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・総ページ数全80ページ・あらすじ夏休みに入って海デートに来ている初々しい男女カップル。ひと夏の甘酸っぱい思い出になるはずだったのに・・・催●おじさんに目を付けられたことで最悪の一日へと変わる。彼氏の目の前でパイズリ、処女喪失、生挿入、膣内射精、そして最終的には・・・
・総ページ数全62ページ・あらすじ僕の名前は俊太。地元の〇校に通う冴えない男子・・、まぁ一言でいえばオタクという表現が正しいだろう。「今永くん!今日もラノベ読んでるの?」明るい声で話しかけて来た彼女の名は小島 優子。学校一の美少女であり、我がクラスの学級委員長を務めている。容姿端麗、品行方正、成績優秀・・、ここまで完璧な人間も世の中にそうはいないだろう。そんな彼女は誰に対しても分け隔てなく接してくれる。もちろんクラスの陰となっている僕であっても例外ではない。そんな風に優しく接されたら僕みたいなオタクはすぐに好きになってしまうわけで・・・でも恋人になろうなんて、そんなことは過ぎた願いだ。今みたいに話しかけてもらえて楽しくお話しできるだけでも僕にとっては十分幸せなんだ。本当に優子さんのおかげで、ここ数か月の学校生活は非常に楽しく過ごせた。こんな楽しい時間がいつまでも続く・・、そう思っていた・・・ある週末。いつものように部屋でのんびり過ごしていると自分宛にDVDが届いた。「おかしいな。最近DVDなんて買った覚えないぞ・・?」しかしこのまま放っておくのもなんかむずがゆい・・。そう思って恐る恐るDVDを再生することにした・・。画面に映し出されたのは制服姿の女子。非常に可憐で美しい見た目をしている女の子が何かを咥えている。その何かが分かった瞬間、目が点になった。なんとその女子は男のチンポを咥えているのだ。「な、なんだ・・これ・・。」思わず独り言が漏れる。そして女の子の顔を見た瞬間顔が青ざめた。「ゆ、優子・・さん!?」ありえない、そう思いつつも僕は動画を見るのを止めることはできなかった・・・
・総ページ数全57ページ・あらすじ「主任・・・飲みすぎじゃないですか・・・?」「いいのよ。商談がまとまった祝杯だもの、あなたももっと飲みなさい」この人は美咲レナ、俺の直属の上司。社内でも美人と評判でファンも多いが、残念ながら人妻だ。遠方の顧客との商談がまとまり今は出張先のホテルのラウンジで俺と打ち上げをしているのだが・・・いつもは凛とした態度の主任は今夜は妙に色っぽい。酒で紅潮した頬、胸元が大きくあけられたブラウス、むっちりとした生足・・・吸い寄せられるようにそれらを間近で見るうちに俺のチンコは熱くなっていた。バレないでくれと願うも虚しく、不意に主任の視線が股間に落ちる。「あら、どうしたのかしら? そのズボンのふくらみは」アンタがエロいのがいけないんだろ!?内心でそう思っていると主任の手が伸びてきた。「へえ・・・なかなかいいモノ持ってるじゃない・・・旦那のより大きい」「ちょっ、ちょっと主任!?」「この後、私の部屋に来なさい。いいわね」
・総ページ数全79ページ・あらすじ「ううう。ううう……。や、やめて、痛くしないで……」「俺に指図かよショウコ。挨拶もなしに3年も行方くらましといて、その態度か?あ!?」ショウコはそんな俺たちと共存関係を築いて、美人局で金を、俺たちとの乱交で体を、欲望のままにむさぼっていた性悪女だ。だが、今目の前にいるショウコは、赤や紫みたいな奇抜なカラーにしていた自慢の髪もすっかり黒くなりへそ出しが当たり前だった服装も、ビジネススタイルで、キャリアウーマンのような印象。すっかり昼の姿に擬態してのうのうと生活していやがる。「こんな田舎に隠れてやがったとはな、たまには里帰りしてみるもんだぜ。運命ってのは怖いねぇ」たまたま地元の連れに用事があって辛気臭い田舎にわざわざかえって来たが、たまたま連れの住むアパートの隣のマンションに若い男の運転する車が止まり、そこからショウコが下りて来た時は脳の細胞が震えた。「昨日一緒にいた男は彼氏か?随分幸せそうにしてたなあ。おい、どうすればいいか、わかるよな?」もう二度と俺の手元から逃げ出そうなんて思わないくらいに徹底的に調教してやんねえとな。
・総ページ数全51ページ・あらすじ「ねえ聞いた〜?今日の保健体育の授業、種付け講習だってさ!」種付け講習。それは私たちが生まれる前に始まった制度だと聞いている。性教育の一環で外部から講師が来る。その講師はクラスの女子生徒一人を選んで実践形式で種付けを行う。男子も女子もそれを見て正しい繁殖行為の手法を学ぶことになっている。その講師は検査や試験を通過した選りすぐりの優秀な遺伝子を持つ男性なので、そんな講師に種付けされることは光栄なことだとされている。そして始まった保健体育の授業、教室に入ってきた種付け実習の講師に指名されたのは、僕の彼女だった。
・総ページ数全77ページ・あらすじ「いらっしゃい、圭介さん。お待ちしてました♪」おたまを片手に出迎えてくれたのは、皆口秋子さん。「すみません。お邪魔します!」すでに何度かお邪魔した事がある隣の家の玄関で靴を脱ぐ。今夜は隣の皆口家から晩御飯に誘われた。いや今夜も、というべきだろう。けっこう頻繁にお世話になってしまっている。旦那さんの修一さんがすごくいい人で、独り身の俺の食事を心配してしょっちゅうご飯を一緒に食べようと誘ってくれるのだ。ふと、靴を揃えながらその修一さんの靴がないことに気づく。「あれ?修一さんは?」「それが…急な仕事が入って、さっき出かけてしまったんです」ヤバいな。秋子さんと2人きりってのは何気に初めてだ。俺、田中圭介は社会人1年目の24歳だ。入社と同時にこのマンションに越してきたのだが、隣の部屋である皆口さん夫婦とは、入居時から親しくさせてもらっている。結婚4年目で、まだ2人に子どもはいない。まあだからこうして俺なんかがしょっちゅう晩御飯にお邪魔してるわけだけど。秋子さんは俺の1つ上の25歳とは思えないくらい若々しくてキレイだ。いつも優しくて笑顔を絶やさない、実は俺がひそかに憧れてる女性。トレードマークの高めのポニーテールは、女子校生の制服を着させてもきっと違和感がないだろう。そのくせめちゃくちゃスタイルがいい。いわゆる爆乳ってヤツなんだけど、今日みたいな腰のあたりをきゅっと結んでるエプロンだと余計胸が強調されてしまって、正直目のやり場に困る。とかいいつつ、椅子に座りながら台所の後ろ姿をじーっと眺めてしまう。タイトなミニにつつまれたカタチのいいお尻と、細い脚に黒のストッキングという組み合わせは反則級にエロい。旦那さんは秋子さんを毎晩好き放題してるんだもんな羨ましい…今日は二人っきりだし、俺も秋子さんと…いやいや、そんなこと起こるわけないよな笑
・総ページ数全64ページ・あらすじ 「ねえ、そんな暗い顔しないで。何も死ぬわけじゃないんだから」 僕はほとんど半泣きだったが、美華にそう言われたら顔を上げるしかなかった。 「でも、僕は本当にとんでもないことを...」 「まだ取り返しはつくわ。一緒に解決策を考えましょう」 取引先の重要な顧客データ。それを紛失してしまった僕はこれからクビになってもおかしくないだろう。正直 言って、それ以外にどう責任を取ったらいいかわからない。 「ごめん... 情けない旦那で」 「何言ってるの。仕事は私にまかせて」 妻の美華は仕事のできる女性だ。僕と二歳しか変わらないのにすごくしっかりもので、周りのひとにも慕われている。 それに比べて僕は、うだつの上がらない平社員。なんで結婚してくれたのか、未だにわからない。 美人で気遣いもできて、誰もが羨む女性である美華は、こんなときでも気丈に振る舞い、僕を励ましてくれる。 部下である僕のミスは、美華の責任にもなるのに.... 「高野課長、杉山専務がお呼びです」 他の社員に声をかけられ、美華は頷いた。しかし、すぐに怪訝な顔をする。 「専務が直接私を...?」 「はい。英太さんも一緒に」 僕らは二人で、専務の部屋へ向かった。 「来たか。高野美華くんに、英太くん」 専務はでっぷりとした腹をさすりながら僕らの名前を呼んだ。 「杉山専務、この度は大変申し訳―」 「ははは。二人を呼び出したのもその件でね」 やっぱりクビだ―そう思ったときだった。 「美華くんのことは入社したときから気にかけていてね。私としても、二人まとめてクビにするなんてしたくはな いんだ。そこで、相談がある」 専務がにたりと笑った。 「美華くんのカラダを私に貸してくれたら、こちらで先方に掛け合ってもいい。どうだ?」 カラダ...? 何を言っているんだ、と美華を見た。しかし美華は専務を見つめ、腹を決めたように静かに頷いた。 「...その話、お受けします」 「美華!?何を言っているんだ! 杉山専務、僕のクビが飛んでなんとかなるなら...!」 「さすが美華くん。判断が早いね。何、先方の社長は旧知の仲でね... こんな非常事態だ。私が出るのも当たり前というもの。けれど、英太くん、反省するためには罰も必要だよ。君は罰として愛する妻が他の男に抱かれるところを黙ってみていなさい」
・総ページ数全63ページ・あらすじ「んぁっ ……あっ……んっ……!」ぶふふふふ。まさかこんな光景を拝めるなんて眼福ですなぁ。この学園の女子水泳部のコーチに就任して、くそ生意気なJK共にブタ口なんて陰口叩かれたりしてきたが、あのクールで人一倍ボクちんに盾突いてくる部長のレイカたんが、更衣室でオナニーしている場面に遭遇するとは。ぶひひひひ。水泳に向かないぐらい、でかい乳と尻を毎度毎度ブルンブルン震わせながらプール再度を歩きやがってホントにJKかよって思うぐらいすげぇ体。焼けた肌が健康的で、ぶひひ、何度頭の中で犯してきたかわかりませんな。更衣室の扉が開いたのも、ボクちんが更衣室に入ってきたのも気づかないぐらい自分の世界に入り込んで、オナニーにのめりこんでいる。水着からおっぱいも露出させて、股間は水着をずらして、大股開きで。レイカたんには彼氏がいるって話だったはずだけど、更衣室でオナってるなんて彼氏じゃ満足できなかったのかな?いずれにせよ、更衣室でこんなことをするなんて、イケないことだよね。コーチとして、きっちり『指導』してあげないと。ぶひひ。
・総ページ数全72ページ・あらすじ「行ってらっしゃい!」「行ってきます」旦那と結婚してから、このやりとりをするのが幸せ。やっぱりこの人と結婚して良かったな。私のことを一番に考えてくれて、ちゃんと二人の時間を大事にしてくれて……。こんな人と一緒になれたのが嬉しい!だから、私もちゃんと家事をして、この人の待つ家を守らなきゃな。ピンポーン……。掃除機をかけ終わって一息ついていると、インターフォンが鳴った。(なんだろう……?)通販は頼んでないし、町内会の人かな……?「はーい」念の為、モニター越しに応答する。「宅配便でーす」映ったのは作業着を着たお兄さんだった。もしかして、旦那が何か頼んだのかな……?一応、受け取っておこうかな。「はーい」鍵を開けてドアノブを押す。その途端すごい勢いで扉が開かれて、思わずつんのめってしまった。そして前にいた誰かの胸の中に飛び込んでしまう形になる。強い男の人の匂いに、思わず慌ててしまう。「すみませ……」咄嗟に飛び退こうとした手を捕らえられる。やばい、と思った時には遅かった。がしっと腰をつかまれて、家の中に押し戻される。その人は後ろ手で扉の鍵を閉めた。「っ……」恐怖で声も出ない。どうしよう。どうしよう。頭の中が混乱しているうちに、私は男の人に抱きしめられていた。「はぁ、はぁ……」荒い息が耳元で聞こえる。怖い。旦那に助けてもらいたい。どうしよう……!助けを呼びたかった。でも、スマホはリビングに置いてきたままだ。引き離そうと抵抗しても、とんでもなく強い力で抑え込まれてびくともしない。「や、やめてくださいっ……」なんとかそれだけ言うが、男の人は聞こえていないようだった。「ふーっ、ふーっ……」明らかに興奮した息をしている。まずい。このままでは……!しかし助けを求めようにも頼みの綱の旦那は仕事中で……愛の巣で男の情欲のままに犯●れ尽くし、濃厚精子を子宮に宅配托卵されてしまう……