当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

おにいちゃん、立派な裏垢男子になるからな 〜ハメ撮り×執着×快楽堕ちで、「ホントの家族」になるまで……しよ?〜

おにいちゃん、立派な裏垢男子になるからな 〜ハメ撮り×執着×快楽堕ちで、「ホントの家族」になるまで……しよ?〜...1
おにいちゃん、立派な裏垢男子になるからな 〜ハメ撮り×執着×快楽堕ちで、「ホントの家族」になるまで……しよ?〜...2
おにいちゃん、立派な裏垢男子になるからな 〜ハメ撮り×執着×快楽堕ちで、「ホントの家族」になるまで……しよ?〜...3
おにいちゃん、立派な裏垢男子になるからな 〜ハメ撮り×執着×快楽堕ちで、「ホントの家族」になるまで……しよ?〜...1
おにいちゃん、立派な裏垢男子になるからな 〜ハメ撮り×執着×快楽堕ちで、「ホントの家族」になるまで……しよ?〜...2
おにいちゃん、立派な裏垢男子になるからな 〜ハメ撮り×執着×快楽堕ちで、「ホントの家族」になるまで……しよ?〜...3
【登場人物】 ■朋生(ともき) 24歳 182cm スポーツショップ販売員 ヒロインの義兄。

ヒロインが〇〇〇、朋生が●●●の頃に両親の再婚で兄妹になった。

妹であるあなたの事が大好きで、目に入れても痛くないくらいの溺愛ぶり。

あなたに変な虫がつかないかいつも心配し、頻繁に車で大学の送り迎えを行っている。

趣味はスポーツ観戦(何でも観るが、最近はバスケとバレーが多い)。

快活な性格で、勤務先のスポーツショップではスタッフからも客からも頼りにされる存在。

しかし私生活ではどこか抜けているところがあり、その度にあなた世話を焼かれたりもしている。

現在は実家住みだが、働いている店舗からの異動に伴い引っ越しの準備をしている。

とある理由から裏アカを開設。

口元や半裸の写真をあげているが、フォロワーもほとんどいない弱小アカウントにもかかわらず 部屋の雰囲気や特徴的な脇腹のホクロであなたに身バレしてしまう。

朋生が○〇〇の時に元々の両親が離婚、父親に育てられていた。

その際『母親に見放された』という感情が強く残った結果、 死別とはいえ同じく片親を失ったあなたを運命共同体だと認識する様になった。

あなたと一緒にいたい、離れたくない、離したくないという気持ちは日に日に強くなっており、 自分にあなたを繋ぎ止めておく為ならどんな事でもやってみせる。

■あなた 大学生。

小さい頃に実父が病気により死別。

家事を一手に引き受け健気に頑張るあなたを心配した母親が再婚を決意した。

義父や朋生含め家族仲は良好。

朋生の事は口では軽くうざったがりつつ押しの強い溺愛を受け入れており、 忘れ物を指摘したり出張用のシャツにアイロンを掛けたり「お兄ちゃんは自分がいないと駄目なんだから」と世話を焼く。

本当は「カッコ良い自慢の兄」で、時々爪が甘く抜けているところが可愛いと思っている。

最近友達からそそのかされ、裏垢男子の存在を知った。

夜にこっそり写真や動画を見て楽しんでいたが、ある日友達から 「この人ってお兄さんにちょっと似てない?」と朋生の裏アカ写真を見せられて…… 【物語】 大学生のあなたには、血の繋がらない兄がいる。

少し年の離れた朋生とは、両親の再婚で兄妹になってからもう何年も経つ。

朋生は妹が人生の優先事項な‘兄バカ’で、大学までの送り迎えは兄の特権。

その代わりに、私生活になるとどこか抜けている兄のサポートはあなたの役目になっていた。

「そんなにしょっちゅう迎えに来なくていいよ」と言えば、 「おまえに変な虫がつかないか心配なんだよ」と当然のように返ってくる。

兄の全力溺愛をちょっとウザがる部分もひっくるめて「妹が可愛くて仕方ない」という朋生と どこか抜けてる兄を「しょうがないなぁ」と世話を焼いてしまうあなたの日々は、 ちょっとズレていて、たまに面倒で……それでも心地良かった。

本当の兄妹みたいにどこまでも近くて、でもたまにドキッとするくらいの距離感。

「やっぱりおまえがいなきゃ兄ちゃんだめだなー」 そんな言葉にも、「当然でしょ」と笑って返せるくらいには、平和だった。

あの日までは。

「ねえ、この人お兄さんにちょっと似てるよね」 友人のそんな一言が、全部をひっくり返した。

スマホに表示されているのは、いかにも裏垢男子らしいアングルで顔を隠して映る男性。

しかし、画面端から垣間見える部屋も、脇腹のホクロにも、あまりにも見覚えがありすぎる…… その場を何とかごまかしたあなただが、迎えに来た朋生に意を決して問いかけた。

「お兄ちゃん、裏アカやってるでしょ」 問い詰めるあなたを前に最初は必死ではぐらかす朋生だったが、次第に観念して理由を漏らす。

大学からの友達が裏垢を持っていて、皆でやろうという話になったということ。

3回女の子と繋がるまでやめられないルールになっており、友達からつつかれ半ばヤケで写真を撮ったこと。

そして最後に朋生が見せたのは――突然の土下座だった。

『頼む! 俺を……立派な裏垢男子にして下さい!!』 「裏垢男子っぽい活動をしてる風に見せられればそれで良いんだ」 「それっぽい写真を投稿するの、手伝ってもらえない?」 流されるまま、下着姿の写真を撮って、密着して、キスのフリもして。

気づけば増えていく、兄妹とは言えない距離感の写真たち。

彼の‘裏アカ活動’を支えるために始まった撮影は、やがてフリでは済まなくなっていって…… 「こうすればエッチな声……出る?」 「さっきお兄ちゃんって言ったよな? ……撮り直そっか」 「な……『ホントの家族』になろう?」 拒めない。

怖かった。

お兄ちゃんが怖いんじゃない、「優しくて大好きなお兄ちゃん」を失うことが怖かった。

爽やかな笑顔の下に隠された、重すぎる執着。

義兄妹の一線を越えた先で交わされる、甘く危うい支配と独占欲のおはなし。

【トラックリスト 本編2時間8分 + キャストトーク】 ■トラック1 プロローグ(10:00) 大学からの帰り道。

車で迎えに来た朋生があなたに声をかけ、一緒に帰宅する。

あなたが「お兄ちゃん、裏アカやってる?」と問いかけると、朋生は明らかに慌て始めて…… ■トラック2 「自宅で1回目」(35:18) 裏垢男子らしい活動をしている様に見せたいと訴える朋生。

際どい写真や動画の撮影をサポートしてほしいとあなたに頼み込んできて…… ・「今からエッチしま〜すって感じで……」下着姿で写真撮影。

キス真似だけのはずが、ほっぺ・首にはちゅっちゅされて…… ・「ボクサー越しでも分かるだろ?」勃ちはじめた朋生のチンポをシコシコ ・「こうすればエッチな声、出る?」体を撫で回されてエッチな声を録音 ・「俺のチンコ扱きながらドキドキしてたんだ?」動画を録られながらうつ伏せ手マンで絶頂 ■トラック3 「ホテルで2回目」(47:43) 撮影のためにホテルに入った朋生とあなた。

初めてのホテルにはしゃぐ兄妹だけど、いざ始まると朋生の攻めは前に増して激しくなり…… ・「着たままエッチな事できる様になってんの……めちゃくちゃエロいよなぁ」撮影用のエッチな下着でパシャパシャ撮影&おっぱいイジメ ・「お前のカラダ、ちゃーんと映る様にしないと」あなたの自撮りでクンニ動画撮影 ・「さっき『お兄ちゃん』って言ったよな? ……撮り直そっか」手マンで連続絶頂→録り直しでおかわり潮吹きイキ ・「勝手に俺のチンコでもっと気持ち良くなるだけ……そうだろ?」イキ過ぎのところを言いくるめられてゴムあり騎乗位挿入 ・「俺が動くんだとセックスになっちゃうけど、良いよね?」対面座位でぐちゅぐちゅキスハメゴム出し ■トラック4 「新居で3回目……?」(30:45) 異動の為引っ越しをした朋生のマンションに訪れたあなた。

会話の流れからどちらともなく始まるキス。

激しい指と朋生の味を覚えてしまったあなたは、もう抵抗する事もなくなってしまった。

・「なぁ……もう、いいだろ?」どちらからともなく始まるキス ・「相当期待してくれてたんだ、今日のこと」キスだけでヌルヌルなオマンコをほぐして挿入準備 ・「最後の一回だけど……もうやめられなくない?」おちんちんの味を覚えたポルチオを正常位でトントン+耳舐め ・「ホントの家族になろ?一番深い関係になろ?」夢中で激しくピストン+ぴったり密着キスハメ中出し ■トラック5 エピローグ(4:12) 眠るあなたに朋生が語る心情と真実。

「これで俺達、本当の家族に……なれたよな?」 ■おまけ 緑 緑緑さんキャストトーク キャスト: 緑 緑緑 シナリオ: 秋月ひらぎ イラスト: 犬田かんこ デザイン: カジデザイン サークル: くろまっと 【ご注意】 ※この作品はフィクションです。

実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。

※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。

※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。

視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。

※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。

関連同人作品

【光堕ち済】「俺の可愛い彼女がオナホのワケがない!」〜あなたが愛おしすぎて即メロ堕ち!プライド激高彼氏・神楽井夏彦との先走り暴走溺愛えっち〜

【光堕ち済】「俺の可愛い彼女がオナホのワケがない!」〜あなたが愛おしすぎて即メロ堕ち!プライド激高彼氏・神楽井夏彦との先走り暴走溺愛えっち〜

↓ 前作はこちら ↓ 『 【光堕ち確定】「オナホがそんな可愛い顔をするな!」〜あなた以外じゃ勃たなくなった!?プライド激高エリート男との再会復讐溺愛ダダ漏れ強○えっち〜 』 【STORY】 ――憎さ余って可愛さ一億倍。あなたのことが大大大大好きすぎて心の声がダダ漏れな男との拗らせ復讐青春ヤり直しえっちから一ヵ月……。 紆余曲折ありながらも無事想いが通じ合い(?)交際を始めた2人。 煮えたぎるような復讐心はどこへやら。今ではすっかり恋人としてあなたを溺愛するナツ先輩は遅れてきた青春を謳歌中。 口を開けば惚気惚気惚気惚気……その姿はさながら初めての彼女ができて浮かれまくりの思春期男子。 だけど最近はちょっとだけあなたにもどかしさを感じているようで……? 見た目や他者への振る舞いはエリートそのもの。でも大好きなあなたのことになると情緒がおかしくなるのは相変わらず。 「か、可愛い……こんな可愛い子をオナホ扱いするなんてどうかしてたよ……」 「君に射精許可されたのが嬉しくて、勃起治まらない……ッ」 「はは、どうしよう……前より締まりの無い雑魚ちんぽになっちゃったよ……っ」 ――光堕ちしても、頭のネジはそう簡単に締まらない!今日もあなたはナツ先輩の先走り異常行動に振り回され、ナツ先輩はあなたの可愛さに振り回されるのであった……ッ! 無理矢理じゃない……!夢じゃない……!オナニーじゃない……! 大大大大大大大大好きなあなたとのらぶらぶえっちはもちろん、あなたに嫉妬・束縛されたいナツ先輩によるセルフ射精管理シチュエーションもアリ。 パラレルワールド編では鬱勃起BSS(僕が 先に 好き だったのに)情緒破壊強○えっちシチュエーションも……!? 年上彼氏としてかっこつけたいのに……ッ あなたへ対する愛おしさと罪悪感で先走りが止まらない……ッ 【光堕ち済】エリート彼氏・神楽井夏彦との先走り暴走溺愛えっち ※この作品は【光堕ち確定】「オナホがそんな可愛い顔をするな!」〜あなた以外じゃ勃たなくなった!?プライド激高エリート男との再会復讐溺愛ダダ漏れ強○えっち〜の番外編になります※ 【CHARACTER】 ◆神楽井夏彦 CV:三橋渡◆ 年齢:26歳 身長/体重:180cm/70kg 大手総合商社勤務。怒涛の復讐劇から奇跡のハッピーエンドを迎え、あなたの恋人に大昇格。 趣味: 目線が合っているあなたの写真や動画を撮ること/あなたとのデートプランを練ること/あなたとの記念日をお祝いすること 失恋してからはずっと避けていた両想いの恋愛ソングやウェディングソングなどの音楽鑑賞 彼について: 大手総合商社勤務。仕事が出来る上に外面はかなり良く女性社員からの人気も高い。 プライドがとても高く他人から舐められることを何より嫌っているがあなただけは例外……。 あなた以外では勃起しなくなるコンプレックスを抱えていたが、恋人に大昇格してからはそれを「長所」として捉えるようになる。 前回はあなたへの溢れ出る愛おしさと復讐心に挟まれながら暴走していたが、現在は「彼女の前ではカッコよく振る舞いたいけど、あまりの可愛さにデレッッデレになってしまう……ッ情けない……ッ」というジレンマを抱えながら色々と先走った言動であなたを振り回している。 10年以上に渡るあなたへのストーキング・盗撮盗聴行為など……一方的に執着していたことによる反動で、あなたにもい〜〜〜〜っぱい執着や束縛されたいという難儀な願望が芽生え始めている。 近頃はあなたに近づく男たちに烈火のごとく憤怒・嫉妬する自分と違って、嫉妬や束縛することなく程よい距離感を保つ大人なあなたにもどかしさを感じているようで……? 恋人としてあなたの隣にいられることが嬉しくて、いつも感極まって泣きそうになっちゃう26歳。 10年間育て上げた歪んだ恋心を矯正中だが……まだまだおかしな言動も多い。 体目的だと誤解されたくないが、出来ることなら毎日エッチしたいと思っている。 あなたの身長や体重・生理周期なども全て把握している。 良くも悪くも他の女性は眼中になく、喜怒哀楽の感情すら湧かない。 ◆あなた◆ おおらかな性格。相手の意見を尊重するタイプ。 恋人関係になってもまだ警戒はしているが、自分の反応に一喜一憂する神楽井の姿を可愛いと思い始めている。 交際を始めてわずか1ヵ月で神楽井から高額なプレゼントを大量に贈られて戸惑っている。 神楽井がおかしくなった原因は自分にもあると思っているため、今もカレの行き過ぎた行動を多少は許容している。 サディストではない。 【Track List 本編合計 約1時間40分 + キャストトーク】 ◆トラック1 「動物園デート」(05:15) ◆ 怒涛の復讐劇から奇跡のハッピーエンドを迎えた神楽井。 そんな彼と交際を始めて一ヵ月……今日は待ちに待った動物園デート。 あなたがお手洗いから戻ってくると、彼は見知らぬ女性2人に囲まれていて……? ☆「おにいさんって今日は誰と来てるんですか?友だち?」その解答は……? ☆口を開けばノロけちゃう……ッ大好きな彼女と初々しさ全開のらぶらぶ動物園デート ◆トラック2 「意志薄弱ちんぽ」(16:51)◆ セックスの頻度が尋常ではない神楽井。 気持ちいいことに流されがちなのも良くないと思ったあなたは(たまには我慢も覚えてもらうべき……?)とそれっぽいウソの理由で神楽井からのお誘いを断ってみるが……? ☆「こんなことしてたら絶対嫌われる……ッ」あなたが入浴中にあなたのベッドで床オナ ☆あなたからの提案で即メロ堕ち。はじめてのフェラチオ射精 ☆嫌がられないことに大感動しながらの精液同時ごっくんベロチュー ◆トラック3 「俺の可愛い彼女がオナホのワケがない!」(25:35)◆ 中学の同窓会に参加中の神楽井をマンションで待っている間に眠ってしまったあなた。 目を覚ますとなぜか片方の手首に手錠をつけられていて……? そして目の前にはなぜか首輪をつけた様子のおかしい恋人の姿が……!? ☆異常な状況でおかりなさいのキス。強○償いえっちの始まり ☆ぷっくり勃ち上がった乳首をご奉仕舐め ☆用意していたイボイボ指サックでクリ愛撫→すぐイっちゃうあなたにメロ堕ち ☆「君の体に節操なく射精した俺への戒めとして、ちんぽの根元を、これで結んでくれ……」遠慮する(※嫌がる)あなたの手で意志薄弱な勃起ちんぽを無理やり緊縛? ☆「俺の指で、き、君がオナニーしてる……」あなたの乱れる姿にメロメロ〜……クリトリスご奉仕責め ☆イボイボ付き指サックをはめた長〜い指でイキ潮吹くまで手マン ☆「今日は俺がクリフェラする番……」恥ずかしい体勢でクリ舐め ☆クリイキしてもご奉仕はやめないよ。指サックでクリを刺激しながらクンニ→マーキング顔射潮吹き ◆トラック4 「セルフ射精管理つぐないえっち」(15:49)◆ ※簡易的な射精管理・射精我慢シチュエ―ションを含みますが、神楽井が勝手にしているだけなので女攻め要素はありません。 何回もイかされてヘロヘロなあなたに対し、まだまだ贖罪が足りないという神楽井。彼による奇想天外な贖罪えっちはまだまだ続くようで……? ☆嵐の前の静けさ?背面側位でしっとり挿入・慣れ親しんだちんぽで甘イキ ☆「お願いですからもうイってください……(泣)」→「いーやイかない!」許可してもやめない!?頼んでもいないセルフ射精管理カウントダウン強○寝バックピストン ☆「天国にいるはずなのに射精できないの辛すぎる……ッ」騎乗位で射精我慢 ☆目の前で揺れるおっぱいに射精欲が高まってしまう……ッ。ムラムラ&下からずんずん突き上げピストン ◆トラック5「射精許可」(11:49)◆ あなたから射精許可が下りた!(※とっくに許可している)あなたのえっちな姿でメロメロ&ムラムラが止まらない神楽井は射精管理を遂行できたご褒美がほしいと言い出して? ☆恋人ちんぽにご褒美ほしい。正常位でい〜っぱい求愛ピストン射精 ☆好き好き好き好き……ずぅ〜っとめろめろ告白が止まらない ☆だいしゅきホールドえっち→キスハメ射精 ◆トラック6「パラレルワールド……?編」(25:28)◆ いつものように神楽井のマンションに泊まっていたあなた。 仕事を片付けている恋人の背中を眺めている間に気づいたら眠りに落ちてしまう。 目を覚ますと、そこにいたのは今よりもちょっとだけ若い神楽井の姿が。 しかも何だか光堕ち前の雰囲気に戻っているような気がして……!?あなたは一体どこの並行世界に飛ばされた!? ☆犯行現場を後ろから目撃!?「あなたの生活音.mp3」でオナニーせざるを得ないッ(泣)愛用している抱き枕とあなたを勘違いしたまま下半身こすりつけ盗聴オナニー ☆「いやだ、イきたくない……こんなオカズでイきたくない……ッ」自業自得鬱勃起・脳破壊されたショックで精通したての頃のようなあどけない声で鬱射精! ☆「捕まえた……っ、妄想なら逃げるなよ」ようやく目の前のあなたを認識した神楽井。脳破壊されたまま有無を言わさず闇堕ちえっち開始! ☆「こんなえっちなおっぱいを前に、正気でいられるワケない……っ」正常位で繋がりながら夢中で乳首舐め ☆「この悪魔!小悪魔ッ!」ふにゃふにゃ罵倒されながらハメ潮イキ ☆憎い!憎い!にく、い……ッ嫌いなはずなのにだいしゅきホールドは解く気なし!闇堕ち神楽井によるぐずぐず密着ピストン ☆射精しても治まらない!やめない!未練がましいキスハメピストン→??? ◆トラック7 キャストトーク ☆三橋渡さまによるキャストトークです!☆ 【スタッフ】 出演: 三橋渡 イラスト: 鶏にく 音声編集: Dおりまー デザイン: おふ丼鮎 シナリオ:仙石夏 【ご注意】 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。

【光堕ち確定】「オナホがそんな可愛い顔をするな!」〜あなた以外じゃ勃たなくなった!?プライド激高エリート男との再会復讐溺愛ダダ漏れ強○えっち〜

【光堕ち確定】「オナホがそんな可愛い顔をするな!」〜あなた以外じゃ勃たなくなった!?プライド激高エリート男との再会復讐溺愛ダダ漏れ強○えっち〜

【STORY】 「(私なんかじゃ)釣り合わないから……」 思春期真っ只中の中学時代。自分に自信が持てず、憧れていた先輩からの告白を断ってしまったあなた。 言葉を選んだつもりだったが、傷つけてしまった先輩の表情を大人になった今でも忘れられずにいた。 それから月日が経ち、社会人になったあなたは会社の上司から誘われた合コンに参加する。 そこで出会った商社マンの男性にどこか「あの人」の面影を感じ、ついお酒に逃げて潰れてしまったあなた。 意識を失いかける間際、彼はようやく正体を明かすのだった。 「自分がフった男の名前、今も覚えてくれてたんだな?嬉しいよ」彼はあの時の先輩――あなたがフった「ナツ先輩」だった。 目を覚ますと、そこは見覚えのないマンションの寝室。 「ああ、起きた?」どうやらそこはナツ先輩の自宅らしく……戸惑うあなたを余所に相手はこう続ける。 「キミが誘ったんだよ。俺のこと……」 「そう、キミが」 「ああ、いつから……」 「……一体いつから、そんな男を誘うみだらな女になってしまったんだ……!?」 ▼あれ、なんだか様子が……? 「俺はキミの所為でこんな体になってしまったのに……っ!」 「分かるか?あの一件以来、俺のちんぽは誰にも反応を示さないんだぞ!?」 フラれたショックでコンプレックスを抱えてしまった彼は、ずっとあなたに復讐することだけを考えていたという。 「絶対に許さない……キミが俺を傷つけたように、今度は俺がキミを傷つける番だ」 逃げ場も無く絶体絶命のピンチに陥るあなただったが! 「――た、勃った……嘘だろ、こんな、に、匂いをかいだだけで!」 ▼あれ、なんだかまたしても様子が……? 「ふんっ、キスだけでそんな顔になるなんて――……か、可愛い……」 ルックスや肩書きは超一流の相手も、初恋のあなたの前では思春期真っ只中の●●●になり下がる……? 可愛い可愛いあなたにペースを乱されまくる先輩、果たして彼の復讐は遂行される……のだろうか!? 憎さ余って可愛さ一億倍、あなたのことが大大大大好きすぎて心の声がダダ漏れな男との拗らせ復讐(?)強○溺愛・青春ヤり直しえっち。 ※「愛のない無理矢理復讐えっち」がしたいのにあなたが可愛すぎるあまりに「愛のある無理矢理好き好き大好きえっち」になってしまう……!悔しい……っ!と勝手にもがき苦しむ半童貞エリート螺子ゆるみ男性との憎さ余って可愛さ一億倍えっち!※ ※「積年の恨みを今ここで晴らしてやる!」→「か、かわいい〜……!」の即堕ちコンボを一生繰り返しているダーク・コメディシチュエーションボイスになります※ ※全体的にコミカル風味ですが、実際ヤっていることは無理矢理えっちです/あなたに慈悲深さを見せつけられて光堕ちはします※ 【CHARACTER】 ◆神楽井 夏彦(かぐらい なつひこ) CV.三橋渡◆ 年齢:26歳 身長/体重:180cm/69kg 趣味: あなたの歴代の趣味を一通りたどって、一人キレながら同じものを嗜んでいる。 それ以外だとハードロック系の音楽鑑賞・ハードな筋トレであなたのことを考えないようにしているが、けっきょく頭の中にあるのはあなただけ。 彼について: 大手総合商社勤務。仕事が出来る上に外面はかなり良く女性社員からの人気も高い。 しかし浮ついた話はほとんど聞かないので周りに不思議がられている。本来は子供っぽく負けず嫌いで高慢な性格。 学生時代は常に目立つグループに属していた。昔から虚栄心が強く、与えた分は必ず返ってくると思っているタイプ。 一個年下のあなたとは〇〇の委員会で知り合う。気取らず人の良いところを探そうとするあなたに惹かれて、卒業間近で告白をするが玉砕。 付き合う一歩手前の雰囲気を醸し出してからの失恋、あまりのショックにあなた以外では勃起しなくなるコンプレックスを抱えることになってしまった。 他の女性と性行為をする機会は何度もあったが、けっきょく勃たずに前戯のみで誤魔化してきたので半童貞(?) 自慰行為のオカズもあなたじゃないと反応しないため、憎きあなたの姿を思い出して(……くそ、くそっ!)と悔しさを噛み締めながらの「あなたとのらぶらぶえっち」を想像するという矛盾オナニー以外できなくなる。 プライドが高いため自分を拒絶したあなたを恨みつつ、無意識のうちで相手が認める男になろうと学問やスポーツ、様々な面で努力してきた。 今の完璧な姿を見せつけて鼻を明かすべく、再会の機会を虎視眈々と狙う。 〇〇卒業時からずっとあなたを監視していたが、その間もずっとあなたの良いところばかりが目に入り、歪んだ恋心を募らせていく。 ◆あなた◆ おおらかで常に相手の意見を尊重しようとする。昔は自分に自信が持てず、大人しいタイプだった。 その自己肯定感の低さが原因で「自分は先輩に相応しくない」と自分を卑下するような形で告白を断り、結果として神楽井を傷つけてしまう。 彼との出来事をきっかけに、自分を変えようと奮闘中(すれ違いが起きていたことに気づいていない)。 昔から聞き役に徹しているためか、自分のことを話すのが苦手。少々言葉足らずなところがある。 告白を断ったことに罪悪感を抱きつつも、もともと住む世界が違う人だと認識していた神楽井はきっと自分のことなんか忘れて楽しく人生を謳歌しているはず……と思っていたが、当の本人は全くそんなことはなく今日も憎きあなたの背中を監視中! 【Track List 本編合計約1時間37分 + キャストトーク】 ◆トラック1 「傷つけてしまった先輩」(07:18)◆ 上司からの誘いを断れず参加することになった合コン。 ダイニングバーの廊下で落としてしまったコンタクトを探すあなたに声をかけてきたのは……? ◆トラック2 「牙を研ぎきれていない送り狼」(23:09)◆ 酔い潰れてしまったあなたが目を覚ますと、そこは見覚えがないマンションの寝室。 そして自分の足を使ってナニかしている様子のおかしい人が……。 ☆「スクールソックス越しの足オナ、良い……っ」眠っていたあなたの足を使って足コキ自慰行為+目が覚めたあなたの足にうっとり射精 ☆「息が吸えないくらい俺とのキスで苦しめばいい」恨みつらみブチマケからの初心キス+願望ダダ漏れベロチュー ☆「絶対触ってやる。この形のいいおっぱいに……っ」制服越しに胸愛撫+あなた吸い+自慰行為事情語り) ☆「今までのオナニーで、一番気持ちいいなんて……っ」あなたの手をオナホ代わりにしながら手コキ&謝罪要求 ☆スカートにこすりつけながら夢中で乳首舐め、あなたの首筋に顔を埋めながら手の中に無許可射精 ◆トラック3 「ワガママなオナホ」(13:42)◆ 様子のおかしい神楽井は射精のお手伝い(※強○)をしてくれたあなたにご褒美をあげると言い出し、スカートの中に潜り込んできて……? ☆スカートの中でじゅるじゅるクンニ+ちっちゃくて弱そうなクリ視姦 ☆「すぐ雑魚アクメしちゃうんだろうなー……」やさしくクリ愛撫 ☆「君は俺にまんこ差し出す以外ないんだよ?」イきたてお掃除クンニ ☆スカートを自分で捲らせながらクリフェラ&イくまで手マン ◆トラック4 「オナホがそんな可愛い顔をするな!」(26:24)◆ 想像以上に可愛かったあなたのイく姿に興奮が抑え切れない神楽井。 口では「これはセックスじゃない、君への復讐なんだ」と宣言しているが、どう考えても頭の中はあなたとラブラブえっちがしたいだけだった……。 ☆「君が責任もって射精させるんだよ」あなたの前で勃起した性器を見せつけ手コキ ☆「このちっちゃいまんこ、いっぱい突いてマーキングしたい」体重かけながら寝バック(※潮吹き描写あり)+ヤバ自慰行為事情語り+射精まで重たいピストン ☆「君が可愛いイキ顔を俺に見せるからだろ……っ」ムラムラ&イライラ+甘々煽り+拒絶されてぐずぐず(泣)+溢れ出てしまうラブラブ願望……情緒ジェットコースターの偽恋人セックス正常位・キスハメ ◆トラック5 「ヤり直し」(26:55)◆ 翌朝、目を覚ました神楽井は自分の両腕が縛られていることに気づく。 自由の身になったあなたにヤり返されるかと思っていたが……? ☆「ヤリ返すよりヤり直しがいい」恐る恐る優しくキス、耳舐め、愛情たっぷり乳首舐め ☆「君のお腹汚すの堪らない……っ」我慢汁だらだらの勃起性器をお腹やクリにこすりつけオナニー ☆憎さ0%可愛さ100億倍の好き好き告白正常位 ☆やっぱり様子のおかしい先輩とのピロートーク ◆三橋渡さま_キャストトーク◆ 【スタッフ】 出演: 三橋渡 イラスト: 鶏にく シナリオ:仙石夏 音声編集: Dおりまー 【ご注意】 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。

【意思疎通不可能?】迷子のヒトを探しています【人間=ペットの世界で‘元’飼い主のオスウサギが行方不明だったあなたを保護しました】

【意思疎通不可能?】迷子のヒトを探しています【人間=ペットの世界で‘元’飼い主のオスウサギが行方不明だったあなたを保護しました】

獣人が人口の7割を占める、地球とよく似た惑星のお話。 ――今、獣人の間では「人間の飼育」がひそかなブームに? ブームのはじめは価格が高く、一部の富裕層の間で飼育されることが多かったヒト。 ペットショップで売られていた〇いあなたも子供への誕生日プレゼントとして、とある獣人のお家に贈られることになり……? 「母さん見てる? 誕生日プレゼント、今日届いたよ! ずっと欲しかったんだぁ……――人間の女の子……っ♪」 でも……あなたと親しくなればなるほど、飼い主の子ウサギはこの世界の違和感に気づいていく。 これは「普通」だった獣人があなたと出会ったことで獣の道を踏み外していくまでの過去と現在の記録。 「この世界の違和感に気づいた生き物が異常者だと糾弾されるなんておかしいよ」 ――あなたに『こんなこと』をしてほしかったワケじゃない。もう自分のことは忘れて獣として幸せになってほしい。もう否定され続けるあなたは見たくない。そう訴えても彼の耳には届かない。 「ふふ、聞こえてるってば。僕もお前のことが好きだよ、だぁいすき……」 この世界は生きづらい。それでもこの世界で生きていくしかない飼い主とあなたの、誰からも理解されない痛々しい愛のおはなし。 ※意思疎通不可能な世界で生まれたあなたがウサギの獣人に飼育され、逃げ出して、いつしか無意識にその雄の首を絞め続けるファム・ファタールになるまでの、心からの幸福は無いメリーバッドエンドストーリーです。 ※優しくあなたのお世話(しつけ)をするハートフル尊厳破壊シーンがあります。また、現実のペットへの躾にも適さない道具を使用したプレイが一部含まれるため苦手な方はご注意ください。 ※あなたへの暴言や直接的な暴力はありませんが、一部、虐○や非人道的な台詞・死を扱うシーンが含まれます。 ■登場人物・団体 【ヨベル】ホーランドロップの獣人 CV:三橋渡 一人称:僕/二人称:お前 身長/体重 10年前(学生時代):179cm/70kg → 現在:181cm/72kg 趣味: ペットの洋服・オモチャ選び(あなたが行方不明になってからも変わらずにペット用品を購入し続けていた)。 10年前に撮影したあなたとの思い出の写真や映像を眺めること。 彼について: あなたの『元』飼い主。ランウェイモデル。 ヒトの正当な権利を訴える人間愛護団体「ヒューマニズム」の広告塔でもある。 人間の見た目に最も近い「希体(未完成/未完全)」の獣人としては初のモデルデビューで、一部の層からカルト的人気を博している。 モデルを目指したきっかけは、知名度を利用して行方不明のあなたを見つけやすくするため。 ヒトにそっくりな自分の容姿が獣たちから受け入れられたら、もっと自分やあなたに優しい世界になると信じて活動している。 あなたが帰ってきてからはモデルの活動をセーブ中。ドキュメンタリー番組の取材のみ受けている。 周りからは博愛主義者と言われているが、実際のところは自分とあなたが誰からも否定されずに愛し合える環境が欲しいだけで、あなた以外の人間には興味がない隠れ独善主義者。 養母から過度な教育を受けながら育ったため、獣や人間問わず自分の気持ちを相手に分かってもらうためには多少の痛みや躾が必要だと本気で思っている。 ふだんは温厚で感情を表に出さないが、縄張り意識はとても強い。 学生時代に人間の耳を移植する手術を受けているが、あなたの言葉は全て鳴き声に聞こえたままで聴覚に変化はない。 他の希体の獣人は差別を受けることも多く人間に似ていることを嫌がっているが、ヨベルはその逆で人間の生態や習性を神聖視しているところがある。 成体になった現在も首元に傷跡を作ることが多く、マネージャーは自傷癖があると心配しているが真相は不明。 【あなた】 人間(女/現在は成人)はじめは人間よりも成長が早い獣人のヨベルたちを恐れていたが、次第に人間そっくりなヨベルだけには懐き始める。 ヨベル含めた他の生物は人間の発する言葉を・人間は他の生物の言葉を理解できない。でもあなただけは……? ぜひその耳でお確かめください。 昔から飼い主のヨベルが自分のせいで周りから叱責される状況に心を痛めていた。 とある事件をきっかけに「これ以上は飼い主の人生を狂わせたくない」と彼の元から逃げ出した。 高齢のカンガルーのメスに拾われ、その間は中心部から離れて暮らしていた。 10年前から今も変わらずあなたの心には「もう自分のことは忘れて獣として幸せになってほしい」がある。 この星の環境に適応できず、人によっては特定の季節になると発情期がおとずれる。 【ヨセフ】 CV:緑緑緑 ネザーランドドワーフの獣人/ヨベルの義兄弟 身長/体重 10年前:190cm/83kg かなり獣に近い容姿をしている、この世界では一般的な姿の獣人。10年前に亡くなっている。 ヨベルとは昔から一緒に暮らしているので仲は良いほう。 あなたをペットに迎えてから弟の様子がおかしくなったことを不気味に思い始める。 【人間愛護団体「ヒューマニズム」】 ヒトの正当な権利を訴える人間愛護団体。 人間に関する法律が存在しておらず、虐○したり飽きたら捨てる獣人が多い現状を嘆いた人間愛護思想の獣人が数年前に立ち上げる。 全てのヒトが「ケモノの愛玩動物として」安全に暮らせる世界を目指している。 ■トラック1■ 「10年前/人間のお迎え初日」(09:26) 10年前、〇いあなたを誕生日プレゼントに選んだのは子ウサギの獣人だった。 人間より成長が早く既に体格が大きい獣人たちに囲まれ、なにも分からないまま新しいお家での生活がスタート……? ・可愛いペットと並んで映るビデオレター ・恐怖から初めてのおもらし&泣き続けるペットに優しく排尿誘発耳舐め・強○失禁 ■トラック2■ 「痛いの痛いの飛んでいけ」(04:13) 一ヵ月後。優しい飼い主が構ってくれるから、家族と離れ離れになっても寂しくない。 でも、それでいつもヨベルくんはお母さんに怒られて泣いてる。どうしてだろう。……それになんだか最近は体が熱い。 ■トラック3■「『普通の飼い主はこんなことしない』って、みんな言ってる」(14:08) 初めての発情期を迎えたあなた。 ここ最近は飼い主が学校から帰ってくる前に自慰行為で熱を治めていたが、今日はいつもより早く帰宅したヨベルにその現場を目撃されてしまい……? ・「お前がシてるところなんて初めて見た……っ!」飼い主にオナバレ・観察視姦 ・「他の子が一人でオナニーできて、お前ができなくても叱らないよ……」飼い主によるオナサポクリ責め&イくまでグルーミング耳舐め ・「僕の匂いをつけたら、みんな寄り付かなくなるかなぁ」自分よりずーっと小さいあなたに覆い被さってマウンティング・マーキングぶっかけ射精 ■トラック4■「ペットしか知らないこと」(04:21) ヨベルと会うのを禁じられてからは、飼育部屋に設けられたベッドでひとり眠っていたあなた。 ふと誰かの気配を感じる。飼い主かと思い、目を覚ますと……? ■トラック5■「現在/行方不明だった‘元’ペットを保護しました」(14:50) あの事件から10年後。住み慣れないマンションの一室で蹲って震えるあなたに優しく声をかけるのは、昔となにも変わらない飼い主の姿。雑誌やテレビで見かけていたモデルの彼より、ちょっとだけ幼く見えた。 ・真実を語っていないウサギのドキュメンタリー番組視聴 ・「お前は人間なのに僕よりキスが下手だね」保護してから初めてのキス、舌を入れられて困惑ベロチュー ・「あの時はできなかったこと、これからいっぱいしよう?」優しく優しく乳首舐め ・「僕の長い指……入るかなぁ?」乳首を舐めながら優しく優しく手探り手マン ■トラック6■「優しくない躾」(23:47) 再び自分の前から逃げようとするあなたを叱りつけるヨベル。 どんなに自分とあなたの関係を「番」だと周りに主張しても、叱りつけるその姿は「飼い主とペット」でしかなかった。 ・「これはね、一定の鳴き声を上げると、首輪が少しだけ締まる仕組みになってるんだよ」あなたを無理やり裸にさせて、無駄吠え防止用の首輪を装着しながらフェラ強要 ・ペニスの匂いを嗅がせながら乳首責め ・つま先であなたの陰部刺激、喉奥までマーキング口内射精 ・精液を飲み込めないあなたにディープキスで唾液を飲ませながらごっくんのお手伝い ・「お前もそろそろ覚えないとね? 獣との交尾」はじめての交尾 ・「お尻がビクビクしてるけど、失禁しながらイってるの……?」バックから挿入されて甘イキ&失禁 ・「首輪で気持ちよくなって、どうしようもない子だね……っ」首輪が締まり続けて意識が遠のくあなたに背後から密着ピストン・躾けながらたっぷりナカに射精 ■トラック7■「みんな否定ばっかり」(07:33) ヨベルくんが誰かと電話して怒ってる。でも悲しそうにも聞こえる。 お母さんに叱られて泣いていたカレの姿を思い出したあなたは、気づいた時には昔のように書斎に足を踏み入れていた。 ■トラック8■「X年XX月XX日_人間と獣の交配に関する記録」(21:32) 「僕らの愛の形を理解するには資料が足りなかったんだよ」そう言ってビデオを回し始めるヨベル。 そして、戸惑うあなたを裸にし、自分を否定し続ける獣たちに向けた教材づくりを始めるのだった。 ・「ヒトってね、キスで気持ちを確かめ合うんだよ……?」人間同士がする愛情表現の真似っこ、キスの実演 ・人間の体を解説しながら乳首愛撫・乳首舐め ・「下、ムズムズしてきちゃった?」ビデオカメラの前であなたがイくまでクンニ・クリ吸い ・「後ろからメスに腰を振るだけなんて、獣のオスは可哀想だよ……っ」人間の真似っこ正常位→ビデオの前で濃厚射精 ・「……ねえ、仲良いところを見せないといけないんだよ?」泣き続けるあなたに苛立ちピストン&「この世のどんな獣より、人間よりも、幸せだよ……っ」痛々しい幸せ主張・キスハメ射精 ■トラック9■「だれよりもケダモノ」(05:20) 墓参りの帰り道に教会へ寄ったヨベルとあなた。 そこで出会った神父にカレは初めて「弱音」を吐露するのだった。眠っていると思っていたあなたが、ただ目を閉じているだけとも知らずに。 ◆シリーズ前作◆ 「 【意思疎通不可能?】ペットカメラに映ったものは【人間=ペットの世界で堕落寸前・警察犬のオスがあなたをペットに迎えました】 」 ※本作は「【意思疎通不可能?】ペットカメラに映ったものは【人間=ペットの世界で堕落寸前・警察犬のオスがあなたをペットに迎えました】」と同じ世界観ですがストーリーの繋がりはありません。この作品のみのご視聴でもお楽しみいただけます。 ※本作は「【意思疎通不可能?】ペットカメラに映ったものは【人間=ペットの世界で堕落寸前・警察犬のオスがあなたをペットに迎えました】」と同じニュースキャスターの台詞を一部使用しています。 【スタッフ】 キャスト: 三橋渡 シナリオ:仙石夏 イラスト:シャホニ― 編集: Dおりまー サークル: くろまっと 【ご注意】 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。 ※本作には「キャストトーク」は付属しません。

【意思疎通不可能?】ペットカメラに映ったものは【人間=ペットの世界で堕落寸前・警察犬のオスがあなたをペットに迎えました】

【意思疎通不可能?】ペットカメラに映ったものは【人間=ペットの世界で堕落寸前・警察犬のオスがあなたをペットに迎えました】

【登場人物】 ◇イザク ドーベルマンの獣人・雄の成犬 184cm/75kg CV:八神仙 趣味:植物園でなにも考えずにボーっとすること。最近はペットのあなたと戯れること(独り言が増えて困っている)あなたを飼い始めてから「人間の生態や習性」について調べるようになった。 彼について: 大都市圏の警察官として働いている。いつもちょっと疲れている、独特な色気を漂わせるドーベルマンの獣人。ペットのあなたや子供には優しいが、それ以外にはかなり事務的。気に入らない相手には皮肉や嫌味を言ったりもする。 良血統のドーベルマンの父を持つ。母親は不明。 人間の見た目に最も近い「希体(未完成/未完全)」の獣人であることを周りからバカにされ、時には偏見の眼差しで見られることもあったがすべて実力で黙らせてきた。その実力を買われて現在の担当区域は治安が最も悪いと言われている中央区。 警察官を目指した理由は、正しい行動で自分の強さを世の中に示したかったから。人間に近いことへの劣等感や「なにもかも捨てて別の存在になりたい」という逃避願望が強かった学生時代に、その意味が込められたタトゥーを体に彫っている。 今は現場を離れて事務仕事をしながらカウンセリングを受けている。トラウマが原因で現場復帰を止められている。 あなたと出会う前は「人間には意思がなく、言語も通じないただの愛玩動物だ」と自分に言い聞かせながら過ごしていた。 人間より皮膚が少し固い。交尾の時は獣の特性が出る場合もある。周りの獣と比べて繁殖欲求は少ないはずだったけど……? あなたの言葉は全て鳴き声に聞こえている。最初はペットであるあなたの扱いに困っていたが、一緒に過ごす内に心を許し始め……次第にあなたをペットとして愛することに違和感を覚え始める。 ◇あなた 人間(女/成人) イザクのカウンセリングを担当している精神科医が「ヒューマン・アニマルセラピー」の一環として彼に贈りつけたペット。 ペットショップでは「比較的おとなしい・飼いやすいタイプ」として売られていた。ペットショップにいた頃は客や通りかかった獣人によく脅かされていた。 イザク自身は人間と似ていることに強い劣等感を感じているが、皮肉なことにあなたは人間の自分と似ていることでイザクに親しみを覚える。 イザク含めた他の生物は人間の発する言葉を・人間は他の生物の言葉を理解できない。でもあなただけは……?ぜひその耳でお確かめください。 最初はイザクのことも怖がっていたが、一緒に過ごすうちに懐いてきて次第に彼を「男」として意識するようになり、ペットとして愛されることに違和感を覚え始める。 この星の環境に適応できず、人によっては特定の季節になると発情期がおとずれる。 ◇ニュースキャスター CV:天河雄成 ※テレビパートでご出演 人気ニュース番組を担当しているキャスター。ボーダーコリーの獣人。 【物語】 獣人が人口の7割を占める、地球とよく似た惑星のお話。 ――今、獣人の間では空前の「人間ブーム」が到来中!人間をペットとして室内飼いする獣人が増えているそう。 ペットショップで売られていたあなたもヒューマン・アニマルセラピーの一環で、とある獣人のお家に贈られることになり……? 「……こんな奴の誕生日プレゼントにされて君も災難だな」 「これは女で、いいんだよな……?」 「まずはトイレで出来るように教え込むところからか……」 「別の場所でお漏らししないように、練習だよ」 「こら、どこ行く気だ?」 警察官ドーベルマン飼い主のイザクは突然一緒に暮らすことになったあなたとの接し方が分からず悪戦苦闘! それでもペットは可愛いもの……時間が経てば最初の戸惑いはどこへやら。 「どんなペット動画を観ても、やっぱり君が一番かわいい……」 「俺の子がいちばん可愛い……」 すぐ人間のあなたにメロメロになって溺愛過保護飼い主の仲間入り♪ ペットのあなたと過ごすうちに独りでいる時間が減って、過去のトラウマも誤魔化せるようになってきたある日のこと……。 この星の環境に適応できず、特定の季節になると現れる人間の発情期があなたにも訪れて……? ――設置していたペットカメラに映っているペットの自慰行為を目撃してから、飼い主の中でなにかが壊れていく。 彼は気狂いではない、倫理観に問題があり、残虐性を孕んでいるワケでもない。ただあなたのことを愛しているだけ。だからこそおかしくなる。 大切な「ペット」に手を出すのは異常。それはどの世界でも当たり前のこと。この世界の常識に染まると、優しい飼い主の異常性が浮き彫りになっていく。 「何回も言わせないでくれ。……おすわり」 「いま精液を注ぎ込んだここが、俺を認めてくれたらって……君を抱くたびに思うよ」 これは飼い主のカレとあなたが紡ぐ、ハートフルでどこか不健全な――誰からも祝福されない、あなた達だけにしか理解できない愛のおはなし。 そして、意思疎通不可能な世界で生まれたあなたが、ドーベルマンの獣人に飼育され、いつしか無意識にその雄を苦しめるファム・ファタールになるまでのメリーバッドエンドストーリー。 【トラックリスト 本編2時間8分+キャストトーク】 ◆トラック1 「ヒューマンペットショップより」(14:47) ヒューマン専門ペットショップで売られているあなたの買い手が決まった。 そして今日、飼い主と思われる獣人の家に送り届けられるが、相手はあなたに目もくれず誰かに電話をかけ始めて……? 怯えるペットのボディチェック視姦/尿意が我慢できなくなったペットに優しく強○トイレトレーニング・嫌がるペットに排尿誘発耳舐め ◆トラック2 「飼い主のエゴ」(07:35) 数ヵ月後、一緒に過ごす内にあなたを大切なペットとして受け入れていくイザク。 あなたも飼い主にすっかり心を許している様子。でも相手からのスキンシップだけはどうしても慣れなくて……?それに何だか今日は体が重くて……ちょっとだけ熱い。 飼い主と一緒にペット動画鑑賞/過保護飼い主からの可愛がり愛撫・グルーミング耳舐め「ほら、この動画の人間みたいに君のほうからシてみて」愛情表現のキス要求 ◆トラック3 「X年XX月XX日_12回目のカウンセリング」(05:08) ※患者の診療記録は院外持ち出し禁止※ ◆トラック4 「体がおかしい。……どっちが?」(19:33) 病院から帰宅した飼い主が発情状態のあなたに抑制剤を飲ませようとする。でもなかなか上手く飲めない姿を見兼ねて……? 「俺の唾液と一緒に飲むんだよ」抑制剤を口移し/「これはいつもみたいな、じゃれ合いの延長線……」自分を正当化しながら獣のざらついた舌で乳首舐め&イくまでクリ愛撫 「……奥までいくのは怖いのかな」急な刺激に戸惑うペットの耳元で優しく囁きながらイくまで手マン/「舐めてあげるからそのまま脚、開いてるんだよ」グルーミングのつもりでお掃除クンニ 「ただのイタズラ……?」勇気を振り絞って飼い主を誘うペットのあなた/「そんな、か細い鳴き声だけじゃ分からないよ」意思疎通不可・煽られた飼い主がペットに性器をこすりつけながら交尾我慢 「息吸う度に……この子の匂いがする……っ」途中で目を覚ましたペットが見たものは、自分に背を向けながら、じゃれ合いの余韻とペットの匂いで自慰行為に浸る飼い主の姿 ◆トラック5 「違和感を覚えたら最後」(25:38) 翌朝、あなたの飼い主は暗い表情で誰かに電話をかけている様子。そして、自分と離れることを泣いて嫌がるあなたをあやすその手つきは、以前のものとはどこか違っていた。 「は……頭がおかしくなりそうだ」泣き出すペットをあやすような優しいキス/「あの抑制剤は君に合ってないみたいだな」お風呂の途中で発情期の症状が出るペットにぬるぬる乳首責め 「自分でヨくなれるような練習もしようか」優しくオナニーのしつけ・オナ指示/「ペットに甘くなるのは、しょうがないよな」厳しくできない飼い主がオナニーのお手伝い・シャワーの水圧でクリ刺激 「いつからそんな手癖が悪くなったんだ……?」自分をペットではなく女として意識してほしいあなたの誘いをイタズラだと思い込み、困惑・苛立ち混じりのマウンティング射精) ◆トラック6「Happy Birthday to You!」(34:04) 「この子と距離を置かないと自分がおかしくなる」「でもこの子に似合う首輪を探そうとしている」あれか数ヵ月後、あなたの飼い主はそんなジレンマに陥っていた。 「放し飼いにも限界があるな」帰ってくる時間が少し遅れたペットを叱責/「やっぱり躾しかないな」玄関でペットをお座りさせてフェラ強要・喉奥までマーキング口内射精 「俺がいいって言うまで、このまま『マテ』だよ」扉に手をつかせてイくまで立ちバッククンニ 「人間の男と交尾するのは諦めてくれ」イったばかりのペットとの交尾・立ちバック挿入・滲み出る獣性(噛み付き衝動・可愛いペットが泣き出しても有無を言わせない獣ピストン) 「自分の飼い主も異常者だって気づいて、怖くなっちゃったか……?」この世界の恐ろしさをペットに言い聞かせるイザク。でもそれは少しずつ、誰かに許しを請うような懺悔へと変わっていき……? ◆トラック7「獣性の放棄、家族のはじまり」(15:23) あれからまるで自分を人間だと思い込んでいるようにあなたを優しく抱くイザク。それがいっそう自分を追い込んでいると分かっていても止められなかった。 人間のように向かい合って挿入・正常位/乳首を舐めながらイくまで密着ピストン・人間を真似た求愛行動キスハメ・膨らんだ亀頭球が抜けるまであなたのナカに連続射精 ◆トラック8「X年XX月XX日_13回目のカウンセリング」(06:25) ※患者の診療記録は院外持ち出し禁止※ ◆キャストトーク 【ご注意】 ※ストーリー全体を通した関係性は両片想いでも、意思疎通は不可能のため、飼い主はあなたの同意を得られていない認識で行為に及んでいます※ ※冒頭から優しくあなたのお世話(しつけ)をするハートフル尊厳破壊シーンがあります※ ※暴言/発狂/怒鳴り声は含まれておりませんが、一部、暴力的または非人道的な犯罪行為に触れる台詞があります※ ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。 【スタッフ】 出演: 八神仙 イラスト:シャホニー シナリオ:仙石夏 制作: しらまっと/くろまっと

「おにいちゃんたちと、仲良くね?」〜やさしいおにいさんたちとの強●軟禁囲われおままごと生活〜

「おにいちゃんたちと、仲良くね?」〜やさしいおにいさんたちとの強●軟禁囲われおままごと生活〜

【ストーリー】 「おにいちゃんたちと仲良くね?」 ――仕事で忙しい親はそう言って、隣の家に◯◯あなたを預けていた。 親が傍にいない寂しさを埋めてくれたのは、いつだって2人のかっこいいおにいちゃん達だった。 お人形遊びやおままごとに付き合ってくれたり、嫌いな食べ物を食べてくれたり、夜に眠れない時は絵本を読み聞かせてくれたり……。 でも、ある日突然彼らは親の仕事の都合で引っ越すことになって……。 それから■年後。おにいちゃんたちと離れたくなくて大泣きしていたあなたも大学生になり、上京して一人暮らしを始める。 新生活への期待胸を膨らませながらも、なにからなにまで初めて尽くしで少々お疲れ気味……しかも最近は誰かに監視されているような出来事まで起きる。 一人でいることに耐え切れなくなった時、突然彼らから連絡が来るのだった。 「おばさんから聞いた。いま東京なんだって?」「久しぶりに会わない?」 すぐに連絡を返し、憧れのおにいちゃん達と再会するあなた。 ちょっとだけ見た目は変わっても中身は昔と変わらない優しい彼らとの再会を喜びつつ、慣れない土地で再会した気の許せる相手についつい弱音を漏らしてしまう。 すると彼らは嫌な顔一つせず、付き纏いが治まるまで自分たちが住むマンションに住むことを提案してくれる。 そして、昔と同じ感覚であなたはそれを受け入れるのだった。 しばらくすると付き纏い行為も見られなくなり、あなたは東京での暮らしに慣れ始めた。 何もかもが順調で、楽しい毎日――だが、それもつかの間のことだった。 あなたの交友範囲が広がっていくにつれ、3人の歯車が狂い始める。 「帰っちゃうなんて寂しい……ねぇ、今度は君が俺たちの寂しさを埋めてよ」 「ヤダなんて言うなよ。あの頃もよく言われただろ? ――おにいちゃんたちと、また仲良くしよう?」 「――――大きくなったらお兄ちゃん『たち』と結婚する」 ◯◯あなたの遊びに付き合ってくれていた優しい優しいおにいさんたちとの「おままごと」に、今度はあなたが付き合わされることになる、救いの無いお話。 ◇小花井 白雪 (こはない しらゆき) CV.三橋渡 元々◯◯養護施設で育ち、◯◯頃に養子として引き取られ、あなたの隣家で灰莉と共に幼馴染のように育った。 クールで近寄りがたい印象を持たれがちだが、実は社交的。特にあなたと話すときは穏やかな話し方になる。 昔からあなたの寝顔に興奮する性癖持ち。 3人の中で一番しっかりしていて社会に溶け込んでいるが、 中身は一番夢見がちなサイコパス(道徳心や倫理観が欠如している)。 灰莉とも血は繋がっていないが、同じ境遇の彼を自分の分身のように思っている。 「家族」というものに飢えていて、自分を兄のように慕ってくれていたあなたに異常な執着を見せる。 ◯◯頃は、隣家の家の子◯であるあなたに、おままごとや絵本の読み聞かせをしてくれていた。 その時読んでいた童話(白雪姫や灰かぶり姫など)に一番影響を受けている。 ◇小花井 灰莉 (こはない かいり) CV.八神仙 白雪と共に◯◯養護施設で育ち、同じ家に引き取られて育った。 普段はへらへらしていて掴みどころがないが、無表情だと威圧感があり近寄りがたい印象を受ける。 昔からかくれんぼや鬼ごっこで逃げるあなたを追いかける・捕まえることに興奮する性癖持ち。 白雪よりはリアリストだが、あなたのことになると現実と理想の境目が曖昧になり理性が働かなくなる。 白雪とも血は繋がっていないが、灰莉もまた同じ境遇の彼のことを自分の分身のように思っている。 引っ越した後は人並みの恋愛経験をしてきたが、大好きなあなたへの歪んだ想いをより拗らせていくことになる。 灰莉も「家族」に飢え、「家族」に対する価値観が一般的なものから大きく歪んでいる。 自分を兄のように慕ってくれていたあなたに異常な執着を見せる。 【トラックリスト (本編約2時間10分+キャストトーク)】 ◆トラック1 「白雪おにいさん」(06:31) ・大学からの帰り道、駅までのバスを待っているあなたのもとに白雪から電話がかかってくる。 ◆トラック2 「灰莉おにいちゃん」(10:27) 最近は怖い出来事も起こらず平穏な日々を過ごすあなた。大学で出来た友だちとの旅行費用のために小花井兄弟に内緒でアルバイトを始めようとするが……? ◆トラック3 「『おままごと』からやり直し」(57:15) ・夕食後、いつの間にか眠りに落ちていたあなたが目を覚ますと、ベッドの上には2人のお兄ちゃんがいて……? ★「俺とのチューで目ぇ覚ましてくれんの?」あの頃みたく眠っているあなたに2人からキス、あの頃みたくお兄ちゃんたちに挟まれながら、なにも分からないまま両耳舐め・両乳首責め ★灰莉おにいちゃんの指で強○甘やかし手マン+白雪おにいさんに陰茎を押し付けられながら強○クリ弄り、お兄ちゃんたちに見られながら潮吹きおもらし ★「困ったな……じゃあ、ここ綺麗にしたら泣き止んでくれる?」泣いてしまったあなたを白雪おにいさんがあやすようにクンニ+灰莉おにいちゃんが背後から乳首弄り+ぐっぽり耳舐め ★白雪おにいさんとの正常位で処女喪失+ヤダヤダするあなたのお口に灰莉おにいちゃんからフェラおねだり&手コキ ★灰莉おにいちゃんと後背位&上体を起こして抱き締めながらキスハメ&ガン突き寝バック+白雪おにいさんが耳舐め&視姦興奮手コキ ◆トラック4 「献身的で優しい彼らとの強○囲われ生活」(29:11) ・日常を奪われてから2週間。自分以外の2人がまるでこれが日常であるかのように何事もなく過ごす状況に、あなたは頭が狂いそうになっていた。 ★「水分補給なんだから俺の唾液ごと飲んで……?」白雪おにいさんの膝の上に座らされ、食事を嫌がるあなたへ2人から口移しぐちゅぐちゅベロチュー ★「汚れちゃったからお着換えしようね」新しい服にお着換えする前に灰莉おにいちゃんが甘やかしクンニ&クリフェラ+背後から白雪おにいさんが甘やかし耳舐め ★「俺の精子でお腹いーっぱいにシような?」灰莉おにいちゃんと正常位&体重かけられながら種付けプレス+白雪おにいさんが手コキ強要+口内射精 ◆トラック5 「昔はわざと負けてくれたのに」(23:12) ・××日後。抵抗する気力を失っていた中、カレンダーを見て「どうしても外に出たい」と懇願するあなたに、小花井兄弟たちはとあるゲームを提案してくる。 ★「いま締めちゃダメ……俺も声出ちゃうから……」灰莉おにいちゃんが電話中に白雪おにいさんとひそひそ騎乗位・我慢できずにハメ潮イキ ★「3人一緒に繋がれて気持ちいいなー……っ?」お尻を上げさせて二穴責め、0時までに彼らをイかせたいあなたから一生懸命射精誘発キスハメ ★「おまんこ負けたらもう全部諦めてくれる?」理性崩壊キスハメ交尾+耳舐め好き好き交尾、イキっぱなしなあなたに連続射精 ◆トラック6 「仲良くしてよう?」(04:51) ・あれから何日経ったか数えることも止めてしまったあなた。頼れるのは、いつも傍にいる2人だけ。そんなあなたの姿を愛おしそうに見つめるのは……。 ◆三橋渡さんキャストトーク ◆八神仙さんキャストトーク 【ご注意】 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。 ※痛みを伴うプレイ/暴言/発狂/怒鳴り声などは含まれておりません。 ※日常生活に溶け込みながらも中身の道徳的観念はバグっているサイコパス男たちに無理やり囲われる、かわいそうなシチュエーションが刺さる人向けです!

あの頃大好きだった‘近所のお兄ちゃん’と連続絶頂セックス。〜成長したカラダとXXX。あの頃とは違う可愛がり方で一晩中汗だくグチュグチュになっても離してくれない〜

あの頃大好きだった‘近所のお兄ちゃん’と連続絶頂セックス。〜成長したカラダとXXX。あの頃とは違う可愛がり方で一晩中汗だくグチュグチュになっても離してくれない〜

■物語 最近相手の浮気が原因で彼氏と別れたあなたは、友達と飲みに出ていた。 友達と別れた後に繁華街を通って駅に向かっていると、後ろから声が掛けられる。 「おねーぇさん♪ お帰りですか?」 こちらをからかっているかの様な男性の声。 こんな場所だ、女性であれば見境なく声を掛けるキャッチなんて掃いて捨てるほどいる。 当然の様に無視して駅への道を急ごうとした次の瞬間、 懐かしい呼び名にあなたは足を止め振り返ってしまった。 「――待てって、『ピヨ』!」 下級生の証である通学用の黄色い帽子。 ただそれだけの理由で付けられた――でも、唯一無二のとても懐かしい呼び名。 あなたを呼び止めたのはもう何年も会っていない「幼馴染のお兄ちゃん」、野海鴻紀だった。 懐かしさに心躍らせつつ「折角だから思い出話でも」と付いて行った先は、鴻紀がバーテンダーとして働いているクラブ。 普段行かない様な場所に最初は戸惑うあなただったが、 地元の話・他愛もない近況・元彼の愚痴……鴻紀と楽しく話している内に泥●一歩手前まで飲んでしまい、鴻紀の勧めからVIPルームで休憩する事に。 フラれたショックを引きずるあなたを慰める鴻紀だったが、 不意にポケットからアルミシートに入ったタブレットを取り出してきて……!? 「そういうの全部忘れたいよなぁ? だったらさ……酒クズするより『イイ事』、あるんだけど」 「今のお前みたいに酒飲んでウジウジしてるより、 いっそ思い出になる位パーッと遊んどいた方がイイと思うけどなぁ。 ……ま、相手は俺になるけど」 「お互いよーく知ってるけど、久し振りで後腐れないオトコと安全な火遊び……どう?」 久し振りに再開した、ちょっと意地悪だけど優しい彼と過ごす一夜。 あの頃とは違う可愛がり方で、あなたの体の奥の奥まで溺愛されちゃうお話。 ■登場人物 野海 鴻紀(のうみ こうき) 27歳 182cm/70Kg バーテンダー 繁華街で自堕落な生活を送っているバーテンダー。 落ち着いた大人のテンションに飄々とした物言い、遊び上手な物腰。 対して、からかい好きな側面と時々見せるクシャっとした笑顔がギャップとなりモテるタイプ。 ◯◯◯の時にあなたの家の近所に住んでいた関係で、面倒を見たり毎朝一緒に登校していた。 登校中に◯◯あなたをからかって遊んだりもしつつ、根は優しく素直。 学校でも目立つ存在のカッコいい男の子だった。 あなたを「ピヨ」と呼んで妹の様に可愛がっていたが、 ◯◯に入って以降は生活リズムの違いや鴻紀の一人暮らし等で疎遠になっていった。 女遊びはするがワンナイトが基本で、何故か決まった相手は作らない。 幼少期の「ちょっと意地悪なお兄ちゃん」のイメージからは大分風貌が変ってしまったが、 あなたをからかって怒ったり泣いたりする顔が好きなのは無自覚ながら今も変わらない様で…… ■トラックリスト 【1章】プロローグ(06:36) 友達と飲んだ帰り、ヒロインが繁華街を歩いていると鴻紀に声を掛けられる。 (鴻紀との再会) 【2章】忘れたいなら(29:37) クラブのVIPルームで休み、傷心でヤケ酒したあなたを慰める鴻紀。 「やっぱり男を忘れるには男が一番だろ?」 (おくすり共有ディープキス/片手を絡めたまま乳首ぺろぺろ/乳首をグリグリされながら鴻紀の太腿にクリこすこすイキ) 【3章】こんなんじゃまだ全然(29:38) 陰部に挿入すらしないままイってしまったあなた。 鴻紀はあなたを満足させる為に攻め立てる手を緩めず…… 「フラれた事どころか、元カレの存在自体忘れちゃうまで声枯らしてイキまくれよ……っ!」 (イったばかりのクリをちゅぱちゅぱクンニで絶頂/休む間もなく手マンで潮噴き連続イキ/手加減なしの密着ピストン後背位で外出しフィニッシュ) 【4章】次は俺にしない?(24:55) 不意にこぼした「お前は昔から可愛くって」から、今まであなたの事が好きだった事を打ち明ける鴻紀。 お互いの気持ちを確かめる様に、ちょっと強引で優しい手付きの溺愛両想いセックス。 「言えよ。 『俺の事が好きです』『元カレの事は忘れました』『俺と両想いセックスしたいです』ってさ……」 (探る様なディープキス/返事待ちの意地悪囁き&焦らし耳舐め/お待ちかねガン突き中出し屈曲位/最後はラブラブ対面座位で連続中出し絶頂) 【5章】エピローグ(04:26) 無事に想いを確かめ合ったあなたと鴻紀。 自堕落に過ごしていた鴻紀も少し前向きになった様で…… (いちゃいちゃアフタートーク) 【おまけ】 いなりうづきさんキャストトーク(03:38) ■キャスト キャスト: いなりうづき 企画・シナリオ: おとまめい 姉妹サークル: しらまっと ご注意 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。

人気モデルのMay君はあなたと付き合っている風の匂わせがやめられない!〜既成事実まで作ろうと迫ってくる男から逃れられません〜

人気モデルのMay君はあなたと付き合っている風の匂わせがやめられない!〜既成事実まで作ろうと迫ってくる男から逃れられません〜

【キャラクター】 ■姫井 吉春(ひめい よしはる)21歳 188cm/79kg 職業:モデル 趣味:あなたとのドライブ(実際は仕事の移動)&あなたの趣味アカウントの監視、酒、ギター、猫と戯れること。 性格:普段はやる気なさげでヘラヘラしていたり、軽口を叩いたりもするが仕事はきちんとこなす。 気持ちが暴走すると手がつけられない。ストーカー気質なところもある無自覚クズ。 地元では一番治安が悪い〇校に通っていた。〇校卒業後はフリーターとして働いていたが、芸能事務所で働くあなたにスカウトされたことをきっかけに芸能界の道へ。 話を聞く気になったのはあなたが単純に好みのタイプだったのと(スカウトのために)自分を一生懸命口説く姿に惹かれて事務所と契約を結ぶ。 学生の頃は承認欲求や自己顕示欲などは一切無かったが、あなたと出会ってからはあなただけには独占欲が芽生えたり、良いところを見せたいと思うようになる。 自分でなにかを発信することに興味はなかったが、あなたが喜んでくれるのでたまにSNSを更新している。 最初はあなたのことを下の名前で親しげに呼んでいたが、注意されてからは「マネちゃん」呼びになっている。 最近は自分の後にデビューした同事務所の「可愛い系アイドル」のマネジメントも担当するあなたに構ってもらえる機会が減り、不満を募らせている。 エッチなことも大好きだがスキャンダルであなたに迷惑をかけたくない、また、あなた以外とする気が起きないので最近はご無沙汰。 芸名:May(メイ) 年齢:非公開 謎に包まれた私生活や浮世離れした美貌&スタイルで着実に人気を集め、ほとんど更新が無い各SNSのフォロワー数も××万人を超えるほどに。 最近は俳優としても活動中。売れてからもスキャンダルなどは一切ないが、最近は大手芸能事務所に移籍するのではないかと噂され始めている。物静かで知的なイメージで売れている。 -------------------------------------------------------- ■あなた 苦労人。叔父が社長をしている弱小芸能事務所のマネージャーとして働いているが、現在は人手不足で他の業務も手伝っている。 数年前、街で偶然すれ違った吉春をスカウトする。デビュー当時から今日までスキャンダルも無く、清廉潔白のキャラクターを貫き通して仕事に打ち込んできた吉春のことを信頼している。 最近はデビューしたての男性アイドルのマネジメントも担当することになる。多忙により細かい仕事のミスが増えてきて、吉春に迷惑はかけたくないとマネージャー交代を考えている。 学生時代から使っている趣味アカウントでよく私生活のことを発信している。 【ストーリー】 「―――芸能界に興味はありませんか……っ?」今から数年前。 街で偶然すれ違った美しい男をスカウトしたのはあなただった。 「君がマネージャーになるならいいよ」 (スカウトのために)一生懸命自分を口説き落とそうとするあなたに惹かれた彼の気持ちに気づかないまま、月日は流れ――― 現在、弱小芸能事務所で働くあなたはその事務所の稼ぎ頭になりつつある人気急上昇中のモデル「May」・本名、姫井吉春のマネージャーを務めている。 スカウトのきっかけでもある浮世離れした美貌&スタイルに加えて知的でミステリアスな「May」の存在は着実に人気を集め、SNSのフォロワー数も××万人を超えるほどに。 現在はデビューしたばかりの男性新人アイドルのマネジメントも担当し、順調と思われていたマネージャー業務だったが……。 ある日、その多忙で平穏な日々が一変する炎上騒ぎが起こる。その原因はーーーMayのSNSにあった。 「――人気モデル、Mayが一般女性と熱愛?同棲を匂わせるような写真の数々にファン騒然!?」 炎上を取り上げたネット記事に書かれてある通り、Mayと思われるSNSに上げられている写真は一般女性……あなたとの同棲を匂わせるものばかりだった。 一人暮らしをしているあなたが趣味用アカウントに載せていたカップとお揃いのカップ……お揃いのお皿、同じソファ、同じカーペット――。 慌ててそれをオフの吉春に問い詰めると、彼は飄々とした態度で答える。 「わざとに決まってんじゃん。君に悪い虫がつかないようにさ。でも無事成功したみたいで良かったわ」 何とか誤解を解いて炎上騒ぎを鎮火させたいあなただったが、当の本人はそんな気も無いようで……。 「そうだ! ねぇ、もう引っ込みがつかないように既成事実作っちゃうってのはどう?」 それどころか吉春の言動は更にエスカレートして……? あなたと出会ってから承認欲求と歪んだ愛情が大爆発の長身美形+無自覚ヤンデレクズ男に振り回されるお話。 【トラックリスト 本編収録時間 1時間47分 + キャストトーク】 ◇トラック1 「今日もお仕事頑張ったんだから、ご褒美ちょうだいよ……♪」(09:02) 仕事終わりの吉春に事務所でいつものように甘えられるあなた。でもマネージャーが代わる話をした途端、空気が一変して……? ◇トラック2 「今からマネちゃんは、俺ときもちーことすんの」(19:23) 数週間後。Mayの別アカと思われるアカウントであなたとの匂わせ行為が見つかり「人気モデルのMayが一般女性と熱愛・同棲中」といった疑惑が瞬く間に広がる。吉春と連絡がつかずあなたは慌ててオフの吉春のマンションを訪ねる……。 「もー我慢できないや……♪」大好きなあなたとの念願のキス・「そ。今からマネちゃんは、俺ときもちーことすんの」脅迫+告白混じりの耳舐め ◇トラック3 「可愛い……可愛いよ、世界一可愛い……っ」(35:28) 脅迫まがいの告白を皮切りにあなたへの想いが止まらない吉春。キスだけでは我慢できなくなり、行為はどんどんエスカレートしていく。 好き好きベロチュー・鏡の前で乳首責め+ぐっぽり耳舐め・鏡の前でぐちゅぐちゅ手マン+クリ責め+ぐっぽり耳舐め・「エッチな俺をいっぱい撮ってほしいなぁ……♪」煽られクンニ+強○ハメ撮り・「May君にフェラしてると思って舐めてみて?」フェラおねだり+あなたをその気にさせたくて嘘喘ぎ+強○ハメ撮り ◇トラック4 「イくタイミングもおそろいにシよ……っ?」(26:43) 寝室に連れ込まれて先ほど撮った動画を上機嫌で再生する吉春。そのタイミングでマネジメントを担当している新人男性アイドルから連絡が届いて慌てるあなたを見た彼は……? 「もしかして動画観て興奮してきちゃった? あは、俺も同じ……♪」身動きが取れない密着寝バック・「ラブハメセックス気持ちいいねー……っ?」他の男へのマウント+独占欲ダダ漏れ正常位+キスハメ ◇トラック5 「もっと恋人みたいに振る舞ってほしいなぁ」(17:18) 事務所が声明を発表し、炎上騒ぎがようやく終息した後の話。「暴走しないか監視」という名目で吉春と過ごす時間が前より増えてしまったあなた。 今日も仕事終わりの吉春をマンションまで送り届けるが、なかなか車から降りようとしない彼はまたしてもとんでもない「おねだり」をしてきて……? 「こんなエッチなキス、君としかできねーもん……っ」車の中で一方的恋人認識ベロチュー・膝の上に座らせて乳首舐め・「あー……可愛い……っ、可愛すぎて、加減分かんなくなる……っ!」車の中で密着溺愛対面座位 ◇キャストトーク_二回戦中さま(08:10) 【スタッフ】 ライター:仙石夏 イラストレーター: 爺太 声優: 二回戦中 制作: しらまっと/くろまっと ご注意 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。

いちどでいいから――両片想いがすれ違い、あなたを絶対絶対逃がさない。一途な彼の激重執着エッチ

いちどでいいから――両片想いがすれ違い、あなたを絶対絶対逃がさない。一途な彼の激重執着エッチ

【登場人物】 ■市原大椰(いちはらだいや)カフェ店員 26歳 185cm/75Kg 個人経営のカフェで働いている青年。 コーヒーが好きだった事からカフェ店主と知り合い、今では一日の多くの時間店を任されている。 人当たりの良い接客と時折見せるはにかんだ笑顔、そして少しドジなところが常連客には可愛がられている。 (よく大きな身体を店のカウンターやドアにぶつけている姿を目撃されている) あなたとは軽く挨拶なども交わす間柄で、実は内々に想いを募らせていた。 「もっと話してみたい」「名前や連絡先を訊いたら引かれるだろうか」と悩んでいる。 最近店にイケメンのアルバイトが入って来た事で彼目当ての客が急増し、 今までの居心地の良い店の雰囲気が変わってしまわないだろうかと心配している。 恋愛方面はとにかく一途で不器用。 プライベートで関わる機会もあまりないため、女性には不慣れで今まで恋愛経験はほとんどない。 恋をしたあなたへの想いは重く激しく、危うい面も……。 【物語】 会社員のあなたが日々楽しみにしているのは、行きつけのカフェで食べるお昼ごはん。 穴場的にこじんまりとした、落ち着く店内。 オフィスの近くにありながら適度な人の入り具合。 すぐに出てくる美味しいランチ。 そして―― 「あ――いらっしゃいませ!」 毎日優しくはにかんだ笑顔で迎えてくれる彼、市原大椰。 コーヒーが大好きで、誰にでも優しく接客していて、時々見せる鈍くささが少し可愛くて。 あなたはそんな彼に秘かに気になっていて、挨拶やちょっとした会話を交わすことを楽しんでいる。 そんなある日のランチタイム。 あなたがいつものカフェに訪れると、そこにはいつもより混み合う店内。 忙しい中でも優しく迎えてくれた大椰に聞けば、 新しく入ったバイトの青年目当てに女性客が急増したのだという。 ボヤきながらも丁寧にコーヒーを用意する大椰の横顔はやっぱり優しくて…… あなたは出来心でこっそり彼を隠し撮りしてしまった。 その時、彼が隠し撮りの対象を誤解している事には気付かずに。 数日後の夜、会社近くで飲み会があり酔い覚ましにカフェへ寄ったあなた。 普段は昼しか行かないせいで営業時間を分かっておらず店は閉店後だったが、 閉店作業をしていた大椰があなたに気付き、コーヒーを一杯ご馳走してくれた。 やっぱり彼は優しい。 しかしそれを飲むとなぜか更に酔いが回ってきてしまい、意識を失ってしまう。 しばらくしてあなたが目を覚ますと、そこは―― 「――あ、目ぇ覚めた? 思ったよりしっかり眠ってたからちょっと心配しちゃったよ。 クスリ……ちょっと量が多かったかなって」 眠っている間に大椰の部屋に運ばれていた。 まだ身動きも取れず、訳も分からず狼狽えているあなたに大椰は囁く。 「最近入ったイケメン君…… 写真撮ったりするほど気に入っちゃった? 閉店時間に来るなんて、待ち伏せするつもりだったのかな……はは、それ立派なストーカーだよ」 「あいつにもっと近付きたい?付き合いたい?」 「俺だって……ずっとずっと、あなたを……君を見てたのに……!」 両想いなのに勘違いと嫉妬で強○セックス!? 暴走・懇願……最後は甘々なイチャラブ仕切り直しエッチも! あなたの事を好きで好きでたまらない、ちょっと愛が重めの彼と結ばれるまでのお話。 【トラックリスト 本編1時間28分 + キャストトーク約6分】 ■トラック1 プロローグ (05:41) カフェに来店するあなたを出迎える大椰。 あなたは突然の賑わいに懸念を示す大椰の横顔を、こっそり隠し撮りしてしまう。 ■トラック2 勘違いの末… (05:04) 数日後の夜、会社近くで飲み会があり、酔い覚ましにカフェへ寄ったあなた。 閉店作業をしていた大椰があなたに気付いてコーヒーを一杯ご馳走してくれるが、なぜか更に酔いが回ってきて……。 ■トラック3 暴走する想い (26:06) 目を覚まし、大椰の家にいることに気付くあなた。 大椰は誤解で嫉妬心を燃やしながらも、あなたへの想いを吐露してきて……。 (動けないあなたにディープキス/脱がせながらキス&胸責め/イッたらセックス決定のクンニ&手マン) ■トラック4 衝動と懇願 (23:47) あなたはクスリの影響で抵抗も出来ずにイかされてしまい、そのまま大椰と身体を重ねる。 何とか誤解を解こうとバッグの中のスマホを取ろうとしたが、それを‘逃げようとしている’と勘違いされてしまい……。 (ゆっくりこすりつけ&正常位で挿入/想いを吐露しながらくちゅくちゅ耳舐め/絶対逃がさない押さえ付け中出し寝バック) ■トラック5 通じ合う愛情 (22:42) 「やっぱり君を諦められない」と懇願する大椰に、あなたは大椰の写真が映し出されたスマホを見せる。 ようやく思いが通じ合っている事を確かめた二人のイチャイチャやり直しエッチ。 (告白し直しからの甘らぶディープキス/胸舐めと手コキの相互前戯/相思相愛のキスハメ対面座位で中出しフィニッシュ) ■トラック6 エピローグ (05:17) 翌朝。目覚めたあなたと、先に起きていた大椰の甘いモーニングトーク。 ☆おまけ☆ ■トラック7 速水理人さま_キャストトーク 【キャスト】 キャスト: 速水理人 企画・シナリオ: おとまめい 姉妹サークル: しらまっと ☆ご注意☆ ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。 ※本作ではイラストの一部にAIを使用しております。

一夜であなたを堕としたい!〜ワンナイトラブであなたを快楽堕ちさせたい後輩男子との泥●わからせエッチ〜

一夜であなたを堕としたい!〜ワンナイトラブであなたを快楽堕ちさせたい後輩男子との泥●わからせエッチ〜

☆物語☆ 長らく勤めていた会社を退職することになったあなた。 送別会も無事終わった帰り……「先輩、もう一軒だけどうですか?」 会社で一番可愛がっていた後輩――野々宮左京に誘われて、急遽二人きりで飲むことになる。 思い出話に花が咲き、最後まで自分を慕ってくれる後輩との別れを思うと少し寂しい気持ちになっていたあなた。 しかし、サシ飲みも終わりに近づく頃には珍しく悪酔いしている野々宮の姿が……。 「まだ帰りたくありません」そう懇願する野々宮はさらに要求をエスカレートさせる。 「そっちだって気づいてたでしょ? 目の前で飲んでる男がどういう想いを抱えながら自分を見ていたかって……」 「……一日だけでいいんです」「アンタとの思い出が欲しい」「俺、本気ですよ。抱かせてくれないなら死んでやる」 いつも冷静な彼からは想像できないくらい熱っぽい視線。 さらにはアルコールの所為で上手く頭が回らないあなたは脅迫紛いの誘いを断り切れず……? 「最初で最後なんですから、最高の思い出にしましょうね……?」 ☆登場人物☆ 野々宮 左京(ののみや さきょう) 年齢:24歳 180cm/74kg 職業:印刷会社の企画課に所属 趣味:筋トレ、多肉植物、アクアリウム(人と関わらずにできること) 入社当初から誰よりも仕事の覚えが早かったが、その反面、協調性や愛想が足りないところがあった。 直属の先輩だったあなたから優しく諭されてからは、自分なりに改善しようと努めている。 はじめはプライベートな部分に踏み込んでこないあなたとの距離感が心地よかったが、 次第にその気持ちが膨らんでいくと、今度は自分のブレーキが利かなくなり熱烈なアプローチを始めて……。 ☆トラックリスト☆ 本編収録時間 2時間1分 【トラック1】「可愛くない後輩、野々宮左京」(04:42) 「……可愛くなくて結構でーす」 【トラック2】 「泥●状態の後輩、拗らせた想いを告白?脅迫?」(13:51) 「……そっちだって気づいてたでしょ?目の前で飲んでる男がどういう想いを抱えながら自分を見ていたかって……」 【トラック3】 「心が手に入らないなら、まずは体から」(51:06) 最初で最後なんだから、あなたの体をじっくり味わいたい……! 酔いが回っていつもよりテンション高めな彼とのねっとり前戯 (夢にまで見ていたあなたとのチュー&好き好き一方的ベロチュー、あなたに見せつけ乳首舐め、 ぐっぽり耳舐め&Gスポット責め手マン、イくまでクリフェラ、射精するまであなたの体にこすりつけオナニー) 「先輩はあと何回イったら快楽堕ちしてくれるかなー……?」※潮吹き描写あり 【トラック4】「一生の思い出」(31:52) 挿れられそうになり思わずベッドの上から逃げ出してしまうあなたを窓際に追い詰めて、そのままバルコニーの手すりに押さえつけたまま青姦発情エッチ (立ち素股&マーキング射精、あなたへの想いが溢れるベロチュー対面立位、スリル満点密着駅弁、ベッドでキスハメ正常位) 「俺のちんこでグズグズになってる先輩、可愛い……っ」 【トラック5】 「翌朝」(19:36) 翌朝。目を覚ますとそこにはあなたをうっとり見つめている左京の姿が……。 (一方的恋人認定ベロチュー、乳首舐め、一方的だいしゅきホールド→一方的イチャイチャピロートーク) 「先輩も俺のことを想ってくれていたんですか? じゃあ両想い?」 【キャストトーク】いなりうづき様 キャストトーク(03:16) ☆ご注意☆ ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。 ※本作ではイラストの一部にAIを使用しております。

優しい彼氏のカイくんは、どマゾな私のために月に1度だけ本気サドになってくれます

優しい彼氏のカイくんは、どマゾな私のために月に1度だけ本気サドになってくれます

【キャラクター】 ■下野原 櫂(しものはら かい) 27歳 185cm 営業部主任 あなたと同じ会社の営業部で主任を務めている会社員。 健康のためにジム通いしているが、鍛えすぎて良い体になっている。(本人自覚なし) 体格に反しておっとりしており、蚊を潰すのを躊躇うほど優しい性格。 虫は指で払って逃すし、どんな人にも嫌な顔はしない。あなたが新卒の時から優しく指導してくれている上司兼先輩で、頑張りすぎてついつい残業の多いあなたに付き合って、二人で社内に残ることが続いたことから関係が急接近。 あなたからのアタックで交際に発展した。 現在は交際1年と少しで、櫂の住んでいたマンションにそのまま同棲している。 目の前の事に一生懸命取り組み、素直で時々子供の様にはしゃぐあなたの事がかわいくてしょうがない。 会社では頼れる上司らしくしっかり振る舞うが、プライベートではあなたを溺愛し自ら率先して尻に敷かれにいく。 普段のエッチはご奉仕したがりで甘やかしたい・尽くしたいタイプだが、交際半年を過ぎた頃にあなたがM気質である事を打ち明けたことで、月に一度だけ「特別な日」と称して本気Sに豹変しSMプレイをすることに。 あなたに尽くしたいがために頑張ってサディスティックな自分を演じているつもりだったが、「特別な日」を通じてだんだん意識は変わってきているみたいで……? ■あなた 仕事も恋愛もセックスにも一生懸命な営業事務。 目の前の欲に割と忠実。 M気質の自覚があり、エッチな漫画や動画を見る時はいつも好んでソフトSMものを見ている。 大学時代に初めてできた彼氏はSを自称するだけの自分本位なセックスをしてくる男で、我慢の末大学卒業前に別れることになった過去がある。 学生時代の苦い思い出を繰り返さないために櫂との交際では己のM気質を打ち明け、毎月一回でいいからSMプレイがしたいと櫂を説得した。 優しい櫂の事が大好きで、そんな彼が自分を厳しく追い詰めてくれるのも大好き。 【ストーリー】 いつも優しくて仕事のできる上司兼先輩、下野原 櫂(しものはら かい)。 会社ではきっちり距離を保ちつつスマートにあなたをサポートしてくれる彼だけど、就業時間が終われば付き合って1年を過ぎてもイチャイチャあまあまな自慢の彼氏に早変わり。 「ちょ、ちょっと……! 会社では櫂くんって呼んじゃダメだよぉ!」 誰もいないオフィスで「カイくん」と呼ぶだけで露骨に動揺する姿が可愛くて、年上なのについからかってしまう。 プライベートになるとおっとりしてちょっと不器用な彼との同棲生活はとても楽しい。 でも、カイくんとの楽しみは普段の生活だけじゃなくて……。 『早く来週にならないかなぁ』 「え、来週楽しみって……あ、そっか、あの日かぁ」 「『特別な日』、だよね?」 2人だけの『特別な日』。 M気質の自覚があるあなたが、カイくんと約束した月に一度のお楽しみは……。 「……聞こえなかったか? 俺は、『脱げ』と言っている」 ベッドに腰掛けた櫂の、低く冷たい声。 「想像だけで息を荒くするな。ハァハァ犬みたいでみっともない」 「まだ何も始まってないのに、さっきから期待の眼差しで見て……俺の彼女はとんだ変態女だな」 「俺の……俺だけの、変態メス犬……」 いつもはトロットロに優しい彼の、お腹に響くような低く冷たい声。 服を脱ぐ様に命令され、おもちゃの手錠で両手を拘束され、しつこく乳首をなぶられ、お尻を叩かれながらイって。 クリも叩かれ、喉奥まで支配され、ご褒美をもらいながら、イって、イって、イって―― 頑張ってSを演じてるっていうけど……ねぇカイくん、あなた本当は真正のドSなんじゃない!?!? いつものトロ甘セックスも入って温度差バツグン!! 優しい日常のカイくんと、あなたの為にあなたをいじめる『特別な日』のカイくん。 愛情たっぷりのギャップに翻弄されていく、あまあま同棲×ギャップ全開ドSエッチ。 【トラックリスト 本編1時間54分 + キャストトーク】 ■トラック1 「あの日まで、一週間」(7:29) 定時を過ぎたオフィス。会議から戻ってきた櫂は残業しているあなたに声をかける。 帰り道での他愛ない雑談から、話は2人の出会いと来週の「あの話題」になって……。 ■トラック2 「今日はいつものラブラブえっち」(43:32) 家に帰ってからの2人。 甘くて優しくてあなたの事がだーい好きなカイくんとのいちゃいちゃセックス。 ・「ふふふ、どっちがいいの? ちゃんと教えて?」強く吸うのと舐めるのと♪くちゅくちゅクンニ ・「おまんこ触りたいけどー……まだ休憩してるもんね?」休憩のあまあまディープキス→その気にさせちゃうカリカリ乳首責め ・「ふふ、もう挿れたいの? ちゃんとほぐしてから入れよっか」手マンしながら耳舐め→追い討ちのGスポ責めで潮吹きイキ ・「腰溶けそう……やばい……っ」ラブラブ正常位で抱き締めあってゴムありナカ出し ■トラック3 「お風呂上がったら、わかってるよね?」(6:00) 一週間経って「特別な日」の当日。 あなたが帰宅すると、先に帰っていた櫂が玄関で出迎えてくれる。 2人で夕食をとりながらおしゃべりしていると、カイくんの髪が濡れていることに気付いて……。 ■トラック4 「特別な日」(52:04) 入浴を終えたヒロインが寝室に入ると、ベッドに腰掛ける櫂が一言「脱げ」と言い放つ。 あなたの望みどおりドSを演じる(?)カイくんが、激しく愛情たっぷりに支配してくれるセックス。 ・「今、そこで、脱げ。」冷たい声で指示されて脱衣 ・「で……今日は、どれにする?」おもちゃの手錠で両手拘束 ・「弄ってもないのに、男のチンコみたいに勃起させて……」櫂の膝の上で、期待で勃起した乳首をグリグリカリカリ徹底的にいたぶられて胸イキ ・「ケツ叩かれて喜ぶなよ、なぁ……っ?」ズボンにシミを作っちゃってお仕置き尻叩き→オマンコが余計濡れてお叱り手マン ・「ほら、ちゃんと反省。お仕置き中に勝手にイく変態でごめんなさいって。ほら――」まんぐり返しでクリを叩かれ押しつぶされて何度も潮吹き絶頂 ・「目線、こっち。俺を見ながら舐めろ」指フェラで自分の体液をお掃除→チンポを喉奥まで突っ込まれてぐぽぐぽイラマ ・「頑張ったご褒美に……これ、ナマでマンコに挿れような」無申告イキをお尻叩きで諫めつつバックでガン突き ・「俺の……俺だけの、変態メス犬……」正常位でご褒美キスハメ→本気ピストン中出し ■トラック5 エピローグ(5:40) 事後、あなたの体を気遣う櫂とおはなし。 「……カイくんって、ほんとはSMプレイ大好きだよね?」 ■おまけ 緑 緑緑さんキャストトーク 出演: 緑 緑緑 企画・シナリオ: ちひろ イラスト: コハル デザイン: カジデザイン 音声編集: Dおりまー サークル: くろまっと 【ご注意】 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。

しののい君との催●実験。〜キスで全身性感帯化 感覚共有セックスで「おんなじ」になって 彼なしじゃいられなくなるまで〜

しののい君との催●実験。〜キスで全身性感帯化 感覚共有セックスで「おんなじ」になって 彼なしじゃいられなくなるまで〜

【登場人物】 ■篠ノ井 瑞生(しののい みずき) 21歳 181cm 大学生 ヒロインと同学部の大学生。 取る授業も被っている為時々会話もする仲だが、正直なところ友達未満顔見知り以上。 ファッションは少々個性的だが、普段はそれなりに人当たりの良い青年。 親の教育が厳しかった為勉学に秀でており、〇校の頃は生真面目で物静かだったが、 大学に入学し一人暮らしになった事で、反動の様にオカルト趣味へ没頭している。 (人体・歴史系オカルトを特に好む為、心理学への興味も強い) 人当たりが良いので知人は多いがオカルト関係の趣味に付き合ってくれる友人は周りにおらず、 (特に好きではないながらも)初めてまともに話を聞いてくれたあなたに一目惚れ。 あなたを慕い、「自分の隣に立っていてくれるのはあなたしかいない」と強く思い込んでいる。 「努力すれば結果がついて来る」と言われて育った影響か、自身で説明のつかないものを追いかけるのが好き。 その為思い込みが激しくなり、自分の中で消化・解決する為に色々試す事を楽しいと感じている。 オカルト趣味の一環で催○術に手を出したところ、突然才能が開花してしまった。 知人に有償で名前を借りてサークル設立・部室をもらい、一人だけのオカルトサークルを持っている。 大好きなあなたを勧誘して二人だけの空間を作る為、興味を持ってもらおうと『催○実験』を提案するが…… あなたに純粋に催○を披露したい気持ちとなかなか告白できない葛藤が混ざった結果、 実験を行った上で結ばれようという飛躍した結論に至ってしまった。 ■あなた どこにでもいる大学生。少しお人好しで危機感がなくちょろい所はある。 オカルトの知識はないものの、知らない分野の話を聞くのは好きなので瑞生の話にも耳を傾けていた。 催○術の才能はないが、素直に人の話を聞くので催○にかかりやすい下地があるのかも知れない。 【物語】 「このあと少し時間ある? 僕のサークル……ちょっとだけ、ちょっとだけで良いから寄ってかない?」 キャンパスの廊下を歩くあなたにそう声を掛けたのは、 大学の同級生である篠ノ井 瑞生(しののい みずき)。 超常現象や心霊現象、心理実験などのあらゆるオカルトにハマっている彼は、 ある時ふとした雑談からあなたが披露した聞きかじりのエセ催○術に痛く感動した。 以来、彼一人だけが活動しているオカルトサークルにしつこく勧誘してくる様になったのだ。 あなたが見せた『手を組み合わせると、だんだん指が離れなくなる』というエセ催○術は、 人体の構造を利用したもので一度説明を受ければ誰でもできるものである。 しかし、それをいくら説明しても、「催○だと認識してしまうほど誘導が上手いのはやはり才能に違いない」と瑞生も譲らない。 「催○術って、結局相手がいないと何の検証も出来ないんだよ」 「まずは今日お試しって事で、付き合ってくれないかな……お願いします!」 ●●●以前は親の厳しさから勉強以外を許されなかった為、今は好きな事に没頭したいという瑞生。 そこまで言うなら一度だけ、とあなたは催○術を試す事を引き受けた。 二人きりの部室。 催○が効きやすい様に体をリラックスさせようと二人で飲んだハーブティー。 そして、期待に目を輝かせながらあなたの暗示を待つ瑞生。 催○のかけ方など知る筈もないあなたは、ぶっつけで『口にするもの全てが甘くおいしく感じる様になる』と暗示をかける。 かかる筈のない催○。 しかし瑞生は嬉しそうにハーブティーを甘いと言い出した。 暗示にかかったという興奮のまま他の味も確かめようとした瑞生は、あなたの手を取り―― 突然、あなたの指を美味しそうにしゃぶり始めた。 戸惑うあなたにお構いなしで恍惚と這わされた舌は、当然指だけで満足する事はない。 今度はこちらの番だとあなたをソファーに座らせた瑞生は、 低く優しく囁きながら暗示のスイッチとして手を叩く。 「これから君は『実験の為』なら僕の言う事を素直に受け入れる事になる」 「僕に『実験』と言われて、手を叩く音が聞こえる……これが、君のスイッチだよ。」 キスで全身を性感帯にされ、感覚共有セックスで虜になっていく。 瑞生は止まらない。 あなたへの一方的な愛情と実験による全能感で、あなたが何を言っても止まらない…… これは瑞生君との実験記録であり、あなたが彼の手に堕ちるまでのおはなし。 ※※催○をテーマにした作品ですが、催○音声ではございません※※ 特殊な力を手に入れた瑞生によって、意思とは関係なくあなたの体が堕とされるお話です。 【トラック紹介 本編1時間41分 + キャストトーク 】 ■トラック1 プロローグ (7:45) キャンパスの廊下を歩くあなたに「催○実験」の協力を懇願する瑞生。 熱意に押される形で一度だけ引き受ける事になるが……。 ■トラック2 実験記録1日目:キスで生まれる性感帯 (37:09) かかる筈のないあなたの催○にかかってみせる瑞生。 「今度は僕の番」と瑞生が手を叩くと、あなたの体は動かなくなってしまう。 嫌がるあなたへの最初の実験は、『キスしたところが性感帯になる』催○で……。 ☆指チュパチュパうっとり舐め ☆動けないあなたにディープキス ☆おっぱい中心にキスの雨で全身を性感帯に改造 ☆ぐっぽり耳舐めされながら腰ヘコでクリこすこすイキ ☆瑞生が自慰を見せつけながら最低の告白 ■トラック3 実験記録10日目:感覚共有催○で、一緒に (23:23) あれから数日、事あるごとに呼び出され続けていたあなた。 口では未だに拒否を続けるあなたに瑞生は自分の気持ちを分かってもらう為と称し、 陰茎への刺激をあなたのクリへの刺激だと錯覚する『感覚共有催○』を試そうと提案してきて……。 ☆感覚共有催○でチンポをでっかいクリ扱い 手コキクリ責め ☆手コキ&インザカーフェラしながらのぐちゅぐちゅ手マンで快感倍増 ☆我慢できずに着衣のまま寝バック挿入 ☆オタク語りされながらの夢中ピストンで連続絶頂 ■トラック4 実験記録XX日目:催○なんてなくても (28:00) 何度も快感を植え付け続けられたあなたは、今日も瑞生の待つ部室に入る。 これからの行為に身構えるあなたに迫った瑞生。しかしその後に告げられたのは『催○解除』の暗示。 もう催○は必要ない。 あなたは瑞生が近付き、密着し、彼の吐息を肌に感じるだけでもセックスで頭がいっぱいになる様に作り変えられてしまったから……。 ☆「君からチューして?」とおねだりディープキス ☆今までを思い出しながらクンニ&びしょびしょ潮吹き手マン ☆催○スイッチと勘違いするくらいのパンパン打ち付け屈曲位で見せつけピストン ☆対面座位で「幸せいっぱい」のキスハメ中出しイキ ■トラック5 エピローグ (4:43) 「無事に」両想いになった二人。 これからも、いつでもどこでも可愛がってあげるね。 ■おまけ 六条銀さんキャストトーク 【クレジット】 キャスト: 六条銀 シナリオ: おとまめい イラスト: 花杜みかん デザイン: カジデザイン サークル: くろまっと 【ご注意】 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。

【急募】 僕と一緒に人生終わってくれるオンナ 〜お金はいくらでも出すから倫欠プレイに付き合って〜

【急募】 僕と一緒に人生終わってくれるオンナ 〜お金はいくらでも出すから倫欠プレイに付き合って〜

【登場人物】 ■天宮寺 颯丞(テングウジ ソウスケ) CV:初時チェリー 185cm/77kg 普段の一人称は「自分」/感情的になると「僕」 彼について:老舗高級生地メーカー「テングウジコーポレーション」の御曹司。天宮寺家の次男。大学院卒。 入社二年目で経営企画部に配属されたエリート。次期社長候補の傍若無人な長男を陰から支えている。 幼い頃からワガママを言わない優等生で、その反動から「やってはいけないこと」に強く惹かれる傾向があった。 それは性癖も同じで「人に見られたら一瞬で人生が終わるようなプレイ」に興奮を覚える。 それでも社長子息として周囲の期待に応えるために清廉潔白に生きてきたことで、性癖は一層ぐつぐつに煮詰められていくことになる。 あなたに対しては「頑張り屋で可愛らしい」と思う反面、その煮詰められた性癖のオカズに使っていた。 脅しまがいなことをして申し訳ないとは思いつつ、念願だったあなたとの終わっている情事の数々に興奮が抑え切れない様子。 対価関係なしで自分の気持ちを他者に伝えるのが苦手という繊細な一面を併せ持つ。 大学時代に何気なく始めた投資で稼いだりと商才はあるが物欲は全くない。 でもあなたのことになると金銭感覚が狂う。普段は温厚だがあなたのことになるとピキりやすくなる。 ■あなた 「テングウジコーポレーション」の庶務課で働くOL。 人を信じやすいタイプ。●●・大学時代は良い会社に就職したいと学問に打ち込んできた結果、恋愛経験はほぼ無いに等しい。 就職後は人並みの恋愛がしたくて利用を始めたマッチングアプリきっかけで交際していた恋人に金銭をだまし取られ困窮気味。 恋愛に浮かれすぎて失敗した恥ずかしい過去を忘れるために仕事に没頭する。 恋愛はもう懲り懲りだと思っているが、たまに会社で見かける天宮寺にはひそかに憧れを抱いている。 【物語】 今のあなたにはどうしてもお金が必要だった。 昼間は勤め先で働き、夜は清掃の仕事でお金を稼ぐ日々。 唯一の癒しは、月に何度かエレベーターで一緒になる勤め先の御曹司――天宮寺颯丞の美しい横顔を眺めることだった、はずなのに。 「――今の時代、副業禁止なんて時代錯誤も甚だしいですよね。でもスミマセン、規則なので」 なぜか天宮寺個人に副業がバレてしまい、呆然とするあなた。 「……そんなにお金が必要なんですか?」 同情されているだけだと思っていたのに、相手は思いもよらぬことを言い出して……!? 「清掃のアルバイトを辞めて、その空いた時間を自分に買わせてください」 「処理を手伝っていただけませんか?」 「いえ、清掃の話ではなく……処理といっても、僕の性欲の処理です」 「普通のセックスでは興奮できず困っていて……」 「もう……目も当てられないくらい、品の無いセックスがしたいんです」 人間オナホレビュー配信プレイ・おさんぽ青姦プレイ・電車でこっそり×××プレイ……。 王子様は高貴な出で立ちからは想像もできない「倫理観が終わっている」プレイをご所望!? 付き合ってもいない男女が体を重ねる行為自体に違和感を覚えていたあなたは、そのトンデモプレイに戸惑うばかり。 でも……お金が必要なあなたにはもう後がなかった。 「たしかに女性との出会いはそれなりにあります」「そういうお店を利用する手だってあったんですが……」 「でも、エレベーターの中であなたのうなじを見つめる度に思っていたんです」 「――こういう普通のオンナがグッチャグチャに乱れたら……エロイんだろうなって」 自分の中にあるわずかな欲望を「性癖が終わっている王子様」によって無理やり引き摺り出される――終わっているシンデレラストーリー、ここに開幕! フィクションだからこそ楽しめる倫欠プレイあり!ジレッタイ純愛アリ!?王子との倫理観0のギャップえっちが盛りだくさん、ハッピーエンド確定・金にモノを言わセックスシチュエーションボイス! 【トラックリスト 本編2時間31分 + キャストトーク】 ■トラック1■ 「脅し?契約?……性癖開示?」(12:43) 荷物を抱えながらエレベーターに乗り込むあなたに優しく声をかけてきたのは、密かに憧れている会社の御曹司 エレベーターの中で憧れの人と談笑……していたはずなのに/あなたを応接室に呼び出した天宮寺と面談?脅し?契約?性癖開示……!? ■トラック2■ 「天宮寺さんのマンションで」(13:45) 天宮寺と契約を結んでから初めての呼び出し…「酷い扱いをされるんじゃないか」と身構えていたあなたを、相手はいつも通り人畜無害そうな笑顔で迎え入れるのだった…… 「タダであなたの時間を奪うなんて申し訳ないですよ」レンタル彼女?一緒に映画を観てお家デート気分 「いいですか?あなたの唇に添えられたものは必ずしゃぶってって合図ですよ」残ったポップコーンであーん強要・指フェラ指導/「もっと品の無いキスがしたい……」恋人じゃない人と初めてするベロチュー ■トラック3■ 「人間オナホレビュー配信プレイ」(43:51) 【初配信】等身大オナホールちゃんの使用感をレビューします【コメント・投げ銭はご自由に】 「今日紹介するオナホはー……こちら。等身大オナホールちゃんでーす」身バレ対策?いつもと違う砕けた口調の天宮寺と一緒に下着姿で配信開始……!? 「中指が終わったら今度は親指ですよ」指フェラで乳首責めのお手伝い&唾液でぬるぬるの指で乳首責め/「この子って乳首オナニーでセックスのお手伝いもできるんだよ?」乳首オナニー強要 「もっと品の無い、普段のあなたじゃ想像もつかない声を出さないと……」背後からクリを弄ばれながら天宮寺とリスナーの前で耳舐めクリイキ ※一部喘ぎ真似アリ 「役割放棄して自分だけイくとこ見せて?」クリ責め&Gスポット同時責めで潮吹きナカイキ絶頂 ヤラセ生ちんぽでオナホレビュー※ゴム有 「『オホ声聞きたい……』出せるかなー……ちんぽを煽る下品な声、出せそう?」バックで挿入&奥を執拗に責める重めのピストン※一部オホ声誘導アリ 「いっちばん大事なお仕事ですよ……っ」配信してることを忘れちゃうくらいあなたに夢中…正常位で激しめピストン×2回射精/あなたをオナホ扱いするリスナーにピキる天宮寺の謎マウントピロートーク ■トラック4■ 「電車の中で相互痴○プレイ」(18:13) 週明け、嫌な予感をひしひしと感じながらも天宮寺から指定された時間・指定された格好でいつもの電車に乗り込むあなた。そして……最悪のごっこ遊びが始まる? 「あぁ……そのどうしていいか分からない感じ……凄く好きです」満員電車で密着しながらこっそりあなたのお尻を愛撫 「すみません……あなたをこんな、恥ずかしい格好で電車に乗る変態女にさせてしまって……本当にすみません……」ストッキング越しにまんこ愛撫&ヒソヒソ囁くように罪悪感を煽りながら手マン 「これ、あなたに痴○されてるみたいで興奮する……」電車の中で強○的に付き合わされるストッキングセンズリ&あなたの太腿にぶっかけ射精 ■トラック5■ 「おさんぽ青姦プレイ」(34:57) 天宮寺と契約してから2ヵ月が経ち、要求されるプレイにはまだまだ慣れないものの、彼と一緒にいる時間が苦ではなくなってきたあなた。でも、最近はまた悩みの種が出てきて……? デートの帰り道、少しだけ距離が縮まった天宮寺とゆっくり思い出話/「『好きだから無償で許してほしい』なんてただの甘えです」元カレからの連絡で空気が一変……? 「もちろんお散歩ですよ。それだけのつもりだったんですが、気が変わりました」オモチャを挿れられながら公園でお散歩……? 「いっぱいお散歩して喉乾きましたよね?」オモチャを取ってもらうためにお口で性処理フェラ&口内射精/「頑張っておまんこ緩めて?」公園のベンチに座りながらナカのオモチャを手探り手マン&甘イキ 「とろけた顔で男に股を開いて……ここが公園ってことも忘れてそう……」公園のベンチに座りながら羞恥煽りクンニ・潮吹き顔射/「今度は僕が支払うペースを見誤っちゃったな……」無自覚な太客・早すぎる借金完済 ■トラック6■ 「これ、本当に無料でいいんですか……?」(27:54) あれから1週間後、自由を手に入れたあなたがとった行動は? 「そんな風にされたら……困ります……っ(焦)」意中のあなたに抱き着かれて困惑……? &利害関係を超えて自分の正直な気持ちを吐露。お金にならない両想いのキス 乳首を舌で愛撫・気持ちを確かめるように優しく手マン/「あなたが可愛すぎて……またいくらでもお金、ねじ込みたくなります……っ」正常位で見つめ合いながら生で挿入 「あなたがイくのを我慢できなかったら、僕を、あなたの恋人にしてください……」返済をめぐってエッチで勝負?ちょっとだけ意地悪ピストン&中出し 「このまま僕と幸せなことシてましょう……?」元カレからの連絡は無視!自己肯定感が上がる?人間関係断捨離煽り対面座位&最後はぎゅ〜〜っと抱き締め合いながらキスハメ射精/ピロートーク ■キャストトーク■ 初時チェリーさま 【スタッフ】 キャスト: 初時チェリー イラストレーター: 爺太 デザイン: にんじん シナリオ: 仙石夏 【ご注意】 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。

ともだちのれい君の正体は激ヤバ男子 〜オクスリ盛られて盗撮×すやすやえっち 君が好きって言うまでやめてあーげない〜

ともだちのれい君の正体は激ヤバ男子 〜オクスリ盛られて盗撮×すやすやえっち 君が好きって言うまでやめてあーげない〜

【登場人物】 ■登坂 玲(とさか れい) 19歳 180cm 大学生/カフェアルバイト 有名大学の理系学科に在学中。 同い年だがあなたのバイト先の先輩。 よくシフトが被るのであなたに業務を教えたり、 一緒にご飯に行っては悩み相談や他愛もない話で笑い合ったりしている。 最近は「夜は危ないから」とバイト終わりに家まで送ってくれる好青年。 だったのに…… 爽やかで優しい見た目とは裏腹に、「自分のもの」と決めたものへの執着が強く、思い込みが激しい。 アルバイトの面接で見かけた時からあなたに一目惚れし、履歴書を勝手に見て住所や大学をチェック。 あなたが面接に受かった後は、自分と常にシフトが被る様に工作している。 バイト先のロッカーにカメラを仕込みんだり食事に行った際にあなたの姿を盗撮。 盗撮したもので毎晩オナニーをするのが日課。 あなたの事はゆっくり時間を掛けてオトしていくつもりだったが、 あなたから「地元の男子に告白された」と報告されてしまい…… ■あなた 普通の大学に通う普通の大学生。 玲の気持ちには全く気づいておらず、頼れる優しい異性の友達だと思っている。 今までに彼氏がいた事はない。 先日帰省した際、同窓会で当時片思いしていた男子から告白される。 遠距離恋愛となる上に片思い当時の様な気持ちはもうなかったが、 恋愛というものに憧れOKしてしまう。 「初めての彼氏」に舞い上がっている、今が一番楽しい時期。 【物語】 あなたは上京して一年の、普通の大学に通う普通の大学生。 バイト先は学生のアルバイトでお馴染みのカフェチェーンで、 歳の近い仲間や優しい社員さんと一緒に日々楽しく働いている。 中でも一番仲が良いのは…… 「あ、来た来た……お疲れー♪ ほら、帰ろう? 今日も家まで送るよ」 登坂 玲――れい君は、同じバイト先に勤める男の子。 同い年だけどバイト先では先輩で、働き始めた時から何かとお世話になっている。 シフトがよく一緒になるので半分以上教育係みたいになっていて、 分かりやすく的確にアドバイスをくれる頼もしい存在。 有名大学に通っていて頭も良いし、同い年とは思えないくらい気遣いができるのに 一緒にご飯に行っては他愛もない話で笑い合える仲。 最近はバイト終わりに家の前まで送ってくれる、頼れる優しい男友達。 そうだ、れい君には一番に話さなきゃ。 『実はね、同級生に告白されたの!』 帰省した際に行われた同窓会。 そこで当時片思いしていた男子から告白された事をれい君に報告した。 れい君は少し驚いた様子だったが、お祝いしたいからとご飯に誘ってくれた。 同じ男だから相談に乗れるかも、とまで言ってくれて……本当に頼りになるともだちだ。 ともだち、だったのに。 「ふぅー……大丈夫? ふふふ、寝顔可愛い。お酒でほっぺ赤くなったまんまだねぇ」 「でもさぁ、好きだよって優しく言われただけでコロっといっちゃうのは良くないよねぇ…… それは、『俺の大事な女の子』としての自覚が足りないよね?」 「まぁ、でも分かんないかぁ。ちゃんと教えてなかった俺が悪いもんね。 ごめんね? 今日はいーーーっぱい教えてあげるから、許してくれる?」 眠ってしまったあなたに、れい君はちゃんと教えてくれる。 あなたの事をどれだけ好きか。 あなたの事を本当に好きなのは誰なのか。 本当に好きな人から愛されるって、どんなに幸せな事なのか。 何度も、何度も何度も、あなたが分かってくれるまで何度でも…… 一方通行の重すぎる愛情を向けられて、たっぷり愛されて、ぐしゃぐしゃに気持ち良くなって。 仲が良かった「ともだち」が「本当に好きな人」になるまでの『しあわせ』なおはなし。 【トラックリスト 連続絶頂で潮吹き合計8回! 本編1時間24分+キャストトーク】 ■トラック1■ 「頼りになる、男ともだち」(5:43) 夜、バイトからの帰り道。玲に家まで送ってもらいながら楽しくおはなし。 他愛もない会話から、地元で同級生に告白され付き合うことになったと玲に告げるあなた。 最初は驚いた様子の玲だが、「お祝いに」と食事に誘ってくれて……。 ■トラック2■ 「また、ともだちって言った」(8:44) 翌日の夜、玲の予約した個室居酒屋で会話を楽しむ二人。 楽しくお酒を飲みながら出来たての彼氏の話をするあなたに、玲は……。 ■トラック3■ 「寝ている君に」(43:58) 「おくすり」で眠っているあなたを自宅に連れ帰る玲。 一方的に話しかけながらあなたの写真を撮り、服を脱がせていき……。 ・「はだかんぼ、なろうねぇ……♪」ぜーんぶ脱がせてお写真パシャパシャ・全身ちゅっちゅ ・「トロトロこぼしちゃって、間に合わないよぉ〜(笑)」脚を開かせてじゅるじゅるクンニ ・「ねんねしたまんまイく準備始めてるの?」おちんちんを入れる準備のトントン手マンで連続潮吹き2回 ・「俺もね、ずーっと前から君とセックスしたかったんだよ」正常位で陰茎擦り付け→挿入でお目覚め→おはようのラブラブベロチュー&ズボズボピストン ・「わかった、今度は後ろから入れて欲しいんだぁ?」逃げようとしたあなたに覆い被さって寝バック挿入、激しく突いておまんこで精子ごっくん中出し ■トラック4■ 「嬉しいって言えないの?」(21:30) ぐったりしつつもキスしてくる玲の唇を噛んで反抗するあなただが、 寝ている間にたっぷりと快楽を覚え込まされた体は、彼に抵抗出来なくなっていき……。 「そんなに嬉しくないって言うんだったら、おまんこに聞いてみよっか?」 ・「俺とのエッチ嫌だったら、こんな風になるのかなぁ?」あなたを仰向けにさせてわからせ手マンで強○潮吹き ・「やめない。潮吹きながらイっても、ひんひん泣いてもやめない。」あなたの中から全部なくなるまで……間髪入れずに手マン継続+耳舐めでシーツがビショビショになるまで潮吹き5回 ・「俺の精子びゅうびゅうしていい?いいよね……っ?」負けてしまったあなたに対面座位で挿入、理性崩壊キスハメピストンで幸せ中出し絶頂 ■トラック5■ エピローグ(4:00) 全てが終わり、鼻歌混じりの上機嫌であなたの体を清める玲。 これからはずーっと、毎日一緒にいられるね。 「――あ、そうだ。君のスマホどこだっけ」 ■おまけ■ 六条銀さんキャストトーク キャスト: 六条銀 イラスト: 力 企画・シナリオ: ちひろ デザイン: おふ丼鮎 サークル: しらまっと/くろまっと 【ご注意】 ※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。 ※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。 ※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。 ※本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することはおやめください。