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終始姉と弟による濃厚なプレイが満載で、近親好きの自分はとても満足しました! 幾度となく使用させていただきます!
作者様のおっしゃる通り、姉弟がきちんと人として描かれているため、行動一つ一つが納得のいくものに感じられて、全く違和感が無かったのもとても良かったです!(個人的な意見かもですが)
更に、読み進めると、
姉の表情がどんどん愛おしいなっていくのも最高に良かったです!(これも個人差があるかもしれませんが……)
良い作品をありがとうございました!
2009年に初めて描いた漫画です。未熟ながらも、他のエロ漫画を参考にしながら、なんとか描いた漫画です。つたない作品ではありますが、どうかよろしくお願いします。24P+α
自殺しようと思った青年は、自殺の名所である崖へ。そこには同じく自殺志願者である女性が。死ぬ前に二人で野外プレイ。そして・・・2010年に描いたエロ漫画です。33P+あとがき
自殺することを決意した青年が、自殺の名所へ。そこで女性と遭遇。お互い「どうせ死ぬなら・・・」と、野外セックスへ。そんなエロ漫画です。2010年に描いた漫画です。27P+あとがき
ギャグ漫画です。悪魔を呼び出す魔術書を手に入れ、復讐を頼むために呼び出したが、出てきた悪魔は・・・2010年に描いた漫画です。21P+あとがき
ギャグ漫画です。超能力を使えることを夢見る『超能力研究会』の学生たちが、実際に超能力を使えるようになることで、生徒会長に自分たちの能力を見てもらって部を正式に認めてもらおうとするが・・・2010年に描いた漫画です。22P+あとがき
幼なじみの女の子が死んだ。しかしその霊は幼なじみの●●●にだけ見える。その●●は成長し、●●●になっても女の子の霊は見えつづけ、女の子は●●のそばを離れない。そんな生活の中、●●が通う学校にイケメンのオカマが転校してきて・・・。ホラーというか、●●漫画というか・・・ゆるーく読めると思います。2011年に描いた漫画です。46ページ+あとがき
地下施設で育った●●たちが「外の景色」を見ることを夢見て、脱出を試みる短編ストーリー漫画です。2011年に描いた漫画です。54ページ+あとがきなど
毎夜悪夢を見るようになった少女。誰かに襲われる夢を見るが、そのうち夢で受けた傷が現実の肉体にまで及ぶようになる。見過ごせないと感じた夢専門の商売を営む「バクラ」は、その夢を調査する。その夢は、別の者の恨みが介入する夢だった。少しホラーっぽいですが、ほのぼのと読めると思います。2011年に描いた漫画です。47ページ+あとがきなど
幼なじみの少女が死んだ。しかし●●にだけは、少女の霊が見える。少女は自分のことが見える●●の側から離れなくなった。●●は●●●になり、ケンカが強いことが自慢。成長した●●の側には、いまだに少女がついていた。そんな日々の中、二人の転校生があらわれる。彼らも少女の姿が見えている「特別な存在」だった。その二人は、少女を排除する任務を与えられた組織のものだった。ってな感じの、●●漫画っぽい内容です。2011年に描いた漫画です。51ページ+あとがき
現実世界に絶望していた「道広(みちひろ)」は、とある都市伝説を信じていた。『ゲームの世界に入れる』自分の真価は現実世界ではなく、剣と魔法の世界であるゲームにあると思っていた道広は、この都市伝説を信じていた。そして本当にゲームの世界に入れてしまった。導いたのは、そのゲームのナビゲーターである『ルル』と『ララ』という二人の少女。道広は名前を『ミチヒロ』と登録し、憧れのゲームの世界で活躍する・・・ハズだったが、現実はゲームの世界でも甘くはなかった。最近流行の『俺強ぇえ~』系ではないです。この主人公はひたすらダメです。それを二人の少女がケツを叩きながら引っぱっていく感じの内容です。2012年に描いた漫画です。51ページ+あとがきなど
少女が朝目覚めると、目の前にはパンツ一枚でマスク姿のオッサンがいた。少女はそのオッサンを知らないが、周りの皆は彼を『田所さん』だと言い、慕っている。オッサンは少女につきまとう。けっして悪意がある感じではないが、少女にとってはただただ、気味が悪かった。2012年に描いた漫画です。完っっ全に勢いだけで描いたギャグ漫画です。19ページ+あとがきなど
「あの男は何点?」電車に乗ってると、向かいの席に座る女子校生3人組が急に男達の査定を始めた。くだらない行為だと思いつつも、自分の番が近づいてくると焦りを感じ始める。「ブサメンでも髪型キメるだけで、いい味でんのよねぇ。」女子校生のその言葉を聞き、急に髪型をキメはじめる男達。しかしその髪型は・・・2012年に描いたギャグ漫画です。18ページ+あとがきなど
学校内に、扉を塞いだかのような大きな古びたロッカーが配置されていた。その裏に扉があり、その奥には何かの部屋が隠されてるとにらんだ生徒3人は、夜中の学校に忍び込み、そのロッカーを調べることを計画。3人の内の1人の妹は、不思議な警告を受ける。「キケン」夜中の学校に忍び込もうとする兄の身に危険が迫っていることを察知した妹は、兄についてきて夜中の学校に忍び込む。そのロッカーは、手を出してはならないものだった。2012年に描いた漫画です。31ページ+あとがきなど。
深夜に客を乗せたタクシーが、心霊スポットである道路を走らなければならなかった。そんな中、幽霊目当てで走っていた別の車の運転手に、元走り屋の幽霊が取り憑く。そして深夜の道路でタクシーと幽霊の取り憑いた車とのレースが始まった。我ながらわけわからん漫画ですwww2013年に描いた漫画です。31ページ+あとがきなど。注)この漫画は見開きページがいくつかあります。 ですがPDFでは、1ページずつでしか表示できないので、ちょっと見づらいかもです。
年老いて頭もボケてきた老人は、息子夫婦から老人ホームにぶち込まれた。その老人ホームは規律が厳しくて、スタッフは老人に日頃のイライラをぶつけてくるような環境だった。老人は自分に死が訪れるのを一日でも早く願っていた。そんな中、老人は不思議な『わらじ』に出会う。そのわらじを履いてみると、みるみる力が湧いてきて、体は若返り、頭もスッキリしてきた。自分を取り戻した老人は、息子夫婦に奪われた財産を取り戻そうとするが、わらじから湧き出る力に溺れていってしまった・・・。2014年に描いた漫画です。漫画家を目指していた頃に描いた最後の作品です。32ページ+あとがきなど
雨で濡れた体を温めようとお風呂に入ろうとした妹だったが、兄がすでに入っていた。兄は長風呂なので早く出てとお願いするが、兄も入ったばかりだという。「だったらお前も入ってくれば?」いくら兄妹でも、●●●にもなって一緒にお風呂というのは・・・。悩む妹だったが、体が冷えて寒くてしょうがない。悩んだ末に兄が入ってる風呂に入ることを決意。一緒に湯船につかるが、兄がマッサージだといって、体をさわってくるように・・・。妹は最初拒むが、兄のマッサージの気持ちよさに、身を任せていくようになる。兄は次第にオッパイをいじるようになり、妹はイかされてしまう。兄の興奮は収まらず、妹も快楽に身を任せるようになっていく。妹には彼氏がいるが、兄の勃起ペニスは彼氏の大きさを凌駕し、気持ちよさは彼氏の比ではなかった。近親相姦+ねとられ40ページ+あとがきなど
※中編からの続きです。インポの旦那が出張中に、姉は弟と、弟のチンコの虜になっていく。しかし旦那が出張から帰ってくる日は、明日に迫っていた。弟と二人っきりの最後の日に、姉は弟と1日中セックスすることに決めた。旦那にはない硬くて熱い弟のチンコを忘れないために。そして弟にも、自分の体を忘れられないために。43ページ+あとがきなど
〈前編からの続きです〉歳の離れた弟と朝までSEXしつづけた次の日、姉は弟の硬くて射精しても全然萎えないチンコに興味津々。旦那のオチンチンは全然大きくならないけど、弟のはすぐ大きく、硬くなる。そんな弟のチンコをもっとよく見たいと思った姉は、弟にチンコ見せてと懇願する。しかし昨晩あれだけSEXしたのに弟は、明るいところでは恥ずかしいからと拒否してきた。そんな弟を姉はお風呂へと誘う。「昨晩あれだけエッチなことして汗かいたでしょ?」そう言って弟とお風呂に入った姉だったが、本音としては、「もっとエッチしたい!」だった。お風呂場で弟とまた、激しいSEXをする。40ページ+あとがきなど
●●が春休みを利用して姉の家に泊まり込みで遊びに行った。姉と旦那さんが出迎えてくれて夕食をごちそうになり、くつろいでいると、偶然にも旦那が姉のお尻をなで回してるのを目撃する。その光景が目に焼き付いて、それ以降姉を性的な目で見るようになってしまう。次の日から旦那が出張で数日間家を空けることに。姉と二人きりになった晩、怖いから姉といっしょに寝させてとお願いし、姉もOKする。姉が寝静まったのを見届けて、弟は姉のアソコを指で触りだす。興奮はエスカレートしていく。しかし姉が起きてしまう。弟の熱く大きくなってるチンコを見て、インポの旦那と大違いなチンコがほしくなった姉は・・・43ページ+あとがきなど
夏休み、●●●の姉は右腕骨折。左手首捻挫で、両腕がしばらく使えなくなってしまった。病院から退院して家に帰れたはいいが、食事、トイレ、お風呂と不自由ばかり。母と弟に手伝ってはもらうが、母は仕事で家にいないことが多い。同じく夏休みで暇そうにしている弟にいろいろ手伝ってもらうしかなかった。手が使いづらいからトイレでズボンとパンツを弟に下ろしてもらったり、お風呂に入れないから、弟に濡れたタオルで体を拭いてもらったり・・・。次第に弟は姉に欲情していく。そして夜、姉を夜●いする弟。両腕が使えない姉と、半ば強引にするのであった。弟はすでに童貞を卒業しており、セックスに慣れていた。そのテクニックに、姉は次第に抵抗できなくなっていく・・・。48ページ+あとがきなどJPEGとPDF同封です。
※前編からの続きです。右腕骨折、左手首捻挫で満足に両腕が使えなくて、お風呂も満足に入れない姉に、「体を洗ってやる」と、弟が申し出た。しかし昨晩姉は弟に無理矢理セックスされた。その警戒心があったが、最近満足に風呂に入れてない姉は、体が少し匂うことが気になった。警戒しながらも弟に体を洗ってもらうのだが、案の定、弟は今回も無理矢理姉に性行為を迫る。抵抗もむなしく、姉は今回も弟にいいようにされるのだった。弟のバック挿入に、姉はヒイヒイ喘ぐしかなかった。40ページ+あとがきなど。JPEGとPDFの同封です。
※中編からの続きとなります。右腕骨折、左手首捻挫で、満足に両腕が扱えない姉に対して、弟は半ば無理矢理行為に及んだ。姉が満足に抵抗できないのをいいことに、どんどん調子に乗る弟。夏休みなので、両親は午前中から仕事に出ていなくなる。家には朝から姉と弟の二人っきり。朝ご飯を食べる前にヤッて、朝のシャワーを浴びる際にもヤッて・・・。家に親がいるときには、姉の部屋で静かに口で処理させるようにもなってしまった。44ページ+あとがきなど。JPEGとPDFの同封です。
※『後編』からの続きとなります。弟に無理矢理迫られ、嫌々されていた姉だったが、弟の女慣れしたテクニックにより、いつの間にか弟に迫られるのを待ち望むようになってしまった。しかし友達の家に数日間泊まり込んでいた弟が家に帰ってきたのに、一向に迫ってくる様子がない。業を煮やした姉は自分から弟の部屋に行く。弟は姉が発情していることを見抜き、「これからは、してほしかったら姉ちゃんから俺にお願いするんや。」弟は姉に、自分でスカートをめくってアソコを見せながらお願いするよう要求する。弟の調教が始まっていく・・・。51ページ+あとがきなど。JPEGとPDFの同封です。
夏休みに弟と肉体関係になってしまった姉だったが、弟の行為はだんだんエスカレートしていく。その行為は調教とも呼べるものになりつつあったが、姉は欲情を隠せなくなっていく。そんな姉を弟は「マゾ豚」呼ばわり。それでも弟に対して姉は、怒りよりもアソコを濡らしてしまう自分の身体に驚きを隠せない。「もしかして私って、本当にマゾなんじゃ…?」抵抗を見せなくなった姉に対して弟は、スマホで撮影までお願いしてきた。「一度じっくり女のアソコを撮影してみたかったんや」その撮影はアソコだけじゃなく、プレイ全体まで行われてしまう。49ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
『弟にローターで何度もイかされてしまう姉』セックス中に撮影した動画を弟は本当に動画サイトに投稿してしまった。(part5参照)顔にはモザイクをかけてはいるが、身バレしないか不安になる姉。その動画サイトには、オナニーやセックスをして撮影、投稿してる様々な動画があった。ローターを使ってのオナニー、セックス動画も存在した。弟はわざと姉にローター動画を見せて、姉をその気にさせようとする。姉は機械を使うことに抵抗をみせるが、弟が懇願する。「下着の上から優しく当てるから使わせてくれ」今までどの女もローターを怖がって使わせてくれなかったから、なんとしてもローターセックスがしたい弟は必死に懇願する。根負けした姉は弟にローターを使わせることを許可。ローターセックスが始まり、初めてのローターに姉は何度もイかされてしまう。「これ以上は死んじゃうから止めて」とローターを止めようとするが、弟は姉をイかせることをやめないのだった。55ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です。
アナルセックスまで要求しだした弟に困惑する姉動画撮影やロータープレイなど、様々な行為に応えてきた姉だったが、弟はついにアナルセックスまでしたいと言いはじめた。弟のその発言に対して、いつかはくるだろうと予想していた姉。しかし当然嫌がる。お尻の穴など冗談ではない。弟は用意周到にお尻を拡張させる大人のオモチャまで用意していた。それを見せびらかし、しつこく迫る弟。けっきょく折れる姉。まずはお風呂場でお尻の穴を洗われ、それから指や道具を入れてゆっくりお尻を拡張される。何日もかけてゆっくりと。そして数日かけてお尻の穴を拡張され、弟のチ○コを挿入される。それだけで終わらず、アソコにローターも入れられ、2穴同時責めでイカされるのだった。60ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
夏休みが終わってもセックス三昧の姉弟夏休み中、ずーっとセックスに明け暮れるようになった姉弟であったが、夏休みは終わりを迎えつつあった。そんな二人は、夏休みの最後の日に1日中セックスをすることを約束しており、両親が仕事に行ってる最後の夏休みをセックス漬けにする。そして学校が始まり、二人は通常の日常に戻るかと思いきや、セックス三昧だった日々が二人を性を求める体に変えていた。二人は親の目を盗んで、こっそり体を重ねるようになる。しかしセックス中の物音が親を不審がらせ、家ですることを難しくさせる。なので二人は夜にこっそり抜け出して、公園のトイレでするようになっていった。シリーズ最終話(part8)となります。56ページ+あとがきなどPDFとJPEGの同封です。
弟と肉体関係になった姉は、さらに弟と気持ちいいことをしたかったが、なぜか弟は姉を避けるようになった。お風呂に入った弟を姉はそのままお風呂場で問い詰めると、どうやら弟は肉体関係になってから姉を意識してしまい、姉を見ると自然と勃起してしまうのだという。嫌われてなかったと一安心した姉は、そのままお風呂場で弟とエッチなことをしようとする。クンニしてもらうことに強い関心があった姉は、弟にアソコを舐めてくれるようお願いする。そのかわりオチンチンを舐めてあげると。そしてお互い初めてのフェラ、クンニをしあい、そのままお風呂場で生でしてしまうのだった。52ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
いよいよ安全日となったお姉ちゃんは弟と中出しセックスをしようとするが、母からこんなことを聞かされる。「このマンションで昼間っから性行為してる声が聞こえるらしいわよ」なんと性行為中のお姉ちゃんの声が外にもれていた。幸いなことに自分たちの声だとバレてはいなかったが、せっかくの中出し放題の安全日に声を押し殺しながらするのも・・・。なので声がもれずにセックスできる場所を探したところ、押し入れがいいんじゃないかということに。しかし季節は夏。夏に押し入れの中でセックスするのは熱中症になる危険性が。しかし抑えきれない姉弟は、押し入れの中で中出しセックスをする。汗と精子まみれになりながら、二人は蒸し暑いセックスをするのだった。57ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
母の疲労は限界に来ていた。2日連続息子に○され、睡眠を一切とっていない。それでも母は仕事に向かう。仕事場でも疲労の色は隠せなかった。家に帰りたくないが、帰らないと自分の恥ずかしい痴態の写真を公開してしまうかもと息子が脅してくる。帰らざるを得ない。帰って早々息子がしようとしてくる。母はもう辞めてと泣きながら懇願する。普段気丈な母のそんな姿を見た息子は、思った以上に母が弱っているのを知って、この機を逃すまいと母を洗脳していく。「自分からセックスを誘っといて今さら何言ってんの?」息子はこの2日間、母からセックスを誘われたと言ってきた。母はそれが間違った情報だとわかっていたが、息子はセックスが母からの命令だったと強気にたたみかけてた。普段の賢い母なら息子の思惑を察知できただろうが、不眠と疲労困憊の母の頭はただ混乱するばかりで、息子に押されっぱなしになった。そして生まれて初めて息子に謝罪する。母は息子に対しての罪悪感・・・というより早く息子から解放されたくて息子の要求をのみ、息子のいきり立った逸物をくわえた。また長い夜が始まった。娘のフェラの映像を見せられたり、自分のフェラの映像を撮影されたり、息子の暴走は止まらない。65ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
part1で息子は実の母親と肉体関係を持った。息子は実の姉と相思相愛であったが、母と関係を持ったことは愛する姉への裏切り行為であった。そのことに対して精液をたんまり出して賢者タイムとなったの息子は罪悪感を感じる。しかしその感情は一時で、性欲が回復した息子はまた欲望を抑えきれなくなり再び母親を抱きに行く。そのとき母は浴場で息子から中に出された精液を洗い流していた。母にとって息子と肉体関係を持ってしまったことは後悔と嫌悪しかなかった。そんな母のもとにギンギンのアソコを携えた息子が浴場だろうとお構いなしに入ってきた。非常識すぎる息子に対して出ていくよう母は怒鳴る。お構いなしに息子は尋ねる。「母さん、さっき僕とのセックスでイッた?」こんなことを飄々と尋ねる息子が気持ち悪くて母は一喝。まったくひるむことなく、息子は再び母を無理矢理抱く。「僕ばっかりイッてて悪いから今度は母さんもちゃんとイカせてあげるね」また再び息子の執拗なセックスが始まった。子供の頃からバカだグズだと言い続けた母に対しての復讐心からか、母に対してはSっ気満載となった息子は陵●の限りを尽くす。プライドの高い母の口から「息子のチンコでイッた」と言わせるために。55ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
part2で息子は母を無理矢理朝まで抱いた。母はそのまま寝ずに仕事へ出勤。ただその前に母は、息子に出された精液から妊娠の可能性を回避するため病院へ行って避妊薬をもらってくる。母はもう二度と息子の顔など見たくなかったので家に戻るつもりはなかったが、息子から脅迫めいた連絡が来て戻らざるを得なくなる。仕事から帰宅した母を迎え入れた息子はさっそく母を抱く。母は抵抗するが腕力ではとてもかなわず、前日のようにまた力ずくで息子の為すがままになってしまう自分が悔しくて涙がこぼれる。そんな母を見てさらに興奮する息子は母を玄関で犯し、リビングで犯し、廊下で犯し、お風呂場で●す。尿意からトイレに行こうとするも、それすら許されず息子の前で放尿するという屈辱から心壊されそうになるが、なんとか正気を保つ母。しかしそれもこの息子との二人っきりの生活では、長くはもちそうにないかもしれない。60ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
「1日3回射精させたらその日はそれ以上手を出さない」そういう約束をさせられた母は息子にセックスさせられるが、息子は母親をいじめるようなプレイに興奮する性癖をもってしまった。母親に「アソコが臭い」などと自尊心を傷つけるようなことを言っては興奮し、匂いのついた母のパンツを母の顔に被せセックスに及ぶなどという非道なことも平気でしてしまう。母の心もプライドも大いに傷つけられ、ここのところ仕事でミスも重ねるようになってしまった。少しでも休息と睡眠をとりたい母だったが、息子は当然のようにその日も3回要求する。母は息子への苛立ちからその要求を突っぱね、部屋に鍵をかけて閉じこもり眠る。その行動も予想済みだった息子は、先手をとっており部屋へと侵入。眠る母のそばで時計を見ながら日が変わるカウントダウンを始める。「1日3回射精してくれる約束したのにまた約束破るの?」「もうすぐ日が変わっちゃうよ〜?」日が変わったことを確認した息子は、約束を破った母に対してペナルティーを科すお仕置きをするのだった。また長い夜が始まる。※part4のあとがきで「part5は眠姦プレイがメインとなる」と記しましたが、諸事情によりその展開はボツとなりました。(理由はあとがきにて)」71ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
連日の息子とのセックスにより完全に疲労困憊な母は、ここ最近仕事でミスをしつづけてしまう。しまいには懇意にしていただいている取引先相手にもミスをしてしまい、今まで築き上げてきた社内からの信頼も崩れてしまった。エリート街道まっしぐらだった母にはそれが耐えがたく、自暴自棄になってしまう。息子からの性への要望に対しても無抵抗となり、自らの身体を好きにさせる。息子の自分への屈辱的な誹謗中傷に対してももう怒りすら湧いてこず、今の役立たずとなってしまった自分にはお似合いだと、息子の変態行為を受け入れる。受け入れてしまうと後は楽で、今まで抵抗感を持っていた性行為も快感に感じてしまい、獣のように喘ぐことすらも気持ちよくなる。息子の行為もエスカレートしていき、大人のオモチャまで使うようになる。今までそんなもの使ったことも、見たことすらなかった母には刺激が強すぎる快感。息子に羽交い締めされながらひたすらバイブでイかされ続ける母。グッタリした状態で、出来上がったアソコに息子のたくましい肉棒をぶち込まれ、母はひたすら堕ちていく。もう仕事にすら身が入らなくなった。あれだけモチベーションが湧いていた仕事よりも、早く家に帰ってあの快感を味わいたい。母の優先順位は仕事よりも息子とすることへと傾いていった。61ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
堅物で仕事第一であった母が、息子と早くセックスしたいがために定時で帰った。息子には早く帰ってきた理由を見透かされ、その日はじっくり攻められる。次の日も定時で帰る母。今や家に帰れば一目散に息子の部屋に向かうようになっていた。そして息子とした約束「1日3回射精したらその日はもう母に手を出さない」も、母の方からやぶらせてしまう。そして次の日も定時で・・・。主任という立場でありながら、他の社員たちの前でいつもそそくさと帰る姿に社内の人間も不満を感じるようになる。しかし能力は高い母。彼女にしか出来ない仕事もあり、どうしてもとお願いしてきた部下からの仕事に、それをこなすと定時で帰れないとイライラを部下にぶつける。頼りになる尊敬できる主任はどこへやら。遅く帰ってきた母に息子は罰として緊縛バイブ放置の刑に処す。母は早く息子にしてほしいがために、高いプライドもどこへやら、息子の股間にすり寄り、してほしいと懇願。しょうがないからしてやる息子。母はもう完全に息子に堕とされてしまった。仕事よりも息子とのセックス。自分の仕事が終わればあとは知らんぷり。部下にも仕事を押しつけるようになり、母は変わってしまった。優先順位は息子とのセックス。その日もいそいそと息子の部屋に向かうが・・・息子から衝撃の言葉を発せられる「もう○○○○○○○○(ネタバレ防止のため伏せる)」母はその言葉に大きなショックを受ける。GW(ゴールデン・ウィーク)となり、娘が帰ってくる。息子と娘は・・・そして母は・・・・78ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
思春期のお姉ちゃんは性に興味しんしんなお年頃。そんなお姉ちゃんには弟がいて、お姉ちゃんとは仲が良い。弟くんはお姉ちゃんのいうことを聞いてくれるから、お姉ちゃんはその弟を上手く使って性に関しての知識と経験を積んでいく。弟は最初性に関しての知識は全くなかったが、お姉ちゃんといっしょに気持ちいいことをしていくうちにお互いやみつきになっていく・・・というお話し。前編・中編・後編の3部作です。総集編特典として、ちょっとした制作秘話を載せています。(特典は文章だけのたいした内容ではないので、このためだけにすでに3作買ってくださってる方が総集編を買うのは、作者としては非常に恐縮してしまいますが、買ってくれると作者は喜びます)前編:性に関心の強いお姉ちゃんは夏休みで親が不在なことをいいことに、性にまったく知識のない弟に胸の愛撫をお願いする。弟は最初こそ困惑するも、お姉ちゃんの怪しい雰囲気に興奮してきて性に目覚めていく。その雰囲気のままお互い裸になって手コキ、キス、そして性行為の初体験を経験する。中編:お互い初体験を済ませたが、その後の弟が何故かよそよそしい。お姉ちゃんは嫌われたのかと心配になり、親が酒飲んで酔いつぶれてる隙にお風呂に入ってる弟に迫る。弟はお姉ちゃんを意識して恥ずかしがって避けていただけだった。安心したお姉ちゃんはそのままお風呂でフェラ、クンニなど、してみたかった行為を弟と体験していく。後編:ついに待ちに待った安全日。中出しを体験したかったお姉ちゃんは弟を誘おうと思うが・・・なんと弟とセックスしているお姉ちゃんの喘ぎ声がアパートに響いて噂になっていると母から聞いく。母はその喘ぎ声が、まさか自分の娘のものだと思いもしないので気づかれてないが、お姉ちゃんは大慌て。防音対策として押し入れの中で弟と中出しセックスを敢行。お互い待ちに待った中出しセックスに興奮を隠せなく、夏の押し入れの中、汗だくになりながら何度も行為を重ねていく。前編 62ページ中編 56ページ後編 62ページ計180ページ+総集編特典(制作秘話)JPEG 2ページJPEGとPDFの同封です(総集編特典はJPEGのみ)