当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
●PRvol.1今日も顧問の菊子先生に部活でシゴかれた真紀ちゃんは自分の汗の臭いで興奮してしまい、恥ずかしいカッコでオナニーしちゃうのだった…vol.2いつも水着に着替えるとおちんちんが勃起してしまうエッチなふたなり水泳部員の理沙ちゃん。今日も元気に勃起してしまい困り果てていたのだった…
●PRvol.3Cafe good Timeでアルバイトをしているアリサちゃん。エッチな制服姿を目当てに今日もスケベ野郎どもが店には入り浸っていたのだった……vol.4普通のOLに見えるまどかちゃんだが、実はいつもノーパンパンストで男性社員を勃起させる変態OLさんなのである。
●PRvol.1新人婦警の葵ちゃんは今日もセンパイからセクハラまがいのエッチな訓練を強要されていた。しかし葵ちゃんもかなりのスケベちゃんでまんざらでもなかった…vol.2優しくて献身的な看護師さん。彼女のエッチな看護(攻め)によってM男はメロメロになって退院していくのだった……
●PRバレー部の顧問のふたなり女教師と部員のJKが互いの体臭で興奮し、おちんちんで愛し合うふたなりレズビアンストーリー。●内容本編15ページのマンガ
●PR臭いフェチ向けのオリジナル女教師CG集。女教師の欲求不満メス臭を嗅いでラブラブチュッチュしよう!腋の臭いや足コキetc…臭いフェチ向け作品集。●内容各キャラ基本イラスト4枚×差分4~5枚のショートストーリーテキスト有・無収録。
●PR臭いフェチ向けのオリジナルJKキャラCG集。JKの恥ずかしい臭いを嗅いでラブラブチュッチュしよう!腋の臭いや足コキ、おならetc…臭いフェチ向け作品集。●内容各キャラ基本イラスト4枚×差分4~5枚のショートストーリーテキスト有・無収録。
●あらすじ光の女神イリアに仕える女神の戦乙女達とラブラブな性活を送る俺。気高く美しい戦乙女が俺とのフェチプレーで乱れるのだった…。アナル・腋・足コキ・ふたなりetc…フェチ向け作品集。●内容各キャラ5~6枚のショートストーリーテキスト有・無、裸バージョンも収録。
眠らされたり、時間止められり、捕縛されたり、身動き取れない正義のヒロインが悪の怪人にイロイロやられちゃいます!●あらすじ今日も悪の組織ダークネス・サンと戦うムーンライト・フィリア。戦闘員「ダイヤ」・「スター」にとどめを刺さんと必殺のクレセントクラッシュを放ったがダイヤの腕輪が怪しく光り、フィリアの時が止められてしまった。果たしてフィリアの運命やいかに……
便秘中で口臭や体臭がヤバいかわいい女の子の臭いを嗅ごう!第一弾はクラス委員長の葉月ちゃん。第二弾は黒ギャルの莉亜ちゃん。●PRvol.1臭いフェチのオレは女の子の臭い恥ずかしい臭いを嗅ぐのが大好きである。ちなみに嗅ぐだけで体調もわかっちゃうんだよね。いいんちょは便秘1週間以上ぐらいだね、間違いない!vol.2生活指導教師のオレは学生の分際で香水ムンムンの黒ギャル生徒を捕まえ愛の生活指導をする…はずだった。しかし、オレとしたことが小娘に言いくるめられなぜかチンポをフェラされてしまう。こ…小娘ごときには屈しないぞ…!!
ふたなりの妖怪や悪魔などのかわいいクリーチャーとエッチしよう!第一弾は雪女の美冷ちゃん。第二弾は小豆洗いのあずきちゃん。●PRvol.1マッチングアプリで知り合った女の子が雪女だった!だが、ただの雪女ではなかった。股間にアイスキャンディーもといおちんちんの生えたふたなりちゃんだったのだ!オレの口は魅かれるように彼女のスケベアイスキャンディーへと向かうのだった…vol.2ネットで噂になっていた妖怪デリヘルを頼んでみたオレ。そうしたらなんとめっちゃ可愛い小豆洗いのお姉さんがやって来たんだぜ。しかもおちんちん付きのふたなりちゃんだったのだ!小豆洗いのあずきちゃんは早速オレの洗ってないチンポを口洗いしてくれることになり…●内容vol.1基本イラスト4×差分4+おまけイラスト4×差分4vol.2基本イラスト4×差分4+おまけイラスト3×差分4
●あらすじエリカお姉ちゃんのニーソをヲカズに今日もオナニーしていた弟のヒロ君だったがついに現場をお姉ちゃんに目撃されてしまう。ヒロ君のおちんちんを見てしまったエリカお姉ちゃんはムラムラしてしまい…
部活後の発情したふたなり少女達の性活!第三弾はサッカー部の陽菜ちゃん。第四弾は体操部の早苗ちゃん。●PRvol.3サッカー部の二人の日課は練習後の汗臭いカラダでエッチすることである。今日も全力で部活に勤しみ汗ばんでムレムレのふたなりおちんちんをお互いに慰め合うのだった…vol.4今日は浅尾先輩からもらったレオタードで部活に参加した早苗ちゃん。しかしそのレオタードは超ハイレグでふたなりの早苗ちゃんはおちんちんがはみ出してしまいエッチな気分になってしまった早苗ちゃんは勃起してしまったのだった…
色々な仕事の女の子の臭いを嗅ぎながらエッチしよう!第五弾・第六弾のセット。第五弾は格闘家のリンちゃん。第六弾はコンビニ店員の瑠香ちゃん。●PRvol.5押忍!自分はファン・リン師範の弟子のチャンであります!今日はわが師リン師範のスケベな腋の色々なシチュエーションを公開したいと思います!ご覧ください!vol.6ウホッ!オレyo●tuberのTadashi。今日はオレの良く行くコンビニのかわいいボーイッシュな店員さんにクレームつけてヤっちゃうエチエチな動画を公開しちゃうぜ!
部活後の発情したふたなり少女達の性活!第五弾は陸上部のあずさちゃん。第六弾は野球部の恵理ちゃん。●PRvol.5女子陸上部員のあずさちゃんはインターハイへ向けて熱のこもった走り込みをしていた。しかし、そんな彼女のふたなりチンポを不意に勃起が襲った。急いでトイレへと駆け込んだあずさちゃんだったが待っているだけでは治まらず…vol.6色黒金髪で一見すると黒ギャルと間違えられるが野球大好きなスポーツ娘の恵理ちゃん。ひょんなことから男子野球部員の赤井大介にふたなりであることがバレてしまい、部活後誰もいない男子の部室へ呼ばれ……
●あらすじ敵に敗れ、捕まってしまったムーンライトフィリアを救うため、単身敵基地へと乗り込んだスターバニー。しかし、敵の卑劣な罠の前に敗れ去り、自身も捕らわれの身となってしまう。果たしてムーンライトフィリアとスターバニーの運命は…
●あらすじ今日は郷田先輩と柔道訓練…のはずだったが道場にいたのは道場師範の吉村吉宗であった。吉宗曰く、郷田先輩はあおいちゃんと裏で付き合ってるのがバレて職を解かれてしまったと言う。先輩以外のオトコとのエッチな柔道訓練が始まろうとしていた…
●あらすじ今日もキツイ練習を終え、部室へ戻って来たバレー部の凛子ちゃん。ふと、練習に熱を上げ、勃起させてしまっていた先生の股間を思い出してしまい、自身もふたなりチンポを勃起させてしまう。そんな彼女の背後に同じ部員の詩乃が現れて……
●あらすじ練習の休憩中、部室へ冷たい水を飲みに戻って来た浅井三樹弥。だがそこには女子野球部の寺崎亜咲美がいた。彼女はふたなりで股間にチンポがぶら下がっており、男子野球部の部室でオナニーをしていたのだった。それを浅井に見られた亜咲美であったが恥じる様子もなく、浅井を誘惑し……
●あらすじvol.1ちょっとした悪ふざけが過ぎて、オレは今先生に怒られていた。でも、オレは今めちゃくちゃ興奮している。なぜなら美人で有名な先生のお口がスッゲー臭いからだ。キレイなあの先生がこんなに口が臭いなんて…オレのチンポはみるみる勃起ってきて……vol.2エッチな裏メニューがあることで有名な『Cafe Good Time』。今日もオレは店へと繰り出し、目当てのウェイトレス・アリサちゃんの腋を食しに参っていた。オレの調査によればアリサちゃんは今日は体育の授業があるはずなので、すこぶる腋がいい具合に仕上がっていそうだ。ああ、アリサちゃんの腋マンコ…すごく楽しみだ……
色々な仕事の女の子の臭いを嗅ぎながらエッチしよう!第七弾・第八弾のセット。第七弾はウェイトレスのアリサちゃん(ふたなりver.)。第八弾は茶屋の看板娘の風香ちゃん。●PRvol.7伯母が経営する喫茶店「Cafe Good Time」でいつもエッチなサービスをしていたスケベなアリサちゃん。おちんちん盛りの年頃のアリサちゃんはいつもおちんちんの事ばかり考えていたら自分におちんちんが生えてしまったのだった…vol.8オレがよく行く純和風の茶屋にはかわいい看板娘の風香ちゃんことお風ちゃんって子がいるんだ。元気かわいい娘で今日は思い切って告ってみたんだ。そしたらなんと彼女からもカミングアウト、なんとおちんちんが生えてたんだ!ふたなりちゃんってヤツ、オレ大好物なんだよね!
●あらすじ女子ラグビー部において双璧を成すエースの亜妃乃と佐奈。二人は体育館裏の練習場でタックルの秘密特訓をしていた。そんな亜妃乃の大きなお尻を見ていた佐奈は欲情してしまい、亜妃乃の汗ばんだお尻を撫でまわして……
●あらすじ練習が終わり、更衣室で着替える李奈と麻里。そこで麻里は汗ばんだキンタマを李奈に見せつけ、キンタマで卓球をしてみようと誘う。マジメな李奈は渋るが、麻里のキンタマを見たことによりエッチな気分になり流されてしまい……
●あらすじ〈スーパーヒロイン〉悪の組織の怪人に捕まったボクは正義のヒーロー『ムーンライト・フィリア』のお姉ちゃんに助けられた。怖い思いをしたボクはお姉ちゃんの膝の上で泣いているとお姉ちゃんの股間がもっこりしていることに気づいた。お姉ちゃんにはおちんちんが生えていたんだ。そしてお姉ちゃんはボクに気持ちいいことしようと言い……〈悪の組織〉戦闘員に連れ去られてしまったボクは廃工場で捕まっていた。連れ去られる前にジュースをいっぱい飲んでいた僕はおしっこがしたくなってきたんだ。それを悪の戦闘員のお姉さんにいうと一緒におしっこしようって言ってきて……
ドM男がふたなりチンポで犯●れちゃうソープマンガ!第一弾は水泳部の理沙ちゃん。第二弾は野球部の恵理ちゃん。●CONCEPT6ページにふたなり泡姫によるおちんちんワンプレイを濃密に描いたワンプレイ特化のマンガシリーズ。多数のプレイ・ボリュームを求める方にはオススメしません。●SYNOPSIS〈Vol.1〉今日もキツイ水泳部の練習が終わり、シャワーを浴びようと思っていたところに後輩の浜野理沙が現れた。一緒にシャワーを浴びようという、理沙の言葉にオレのカラダは反応してしまい……〈Vol.2〉オレと女子野球部の芝原恵理には秘め事があった。部活後にトイレで盛り合う事だった。恵理にはふたなりおちんちんが生えており、部活後の体臭と相まってとてつもないヤラしさを醸し出すのだ。そして今日も部活終わりの汗ばんだカラダで二人でトイレに入り秘密特訓に精を出すのだった……
●PR〈vol.9〉「う…ん…?」目が覚めたオレは妙な空間にいた。何もないただ真っ暗闇な空間だった。そこでオレは自身が置かれている異様な状況に築いた。逆さまだ。天地逆転、足が上、頭が下を向いた状態で宙に浮いていた。「な…なんだよこれ…?まさかまた妖怪が襲ってきたのか…? 美冷さーん!!誰かいないのかー!?」オレはあたりに向かって叫んだが、声は闇にのみ込まれるだけだった。「お、お目覚めですか、お前お兄さん」「誰だ!?」そこには紫色の着物のちょうど●●●ぐらいの女の子が立っていた。「あ、あの…私は闇女の美闇。美冷お姉さんたちの妹です…」「美冷さんの妹!?まだいたの!?」「は、はい、ごめんなさい!!き、今日はお前お兄さんをおもてなしするために 私の空間に連れてきたんですけど、やっぱり怖くなって私の念で自由を奪わせてもらいました」「いや、美冷さんの妹に別になんもしないよ」「で、でも怖いんで、このままやらせてもらいますね」「な、なにを?」「え…エッチなおもてなし…」差し出された彼女の股間を見るとスパッツがモッコリと膨れていた。「おお…うまそ…」オレはごくりと生唾を飲み込んでいた。〈vol.10〉「ひっ…ひぃぃ…っ」オレは今自室でとんでもないピンチに陥っていた。ベッドで寝転がっていたオレに覆いかぶさるように妖怪が現れたのだ。「フェッフェ、貴様がお前殿か。なんともかわいい奴、わしが嫁(?)にもらい受ける」「お、おい…だ…誰か…!!誰かいないのか!?」「お前ちゃん、お夕飯の時間ですよ……」戸を開けてオレを呼びに来たのは美土緑だった。やった、助かった……。オレは安堵したが……「あら、お楽しみ中だったのね。ごめんなさいね。」戸を閉め部屋を出ようとする美土緑をオレは叫んで止めた。「ち、違うよ、美土緑お姉ちゃん!!襲われてんだよ、オレは!!」「あら、そうでしたの。わたしくてっきりデリヘル嬢をご注文されたのかと」「こんなヤバそうなデリヘル嬢がいるか!!」「フェッフェ、あんたも妖のようだねぇ……」ツカツカと美土緑に寄っていく妖怪の女。「わしは尼入道の尼莉(あまり)。お前殿はわしがもらっていく」「困りましたわ、お前ちゃんはわたくしの大切な家族ですの」「そうかい、ならばあんたを殺していただくとしようか!」「争いごとはあまり好きではありませんが、お相手仕りますわ」そういうとなぜか二人とも服を脱ぎ、股間からおちんちんを露出させた。「ちょ!なんでかわいいおちんちん出しちゃってるんですか!」「あら?これが妖の戦いですのよ。今まで見てきたでしょう?美冷ちゃんや炎美ちゃんの戦いを」「そ、そういえばなぜかそっちの戦いになってたな」「フェッフェ、これで精が切れた方が負け、言わば死んだも同然という事よ」「な、なるほど、そういう事ならどうぞ」かくして、土女と尼入道による妖怪決闘が幕を開けた。
ふたなりの妖怪や悪魔などのかわいいクリーチャーとエッチしよう!第七弾は土女の美土緑(みどり)ちゃん。第八弾は火ノ女の炎美ちゃん対青女房の青(あおい)ちゃん。●PR〈vol.7〉「たっだいま~っと」午後6時、今日は定時に仕事が終わり久々に早めの帰宅をすることができたオレはリビングへ続くドアを開いた。「あら?おかえりなさい、お前君。すぐお夕食の用意をしますね。」「えっ?あのぉ~……」そこには色黒でムッチムチのヤラシイ着物姿の女がいた。「ど、どちらさんですか?」「あら、やだ。私ったら自己紹介がまだでしたわね。 いつも妹たちがお世話になっています、土女の美土緑と申します。」「妹たちが……?美冷さん達のお姉さんですか!」「はい。妹たちは少し買い物に出かけていまして、留守を頼まれましたの。」美冷さん達のお姉さんがこんなほわっとした色黒ムチムチエロお姉さんだったとは……あ、いかん、あんなエッチな体を見てたらチンポが勃起ってきた。何とかごまかさんと……「あら、お前君どうなされたの?」「いや、ちょっと仕事で疲れたのか体の調子が……」「まぁ!大変!こちらで少し横になって!」その場で正座をする美土緑さん。オレは促されるまま彼女の膝枕の上に頭を置いた。「こうしていれば少しは楽になるかと思いますわ。」ムッチムチの柔らかい太ももだった。ああ……癒される。ふと、彼女の股間が目に入った。そこには美冷さん達と同じくかわいらしいモノがあった……〈vol.8〉「お~前殿、どっか遊びに行こうぞ!」正午を過ぎた頃だろうか、オレはまだ布団の中にいた。今日は久々の休日だ。日頃の疲れを落とすために一日中寝る予定だった。「う~ん、今日はパス。姉妹でどっか行っておいで」「美冷はケラ子に連れられてどっか行ったし、 美雷と美土緑姉はイヨンに行っちまったわい。」「そっか~、そりゃ残念…ZZZ」「おーい、寝るなお前殿!こんないい女と遊びに行ける機会などそうそうないぞぃ!」「また今度なぁ~、オレは仕事で疲れ…うっ…!?」突然首を何者かに絞められているような息苦しさを感じた。「……お前殿……?どうした!?」「く、苦しい…だ、誰かに首を絞められてるような……」「…ぬっ…!?妖気を感じる!!玄関か!!」玄関のドアを蹴破る炎美。外には青い衣を纏ったお歯黒の女がいた。「フォッフォ、わしに気付くとは貴様も妖か。」「おぬしか、お前殿に呪いをかけたのは!」「いかにも。わしは青女房の青(あおい)。お前殿はわしが頂いていく。」「青女房…!?そうかお前が、だが、そんなことはわしがさせぬぞ!」火ノ女の炎美、青女房の青、二大妖怪の戦いが始まろうとしていた。
●PR〈vol.5〉突如部屋に鳴り響く雷音。振り向くとそこには一人のきわどい着物姿の少女がいた。「やっほー!お前お兄ちゃん初めまして、 美冷お姉ちゃんと炎美お姉ちゃんの妹の美雷(みらい)だよ」「い、妹の美雷ちゃん!?お、お姉ちゃんたちは今日は買い物に行ってて留守だけど…」「えーっとね、美雷もね、お兄ちゃんとドウセイしようと思ってきたんだ」「ど…同棲!?これ以上増えるのか!?つーかどう見ても外見●●●ぐらいだし犯罪だろ!!」「現役●●妖怪だけどぉ、妖怪だから関係ないんじゃない?」「ダメダメダメダメ!!オレが捕まる!!」「じゃ、勝負しようよ。美雷がお兄ちゃんを気持ちよくできたらいいでしょ?」「むっ…、オレが勝ったらおとなしく帰るんだぞ。」「うん、いいよ~」「(ふん、こんな小娘に気持ちよくされるかよ。つーか、合法的に●●妖怪と…げへへっ)」かくして、俺と妖怪少女美雷との激闘が始まった……〈vol.6〉午後9時、オレは残業を終え、帰路についていた。近所の公園を通っていたいた時のことだった。一人の女が声をかけてきた。「ケラケラ、貴様がお前殿か?」そこには桃色の着物を纏った長い黒髪の女がいた。常にケラケラ笑っており少々不気味であった。「そ…そうですけど」「ケラケラ、そうか、ならば死んでもらおう!」そういい放つと女の周りから無数の剃刀のような刃が飛んできた。「ひっ…!?」殺される!剃刀が眼前に迫ろうとしたとき、それを遮るように壁のような何かが地面から生えてきた。それは氷の壁だった。「そこまでじゃ!ケラ子!」「ケラケラ、来たな、美冷!」空を舞っていた美冷さんが傍に降り立つとオレは彼女の後ろに隠れた。「み…美冷さん!この人一体…!?」「この女は倩兮女(ケラケラおんな)のケラ子。 笑い女などとも呼ばれておる悪の妖怪じゃ。」「ご紹介に与り、わしはケラ子じゃ。お前殿、貴様を頂きに来た。」「えーっ!?」「なんじゃと!?お前殿は我のものじゃ!お前のような女に渡すものか!」「そう来ると思っておったわ、ならばこれで勝負じゃ!!」そういうとケラ子はタイツの股間部分を破り去った。そこには半勃起のチンポがあった。「け…ケラ子さんもふたなり!?」「良かろう…ならば我が勝ったら二度とお前殿に近づくことは許さん!」「フフフッ、勝負じゃ!美冷!」こうして二大妖怪によるエッチな激闘が幕を開けた……
●PR〈前編〉昨年の夏、オレはマッチングアプリで雪女の美冷さんと出会い、恋に落ちた。そして2020年夏、オレの前に美冷さんの姉を名乗る火ノ女の炎美さんが現れた。彼女の股間には美冷さんと同じく肉棒がついていて、オレは夏の暑い日にも関わらず彼女のホットな棒へと口を走らせてしまっていた……〈後編〉部屋へと舞い込んだ冷たい風は吹雪となり、中から水着の女が現れた。「お前殿~、新しい水着を買ったのだ、見てくれ~」オレの彼女の雪女の美冷だ。しかし現れた間が悪かった。「って!!姉上!!お前殿と何をやっておるのだ!!」「美冷か、ふっふ~ん、実はの、さっきお前殿はわしのカレシになったのだ」「な…なにを勝手なことを!!お前殿!!」「あ…オレなんも知りません…」「そういうわけじゃから、帰った、帰った」「そ、そうわいかんぞ、姉上!!こうなったら水着勝負じゃ!!」「ほほぉ、よかろう!!これを見よ、お前殿!!」翻った瞬間、水着へと着替えた炎美。しかしそれはとてつもなくエロい、極小水着だった。「おのれ、そんな変態エロ水着で色仕掛けしようなどと…さぁ、お前殿」「どっちの水着がよいかの?」今、妖怪姉妹による空前絶後の水着対決が幕を開けた……
●PRんっ!オレ、竹下言うねん。今日はCafe Good Time とかいういかがわしいサービスしてるカフェ行って童貞筆おろししてもらうねん。そこのカフェの女マスターがめっちゃ美人でドスケベいうから今から楽しみやねん。ほな行ってくるわ、なぁ~。
ふたなりの妖怪や悪魔などのかわいいクリーチャーとエッチしよう!第壱拾壱弾は闇女の美闇(みあん)ちゃん対ろくろ首の呂美(ろみ)ちゃん。第壱拾弐弾は雷女の美雷(みらい)ちゃん対油すましの油麻(ゆま)ちゃん。●PR〈vol.11〉とある建物の地下の一室、学校の教室ぐらいの広さの薄暗い部屋の中央にリングがあった。それを囲むように隙間もないくらい観客が周りを囲んでいた。「レディースアーンドジェントルメン!!今宵もクリーチャーファイトプロレスリングへようこそ!!」リング中央に立つ、レフェリーが声を上げた。「本日の対戦カードはこれだー!!引きこもり歴五百数年!気弱なくせに超スケベな地味っ子、闇女の美闇!!」対するは伸びる首はあの有名妖怪の証!ろくろ首の呂美だー!!決戦はもう目前、間もなくゴングです!!」カーン!!実況席からゴングの音が鳴り響く。「今ゴングが鳴りました!!死合開始です!!」〈vol.12〉巷で噂となっているふたなり妖怪娘達によるエッチなプロレス『クリーチャーファイトプロレスリング』。今宵も地下の一室で執り行われようとしていた。「レディースアーンドジェントルメン!!今宵もクリーチャーファイトプロレスリングへようこそ!!」リング中央に立つ、レフェリーが高らかに宣言した。「本日の対戦カードはこれだー!!その●●容姿に手玉に取られたチンポは数知れず!!おちんちん大好き娘、雷女の美雷!!そして対するは昔話扱いするな!!今でもそこにいる!!油ローションの第一人者、油すましの油麻!!決戦はもう目前、間もなくゴングです!!」カーン!!実況席からゴングの音が鳴り響く。「今ゴングが鳴りました!!レディー、ファイト!!」
ドM男がふたなりチンポで犯●れちゃうソープマンガ!第三弾はカフェ店長の亜美伯母さん。第四弾はサッカー部の牧野 陽菜(まきの ひな)ちゃん。●CONCEPT6ページにふたなり泡姫によるおちんちんワンプレイを濃密に描いたワンプレイ特化のマンガシリーズ。多数のプレイ・ボリュームを求める方にはオススメしません。●SYNOPSIS〈Vol.3〉ボクのバイト先のカフェ『Cafe Good Time』。人気店で今日もたくさんのお客さんが足を運んでくれて、とても忙しかった。でも、ボクには頑張れる理由があった。バイト終わりにこの店の美人店長「月島 亜美」さんからとあるご褒美がもらえるから……〈Vol.4〉女子サッカー部の牧野陽菜の自主練に遅くまで付き合ったオレ。練習を終え、シャワーを浴びようとしたオレのもとへ陽菜が現れた。自主練に付き合ってくれたお礼と言ってオレはシャワー室の床に寝ころばされ……
ふたなりの妖怪や悪魔などのかわいいクリーチャーとエッチしよう!第壱拾参弾はアマビエの麻媚(まび)ちゃん。第壱拾四弾はあかなめのかなめちゃん。●PR〈vol.13〉オレは今、診察室のベッドの上にいた。体調を崩して寝込んでいたところ、美冷さんに知り合いの医者の所へ無理やり連れてこられたのだ。しばらくすると診察室に白衣の女が入って来た。「ふっふ~、初めまして、お前君。アマビエの麻媚です。今日はどうしましたか?」「いや、ちょっと体調崩してて寝てたんですけど、美冷さんが大げさで……」「まぁ、それは大変!美冷ちゃんからもよろしくやっちゃってって言われてるから よろしくやっちゃうわよ」「えっ…?あの……」そういうと彼女はオレの着ていた物をひん剥き始めた。そして全裸でベッドに横たわらせられたオレ。「え~?な、なんで全裸なんすか?」「んふふっ~、診察のためです」ちらりと見えた彼女の股間にはオレの大好物があった。ふ…ふたなりおちんちんのモッコリちゃんだ。体調を崩しているにも関わらず、オレの股間は正直で彼女のタイツに包まれたスケベなモッコリちゃんを見ているうちにバキバキに勃起していった。「んふふっ、いいカンジですねぇ~。じゃ、よろしく診察しちゃいま~す」そして彼女はオレのチンポに自身のおちんちんを擦り付けてきた……〈vol.14〉「さーて、風呂にでも入るか」服を脱ぎ、風呂の戸を開けるオレ。そこには見慣れない水着の女の子がいた。泡の付いたスポンジを持ってゴシゴシと風呂の浴槽を洗っていた。「えっ!?ちょっ…だ、誰!?」「あ、お前さん、お世話になってます。あかなめのかなめっス。 すいません、お風呂洗い中で……」「どいうこと?」「美土緑さんに依頼されてまして、お風呂掃除とお風呂入れを」「あ、そうだったんだ。邪魔してごめんね……」まだ入ってなかったか。オレは待つためにその場を後にしようとしたが、ちらっとかなめちゃんの股間が目に入った。そこには水着でモッコリ膨れ上がったオレの大好物、ふたなりおちんちんがあった。それを見た瞬間オレのチンポはビンビンに勃起してしまった。「あっ…お前さん、それ……」「あっ…!こ…これは…その…」「ふふっ…」かなめちゃんはオレの傍らに寄ると、乳首を舐め始めた……
ドM男がふたなりチンポで犯●れちゃうソープマンガ!第六弾は婦警の水野葵ちゃん。第七弾は看護師の野山春子ちゃん。●CONCEPT6ページにふたなり泡姫によるおちんちんワンプレイを濃密に描いたワンプレイ特化のマンガシリーズ。多数のプレイ・ボリュームを求める方にはオススメしません。●SYNOPSIS〈Vol.6〉この風俗店では本物の婦警さんがおちんちんを洗ってくれるという噂があった。しかもその婦警のお姉さんはふたなりらしく、かわいいおちんちんが生えているそうだ。それを聞いたらいてもたってもいられなくなり、ボクは風俗店へと足を運んでいた……〈Vol.7〉ケガで入院中のボクを優しく看護してくれる看護師の野山春子さん。清楚な春子さんがボクの体を清拭してくれているとき、つい興奮してしまいボクのチンポは勃起してしまった。それを見た春子さんの股間がモッコリと膨れ上がるのをボクは見てしまい……
●あらすじ〈Vol.1〉「す…好きです!付き合ってください!」バレー部員の橋本真紀さんにオレは告白していた。練習後の部室へ戻る真紀さんのカラダからは汗と女の子のすごくやらしい臭いがしていた。「ありがとう。ちょっとこっち来て」「えっ?あの……」そういってオレは女子トイレに連れ込まれた。すると彼女は突然パンツを脱ぎ始めた。「ま…真紀さん!?そんないきなり…!?」「見て…あたしこんなの付いてるんだ」そこには女にはあるはずのないおちんちんがついていた。「お…大きい…」「ふふっ…こんなデカチンついてるけどいいの?」実はふたなりが好物のオレはそのデカチンに見入っていた……〈Vol.2〉緑の生い茂った大きな公園を彼女、バレー部員の橋本真紀ちゃんとデート中の事だった。突然彼女がオレのお尻をさわさわと撫で始めた。「あっ…ま…真紀ちゃん…?」「ふふっ…見て…オレ君と歩いてたら擦れちゃってこんななっちゃった…」彼女の股間を見るとモッコリと膨れ上がっていた。「こんなんじゃ歩けないよ。ね…あそこ行こ…」彼女が指さした先には公衆便所があった。「あ…あそこで…ま…ま…真紀ちゃんと…」公衆便所で真紀ちゃんとエッチ……この背徳感の前にオレのチンポはビンビンに勃起してしまい、股間をモッコリと盛り上がらせた。
ドM男のふたなりチンポでこんなことされたいがここにある!第参弾はバレー部員の橋本真紀ちゃんと矢野加奈ちゃんの兜合わせ責め。第四弾は体操部員の早川早苗ちゃんの兜合わせ責め。●あらすじ〈Vol.3〉「へぇ~、真紀ってオレ君と付き合ってたんだ」そう口を開いたのはバレー部の矢野加奈さん。真紀ちゃんの親友だ。オレは自分の部活、野球部の練習が終わったので真紀ちゃんと一緒に帰るために体育館を訪れていた。「えへへ、お先にごめんね、加奈」「いいなぁ~、よく逃げなかったよね。大体の男はこれ見たら逃げ出すもん」加奈さんはそういうとパンツをズリ下げた。そこには真紀ちゃんに勝るとも劣らない大きくてかわいいおちんちんがあった。「えっ!?か…加奈さんも…!?」「んふふっ…そうなんだ、私も生えてるんだ ……あれ?オレ君ここなんかモッコリしてるよ」そう言ってオレのズボンのチャックを下げ、股間を露出させる加奈さん。そこからオレのビンビンに勃起した包茎チンポが姿を現した。「ちょっ、加奈!もぉ、二人ともビンビンじゃん…そんなの見たら…」真紀さんのおちんちんもビンビンに勃起していた。「んふふっ…真紀もビンビンじゃん。三人で気持ちよくなろうよ」「もぉ、加奈ったら。しょうがないからオレ君シェアしてあげる」二人のガチ勃起チンポがオレのチンポにチュッチュと擦り寄って来た……〈Vol.4〉今日もきつい練習を終えた体操部のオレは、体育館の端で壁にもたれてしばらく休憩をしていた。すぐに上がらなかったのには理由があった。それは体育館を後にする女子体操部員のヤラシイレオタード尻を拝むためだった。そして今日も女子部員たちがお尻をプリプリさせながら体育館を後にしていく。オレのチンポはビンビンに膨れ上がりモッコリパンツはテントを張っていた。「あの、オレさん上がらないんですか?」突然声をかけられた!オレはビクッとしてそちらを見ると女子体操部員の早川早苗ちゃんがいた。「あ…オレさんそれ…」「あ!いや!これはその……」ビンビンに勃起したチンポを見られてしまった!や…やばい…などと思っているとちらりと見えた彼女の股間がみるみるテントを張っていくのが見えた。「お…オレさんの…大きい…」「え…さ…早苗ちゃん…それ…」彼女はふたなりだったのか!はみ出した勃起チンポはビンビンに勃起していた。「こ…これじゃ帰れませんね…気持ちいいことしないと…誰もいませんし…」「う…うん…そうだね…」思いがけず早苗ちゃんとエッチなことができるようになったオレは……
ドM男のふたなりチンポでこんなことされたいがここにある!第五弾は体操部員の早川早苗ちゃんの逆アナルセックス。第六弾は水泳部の新島紗彩ちゃんの逆フェラ。●あらすじ〈Vol.5〉「はあぁ…すごい臭い…も…もう我慢できません…」「えっ…?早苗ちゃん…?」早苗ちゃんはそういうと急にオレを押し倒した。パンツを無理やり剥がれ、恥ずかしい正常位状態で股を開かれるオレ。「あっ…さ…早苗ちゃ…恥ずかしい…」「ふふっ…すごいエッチ…オレさん女の子みたいですよ」恥ずかしい態勢で興奮したオレのチンポはガチガチに勃起していた。そして彼女のチンポもまたガチガチになっていた。「オレさんの恥ずかしいお尻の穴、女の子にさせて下さい」「さ…早苗ちゃん…」早苗ちゃんのガチ勃起したチンポがオレの尻の穴に迫って来ていた……〈Vol.6〉「まいったなぁ…」女子水泳部の部室で困り果てていたのは新島紗彩だった。見ると股間のふたなりチンポがビンビンに勃起していた。「全然治まんないな…仕方ない、一発抜くか…」そういって紗彩はケータイを取り出し、何処かへかけた。そして数分後、海パンの男が部室へ姿を現した。「オレ君、お疲れさん。いつもの奴頼める?」「はっ…はい…喜んで」紗彩は水着の横からチンポを放り出すとそれを屈んだオレ君の口元へと近づけていった。それはドMな男による、ふたなりチンポの抜きのサービスだった……