当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
A6/本文35PR18作品です-----------------------------◆登場人物◆ ・私(名前なし) 主人公昔から変質的な人々と縁が深い。この日も仕事帰りの電車で痴●に遭ってしまう。いつも通り諦めてくれるのを待ってみたけれど――。・男(痴●)私と同年代くらいに見える男性。不快な印象はない普通な見た目の男。-----------------------------
A6/本文39PR18作品です-----------------------------------■登場人物■・岡本詩奈(おかもとしいな)腰痛に悩んでいたおり同僚の進めで整体院を訪れることとなる。・佐々山整体師。細身で背が高い。THE普通な男性。笑うと狐っぽい。-----------------------------------無理矢理系ですが痛い描写などはありません。わりとあっさり陥落しますので抵抗いっぱいがお好きな方には物足りないかもしれません。
内容紹介A6サイズ/本文85P文字数 約30000字-----------------------------------------ざっくりあらすじ ある日、私は恋人の浩輔から3P要求をされる。 そのことに多少落ち込んだまま参加した職場の歓送迎会。 帰りに同僚の萱原葵と二人で飲みに行くことになり――。-----------------------------------------登場人物◆私(主人公)アパレル店舗で販売員として勤めている。ある日、四年付き合ってきた彼氏、浩輔から3Pがしたいと訴えられる。◆萱原 葵主人公と同じ店舗に勤める同僚。以前から主人公に好意を抱いていたが彼氏がいることを知っているため見守るスタンスを貫いていた。今回のことがきっかけでそれをやめることにする。-----------------------------------------えっちシーン 本編内2回 おまけ内1回-----------------------------------------おまけはpixivにて無料公開していた後日談をPDF化したものです。・本編内の表現描写等、3Pや複数プレイを否定する意図ではありません。・メインのお相手以外(元々の恋人である浩輔)との性行為シーンがあります。・本作での潮吹きは勢い強め、多量の放尿寄りの表現です。・NTR度は低めです。ゴリゴリの奪い合い、嫉妬轟々はないです。AI一部使用は紹介画像での使用のみです。小説本編、文字部分には使用しておりません。
A6サイズ/52ページ 18000字・前作「変態ホイホイな私は今日も痴○に遭う」の続編ですが、前作を読んでなくても大丈夫な内容です。◆あらすじ尿意に耐えていた私は電車を降りると急いで駅近のコンビニに駆け込む。粗相せずにすんでホッとするのもつかの間、個室のドアが開けられる。入ってきた男は私にスマホで動画を見せてきた。以前、電車の中で私が痴○に遭ったときの模様が映されていた。トイレの個室で男の『お願い』をきくことになる私。
登場人物 ・遠野雛奈(とおのひな)25歳 本編主人公。二年付き合っていた彼氏にフラれてしまい、 気晴らしにスポーツジムに通うことにする。 ・沢城隆哉(さわしろたかや)25歳 雛奈をジムに勧誘した人物。 長身のイケメン。涙ボクロが特徴。 作品内容 A6サイズ/ 本編50P 約17000字 ・あらすじ 彼氏から別れ話をされた雛奈は気晴らしにスポーツジムに通うことにする ジムがきっかけで知り合った沢城隆也と親しくなっていく。 そんなある日、いつものようにペアストレッチをしていたのだが――。
「――お時間大丈夫なら試していかれませんか?」 A6サイズ 本編54P 約13000文字 「佐々山整体院」の続編です。 前作を読んでなくても大丈夫かと思います --------------------------------------------- ざっくりあらすじ 腰痛の改善のために通っている整体院。 そこは通常の施術とは別の施術をするところで――。 岡本詩奈はその日も佐々山整体院を訪れていた。 オイルマッサージの体験を提案されて受けることにするのだが、もちろんただのマッサージで済むはずもなく……。 --------------------------------------------- 登場人物 ・岡本詩奈(おかもとしいな) 主人公 佐々山整体院に通っている女性。 ・佐々山蒼司(ささやまそうじ) 整体師。 細身で背が高い。THE普通な男性。 笑うと狐っぽい。
「…………おっぱい、触らして」 A6サイズ/199P(扉、奥付等含む) 約45000文字 ■登場人物 リュノア・アストレア 主人公 王立魔法学園「エルヴェルト」で「氷の姫」と呼ばれている。 品行方正な優等生だが、親同士が決めた許嫁ルーファスのことが苦手で、ついつい冷たくあたってしまう。 ルーファス・イグニス リュノアの許嫁。学園最強の炎使い「焔の王」と呼ばれている。 他の女生徒たちからは「寡黙で素敵」と憧れられているが、実際のところリュノアのことが好きすぎて他に興味がないだけ。 リュノアの冷気に快感を覚えており、性癖=リュノアである。 ■あらすじ ルーファスがうっかりリュノアの胸を触ってしまうラッキースケベ的な出来事がきっかけで、動揺したリュノアは演習で失敗してしまう。 ペアを組んでいたルーファスに助けられるが、そのせいでルーファスの属性が暴走してしまう事態に。 暴走を治めるためにルーファスからお願いされたのは「おっぱい触らせて」だった。 後ろめたかったリュノアは仕方なく了承するのだが、触れてくる彼の手は思いの外、気持ちよくて――。 ■プレイ内容 乳首責め・舐め クリ責め クンニ 手マン 挿入 中出し -----------------------------------------
A6サイズ/66P(扉、奥付等含む) 約16000文字 ヒロイン名前あり・なし それぞれあります (もともと名前が出てくる場面がほぼないため、冒頭の箇所のみの変更となります。内容は変わりません) ■登場人物■ ノアリス・セフィア(23) 宮廷魔術師見習い。 真面目でおっとりした性格。政治や宮廷の陰謀には疎く、命じられるがまま「王女の身代わり」として魔族の国に差し出される。 髪と瞳の色が本物の王女と酷似しているため、見た目だけで選ばれた。 ゼヴァート 魔族を統べる若き魔王。 容姿端麗な支配者。 ノアリスのことをひとめで気に入り、彼女が「王女ではない」と知りながら、あえて寵姫として迎え入れることにした。 主人公 ■あらすじ■ 王国と魔族の和平の条件として、王女が魔王のもとへ嫁ぐことになった。 しかし病と称してそれを拒んだ王女の代わりに選ばれたのは、髪と瞳が似ているだけの宮廷魔術師見習い・ノアリス。 「身代わり」として、ただ役目を果たせばいい そう信じていたノアリスを待っていたのは、魔王からの甘い愛撫だった。 ■プレイ内容 乳首責め・舐め クリ責め クンニ 手マン 挿入 中出し 処女 正常位 背面座位 バック 潮吹き 潮飲み 鏡プレイ -----------------------------------------
A6サイズ 221ページ(扉、目次等含む) 約31000文字 ------------------------------------- ざっくりとしたあらすじ ------------------------------------- バイトが終わっていつも通り帰路についた「わたし」 電車が緊急停止して安全確認のためにしばらく停車することになった。 そんな折り、ある男に声をかけられる。 どこかで見たことがあるその男は、バイト先の居酒屋に以前客として来ていた人物だった。 わたしは、彼を警戒するけれど――。 ------------------------------------- 登場人物 ------------------------------------- ・わたし 主人公 居酒屋でバイトしている大学生。 押しに弱く、はっきりノーと言えないタイプ。 男性経験はなく、自慰もしたことがない。 ・小山内佑哉(おさないゆうや) 大学生 一人称「俺」 電車内で主人公に声をかける男性。 主人公の名前や住んでいるところなどを知っている。 ------------------------------------- 電車の中で クリ責め、ローター責め、クンニ、手マン、潮吹き (アナルをつつく程度のささやかな描写有り。苦手な方はご注意ください) ホテルでえっち シャワーでクリ責め ゴム有りと中出し ------------------------------------- 進捗などはこちら X(Twitter) @sakurayuka317
A6サイズ 80ページ(扉、目次等含む) 約19000文字 【登場人物】 ・わたし(主人公) 小国の末の姫君。 隣の国の王子と結婚が決まっているのだが、魔法使いレオニスに恋をしている。 気持ちだけでも伝えたいとレオニスに告白を試みる。 ・レオニス・グレイウッド 王宮に仕える魔法使い。 銀の髪 紫の瞳。 末姫のことをずっと見守り、想いを寄せていた。 【あらすじ】 結婚が間近に迫ってきていた末姫はレオニスに想いを打ち明ける。 レオニスは姫に忠告して、身を引こうとする。 けれど、自分の気持ちと姫の勢いに押されて、部屋に姫を招き入れることに――。 クンニ 中出し ハート喘ぎ 濁点喘ぎ ほんのちょっとだけメリバ風味 (あくまでも風味です。ガチメリバ好きな方には物足りない程度かと思います) 進捗などはこちら X(Twitter) @sakurayuka317
A6サイズ 159ページ(扉、目次等含む) 約39000文字 【登場人物】 ・わたし(主人公) 20代 触れた異性の淫らな願望が視えてしまい、体験してしまう能力を持っている。 本人は気をつけているつもりだが、いつもうっかり触れてしまい願望の世界に引き込まれてしまう。 処女だが願望の世界ではあっという間に気持ちよくさせられてしまう。 -------------------------------------------- ・電車の中の男 (第一話 電車でうっかり) どこにでもいそうなごく普通の男性。 主人公に痴●の願望を見せる。 ・佐伯 (第二話 マッサージに来ただけだったのに) マッサージ店のセラピスト。 主人公に性感マッサージを施す願望を見せる。 ・大楠敦弘 (第三話 視えないからって欲がないわけじゃない) 主人公の後輩で、学生時代から友人関係。 唯一、願望を視ることができない相手。 ずっと主人公に片想いしている。 能力のことを聞き、主人公を部屋に招く。 第三話のみ現実でのえっちです。願望の世界で好き放題ではありません。 -------------------------------------------- 痴● クリ責め 手マン クンニ 連続絶頂 中出し 潮吹き ポルチオ責め ハート喘ぎ 擬音 濁点喘ぎ ゴム有り 進捗などはX(旧Twitter)にてお知らせしています X(Twitter) @sakurayuka317
A6サイズ 114ページ(扉、奥付等含む) 約28000文字 【登場人物】 【登場人物】 ・私(主人公) 20代 いつも行くカフェで柊真を見てから彼のことが気になっている。 ・白堂 柊真(はくどう しゅうま) 26歳 若手画家。カフェ・ソリチュードでいつもスケッチしている。 実は主人公に想いを寄せていて会いに来ているが、主人公は知らない。 ・雨宮 剛人(あめみや たけと)28歳 カフェ・ソリチュードのオーナー 二人がうまくいくように願っている。 【あらすじ】 カフェでいつも見かける絵を描いている青年、柊真のことが気になっている「わたし」 ある日、意を決して声をかけることにする。 少しだけ距離が縮まり、そのあと柊真から絵のモデルを依頼される。 仲良くなれるチャンスだと引き受けることにする「わたし」 モデルをしている最中、柊真から想いを告げられて――。 進捗などはXとci-enでお知らせしています X(Twitter) @sakurayuka317
A6サイズ 147ページ(扉 目次等含む)約36000文字 【登場人物】 ・私(主人公) 20代。処女。 酒場でウエイトレスをしていた女性。 賭博好きな父親の借金のせいで、今回、ラゼルに買われることになる。 ・ラゼル・リーベルス 26歳。淡い金髪。青灰色の瞳。 十年前に魔王を倒したことで英雄となる。 魔王の瘴気に蝕まれたせいで、一定の周期で魔王の気を体外に排出しなければならない。 魔王の気が強まっているときは黒髪に真紅の瞳。頭には角が生える。 ・マルクス・ノダック 28歳。過去、ラゼルとともに魔王討伐を果たした仲間。 現在は魔術医としてラゼルのそばで彼の症状を診ている。 魔王の気が強まってきたことを受け、今回、主人公を買い取ることにした。 【あらすじ】 父親が賭博で負った借金のせいで、金貨300枚での身売りをマルクスから提案される。 ラゼルのもとで「私」がすることになったのは、ラゼルの射精の手伝いだった。 ※「4 今までと違う変化」が初挿入シーンとなります。 その前まではありませんので、挿入重視の方はご注意くださいませ。 進捗などはこちら X(Twitter) @sakurayuka317
A6サイズ 94ページ(扉、奥付等含む)/約18000文字 --------------------------------------------- 「変態ホイホイな私は〜」の続編ですが、前作を読んでなくても大丈夫な内容です。 ヒロイン名前なしです。夢小説としてもお読みいただけます。 --------------------------------------------- 【あらすじ】 帰宅途中で立ち寄ったコスメショップ。 店の外に出ると、店長の寒川に呼び止められてしまう。 なぜだか「私」のバッグから新作リップが出てきて――。 万引きの容疑でバックヤードに連れて行かれることになる。 他にも商品を隠していないか確認のため身体検査をされることなるが、 寒川の触れ方はどこか怪しくて――。 (はーと)喘ぎ 擬音 乳首責め クリ責め 手マン 潮吹き 対面座位 ハメ潮 クンニ 種付けプレス 中出し 連続絶頂 --------------------------------------------- 【登場人物】 ◆ 主人公 私(名前なし) 25歳くらい 昔から色々な変態さんたちと縁が深い。 今回は万引きの疑いをかけられて、えっちな身体検査をされてしまう。 ◆ 寒川(さがわ)さん コスメショップの店長。 見目はよく、女性客からの人気は高い。 以前から主人公に目をつけていたらしい。 ---------------------------------------------
A6サイズ/73P(扉、奥付等含む) 約15000文字 ヒロイン名前なし 夢小説としてもお読みいただけます。 【登場人物】 ・わたし 主人公 28歳 会社員の女性。 押しに弱く、少し頼りなく見えるため、奏は年下ながらにいつも心配している。 ・奏くん 22歳 WEB開発系エンジニアの若手。 引っ越してきた当初は、「わたし」のことを危なっかしい女性という印象だったが、いろいろと手助けしているうちに「可愛いおねーさん」になったらしい。 最近、飲み会で帰りが遅い「わたし」のことが心配でヤキモキしていた。 【あらすじ】 酔っ払って帰ってきたヒロインは、年下のお隣さん、奏に介抱してもらう。 一緒に部屋の中までついてきてくれた彼だけど……。 「おねーさん、俺のこと、男として意識してよ」 そう言った奏に押し倒されてしまい――。 【プレイ内容】 乳首責め クリ責め クンニ 挿入 ポルチオ責め 中出し 正常位 対面座位 潮吹き -----------------------------------------
A6サイズ 63ページ(扉、奥付等含む)/約11000文字 --------------------------------------------- 【登場人物】 ◆ 主人公 わたし(名前なし) 20代前半 村を守るための献淫の儀を担う巫女。 儀式に対して抵抗はなく、むしろ受け入れている。 桂耶のことを嫌ってはいないが、好いてもいない。 ◆ 桂耶 25歳 村の男衆の一人。 以前から巫女のことを慕っている。 【あらすじ】 献淫の儀とは村を守るため三日に一度執り行われる儀式だ。 巫女である主人公はその夜、朝が来るまで村の男衆と交合する。 最初の相手は一人。そのあとは残りの男たちと――。 その夜もいつもどおりの儀式のはずだった。 それなのに、最初の男は決まりを破って声を発した。 巫女である「わたし」は相手を男として認識してしまい、 余計に身体が反応してしまう。 ※本編のほとんどが桂耶×主人公ですが、 最後の方で他の男衆とする場面がちょこっとだけあります。 桂耶は主人公のことが好きですが、 主人公は桂耶のことを好きではありません。 なので、二人で村を逃げ出す。とか、儀式をぶっ壊す。とかって展開はありません。 NTR系の描写もないので、ご留意ください。 (はーと)喘ぎ 擬音 乳首責め クリ責め 手マン 潮吹き ハメ潮 クンニ 中出し ---------------------------------------------
A6サイズ/70P(扉、奥付等含む) 約16000文字 ヒロイン名前あり・なし それぞれあります (どちらも内容は変わりません) ■登場人物■ ミレイア=アルテナ (19歳) 魔導塔の書庫係として働いている。 病気の弟がいて、薬代を賄うために規則違反をしてしまう。 特異魔素の持ち主だが、本人は気づいていない。 アルヴェン=ル=グレイヴ (24歳) 高位魔術師。感情を見せない冷淡な天才。 灰銀の髪、琥珀の瞳。顔立ちは整っているが、冷たい態度で周囲からは憧れられながらも一線を引かれている。本人は気にしてない。 研究熱心で、ミレイアの特異魔素も最初は純粋な気持ちからの観察だった。 しかし、乱れる彼女の姿を見ているうちに自身の気持ちと身体に変化が訪れる。 ■あらすじ■ 弟の薬代を手に入れるため、禁書を写して報酬を得ていた書庫係のミレイア。 しかし、ある日、高位魔術師のアルヴェンに見つかってしまう。 ミレイアの魔素に興味を持ったアルヴェンは、上層部に報告しないかわりに身体を観察させろと取引を持ちかけてくる。 処分を恐れたミレイアはアルヴェンの取引を受け入れる。 アルヴェンの部屋で身体を見せることになるのだが――。 「スカートをまくってみてくれ」から始まり、アルヴェンの観察はエスカレートしていって――。 ■プレイ内容 クリ責め クンニ 挿入 中出し 処女 正常位 潮吹き
A6サイズ 97ページ(扉、奥付等含む)/約18000文字 --------------------------------------------- 【あらすじ】 主人公・リシェルは癒やしの力を持つ乙女。 剣士のカイルと魔導士のアゼルとともに禁忌の森の調査にやってきていた。 ある日の夜、アゼルから疲れがとれる水を受け取る。 夜中に尿意で雑木林で排尿しようとするのだが、そこにアゼルが現れて――。 (はーと)喘ぎ 擬音 クリ責め 手マン ヤンデレ 放尿 飲尿(小スカ) クンニ 連続絶頂 【順不同】 --------------------------------------------- 【登場人物】 ◆ リシェル 23歳 主人公 (名前なし版あり) 癒やしの力を持つ乙女。 真面目で清純、羞恥心も強い。 魔導士アゼルに対して、少なからず好意を抱いている。 ◆ アゼル=ロウズ 26歳 黒髪、緑の瞳。一人称は「僕」 普段は無表情で冷静な魔導士。その実、リシェルに対して執着心、独占欲を抱いている。 「すべてを知りたい」「どんな姿もこの目で見たい」 リシェルが 我慢している ことにフェティシズムを抱いている。 ◆ カイル=ヴァルグレイン 26歳 正義感の強い剣士。 リシェルに淡い好意があるが未自覚。 出番少なめ。
A6サイズ 246ページ(扉、奥付等含む)/約46000文字 主人公 名前なし版とあり版があります ◆内容 本編 名前あり版 なし版 単話版PDF タイトルイラスト 文字ありとなし JPG 【あらすじ】 魔導ギルドで治癒士として働くリルア・ハヴェットはある日、治療室で主任補佐ルキウスの自慰行為を目撃してしまう。 このことがきっかけで淫魔の血を引くルキウスの欲の発散を手伝うことになるリルア 彼からの呼び出しは唐突であり、頻繁で――。 【登場人物】 ◆リルア・ハヴェット(わたし)主人公 魔導ギルド 治癒科で働いている S級の治癒士 未熟ではあるけれど、共感能力が高く評価されている。 ◆ルキウス・アルフェン 黒髪、ブルーグレーの瞳。一人称「僕」 王都魔導ギルドの理術科、主任補佐。 外面は礼儀正しく温厚、誰からも尊敬される存在。 リルアのことは以前から知っていた。 (はーと)喘ぎ 擬音 乳首責め クリ責め クンニ 潮吹き 潮飲み(男性側が女性のを) 手マン 小スカ(おしがま・飲尿・おもらし)中出し 正常位 騎乗位 ポルチオ責め 連続絶頂 焦らし
A6サイズ 120ページ(扉、奥付等含む)/約23000文字 主人公 名前なし版とあり版があります Fantia Ci-enの有料プラン向け 12月短編と同一作品です 内容は変わりません。重複購入にお気をつけください。 ◆内容 本編 PDF 名前あり版 なし版 タイトルイラスト 文字なし JPG 【あらすじ】 都市最強の女性ヒーロー《ドロップレット》――真白しずくは、 ある日、正体不明の男に連れ去られる。 白い監禁室で目を覚ましたしずくの前に現れたのは、 かつての幼馴染・渡口楓だった。 ヒーローとしての資質を持たず、 しずくの背中を追い続けることしかできなかった男 しずくが覚えてもいない、「自分より強い人が好き」「強さは力だけじゃない」 ――そんな何気ない言葉が、彼の人生を決定的に歪めた。 力で勝てないなら、別の方法で。 しずくに‘勝てる強さ’を手に入れるため、 楓は研究に没頭し、彼女の快感を増幅させる機器を完成させた。 【登場人物】 ◆真白しずく(ましろ しずく) ヒーロー名:ドロップレット 都市最強と称されるスーパーヒロイン 白基調の密着型戦闘スーツ《ドロップ・ギア》を持つ 明るく真っ直ぐで、無自覚に人を救い、無自覚に人を壊すタイプ 自分の言葉が誰かの人生を左右するほど重いものだとは思っていない 「負けたことがない」ことが誇りであり、同時に弱点 善意の人だが、受け取る側の人生まで背負えるほどの覚悟を持っていない。 ◆渡口楓(とぐち かえで) しずくの幼馴染 ヒーローとしての資質を持たず、力では決して彼女に追いつけなかった 長身、鍛えられた身体つき アッシュブラウンの髪に淡い青のインナーカラー 柔らかな声と、執着を宿した灰色の瞳を持つ しずくが初恋であり、人生の中心 しずくの何気ない言葉を人生の指針として受け取ってしまった 「力だけが強さじゃない」という言葉を歪んで解釈し、 どんな方法でもいいから彼女に勝てる強さを求め続けた (はーと)喘ぎ 擬音 乳首責め クリ責め クンニ 潮吹き 失禁 手マン ローター 中出し 正常位 ポルチオ責め 連続絶頂
A6サイズ 293ページ(扉、奥付等含む) Fantia Ci-en等 支援サイトにて公開した短編を集めたものです 重複購入にお気をつけください 2025年4月、5月に公開した作品の中から4話収録しています。 ■ 偽りの恋人はムッツリ騎士隊長(支援サイト掲載時は 堅物騎士隊長のタイトルでした) あらすじ 街で魔法薬屋を営んでいる主人公。 騎士隊の詰め所に薬の補充で通っているのだが、毎回、騎士たちに絡まれる。 そのうちの一人に「彼氏はいるのか?」と訊ねられる。 絡まれるのが面倒でうっかり「いる」と答えてしまったら、もっと面倒な事になってしまう。 そこを助けてくれたのは隊長のヴァルトだった。 ヴァルトが恋人のフリをしてくれることになったのだが――。 登場人物 ・わたし 23歳 街の魔法薬屋の若き店主。 真面目で一途。恋愛経験ゼロ。 騎士隊への納品を担当している。 少し天然気味で、思ったことが表情に出やすい。 ヴァルトにもともと憧れていたのもあって、その言動に振り回され、どんどんペースを崩されていく。 ・ヴァルト・アーレム 28歳 黒髪に紫紺の瞳。 騎士団・南隊の隊長 寡黙で冷静、任務には忠実だが、実はかなりの独占欲を持つ。 鍛え抜かれた肉体と威圧感のある雰囲気から、隊員や市民からは「鉄の獣」と呼ばれている。 主人公のことをひっそりと想い続けていて、彼女の身の回りのことはだいたい把握できるくらいには調査している。 (はーと)喘ぎ 擬音 クンニ 体格差 クリ責め 乳首責め 手マン 潮吹き 正常位 後背位 寝バック 中出し ■ 嘘つきの姫は騎士の檻で甘く囚われる あらすじ 王を陥落させるために敵国から献上された偽の姫 フェナリア。 彼女の正体を見抜いたのは、王の腹心である騎士団長・グレオルだった。 北塔に幽閉されることになったフェナリアはその部屋でグレオルに支配される。 ※こちらは主人公に固定名があります (はーと)喘ぎ 擬音 クンニ ちょい無理やり クリ責め 乳首責め 手マン おねだり ポルチオ責め ■ 御主人様に奉仕の指南を受けるだけのはずが気がつけば挿入されて逆に気持ちよくされちゃう話 あらすじ 新人メイドの「わたし」はある日、主人であるアルバートに呼び出される。 告げられたのは「癒密」の指南。 癒密とはメイドが身体を使って主人に奉仕する技術の一つ。 それを覚えさせられることになるのだが――。 思っていたよりもずっと気持ちよくて、だんだんと「わたし」はアルバート様よりも自分が気持ちよくなることを考えてしまって――。 登場人物 ・わたし アルバート・エルクレイン家で働く新人メイド。 真面目に働いている。男性経験はゼロ。 ご主人様には緊張しながらも、どこか憧れを抱いている。 おっとりした性格。奉仕の心得として「身体で覚える」ことに戸惑いながらも、だんだんと心も体も翻弄されていく。 ・アルバート・エルクレイン 25歳 淡い金髪。銀縁眼鏡に翡翠の瞳。 整った顔立ちに加え、冷静で紳士的だが、裏では独占欲の強い教育者気質。 (はーと)喘ぎ 擬音 乳首責め クリ責め 潮吹き 絶頂我慢 ■ 狐に堕ちる宵 幼馴染の目の前で淫らに啼かされて もう、彼の名を呼べない ※主人公の想い人の幼馴染の目の前で無理やり性交されるシーンがメインです。 比較的、あっさり陥落するので痛々しい描写は少ないですが、苦手な方をご留意ください。 あらすじ 代々、人の娘が「生贄」として捧げられる妖狐の社―― 今宵、神の御使いとして祀られる‘銀焔’のもとへ捧げられた娘。 銀焔は長き時を生きる妖狐。 人の血肉を食うことよりも、欲を食うことを好む。 「お前はおれのものだ」 そう言い放った銀焔は、呪言で娘の身体を奪っていく。 触れられるたびに理性を奪われ、熱に浮かされていくことに。 そこへ颯太が現れる。 しかし――娘の乱れる姿を、ただ見せつけられることになってしまう。 銀焔は、颯太の目の前で娘を支配し尽くした。 登場人物 ・わたし 主人公 村に生まれた、儚げで気丈な娘。 生贄になるために育てられた 颯太に少なからず想いを寄せている。 ・銀焔(ぎんえん) 社に祀られている妖狐。 人の肉よりも、欲を喰らうことを好んでいる。 ・颯太 幼馴染であり、恋人未満の関係。 禁を破って妖狐の社へ乗り込むが、なにもできない。 (はーと)喘ぎ 擬音 乳首責め クリ責め 手マン 無理やり 寝取られ 潮吹き クンニ 背面座位 ハメ潮 中出し
A6サイズ 458ページ(扉、奥付等含む) 約88000文字 Fantia Ci-en等 支援サイトにて公開した短編を集めたものです 重複購入にお気をつけください 単話版同梱 2025年6月、7月に公開した作品の中から7本収録しています。 (無料公開も含む) ■ 雨の日に再会したのは昔、少しだけ好きだった人家に誘われて中出しまでされちゃいました 【あらすじ】 仕事の帰りに雨に降られてしまった主人公。 停留所でバスを待っていると、一台の車が停まる。現れたのは昔好きだった兄の友人、藤宮尚暁(ふじみや ひさあき) びしょ濡れの主人公に服を乾かしていきな、と家に誘う尚暁。 シャワーと着替えを借りる主人公だが、距離を詰めてくる尚暁に翻弄されて、触れることを許してしまう。 クリ責め 乳首責め クンニ 手マン 対面座位 正常位 後背位 中出し 【登場人物】 ・わたし 20代 兄の友人、尚暁に過去密かに想いを寄せていた。 再会して、押されるまま身体を許してしまう。 ・藤宮尚暁 28歳 主人公のことを気になりつつも、過去、手は出さなかった。 そのまま多少引きずっていたところで再会する。 もう逃がすまいと思っているため、迫り方が執拗。 ■ 先輩役者と目隠しの稽古をすることになったけど乳首とクリを可愛がられて気づけば中出しされてました 【あらすじ】 主人公は劇団「灯火座」に在籍している新人役者。 次回公演『恋人たち』の主役に抜擢される。 視覚を失った恋人を演じるため、目隠しをして‘感覚だけで感じる稽古’が始まった。 触れられる頬、なぞられる唇、息が触れるほどの距離に迫る声。 指導というにはあまりにも甘く、演技というには触れ方がいやらしい。 指導してくれるのは看板役者 藤野慧(とうのけい) 目隠しをされたまま触れられる主人公。慧の手つきは少しずつ大胆になっていく。 【登場人物】 ・ 主人公(名前なし) わたし 劇団「灯火座」に所属して半年の新人。 演技経験は浅いが、感情の揺れを素直に表現する力を買われ、次回公演の主演に抜擢される。 ・ 藤野 慧(とうの けい) 26歳 一人称 「俺」 劇団「灯火座」の看板役者。 整った顔立ちと色気ある演技で人気を集める一方、舞台に対して非常にストイックで妥協を許さない性格。 演出家不在の稽古中、目隠しによる感覚の稽古を提案する ・亜麻色のウェーブがかった髪と端正な顔立ち。 ・高身長で細身ながら、締まった身体つき。 ■ 劣等生と特任教師の誰にも言えない個別授業 【あらすじ】 名門魔法学校《アルマ=ノヴァ魔導学院》。 王侯貴族の子弟が集う中、一般階級から特例入学した主人公は、魔力の制御ができず、常に「劣等生」の烙印を押されていた。 周囲からの嘲笑と失望。 進級試験を控えたある日、彼女の指導に名乗りを上げたのは特任教師の魔導士セディス=クロウ。 そうして始まった放課後の個別授業。 【登場人物】 ・わたし(主人公) 庶民出身の魔法学園生。魔素は非常に濃いが、コントロールができずいつも爆発・暴走。内気で頑張り屋だが、自信がない。 実は魔脈(魔力や魔素を身体に巡らせるためのもの)が左右対称で、そのせいで魔法暴走が起きていた。 ・セディス・クロウ (26歳) 魔導学院の特任教師。かつては王国直属の黒魔導部隊にいた天才。 生徒からの人気も高いが、あまり感情を表に出さない。 シンメトリーフェチで、主人公の左右対称に心奪われてしまい、どうにかして彼女を手に入れたく、指導を引き受けた。 ■洗い屋の怪異 【あらすじ】 仕事の帰りに少しだけジムの温水プールに行くのがストレス発散に主人公。 ある日、「禊怪異」の噂を耳にする。 そんなものいるわけないと思う主人公だが、その後、シャワー室でその怪異に出会ってしまう。 「シン」と名乗ったその男性に身体を洗われているうちに気持ちよくなってしまって――。 クリ責め 乳首責め クンニ 潮吹き 潮飲み 対面座位 駅弁 【登場人物】 ・わたし 20代 仕事に疲れてストレス多め ジムの温水プールに行くのが日課でストレス発散 ・シン 年齢不明 見た目は20代中頃 禊怪異の青年。 ■触れた人が発情するという呪いみたいな祝福をうけてしまい憧れのS級冒険者に抱きつぶされました 【あらすじ】 冒険者ギルドで受付をしている主人公。ある日、街で倒れているおじいさんを助けたら、不思議な祝福をされた。 その祝福は触れた相手が発情してしまうという呪いみたいなものだった。 魔導列車の中で襲われそうになったところをS級冒険者のラシュヴァルに助けてもらう。 祝福を打ち消してくれると言うラシュヴァルの言葉を信じる主人公だったが……。 クリ責め 乳首責め まんぐり返し 巨根 潮吹き 潮飲み 対面座位 【登場人物】 ・わたし 20代 ギルドで受付の仕事をしている。職場へは列車通勤。 ちょっとした人助けをしただけだったのに、触れたものが発情するという呪いみたいな祝福をうける。 ・ラシュヴァル 26歳 S級冒険者であり、高位の魔導士。 褐色の肌、白銀の髪、翠の瞳。 逞しい体躯は魔導士と言うより剣士寄り。 「先輩、寝たふりしてる〜」と「軽い気持ちでえっちなアルバイトに〜」 無料公開にて掲載した作品です
A6サイズ 213ページ(扉、奥付等含む) 約42000文字 Fantia Ci-en等 支援サイトにて公開した短編を集めたものです 重複購入にお気をつけください 単話版同梱 2025年4月、5月に公開した作品の中から4話収録しています。 (無料公開も含む) ■ 執着彼氏の甘すぎる独占愛 登場人物 ・わたし(24) 誰からも好かれる穏やかで可愛らしい性格。優しく、少々流されやすい部分がある。 束縛されることに最初は戸惑うが、愛情を感じてしまい、簡単には拒絶できない。 ・高瀬咲九(26) 外資系企業のエリート。爽やかで理想的な彼氏だったが、独占欲が異常に強い。 「りりが俺のものであること」を何よりも大切にしており、他の男の影を許さない。 あらすじ 理想の彼氏・咲九と付き合って1年。最初は優しくて大人な彼だったが、次第に束縛が強くなり、スマホをチェックされたり、男友達と連絡を取ることを禁じられるようになる。 ある日、りりが「ちょっと距離を置きたい」「自分の時間がほしい」と言うと、 咲九は「俺といれば、自分の時間なんて無駄なものってわかるから」と微笑む。 ■ 夢宿りの怪異 〜支配人にねっとり愛でられて、もう朝を迎えられない〜 あらすじ 終電を逃した「わたし」はたまたま見つけたホテル・ソムニアを予約する。 そのホテルが「夢宿りの怪異」とは知らずに……。 優しい紳士風の支配人、宗方に迎えられて、部屋に案内される。 夜中、ふと目覚めると宗方がすぐそばにいた。 本当なら異常な出来事だというのに、「わたし」は疑問も持たずに宗方の愛撫をうけることに――。 ■ 密着指導 〜稽古後のストレッチで奥まで荒々しく乱される〜 【登場人物】 主人公 ・名前なし、一人称「わたし」 20代前半の女性。入門してから半年ほど。 真面目で努力家だが、体が硬いのが悩み。 無自覚に色っぽい仕草をしてしまうタイプ。 ・浅井(あざい) 道場の先生(20代後半) 柔道・合気道系指導者。 整った顔立ちと筋肉質な体。普段は厳しいが、怪我防止のためと称して個人的にストレッチやマッサージを施すことも。 ※言葉が荒いタイプ。少しだけオラオラ系です。 【あらすじ】 武道場で地道に稽古を続ける「わたし」に、浅井先生がストレッチを施してくれることに。 だが、その手は、少しずつ ただの指導 を逸れていく。 触れられるたび、身体が反応してしまって――。 ※当サークル比だと、少し罵倒気味のセリフが多いお相手♂です ■ 通りすがりに淫紋付与されて気持ちよくされちゃう話 【あらすじ】 仕事帰りの「私」に声をかけてきた男性。 その夜、下腹部に不思議な紋様が浮かび、身体が疼いて、オナニーに興じてしまう「私」 翌日、声をかけてきた男が現れて――。 逆らうこともろくにできないまま、身体を弄ばれてしまう。 淫紋の効果は4つ 発情・感度上昇・摂取衝動・母乳分泌 (副反応として男性側の精力増大) 【登場人物】 ・私 主人公 会社員。彼氏なし。 ・綾鳴 伊織(あやなり いおり) 淫紋付与能力者。 主人公に声をかけ、淫紋付与したのはただの暇つぶし。 ちょっと可愛いな、と思っただけが理由だったが、 実際、好みだったため気まぐれの使い捨てにはできなくなる。
A6サイズ 83ページ(扉、奥付等含む)/約16000文字 主人公 固定名あり 【あらすじ】 「……何してるの、そんなところで」 「おしっこ、漏れそうなの?」 仕事帰りの飲み会でアルコールが回り、最悪の尿意に襲われた瀬戸日波(せとひなみ)。 駆け込んだコンビニのトイレは清掃中で、絶望した彼女は人目を避け、道端の植え込みで用を足そうとしてしまう。 しかし、羞恥に満ちたその姿を、通りすがりの男・志垣由季(しがきゆき)に目撃されてしまう。 顔を真っ赤にして震える日波に、由季は冷ややかに、けれど甘く囁く。 「俺、見ててあげる」と――。 ろくに抵抗もできないまま、彼の手で「しーしー」させられ、そのあとの『お掃除』までされてしまう。 誘われるまま、由季の手を取る日波。 向かった先はラブホテル。 おしっこを出し切ったお腹を、今度は由季のおちんちんで満たされることになる。 ※ 飲尿あり えっちはゴム出しです 放尿シーンで下着や衣服が濡れる描写はありません。 【登場人物】 ● 瀬戸日波(せとひなみ) 本作の主人公。真面目で少し内気な会社員。 普段は理性的で、人前で羽目を外すようなことは決してないタイプ。 飲み会のビールの利尿作用と寒さにより、人生最大のピンチ(尿意)に陥る。 実は潜在的におしっこ我慢や排尿で快感を得やすい素質持ち(無自覚) ● 志垣 由季(しがき ゆき) 日波の野ションを目撃する「通りすがりのイケメン」 28歳。大手メーカー勤務の営業職。 三白眼気味、整った顔立ちと清潔感のある佇まいで、一見すると爽やかな好青年。 おしっこ、飲尿、小スカ系の癖あり。 日波との出会いは偶然だが、一目で理想の彼女だと思った。
A6サイズ 174ページ(扉、奥付等含む)/約32000文字 主人公 固定名あり 名前なし版同梱 【あらすじ】 わけあって前の職場をやめた紬は、カフェレストランで働いている。 ある日、常連客の一ノ瀬隼翔に肩こりを指摘される。彼は二つ年下のイケメン好青年。 優しい笑顔に誘われるまま、隼翔の整体院を訪れる紬。 肩こり改善、整体マッサージのはずが、隼翔の指先は肩とは違うところばかりに触れてくる。 気持ちよさに抵抗できないまま、紬の身体は好き放題されてしまう。 ハート喘ぎ 濁点喘ぎ 擬音 乳首責め クリ責め 手マン ゴムあり挿入 正常位 後背位 オイルマッサージ クリトリス吸引器 潮吹き 連続絶頂 クンニ ■ 一ノ瀬 隼翔(いちのせ はやと) 一人称 「俺」 整体師(一ノ瀬整体院) 表向きは爽やかで人懐っこいわんこ系年下男子。 本性は独占欲の塊で、狡猾な策士。 紬に好意を持っていて、整体師という立場を悪用(活用)して、彼女を物理的に依存させようと画策。 ■ 紬(つむぎ) 20代 本作主人公 名前なし版あり カフェレストラン店員 前の仕事をパワハラでやめ、アルバイトとして働いている 愛想が良く、笑顔が可愛い。 断れない性格。
A6サイズ 242ページ(扉、奥付等含む)/約47000文字 単話版同梱 主人公 固定名なし Fantia 応援プランの短編で公開していた作品を加筆修正 書き下ろしで2話追加しました。 一話完結型 全3話の短編集です 全話共通 (はーと)喘ぎ・擬音・濁点喘ぎ (公開時にFantiaの応援プランに加入してくださっていた方は有料記事の方でそのまま読めます) 重複の購入にお気をつけください。 ※えっちなことがまかり通っている列車が物語の舞台ですが、痴●的な要素はあまりないと思います。 -------------------------------- 第1駅 伯爵令嬢 プライドを剥ぐ指先 純真な令嬢は、不敵な男に衆人環視で暴かれる 処女・クンニ・列車内(挿入はなし)・中出し・連続絶頂 クリ責め・乳首責め・ポルチオ責め 【あらすじ】 王国を縦断する魔導列車〈ガルド・ライン〉。 その三号車は、かつて国家が極秘に行った実験の残滓が漂う、公印のない記録にのみ存在する特殊車両だった。 定められたルールはただ一つ――《情欲の解放》。 暴力は禁じられ、けれど拒絶は決して許されない。 そんな「真実」を知らずに乗り込んでしまった伯爵令嬢。 男たちの飢えた視線に晒される彼女の前に現れたのは、不敵に笑う男・ラーグだった。 周囲の男たちから彼女を「守る」という名目で、衆人環視のなか執拗に弄ばれる身体。 フリのはずだった愛撫は、次第に彼女の理性を焼き切り、未垢な蕾を甘く開かせていく。 目的地の顔合わせさえも忘れ、彼女は自ら快楽の底へと堕ちることを選んでしまい――。 【登場人物】 ■ 伯爵家の令嬢 主人公 処女 純真無垢でプライド高い貴族の娘。縁談の顔合わせに向かう途中、手違いで「三号車」に乗ってしまう。 強気な態度を崩さないが、ラーグの巧みな愛撫に身体のコントロールを失っていく。 ■ ラーグ 三号車の常連である、どこか影のある男。 初心な彼女を「保護」しつつも、その実、誰よりも深く彼女を欲し、官能の悦びを叩き込む。 -------------------------------- 第2駅 新人清掃員 二人の英雄の戦利品 新人清掃員は、逃げ場のない車内で最奥まで貫かれる 3P(男2女1)クンニ・列車内(挿入あり、見物人はなし) 中出し・外出し・フェラチオ・イラマチオ・口内射精・巨根 連続絶頂・クリ責め・乳首責め・ポルチオ責め・潮吹き 【あらすじ】 新人清掃員の主人公は、その日、三号車の清掃を命じられた。 歓楽街駅のあと、通常であれば乗客がいなくなったあとの車両を掃除するはずだったのに――。 車両内には屈強な体躯の――王都が誇る二人の英雄がいた。 瞳に熱情を宿す剣士、アルドリック。 岩のような肉体を誇る最強の格闘家、グレイヴス。 「――英雄二人を同時に狂わせるとは、罪な小鳥だ」 逃げようとする主人公の身体は、瞬く間に二人の逞しい腕に挟み込まれ、シートへと沈められていく。 耳元で囁かれる甘い言葉と規格外の熱量。 【登場人物】 ■ 新人清掃員 主人公 田舎育ちの純朴な新人清掃員 平和な村から王都へ出てきたばかりの、世間知らずな女の子。 人手不足のため、三号車の清掃を任されてしまう。 英雄二人からは「小鳥」と呼ばれ、その初々しく、いじめるほどに甘い声を上げる様子が彼らの独占欲に火をつけてしまう。 ■ アルドリック・レイヴン 伝説の美しき剣士 夜の闇のような黒髪に、彫刻のように整った顔立ち。 数々の迷宮を攻略した英雄で、貴婦人たちの憧れの的。 一見、品行方正で理性的だが、一度狙いを定めた獲物(主人公)に対しては、強引で独占欲の強い一面を見せる。 ■ グレイヴス・アッシュ 大陸最強の格闘家 短く刈り込んだ灰色の髪、岩のように硬く盛り上がった筋肉質な身体。 「抱かれたい男ナンバーワン」に選ばれるほどの精悍な戦士。 普段は無愛想ながらも誠実な男として信頼されているが、その内側には飢えた獣のような性欲を秘めている。 ヒロインの瑞々しさに当てられ、本能のままに腰を叩きつける。 -------------------------------- 第3駅 片想いの少女 片想いの終着駅 管理責任者の歪んだ執着。切符を破られ、密室で泣き顔を愛でられて 処女・クンニ・中出し・連続絶頂・クリ責め 手マンなし挿入・乳首責め・ポルチオ責め 【あらすじ】 魔導列車の清掃責任者であるストラムに想いを寄せる主人公。 話すきっかけが欲しくて三号車を利用とする。 ストラムと管理室に二人きりになり――。 扉に鍵がかかった瞬間、彼の穏やかな瞳は、獲物を追い詰める獣のそれへと豹変する。 【登場人物】 ■ 片想いをしている女の子 主人公 処女 ストラムに一目惚れした純真な女の子。 彼に近づきたい一心で、あえて危険な場所へ飛び込む迂闊さをもつ。 ストラムの豹変に戸惑いながらも、その情熱的な愛に抗えず溺れていく。 ■ ストラム 27歳 魔導列車の清掃責任者。 常に沈着冷静、清潔感溢れる立ち振る舞いで乗客からの信頼も厚い。 しかし、その内面には泣き顔に対しての歪んだ執着心を隠し持っている。 主人公のことは気にはなっていて、泣き顔を見て完全に理性が崩壊した。
A6サイズ 118ページ(扉、奥付等含む)/約23000文字 主人公 名前なし 【あらすじ】 連日の残業と飲み会。 溜まりに溜まった疲労のせいで、普段使いもしない路線の終点まで寝過ごしてしまった私。 無人のホーム、凍える夜気。 寝ていた私を起こしたのは端正な顔立ちの駅員、五味さんだった。 寒いから、と連れて行かれた宿直室。 五味さんの『介抱』は明らかに善意を装ったおかしなもので。 さらにそこへ、別の駅員、望月まで乱入してきて――。 「五味さん、独り占めはずるいっすよ。俺も手伝います、介抱」 逃げ場のない密室で、二人の駅員による甘い介抱。 流されやすく、迂闊な『私』は彼らの指や舌やおちんぽに翻弄されてしまう。 【登場人物】 ■ 私 主人公 20代 昔から変態に好まれる特異体質。 流されやすく、迂闊な性分。 すこぶる快感に弱いため、大して抵抗もできないまま好き放題されてしまう。 特定の彼氏はなし。 ※変態に遭遇してしまうというよりは、出会う相手をムラつかせてしまう方向になりつつあります。 ■ 五味(ごみ)さん 一人称「僕」 敬語、むっつり、独占欲少し強め(隠れ) 黒髪、清潔感のある佇まい。整った顔立ち。長身。 見た目の割に筋肉質。 基本的に冷静かつ丁寧な口調を崩さない。望月に対してのみ口調が強め。 弱火で炙るようなねちっこい愛撫をする傾向にある。 ■ 望月(もちづき)さん 一人称「俺」 ぱっと見チャラい、肉食わんこ かわいこぶってるけど、強引。 茶髪、しなやかで躍動感のある身体。 人懐っこい笑顔と軽薄な言動の裏に、我を通そうとする強引さがある。 五味の意図を察して即座に共犯者となる。要領が良く、欲望には忠実。 クンニ 手マン クリ責め 乳首責め 潮吹き 3P 後背位 正常位 ゴムあり挿入(中出しなし) フェラ(イラマ同時的な)
A6サイズ 206ページ(扉、奥付等含む)/約42000文字 各話 単話版同梱 主人公 名前なし ※Fantia Ci-en の応援プランにて過去に公開した作品です 少しの加筆修正と書き下ろし2話追加 上記応援プラン バックナンバーをお持ちの方は各支援サイトでそのまま読めます。 重複での購入にお気をつけください 【あらすじ】 街の裏通りにひっそりと佇む工房――人はそこを「鉄の鍋」と呼ぶ。 人形師リカルドが作る「愛姫人形(コンキュビナ)」は、娼婦にも恋人にもなりうる、精巧な人形。 その工房に、一人の青年アルノーが訪れる。 彼が望んだのは、リカルドの弟子である〈主人公〉をモデルにしたコンキュビナ。 完璧に再現するため、リカルドは主人公の身体の採寸を始める 【各話 あらすじ】 ◆1◆ 採寸と秘めやかな恋 ヒロインを写し取った人形を作るため、リカルドによる「全裸での採寸」が始まる。 だんだんと採寸の域を越えていき、主人公の純粋な告白によって、リカルドもまた独占欲を暴走させる。 ◆2◆ 傲慢な職人のとろ甘なお仕置き(書き下ろし) 買い物をすませて工房に向かう途中、アルノーと遭遇したヒロイン。 アルノーからコンキュビナの濃厚な感想を伝えられ、主人公はそれをリカルドに嬉々として報告する。 主人公はリカルドの成果が絶賛されたことが純粋に嬉しかったのだが、リカルドは嬉しそうにする主人公の姿に嫉妬心を刺激される。 主人公を採寸に使った部屋に連れていき、いかに自分が彼女を可愛いと思っているかをわからせる。 ◆3◆ 人形の檻と淫らな熱(書き下ろし) 人形を手に入れたアルノーは、裏の魔法使いに大金を積み、主人公の髪の毛を使って「人形への意識転移」の魔法陣を施す。 夜、人形の中に意識を取り込まれたた主人公は、人形が持つ「人間以上の超高感度」に引きずられ、アルノーの愛撫に翻弄されてしまう。 【登場人物】 ・わたし 主人公 魔導具工房『鉄の鍋』で働く純朴な少女。派手さはないが、生成りのブラウスに黒いエプロンがよく似合う、素直で一生懸命な性格。長年リカルドに片想いをしていた。 以前は客として工房によく来ていた。 ・リカルド 『鉄の鍋』を営む天才魔導具職人 人形職人 長い黒髪を後ろで無造作に束ね、鋭い灰色の瞳を持つ 常に冷静沈着で意地が悪いが、その実、ヒロインが客として工房に通っていた頃から一途に彼女を想っていた。 職人としてアルノーの依頼にも完璧に応えるが、男としては凄まじい嫉妬深さを隠し持っている。 ・アルノー 裕福な青年。外見は礼儀正しく洗練されているが、その奥には強烈な執着と所有欲を隠している。 街で主人公を一目見て心を奪われ、彼女を模した人形を依頼する。 一見、上品で柔和な紳士だが、商家の莫大な財力を背景に、自分の理想を盲目的に追い求める独善的で歪んだ執着心の持ち主。