澄玲(すみれ)はストレス発散のために祖母が所有する山へと向かう。
誰もいないことを確認すると澄玲は服を脱ぎ、一糸まとわぬ姿で自然を満喫する。
その折り、突然現れたおじさんに澄玲は襲われると怯えるが、彼は至ってマジメで晒された裸体を直視せずただオドオドとするばかりだった。
次第に澄玲はおじさんに自分の身体を見られたいとアプローチしていくが……。
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※本作に挿入描写(本番)はありません。
おじさんの過去〜
元左腕のエース。
監督が左腕は疲れにくいという迷信を頑なに信じていたため故障。
その後も左腕なら回復しやすいという事でリハビリと称しての登板が続いたため長期間の神経障害に悩まされる。
退部後も左腕なら事務能力が高いという迷信により仕事の一部を任される。
MAX131キロ。
持ち球はスライダーとカーブ、バルカンチェンジ。