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いろんな妖怪が女体を襲うお話です
お家のために座敷童に身体を捧げる奥方の話など えろ妖怪の第2弾です
前回 蒸し暑い夏の日に母と結ばれた友文、あのときの母の肉体 肉壺の味が忘れられず 今回 朝の寝起きに母に勃起したペニスを見せ母の欲望に灯をつけようと誘う
性欲が抑えられず射精が止まらない ボクの欲望を受け止めてくれそうな女性なんていない・・・いや、ひとりいる お母さんだ
深夜ラジオDrマンコスキーのお悩み相談局に送られてきた性にかかわるお悩みにアドバイスします、今夜は変な癖をもつ友達の妹や煽情的な態度をとってくる妹をもつお兄さんや体を求めてくる父親に困惑する娘さんのお話です
屋敷で風呂焚き番をするタキタの楽しみは奥様の入浴を覗き見ること、童貞のタキタにとってこれほどのオカズはなかった そんなある日 いつものように覗いていたら奥様から声をかけられ慌てふためくタキタであった・・・っとゆう前作に加筆増ページをくわえた改訂版になります 21ページです