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明日を夢見る●●ショータは早く強くなりたいと考えていた。ある日酒場に西で最強の魔女が現れるとの情報を手に入れた。「彼女がパーティーに入ってくれたらきっと最強になれるぞ!」酒場についたショータの目に入ったのは胸が巨大なムチムチとした魔女の姿だった。きっと彼女が西の魔女だ!この世界では魔力はおっぱいに宿る。大きければ大きいほど強いとされている。ショータは胸の大きさで彼女が西の魔女だとすぐに分かった。とにかく大きなおっぱいだった。勢い任せ、断られることを覚悟でショータは魔女に声をかけた「僕とパーティーを組んでください」「いいよ」二つ返事だった。その後、準備があるからと言うから魔女についていったら体の感覚がなくなり・・・。「あら、目が覚めた?ママやパパに言われなかったかしら?おっぱいの大きな魔女には近づいたらダメだって・・・・」僕は魔女に捕まった。
▼あらすじカードゲームにはまった男の子がいつもの公園に行くと巨大な女性が公園の中心に立っており…周りには子○たちが群がっているいつもと違う雰囲気を感じていると友達の中ちゃんに声をかけられた。ボタンを押したら1000円が貰える‥‥どうやら友達が言うにはボタンを押すと箱から1000円が出てきて出てきた1000円札を無償で貰えるらしい…ボタンを押すだけで…そんな大金が貰えるの?聞いた瞬間は疑っていたが、周りの子達の反応を見ると「本当に1000円もらえた」「よっしゃカードゲーム買いに行こうぜ」どうやら本当らしい、一瞬いいなぁっと思った。でも何か裏があるんじゃないか?とも思った。欲望と疑心が脳裏を駆け巡っていた僕の前に「押しますか?」巨大な女性が僕に声をかけてきた『でっか‥‥』僕の最初の感想はこれだった。近くに寄ってわかるデカさがそこにはあった。「なぁ俺の代わりに押してくれよ何故か俺押させてくれなかったんだよ‥‥」友達はどうやら押させてもらえなかったらしい…僕は誘われたのに友達の分も僕は押してみるのもいいかもしれない‥‥僕は欲望に負けボタンを押した「ようこそ子作りセックス空間へ」こうして五億年間の子作りセックスが始まった・・・・全26ページ(本文23ページ+他3ページ)
▼あらすじその昔この土地には邪神がおり近隣村の男の子をすべて呪い殺し悪行の限りを行っていた。その後偉い僧侶たちにより悪さをした神は封印されてこの土地にある森奥の神社のお堂に封印された。絶対にそのお堂には近づいてはならないそれがこの村の掟‥‥。そう昔話を聞いたナオとショータは話に聞いたお堂に来ていた。「絶対にそんな事ありえるかよ、お化けなんているけない」お堂の周りには異様な雰囲気を放っていた・・・・。「めちゃくちゃ古そうだ・・・」ナオが率先してお堂の階段をあがる。「ナオちゃんやっぱやめようよ」ショータはそのあとを追う『そこの○供たちちょい頼みたいことあるんやけど』「うわあああ出たああああ」ナオが走って逃げってしまい怖すぎて足が動かなかったショータが一人取り残されてしまった。声はお堂から聞こえてくる。話を聞く限りどうやらこの声の正体は封印された神で騙されて封印されてしまったらしい優しいショータはどうすればと聞くと『障子に穴が開いてるばしょがあるやん・・・・』『そこにチンコを入れるんや』「え・・・」こうして封印を解くお手伝いと言う名の快楽が始まった・・・・そして・・・・・。全36ページ(本文27ページ+おまけ7ページ+他2ページ)