06_ずーっとここで交尾しようね【発情ラブラブセックス・中出し】(16:27)07_こうさぎこうさぎかわいいね【輪●】(06:44)おまけ_フリートーク_片桐良一様(03:47)──────────────────きらーばにー/ぬいぐるみ?:片桐良一様シナリオ:白波ハクア様/Σイラスト:鈴華ねね様製作協力:Sacrifice様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・一部ノイズが聞こえますが、演出です。 あらかじめご留意ください。・本作品には一部ホラー要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。 (痛い表現などはありませんので、ご安心ください)・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
──────────────────電車というものは、時として揺りかごのような役目を果たす。乗る者に心地よい揺れを与え、眠りへと誘う──。職場へ電車通勤をしている貴方は、疲れた仕事帰りについ寝てしまうこともしばしば。たまに、何気ないその日常の一幕が夢に出てくることがあった。何でもない記憶のはずなのに、その夢は徐々に現実味を帯び始める。──そして、ある日。夢の中で貴方は駅員の姿をした少年に出会い、こう告げられた。「ここは夢の中。おねーさんの住んでいる世界とは、少し違う世界です」この妙にリアルな夢は、はたして現実か幻か──。────────────────── 【キャラクター】■猿猿夢の怪異。可愛らしい感じの猿の少年。人が夢に迷い込む度に『何でもするから助けてくれ』と懇願する様を楽しんでいる。貴方が醸す恐怖と快楽の質を気に入り、夢の中で弄び続けている。■主人公(リスナー)電車通勤のOLさん。電車でうたたねしている間に、猿夢の中に迷い込んでしまう。***トラックリスト(約92分)SEなし版同梱***01_魅入られた瞬間(02:02)「この子は、まだ食べちゃダメだよ。まだ、搾り取れるから」最近、電車に揺られる夢をよく見る。仕事からの帰り道、電車の心地よい振動に眠りながら帰路につく夢を。──そんないつもの風景なのに、普段とは違う。不思議な夢を見た後、貴方は目を覚ます。汗でじっとりと濡れた体を気にする貴方の耳には、時計の音だけが響いていた。02_不思議な夢【耳舐め・キス】(14:30)「行き先は、車掌さんが教えてくれるんですよ」今日もまた、電車に揺られる夢を見る。様子が違うのは、鮮明に意識があると自覚できること。そして──目の前に駅員の格好をした少年が立っていること。03_「次は、クンニ」【クンニ】(15:00)「隣の車両の人は、「えぐり出し」が行き先だったみたいですね」夢を見る度、貴方はその中に囚われてゆく。隣の車両では、今日も残虐な最後を迎える誰かの声。そして、この日貴方に告げられた行き先は──。04_「次は、交尾」【セックス】(18:12)「僕の顔見て。交尾してくださいって言いなさい?」その夢はもはや、現実と変わらない。日に日に解像度を増していくその夢に、恐怖は増すばかり。行き先を告げる車掌のアナウンスはエスカレートし、ついに──。05_なんでもするから、助けて下さい(02:32)「さぁ、おねーさん。極上の恐怖と快楽を、味わってくださいね?」もう何度目だろうか、今日も貴方はどこかへ向かう電車に揺られている。その行き先を知るのは──車掌のみ。06_「次は、輪●」【輪●】(30:33)「ほら、二人とも。おねーさんに挨拶してください」輪●──アナウンスがそう告げると、別の車両から2人の少年がやって来る。これで命が助かるのならと、貴方の胸中にはそんな諦めがあった。そして、今日の貴方は3人の猿によって犯●れることに──。 07_「次は──」(03:14)おまけ_フリートーク_片桐良一様(05:00)──────────────────猿:片桐良一様シナリオ:白波ハクア様/Σイラスト:鈴華ねね様製作協力:Sacrifice様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・一部ノイズが聞こえますが、演出です。 あらかじめご留意ください。・本作品には一部ホラー要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。 (’あなた’が痛い表現などはありませんので、ご安心ください&他の人?はひき肉にされたりしています、ご注意ください)・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
──────────────────母と弟が姿を消してから、素行の悪い父との生活が始まった。自立できるようになったら、家を出よう──。そんな貴方の儚い願いさえも、父によって潰されてしまう。父と仲の良い社長が経営する警備会社の寮へ放り込まれ、酒癖の悪い同僚に、暴力を受ける日々が続いた。いつしか警備現場の静寂が、貴方にとっての安らぎとなっていた。そんなある時、貴方はとある宗教団体が運営する神社の警備の案件に配属される。そして、不気味だからと押し付けられた祠周辺の警備で――美しい神主と出会った。「お手数をおかけしますが、警備のお仕事、どうぞよろしくお願いしますね」──依頼主だからか、はたまた神職だからか。優しく穏やかなその雰囲気は、貴方の心を融かしていく。────────────────── 【キャラクター】■神主――貴方には、普通の人間にしか見えていない。その正体は――。■主人公(リスナー)とある警備会社に所属する契約社員。幼い時に母と弟が蒸発し、それから父に搾取され続けてきた。父と仲のいい社長が経営する警備会社に入れられ、逃げられない環境で働いている。職場環境も最悪で、会社内でのヒエラルキーは一番下。時折、警備会社の人間に暴力のはけ口にされている。***トラックリスト(約92分)SEなし版同梱***01_魅入られた瞬間(01:52)「シュウ! シューーー」いつもと同じ時間、いつもと同じ現場。夜間警備というやや退屈な時間が、貴方の日常だった。その日気になったことと言えば、木陰に蛇が這っていただろうか。しかし、森の中にある神社の境内だ、そんなこともあるだろう。──そう思い、貴方はその日の勤務を終えた。02_猫と神主(03:55)「貴方のような方になら、大切なこの場所を、信頼してお任せできそうです」警備の最中に、猫の鳴く声がした。その後を追ってきたのは、警備の依頼主である神主の男性。話してみれば人当たりの良い彼との会話は、貴方にとって一服の清涼剤のような時間となった。03_頬の傷(04:04)「失礼ですが、少し腫れているような──。お怪我でもなさったのですか?」境内の祠の前を警備し始めて、1ヶ月が経った。今日も、神主が猫を連れて貴方の下へやって来る。ふと、先輩社員に暴行を受けた際にできた頬の傷が気になったしまう。気取られまいとするも、神主はそんな貴方の様子に気付いたようで――。04_かみさま【優しいキス】(01:08)「大丈夫、ここにいます。さあ、ゆっくりお休みなさい」その夜、貴方は部屋で怯えながら過ごしていた。酔って社員寮を闊歩する先輩から、身を守るために。布団の外。誰かが部屋に入ってくる音がして、貴方は身を固くする──。05_悪い子(03:38)「これでもう、殴られることはなくなりましたね」翌日、貴方に暴力を振るっていた先輩が行方知れずになっていた。神主にそのことを告げると、貴方を気遣う言葉が紡がれる。そして日頃の労いで、社務所へ招かれることに。06_帰らなくていい【耳舐め、キス、普通の優しいセックス】(32:34)「大切にすると言ったからには、ちゃんとした場所がいいですからね」神主と過ごす時間はとても楽しくいつの間にか夜になってしまう。帰ろうとする貴方を引き留める神主。泣き出す貴方を、「もう自分を殺さなくていい」と彼は優しく抱きしめた。07_帰る場所はここ(02:07)「貴方はここで、お布団をかぶって隠れていなさい。私が何とかかしてあげましょう」社務所で時を忘れて体を重ね終えたあと、貴方は外の騒がしさで目が覚めた。勤務終了の時間を過ぎても帰らぬ貴方を、会社の人間が探し始めたようだ。――貴方は’心優しい’神主に縋るしかなかった。08_カンカンダラ【人外セックス、多腕/巨根】(34:52)「ああ──どうやら私の本当の姿が、見えてしまったようですね」何とかすると言って出ていったまま戻らぬ神主を心配して、社務所を出る貴方。すぐに彼を見つけるが、その姿は人間のものとは大きくかけ離れていた。月光に照らされて貴方の目に映ったのは、大蛇と化した体に鋭い爪がついた6本の腕。しかし、貴方にとってどんな姿でも優しくしてくれた神主であることに変わりはなく──。貴方は、異形の神の巫女になることを選択した。09_神隠し【溺愛、人外ハードセックス/巨根】(10:10)おまけ_フリートーク_片桐良一様(06:13)──────────────────神主:片桐良一様シナリオ:砂月美乃様/Σイラスト:鈴華ねね様製作協力:Sacrifice様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・一部ノイズが聞こえますが、演出です。 あらかじめご留意ください。・本作品には一部ホラー要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。 また、蛇が苦手な方もお控えください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「たくさん愛を注いで──幸せにしたほうが、美味しい血が飲める。 だから、私は決して獲物を傷つけない」──────────────────貴方は新人の黒服として、ナイトクラブで働いている。夜の女帝として名を馳せているエリザベスが経営する、人気のお店。常に繁盛し、客足が絶えることもない。ある日、貴方へオーナー直々に呼び出しがあった。叱責か、はたまた別の何かかと不安を抱えながらも、彼女の待つVIPルームへ。しかし、呼び出しの理由は意外にも「専属秘書にならないか」という契約の打診だった。────────────────── 【キャラクター】エリザベス(外見年齢:20歳)夜の世界の女王で、いくつものナイトクラブを持つヴァンパイア。新人黒服の貴方に「気に入った」と声をかけ、専属秘書として雇用を持ちかける。人間のことは、割合好き。人間の欲で稼ぎ、人間の血で生きているため「経済動物」として大事にしなければならないと考える。有能な貴方を気に入っていると共に、自分の支配下に置きたいと思う。 【主人公(リスナー)】エリザベスが経営するナイトクラブで働く、新人黒服の女性。彼女専属の秘書に抜擢されてから、振り回されっぱなし。以前、エリザベス以外のヴァンパイアに所有されていたことがある。そのため、亜人が人間を玩具のようにしか扱わないと認識している。前の主に刻まれた傷が体中+首元にあるため、基本長袖&首元にチョーカーをしている。前の主には捨てられたが、所有印が刻まれたまま。***トラックリスト(約73分)SEなし版同梱***01_貴方は今日から私の専属秘書(04:25)「私ね──今、秘書を探しているの。長く仕えてくれていた人が引退したばかりで」 夜の女王が経営するナイトクラブ──その内のひとつで働く貴方は、VIPルームに呼び出される。 扉を開くと、美しいピアノの調べの中でオーナーのエリザベスが待っていた。 戸惑いながらも呼び出しの用件を聞くと、それは彼女の秘書にならないかという打診だった。02_秘書契約(03:57)「血液パックもいいんだけど、そろそろ飽きてきちゃったのよね。貴方の血を、ちょうだい?」 エリザベスの秘書となって半月が経ち、彼女のリズムに合わせた生活にも慣れてきた。 明け方が近くなり、いつものように執務をこなす彼女に紅茶を届ける。 不意にエリザベスが、貴方の首に着けたチョーカーについて尋ねてきた。 彼女の問いへの回答を濁して『食事はいるか』と問い返すと、彼女は察したよう吸血を求め──。03_獲物は決して傷つけない【耳舐め・指入れ・クンニ・吸血】(19:10)「困ったことがあったら、相談してね? 貴方はもう、私の大切な秘書なんだもの」 エリザベスに導かれるまま、彼女のベッドで服を脱いで素肌を露わにした。 別のヴァンパイアに酷い仕打ちを受けていたこともあり、体は緊張してこわばる。 しかし、エリザベスは貴方の体に残る傷を見るや、その同族を嫌悪し。 貴方の不安を拭いながら、優しく快感を開いてくれて――。04_愛のある吸血行為【耳舐め・愛撫・ふたなりセックス・吸血】(19:13)「──魅力的だとずっと思ってもらえるように、もっと実り豊かにしちゃおうかしら?」 それからも所有印の主から呼び出しはなく、エリザベスの下で尽くす日々が続いた。 貴方とエリザベスは、仮の主従関係のままで、気持ちを通わせ始める。 05_貴方は私のモノなのに!【嫉妬・発情・拘束・ふたなりセックス(強引)】(08:21)「ねぇ、見なさいよ──私を見なさいよ! 貴方が欲しいのは、私の雌ちんぽのはずでしょ!」 とある晩、首のチョーカーが淡く光り、貴方を所有者の元へと導いてしまう。 それは強●的に貴方を発情させ、自らの下へ導く発情紋も用いてのもの。 エリザベスは、様子のおかしい貴方を見て異変に勘付き、 同族への嫌悪を燃やしながら、貴方を拘束して――。06_永遠なる契り【ふたなりソフトセックス】(12:54)おまけ_フリートーク_藤村莉央様(04:24)──────────────────エリザベス:藤村莉央様シナリオ:蒼凪美郷様/Σ(シグマ)イラスト:びねが〜様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「俺がお前さんに与えるのは──愛だけだ」──────────────────貴方はOLとして会社で働く、ごく普通の会社員。ある日、社内の応接室に呼び出され、国会議員のラグーンと対面することに。その場で彼から、貴方が自分の番であることを告げられる。そして訳も分からぬままラグーンに連れ出され、そのまま車へと誘われた。──こうして、貴方とラグーンの歪んだ関係が始まった。────────────────── 【キャラクター】ラグーン(外見年齢:30歳/実年齢は500歳以上)長く生きる龍族の一人で、国会議員。人間と亜人を巡る対立が蔓延るこの世界でも、比較的穏健派で人懐っこい男。彼をよく知る周囲からは、野心家でもあると言われている。人間に対しては議員の立場から平等を謳いながらも、本心では下に見ている。 【主人公(リスナー)】20代後半のOL。同じ会社に長く付き合っている彼氏(人間)がいるものの、最近はあまり上手く行っていなかった。ラグーンに突然呼び出されると共に、付き合っていた彼に切り捨てられてしまう。実家は中小企業で工場を行っている。こちらもあまり経営は芳しくない。***トラックリスト(約93分)SEなし版同梱***01_お前さんは俺の番(つがい)なんだ(03:57)「これで、俺と付き合うための障壁はなくなった。──俺を断る理由はもうないな?」 ある日、貴方は会社の応接室へ呼び出された。 そこで待ち受けていたのは、テレビなどで見たことのある顔──国会議員のラグーン。 息をつく間もなく『お前は俺の番だ』と告げられるも、恋人がいると否定する。 すると、ラグーンはおもむろに受話器を手に取り、どこかへ電話をかけた。02_教育が必要なようだ【耳舐め、キス、レ〇プ(通常性器)】(23:50)「俺の番になるということがどういうことか、分からせてやらないとな」 貴方は状況を理解できぬまま、ラグーンに連れ出されリムジンへと乗せられる。 見慣れる豪華な雰囲気を味わうなど到底できず、貴方は黙ることしかできない。 その貴方の態度に業を煮やしてか、ラグーンは無理やりに唇を塞ぎにかかる。 抵抗する貴方を見るや、彼の口から『彼の昇進』という言葉が飛び出し──。03_今の気分はどうだ?【媚薬・焦らし・耳舐め・キス・おねだりセックス】(22:05)「──人間が亜人に敵うことはない。いい子にするというのは、賢い選択だぞ」 リムジンでの出来事も束の間、貴方はそのままラグーンの家へ連れてこられてた。 車内で語られた事が抵抗の意思を削ぎ、ただ与えられた部屋で俯くことしかできない。 そこへラグーンがやってきて、貴方が食事の際に残した果実を食べさせる。 すると、心臓が跳ねるような感覚に襲われ、全身が熱くなってしまい──。04_知ってはいけないもの(04:30)「──ああ、この姿をお前さんに見せるのは、初めてだもんな。俺が、恐ろしいか?」 そのままラグーンの屋敷を出られずにいた貴方は、書庫で本を読んでいた。 夢中になって読みふけっていると、不意にラグーンの声を聞こえた。 驚きのあまりに貴方が落とすと、装丁が外れページがバラバラになる。 ラグーンはその中の1ページを手に取ると、懐かしそうにぽつりと口を開いた。05_抱き潰すまでやめてやらない【媚薬・子作りハードセックス・異形性器】(21:40)「龍族のちんぽはな、番の膣を隙間なく埋めるために、ぼこぼこした形状をしてるのさ」 番である貴方を手放すまいと決意したラグーンは、発情を促す実の果汁を強引に飲ませる。 そして貴方の心臓は跳ね、全身が熱を帯び、目の前にある異形の肉棒にしか意識が向かない。 その様子を見て満足そうに高笑いするラグーンと、獣のように体を重ね──。06_俺と共に生きよう【チンポビンタ・フェラチオ・ハードセックス】(11:53)「幸せだろう? 俺に支配され、管理され、たっぷりの愛と快楽を与えられるのだから」 果実によって貴方の自我を歪められ、もうラグーンなしでは生きられない。 貴方は欲望に従い、今日もドラゴンの寵愛を貪る。おまけ_フリートーク_波瑠カイロ様(04:26)──────────────────ラグーン:波瑠カイロ様彼氏:鷹取レイジ様シナリオ:蒼凪美郷様/Σ(シグマ)イラスト:びねが〜様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「そっかー。 浮気をしなかったことは褒めてあげるけど。 オナニーしていいなんて、僕は言ってないよ?」ここは現代社会と同じようで、少しだけ違う世界。この世界では、人間と──動物の特徴を持った亜人が存在するかつて、人間と亜人の間に戦争が起こり、亜人が勝利を収めた。以来、『亜人の方が優れている』という価値観が生まれたが──。今では「それを前提」にして、普通の人間と亜人が手を取り合って暮らしている。これは、そんな社会の中で●●教諭として働く貴方と──。愛に満ちたユニコーン族の亜人、テオドール(CV:姫咲遥様)の物語。──────────────────貴方は、歴史の教師として●●で教鞭を振るう、ごく普通の教師。ある日、特別進級クラスを担当する同僚のテオドールに呼び出される。そこで貴方は、彼が受け持つ特別進級クラスの副担任になって欲しいと言われた。テオドールが少し苦手で避けていた貴方だが、上の決定では仕方がない。──こうして、貴方とテオドールのパートナー関係が始まった。────────────────── 【キャラクター】テオドール(外見年齢25歳/実年齢は100歳以上)特別進級クラスを担当する●●教師。見た目より若く見える、ユニコーン族の男性。優しくふわふわしているが、根は目的のためなら手段を択ばない。博識で当たりが優しいため女子生徒に人気はあるが、全くなびかない。ユニコーン族は自分の配偶者に対するこだわりが強く、中々配偶者を決めない。また、見た目は美しくて優しいのに、野心家であるとよく言われている。 【主人公(リスナー)】20代後半の●●教師。あまりぱっとしない地味目の歴史教師。テオドールとは学校に配属された時期が同じだが、今まで関わってこなかった。教員としての腕は悪くないが、どこか自信を持てないでいる。そして、男性経験がない、処女。テオドールと同じクラスの副担任となり、おろおろしている。キラキラしているテオドールのことは綺麗だと思っていたが、綺麗すぎて苦手意識を感じ、関わらないようにしていた。***トラックリスト(約95分)SEなし版同梱***01_テオって呼んでほしいな(03:24)「君には明日から、僕と一緒に特別進級クラスを担当してもらうんだよ」貴方と同じ学校で働く同僚のテオドール。人間と少し違うユニコーンの亜人の彼に、貴方は呼び出された。聞けば、彼は貴方に『自分のクラスの副担任になって欲しい』と言う。上からの命令であるならば、断る方法などなくて――。02_パートナーって、そう言うことなんだけど【軽いキス、耳舐め】(16:58)「僕は、本気で君が欲しくて――パートナーに選んだんだ。君だって、僕の事意識してる」テオドールと授業を行うようになって、3ヶ月が経った。今日も彼に指導内容のチェックを受けていると、違和感を覚える。コミュニケーションにしては距離が近く、その目は真剣そのもの。貴方をパートナーにしたいと言った彼の言葉は、公私共にいう意味らしく──。03_優しく抱いてあげる【セックス】(24:12)「これは、乙女である君が、僕の手によって女になるって言うことなんだ」テオドールに押し切られる形で貴方がテオドールを受け入れる。彼はとても嬉しそうで、それほどまでに自分が好きだったのかと可愛いくさえ思える。ただ、亜人のセックスは──人間のそれとは少し様子が違った。04_どうして避けるの?(04:28)【焦らし】「この魔法は、僕と交尾しないと解けない。それとも、明日教壇で絶頂する?」テオドールと交わってからというもの、貴方の身体は疼いたまま。その原因はテオドールの魔法であり、彼とのセックスでしか解消されない。熱に浮かされた貴方には、他に選択肢などなく──。05_僕の愛から逃げないで【ハードセックス】(29:37)「――僕の子供を産むっていう、大事な大事な役目がある、特別な人間なんだ」貴方はテオドールを求め、彼に命ぜられるがまま。仕置だと言われても、自ら足を開き彼の肉棒を受け入れる。テオドールの口から出る亜人達の本音など、どうでもいい。既に貴方は、ユニコーンの愛の虜──。06_逃がさないって言ったでしょ?【ハードセックス(○姦気味)】(07:50)「大丈夫。弱くても愛してあげる。僕がちゃーんと、君を特別にしてあげる」貴方を手中に収めたテオドールには、かつて面影などなかった。──ただ獣欲のままに貴方を抱き潰すだけ。おまけ_フリートーク_姫崎遙様(07:58)──────────────────ボイス:姫咲遙様シナリオ:Σ(シグマ)イラスト:空乃様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「言っとくが俺、一晩の遊びにするつもりないからな? 覚悟、しておけよ。いいか?」──────────────────貴方はとあるテレビ局に勤める新人アナウンサー。幼い頃から格闘技に憧れ、携わることを夢見て業界に飛び込んだ。そしてついに、格闘技番組の担当に抜擢されることに。その一環として、かつての格闘技王者・ヴァーミリオンが開いた格闘技団体への密着取材をすることなった。撮影クルーを連れて彼のジムを訪れると、そこには貴方が求めていた熱気渦巻く光景が。こうして、憧れていたヴァーミリオンへの取材が始まるのだった。しかし、貴方のことをよく思わない亜人の先輩アナウンサーから、度々嫌味の電話があり──。────────────────── 【キャラクター】ヴァーミリオン(外見年齢:30歳/実年齢50歳)格闘技団体の長であり、伝説の格闘家。強すぎてしまったために相手が現れず、自分からチャンピオンの椅子から降りた。その後、後進育成のために格闘技団体を作った。身体能力に差がある人と亜人の両方が活動できるようにルールをしっかり定めるなど、豪胆な見た目に反してクレバーな一面を持つ。性格は陽気で気さくだが、その本心は──。 【主人公(リスナー)】格闘技番組の担当となった、新人アナウンサー。その一環として、ヴァーミリオンの格闘技団体に密着取材をすることになった。格闘技が好きで、小さな頃からよく見ていた。ヴァーミリオンの引退試合も見ていたため、憧れの人。そのため、この密着取材にも緊張しながら臨んでいる。***トラックリスト(約80分)SEなし版同梱***01_よろしくな、お嬢さん?(02:43)「君が、担当のアナウンサーさんか。思ってたより、若い人が来たな。新人さんか?」 新人アナウンサーの貴方は、撮影クルーを連れてある格闘技団体へ取材に来ていた。 貴方が巻かされたのは、かつて格闘技界を席巻した伝説の格闘家・ヴァーミリオンの密着取材。 かねてより彼に憧れていた貴方は、憧れの人を前にして――。02_俺だけは、君を見ているから。【キス】(06:19)「もし君が亜人だったら、きっとこの取材を受けなかった。君の驕りない、真っ直ぐな瞳が気に入ったから」 密着取材が始まり1か月、その日の撮影を終えた貴方の下に1本の電話がかかってくる。 それは、貴方が今回の密着に抜擢されたことを疎ましく思う先輩アナウンサーからだった。 一方的に嫌味を言われて電話を終えた貴方は、疲れも相まって気が落ちるばかり。 その様子を見たヴァーミリオンは、貴方を優しく慰めてくれる。03_言質、取ったぞ?【耳舐め・キス・初めてセックス】(27:13)「言っとくが俺、一晩の遊びにするつもりないからな? 覚悟、しておけよ。いいか?」 貴方はヴァーミリオンの器の大きさに惹かれていく。 自分に経験がないことに引け目を感じるが、ヴァーミリオンはそれさえ優しく包み込む そしてリードしてくれる彼に身を任せ、体を重ねていく──。04_俺を誘惑してごらん?【ヒロインからの誘惑、キス、おねだり、フェラチオ(異形性器)】(13:23)「おいおい、君のアピールは、そんなもんか? そんなんじゃ、俺の精子は、出ないぞ」 取材は2か月目に差し掛かり、貴方とヴァーミリオンの関係も進展していた。 順風満帆かに思える日々だが、再び先輩アナウンサーから嫌味の電話が。 またも一方的に切られ、勢いでヴァーミリオンに愚痴混じりに泣きつくと、彼は快楽で塗り替えてくれる。 そう、貴方はもう、彼なしでは生きていけない。05_俺との交尾嫌いじゃないだろ?【自慰強要、ハードセックス(異形性器)】(14:03)「ああ、見てるよ。今の俺の目には、君しか映ってない。──さ、安心して思う存分、イケ」 互いに昂ったまま、ベッドへ身を投げる。 貴方にはもう、ヴァーミリオンしか見えなくなっていた。 今の貴方を支配するのは彼との日常、彼との語らい──。彼との、交尾による快楽だ。 06_ネタばらし【ハードセックス】(11:11)おまけ_フリートーク_深川緑様(04:55)──────────────────ヴァーミリオン:深川緑様先輩アナウンサー:田中様シナリオ:蒼凪美郷様/Σ(シグマ)イラスト:びねが〜様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「ま、お酒の勢いでも、なんだっていいよ。 アンタとセックスできるなら、俺はこの上なく幸せだから」──────────────────貴方は、普通の美容師として働いていた。ところが、貴方を専属メイクとして雇いたいという人が現れる。それが、売れっ子モデルのレックス(CV:一条ひらめ様)。以来、彼は貴方に熱烈なアプローチを仕掛ける日々。そんな彼に引き抜かれ、貴方は彼専属のメイク担当となる。「俺、アンタの手が好きだよ。 ──もちろん、アンタ自身もね?」遊び人と名高いレックスの話を、最初は聞き流していたはずなのに。少しずつ変わっていく彼の態度に、貴方は気付けば──。────────────────── 【キャラクター】■レックス(20代中盤)本名アレクサンダー・タチバナ。ドイツ人と日本人のハーフ。最近、ドラマにも出始めたモデル出身の男性。高身長、恵まれたルックス、人懐っこい感じの男子。その腹の中は、結構な野心家。最近、自分の会社を立ち上げた売れっ子モデル。■主人公(リスナー)レックスのメイク担当。元々は美容師だったが、レックスに美容室から引き抜かれた。以来、レックスに猛アプローチをかけてられているものの、遊び人のレックスとの恋愛で傷つきたくはなく、腰が引けている。***トラックリスト(約62分)SEなし版同梱***01_アンタのことがずっと好きなんだってば。(04:14)「俺はいつでも本気。──アンタのことが、ずっと好きなんだってば」貴方は売れっ子モデル・レックスの専属メイク。彼の誘いを受けて、彼専属になってからというもの――猛アプローチが続く。遊び人としての噂が多い彼のそんな言葉を、もちろん貴方は話半分に聞いていた。しかし、今日のレックスは少し様子が違うようで──。02_男を家に上げるとどうなるか、教えてあげる。【耳舐め、甘々セックス】(15:45)「ねぇ。ホントはアンタも、俺の事、満更でもないんでしょ」打ち上げで酔いつぶれた貴方は、レックスに家まで送られてきた。日頃から猛アプローチをしかけてくるレックスが、大人しく帰るはずもなく貴方は、なし崩し的に彼と身体を重ねることに。03_だめ、逃がさない。【耳舐め、控室でのセックス】(15:58)「結婚式のメイクもさ、アンタがやってくれるよね。だって、人生で一番の見せ場だし」「安心して、俺に身を預けちゃってよ。アンタのことは、俺が護るから」体を重ねてから2週間後、貴方はレックスと地方ロケの仕事に来ていた。控室で待機中にセックスをしようと持ちかけられ、呆気にとられる貴方。何度も本気で好きだと訴え、近頃は遊び歩いてもいないと続けるレックス。そんな、出会った頃の彼とは違う誠実さにほだされ──。04_他の女なんていらない【クンニ・ハードセックス】(11:17)「俺、この件については、ちゃんと責任取るつもりでいる。他でもないアンタのことだから」「俺の顔を、愛液でびしょ濡れに出来るの、アンタだけだよ?」貴方を家に送り届けた日のことが、週刊誌にスキャンダルとして掲載された。大事になる前に、貴方はレックスの用意したホテルに匿われる。不安に震えている貴方の元へ、彼は真っ直ぐに駆けつける。そして。『責任は取る、他の女なんていらないと』と、優しく貴方を抱き上げて――。05_(純愛ルート)いつまでも、俺を見てて(05:17)06_(狂愛ルート)ちゃーんとコントロールしてやるよ【フェラチオ・ハードセックス】(05:34)おまけ_フリートーク_一条ひらめ様(03:09)──────────────────ボイス:一条ひらめ様 )シナリオ:蒼凪美郷様 )/Σ(シグマ)イラスト:花緒ト綸様 )製作協力:Sacrifice様 )──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。 (お声を純粋に楽しみたい方はこちらをおたのしみください)・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。・この物語に犯罪を助長する意図はありません。
「俺を信じて。俺を受け入れて。大丈夫だから、絶対」──────────────────タレント事務所でマネージャーとして働いている貴方。そんな貴方が担当しているのは、人気アイドルグループ「ANSWERS(アンサーズ)」だ。順調に人気を積み上げ、これから大躍進──というところで。メンバー2人が●物に手を出したことで、彼等は逮捕されてしまう。その事実を受け、貴方は事務所から謹慎を言い渡された。そして、謹慎中の貴方を心配し自宅へやってきたのが、グループのまとめ役である寺島蒼(CV:三重奏様)。貴方は事件のショックで塞ぎ込んでいたものの、彼に励まされ徐々に立ち直る。「──貴方は、俺たちのことをちゃんと見ててくれた」マネージャーとタレント、仕事の上の関係だったはずなのに。蒼は、献身的にグループのことを考えてきた貴方を好きだと言い──。────────────────── 【キャラクター】■寺島 蒼(てらしま そう)20代中盤。3人組アイドルグループ「ANSWERS(アンサーズ)」の中心人物。大手事務所所属に所属し、最近はドラマなどでメインの役をやり始めている。可愛らしさを残すが、しっかり者。■主人公(リスナー)30歳。「ANSWERS」の元マネージャー。今は謹慎中。底辺アイドルだった「ANSWERS」の個性を引き延ばし、売れっ子アイドルにした立役者。「ANSWERS」の●物犯罪をきっかけに無期限謹慎になってしまう。マスコミ対策で、現在、寮から出ることができない状態。***トラックリスト(約92分)SEなし版同梱***01_貴方が育てた俺を信じて。(05:19)「どうか、俺は──俺だけは信じて欲しいんだ! 俺は、貴方を絶対に裏切らない」貴方は人気アイドルグループ「ANSWERS(アンサーズ)」のマネージャー。しかし、メンバーの●物事件によって無期限謹慎となってしまう。連日飛び交う事件のニュースに、ホテルの部屋で膝を抱えて俯くしかない貴方。そんな貴方の下へ、グループのまとめ役である蒼がやってきて──。02_今だけでいいから。【キス、ク○ニ、セッ○ス】(25:47)「貴方が一人で泣いてるかもって思った瞬間から。──もう、気持ちが抑えられなくて」蒼を部屋の中に入れた貴方。『貴方を励ますために来た』と言う彼は、神妙な面持ちで。その口から告げられたのは──1人の女性として貴方が好きだという事だった。03_大丈夫、俺は貴方から離れない。【耳舐め、甘々セッ○ス】(20:54)「ふふ、こうやって触れ合ってるとさ。少しは貴方の中の不安を、消せてるのかな?」「俺──嬉しいよ。貴方が、こうして心置きなく俺に甘えてくれるようになって」蒼が最初に貴方の部屋を訪ねた日から、その後も彼は貴方の下へやって来る。部屋から出られない貴方にとって、蒼との時間はかけがえのないものになっていた。そして今日も、不安を上書きするように彼と体を重ねる。04_俺は貴方が欲しい。【ハードセッ○ス(分からせ)】(14:59)「──俺が貴方を外に連れ出すって言ったのに。全然、伝わってなかったんだ」「──分かったよ。今ここで、えっちしよっか。俺は本気だよ。ずっと、ずっとね」謹慎が解けて事務所へ来た貴方の耳に、蒼の『事務所退所、独立』というニュースが飛び込む。蒼に不要だと思われた──そう感じた貴方は、彼に真相を尋ねる。そう思われた事にかすかな怒りを覚えた彼は、そのまま事務所の一室に貴方を連れ込み──。05_(純愛ルート)俺だけのマネージャー(07:29)06_(狂愛ルート)全部最初から【ハードセックス・吸引バイブ】(13:15)おまけ_フリートーク_三重奏様(03:53)──────────────────ボイス:三重奏様 )シナリオ:蒼凪美郷様 )/Σ(シグマ)イラスト:花緒ト綸様 )製作協力:Sacrifice様 )──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。 (お声を純粋に楽しみたい方はこちらをおたのしみください)・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。・この物語に犯罪を助長する意図はありません。
「もっと欲ばってもええやろ?」──────────────────今はOLとして働く貴方だが、かつてはネットで作曲活動をしていた。ともに切磋琢磨していたのが、今や人気絶頂の歌い手となったアカツキ・シルヴァ(CV:鷹取レイジ様)。ところが、2人で楽曲を作っていたところ、貴方はアカツキのファンにより嫌がらせを受けてしまう。そのことが原因で貴方は音楽活動を止め、彼からも距離を置くようになった。アカツキは貴方と連絡を取ろうと奔走するが、すれ違ったまま2年の月日が経ってしまった。そして──かつての恩師であるピアノ教室の先生の葬儀で、貴方はアカツキと再会する。貴方はすぐにその場を去ろうとするが、彼に呼び止められ──。「2年前のこと、気にして俺の事避けたんやろ? ――あの時は、ほんまにごめん!」もう、音楽を続けることはないと思っていたはずなのに。貴方とアカツキの、止まっていた時間が再び動き出す。────────────────── 【キャラクター】■アカツキ・シルヴァウェブ系の歌い手からのし上がったア―ティスト。「アカツキ」という名前で巷では呼ばれている。本名は、白金 暁(シロカネ アカツキ)。ト―クがキレキレな関西弁で、明るくてはっちゃけてる。お互いに研鑽していた当時からずっと、貴方のことが好きだった。自分の古参のファンが貴方を傷つけたまま、貴方と距離ができてしまったことを悔いている。■主人公(リスナー)30歳。元作曲家、今はOL。社会人になってから、DTMソフトウェアで音楽を作らなくなった。最大の理由は、アカツキのファンに嫌がらせをされたせい。再会したアカツキとは距離を取りたいと思っているが、音楽もアカツキも本当は好き。(一人で売れていくアカツキに対してのライバル心と、その後のすれ違いで言えなくなってしまっていた)***トラックリスト(約88分)SEなし版同梱***01_諦めへんから。(02:59)「やっとお前に会えたんや――。俺、お前のこと、絶対に諦めへんから」貴方は、かつてお世話になったピアノの先生の葬儀に参列していた。そこには、幼い頃一緒にピアノを習っていたアカツキの姿もあった。気まずさからその場を去ろうとするも、気づかれてしまう。そして、アカツキは2年前の謝罪とともに連絡先を貴方に手渡し──。02_ホンマはどう思っとるん?【耳舐め、キス、セックス】(26:50)「俺は、もういっぺんお前の音楽で歌いたい。また、お前と一緒にいたい」借りていた楽譜を返す名目で、アカツキの家を訪れた貴方。すぐ帰るつもりだったものの、彼がそうはさせてくれず。『またお前と音楽をやりたいくて、色々揃えた』と言うアカツキは、どこか楽しげで。しかし、貴方は素直にイエスと返事をすることができなくて──。03_また一緒になって正解やろ?【クンニ、甘々セックス】(21:33)「俺も、お前とまた一緒にやれて楽しいわ。また一緒になって正解やろ?」「なんや、もう腰砕けたん? まだまだこれからなんやから、へばったらあかんで?」楽譜を返しに来たその日から、アカツキとの恋人関係が始まった。彼と音楽を作るひと時も、失った時間を取り戻すようで。満たされなかった2年間を埋めるように、貴方は彼と体を重ねる。04_俺が好きなのはお前だけや【ハ―ドセックス】(17:02)「絶対、俺がどうにかする。せやから、別れるなんて言わんといて。な?」「言葉で伝わらへんのなら、こうするしかないやろ」アカツキとの関係も順調に進んでいた矢先、ネットニュースで2人の関係が暴露されてしまう。2年前の記憶がフラッシュバックし、再びアカツキから距離を取ろうとする貴方だが──。少しの後、自宅のインターホンが鳴ると、そこには息を切らしたアカツキが立っていた。05_(純愛ル―ト)お前は俺の宝物(03:40)06_(狂愛ル―ト)お前はずっと俺の物やから【ハ―ドセックス・ピアス・タトゥ―】(09:51)おまけ_フリートーク_鷹取レイジ様(05:32)──────────────────ボイス:鷹取レイジ様シナリオ:東雲桃矢様/Σ(シグマ)イラスト:花緒ト綸様製作協力:Sacrifice様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。 (お声を純粋に楽しみたい方はこちらをおたのしみください)・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。・この物語に犯罪を助長する意図はありません。
「これは、夢。 頑張り屋さんの貴方が見る、優しい夢。 もう、頑張らなくていいんだよ」──────────────────交際相手に妻子がいることがわかったが、それでもいいと貴方は不倫を続けていた。しかし、そんな歪んだ関係が長続きすることはなく、貴方は捨てられてしまった。失意の中で貴方は会社を休職し、自然の中で心の傷を癒やすため。貴方は、地方への移住を視野に入れた農業体験ツア―に参加した。そこで農業体験をしている中で、貴方は白くうねる何かを目にした。その夜から、貴方の夢には白い装束をまとった男性が姿を現すようになり──。────────────────── 【キャラクター】■白の君全身、真っ白で美しい姿をした儚げな男性。心も体も傷ついた主人公を求め、癒し、大事にしてくれる男性。その正体は――。■主人公(リスナー)20代後半のOLさん。交際相手に妻子がいると発覚し、そのまま捨てられてしまった。その傷をいやすため、会社を休職して田舎暮らし体験にきた。愛されたい願望・欲求が強い以外は、普通の、女性だった。***トラックリスト(約70分)SEなし版同梱***01_魅入られた瞬間(02:46)傷心を癒やすために貴方は、都会の喧騒から距離を置いていた。草の揺れる音だけが静かに鳴り渡る、豊かな大自然。――その中に、くねくねと蠢く『白い何か』が見えた気がした。02_りかいしては、いけないもの【耳舐め・キス・クンニ】(24:44)「これは夢。泡沫。だから、貴方はそれに揺蕩っていればいい」その夜、貴方の夢に白い装束を纏った男性が現れる。失恋の傷が見せる、拭いきれない未練のようなものなのだろうか。──愛に飢えている今の貴方は、それが幻でもいいと、身を委ねた。03_遠くの声1(01:02)04_あいして、あいされて、もとめられて【恋人セックス・騎乗位、中出し】(13:50)「いくらでも、いつまでも、貴方のことを愛してあげるから」白装束の男は、愛を求める貴方に応えてくれた。傷を癒やすために訪れた地で出会った彼は、貴方の心の隙間を埋めていく。──徐々に貴方の人間性さえも、侵食して。05_遠くの声2(00:47)06_あいにこわされる【狂気・連続絶頂】(22:40)「私以外は何もいらないと望んだのは、他ならぬ貴方自身だ」夢か現実かも区別がつかないまま、貴方は彼と体を重ねる。――あなたは、こわれていく。07_くねくね(00:38)おまけ_フリートーク_片桐良一様(03:29)──────────────────白の君:片桐良一様 )シナリオ:白波ハクア様 )/Σイラスト:鈴華ねね様 )製作協力:Sacrifice様 )ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・本作品には一部ホラー要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「あー、やっぱり女の体はいい。 女は最高です。 君は最高ですよ」──────────────────秘湯を求めてどんな僻地にも足を伸ばす──それが温泉ライターである貴方の仕事。その日も取材のため愛車に乗り込み、山奥へ来ていた。取材を終えた帰り道。突然ナビがGPSを拾わなくなり、携帯も圏外に。途方に暮れていた貴方が明かりのついている寺に車を止めると、住職を名乗る男性に声をかけられた。どうやら、この辺りでは、時々車のナビが効かなくなるらしい。「朝までゆっくり休んでから、明日の朝、発(た)たれるとよいでしょう」親切な彼の一言に従った貴方は――。────────────────── 【キャラクター】■住職貴方が迷い込んだ山の中で見つけた寺の中にいた住職。見ず知らずの貴方に対し慈悲深く、寺を宿として提供してくれた。穏やかで優しく柔らかい男性だが、その正体は──。■主人公(リスナー)秘湯巡りが大好きなライター。山奥の秘湯に寄った帰り、車の調子がおかしくなってしまった。偶然見つけた寺に逃げ込み、そこで住職に出会う。そして彼に言われるがまま寺に泊り──。***トラックリスト(約82分)SEなし版同梱***01_魅入られた瞬間(02:39)仕事帰り、山道でカーナビが故障してしまい貴方は途方に暮れていた。どうにかGPSの電波が入らないかと車を走らせていると、システム音声に紛れて不気味な声が聞こえた気がした。02_今夜はここで(02:39)「こんばんは、お嬢さん。お困りと見受けらられますが、どうかされましたか?」暗い山道の中、貴方はどうにか明かりが点いていた寺を見つけ、助けを求めることにした。貴方が車から降りると、住職を名乗る男に声をかけられ──。03_自分の中の、自分じゃないモノ(05:52)【愛撫】「ひとつになりましょう。私と、一つに。私になりましょう。ふふ、ふふ」寺の中。夢現の貴方の意識に、ナニかが入り込む。体の内側から淫靡な快楽を植え付け──その感覚は現実へと伝播する。04_私が祓ってあげましょう【キス、クンニ、セックス:狂気:連続絶頂】(40:56)「私が祓いましょう。だから、私を受け入れて下さい。気持ち良く、なりたいのでしょう?」体に疼きを感じた貴方は、夜中に目が覚めてしまった。すると襖の向こうから住職が顔を出し、ある事実を告げる。──それは、この山で迷った女性は怪異に取り憑かれ発情してしまうこと。その呪いを特には、自分と交わり邪を祓うほかないこと。貴方は住職に優しく導かれるまま、祓いの儀式に身を投じる。05_時間が止まった場所【狂気:連続絶頂:自分本位なセックス】(23:59)49日目。――それは、貴方が消える日。おまけ_フリートーク_片桐良一様(05:32)──────────────────住職:片桐良一様 )シナリオ:白波ハクア様 )/Σイラスト:鈴華ねね様 )製作協力:Sacrifice様 )ロゴ:T奈様 )──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・本作品には一部ホラー要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「そうだよ。 ずっと我慢していた。 君をひと目見た時から、君のことばかり考えていたんだ」──────────────────不動産営業として働く貴方は、賃貸契約時に渡し忘れた書類を届けるためにある部屋を訪れた。──その部屋は、404号室。貴方はその部屋の存在を、知らなかった。図面には、確か存在していなかったからだ。そんな貴方を出迎えたのは、黒スーツに身を包んだ端正な顔立ちの男。彼は書類を届けに来た貴方を気遣ってお茶に誘うが、貴方は仕事中のために断った。「私の事が気に入ったなら、いつでも遊びに来るといいさ。いつでも、歓迎するよ」彼は貴方にそう言うが――。────────────────── 【キャラクター】■謎の男404号室に住む、黒づくめのスーツを身にまとった整った顔立ちの男性。書類を届けに来た貴方を気遣うなど、人当たりは丁寧。その正体は──。■主人公(リスナー)不動産会社で営業として働くOL。所長が渡し忘れた書類を届けたことで謎の男と出会ってしまい、数奇な運命を転がり落ちていく可哀想な存在。***トラックリスト(約82分)SEなし版同梱***01_魅入られた瞬間(02:11)顧客の下へ賃貸契約に関する書類を届けるため、部屋を訪れる貴方。その向かう最中、何かの声が聞こえたような気がしたが──。02_美しい人(01:58)「お待たせして済まなかったね。君は──不動産屋さんの御使いかな?」言いしれぬ不安が胸によぎる中、貴方を出迎えたのは黒スーツの美しい男。思わず見とれていると、せっかくだからお茶をしないかと誘われた。一瞬迷ったものの、あくまで仕事と割り切ってその場を後にする。03_ハイヨルコントン(02:39)「自分の中に、私を咥え込んでしまいたい。そう思ってる」その日の夜、夢に黒スーツの男が現れた。彼はまるで見ていたかのように、眠る前の貴方の痴態を振り返る。そうして、貴方の中に自分の存在を刻みつけ──。04_ようこそ、404号室へ【キス・耳舐め・セックス・連続絶頂】(30:16)「君が私を欲するように。私も君を味わいたい。いいよね?」翌日、貴方は夢に導かれるまま再び404号室を訪れる。不思議なことに、ひと目見ただけの男に貴方は惹かれていた。なぜそうなってしまったのか、貴方にも分からない。ただ、彼のことが頭から離れず──。05_契約終了【キス・セックス・連続絶頂】(36:38)「君はもう一回、私に抱かれたいんだろう? ここで、何もない部屋で」黒スーツの男と出会って半年が経った。彼は旅に出るために部屋を解約したいと、貴方を呼び出す。書類を受け取りこの部屋を引き払ってしまえば、これまでの関係ももう終わり。それは嫌だ、ずっと一緒にいたい──貴方はそう彼に縋ってしまう。06_404/あるはずのない部屋【触手・狂気・連続絶頂】(15:06)おまけ_フリートーク_片桐良一様(05:58)──────────────────謎の男:片桐良一様 )シナリオ:白波ハクア様 )/Σイラスト:鈴華ねね様 )製作協力:Sacrifice様 )ロゴ:T奈様 )──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・本作品には一部ホラー要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
ここは現代社会と同じようで、少しだけ違う世界。この世界では、人間と──亜人が存在するかつて、人間と亜人の間に戦争が起こり、亜人が勝利を収めた。以来、『亜人の方が優れている』という価値観が生まれたが──。今では「それを前提」にして、普通の人間と亜人が手を取り合って暮らしている。これは、事故で両親を失ってしまい天涯孤独な貴方と──。人間を守護するという使命を全うする天使・ゼエル(CV:金森幸雅様)の物語。──────────────────交通事故で両親を失くしてしまった貴方は、孤独に生きてきた。それでも人生に悲観はしておらず、日々教会で神に祈りを捧げている。とある日、いつもの様に教会で祈っていると不意に背後から声を掛けられた。振り返るとそこにいたのは、高名な天使族のゼエルだった。会話の中で貴方の境遇を聞いた彼は、守護の手を差し伸べることに。恐れ多いと遠慮がちな貴方に、ゼエルは「神のプレゼントだ」と微笑んだ。その日から、貴方は彼の秘書として働くことになり──。────────────────── 【キャラクター】ゼエル(外見年齢:30歳)かつて人間と亜人との和平に際し活躍した、天使族。貴方が住む地域でもその名は有名で、各地の教会を訪れている。穏やかで優しい雰囲気だが、心の奥では何を考えているかわからないタイプ。天使族は人間を信仰を集めることで、自分の力を高めることができる。そのために各地を巡り、自分が守護する者を増やす活動もしている。教会で熱心に祈りを捧げる貴方を見かけ、守護することに決めた。 【主人公(リスナー)】20歳になったばかりの純粋な女性。事故で両親を亡くして以来、孤児として生きてきた。それでも人生に絶望はせず、毎日教会で熱心に祈りを捧げ続ける。しかし、職場から不当な解雇を受けてしまい――。***トラックリスト(約72分)SEなし版同梱***01_君を守護りたい(04:13)「ふふっ。決めた。──私に君を護らせてくれないかい?」 静かな教会で、貴方は今日も日課の祈りを捧げている。 どんなに苦しいことがあっても、貴方の信仰心は揺らがない。それは小さな時からずっと、今日まで。 ふと背後から笑い声が聞こえて振り返ると。そこには、天使族のゼエルが立っていた。 貴方が熱心に祈る姿を見ていた彼は、貴方を守護し秘書にしたいと言う。 神様からのプレゼント──と言われては断る訳にもいかず、その申し出を受けるのだった。02_可愛い可愛い子羊よ【キス、クンニ、処女確認】(09:43)「君が私に相応しい乙女かどうか、確認しなければ。まずは身体を清めさせておくれ」 翌日、ゼエルの屋敷に招かれ秘書の仕事についてなど、説明を受けていた。 ひとしきり説明が終わると、貴方の疲労はピークに。 ゼエルから紅茶を振る舞われると、疲れからくる眠気に抗えず眠ってしまった。 貴方が眠ったことを確認すると、ゼエルはその体を触り始め──。03_さぁ、契りを交わそう【キス、恋人のようなセックス】(23:31)「どうか、私の特別になって欲しい。──だめなら今すぐこの手を振り解いておくれ」 目を覚ました貴方は夕食後、再びゼエルの部屋へ呼び出された。 彼は何の疑いも持たない貴方を背後から抱きしめ、一目惚れしたと告げる。 予期せぬ状況に理解が追いつかない貴方は、戸惑いつつもゼエルを受け入れることに。 彼に身を任せている内に、自然と体の奥から快感がにじみ出て──。04_秘書のお仕事【フェラチオ・魅了してのセックス】(16:50)「さっきは私を癒してもらったから。今度は私が、守護天使としての役目を果たさなければね」 貴方がゼエルの下に来て、2ヶ月が経った。 既に数えきれないほど体を重ねて奉仕を続けてはいるが、心の奥には違和感があった。 しかし、彼と交わるとそのことが頭から消えてしまう。 ゼエルの青い瞳を見つめると、彼のことしか考えられなくなり──。05_神様なんていない(04:06)「君は何か勘違いをしているみたいだね。幸福を得るのに、尊厳などいらないじゃないか」 ある日、貴方は屋敷から抜け出した。ゼエルの傍に仕えてから、自分が自分で亡くなっていくようで怖かった。 しかし契約を交わした貴方の行方は、彼に筒抜けで――。06_せかいじゅうのだれよりしあわせです【蹂躙(お尻ぺんぺん)、ハードセックス】(06:18)おまけ_フリートーク_金森幸雅様(07:05)・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
ここは現代社会と同じようで、少しだけ違う世界。この世界では、人間と──亜人が存在するかつて、人間と亜人の間に戦争が起こり、亜人が勝利を収めた。以来、『亜人の方が優れている』という価値観が生まれたが──。今では「それを前提」にして、普通の人間と亜人が手を取り合って暮らしている。これは、天使として人間を守護する責務を担う貴方と──。長年に渡って貴方の従者を務めてきた、レン(CV:鷹取レイジ様)の物語。──────────────────天使族は人間と亜人の間を取り持つ橋渡し役として、政治に影響力を持っている。貴方の養父・ゼエルもその一旦を担っており、貴方は見習いとしてその仕事を手伝っていた。毎朝従者のレンに起こされて始まる平穏な日々──しかし、その生活は突如終わりを迎える。とある日の仕事の際、神妙な顔をしたゼエルから衝撃的な話を告げられた。それは、レンがテロを企てているというもの。貴方はその真相を探るべく、彼を監視することになったのだった。────────────────── 【キャラクター】レン(年齢:30代中盤)穏やかで物腰柔らかな貴方の従者。15年前から仕えている。胸の内に「今の世の中を変えたい」と言う想いを秘め、貴方の成人を見守ってから従者を辞めようとしていた。貴方に対して恋心を抱いているものの、身分の違いや自分の立場から、それを伝えることはしてはいけないと思っている。実年齢より若く見えるが、貴方の傍にいることで貴方の影響を受け、老化がゆっくりになっている。ゼエル(外見年齢:30歳)天使族で、貴方の養父。かつて人間と亜人との和平に際し活躍したため、天使族の中でもいい家柄。穏やかで優しい雰囲気だが、その頭の中は底が知れない。 【主人公(リスナー)】20歳。ゼエルに養子として迎えられたお嬢様。天使としてはまだ半人前で、ゼエルの仕事を見習いとして手伝っている。いつでも傍にいるレンの事を男性として意識している。天使族は穏健派で、人間と亜人の間とを取り持つ政治家としても活動している。人間を守護することで自分の能力を引き出せるため、種族間の相性が良い。***トラックリスト(約79分)SEなし版同梱***01_おはようございます、お嬢様(03:32)「──さて、ゆっくり朝食を摂る時間はありません。急いで支度を整えてください」 朝、まだ微睡みの中にいる貴方の部屋へレンが入ってくる。 まだ布団に身を包んだままの貴方に呆れたような視線を向けながら、カーテンを開く。 15年も従者を務めてきた彼には、貴方のことが手に取るように分かるようで──。02_それが天使の役目(05:02)「──よく聞いて。レンがね、悪い人間と付き合っているみたいなんだ」 ゼエルに呼び出され執務室に入るや否や、彼は深刻そうな顔で話し始める。 その内容は『レンが国家転覆を目論むテロリスト』だというもの。 あまりに突拍子のない話をにわかには信じられず、放心する貴方。 その真相を確かめるため、彼の部屋を盗聴するということに。03_どこにも行かないで【魅了、罪悪感を抱きながらのセックス】(20:17)「聞いたってどういう意っ、魔法──お嬢様、おやめくださ──っう! あぁっ!」 ゼエルとの打ち合わせ通り、貴方はレンの部屋を盗聴していた。 すると、外部と連絡を取っているようで、テロの準備に関するやり取りが聞こえる。 貴方は居ても立ってもいられずに彼の下へ向かい、真相を問いただす。 はぐらかすレンに、貴方が仕方なく魅了の魔法をかけると、彼は胸に秘めた想いをさらけ出し──。04_まるで恋人のように【ヒロインからの誘惑、魅了、耳舐め、ラブラブセックス】(24:58)「貴方との時間を手放したくないくらいには、貴方をお慕いしておりますよ」 その後、貴方はレンを外部と接触できないよう軟禁状態にすることに。 3週間後、食料の買い出しから戻ると彼は大人しく本を読んでいた。 レンをどうするべきか迷っていた貴方は再び魅了の魔法を使い、彼を懐柔する そんな貴方の胸中を知ってか知らずか、レンは貴方を求め──。05_もうどこにも──【魅了、ハードセックス(青姦)】(13:08)「どうか私の守護天使となって、私をおそばにおいていただけますか?」 レンを軟禁する日々が続いていたある日、貴方が屋敷に戻るとその姿はなかった。 慌てて屋敷中を探し回った末に中庭で彼を見つけ、思わず飛びつく。 そこで自分の本心に気付いた貴方は、彼の守護天使になることを決めた。 もう魅了は使わないと貴方は彼に誓いを立て、貴方とレンは契約で結ばれ。そして――06_死ぬまでずーっと【奉仕キス】(05:04) もう、あの幸せな日々は帰らない。 貴方は、天使。信仰される側なのだ。おまけ_フリートーク_鷹取レイジ様(06:30)・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「──これからは、愛を確かめ合う行為が直接できるぞ。 嬉しいだろう? 俺は嬉しいぞ──」──────────────────幼い頃から、貴方には守護霊が憑いていた。姿は見えないけれど、困った時にはいつも助けてくれる頼もしい存在。自分を傷つけた両親も、遺産や身体目当てに擦り寄る親類も。貴方に害をなそうとする存在は、ことごとく消してくれた。それが貴方にとっての当たり前。「君が困った時には、俺が助けてあげよう。その代わり、10個願いを叶えたら──」彼と幼心に交わしたその約束は、記憶の奥底に眠っており──。────────────────── 【キャラクター】■鎧武者貴方が幼い頃からずっと成長を見守ってくれている守護霊。赤い鎧を身に纏っており、性格は陽気で明るい。貴方にとっては当たり前の存在だが、その正体は──。■主人公(リスナー)ごく普通の派遣OLさん。処女。派遣先の課長を関係を求められており、拒めずに関係を悩んでいた。小さな頃から余り人と馴染めず、引っ込み思案。困り事は大抵、守護霊の鎧武者に解決してもらっている。そのため、倫理観が他人とは異なっており──。***トラックリスト(約82分)SEなし版同梱***01_魅入られた瞬間(02:31)それは、貴方が幼い頃の記憶。おもちゃのピアノで遊んでいると、その音に紛れて男の声が聞こえてきた。──その日から、貴方の傍にはずっと彼がいる。02_夢【キス・耳舐め】(12:49)「これからも、君を傷つける者は俺が全て遠ざけてやる。俺は、君を救う者だからな」出勤前に『勤務先の上司が亡くなった』とメールで連絡を受けた。望まない体の関係を迫られていた上司の死に悲しみなどなく、むしろ安堵の気持ちが強かった。その日は自宅待機になったため、ゆっくりと布団に戻ると、貴方の意識に語りかける男が現れ──。03_いつだって、俺は君の味方(07:59)「たった一言でいい。奴を殺せと、俺に言ってごらん? 惨たらしく殺してあげよう」度重なる貴方の周囲での死に、大学時代からの親友は『お祓いにいったほうがいい』と言う。いつだって、彼女は上から貴方に言う。親友なのに。そう、今だって。貴方の心に暗い感情が渦巻くと、守護霊が貴方に耳打ちする。『消してしまえ』と。04_これで10人目【キス・耳舐め・セックス・連続絶頂】(32:43)「どうしてって──約束したじゃないか。君の願いを10個叶えたら、俺の物になってくれると」友人伝いに親友の死を聞いた。これで、歪んだ気持ちと向かい合わずに済む。すると貴方の目の前に、真紅の鎧を纏った男が現れた。──声を聞けば、すぐわかる。それが長年貴方のことを見守り続けてくれた守護霊であると。彼は自分の姿が見えたことを喜ぶも、すぐに貴方の体を求めた。その様子に怯え抵抗するが、強引に押さえ込まれ──。05_君の中に【狂気・連続絶頂】(20:05)静かな部屋に響くのは、妖しい笑い声と貴方の嬌声のみ。──それが『邪魔な者は消えてしまえ』と願った貴方の末路。おまけ_フリートーク_片桐良一様(05:16)──────────────────住職:片桐良一様 )シナリオ:蒼凪美郷様 )/Σイラスト:鈴華ねね様 )製作協力:Sacrifice様 )ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・本作品には一部ホラー要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「このような雌の匂いを漂わせて。 もはや生娘の面影はどこにも見えないな」──────────────────祖父が亡くなってからというもの、貴方は父以外を味方だと思えなかった。残された祖父の財産を巡って親類の関係は泥沼化し、命のやり取りさえ始まった。そんな醜い争いの中で、相続権を持った父が交通事故で亡くなってしまう。叔母の仕業だろうと確信はあるものの、証明する手はない。貴方は藁にも縋る思いで、開けてはいけないと言われていた蔵に手をかけた。中に入ると不思議な声が聞こえ、導かれるままに声のする方へと手を伸ばす。すると、そこには小さな木箱があり、それを開くと──。「驚くことはない。そなた、願いを持って余の封を解いたのだろう?」声の主は、貴方の願いを叶えると言うが──。────────────────── 【キャラクター】■コトリバココトリバコという呪いから生まれた存在。長い年月の間、貴方の家の蔵の奥底に封印されていた。冷徹で高慢だが、封印を解いた貴方を気に入っている。■主人公(リスナー)良家で育った箱入り娘。祖父の死から相続争いに巻き込まれてしまった。母は幼い頃に、父も相続争いの渦中で亡くなった。犯人はどう考えても叔母なのだが、それを証明する手立てがない。父の死後、その相続権が自分に降りてきて命の危機を感じている。その危機を乗り切るために蔵を開け、木造りの小箱の封印を解いた。***トラックリスト(約87分)SEなし版同梱***01_魅入られた瞬間(01:57)「余はこちらだ。ふふっ。まるで子供の遊びだな──」父の仇を討てるならと、貴方は代々受け継がれてきた開かずの蔵に手をかける。蔵の中へ入ると、貴方を導くように声が聞こえ──。02_夢【キス・耳舐め】(17:45)「その身を捧げよ。その度に、余がそなたの願いを叶えてやろう」見つけた小箱を部屋に持ち帰り、貴方は眠りについた。夢か現実かも曖昧な感覚の中で、蔵の中で貴方を導いた声が頭に響く。声の主は『コトリバコ』と名乗り、願いを叶える対価として身を捧げよといい──。03_代償【フェラチオ・セックス】(24:08)「復讐のためなら、なんだってするのだろう? ならば喜べ。余はそなたの味方だ」貴方がコトリバコの夢を見てすぐ、叔母の娘が亡くなった。その葬儀から帰ると、薄ら笑いを浮かべたコトリバコが貴方に語りかける。身を捧げよと、快楽を与えるための奉仕をしろと。コトリバコの呪いの力は本物だと確信した貴方は、彼に自分の全てを差し出すと決心し──。04_根絶やし【セックス・連続絶頂・2回戦】(28:38)「終わった? 何を言う、まだ終わってなどいないだろう?」叔母の娘の葬儀が終わったのも束の間、今度は叔母本人の訃報が貴方の耳に入った。コトリバコの仕業であることは明白で、全て終わったのだと貴方の中に安堵が満ちる。しかし、彼はまだ終わっていないと言う。──そう。貴方が願ったのは、『叔母の一族を根絶やしにして欲しい』ということ。その一族の一員には、当然自分も入っているのだ。05_余の供物【狂気・スパンキング・連続絶頂】(08:44)──静かな部屋の片隅、残ったのは木造りの小箱だけ。おまけ_フリートーク_片桐良一様(05:44)──────────────────コトリバコ:片桐良一様 )シナリオ:白波ハクア様 )/Σイラスト:鈴華ねね様 )製作協力:Sacrifice様 )ロゴ:T奈様 )──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・本作品には一部ホラー要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「知らないよね、身体の内側をこうやってかき回されていく感覚」──────────────────貴方は近頃仕事に振り回され、忙しい日々を強いられていた。そんな中で内に恋人とも別れてしまい、失意の淵にいた。せめてもの癒やしにと、貴方はとある音声に手を伸ばした。聞こえてくるのは森の中でさえずる鳥の声、虫のさざめき、そして──何かが這い寄る音。そして再生したまま眠ってしまい、夢か現実か分からない場所である人物に出会った。「話し相手とか言ってたのに、自己紹介を忘れてたね。僕はドロップ。よろしく〜」貴方の癒やしになりたいと言う彼の申し出は、とても魅力的で──。────────────────── 【キャラクター】■ドロップ異世界の森で横たわる貴方を見つけたスライム。初めて貴方と出会った時から主人公のことが気に入っており、番(つがい)として、絶対に逃がさない気持ちでいる。優しく元気よく明るく貴方に接するが、所詮は単細胞生物。頭の中には、生理的欲求が渦巻いている。■主人公(リスナー)20代後半、普通の会社員。このところ仕事でストレスが多く、久しぶりに同人音声作品を買った。それを聞いている内に眠ってしまい、森の中でドロップと出会った。最近恋人と別れたばかりで、人生に悲観的。***トラックリスト(約97分)SEなし版同梱***01_味見【耳舐め】(03:05)癒やしを求めてとある音声を再生した貴方は、すぐに眠ってしまった。遠のく意識の中で聞こえてきたのは、森の中の音──。02_迷い人【キス】(07:42)「大丈夫だよ。僕は、いつだって君の味方だからさ。ここが君の新しい居場所」夢か現実か判断のつかない不思議な空間で、貴方は意識を取り戻した。頭の下に柔らかい感触を覚えると、誰かに膝枕をされていることに気付いた。その青年はドロップと名乗り、自らをスライムだと言い──。03_リラックスリラックス【キス、耳舐め、クンニ】(23:43)「好きな人とのお別れは辛いよね。いっぱい泣いていいんだよ」どうやら眠って意識を失うと、ドロップがいるこの森の中へ来ることができる。そのことに気付いてからは、足しげく彼の下を訪れた。ドロップと過ごす時間は、不思議と心地いい。恋人と別れた悲しみも、埋めてくれるような気がして──。04_溶けていく理性【キス、耳舐め、媚薬、セックス】(26:25)「嫌なことなんて忘れちゃえばいいんだよ。前よりも気持ちいい事、してあげるからさ」今日も心の隙間を埋めるために、貴方はドロップの下へやって来た。彼からキスをされる度、少しずつフワフワとした感覚が増している気がする。しかし、そんなことは気にならなかった。今はただ、彼に身を委ねることだけが気持ちよくて──。05_仕上げ仕上げ!【丸呑み、アナル、洗脳、連続絶頂】(25:36)「ねえ、お願いがあるんだけど──僕はね、君にず〜っとここにいて欲しいんだ」もう何度目かも分からない、ドロップがいる森への訪問。最初は癒やしを目的に来ていたのが、今では彼が与える気持ちよさが欲しい。既に貴方の心の隙間には彼が深く入り込んでおり、なくてはならない存在に。そうして溶かされてしまいそうな快楽の果てに、貴方が選んだ答えは──。06_寄生完了【丸呑み、連続絶頂】(04:25)07_逃がした得物(03:55)おまけ_フリートーク_片桐良一様(05:30)──────────────────ドロップ:片桐良一様 )シナリオ:青鹿ハズキ様 )/Σイラスト:aio様 )ロゴ:T奈様 )──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「他を愛すなんてぜーったいに許さない。 犬も猫も、金魚もメダカも全部、だめ。」 ────────────────── ○●生の頃、周囲で流行っていた『こっくりさん』降霊の儀式。 遊び半分のつもりが、実際に五十音表の上で硬貨が動くと驚きと高揚感が湧き上がった。 そして噂程度の知識では、呼び出した霊を帰すことなど知る由もなかった。 「僕がずーっと見守っててあげる。ずーっとずーっと憑いていくからね」 それからと言うもの、貴方の周りでは不幸な出来事が立て続けに起こるように。 母の蒸発に始まり、触れた動物の死やクラスメイトの不審死。 転勤族の父に着いて回る生活を続けていたが、行く先々でそれらに見舞われた。 大学に入学する頃には転勤も落ち着き、腰を据えた生活が始まった。 すると、今度は父の様子が日に日におかしくなっていき── ────────────────── 【キャラクター】 ■こっくりさん 小さな頃、貴方が呼び出した低級霊(お狐様)。 貴方の父親を唆し、貴方を穢した原因。 ■父親 大手企業の転勤族だった真面目な男性。 出世競争にも勝利し、今は役員になった。 男で一つで育てた主人公の事を大切に思っている。 いわゆる「まとも」な父親──だが、最近よく娘を抱く夢を見る。 その夢の内容に罪悪感を感じているものの、快楽に流されてしまう。 ■主人公(リスナー) 19歳、不幸属性を持っている大学生。 母は幼い頃に男を作って蒸発。 父が転勤族で幼少期から色々な所に住んでいたが、近頃はようやく落ち着いた。 転校先のクラスでは不審死が起こってしまったり、関わった動物は必ず死んだりと、 自分の意思とは関係なく不幸を振りまいてしまう。 そんな状況でもいつも味方でいてくれた父を慕っている。 ***トラックリスト(約79分)SEなし版同梱*** 01_魅入られた瞬間(03:16) 「悪い子だねぇ。遊び半分で僕を呼び出しちゃうなんて」 ○●生の頃に、友達と遊び半分で試したこっくりさんを呼び出す儀式。 幼心にいけないことをしている自覚はあったが、その時は深く考えもしなかった。 その結果、人生が大きく歪んでしまうことになるなんて──。 02_穏やかな朝(03:09) 「もしも意地悪な人がいるなら、父さんが──」 母親が蒸発してからというもの、父は男手ひとつで貴方のことを育ててくれた。 時々過保護が煩わしく感じることもあったが、それでも大好きなかけがえのない親。 そんな父の様子が、大学に通い始めた頃からおかしくなってきている気がしていて――。 03_これは夢だから【耳舐め・愛撫】(16:03) 「毎夜のように、何故かお前の夢を見てしまう。昨日も、今日も──」 夢を見る。 父と、体を重ねている夢。 夢を――見る。これは、そう、夢。多分、夢。 04_父さんの女になりなさい【クンニ・初体験・中出し】(19:21) 「これは父さんを誘惑するためだったんだな? そうなんだな?」 お父さんが好き。 いつだって味方のお父さんが大好き。 ああ、夢じゃないんだ。これ。 それなら、この行為は――。 05_父さんは、父さんだぞ?【フェラ・飲精強要】(11:25) 「お前ならできるだろう? 父さんのこと大好きだもんな」 いつもの朝、普段と変わらぬ様子で朝食を準備する父。 貴方のためならどんなこともしてくれる、優しい自慢の父。 そんな父が、自分のモノを舐めろと要求してくる。 目の前にいるのは本当にお父さんなのか。 ――でも、もう。 この壊れた関係は、元に戻すことはできない。 06_ふたりでひとり【獣セッ◯ス・疑似3P】(13:10) 「ある日、声が聞こえたんだ──お狐様の。そう、あれはまさしく神の啓示!」 ああ。あの日の事を思い出した。 私は――。 取り返しのつかないことを、していたんだ。 07_神隠し【キスハメ・中出し】(08:06) おまけ_フリートーク_片桐良一様(04:13) ────────────────── こっくりさん・父親: 片桐良一様 ●●●○: 藤村莉央様 シナリオ: 蒼凪美郷様 /Σ イラスト: 鈴華ねね様 製作協力: Sacrifice様 ロゴ: T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。 ・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。 ・本作品には一部ホラー要素/近親相○の要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「嬉しいぞ。 俺で気持ちいいと感じていることが、嬉しく思う」 ────────────────── ピアノの才に恵まれ神童とまで呼ばれた人生だったが、 果たしてそれが幸せだったかどうかはわからない。 ○○○の時に事故で両親を亡くし、演奏に必要な手首も傷ついた。 正直なところ、それにホッとしている自分がいた。 これで、両親に食い物にされる生活ともおさらばできる。 それからは、いたって普通の人生だった。 祖父母は優しく、大学まで送り出してくれた。 そんなある日、友人と気まぐれに入った占い師の館で奇妙なことを言われた。 『貴方は、あと5年も生きられない』 その言葉が引っかかって他の占い師を訪ねてみたが、同じ答えばかり。 そんな馬鹿なと思っていた矢先、不思議な夢を見ることが増え──。 ────────────────── 【キャラクター】 ■かみさま 貴方を娶りたいと言い、何度も夢の中で関係を迫る謎の人物。 俺様な性格で貴方にぞっこんだが、成人するまでずっと待っていた。 ■主人公(リスナー) かつてピアノの神童と呼ばれていた大学生。、 ○○○の時に事故で両親が事故で死に、自身も左腕を損傷。 日常生活は問題ないが、ピアノは弾けなくなった。 以来、祖父母に育てられてきた。 つい最近、占いの館で「あと5年も生きられない」と言われてしまう。 それから色々な占い師の所を回っているが、皆口を揃えて同じように 「長くは生きられない」と告げる。 ***トラックリスト(約92分)SEなし版同梱*** 01_魅入られた瞬間(02:05) 「そうだ、俺の妻にしてやろう。だが、今はお前は幼いから──」 それは幼い頃の、あまり楽しくなかったピアノの練習中の記憶。 ピアノの音色に混じって、何者かの声が聞こえた気がした。 02_収穫前【キス】(04:57) 「随分待った、と言っただろう。いい加減、もう我慢するのは止めだ」 20歳が近づいた頃、妙に現実感のある夢を見た。 遠くでピアノが鳴っている不思議な空間で、ある男が貴方を待っていた。 男は慈しそうに貴方を見つめると、口づけを迫り──。 03_大きくなるまで待ったんだ【耳舐め・甘めのセックス】(16:42) 「安心しろ。必ず、優しくする。お前には乱暴なことをしたくない」 不思議な夢を見てから、1年の月日が流れた。 同じような夢を何度となく見てきたが、その日はいつもより鮮明だった。 神を名乗るその男は『お前を女にする』と言うが、すぐには理解できるわけもなく。 抵抗しようとしても、有無を言わせない圧に押し倒されてしまい──。 04_早く俺の下へ【クンニ・焦らしセッ◯ス・中出し】(29:24) 「今更、大人しく諦められるわけがない。だから──今日は仕上げだ」 気付けばまた1年が経ち、毎日のように男のいる空間で逢瀬を重ねている。 この場所での快楽も悪くない──そう思えるほど、すっかり馴染んでいた。 そして次第に、現実と夢のバランスが逆転しているように感じ──。 05_手首【キス】(07:42) 「お前の手首はあまりにもよい音色を奏でるから、手首だけは先に娶った」 また、不思議な空間での夢を見る。 しかし、普段とは様子が違い、誰もいない空間に貴方1人だけ。 どこかでピアノが鳴っているようで、その音だけが響いていた。 その音の出所を探すように扉を開けると、そこには──。 06_たくさんの愛をあげる【媚薬・ハードセッ◯ス(2回戦)】(22:10) 「一緒に堕ちよう。俺と共に、なぁ……いいだろう?」 ふと、占い師に言われたことを思い出す。 『あと5年も生きられない』。 不思議な夢の中で男と逢瀬を重ねはじめ、どのくらいの年月が経っただろうか。 1年、2年、3年──数えなくても、貴方には分かっていた。 07_神隠し【ハードセックス】(03:52) おまけ_フリートーク_片桐良一様(04:22) ────────────────── 神: 片桐良一様 シナリオ: 白波ハクア様 (Σ イラスト: 鈴華ねね様 製作協力: Sacrifice様 ロゴ: T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。 ・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。 ・本作品には一部ホラー要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「不思議ですね。 貴方とは何度も体を重ねているのに、全く飽きる気配がない」 ────────────────── 何もかもが嫌になってやってきた、田舎の小さな町。 ──このままゆっくり、朽ちていければいい。 そんな思いを抱えながら、ふと目についた古書店に吸い込まれるように入ってみた。 「申し訳ない。来客は久しぶりなので、少々、驚いてしまいました」 店主の男の人は接客に慣れてなさそうで、どうしてお店なんか開いているんだろう。 けれど、不思議とこの場所が心地よかった。 死ぬつもりで訪れたこの地で、こんな場所が見つかるなんて。 ああ──私は一体、どうしたいのだろう。 ────────────────── ■終(つい) 外見年齢20歳前後。表向きは静かで物腰の柔らかい男性。 細身ながらもがっしりとした体格をしており、冷静で理知的な雰囲気を漂わせている。 古書店の店主として人里離れた場所でひっそりと暮らしているが、その正体は──。 ■主人公(リスナー) 恋人を寝取られてしまい、心に深い傷を抱えている。 都会での生活に疲れ、生きる目的を見失ってしまった。 そんな折に「がしゃどくろ」の伝説を知り、田舎の小さな町に引っ越してきた。 伝説が本当であれば自分を殺してほしいと思っている。 終とは偶然立ち寄った古書店で出会い、寡黙な彼に不思議な安心感を覚えた。 彼と触れ合うことで、失いかけていた生きる活力が少しずつ戻るが──。 ***トラックリスト(約89分)SEなし版同梱*** 01_古書店での出会い(03:01) 「本しかない古臭い場所ですが──どうか、ゆっくり過ごしていってください」 恋人を寝取られるという辛い体験をした貴方は、田舎の小さな町に引っ越した。 死地を求めて訪れたこの地だが、生活のために少しは環境を知らなければいけない。 そうしてふらふらと歩いている時に、不思議な雰囲気の古書店を見つけた。 02_死の匂い(07:31) 「──昔、貴方のように、その本に興味を持った人がいました。貴方に似ていました」 終(つい)という男が店主を務めるその店は、貴方に安らぎを与えてくれた。 気が付けば、その古書店に頻繁に通うように。 ある日、ふと1冊の本が気になり手に取ると、それを見て終がおもむろに語りだす。 その言葉はまるで、貴方の心の内を見透かしているかのようなものだった。 03_紙の香りの中で【耳舐め、甘々セックス】(21:00) 「貴方さえ良ければ、もっとこうしていたい──こんな私を、貴方は受け入れてくれますか?」 貴方は終に導かれるまま店の奥へ。 不意にキスをされるが、彼といると得られる安心感からか悪い気はしなかった。 その安らぎに身を任せるように、終に抱かれ──。 04_人と物の怪【軽いキス】(09:30) 「私の話をしましょう。貴方は『がしゃどくろ』という妖怪の伝説を知っていますか?」 この町にやって来て、2ヶ月が経っていた。 貴方が本を読み、傍らで終がそれを見守る──それだけの時間が心地よい。 けれど、少しずつ確実にやつれていく貴方を、彼はただ見ていることはできなかった。 普段は寡黙な終が不意に口を開くと、自分のことを語りだした。 05_表裏一体【ハードセックス(2回戦)】(23:37) 「沢山、抱いてあげますね。貴方が殺されてもいいと思うくらい、何度でも」 もうすぐこの町に来て3ヶ月。 貴方は、自分の心の内を確かめるために終にその身を差し出す。 たとえその先が、生だとしても死だとしても、もう怖くない。 06_再生と輪廻(グッドエンド)(06:12) ※生きる選択をした場合 07_怨霊(メリーバッドエンド)【狂気・ハードセックス(死ネタあり)】(12:09) ※死にたいと思い続けた場合 おまけ_フリートーク_片桐良一様(05:41) ────────────────── 終: 片桐良一様 シナリオ: 白波ハクア様 /Σ(シグマ) イラスト: 鈴華ねね様 製作協力: Sacrifice様 ロゴ: T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)・スタジオでの収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。 ・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。
「思い出させてあげましょう。 災厄の魔女であるジキタリスの名前を──」 ────────────────── 貴方がいつものように仕事を終え、自宅で眠りに着いたはずだった。 しかし、目が覚めると見たことのない景色の中にいた。 聞けば元いた世界とは違う、いわゆる「異世界」に召喚されたのだとか。 その日から貴方にはこの世界の魔物──「歪(ひずみ)」と戦う使命が課された。 しかし、この世界にとって貴方は異分子。 定期的に性行為を通じて生気を摂取しなければ、存在を保てない。 好きでもない相手とのセッ○スと、命がけの戦いを繰り返す日々。 そんな生活に疲れ果て、気付けば王国から逃げ出していた。 追手に怯えアテもなくさまよっていたところで、ジキタリス(CV:藤村莉央様)に出会う。 ────────────────── 【キャラクター】 ジキタリス(外見年齢:20代後半) 豊かな黒髪を長く伸ばし、月光の下で宝石のように輝く深紫の瞳を持つ。 「歪(ひずみ)」に対抗するために勇者召喚魔法を開発した1人。 元は人間だったが、好きだった人の役に立ちたくて魔法を極めて魔女と呼ばれるまでに。 後にその人が権力争いに負けて処刑されたことで、王国を半壊させるまで暴れた。 以来、王国には「災厄の魔女」として歴史の中に名前を刻まれている。 貴方がこの世界に召喚されるきっかけを作ったことに引け目を感じ、 王国に酷い扱いを受けた貴方を保護することに決めた。 【主人公(リスナー)】 元々は真面目なOLだったが、ある日この世界の「王国」に召喚されていた。 それ以来、「歪(ひずみ)」を狩るための勇者として活動している。 好きでもない男に抱かれ、命がけの戦いに駆り出される日々を過ごしていた。 自分が消えてしまうことを恐れながら、それでもいいと王国から逃げ出した。 そして存在が消えかかっていた所でジキタリスに出会い、その身を救われる。 ***トラックリスト(約79分)SEなし版同梱*** 01_森の魔女(04:31) 「意味もなくこの世界で死ぬつもりなら──その力を少し、私に貸してくれない?」 勝手な理由で召喚した自分を王国を抜け出し、貴方は森をさまよっていた。 行き先にアテなどなく、生気が尽きかけもはや死を待つのみ──。 そんな貴方の眼の前に現れたのが、災厄の魔女と呼ばれたジキタリスだった。 02_絆の契約【耳舐め・指入れ・クンニ】(24:06) 「私の言うことを聞きなさい。お礼をするのは、元気になってからでも遅くないでしょ?」 ジキタリスは隠れ家へ着くとすぐに、ボロボロの貴方を治すという。 傷の治療は魔法で何とかなっても、生気の注入はそうもいかない。 そのためには性行為が必要になるのだが、王国での手酷い扱いがフラッシュバックする。 不安に震える貴方に、ジキタリスはとある契約を持ちかけた。 03_私の愛しい勇者さん【耳舐め・疑似ペニスでの性行為(ソフト】(18:33) 「〜〜っ! もうっ、怪我してほしくなかったって、口先だけは上手いんだから」 ジキタリスとの契約からしばらくして、その日も歪(ひずみ)の討伐に出ていた。 かの魔女がどれだけ強いのかは理解しつつ、貴方はつい彼女を庇って傷を負ってしまう。 その度にジキタリスが治療をするのだが、ふと彼女は貴方に自分を庇う理由を問う。 貴方が『怪我をしてほしくないから』と真っ直ぐな答えを返すと、 ジキタリスは照れくさそうに顔を真赤にしながら生気注入を始める。 04_王国の追手(03:34) 「思い出させてあげましょう。災厄の魔女であるジキタリスの名前を──」 時折、歪(ひずみ)との戦闘はあるものの、ジキタリスと貴方の平穏な日々が続いていた。 しかし、その日々は王国からの追手によって脅かされることになる。 ジキタリスは怯える貴方を眠らせ、怒りを滲ませながら追手を出迎える。 05_災厄の魔女【疑似ペニスでの性行為(ハード)】(19:20) 「貴方と接するうちに、その純粋な心を好きになってしまったの」 貴方が目を覚ましたのと時を同じくして、ジキタリスが戻ってきた。 その服にはおびただしい量の血が付着しているが、すべて追手のものだと彼女は言う。 怪我が心配なら脱いで確認するよう軽い口調で言い、貴方にも裸になるよう求めてきた。 戸惑いながらも、彼女になら自分の全てを捧げる覚悟ができている貴方は──。 06_私の可愛い人【キス】(03:56) おまけ_フリートーク_藤村莉央様(04:07) ────────────────── クラーク: 藤村莉央様 シナリオ: 白波ハクア様/Σ(シグマ) イラスト:びねが〜様 ロゴ: T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。 ・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。