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一途な溺愛マフィアに優しく抱き潰される

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一途な溺愛マフィアに優しく抱き潰される...4
concept

溺愛×マフィア×一途

ショコラトリーに勤めるヒロインに
一目惚れをして、毎日通い詰めるマフィアのアンダーボスとの恋。



character&story

カルロ CV 乃木悠星
年齢:27歳 血液型:A型 身長:187cm

story

ショコラトリーで働くあなたのもとに通い詰めるカルロという青年。


彼は港を騒がせているマフィア、ガレッティーファミリーのアンダーボスと
いうのを隠して、一目惚れしたあなたの店へと通っている。



マフィア同士の紛争もなく、平和な日々が続いていたある日。


ショコラトリーで火災が発生して……?

「僕が好きになった人をディーノに見せたかったんだ」

sub character

ディーノ CV葉山ヨウ
年齢:30歳 血液型:O型 身長:192cm

ガレッティーファミリーのカポ。


構成員に厳しい面をみせるが、誰よりもファミリーのことを思っている。


カルロのことは昔から知っており、兄のような存在である。



※サブキャラクターとしての出演となります
※ディーノの18禁シーンはございません

track

■track1
※18禁シーンはなし

「ホ?ンシ?ョルノ。

今日もショコラトリーは盛況のようた?ね」

ショコラトリーで働くあなたのもとに通い詰めるカルロという青年。



「ふふっ、ショコラティエさんは今日も可愛いね おすすめは何かな?」

彼は巷を騒がせているマフィア、ガレッティーファミリーの
アンダーボスというのを隠して、一目惚れをしたあなたの店へと
通っていた。



……しかし、この頃敵であるマゼラーティファミリーに
カルロたちが懇意にしていた酒場を襲撃されるなど、不穏な空気が漂っている。



だからこそ、もしものことを避けるために、「これが最後だから……ディーノに僕が好きになった子を見てほしかったんだ」共にショコラトリーに訪れたガレッティーファミリーのカポであり、親友のディーノに寂しそうに告げるカルロだった。



■トラック2
※R18シーンなし

「クソッ、どうしてこんな事に…ッ! 彼女のショコラトリーが燃えて…る…なんて......」

数日後。

ショコラトリーで火災が起きたことを聞きつけ、現場に駆けつけるカルロ。


しかし、店は既に火の海にのまれていて......。

店の前で立ち尽くすヒロインを見つけたカルロは駆け寄り安否を確認する。



「泣いてる…の?」
「ごめん…僕が…僕のせいだ…君が大事にしてきた店がこんなことになるなんて…っ」

ショコラトリーが燃えたのは自分のせいだと悟ったカルロは、その場に崩れ落ちる。


そして、居場所を失ったヒロインに避難場所として自分たちの屋敷に連れて帰ることに。



「ここが僕が住んでいる屋敷だよ。

あー…ガレッティーファミリーって知ってる、かな…?」

自らがガレッティーファミリーのアンダーボスであることを告白し、屋敷を案内するカルロ。


そして、ガレッティーファミリーでの生活が始まるのだった。



■トラック3
<ディープキス/耳舐め/挿入>

ガレッティーファミリーでの生活にも慣れてきたある日。


構成員に振る舞う料理を一緒に準備しているカルロとヒロイン。


キッチンに並んで料理をしているふたりはまるで新婚夫婦のようにも見える。



そして会話を重ねていくうちに、ふたりの距離も縮まって......。



「ついこの間まで僕と君はショコラトリーで会う客と店員の
関係だったのに、今はこうして並んで料理をしているのが
すごく不思議なんだ」

「今までは店員と客として最低限の会話しか
できなかったけど、君とこんな風に…ましてや
並んで料理を作れる日が来るなんて
思ってなかったよ…なんか、すごく嬉しい…」

ヒロインのことを一途に想っていたカルロがほころんでいるところに、ディーノがやってきて、
カルロの誕生日パーティーがあることが知らされる。



そしてカルロの誕生日パーティー当日。


ディーノや構成員に飲まされ、泥●したカルロ。

呂律も回っておらず随分とご機嫌な様子。



そしてディーノから酔いつぶれたカルロを部屋に連れていくよう指示され、部屋まで送り届けることに。



「たくさん飲んだなぁ…
君もわざわざ部屋まで送ってくれて
ありがとう〜、自分の部屋に戻っていいよ」

「あぁ、まって。

その前に…
ぎゅってさせて…お願い」

酔いも回っていつもより積極的になったカルロはヒロインに抱擁をねだり、
ヒロインに自分の気持ちを伝えるのだった......。



「…君がここにいたら襲ってしまいそうになる」

そして、両想いだったことが分かり、嬉しさのあまりベッドに押し倒してキスをせがむカルロ。



「こんな…っ、こんな…僕を、受け入れてくれるの?」
「あぁ、ダメだもう。

歯止めが…効かない…ッ」
「ずっと君とこうしてみたかったんだ…初めてショコラトリーに行ったあの日から…」
「君の店は僕が建て直す。

そのためになんだってするよ…一生をかけて償うよ」

ヒロインのために一生かけて償うことを誓い、ベッドで身体を重ね合うふたり。



「甘い蜜…ショコラティエさんはこんなところまで甘いんだね」
「1日中あまーいチョコレートに囲まれていると、耳まで甘くなっちゃうの…何て可愛いんだろう」

だんだんと息が荒くなるカルロ。


ディーノから媚薬を盛られていたことに気づき、理性を保とうと必死で欲望を抑えるが……。



「ごめん、君とキスしただけで、もうこんなに…。

きっとディーノが僕に媚薬を飲ませたんだ、
じゃなきゃこんな…。

おかしいよ…体が熱くてたまらない」

しかし、ヒロインに慰められ我慢がきかなくなってしまい......?

「…っ! 何…して、ダメ、コラっ…触ったら、ダメ、だって…君に触られたら…んッ」

「…君が僕を煽ったんだからね? もう、この部屋から逃がさない」
「――脱いで、君と…シたい」

「暖かくて…気持ちいい…君の中はこんなに心地よかったんだね…はぁ…たまらないよ」

想い合うふたりは、ベッドの上で夢中で互いの身体をむさぼりあうのだった――。



「…っ、はぁ…本当はすぐにでもイキたいけど…ずっと君の中にいたい…イきたく…ないよ」
「気持ちいいの…はぁっ、とまんない…っ」

■トラック4
<キス/全身舐め/乳首攻め/クンニ/フェラ/挿入>

初めて繋がった次の日。


カルロはあの日から、意識をしすぎてヒロインとまともに話せなくなっており、
ディーノにも呆れられてしまう。



「ふっ、なんだ。

カルロ、顔が真っ赤だぞ?まるで挙動不審じゃねぇか。

ガキか」
「ディーノ、いちいちうるさい。

放っておいてくれ」
「ガレッティファミリーのアンダーボスがこんなに1人の女に夢中になるとはな」
「すべてはディーノ、お前のせいなんだぞ?」
「僕が●っ払うとキス魔になるのを知っているでしょ?なのに、ディーノは僕と彼女をふたりっきりにした」
「ははっ、ご名答。

まるで恋のキューピットだっただろう?」
何が恋のキューピットだ。

笑わせる」

顔を赤くさせたカルロをディーノがからかいつつも、ガレッティーファミリーに、
暖かい時間が流れていく。



その日の夜――。


ヒロインの部屋に訪れたカルロ。

そこで、手作りの生チョコをプレゼントされる。



「…うん、美味しい…
頬がとろけおちてしまいそうだ…この味は久しぶりだな」

そして、昨晩媚薬のせいもあって、意図しない形でヒロインのことを抱いてしまったことを詫びるカルロ。


酔った勢いで告白したことを後悔していたカルロは、改めて真剣に告白をする。



「――とにかく。

伝えておきたいのは、酔った勢いなんか
じゃないってこと。

それを伝えたくて…」

「遊びならここで引き下がって。

これ以上はやめてって
言ってもやめてあげないから」

再び身体を重ね合うふたり。

昨晩とは異なり、ゆっくりと時間をかけて
互いの身体を隅々まで味わい尽くすのだった。



「あぁもう、ほんと…君って子は…困るよ。

こんなことしたらもっと好きになっちゃうでしょ…?」

貰った生チョコを、ヒロインの体温で溶かしながら味わう。



「溶けないマシュマロに生チョコを塗って
食べてるみたいだ。

あぁ、なんて美味しいんだろう」

「あぁ…真っ赤に染まった乳首がまるでいちごみたいだ。


なんて愛らしいいちごなんだろう…」

「さて、クリちゃんはどこかな? …んー
あ、いた。

ぷっくりと膨らんでるからすぐに見つかったよ。


ここだよって、言えて偉いね。

まるで触って貰えるのを
期待しておっきくなっちゃってるみたいだ」

生チョコと一緒にたっぷり愛撫されて、ヒロインの身体を隅々まで味わい尽くすのだった......。



「大好き…本当に君の事が大好きなんだ。


好きすぎて苦しいくらい…昨日よりずっとずっと
好きになってる」

「君と繋がれるなんて夢みたいだ…。

好きだよ。

これからもずっと…君だけが好きって約束する」

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佐伯 那緒人(さえき なおと)年齢:28歳 血液型:A型 身長:176cm恋人兼幼馴染の那緒人と共に帰省。それぞれの実家でゆっくり過ごす予定だったが、暇を持て余したふたりは、実家の狭いシングルベッドで家族に隠れて声我慢セックス開始……!?落ち着く低音ボイス×年上 幼馴染×ささやき特化×声我慢SEX包容力たっぷりの低音ボイスの年上幼馴染と実家の狭いシングルベッドで超密着しながら、家族に隠れてこっそりえっち01 シングルベッドで声我慢セックスディープキス/耳舐め/クリ愛撫/乳首攻め/正常位/立ちバック02 寝起きこっそり布団被りセックスディープキス/耳舐め/乳首攻め/手マン/寝バック03 家族がいない隙に声出しセックスディープキス/クンニ/騎乗位/正常位track■プロローグ(1:14)恋人兼幼馴染の佐伯那緒人(さえきなおと)と共に、長期休暇に一緒に帰省したあなた。各自実家でゆっくりと過ごす予定だったが……?■track1「実家でこっそりイチャイチャ」(25:39)<密着囁き/ディープキス/耳舐め/クリ愛撫>実家で暇を持て余し、夜中に那緒人に会いに行ったあなた。懐かしい実家の部屋で付き合った当初を思い出しながらイチャイチャ。「昔みたいに、なおにいちゃんって呼んでよ?」「舌出して? えっちなキスしよ?」■track2「シングルベッドで超密着セックス」(11:50)※R18<超密着吐息/ディープキス/乳首いじり/正常位/立ちバック>隣の部屋にいる弟に聞こえないように、声我慢セックスが始まる。「こーやって密着してえっちするとさ? すごい幸せ感じるんだよな」■track3「寝起きこそこそセックス」(23:11) ※R18<おはようのちゅー/耳舐め/乳首虐め/手マン/声我慢寝バック>昨夜、そのまま那緒人の部屋で眠りについたふたり。寝起きでイチャイチャしていると、甘い雰囲気に……。家族にバレないように、布団をかぶって再び声我慢セックスが始まる。「声でちゃいそうになったら、枕に顔埋めるんだぞ?」「あぁ……やばい、気持ちよすぎて頭真っ白になってきた……」■track4「思う存分声出しセックス」(17:00)※R18<ディープキス/乳首いじり/手マン/クンニ/騎乗位/正常位>実家最終日の夜。偶然家族が誰もいない時間にふたりきりに……。声を我慢しない声出しセックス。「付き合いたての頃は学生だったし、お互いが初体験の相手だったから動きもおぼつかなかったけど、今じゃお互いの気持ちいいところを知り尽くして相性抜群だもんな」「当たり前だけど、一生お前以外とシたいなんて思わないし、お前以外無理」

狂愛上司に監禁されたら

狂愛上司に監禁されたら

低音ボイス×監禁×狂愛低音ボイスの年上上司から、身体の隅々まで優しくお世話されて・・・。狂愛に満ちた監禁生活が幕を開ける――江藤 凌駕(えとう りょうが)年齢:35歳血液型:A型身長:180cm新卒時代から教育係として面倒を見ていた頼れる年上上司の江藤凌駕(えとうりょうが)に最近ストーカー被害で悩んでいることを相談する。すると、あなたに恋心を寄せていた凌駕から、一時避難のため自分の家に居候しないかと、提案されて……?凌駕との同居生活が始まり、再び平穏を取り戻したのも束の間――朝目覚めると両手は鎖に繋がれていた。これは、仕組まれた監禁生活の幕開け。「鎖で繋がれてる君の姿を見たら、まるで俺のモノになったみたいだ……」01 監禁ストーカーから身の安全を確保をするために、凌駕の家に一時避難したはずが、目が覚めると両手が鎖で繋がれていて……?すべてはあなたの安全ため。02 身の回りのお世話優しい低音ボイスの彼に身体の隅々までとびきり優しくお世話されるシチュエーションをたっぷり収録。03 快楽地獄何度イッても終わらない快楽地獄の幕開け。track■プロローグ「はじまりの1on1」(04:42)新卒時代から教育係として面倒を見ていた頼れる年上上司の江藤凌駕(えとうりょうが)に最近ストーカー被害で悩んでることを相談する。すると、あなたに恋心を寄せていた凌駕から、一時避難のために自分の家に居候しないかと、提案されて・・・?■track1「凌駕との同居生活」(02:15)凌駕との同居生活が始まり、再び平穏を取り戻すのだった。「引越ししたからって安心しちゃダメだぞ? しばらくは俺と一緒に行動すること」「でも大丈夫。これからは俺がずっとそばにいるよ」■track2「小さな約束破り」(02:41)凌駕との生活も落ち着いてきたある日。やむおえない事情で小さな約束を破ってしまい、再びストーカーに襲われてしまう。「――おい! 何をしてるんだ。彼女を離せ!!」■track3「監禁のはじまり」(26:55)<監禁/手錠/ディープキス/食事のお世話/トイレのお世話(放尿)/クンニ/挿入/中出し/乳首攻め>次の日……朝目覚めると両手は鎖に繋がれていて?「鎖で繋がれてる君の姿を見たら、まるで俺のモノになったみたいだ・・・」その日から、食事もトイレもすべて凌駕に付きっきりのお世話とともに、手錠に繋がれたまま激しく愛される、快楽地獄の日々が始まるのだった。■track4「籠の鳥」(09:47)<お風呂(身体拭き)/ディープキス/生ハメセックス/中出し>お風呂の代わりに身体の隅々をタオルで拭かれていると、潤んだ秘部に手が伸びてきて・・・?「こんな風に君をお世話できる日が来るなんて本当に幸せだよ・・・」「逃げようとしているのか? 必死になっちゃってかわいいなぁ。無駄だよ。君のか弱い力じゃ到底この鎖はちぎれない」「もう無駄なんだよ。君はここで一生俺と生きていくんだ」■track5「理想のお姫様」(23:10)<耳舐め/ディープキス/クリ攻め/クンニ/正常位/中出し/連続絶頂>凌駕と生活してしばらくしたある日。仕事を辞めたあなたは今日も鎖に繋がれたままひたすら凌駕の帰りを待つのだった。「君は安心してここにいてくれたらいい。外は怖いからね・・・。ずっとここにいていいんだよ。ここが君の居場所なんだから」「君はどんどん理想のお姫様になっていくね。愛おしくてたまらないよ」――快楽地獄へようこそ。

お嬢と極道の野獣~獰猛な京都弁ヤクザがお嬢に溺愛するまで~

お嬢と極道の野獣~獰猛な京都弁ヤクザがお嬢に溺愛するまで~

デリヘル嬢として初出勤で出会ったのはヤクザ……!?コワモテで獰猛な京都弁ヤクザがあなたにとろとろに溺愛するまでを記録――。■あらすじデリヘル嬢として初めての出勤先で、ヤクザの怪しい会合に呼ばれたあなた。そこに京都を牛耳る鳳条(ほうじょう)組の若頭、鳳条ゼンが乱入してきて……?あなたの取り調べを担当することになったゼンに身体の隅々まで調べられることになり……。緊張する姿を見て「お前にデリヘル嬢は無理や、向いとらへん」とバッサリ切り捨てられ、負けじと言い返すと「俺を誘惑してみ。話はそれからや」とゼンが初めての客に……?◆トラック1「初出勤のお相手は強面ヤクザ?」(9:40)とある関西のホテルに呼び出されたデリヘル嬢のあなた。そこでヤクザたちが会合を行っていたところ、突然鳳条組の若頭鳳条ゼンが乱入してきて……?「前からウチをコソコソと嗅ぎ回ってる組に、よぉ出入りしとる女はお前か?よぉこのホテルで秘密裏に集会してるみたいやけど…… 」あなたは関係者としてゼンから取り調べを受けることになり、目の前で裸になるように命じられて……。◆トラック2「初めてのお仕事」(16:14)<プレイ内容:キス/乳首いじり/耳舐め/言葉責め/クリ愛撫>「お前にデリヘル嬢は無理や、向いとらへん」とゼンにバッサリ切り捨てられてしまうも、働かなければいけない理由があるため、威勢よく反論した姿を見たゼンは、そこまで言うなら今回の金は自腹で出すと言い、自分相手にしてみろ……と挑発される。「俺で練習してみるか? 代金もしっかり払(はろ)たから俺は立派な客やなぁ……?」ゼンに指南を受けながら、少しずつ交わっていき……。「そんな初心な反応も可愛いけど、男なんて裸の女の前やとどいつも野獣や。あっという間に犯●れてまうで?」「ほら聞こえるやろ? こんなに濡らして……やらしいなぁ? お嬢さん」「ずっとお汁たらして待っとったのに、待ちぼうけさせてもうて悪いな。こうやって俺に気持ちよぉしてもらうん、ずっと待ってたんやろ?」◆トラック3「2度目の出勤」(21:16)<プレイ内容:キス/添い寝/ご奉仕フェラ>デリヘル嬢になって2度目の出勤。しかし、呼ばれたのは鳳条組のゼンの自室で……?何もせず添い寝すればいい、という変わったお願いをされてベッドへ誘われる。「やっぱり、この仕事はお嬢には合わへんよ……。知らん男に抱かれて心壊すお嬢なんて見とぉないんや……」少しずつキスを深めていき、甘い空気が漂う中……前回自分だけが気持ちよくしてもらったお礼にと、ご奉仕を開始する。「はぁ……可愛いお嬢さんがこんな風にご奉仕してくれるなんてな……この絵づら見ただけで興奮してまうな……」◆トラック4「3度目の出勤」(1:09)多忙な1日を終えて舎弟が運転する自家用車中で、電話の着信音が響く。そこで、今夜急遽他の客からあなたに予約が入ったことを知ったゼンは、血相を変えて……?「はぁ……? 今日アイツが他のデリヘル嬢の代わりに出勤することになったんか……?……ッ! アイツは今夜いつどこで客と居るんや!?」◆トラック5「ヤクザはお嬢にご執心」(19:38)<プレイ内容:キス/クンニ/正常位>シャワーを浴びて部屋に戻るとそこにはゼンの姿が……?予約客と話をつけて、ここにいると説明され、そのまま強く抱きしめられる。「お嬢が……ほかの男とヤッとるかもしれへん思たら、頭が真っ白になった……」「お嬢を他の男に渡したない…… 。好きや…… 好きなんや…… 」ゼンから告白されて、そのままベッドへと倒れていくふたり。「はぁ……お嬢の匂いがする……お嬢の身体はどこもかしこも愛おしいな……」「今、膣の中ぎゅって力入れたやろ? そんな可愛いことされると、すぐいイってまうやろ?はぁ……本当、お嬢には叶わへんな……」「まったく……欲しがりさんやなぁ、お嬢は」※この作品はフィクションです。実在の人物・団体とは関係ありません。

家庭教師のお兄ちゃんとえっちなお勉強~幼馴染のワルい大人に調教されて~

家庭教師のお兄ちゃんとえっちなお勉強~幼馴染のワルい大人に調教されて~

・concept落ち着く低音×大人の包容力×幼馴染幼馴染のお兄ちゃんが専属の家庭教師に。誰にも言えない淫らな関係に発展して……。・あらすじ&キャラ紹介光国 真哉(みつくにしんや)年齢:23歳 血液型:A型 身長:177cm幼馴染の光国真哉と久しぶりの再会に胸を高鳴らせるあなた。大学受験を控えているものの受験勉強がうまく進まないことを話すと、真哉が家庭教師を申し出る。さっそく週末部屋に集まって、勉強が始まるのだった。そして、勉強を教えていくうちにだんだんと心を通わせ合うふたり……。気づけば、親にも内緒の淫らな関係に発展していく――。「ほら、ここも間違えてる。ミスが多いね。それとも緊張してる……?」・tracktrack1「幼馴染のお兄ちゃん」(5:30)転勤を機に、地元へと戻ってきていた幼馴染の光国真哉との久しぶりの再会に胸を高鳴らせるあなた。「この部屋に来るのも久しぶりだなぁ。学生のときぶりじゃないかな?」大学受験を控えているものの受験勉強がうまく進まないことを話すと、真哉が家庭教師を申し出る。さっそく週末部屋に集まって、勉強が始まるのだった。「俺が家庭教師しようか? あぁ、もちろんバイト代なんていらないって。可愛い妹に教えるんだ。お金なんてもらえるはずがないよ。甘えてよ、昔みたいにさ」track2「家庭教師初日」(42:08)(プレイ内容:キス/耳舐め/手マン/挿入)家庭教師初日を迎え、真哉が自宅に訪れる。「今日はおじさんもおばさんも留守なんだってね。ふたりでゆっくり『勉強』できそうだ」順調勉強が進んでいると思っていたその時……。「妹みたいだと思っていたら、こんなにときめいたりしないよ」「君はどう? 俺はただのお兄ちゃんかな? それとも……」数年前。ふたりがまだ学生だった頃に一度だけしたキスの続きを今ここで――。「あの頃よりも随分大人っぽくなったね」「触れられる前から感じて、びんびんに尖ってたえっちな乳首、今から舌で舐めてあげる」track3「躾」(10:29)(プレイ内容:お仕置きプレイ※フェラ)再び週末が訪れ、真哉とふたりきりになる。「ケアレスミスで小テストの結果が悪かったのは、感心しないな。次はもっと注意深くテストを受けられるよう、お仕置きをしてあげるよ」「そんなに謝ってもダメだよ。こういうのは身体で覚えないとね。セックスはなしだよ。今日は君を気持ち良くしてあげない。椅子から降りて、俺の前に跪きなさい。……早く」ケアレスミスを繰り返すあなたへの躾が始まる……。track4「ご褒美」★600DL特典(プレイ内容:おもちゃプレイ※バイブ/耳舐め/挿入/クリ攻め)期末テストが終了。真哉に家庭教師してもらったおかげで無事に成績が上がったあなたに、激しく刺激的なご褒美が贈られる。「――君の声、まるで子猫みたいに可愛いよね。ちょっと掠れてるのも色っぽい」「ダメじゃないだろう? もっといじめてって誘うみたいに。つんと尖って色も濃くなってるじゃないか。……いい声。やっぱり乳首いじめてほしかったんだ。ちょっと爪先で弾いただけなのい、そんな声で鳴くなんて……」」鳴り止まないバイブの音と共に、性感帯を刺激されて頭が真っ白になるあなた。それでも真哉のご褒美は止め度なく注がれ続ける。「たくさん頑張ったね。努力家の君が好きだよ」